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SmartSkill Campus導入検討3点セット

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  • 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    LMS「SmartSkill Campus」は「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)と連携しています。「COMPANY Talent Management」シリーズのスキルチェック結果に基づいた最適な講座提示や、受講者情報、受講履歴の連携を自動で行います。 システム 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 スキルチェック結果に基づいた講座の受講で従業員の能力を向上 期待できる効果 LMSとタレントマネジメントシステムを別に管理している企業では「スキルチェックは行っていても、従業員一人ひとりに最適な研修講座がすぐにわからない」といった課題がありました。 SmartSkill Campusとタレントマネジメントシステムである「COMPANY Talent Management」シリーズを連携することにより、従業員一人ひとりに合わせた最適な学習環境の提供と人材情報の一元管理、運用担当者の業務負荷軽減を実現します。 機能詳細 スキルチェック結果に基づきおすすめ講座を自動表示 「COMPANY Talent Management」シリーズでスキルチェックを行うと、「COMPANY Talent Management」シリーズの画面上にスキルチェック結果に応じた最適な講座が表示されます。SSO(シングルサインオン)でSmartSkill Campusに遷移しその講座を受講することができます。 スキルチェック項目やレベルごとにマッピングされた講座の受講 SmartSkill Campusの受講画面でも「COMPANY Talent Management」シリーズで受けたスキルチェック結果を確認することができ、スキルチェック項目やレベルごとにマッピングされた講座一覧の中から自身に必要な講座を選び受講することができます。 AIが講座をおすすめ SmartSkill Campusでは、自身のスキルチェック結果と近しい受講者が受講した講座をAIがおすすめ表示します。 受講者情報及び所属組織情報の連携 「COMPANY Talent Management」シリーズからSmartSkill Campusへ受講者情報及び所属組織情報のAPI自動連携を行います。 受講履歴の連携 SmartSkill Campusで受講した履歴データを「COMPANY Talent Management」シリーズにAPI自動連携します。 【本機能を活用しているお客様】 株式会社大分銀行 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)とのAPI連携が実現できたことが大きな決め手 ▶︎事例を読む 【関連機能】 API連携 カオナビ連携 e-JINZAI連携 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る

  • 営業・製造向けコンテンツ|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    営業・製造向けコンテンツ SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 階層別研修とは別に、営業/製造の職種や現場における不可欠な基礎知識・スキルを学べる講座もご提供いたします。 営業には基本的な取り組み方があります。先輩の経験や勘から暗黙的に学ぶだけではなく、若いうちに体系的かつ科学的に営業プロセスを学ぶことで、高い成果を発揮できる営業パーソンになることができます。 製造現場でも不可欠である品質管理、QC7つの道具の使い方や考え方をはじめ、各種エンジニア向けの基礎講座を充実させています。 ラインナップ 営業職の方向けに営業プロセスを体系化した基本講座や提案・ソリューション営業に関する講座を、製造現場で働く方や技術者の方には「品質管理」「機械系」「電気電子系」プラスチック系」「プレス技術」といった各種技術講座をご用意しております。 トップセールスのメソッド 「営業がわかる・楽しくなる、お客様が怖くなくなる!」これから営業の仕事をはじめようとしている新人セールス、なかなか結果が出ないセールス、そしてセールスを育成するOJT担当者やマネジャーが「どうすれば売れるセールスになれるのか」を理解するために、心構えからマナー・アイテム、そしてセールス・プロセスまで、具体的・網羅的に解説しています。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る AIロープレで売れるセールスを早期育成! SmartSkill Talk 「何を話せばいいかわからない」という若手の不安を自信に。 SmartSkill Talkは、成約率に悩む新人セールスから、指導の言語化に苦しむマネジャーまで、すべての営業パーソンが「売れるロジック」を習得するための、実践的なコミュニケーション・メソッドです。 製品紹介を見る 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら

  • よくある質問(FAQ)

    よくある質問 Q. 数万人規模の従業員が同時にアクセス(一斉テストや大規模eラーニングなど)しても、システムの遅延やサーバーダウンは起きませんか? A. はい、問題ありません。SmartSkill Campusは数万人規模の全員一斉利用を前提とした堅牢なAWSインフラを採用。過去の大規模受講時も遅延やダウンなく安定稼働した実績があり快適な環境を提供します。 Q. 金融機関やグローバル企業が求めるような、厳格なセキュリティ基準をクリアしていますか? A. はい。厳しい主要金融機関や大手グローバル企業への導入実績が豊富で、WAF、暗号化、IP制限など高度な要件をクリア。PマークやISMS認証も取得した運営体制で、社内審査用情報セキュリティチェックシートの提出にも迅速に対応します。 Q. シングルサインオン(SSO)や社内ネットワーク(閉域網)からのアクセス制限には対応していますか? A. はい。SAML 2.0対応のSSOを実装でき、Azure AD等の既存システムと連携したスムーズなログインが可能。特定の社内IPのみ許可、社外アクセス制限など、貴社ポリシーに合わせ柔軟に設計します。 Q. 「カオナビ」「タレントパレット」などのタレントマネジメントシステムや、既存の人事基盤システム(人事マスタ)とのデータ連携は可能ですか? A. はい。柔軟なAPIを備えており、カオナビやタレントパレット、その他人事マスタとの自動連携実績が豊富です。異動時のアカウント管理を自動化するだけでなく、学習データを集約し、人的資本経営に向けた一元的なデータ分析を支援します。 Q. 各従業員の受講状況やテスト結果(学習ログ)をCSVやレポートとして抽出し、社内のデータ分析に活用できますか? A. はい。全社や個人の進捗、テスト結果を画面でリアルタイムに可視化し、CSV等で一括抽出できます。Power BIやTableau等の社内BIツールに取り込んで、研修の効果測定や経営層への報告に活用可能です。 Q. 海外拠点や外国人社員への教育を行いたいのですが、多言語対応の範囲を教えてください。 A. 英語や中国語をはじめ世界44言語の画面表示に標準対応しています。受講者がワンクリックで言語を切り替えられるため、全世界一斉のコンプライアンスや理念教育もタイムラグなく、共通クオリティで実施可能です。 Q. 海外の受講者が現地のネットワークからアクセスした場合でも、動画教材などはスムーズに再生されますか? A. はい。世界的CDNを組み込んでいるため、海外受講者の最寄りキャッシュサーバーから動画等の大容量コンテンツを高速配信します。インフラが脆弱な地域や国境をまたぐアクセスでも、止まらず快適に受講できます。 Q. eラーニングだけでなく、集合研修や対面(Zoom / Teams等)のオンライン研修の「申込・受講管理・上長承認」も一元管理できますか? A. はい。対面研修やWeb会議システムと連携したウェビナーの申込、定員管理、上長承認、出席情報の自動反映まで完結。ブレンディッドラーニングを最適化し、人事部様の研修管理業務の工数を劇的に削減します。 Q. 社内オリジナルの教材(PowerPoint、動画、PDFなど)を、専門知識がなくても簡単にeラーニング化できますか? A. はい。特別な知識は不要で、管理画面へパワポや動画、PDFをドラッグ&ドロップするだけで簡単に講座を登録・配信できます。テストやアンケートも数ステップで自作でき、社内ノウハウを即全社へ展開可能です。 Q. AIを活用した先進的な学習機能や、受講者へのパーソナライズ機能はありますか? A. はい。受講者の職種や関心、学習履歴に応じてAIがおすすめコンテンツを自動レコメンドします。さらにAIを活用した実践的なロールプレイング機能など、自律的なリスキリングを促す先進機能を備えています。 Q. 自社教材のほかに、汎用的なビジネススキルや階層別研修などの「標準教材(既製品コンテンツ)」は提供されていますか? A. はい。長年人財育成のコンテンツ開発を行う当社だからこそ、ビジネススキルやDX、階層別研修など450以上の動画教材を即利用可能。自作するコストや時間をかけず、プロ設計のプログラムを全社展開できます。 Q. システムを提供するだけでなく、自社の育成課題に合わせた「研修設計(グランドデザイン)」や運用の伴走支援は受けられますか? A. はい、これこそが最大の強みです。専任コンサルタントが貴社の人財戦略に即した研修全体のグランドデザイン設計から伴走。導入後も定例会を通じて受講促進やデータ分析をトータル支援し、継続利用率97.1%(2025年実績)を誇ります。 Q. 受講者(社員)や運用管理者向けのヘルプデスク、操作マニュアルなどのサポート体制はどうなっていますか? A. 管理者向けに専任が伴走し、設定方法から施策実行までサポート。操作マニュアルや運用代行、受講者用ヘルプデスクのオプション設置も可能で、人事の運用負担を大幅に削減します。 Q. 数千名〜数万名規模で利用する場合の料金体系や、ボリュームディスカウントはありますか? A. はい。従量課金制が基本ですが、大規模なエンタープライズ企業様向けには1ID単価を抑えた「ボリュームディスカウント」を個別提案します。内定者用など期間を絞った複雑なライセンス運用にも柔軟に対応します。 Q. 申し込みから実際のシステム稼働(受講開始)まで、どのくらいの期間必要ですか?標準的な導入スケジュールを教えてください。 A. 最短1ヶ月、平均2〜3ヶ月です。初期設定、人事マスタ・SSO連携テスト、操作レクチャーを経て本番稼働します。特急案件や、他社LMSからの大規模データ移行等も、豊富な実績を持つ専任が柔軟に対応します。 Q. サンプルやデモ画面を確認することはできますか? A. 可能です。実際の管理画面や受講環境をお試しいただけるデモIDを発行いたします。お手数ですが、弊社お問い合わせフォームより「デモID発行希望」と記載の上、お気軽にご連絡ください。 Q. スマートフォンやタブレットでも受講(マルチデバイス対応)できますか? A. はい、受講可能です。スマートフォンやタブレット、PCに標準対応したマルチデバイス設計となっています。移動中や現場でのスキマ時間を活用し、場所を選ばない快適な学習環境を実現します。 Q. e-ラーニングコンテンツの動作環境は? A. 利用推奨環境は以下をご確認ください。 ■eラーニング・コンテンツ利用推奨環境 OS Windows 8.1, 10, Mac OS X (10.9 Intel 以降) ※Android 5.0以降, iPhone4s, iPad2以降(iOS 9.0以降)の端末(Wifi環境を推奨でもご利用いただけます。) Android端末は一部の機種はご利用いただけない場合がございます。事前に利用できるかご確認ください。 ブラウザ Microsoft Edge、Google Chrome、Mozilla Firefox、Safari ※最新ブラウザのご利用をおすすめします。 プラグイン Adobe Reader 回線速度 (オンデマンド形式の映像を視聴する場合)下り700kbps 以上 ※レビックグローバル社eラーニング・コンテンツにつきまして、上記動作環境を満たしている場合でも、ご利用のハードウェアやソフトウエアのインストール状況、ネットワーク環境などの影響で利用できない場合もございますのでご了承ください。 Q. 機密保持契約書や業務委託契約書の締結は可能ですか? A. はい、可能です。大手企業様や金融機関様との商取引実績が多数ございますので、貴社指定の機密保持契約(NDA)や業務委託契約の締結審査、各種法務手続き等にも柔軟かつ迅速に対応いたします。 LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSとeラーニングの違い LMSとは LMSのセキュリティ FAQ 人的資本経営におけるLMSの役割 SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ

  • システム稼働状況

    システム稼働状況 システムの稼働状況をお知らせします。 SmartSkill Campus 現在、通常通り稼働しております。 Currently, System is operating normally. ※本ページは、当社営業時間内に更新を行っております。予めご了承ください。 当社営業時間:土・日・祝日を除く、平日9:30~18:30

  • ケーススタディ問題集|DX・テクノロジー

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。ケーススタディ問題集では、ベーシック編・マスター編で習得した知識とスキルを土台に、実務に直結する「実践力」の定着を目的としたケーススタディ演習を行います。営業、企画、バックオフィス、現場職など、さまざまな職種・業務シーンを想定した具体的なケースに取り組むことで、生成AIを「知っている」「使える」状態から、「業務成果につなげられる」状態へと引き上げていきます。 ケーススタディ問題集 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 ・文系・非エンジニアでも理解できる構成で、用語や操作も丁寧に解説。 ・基礎から順を追って学べるから、挫折せずスムーズに習得できます。 ・企画書作成や業務効率化など、日常業務を想定した内容で構成。 ・「使えるAIスキル」を具体的なアウトプットで身につけます。 ・文章生成・資料作成・業務効率化まで、多彩な生成AIツールを活用。 ・実務で即使えるスキルを、体系的かつ短期間で身につけられます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 ケーススタディ問題集では、ベーシック編・マスター編で習得した知識とスキルを土台に、実務に直結する「実践力」の定着を目的としたケーススタディ演習を行います。営業、企画、バックオフィス、現場職など、さまざまな職種・業務シーンを想定した具体的なケースに取り組むことで、生成AIを「知っている」「使える」状態から、「業務成果につなげられる」状態へと引き上げていきます。 各ケーススタディでは、業務上の課題設定から、AIへの適切な指示の出し方、得られたアウトプットの評価・改善までを一連の流れとして体験します。これにより、単なるツール操作にとどまらず、業務文脈に応じて生成AIを使い分け、成果を最大化する思考プロセスを身につけることができます。 また、実際の現場で起こりがちな制約条件や判断ポイントも織り込むことで、「自社・自部署ではどう使うか」を具体的にイメージできる構成としています。第三部を通じて、受講者は生成AIを業務の一部として自然に組み込み、継続的な業務改善や付加価値創出につなげていくための実践的な応用力を確実に養います。 学習内容 営業1                     (3動画/約1時間16分) 営業2                     (3動画/約1時間09分) 営業3                     (3動画/約1時間08分) 顧客課題                    (3動画/約1時間08分) 課題決策の立案と経営層への提案シミュレーション (3動画/約1時間14分) 人事1                     (3動画/約1時間02分) 人事2                     (3動画/約1時間03分) 飲食店向け                   (3動画/約1時間12分) 飲食店向け2                  (3動画/約1時間12分) 法務1                     (3動画/約1時間13分) 法務2                     (3動画/約1時間12分) マーケティング1                (3動画/約1時間14分) マーケティング2                (3動画/約1時間10分) カスタマーサポート               (3動画/約1時間15分) カスタマーサポート2              (3動画/約1時間14分) 財務1                     (3動画/約1時間03分) 財務2                     (3動画/約1時間01分) 経営企画1                   (3動画/約1時間08分) 経営企画2                   (3動画/約1時間05分) 企画                      (3動画/約1時間17分) 企画                      (3動画/約1時間09分) デザイン1                   (3動画/約1時間10分) デザイン2                   (3動画/約1時間06分) 情報システム1                 (3動画/約1時間08分) 価格 価格 1,000,000円(税別)/1企業様あたり/受講人数無制限/12ヵ月 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約28時間 修了基準 全章完了または合格 監修者 株式会社ENロジカル 無料デモIDのご発行 → 【資料請求】コンテンツカタログ →

  • 送信完了 セミナーまたは無料個別相談会

    お申し込みを受け付けました セミナーのお申し込みを受け付けました セミナーにお申し込みいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業本部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com

  • eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    eラーニング教材の一覧です。SmartSkill Campusでは階層別のベーシックなビジネス向け教材をはじめ、評価・マネジメント関連・語学・資格取得・自己開発など幅広い教材を搭載しています。 あらゆるニーズにお応えする eラーニング 教材の開発&提供 チラシのダウンロードはこちら 「率いる⼒」「企画する⼒」「守る⼒」で組織を強くする! eラーニング3講座セット 通常価格:135万円 特別価格:100万円(税別) 特別価格:100 万円(税別) ・本キャンペーンは、2026年9月末までに本コンテンツをご利用開始いただいた企業様が対象です。 ・本コンテンツは、貴社システム・弊社システムのいずれでもご利用可能です。  ①貴社システムでご利用の場合:動画データ(mp4形式)をご納品いたします。  ②弊社システム(SSC)でご利用の場合:ご利用人数に応じて別途システム利用費用が発生いたしますが、   お得なディスカウントテーブルをご用意しております。詳細はお気軽にお問い合わせください。 ・1企業様あたり、受講人数無制限/12ヶ月のご利用が可能です。(SSCをご利用のお客様はご利用期間無制限にてご提供いたします。) 率いる⼒ リーダーシップとチームマネジメント コンテンツ詳細をみる 企画する⼒ AI時代の企画力マスターコース コンテンツ詳細をみる 守る力 失敗に学ぶ 情報セキュリティ New release coming soon eラーニングコンテンツ キャンペーン 2026年5月1日リリース DXの本質を学ぶ!京大発・論理思考でAIを武器に! 実務直結型 生成AI活用スキル 3講座 AIを使うのは「当たり前」の時代に。 求められるのは、「AIを有効に使えるスキル」と「戦略的に業務変革に繋げる力」です。 レビックグローバルは、DX推進の要となる思考力と実践力を統合した、次世代のAIスキル習得を全面的に支援します。 ◆ コンテンツの特長 1. 思考力強化(ベーシック編 ) AI活用に必要なロジカルシンキング、課題解決力をセットで習得し、自走できるAI人財 を育成。 2. 実務直結(マスター編) ChatGPT含む13種類以上のAIツール と高度プロンプト設計 を体系的に学習。 3. 即座に成果(ケーススタディ問題集) 10部門の職種別ケーススタディ で、受講後すぐに業務効率化を実現。 講座詳細はこちら 資料請求はこちら ◆ なぜ、ENロジカルの生成AI活用スキル講座が選ばれるのか 最大の特徴は、コンテンツ制作陣が京都大学出身者を中心とした論理的思考のスペシャリストである点にあります 。 ・「論理的構造化」による高い再現性 AIへの命令(プロンプト)を単なる「コツ」ではなく、論理的なフレームワークとして体系化。 知的な業務を担う社員の皆様が、納得感を持って即座に実務へ応用できるレベルの高さが特徴です。 ・実務の「急所」を捉えたカリキュラム 複雑なデータの構造化、戦略策定の壁打ち、多角的なリスク抽出など、高度な判断を要する実務をAIでいかに高度化するか。 その「解」を具体的に提示します。 ・レビックグローバルの育成ノウハウとの融合 弊社が培ってきた「組織に定着する教育設計」と、最先端のAI知見を統合。 導入したその日から組織のアウトプットを劇的に変化させます。 ◆ 期待される実務成果 ・企画・分析業務の劇的なスピードアップ ・管理職層の意思決定精度の向上(AIによる多角的な視点情報の活用) ・組織内ナレッジのAIによる標準化と底上げ 2025年12月22日リリース DXの本質を学ぶ!京大発・論理思考でAIを武器に! 実務直結型 生成AI活用スキル3講座 AIを「なんとなく使う」から「戦略的な業務変革」へ。 レビックグローバルは、DX推進の要となる思考力と実践力を統合した、次世代のAIスキル習得を全面的に支援します。 企画力はセンスではなく、技術である。 AIをパートナーに、問いから実行までを120分で体系習得! eラーニング教材 AI時代の「企画力」マスターコース 新発売 生成AIで業務が大きく変わるいま、AIに代替されない人間ならではの「企画力」――問いを立て、発想を広げ、人を動かす力を、ストーリーと解説を通じて習得できるプログラムです(全7章21セクション)。 AIを「最強の参謀」として使いこなしながら、人間にしかできない意味づけと意思決定の力を磨くことを目指します。 ■こんな方におすすめ ・ メンバー一人ひとりの「自ら課題を見つけ提案する力」を引き出したいリーダーの方 ・ AIに代替されない「企画力」を、全社の共通スキルとして育てたい人事担当の方 ・ 企画や提案を任されたが、何から手をつければよいか自信が持てない若手社員の方 詳細を見る eラーニング教材 コンテンツ オリジナル教材 お悩み解決 特徴 幅広い業種・業態7,000テーマに対応した教材コンテンツ eラーニング講座 導入事例 15,000 社 受託教材制作実績 7,000 テーマ コンテンツラインナップ レビックグローバルの教育コンテンツは、内定者や新人研修などベーシックなビジネス向け教材から、 管理者向けの評価・マネジメント関連、語学や資格取得など自己開発向けなど幅広くラインナップ。 eラーニング、ネット用動画、モバイルコンテンツなどニーズに合わせて提供しています。 ライブラリ ビジネスベーシック リーダースキルアップ マネジメントスキルアップ 詳細を見る 内定者 ビジネスマインド ビジネスマナー セルフマネジメント 詳細を見る 新入社員 PDCA ロジカルシンキング キャリアデザイン 詳細を見る 若手・ 中堅社員 OJTスキル コーチング プロジェクト・マネジメント 詳細を見る マネジメント リーダーシップ 人事考課、労務管理 人的資源管理 詳細を見る DX・テクノロジー DX推進 データサイエンス 詳細を見る 営業/製造 提案営業 コンサルティング営業 品質管理 製品設計 詳細を見る MBA/ ビジネススキル 経営戦略 マーケティング 経営スキルシリーズ 詳細を見る 資格取得 簿記 FP 証券外務員 詳細を見る 語学・グローバル人材育成 TOEIC対策 実務英語 グローバル人材育成 赴任前教育 詳細を見る PC/ITスキル Word/Excel/PowerPoint Access/Outlook/Windows システム開発 詳細を見る コンプライアンス/健康経営 アンガーマネジメント ハラスメント対策 情報セキュリティ/個人情報保護 メンタルヘルス/フィジカルヘルス 詳細を見る ■eラーニング・コンテンツ利用推奨環境 OS Windows 8.1, 10, Mac OS X (10.9 Intel 以降) ※Android 5.0以降, iPhone4s, iPad2以降(iOS 9.0以降)の端末(Wifi環境を推奨でもご利用いただけます。 Android端末は一部の機種はご利用いただけない場合がございます。事前に利用できるかご確認ください。 ブラウザ Microsoft Edge、Google Chrome、Mozilla Firefox、Safari ※最新ブラウザのご利用をおすすめします。 プラグイン 回線速度 ※レビックグローバル社eラーニング・コンテンツにつきまして、上記動作環境を満たしている場合でも、ご利用のハードウェアやソフトウエアのインストール状況、ネットワーク環境などの影響で利用できない場合もございますのでご了承ください。 Adobe Reader (オンデマンド形式の映像を視聴する場合)下り700kbps 以上 オーダーメイドで企業独自の ノウハウをわかりやすく映像化 制作実績38年以上、受託教材制作実績1,000本以上の安心実績 オリジナル教材制作 制作実績 38 年以上 受託教材制作実績 1,000 本組 ニーズに応えるオリジナルコンテンツ制作 ストーリー型 役者を配したストーリー展開があるeラーニング教材です。ケースを入れ、受講者に自分ごととして捉えさせることが可能です。動画配信はもちろん、DVD教材化も制作できます。 講義型 講師が動画形式で説明する方法です。講師と資料などを同時に写す場合や、実際の講義風景をそのまま収録する場合などがあります。 デジタル資料の映像化 PPT資料の映像化サービスやHTML5などを活用したアニメーション制作など、多彩なデジタルコンテンツ開発のノウハウを構築しています。 オリジナル教材の詳細はこちら こんなお悩みありませんか? 業務が忙しくて 人材教育に時間がとれない ベテランが退職して 教育ノウハウが無い OJTの内容が受講者の頭に 残ってるかが不安 課題内容 グループ会社含めた数万名規模の教育 解決策 必要な情報など取得・共有できる環境を整備することで効果的・効率的な人材育成を実現。 課題内容 自律型人材の育成 解決策 個に最適化された推奨講座表示(レコメンド)と上司による部下のキャリア形成支援環境の構築 課題内容 全社共通教育と現場教育の統一 解決策 教育に関わる情報を一元化し、受講者(社員)様にとって分かり易い教育環境を構築 業務が忙しくて 人材教育に時間がとれない ベテランが退職して 教育ノウハウが無い レビックグローバルのeラーニング教材 が解決いたします! 課題内容 グループ会社含めた数万名規模の教育 解決策 必要な情報など取得・共有できる環境を整備することで効果的・効率的な人材育成を実現。 課題内容 自律型人材の育成 解決策 個に最適化された推奨講座表示(レコメンド)と上司による部下のキャリア形成支援環境の構築 eラーニングの 3つ の特徴 feature.01 映像教材で、質の高い 「代理経験」ができる コンテンツ制作40年のノウハウを使って「気づき」を促すコンテンツが7000タイトル本(2019年9月現在)ラインナップ。ケースやドラマ仕立てのコンテンツを多数取り揃え、自分ゴトとして捉えることができます。 feature.02 導入実績15,000社、 コンテンツ制作実績 7,000テーマの安心実績 レビックグローバルのコンテンツを導入された企業様は15,000社超。教育ビデオの制作のパイオニアとして多くのお客様の信頼を得ています。また、教育コンテンツから企業独自のオリジナルコンテンツの制作まで7,000以上のコンテンツを世に送り出してきました。 feature.03 御社のオリジナル 教材制作も可能 コンテンツ制作のプロがヒアリングし、シナリオから撮影・編集までサポートいたします。あなたの会社の事例を活かした映像の力で、社員に学んでほしいことをダイレクトに伝えます。近年の外国人労働者の増加に伴い、多言語で作るコンテンツのサービスも好評です。

  • アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策|コンプライアンス/健康経営

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。本コースでは、「怒り」の本質を深く理解し、カスタマーハラスメント(カスハラ)に対する具体的な対応策を学べます。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の代表理事、戸田久実氏が監修を担当しています。この教材を導入することで、従業員の心理的負担を軽減し、カスハラへの対応スキルを向上させることが期待されます。さらに、組織全体の適応力を高めるだけでなく、離職率の改善や顧客満足度の向上にも貢献します。 [21]アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 ・従業員の心理的負担の大幅な軽減 ・カスハラに対する適切な対応スキルの習得 ・組織全体での対応力向上 ・離職率の改善 ・顧客満足度の維持・向上 など 対象者と期待効果 講座概要 概要 本コースでは、アンガーマネジメントの理念から「怒り」の本質を深く理解し、カスタマーハラスメント(カスハラ)に対する具体的な対応策を学べます。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の代表理事、戸田久実氏が監修を担当しています。 第1章では、カスハラの基礎を学習します。 第2章では、アンガーマネジメントについて詳しく解説します。アンガーマネジメントがなぜ有効か、クレームとカスタマーハラスメントを判断し、冷静に対応するために必要なスキルを身につけます。 第3章では、カスタマーハラスメント対策に有効な「アンガーマネジメント」について詳しく解説します。 第4章ではカスタマーハラスメントに組織として取り組むべき5つのステップの、「④伝える」「⑤情報共有」について事例を交えて紹介しています。 第5章ではアンガーマネジメントに取り組むための具体的な方法を解説します。 厚生労働省は2024年12月26日、顧客などからの著しい迷惑行為から労働者を守るため、企業に対策を義務付ける方針を固めました。職場のハラスメント防止に関する指針を改定し、企業に対して、従業員への研修実施や相談窓口の設置などの具体的な防止措置を求めていく方針です。 本コンテンツのよって従業員の心理的安全性を確保し、働きやすい職場環境の実現しましょう。 学習内容 <Chapter1> カスタマーハラスメントとは (学習時間:3分30秒) カスタマーハラスメントの定義から、カスタマーハラスメントに該当する事例の紹介まで、カスハラの基本を学習します。また、カスタマーハラスメントが従業員にもたらすマイナス影響を踏まえて、組織が取り組むべき3つの対策を解説します。 <Chapter2> アンガーマネジメントがなぜ有効か (学習時間:5分) カスタマーハラスメント対策に有効な「アンガーマネジメント」について詳しく解説します。クレームとカスタマーハラスメントを判断し、冷静に対応するために必要なスキルを身につけ、解決思考で対応するための方法がわかります。 <Chapter3> 対応の5ステップ(1~3) (学習時間:9分30秒) カスタマーハラスメントに組織として、どのように取り組むべきか「5つのステップ」でわかりやすく解説します。チャプター3では、「①初期対応」「②“べき”の把握」「③判断(仕分け)」について紹介しています。 <Chapter4> 対応の5ステップ(4~5) (学習時間:8分40秒) チャプター4では、カスタマーハラスメントに組織として取り組むべき5つのステップの、「④伝える」「⑤情報共有」について紹介しています。事例も交えてわかりやすく解説しています。 <Chapter5> アンガーマネジメントのテクニック (学習時間:4分50秒) アンガーマネジメントに取り組むための具体的な方法を解説します。 学習後の現場実践に繋げるための、「すぐにできるトレーニング」も多数紹介しています。 ★修了テストあり 価格 価格 450,000円(税別)/1企業様あたり/受講人数無制限/12ヵ月 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、修了テスト 標準学習時間 約40分 修了基準 全章完了または合格 監修者 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事 戸田 久実 無料デモIDのご発行 → 【資料請求】コンテンツカタログ →

