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- case-sumitomolife | レビックグローバル
導入事例 - 住友生命保険相互会社 自律的なキャリアプランニングの推進 課題 約10,000名様 ご利用人数 保険業 業種 住友生命保険相互会社 企業名 ご活用いただいている機能・サービス 住友生命保険相 互会社 様 ウェルビーイングに貢献する「なくてはならない保険会社グループ」の実現に向けた人財共育 住友生命保険相互会社は、一人ひとりのよりよく生きる=ウェルビーイングと定義し、人生100年時代の到来を踏まえて、人間の心身の幸福・充実の実現を目指すウェルビーイングに確かな貢献を果たす「なくてはならない保険会社グループ」の実現を目指しています。 2021年度には人財共育本部を立ち上げ、人の価値を高め合い共に育つ「人財共育」を柱とし、新たな時代に柔軟に対応し、職員一人ひとりが未来に 向けた挑戦を自律的に継続できる人財・組織づくりに取り組んでいます。 そんな住友生命保険相互会社の人的資本経営を支える仕組みの裏側について、人事部/人財開発室の佐藤様、井上様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2023年3月取材当時のものです。 ウェルビーイングを掲げて目指す姿 ウェルビーイングを掲げてめざす姿についてお聞かせください。 当社はお客さまあってこその事業ですから、お客さまの視点でよりよいサービスをご提供していくことが経営理念のベースとなります。そのためには、まず私たち職員が充実して満たされている状態が大切であると考えています。 お客さまが「よりよく生きる幸せ」を実現することが社会貢献となり、同時に私たち職員のやりがい・挑戦・成長にもつながるという好循環をウェルビーイングと定義しています。 今までの保険商品は「リスクに備える万一の保障」というのが一般的な概念でしたが、当社はその概念を超えたさらに先を目指しております。お客さまに健康増進活動を促す保険商品でリスクそのものを減少させるという新たな価値を提供することで、ウェルビーイングに貢献する保険会社グループの実現を目指しています。 「人財共育」という言葉に込めた思いをお聞かせください。 これだけ時代が大きく目まぐるしく変わる中では、過去の成功事例が未来に通用するとは限りません。ですから、経験だけで人を育てていては成長につなげることは難しいと感じています。 デジタル領域をはじめとして、年長者が若手職員からも学ぶことが必要になってくるので、対話の機会を増やしながら、足りていないことを補完し合う関係性が重要になるという思いを「人財共育」という言葉に込めています。 ウェルビーイングを実現していくうえで職員の方に求める人物像を教えてください。 多様な価値観を受け入れつつ、このような時代の変化に柔軟に対応し挑戦していける人財が求められると考えております。そのためには、職員自身が自律的にキャリア形成に取り組み、そして学び続けることが必要です。ですから、当社では様々な施策をとっており、eラーニングはその中の一つとなっています。 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campusを導入した時にどんな課題がありましたか。 ウェルビーイングの実現に向けて、職員が自律的なキャリアプランニングをしていくうえで、学びにアクセスしやすい環境を整えることは必須となっていたため、SmartSkill Campusを社内教育に導入できたことは、大きな第一歩となりました。 これをきっかけに職員が自分自身でもっと進化をしていってほしいという思いがあり、導入後はまずログイン率を高め、その後に受講率を高めていく運営をしたいと考えておりました。 始めの頃は、思ったように視聴数が伸びずに悩んでいたところ、御社(レビックグローバル)から「動画を見ることを目的としないことが大切」とアドバイスをいただきました。その言葉に従って、職員にとって鮮度が高く有益な情報をタイミングよく発信すると、視聴数も上がり反響をいただくことが多くなりました。 ベンダーの選定はどのうなポイントを重視しましたか。 やりたいことを実現するための機能面、利用人数のボリュームと導入にかかる費用のバランスを考慮した条件面を他社と比較し、費用対効果が最も期待できる御社(レビックグローバル)に決定しました。 しっかりとしたサポート体制も社内で評判がよく、当初は人事部が所管となる範囲での導入でしたが、今後は所管が異なる営業職員を含めた全職員に範囲を拡大して運用することを予定しています。専任の担当者が当社ニーズを理解してくれ、それに合わせたカスタマイズなどオリジナルな提案をもらえるので、とても満足しています。 また、御社(レビックグローバル)にはベテランから若手職員まで対応ができる豊富なコンテンツがそろっていることも決め手になりました。 SmartSkill Campusの活用方法 SmartSkill Campusをどのように活用されていますか? 社内で階層別 研修を開催した後、自主的に学ぶことができる教材として御社(レビックグローバル)のコンテンツを職員に紹介しています。 研修で1度聞いただけでは理解が不十分な場合もあるので、いつでも気軽にアクセスできる動画コンテンツは非常に重宝しています。 新入職員・若手職員向けには、社会人として身に付けてほしい基本的な「ビジネスマナー」や「ビジネススキル」のコンテンツが充実していると思いますし、中堅職員向けには、組織を動かす役割になる立場として、「チームマネジメント」のコンテンツをおすすめしています。 また、全コンテンツの中では「ロジカルシンキング」のコンテンツが人気です。業務時間中に学べる機会が少ない 分野ですが、すべでの職員にとってビジネススキルのベースとなる内容だと思います。 