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  • 株式会社大分銀行|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    導入事例 - 株式会社大分銀行 大分銀行は「感動を、シェアしたい。」をブランドスローガンに掲げ、ふるさと大分県をはじめ、銀行店舗の存在基盤である地域の皆さまへの充分な金融サービスの提供を通じて地域社会の繁栄に貢献されています。 ​ 地域金融機関を取り巻く環境変化が厳しさを増すなか、大分銀行は変化をチャンスと捉え、地方銀行としての使命、役割を果たすためにチャレンジしています。その一つとして、温暖な気候、海や山などの豊かな自然、その中で育まれた新鮮で安心な食材など、魅力たっぷりの大分県を国内外に発信するため、地域商社「OitaMade株式会社」の設立支援を行われました。地方創生として地域の活性化を推進するため「これまでにない発想で、地域を育てていきたい!」という大分銀行様の想いが現われたお取り組みです。 ​ そんなクリエイティブな発想とチャレンジ精神をもつ大分銀行の行員教育を支える仕組みの裏側について、人財開発部の首藤様、平田様にお話しを伺いました。 ​ ※部署名は2024年1月取材当時のものです。 当行ではキャリア形成の考え方として、行員ひとり一人が「ありたい自分」や「やりたい仕事」の実現に向け、専門性を磨き、キャリアを自ら切り拓いていくことを求めています。 そうした人財像の実現を図っていくために、「人財戦略グランドデザイン」という構想を掲げ、自律的な行員を育てていくための基盤の構築と、多様なスキルをもつ人財が活躍する体制の強化に取り組んでいます。「人財戦略グランドデザイン」のもと、行員ひとり一人が主役として多様なキャリアパスを創造し、またそれぞれのキャリアパスに沿った専門性が磨かれていくことが大きな目標の一つです。 「行員のキャリア形成支援(ありたい自分を明確にする)」と「専門能力の能力開発(できることを増やす)」を実現させる枠組みとして2022年度に『企業内大学(D-Careerアカデミー)』を創設しました。企業内大学創設にあたり、キャリア開発プログラム(以下、CDPという)に連動した研修/セミナー体系は構築できましたが、行員一人ひとりのキャリアビジョン(ありたい姿)実現に向けてCDPに連動した自己啓発コンテンツの「見える化」および「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が課題でした。 主に事務手順書などの業務知識を習得するための行内文書や、各種業務についてのE-ラーニングコンテンツ(動画や資料)を掲載しています。 当行では、行員ひとり一人が自身のキャリアを切り拓いていく「セルフキャリアドック」の理念を掲げているため、興味を持った業務分野に関しては“いつでもどこでも気軽に“学習を始めることができるように環境を整えています。 一覧に戻る 「キャリア形成支援」と「専門能力の開発支援」により、お客さまへの価値創造と従業員エンゲージメントを両輪で実現 大分銀行様は「感動を、シェアしたい。」というブランドスローガンを掲げていらっしゃいます。行員様に求める人物像と、そこに向けた人材戦略についてお聞かせください。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、導入が進んだ背景を教えてください。 システム導入検討するにあたり、多くのシステムベンダー様とお話させていただく中で、レビックグローバル様と出会い当行が実現したいことに一番共感していただいた点が導入を決めた最大の理由です。 LMSベンダーの選定は、どのように行いましたか? 選定にあたり、大切にしていたポイントなどありましたらお聞かせください。 選定はインターネットや他社からの紹介等をメインで行いました。特に大切にしたポイントは当行が既に導入しているタレントマネジメントシステムとのAPI連携の可否でした。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の活用方法 SmartSkill Campusを基盤とした「Progress Navi」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? 「Progress Navi」では、行員の能力レベルに応じて最適な能力開発を支援されているかと思いますが、どのような仕組みでご展開されていますか? 当行ではCDP(キャリア開発プログラム)という体系の中で、行員ひとり一人の能力を「知識」「スキル」「経験」の3軸で総合的に「能力レベル」として数値化しています。そうしたひとり一人の能力レベルに応じて、強みをさらに強化したり、あるいは弱点を克服するために必要な育成カリキュラムをProgress Navi側からレコメンドすることができるため、各自が自分にあった最適な能力開発を進められる仕組みが構築できています。 能力レベルの判定は株式会社サイダス様に提供いただいているタレントマネジメントシステム(行内名称:D-CareerBOX)の中で実施しているのですが、D-CareerBOXとProgress Naviが連携することでこうした能力開発支援を効率的に実現できています。 大分銀行様は、 SmartSkill Campusアプリもご導入いただいております。 ご導入の目的と、実際にご利用いただいている行員様のお声をお聞かせください。 株式会社大分銀行様 LMSとタレマネの連携により、行員の能力レベルに応じた最適な能力開発支援を実現 そうしたキャリア形成支援(ありたい自分の実現)と専門能力の開発支援(できることの増加)により、お客さまへの価値創造と、従業員エンゲージメントを両輪で実現していけるものと考えています。 最近では自宅にPCを置いていない行員も増えているため、Progress Naviを行内で普及させていくうえで、“スマートフォンからでも快適にアクセスできる”ことはとても重要なテーマの一つでした。そうした意味で、アプリの存在はProgress Naviの普及率向上にとても大きく貢献していると感じています。UIもシンプルでわかりやすく、操作性に関しては世代を問わず好評です。アクセス数の分析結果を見ても、8割以上がスマートフォンからのアクセスとなっているなど、アプリがProgress Naviの利用促進に一役かっているのは間違いないです。 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 正直なところ、私たち(人財開発部の行員)はシステムに関してあまり深く理解できていない部分も多いため、運用に関して直面した困りごとや、新しく実現したいことが起きた際には、入り口からのサポートが不可欠な状況です。その点、レビックグローバル様は担当者2名体制で、些細なことでもクイックに相談に乗ってくださり、レスポンスも早く、こちら側の伝えたいことを“一を聞いて十を知る”ように理解していただけるため、不自由なくサービスを利用することができています。また、行内での普及や活用促進に向けた、定期的な利用状況の分析レポートをフィードバックいただけるため、今後も伴走支援いただきながら、よりよいシステムの構築を目指していきたいです。 今後、「Progress Navi」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 当行では“自身の成長を楽しみながら、ともに成長を目指す風土の醸成”を目指しています。そういったオモイを込めて、名称に単なる「学び」ではなく「進歩する・前進する」といった意味の「Progress」を付けました。現在Progress Naviで用意している育成カリキュラムは、資料や動画の閲覧などインプット系のコンテンツが中心となっていますが、将来的には学んだ内容をアウトプットしたり共有したりすることで、行員同士が楽しみながら成長し合うためのプラットフォームとしていければと考えています。 また、現在は別のシステムや紙ベースで行っている人財育成関係の業務フローは、中長期的にProgress Naviに移行していきたいとも考えています。“能力開発のことはProgress Navi”という風に認知されていけば、皆が迷わず自己啓発に集中できる環境が実現すると考えています。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の今後の展望 レビックグローバルのソリューションへのご評価 最大の決め手はレビックグローバル様の当行施策に共感していただき「一緒に実現しよう」とお声かけいただいたことです。また、当行が既に導入しているタレントマネジメントシステムとのAPI連携が実現できたことも大きな決め手となりました。その他で重要視したことは「UIデザイン」です。いざ学ぼうと思った際に「見にくい」「使い方が分からない」となれば学びへのモチベーション低下に繋がるため、「UIデザイン」には特にこだわりました。レビックグローバル様が提供するSSCはマニュアルなく誰でも利用できるUIデザインである点が魅力に感じました。また、スマートフォンアプリから手軽に利用できる点も「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が実現できると思い、導入決め手の後押しとなりました。 最終的に、SmartSkill Campus 導入に至った理由は何でしょうか? 決め手をお聞かせください。 企業名 ​株式会社大分銀行 業種 銀行業 ご利用人数 約2,000名 課題 キャリア開発プログラムに連動した自己啓発コンテンツの見える化 いつでもどこでも手軽に学べる環境の構築 TOPICS 「キャリア形成支援」と「専門能力の開発支援」により、お客さまへの価値創造と従業員エンゲージメントを両輪で実現 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント Progress Navi(SmartSkill Campus)の活用方法 レビックグローバルのソリューションへのご評価 Progress Navi(SmartSkill Campus)の今後の展望 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ

  • 事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    事例紹介 ​LMSとタレマネの連携により、行員の能力レベルに応じた最適な能力開発支援を実現 ​キャリア開発プログラムに連動した自己啓発コンテンツの見える化 いつでもどこでも手軽に学べる環境の構築 企業名 ​​株式会社大分銀行 業種 ​銀行業 ご利用人数 約2,000名 課題 view more 営業職員35,000名が学ぶLMSのリプレイス、視聴徹底により初月のログイン率約95%を達成 ​自学自習の場から、必須教育も含めた学びの場へ 大規模運用におけるシステムの安定稼働 ​営業用端末(タブレット)での視聴 企業名 住友生命保険相互会社 業種 ​保険業 ご利用人数 約35,000名様 課題 view more 企業型確定拠出年金(企業型DC)導入企業の従業員に対し、LMSを使って効果的に投資教育を実施 企業型DC導入企業の従業員に対する教育 運用負荷削減 eラーニングコンテンツ制作 企業名 三井住友海上火災保険株式会社 業種 保険業 ご利用対象 企業型DC導入企業の従業員様 課題 view more 社員一人ひとりが能力を最大限発揮し、金融革新への挑戦ができるよう成長をサポート 社員の自主的・自律的なキャリア形成支援 金融基礎力の強化を柱とする自己啓発環境の構築 企業名 株式会社ゆうちょ銀行 業種 銀行業 ご利用人数 約16,000名様 課題 view more ウェルビーイングに貢献する 「なくてはならない保険会社グループ」の実現に向けた人財共育 自律的なキャリアプランニングの推進 企業名 住友生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約10,000名様 課題 view more 社員一人ひとりの夢や目標を 実現するキャリア支援 一人ひとりのキャリアにあった学習環境の構築 トップメッセージや会社動向の情報発信 企業名 ワタミ株式会社 業種 小売業(飲食サービス業) ご利用人数 約3,000名様 課題 view more 「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくり 企業内大学「MYユニバーシティ」の設立 いつでもどこでも学べる環境の構築 企業名 明治安田生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約14,000名様 課題 view more 多様な人財を育成する パーソナライズ化された 学びの実現 グループ全体での教育 パーソナライズ化された学び 自律型人材の育成 企業名 オリックス株式会社 業種 多角的金融サービス業 ご利用人数 約10,000名様 課題 view more