  • 個人情報保護方針

    個人情報保護方針 サイトポリシー セキュリティポリシー 個人情報保護方針 サービス約款 制定:2006年11月1日 改定:2013年3月1日 株式会社レビックグローバル 代表取締役社長 中村 信太郎 株式会社レビックグローバル(以下「当社」といいます)は、人材開発支援サービスと技術教育サービスを通じて、高度な知識社会の実現に寄与するため、当社が取り扱うすべての個人情報の保護について、社会的使命を十分に認識し、ご本人の権利の保護、個人情報に関する法規制などを遵守します。また、以下に示す方針を具現化するための個人情報保護マネジメントシステムを構築し、最新のIT技術の動向、社会的要請の変化、経営環境の変動などを常に認識しながら、その継続的改善に、全社を挙げて取り組むことをここに宣言します。 個人情報は当社の正当な事業遂行上並びに従業員の雇用、人事管理上必要な範囲に限定して、取得・利用及び提供をし、特定された利用目的の達成に必要な範囲を超えた個人情報の取り扱いは致しません。 個人情報保護に関する法令、国が定める指針及びその他の規範を遵守致します。 個人情報の漏えい、滅失、き損などのリスクに対しては、合理的な安全対策を講じて防止すべく事業の実情に合致した経営資源を注入し個人情報セキュリティ体制を継続的に向上させます。また、万一の際には速やかに是正措置を講じます。 個人情報の取り扱いに関する苦情及び相談に対しては、迅速かつ誠実に、適切な対応をさせていただきます。 個人情報保護マネジメントシステムは、当社を取り巻く環境の変化を踏まえ、適時・適切に見直してその改善を継続的に推進します。 本方針は、すべての従業者に配付して周知させるとともに、当社のウェブサイトなどに掲載することにより、いつでもどなたにも入手可能な措置を取るものとします。 以上 個人情報に関するお問い合わせにつきましては、下記窓口で受け付けております。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※ 土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 個人情報の取り扱いについて 制定:2006年11月1日 改定:2025年6月6日 株式会社レビックグローバルは、みなさまからお預かりする個人情報の管理に細心の注意を払い、以下の考え方に基づいて取り扱わせていただきます。 株式会社レビックグローバル 2.管理者の氏名、所属及び連絡先 株式会社レビックグローバル 管理者名 個人情報保護管理者 中村 信太郎 所属部署 株式会社レビックグローバル 管理部 連絡先 TEL: 03-6824-9781 1.事業者の名称 3.個人情報の定義 個人情報とは、住所、氏名、電話番号、メールアドレス、勤務先、人材開発支援サービスまたは技術教育サービスでの受講情報および成績情報、その他の記述等により個人を識別できるものをいいます。他の情報と容易に照合することができ、それによって特定の個人を識別できる情報も含みます。 4.個人情報の取得 直接的に入手する場合 当社は、個人情報を直接的に取得する場合、適法かつ公正な手段によってのみ行い、利用目的等の必要事項について、当社のウェブサイトに公表いたします。 間接的に入手する場合 当社は、個人情報を間接的に取得する場合、入手する個人情報について、提供者が本人から適正に入手したものであるかどうかを確認いたします。 5.個人情報の利用目的 当社は、お客様との契約や取引に関してその履行に必要な範囲において、お客様からいただいた情報を利用します。 お問い合せおよび資料請求で取り扱う個人情報の利用目的(開示対象) お申し込みいただいた資料の送付 お問い合せに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 無料体験および資料ダウンロードで取り扱う個人情報の利用目的(開示対象) お申し込みいただいた無料体験または資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 学習ポータルサービスおよび自己啓発支援サービスで取り扱う個人情報の利用目的(開示対象) お問い合せに対する回答 学習ポータルサービスの実施・運営(教材の発送および成績管理、受講者管理等) 所属法人への本サービスの実施・運営状況の報告(学習講座の申し込み状況、受講状況 および 問い合わせ対応状況の報告等) その他お客様との受託契約の範囲内における利用目的、またはお客様よりご同意頂いた場合における利用目的 グローバリゼーションサービスで取り扱う個人情報の利用目的(開示対象) お問い合せに対する回答 翻訳者および通訳者の選考およびその結果のお知らせ 翻訳者および通訳者の職務経歴など業務遂行力に関わる参考情報 翻訳・通訳に関する業務遂行に当たっての資料の受け渡しや諸連絡 翻訳・通訳に関する情報提供やスキルアップ支援のための情報提供 セミナーで取り扱う個人情報の利用目的(開示対象) お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 当社従業員情報(開示対象) 社員の人事労務管理、業務管理、健康管理、セキュリティ管理の為 当社への採用応募者情報(開示対象) 採用応募者への連絡と当社の採用業務管理の為 業務の受託に伴い、お客様からお預かりする個人情報(非開示対象) 委託された当該業務を適切に遂行する為 6.個人情報提供の任意性 当社への個人情報の提供は任意です。ただし、各サービスに必要な個人情報がご提供いただけない場合は、円滑なサービスのご提供に支障をきたす可能性があります。あらかじめご了承ください。 7.個人情報の第三者への提供 当社は、原則として、お客様の同意を得ずに個人情報を第三者に提供しません。提供先・提供情報内容を特定したうえで、お客様の同意を得た場合に限り提供します。ただし、以下の場合は、関係法令に反しない範囲で、お客様の同意なく個人情報を提供することがあります。 お客様が第三者に不利益を及ぼすと判断した場合 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合であって、お客様の承諾を得ることが困難である場合 国の機関若しくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合で、お客様の同意を得ることによりその事務の遂行に支障を及ぼすおそれがある場合 裁判所、検察庁、警察、弁護士会、消費者センターまたはこれらに準じた権限を有する機関から、個人情報についての開示を求められた場合 お客様から明示的に第三者への開示または提供を求められた場合 法令により開示または提供が許容されている場合 8.第三者の範囲 以下の場合に、個人情報の提供を受ける者は、第三者に該当しないものとさせていただきます。 当社が利用目的の達成に必要な範囲内において、個人情報取扱い業務の一部または全部を委託する場合(なお、委託先における個人情報の取り扱いについては当社が責任を負います) 当社の合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合 9.第三者提供に関する免責事項 以下の場合、第三者による個人情報の取得に関し、当社は何らの責任を負いません。 お客様または所属法人が、学習ポータルサービスおよび自己啓発支援サービスにより学習講座を申し込み、教育事業者に個人情報を明らかにする場合 他のお客様が当ウェブサイトにおいて入力した情報により、期せずして本人が特定できてしまった場合 当社ウェブサイトからリンクされる外部サイトにおいて、お客様より個人情報が提供され、またそれが利用された場合 お客様ご本人以外がお客様個人を識別できる情報(ID・パスワード等)を入手した場合 当社が運営する自己啓発支援サービスは、当社ウェブサイト上で、教育事業者の主催する学習講座の申し込みを受付けるサービスです。学習講座の申し込みの際に提供いただいた個人情報は、学習講座の提供、教材発送、成績管理等の目的で、各教育事業者が保管します。各教育事業者が保管する個人情報の取り扱いについては、教育事業者に直接お問い合わせください。 10.教育事業者(協力会社)による個人情報の取り扱いについて 11.個人情報取り扱いの委託 当社は事業運営上、お客様により良いサービスを提供するため、業務の一部を外部に委託しています。業務委託先に対しては、個人情報を預けることがあります。この場合、個人情報を適切に取り扱っていると認められる委託先を選定し、契約などにおいて個人情報の適正管理・機密保持などによりお客様の個人情報の漏えい防止に必要な事項を取り決め、適切な管理を実施させます。 12.統計処理されたデータの利用 当社は、受託業務遂行のため、提供を受けた個人情報をもとに、個人を特定できないよう加工した統計データを作成することがあります。個人を特定できない統計データについては、本サービスの円滑な提供およびサービスの向上を目的とした調査、検討、企画等の目的のために統計データとして利用致します。 13.保有個人データ又は第三者提供記録に関する事項の周知 原則として、お客様ご本人に限り(学習ポータルサービスの場合は、所属法人に限り)、登録した個人情報の開示、訂正、削除、利用停止、ならびに第三者への提供の停止を求めることができるものとさせていただきます。具体的な方法については下記の開示等のお求めに応じる手続き方法をご確認ください。ただし、お客様本人または第三者の生命、身体、財産その他の権利・利益を害するおそれがある場合、本サービス業務の適正な実施に著しい支障を及ぼすおそれがある場合、他の法令に違反することとなる場合には、開示に応じないことがあります。 また、当該個人情報の利用停止・第三者への提供の停止(以下「利用停止等」といいます)に多額の費用を要する場合その他の利用停止等を行うことが困難な場合であって、お客様の権利・利益を保護するため必要なこれに代わるべき措置をとるときは、利用停止等に応じないことがあります。 開示等の求めの申し出先 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報苦情・相談窓口責任者 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) 保有個人データ又は第三者提供記録の開示等の求めに関するお手続き お申し出受付け後、当社からご利用いただく所定の請求書様式「保有個人データ開示等請求書」を郵送いたします。 ご記入いただいた請求書、本人を証明する書類の写し(代理人によるお求めの場合は代理人であることを確認する書類)、手数料分の郵便為替(利用目的の通知並びに開示の請求の場合のみ)を上記個人情報問合せ係までご郵送ください。 電磁的手続きによる開示等をご希望の方は、その旨お申し出ください。原則として 希望に沿って対応させていただきます。 本人であることの確認方法 <本人である事を証明する書類> 運転免許証 旅券(パスポート) 健康保険の被保険者証 在留カード 特別永住者証明 代理人によるお求めの場合、代理人であることを確認する資料 開示等をお求めになる方が代理人様である場合は、代理人である事を証明する資料及び代理人様ご自身を証明する資料を同封してください。各資料に含まれる本籍地情報は都道府県までとし、それ以降の情報は黒塗り等の処理をしてください。また各資料は個人番号を含まないものをお送りいただくか、全桁を墨塗り等の処理をしてください。 代理人である事を証明する資料 <開示等の求めをすることにつき本人が委任した代理人様の場合> 本人の委任状(原本) <代理人様が未成年者の法定代理人の場合>いずれかの写し 戸籍謄本 住民票(続柄の記載されたもの) その他法定代理権の確認ができる公的書類 <代理人様が成年被後見人の法定代理人の場合>いずれかの写し 後見登記等に関する登記事項証明書 その他法定代理権の確認ができる公的書類 代理人様ご自身を証明する資料 運転免許証 旅券(パスポート) 健康保険の被保険者証 住民票 利用目的の通知または開示のお求めについての手数料 1回のお求めにつき1,000円(書面でのご請求の場合は、お送りいただく請求書等に郵便為替を同封していただきます。その他の方法でご請求いただく場合は、ご請求時にご相談させていただきます。) 14.個人情報の正確性 当社は、ご提供いただいた個人情報を正確にデータ処理するように努めます。ただし、ご提供いただいた個人情報の内容が正確かつ最新であることについては、所属法人またはお客様が責任を負うものとさせていただきます。 15.個人情報の管理について 当社は、お客様からお預かりした個人情報の紛失、誤用、改変を防止するために、適切なセキュリティ対策の実施に努めています。個人情報は、一般の方がアクセスできない安全な環境下に保管しています。 16.ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 18.認定個人情報保護団体について 認定個人情報保護団体とは、個人情報保護法第37条に基づき主務大臣の認定を受けた団体で、対象個人情報の取扱いに関する苦情処理、対象事業者への情報提供等を通じ個人情報の適正な取り扱いの確保を目的とする団体です。 当認定団体の対象事業者における個人情報の取扱いに関する苦情の解決の申出先は、次のとおりです。 認定個人情報保護団体の名称:一般財団法人日本情報経済社会推進協会 苦情解決の連絡先: 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 認定個人情報保護団体事務局 <住所>〒106-0032 東京都港区六本木一丁目9番9号 六本木ファーストビル内 <電話>03-5860-7565 <フリーダイヤル>0120-700-779(※受付時間 平日(月~金) 9:30~12:00 , 13:00~16:00) 個人情報に関するお問い合わせにつきましては、下記窓口で受け付けております。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※ 土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 個人情報保護方針 17.保有個人データの安全管理のために講じた措置 基本方針の策定 保有個人データの適正な取扱いの確保のため、「関係法令・ガイドライン等の遵守」、「質問及び苦情処理の窓口」等について「個人情報保護方針」を策定しています。 保有個人データの取扱いに係る規律の整備 保有個人データは取得、利用、保存、提供、削除・廃棄等の段階ごとに、取扱方法、責任者・担当者及びその任務等について個人情報保護規程を策定しています。 組織的安全管理措置 ①保有個人データの取扱いに関する責任者を設置するとともに、保有個人データを取り扱う従業者及び当該従業者が取り扱う保有個人データの範囲を明確化し、法や取扱規程に違反している事実又は兆候を把握した場合の責任者への報告連絡体制を整備しています。 ②保有個人データの取扱状況について、定期的に自己点検を実施するとともに、他部署や外部の者による監査を実施しています。 人的安全管理措置 ①保有個人データの取扱いに関する留意事項について、従業者に定期的な研修を実施しています。 ②保有個人データを含む秘密保持に関する誓約書の提出を全従業者から受けています。 物理的安全管理措置 ①保有個人データを取り扱う区域において、従業者の入退室管理及び持ち込む機器等の制限を行うとともに、権限を有しない者による保有個人データの閲覧を防止する措置を講じています。 ②保有個人データを取り扱う機器、電子媒体及び書類等の盗難又は紛失等を防止するための措置を講じるとともに、事業所内の移動を含め、当該機器、電子媒体等を持ち運ぶ場合、容易に保有個人データが判明しないよう措置を講じています。 技術的安全管理措置 ①アクセス制御を実施して、担当者及び取り扱う個人情報データベース等の範囲を限定しています。 ②保有個人データを取り扱う情報システムを外部からの不正アクセス又は不正ソフトウェアから保護する仕組みを導入しています。