この他、当社では、仕事の方法論・専門性の深耕・社会観の醸成などの幅広いテーマから、各領域の第一人者を講師に迎え、毎月Web会議ツールでセミナーを開催する「ゆう活講座」を実施しております。当日参加できなかった職員には、SmartSkill Campusでアーカイブ配信をしていますが、大変好評です。 こういったコンテンツのお知らせを社内のメルマガで定期的に発信し、情報を点でなく線で結ぶことにより、効果的な運用ができるようになりました。 SmartSkill Campusを導入してどのような効果がありましたか? 時短勤務の職員からは、業務時間外でもスマートフォンで動画の学習ができるようになって嬉しいという声が寄せられています。職員に1度でもこういった体験をしてもらえれば、継続的な学びにつながっていくと感じています。 自己啓発に対する意識が高まったおかげで、2022年度は自己啓発に関する費用の補助を利用する職員が2,000名を超えました。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサービスを実際に利用してみて評価いただいている点を教えてください。 運営をしていると、様々な疑問点や悩みが湧いて出てくるのですが、毎月定例会を実施いただいていますので、その都度アドバイスをいただけるのは本当にありがたいですね。 SmartSkill Campusの操作方法でわからないことがあれば、チャットボットでいつでも問い合わせできますし、専任の担当者のレスポンスが早いことも助かっています。 今後の取り組みについて教えてください。 「SmartSkill Campus=ここにアクセスすれば有益な情報が得られる」というように、 SmartSkill Campus の認知度をさらに高めていきたいと考えています。 ニーズに合わせてコンテンツをアップデートしたり、SmartSkill Campusの活用方法も柔軟に変えていく必要が出てくると思いますので、これからも御社(レビックグローバル)に伴走支援をいただきつつ、eラーニングの定着に向けて、継続的に取り組んでまいります。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロ ード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- AI研修のご紹介|資料ダウンロード
AI研修のご紹介 「AIを導入したものの、現場で使いこなせない」「AI活用が一部の社員に偏り、生産性向上に繋がらない」— 多くの企業がこの課題に直面しています 。 本資料は、従来の「ツールの操作方法」中心の研修とは一線を画し、「AIリテラシー × 業務設計 × マインドセット」を統合した“変革型”の学びを解説します 。 文系・非IT人材でも、ChatGPTなどの生成AIを営業・人事・企画など10部門以上の実務に即応用し、自ら業務プロセスを再設計できる「自走するAI人材」を育てるカリキュラムの全貌を公開 。 組織全体でAIを導入→定着→自走化させるための戦略と具体的なケーススタディ(全124動画の目次)をご覧いただけます。 「AIを使って業務変革を起こす力」を組織に実装したい企業様は、ぜひご参考ください 。 資料請求フォーム ■全20ページ この資料でわかること AI研修の背景と次世代の学び レビックグローバルが提供するAI研修の目的と特長 【カリキュラム詳細】基礎から応用・職種別ケーススタディまで 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委 託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社の ウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
- LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント|資料ダウンロード
LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 本資料では、自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。初めてLMSを導入される企業のご担当者様も、LMS切替をご検討中のご担当者様も、本資料に沿って整理いただけると「自社に最適なLMS」がみえてくるかと存じます。ぜひご参考ください。 資料請求フォーム この資料でわかること 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか LMSサービスの具体的な選定ポイント ■全14ページ 資料目次 「LMS」とは 課題となっている教育施策が実現できるか 運用の支援体制が整っているか コンテンツは充実しているか セキュリティ対策は万全か コスト LMS選定とリリースまでのスケジュール 切替を検討する際のポイント 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際 、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人 情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するも のではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