  • 大企業向けLMS『SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)』

    数万人規模の同時接続を可能にする 専任サポートつきグローバルLMS 多機能学習管理システム 「スマートスキルキャンパス」 大企業向けLMS導入のポイント 大規模運用が可能なインフラ基盤 導入規模1000名~10万名超(中央値8000名)。3万人同時接続可能、組織・グループ企業の教育管理を一元化 世界66か国でのグローバル展開 他言語対応、世界66か国で運用。日本語・英語・中国語のサポートデスクあり 高度な要求に応えるなセキュリティ ISO・JIS・プライバシーマーク等セキュリティ関連資格を取得。大手金融機関での稼働実績多数 多機能性 リモート・モバイルの活用、全研修の一元管理、レコメンデーションなどモチベーションアップも 機能一覧 LMS(SSC)とは 大企業向けのLMSであるSmartSkill Campusは、数万人規模の学習管理に対応し、堅牢なセキュリティ体制とカスタマイズ開発が可能な柔軟性を備えています。グローバル展開にも対応し、豊富な教材ライブラリや学習管理機能で社員のスキルアップやキャリアアップを支援します。 主要顧客 SmartSkill Campus(LMS)、SmartSkill VideoLibrary(OEM)、eラーニングコンテンツ、オリジナルコンテンツ制作等、 現在に至るまで1000社以上のお客様とお取引をさせて頂いております。 SmartSkill Campus(LMS)、SmartSkill VideoLibrary(OEM)、eラーニングコンテンツ、オリジナルコンテンツ制作等、現在に至るまで1000社以上のお客様とお取引をさせて頂いております。 SmartSkill Campusのアドバンテージ 教育の形態は企業によってさまざまであり、どのようにLMSを利用するかで効果が変わってきます。お客様の課題やご要望を元に共に検討し、TOPページなどUIのカスタマイズから新規の機能開発まで柔軟に対応いたします。 自社に合わせたカスタマイズ カスタマイズ開発 幅広い業種・業態7,000テーマの教材を過去に制作。オリジナル教材制作のご提案も可能です。 豊富な教材とコンテンツ開発 eラーニング教材 受講者情報の登録作業負担を軽減するためのお客様人事データベースとの自動連係や、その他、イントラやタレントマネジメントシステムとの自動連係を通じ教育にかかわる情報の連携、活用が可能です。 ​ 各種システムとの連携実績 機能の詳細 導入前の機能理解、システム設計、運用整理から、運用開始後の学習促進、継続的な活用状況レポート、運用課題の抽出・対策まで、各フェーズの専任のカスタマーサクセスが支援します。 ​ 導入支援 カスタマーサクセス (導入支援) SmartSkill Campus機能 大規模運用を想定した統合管理 受講機能 学習促進機能 研修機能 管理者機能 システム セキュリティ 機能一覧 インフォメーション LMS導入セミナー すべてのセミナーを見る LMSコラム すべてのコラムを見る もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 ​ ​ お申し込み 1月4日 株式会社レビックグローバル、アンガーマネジメント株式会社の合併完了に関するお知らせ 2023年12月20日 年末年始休業のお知らせ 2023年11月27日 チエルコミュニケーションブリッジと業務提携を開始 〜教育サービス事業で相互のビジネスを推進〜 2023年11月21日 [SmartSkill Campus 機能リリース] 【リスキリング加速へ】スキルチェック結果に基づいた最適講座をレコメンド!タレントマネジメントシステム「CYDAS」と連携 2023年11月1日 株式会社レビックグローバルと、アンガーマネジメント株式会社の合併に関するお知らせ 2023年9月27日 [SmartSkill Campus 機能リリース] コンテンツ制作機能 お知らせ一覧 事例紹介 企業型確定拠出年金(企業型DC)導入企業の従業員に対し、LMSを使って効果的に投資教育を実施 三井住友海上火災保険株式会社 ​LMSとタレマネの連携により、行員の能力レベルに応じた最適な能力開発支援を実現 ​​株式会社大分銀行 営業職員35,000名が学ぶLMSのリプレイス、視聴徹底により初月のログイン率約95%を達成 住友生命保険相互会社 現在に至るまで大手企業様を中心に、1000社以上のお客様とお取引をさせて頂いております。 事例紹介を読む