  • MBA|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    MBA研修コンテンツ SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ グローバル化・複雑化が進む経営環境において、次代のリーダーへと成長し、問題の分析や解決に不可欠な理論・知識を体系的にかつ短時間で学ぶことができます。 当社の講座は知識を学ぶだけではなく、付属のワークシートを使って、インプットした知識(「わかる」)を自社の環境や課題に置き換えてアウトプット(「できる」)することができます。 当社以外に、提携する他社の教材も揃えており、業界随一の充実したラインアップをご提供いたします。 ラインナップ 「経営戦略」「マーケティング」「アカウンティング」「人的資源管理」といった、グローバルに事業展開していく上で、マネジメントの共通言語となる基本的な教材をご用意しております。 売れる仕組みをつくる「マーケティング」 日本語:1名様/3ヵ月/22,000円 英語・中国語:1名様/3ヵ月/28,600円 このeラーニングでは、はじめにマーケティング戦略策定のプロセスを理解し、その後、描いた戦略を実行するうえで行うべき具体的な意思決定について、マーケティングの4Pといわれるフレームワークに沿って学んでいきます。 製品紹介を見る 経営スキル講座 財務諸表から経営を読み解く「アカウンティング」 1名様/3ヶ月/22,000円 アカウンティングとは、株主などの利害関係者に企業の経営状態を報告することを目的として、一定のルールに基づいて、企業の財務情報を記録・整理することです。 この講座では、アカウンティングや財務諸表の読み方、分析の方法を次の3つのレベル(14のセッション)で学習していきます。 学習内容 【レベル1 財務諸表の概要<全体像をつかむ>】 Session1 財務諸表の体系 Session2 貸借対照表 Session3 損益計算書 Session4 キャッシュフロー計算書 【レベル2 重要な会計原則<ルールを理解する>】 Session5 減価償却費 Session6 引当金 Session7 連結会計 Session8 時価主義会計 Session9 税効果会計 【レベル3 財務分析<メッセージを引き出す>】 Session 10収益性の分析 Session 11資産効率性の分析 Session 12安全性/流動性の分析 Session 13キャッシュフロー分析 Session 14CVP分析 戦略/フレームワーク フレームワークとは、全体の要素をダブりやモレのない状態で整理した考え方の枠組みのことです。汎用性の高いものを中心に代表的なフレームワークを紹介します。 学習内容 戦略思考 環境分析フレームワーク 規模の経済と経験曲線 戦略構築 計画・企画 実行 製品紹介を見る マーケティング 戦略策定や企画立案、企業活動の戦略理解のために有用な、マーケティング戦略に関するコンセプトとフレームワークを解説します。 学習内容 ニーズとSTP 4P 戦略 規模の経済と経験曲線 ブランド戦略と購買モデル 経営スキル講座 時代を勝ち抜く「経営戦略」 1名様/3ヶ月/22,000円 企業経営に関する課題が複雑で多様化している今、戦略的な思考はビジネスに身を置く全ての人々に求められています。 この講座では、自社の置かれた環境を分析し、進むべき方向を見極め、事業を推進していくための「戦略」を構築するフレームワークについてわかりやすく解説します。 学習内容 【総論】 SS1.経営戦略とは SS2.企業における戦略 SS3.経営戦略の基本-PPM- SS4.環境分析の意味 【環境分析】 SS5.PEST/SPEC SS6.5 Force SS7.3C 【戦略オプション】 SS8.バリューチェーン SS9.ポーターの戦略ポジション SS10.戦略ポジション(事例研究) SS11.コアコンピタンスとアンゾフのマトリクス SS12.デルタモデル SS13.アライアンスとM&Aの戦略 SS14.イノベーション戦略 経営戦略 企画立案や企業活動の戦略理解のために有用な、経営戦略と戦略発想のためのフレームワークを解説します。 学習内容 全社戦略 事業戦略 環境分析フレームワーク 成長戦略とイノベーション 製品紹介を見る 経営スキル講座 課題解決を加速する「論理的思考」 1名様/3ヶ月/22,000円 ビジネスにおいては、問題を解決するためにより良い策を考え出す力や、周囲の人を説得して実行させるコミュニケーション力が欠かせません。 本講座は、「論理的思考の基本スキル」と、それを実務で活かしていくために「問題解決の技術」と「伝える技術」として、その応用方法を解説します。 学習内容 【論理的思考の基本スキル】 SS1.論理的思考の効用 SS2.論理の基本-MECE- SS3.論理の基本-演繹法・帰納法- 【問題解決の技術】 SS4.問題解決のプロセス SS5.課題設定:Where Phase SS6.原因分析:Why Phase SS7.解決策立案:How Phase 【伝える技術】 SS8.ピラミッド・ストラクチャーの作り方 SS9.【演習】主観点を明らかにする SS10.【演習】効果的な枠組み(副論点)を考える SS11.【演習】根拠の説得力を高める SS12.ピラミッド・ストラクチャーを実務に活かす 経営分析 経営分析とは、財務諸表から得られる数値を分析・比較・検討して、企業の財政や経営状態を把握することです。収益性、効率性、安全性、成長性という分析項目について代表的な指標を解説します。 学習内容 収益性分析 効率性分析 安全性分析 成長性分析 製品紹介を見る 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら

  • case-orix | レビックグローバル

    導入事例 - オリックス株式会社 グループ全体での教育 パーソナライズ化された学び 自律型人材の育成 課題 約10,000名様 ご利用人数 多角的金融サービス業 業種 オリックス株式会社 企業名 ご活用いただいている機能・サービス 集合研修の申込・受講管理 セキュリティ認証の取得 教育履歴/受講履歴の一元管理 オリックス株式会社 様 多様な人財を育成するパーソナライズ化された学びの実現 オリックス株式会社は、1964年の創業以来、リースを皮切りに多角的な事業を展開してきました。社会やマーケットのニーズに柔軟に対応し、既存事業の隣接分野に挑戦するという独自のビジネスモデルを築いています。 最大の財産は「人」であるとし、人材戦略としてさまざまなバックグラウンドをもつ社員が互いを尊重することで多様な価値観や専門性による「知の融合」を図り、協力しながら新たな価値を生み出しイノベーションを起こす「Keep Mixed」の考えに基づき、全ての社員が活躍できるよう環境整備に取り組んできました。 そんなオリックスの人材戦略を支える仕組みの裏側について、グループ人事部人財開発チームの河津様、西田様、江嵜様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2022年6月取材当時のものです。 「Keep Mixed」を軸にした人財開発・育成 オリックス様は「Keep Mixed」という考え方を軸に人財開発・育成をされていますが、「Keep Mixed」について詳しくお聞かせください。 オリックスは、元々リース会社からスタートしたのですが、そこから隣接分野に徐々に進出しながら、今では空港の運営など様々な事業に取り組んでいます。ところが、事業の領域が広がるにつれて、複雑な問題や課題が増え、オリックスにいる既存のメンバーだけでは、新しい事業を推進していくことが難しくなりました。そこで、中途採用やワーキングマザーもそうですが、国籍、年齢、性別、職歴問わず、多様な知識や経験をもった人材を受け入れることで、それまでにはなかった発想を取り入れ、常に新しい価値を創造しつづけています。そのような背景の中で生まれたのが「Keep Mixed」という考え方です。 イノベーションは「人財」が生み出すということでしょうか? オリックスの事業は、モノを作っているわけではないので、やはり人がパワーの源泉になってきます。多様な知識や経験を持った人たちにオリックスに集まってもらい、「Keep Mixed」を軸とした人材育成を通して、一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境づくりを目指しています。 LMS(学習管理システム)の検討・導入について 「 ORIX training portal」導入以前の課題はなんでしょうか? 導入以前の課題としては、大きく2つありまして、1つは、育休中の社員や入社前の内定者などが、人事部からの情報や学習環境に自由にアクセスできる仕組みがなかったということです。もう1つは人事部側の課題で、これまで別のソフトウェアを使って研修案内などをしていたのですが、それ以外のことは、基本的にメールやエクセルでの管理になってしまい、業務が煩雑になっていました。このような課題を解決し、業務を効率化する方法はないかと、LMS(学習管理システム)の導入を検討することになりました。 LMS(学習管理システム)ベンダーを選定するにあたり、大切にしていたポイントはなんでしょうか? いかに業務を効率化できるかも重要でしたが、 受講者(社員)との双方向性というところで、研修前に課題の提出ができたり 、組織やグループの情報を登録することで対象者に的確に学びを届けることができるか、さらに、 セキュリティ面で守るべき項目を網羅 できているかもポイントでした。 ※レビックグローバルは、ISOやプライバシーマークその他、セキュリティ対策面でも徹底しております。 <許認可等> ISO/IEC 27001:2013 /JIS Q 27001:2014 (JQA-IM0730)、プライバシーマーク(21000023(08)) 最終的に、レビックグローバルのLMS導入に至った理由は何でしょうか?一番の決め手をお聞かせください。 一番の決め手は、「運用サポート」です。システムを導入して終わりではなく、カスタマーサクセスが、活用方法や仕組み化を一緒に考えくれる伴走型のサポートです。困ったことがあるとすぐに相談できる体制があり、都度、改善提案もいただけるので一緒に「ORIX training portal」を育て、盛り上げてくれているなと感じます。 「ORIX training portal」のリリースまで、どれくらいの期間をかけましたか? また、グループ内での展開を行うにあたり、難しさや苦労した点はありましたか? LMS(学習管理システム)の検討を始めてからリリースまでは、約1年ほどかかりました。当初、グループ各社で異なる学習ポータルを使用していたこともあり、「ORIX training portal」を共通で使っていくことを周知させるという苦労がありました。学習講座の立ち上げから運用管理まで、グループ全体で「ORIX training portal」を使いこなせるように、勉強会を実施するなど様々な取り組みをしています。 「ORIX training portal」の現在とこれから 「ORIX training portal」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? まず「ORIX training portal」のコンセプトですが、「学びを集約して配信してく場」というのがあります。全社共通の研修はもちろんですが、グループ各社で実施している研修、さらに自己研鑽のための学びまで「ORIX training portal」に集約しています。ダイバーシティというところでは、育休者向けの研修であるとか、お役立ちコンテンツなども多数提供しています。また、「水曜セミナー」といって、月1回ぐらいの頻度で外部の講師を呼び、社員向けにセミナーを実施しているのですが、その際の学習プラットフォームとしても活用しています。 現在、「ORIX training portal」の活用状況はいかがでしょうか。 担当者様自身が感じることや、従業員からの反響などありましたらお聞かせください。 これまで研修の情報などが、ばらばらと配信されていたのですが、「ORIX training portal」を導入することによって、 マイページで各社員ごとに自分の受講状況をスムーズに確認できるようになりました 。また、学習コンテンツが充実しているので、例えば無料でPCスキル・ITスキルが学べたり、社員のお勧め図書を紹介したりなど、勉強したいと思った時にいつでも学びが取り出せる環境が整えられていると思います。現在、事業が多角化するにつれ、部門ごと、各社ごとに求められるスキル・能力がより細分化されてきました。新しい学習テーマやその部門独自のスキルを向上させたいというニーズが実際に聞こえてきているので、各部門のページを作るなどして、現場の声を吸い上げながら、さらに従業員に寄り添った学びを提供していきたいと考えています。 今後、「ORIX training portal」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今後は、各社員が自分のキャリアを自律的に描けるような仕組みをつくれたらと思っています。例えば、挑戦したいキャリアのために自分に足りないスキルや知識、資格は何か、ロールモデルを提示して現状とのギャップを見える化してあげるようなイメージです。自分に足りないことは何かを見つめ直してもらい、そのギャップを埋めるためのサポートを「ORIX training portal」で実施していきたいです。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのLMS導入に至った決め手として、「運用サポート」を挙げてくださいましたが、実際のサポート状況を詳しくお聞かせください。 「ORIX training portal」で実現したいイメージをなんとなくでもお伝えすると、これまでに蓄積された運用ノウハウや事例から、最適な解決策をすぐにご提案をしてくれるところなど大変助かっています。また、日々困ったことがあると、すぐに対応いただける体制が整っているところもありがたいなと感じています。些細なことでも、カスタマーサクセスの方が親身に相談にのってくださるので、まずは電話して聞いてみようと思えるなど、とても安心感があります。「ORIX training portal」を一緒に作り上げ、運用してくれていると実感しています。 2017年のリリースから、約5年が経ちました。 弊社のサービスを長らくご活用頂いている理由をお聞かせください。 レビックグローバルのLMSは、新しい機能が次々に開発されるなど、ユーザーのニーズを常に吸い上げながらアップグレードされています。やはり、顧客に寄り添うサポート体制があるからこそ、現場の声を聞きカタチにすることができているのだと思います。こんな機能があったら…に応えてくれるので、その時に合わせた人財育成を実現できていることが理由の一つです。これからも一緒に「ORIX training portal」を盛り上げていけたらと思っています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード  LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ

  • case-asahifacilities | レビックグローバル

    導入事例 - 株式会社アサヒファシリティズ OJT計画や進捗管理が属人的で、統一されたプログラムの不足 従業員のスキル情報が散在し、全社的な人材像の把握が困難 研修履歴と現場での実践スキルの連動が不十分 人事管理システムとのデータ連携がなく、煩雑なOJT管理 課題 約1860名 ご利用人数 建物維持管理 業種 株式会社アサヒファシリティズ 企業名 ご活用いただいている機能・サービス 研修管理・教育管理 目標・評価管理 スキル管理 株式会社アサヒファシリティズ 様 散在したスキル情報を一元化、入力完了度100%へ。 タレマネ×LMSで築く統合的な成長サイクル。 1969年の創業以来、「最良の建物管理を世に供し、社会に貢献する」という経営理念のもと、お客様へ高品質なサービスを提供することで、安定した成長を続けている株式会社アサヒファシリティズ。 同社は、「一人ひとりの成長が、最良の建物管理とお客様満足度の向上に直結する」という信念のもと、全社的なスキル育成計画とマネジメント効率化を目指し、タレントマネジメントシステム『SmartSkill HCE』を導入されました。 今回は、同社における人材育成の取り組みとシステム活用の詳細について、株式会社アサヒファシリティズ 本社 技術本部 技術教育部長 兼 技術研修センター長 三冨様、東京本店 技術部 副部長 中村様、東京本店 技術部 技術1グループ(安全品質エンジニアリング担当)内田様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2026年8月取材当時のものです。 アサヒファシリティズが目指す人材像と人材育成の基本理念 貴社が目指されている人材像や、人材育成において大切にされている考えについてお聞かせください。 当社では、設備管理の知識や技術にとどまらず、清掃、警備、工事業務並びに問題・課題解決まで幅広く対応できる「総合管理技術者」の育成を目標として掲げています。 目指しているのは、お客様のニーズを深く理解し、そのニーズに合致した根拠性のある提案とホスピタリティある応対でファシリティサービスを提供できる知識と実践力を兼ね備えた技術者、急速に変化する業界環境に対応できる自律的に学習・成長し続ける人材、そしてチーム全体の品質向上に貢献する協働意識の高い人材です。 人材育成における当社の想いとしては、以下の4点を重視しています。 ・「一人ひとりの成長が、最良の建物管理とお客様満足度の向上に直結する」という信念 ・ 従業員のキャリアパスを明確にし、やりがいを感じながら成長できる環境の構築 ・全ての従業員に均質な知識や技術習得の機会を創出 ・経験と体系的な学習を組み合わせた、継続的な能力開発体制の実現 こうした考えのもと、当社では「OJT」「集合研修」「自己啓発」の3つの手段で教育を行っています。中でも集合研修においては、技術や技能だけでなく、ホスピタリティや課題解決に向けた姿勢、仕事への意欲を引き出すようなプログラムを作成し、多方面で展開しています。 導入前の課題とシステム選定の決め手 「SmartSkill HCE」導入以前、どのような課題を抱えていらっしゃいましたか。 導入以前は、OJT計画や進捗管理が属人的で統一されたプログラムがなく、従業員のスキル情報が散在しているため全社的な人材像の把握が困難でした。また、研修履歴と現場での実践スキルの連動が不十分で、人事管理システムとのデータ連携もないためOJT管理が非常に煩雑になっていたのです。 具体的には、従来は情報をExcelで管理していたため、異動や配置転換、指導担当の変更があるたびに一人ずつ手作業で確認・更新する非効率な管理を行っていました。 また、一人の社員に対して様々な部署が別々に情報を持っており、個別に収集して一元化する作業が最も大きな負担でした。書類の作成や配信、回収作業が煩雑で、時間を重ねるうちに「書類を埋めてきれいにまとめること」自体が目的化してしまい、本来の教育に十分展開できていないのではないかという懸念を抱くようになっていました。 数あるタレントマネジメントシステムの中から、なぜ「SmartSkill HCE」をご選定いただいたのでしょうか?他社システムと比較検討される中で、決め手となったポイントをお聞かせください。 SmartSkill HCEを選定した理由は下記の5点です。 直感的なUX/UI     :管理職や現場(事業所)スタッフが使いやすく、導入後の定着が見込める 柔軟なカスタマイズ性 :当社独自のOJT体系やスキル定義に対応できる SmartSkill Campusとの連携 :目標管理、スキル育成、学習を一体的に運用できる統合性 実装支援の手厚さ :貴社の丁寧なコンサルティングと導入支援体制 中堅企業向けの現実的な機能 :必要な機能が揃いながらも、オーバースペックではない 中でも、カスタマイズ性と実装支援の手厚さは大きな決め手となりました。 定期的に課題を相談し、改善できる体制は魅力的だと思います。 全社展開へのステップと日常的な活用方法 全社へ段階的かつスムーズに展開していくにあたり、運用のルール作りや社内調整の面で特に意識されたことや、ブレイクスルーとなった工夫があればぜひ教えてください。 全社的な展開にあたっては、「段階的なロールアウト戦略」と「わかりやすい運用ルールの策定」を意識しました。 具体的には、東京本店から大阪本店と順次パイロット運用を行い、初期段階で密に連携しながら課題の抽出と改善を先行させました。 早い段階で密なコミュニケーションを取りながら課題を出せたことは非常に良かったと思っています。 運用ルールの定着に向けては、画面のスクリーンショットを添えたシンプルな手順書や動画ガイドを作成。 また、各本支店で技術・育成部門のペアを「運用管理者」に任命したほか、共通キーワード「AKB(アサヒ・ナレッジ・ベース)」を活用することで、社内でのスムーズなコミュニケーションを可能にしました。 さらに、経営層から人材育成が経営方針であることを明確に示してもらったことで、全社的な協力姿勢の醸成へとつながりました。 現在、「SmartSkill HCE」をどのような目的で活用されていますか。また、日々の人材育成やマネジメント業務の中で、特に活用されている機能や運用方法がありましたらお聞かせください。 活用目的としては、全従業員の目標設定・進捗管理とそれに基づくスキル育成計画の策定、OJT計画と実績の可視化による管理職のマネジメント効率化、そしてスキルマップ作成による最適な配置と育成の検討が挙げられます。 具体的に活用している機能や運用方法は以下の通りです。 ・目標管理機能  :年度目標の設定から進捗確認まで、管理職と従業員間の対話を促進 ・OJT管理機能   :新入社員(特に中途採用者)や配置転換者の育成計画と実績追跡 ・スキルマップ機能:部門全体のスキル保有状況を可視化し、育成ニーズを把握 まだ準備段階ですが、経営層への進捗報告と、各部門での的確な人材育成判断を支援するレポート・ダッシュボードの実装も進めていく予定です。 「SmartSkill Campus」との連携による成長サイクルの構築 「SmartSkill HCE」とあわせて学習管理システム「SmartSkill Campus」もご導入いただいております。目標管理やスキル育成と学習をどのように連動させ、従業員一人ひとりの成長につなげていらっしゃるのか、具体的な取り組みについてお聞かせください。 SmartSkill HCEで設定した目標やスキル育成ニーズに基づき、SmartSkill Campus側で対応する学習コースを推奨することで、統合的な成長サイクルを構築しています。 具体的な取り組みとしては、基礎研修から応用研修、そして実践OJTへとスキルレベルに応じて設計し、従業員ごとの目標達成に必要な学習と現場経験を両システムで統合管理する個別成長計画を策定しています。 さらに、自己評価と上長評価で差が生じた項目について面談内で上長からコメント欄を活用してフィードバックを行い、研修で習得した内容を実践できるよう管理職が意図的にサポートする動きを進めています。 受講者の学習進捗をSmartSkill HCE側で可視化することで、現場での実践と学習の相互補完を実現し、研修から現場への学習転移の促進をはじめ、従業員の自律的な学習意欲やエンゲージメントの向上を目指しています。 「SmartSkill HCE」導入後の変化 「SmartSkill HCE」導入後、現場のコミュニケーションやスキルの可視化など人材戦略においてどのような変化が生まれていますか? 導入後は定量・定性の両面で成果が表れています。 定量面においては、まず目標設定のシステム化に伴うコミュニケーションの活性化により、目標設定入力率・面談実施率ともに6月末時点で97%まで達するなど、着実な変化が見られます。また、スキルの可視化においてもスキル入力完了度100%を達成し、人材のスキル保有状況が一目瞭然となりました。 定性面においては、従業員が自身の成長パスを明確に理解できるようになり、エンゲージメントの向上につながっています。また、人事管理システムとのデータ連携により、従業員の入社や異動などの情報が自動でOJT管理に反映できるようになったほか、蓄積されたデータが計画的な配置転換(ジョブローテーション)の基礎情報として活用されています。 これらに加え、管理職がデータに基づいた人材育成判断を行えるようになったことで、全社的な人材育成への意識が高まり、組織文化として根付きつつあります。 レビックグローバルのソリューションへのご評価と今後の展望 当社のシステム(機能)やサポート体制について、率直なご評価をお聞かせください。 システム面においては、下記の点を評価しています。 使いやすさ     :直感的なインターフェースで、ITリテラシーの低い層でも活用しやすい 機能の充実性    :OJT管理からスキルマップまで、必要な機能がバランスよく搭載されている カスタマイズ性   :当社独自の人事制度や育成体系に柔軟に対応していただけた 拡張性       :今後の新機能追加や他システムとの連携にも対応できる設計 サポート面についても、具体的には下記の点を評価しています。 導入コンサルティング:現状分析から運用ルール策定まで、ベンダーとして真摯に向き合っていただいた 実装支援      :テスト運用から本番運用への移行まで、丁寧にサポートしていただいた レスポンス体制   :導入後の問い合わせや課題に対し、的確なサポートをいただいている 定期的な改善提案  :運用の中での工夫や改善案を、継続的に提案していただいている 一方で、今後のさらなる進化を期待する点として、ダッシュボードによる各種統計データの可視化をはじめ、育成ROI分析や離職リスク予測といったより高度なデータ分析機能の追加を挙げています。併せて、マニュアル不要で使えるシンプルなUIの追求、モバイル機能の拡充、他社でのベストプラクティス事例の積極的なご提供など、現場の利便性と活用の幅がより広がるようなアップデートを期待しております。 今後、「SmartSkill HCE」を活用して、貴社の人材戦略や人材育成をどのように発展させていきたいとお考えでしょうか。また、今後実現したい取り組みや展望についてお聞かせください。 社内でよく「教育」と言われますが、ただ知識やスキルを一方的に伝達するだけの「通り一遍の教える育成」ではなく、教える側と教わる側が「共に共感し、共に成長できる環境」をつくっていくことが何より大切だと思っており、そういった教育を目指していきたいですね。 その実現に向けた今後の展望としては、1〜2年で運用定着とスキルマップに基づく最適配置、目標管理と評価の連動体制を確立させます。2〜3年の中期的フェーズでは蓄積されたデータを分析して組織全体のスキルギャップを特定・補強する「データ駆動型の人材育成」へとシフトし、従業員が主体的にキャリアを描ける環境を整えることでエンゲージメント向上や離職防止につなげていきます。さらに3〜5年の長期的展望として、AI・デジタル技術を活用した育成提案の自動化やグループ全体への横展開を見据え、ファシリティサービス業界における人材育成のモデルケース構築を目指します。 具体的には、技術者のスキルレベルに応じた体系的カリキュラムの改良や工事業務等の動画教材・テストの拡充、管理職のマネジメント能力向上を推進します。また、経営ダッシュボードの開発による人事データの可視化を通じて、人材育成の成果を最終的な顧客サービスレベル向上へ波及させていく構想です。 「SmartSkill HCE」および「SmartSkill Campus」は、当社の「最良の建物管理を世に供し、社会に貢献する」という経営理念を実現するための不可欠な基盤です。今後も貴社のサポートとともに、アサヒファシリティズの人材戦略を着実に推進してまいります。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード  LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ

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