- EQ(感情知性)チームビルディング|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。本コースでは、「EQ(感情知性)」の実践的活用を目指して構成されています。EQに関する理論を分かりやすく解説しながら、チームビルディングにおけるEQの重要性と活用方法を効率的に学ぶことができます。EQの基本概構成からメンバーを感情からマネジメントする方法、成果を出すチームをつくる方法の習得が可能です。EQを高めることで、マネジャーはメンバーの感情を適切に理解し、チーム内の信頼関係を構築することが期待できます。 [22]EQ(感情知性)チームビルディング 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 中堅、リーダー、管理者 期待効果 企業の組織力向上 チーム内の心理的安全性確保 メンバー間の信頼関係強化 創造性、問題解決能力の向上 対象者と期待効果 講座概要 概要 本コースでは、「EQ(感情知性)」の実践的活用を目指して構成されています。 EQに関する理論を分かりやすく解説しながら、チームビルディングにおけるEQの重要性と活用方法を効率的に学ぶことができます。 第1章では、EQの基本概念と重要性を学習します。 第2章では、メンバーを感情からマネジメントする方法について詳しく学びます。 第3章では、成果を出すチームをつくる方法を実践的に学びながらEQの高いリーダーを目指していきます。 近年、企業を取り巻く環境は急速に変化し、多様な働き方やリモートワークの普及、世代間ギャップの拡大など、チームマネジメントの複雑性が増しています。 EQを高めることで、マネジャーはメンバーの感情を適切に理解し、チーム内の信頼関係を構築することができます。これにより、オープンなコミュニケーションが促進され、創造的な問題解決や高いパフォーマンスを発揮できるチーム作りが可能になります。 本教材を通じて、企業の組織力向上と持続的な成長に貢献してまいります。 学習内容 <第1章> EQの基本概念と重要性 ・EQ(感情知性)とは ・EQのなりたち ・EQが高いことによるマネジメント上 のメリット ・自分の感情に向き合うために ・EQを高める3つのステップ ★章末テストあり <第2章> メンバーを感情からマネジメントする方法 ・感情につまずかないリーダーになる ・感情に無頓着なリーダーとは ・リーダーがとるべき行動「TEAM」 ・自分の感情を知る方法① ・自分の感情を知る方法② ・メンバーの感情を知る方法 ・メンバーと適切に関わる3つの方法 ・1on1のコツ①「テーマは部下が決める」 ・1on1のコツ②「アプリシエイティブ・インクワイアリー」 ・「TEAM」を実現すると得られるメリット ★章末テストあり <第3章> 成果を出すチームをつくる方法 ・チームビルディングとは ・タックマンモデルとEQ ・形成期① ・形成期② ・混乱期 ・統一期・機能期 ・EQの高いリーダーになる ★章末テストあり 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト、ワークシート 標準学習時間 約120分 修了基準 全章完了または合格 監修者 株式会社アイズプラス 代表取締役 池照 佳代氏 無料デモIDのご発行 → 【資料請求】コンテンツカタログ →
- LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント | レビックグローバル
LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 資料請求を受け付けました 資料請求をいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 担当者より数日以内にご登録いただいたメールアドレス宛てに資料を送付いたします。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業本部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com
- case-sumitomolife-002 | レビックグローバル
導入事例 - 住友生命保険相互会社 営業教育部 自学自習の場から、必須教育も含めた学びの場へ 大規模運用におけるシステムの安定稼働 営業用端末(タブレット)での視聴 課題 約35,000名様 ご利用人数 保険業 業種 住友生命保険相互会社 営業教育部 企業名 ご活用いただいている機能・サービス eラーニング受講 テスト/アンケート 大規模運用が可能なインフラ基盤 講座検索 学習ポータル・インターフェース カスタマイズ・追加機能開発提案 住友生命保険相互会社 営業教育部 様 営業職員35,000名が学ぶLMSのリプレイス、 視聴徹底により初月のログイン率約95%を達成 住友生命保険相互会社は、1907年の創業以来、生命保険事業を通じて多くのお客さ まとそのご家族の人生を支えています。 死亡保障、医療や介護の保障、老後の生活への備えなどのご提供に加えて、2018年にはリスクに「備える」だけでなく「健康増進」を応援し、リスクを「減らす」サポートをする新しい保険 “住友生命 「Vitality」” を発売。お客さま・社会の「ウェルビーイング(よりよく生きる)」への貢献を目指し、商品・サービスの一層の充実に取り組まれています。 そんな住友生命の顔である“営業職員”の教育を支える仕組みの裏側について、営業教育部の坂口様、武田様にお話しを伺いました。 ※部署名や役職は2023年11月取材当時のものです。 お客さまの人生に寄り添うコンサルティングの実践のために、 継続的な教育を実施 住友生命保険 営業教育部様では、どのようなことに重きをお いて営業職員様の育成を実施されていますか? 弊社の中核を担う営業現場においては、これまでの「保険を通じた安心の提供」をベースに、「Vitalityを核とした健康増進」への貢献に加え、「充実したくらしを支えるサービスの提供」に取組み、お客さま・社会のウェルビーイング実現を目指しております。 