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コラム・お知らせ (75)

  • 株式会社レビックグローバル、アンガーマネジメント株式会社の合併完了に関するお知らせ

    2023年11月1日にお知らせしました通り、株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木理、以下「レビックグローバル」)とアンガーマネジメント株式会社は、2024年1月1日をもちまして、レビックグローバルを存続会社として合併いたしました。 今般の合併により、レビックグローバルは一般社団法人日本アンガーマネジメント協会(所在地: 東京都港区、代表理事:安藤俊介、以下「日本アンガーマネジメント協会」)の運営会社となります。レビックグローバルはアンガーマネジメントの個人・企業研修事業をコアビジネスの一つとして位置付け、更なるアンガーマネジメントの普及を目指していくとともに、レビックグローバルの提供するHR Techを活用した様々なソリューションとのシナジーにより、企業の人財育成課題解決に貢献してまいります。 ■アンガーマネジメントとは 1970年代にアメリカで開発された、怒りの感情と上手に付き合う(マネジメントする)ための心理トレーニングです。アンガーマネジメントを学ぶことによって、自分自身の怒りを理解して感情のコントロールをしたり、ポジティブな考えを生み出して周囲との良好な人間関係を成立させたりすることができます。 日本アンガーマネジメント協会は、アメリカに本部をおく「ナショナルアンガーマネジメント協会」の日本支部です。 ■アンガーマネジメント講座のご紹介 アンガーマネジメントについて初歩的なテクニックを学べる講座から、お仕事や私生活でも活用できる思考法・習慣を身につけられる人気No.1講座「アンガーマネジメントファシリテーター養成講座」まで、一人ひとりの悩みを解決できる様々なニーズに合わせた講座サービスをご用意しています。 https://www.angermanagement.co.jp/seminar ■アンガーマネジメント研修のご紹介 <例:アンガーマネジメント×管理職向け研修> その日の機嫌によって判断の基準が変わってしまうリーダーの下で、常に高いパフォーマンスを発揮する部下は育つでしょうか。『怒りの感情』に振り回されることなく、ぶれない軸をもつリーダーになるためのトレーニングが、アンガーマネジメント研修で実施できるようになります。 そして、部下指導において多くのリーダーが最も悩む「叱り方」。適切に叱ることで部下は成長のチャンスを掴み、組織の活性化を導くことができます。アンガーマネジメント研修では、適切な叱り方を学ぶことで部下の成長を支援し、組織としての成果を出すことを目指します。 <例:アンガーマネジメント×コンプライアンス(パワハラ防止)研修> パワハラで裁判になれば企業の信用が失墜してしまうこともあり、生産性は大きく低下する恐れがあるので、パワハラの予防のためのあらゆる施策は企業にとって優先事項です。感情を抑え込むのではなく、アンガーマネジメント研修で『怒りの感情』との上手な付き合い方を学び、テクニックを身につけることができれば、ストレスの軽減やパフォーマンス向上などのプラスの作用につなげることが可能になります。 https://www.angermanagement.co.jp/training ■株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名 :株式会社レビックグローバル ・本 社  :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容:LMS(学習管理システム)、eラーニングコンテンツ、企業向け動画の提供 ・URL:https://www.revicglobal.com/ ■本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782  FAX: 03(6824)9785 email:po-accountsales@revicglobal.com URL:https://www.revicglobal.com/

  • 年末年始休業のお知らせ

    平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ではこざいますが、弊社の年末年始休業につきまして下記の通りとさせていただきますのでご案内申し上げます。 何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。 2024年1月4日(木)から通常通り営業させていただきます。 ※ホームページからのお問い合わせにつきましても、2024年1月4日(木)以降順次回答をさせていただきます。 ご不便をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。

  • チエルコミュニケーションブリッジと業務提携を開始 〜教育サービス事業で相互のビジネスを推進〜

    総合教育サービス事業を提供する株式会社ウィザスのグループ会社で学習管理システム(LMS)と教育コンテンツを活用して企業の組織力を向上させるソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、同じく株式会社ウィザスのグループ会社でICT教材の企画開発・販売を行う株式会社SRJ(本社:東京都中央区、代表:堀川直人 、以下「SRJ」)と、チエル株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役:粟田 輝、以下「チエル」)の子会社であり未来のヒトづくりに貢献し続けるチエルコミュニケーションブリッジ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:関 浩二朗、以下「チエルコミュニケーションブリッジ」)と業務提携を開始いたします。 ウィザスグループは、「社会で活躍できる人づくりを実現できる最高の教育機関をめざす」というコーポレートビジョンのもと、高校・大学事業、学習塾事業、グローバル事業、能力開発・キャリア支援事業を基軸とし、カンパニー制によるグループ運営の下、多様な教育ニーズに対応した幅広い分野での総合教育サービスを提供しており、レビックグローバル及びSRJは能力開発・キャリア支援事業の中核を担っております。 チエルコミュニケーションブリッジは進路支援事業として長らく高校生を対象とした進路相談会の企画、運営を行ってきました。全国の大学・高校・専門学校への提案営業力を持ち、年間1,300回以上にもおよぶ進路相談会の実施実績を有しております。2021年より進路相談会のデジタル化に着手し、学生の進路に関する志向性のデータベース化や、手軽に学校情報を入手できるように大学・専門学校を紹介するポータルサイト「高校生のキモチ。」を立ち上げるなど、既存事業のデジタル化を進めてきました。また、ICTソリューション事業としてシステム開発や研究支援、教育機関との共同開発などを行っており、教育システムのディベロッパーとしての技術やノウハウを携えております。 今回の業務提携は、ウィザスグループが保有する多彩な教育サービス商材・コンテンツと、チエルコミュニケーションブリッジが長年にわたり積み上げてきた進路に関連する情報を融合させ、将来的に教育分野におけるイノベーションを実現し、次世代の学習者と教育機関に新たな可能性を広げていくものです。また、日本全国の学習者と教育機関に対し、未来に向けてより明るい展望を提供し、日本の教育環境をさらに向上させることを目指します。これからも、ウィザスグループとチエルコミュニケーションブリッジは、共に協力し、教育の分野での前進と発展に貢献し続けます。 ■各社概要 ■レビックグローバル 会社概要 会社名 :株式会社レビックグローバル 代表者 :代表取締役社長 柏木 理 本 社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 設立  :2005年 資本金 :60百万円 事業内容:LMS(学習管理システム)、eラーニングコンテンツ、企業向け動画の提供 URL:https://www.revicglobal.com/ ■SRJ 会社概要 会社名 :株式会社SRJ 代表者 :代表取締役 堀川 直人 本 社 :東京都中央区京橋3-12-7 京橋山本ビル9F 設立  :1998年 資本金 :65百万円 事業内容:能力開発、英語学習プログラムの企画開発・販売およびキャリア教育普及事業 URL:https://speedreading.co.jp/ ■チエルコミュニケーションブリッジ 会社概要 会社名 :チエルコミュニケーションブリッジ株式会社 代表者 :代表取締役 関浩二朗 本 社 :東京都千代田区麹町1-7-2 相互半蔵門ビルディング4階 設立  :1967年 資本金 :25百万円 事業内容:高校生向け進路説明会、ガイダンスの企画運営、各種進学ガイドブックの発行 自社eラーニングシステム「GLEXA(グレクサ)」の販売およびオープンソースシステムの構築・運用 URL:https://chieru-cb.co.jp/ ■お問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email:po-accountsales@revicglobal.com URL:https://www.revicglobal.com/

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