特にお客さまに対しては、一人ひとりのお客さまのライフプランにあった保障の提供に向け、社会保障制度に根差したコンサルティングの実践をしていくために5年間の育成期間を設け、継続的な教育を行っています。 また一人ひとりが「長くいきいきと働くことができる」職場環境の実現に向け、「対話」の活性化を通じて職員同士の相互理解を図り、職員のウェルビーイングが実現できるよう取り組んでおります。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム) 導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 旧学習管理システム(旧S-TUBE)は映像視聴に特化したシステムであったため、見たい人が見る自学自習の場になってしまっており、「視聴徹底」することが困難でした。また、理解度の確認やその後の個別指導までケアできていませんでした。 SmartSkill Campusを導入することで、 「個人ごとに必ず見なければならないもの」「全職員が必ず見なければならないもの」「自学自習コンテンツとして視聴するもの」と明確に色分けすることが可能になりました 。 SmartSkill Campusは視聴履歴の確認はもちろんテストの実施と結果の確認も容易にできます ので、個別の理解度まで図れる仕組みができました。これを今後は個別指導に繋げる様にしていきたいです。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり大切にされていたポイントと、最終的にSmartSkill Campus導入に至った決め手をお聞かせください。 SmartSkill Campusを選定した理由として、まずはカスタマイズ等の汎用性の高さが上げられます。また、営業用端末(タブレット)とスマートフォン双方のUI/UXの分かり易さも大きな要素でした。 3万名以上の職員が同時アクセスしても安定稼働できるシステム基盤 や、 タイトルだけでなく各コンテンツのメモ欄に入れている単語も含めて探せる検索性の高さについても高く評価 しました。イニシャルはもちろんランニングも含めたコストも、他社と比べ非常に安価でした。 最終的に決め手となったのは、担当者のサポート体制と熱意です。営業担当とカスタマーサクセス担当に頻繁に連絡をしていましたが、レスポンスが非常に早く、検討を重ねていく中で信頼関係が構築されていきました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の活用方法、大規模運用で直面した課題と解決方法 S-TUBE(SmartSkill Campus)では、どのような内容を学ぶことができますか? また、どのようにご利用いただいていますか? S-TUBE(SmartSkill Campus)では「営業職員向けの教育コンテンツ」を学ぶことができます。 大別すると、新入職員に行う初期教育や、全職員対象としたコンプライアンスや使命感といった「必ず視聴すべきコンテンツ」と、スキマ時間などに自己研鑽として活用する「自学自習コンテンツ」を搭載しています。他に、営業職以外の職種に向けたコンテンツも提供しています。 S-TUBE(SmartSkill Campus)では、3万5千名様が受講されています。 大規模運用する際に直面した最大の課題は何でしたか? またTOP画面のカスタマイズもされていますが、UIで工夫された点を教えてください 機能面では、運用規模が大きいので「システムの安定稼働」や「同時アクセス」を最大の課題として認識していました。御社の協力を得て様々なシミュレーションを実施し検討を進めたことで、現在までトラブルなく利用できています。 また、旧S-TUBEは営業用端末(タブレット)での視聴ができませんでしたが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では、弊社システム部門と御社開発者と協議の上、営業用端末での視聴も実現いただきました。 UI/UX面では、千差万別なユーザーがいる中で誰にとってもユーザビリティが良いことと、視聴したいコンテンツがすぐ見つかるような導線整備および検索性の確保を第一に考えTOP画面を カスタマイズ しました。「スクロールをする」という概念のない職員もいるため一目で全体が見える構成にしたり、配色も「気分があがる」「頭の回転をよくする」と言われる黄色・オレンジをベースにしたり、マイページを強調し「何を見たらいいかわからない」を解消したりと様々な工夫を施しました。 旧S-TUBEからS-TUBEへのリプレイスにおいては、コンテンツの移管が最大の課題でした。コンテンツ数は元々5,000あったところから1,600まで精査・選定し、実際の移管作業は御社にもご協力いただき完了することができました。 社内の関連部署への対応としては、弊社独自のマニュアルを作成し、コンテンツ作成部署へ複数回にわたりZoomでレクチャーを実施しましたので、大きな混乱もなく移行をすることができました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の運用体制と、社内認知拡大施策 貴社内のS-TUBE(SmartSkill Campus)の運用はどのような体制で行っていただいていますか? 導入後は運用チーム3名体制で対応をしています。主に入退社や異動に伴うユーザー管理やコンテンツ管理、他部門のコンテンツ登録に関わる運営をサポートしています。 職員のエラーサポートも行っていますが、旧S-TUBEでは日に30件程あったユーザーから問い合わせが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では0件からあっても2、3件と発生頻度が極めて少なくなりました。マニュアル化と各支社への権限移譲によりスムーズな運用を行えています。 全社の活用状況などもデータを抽出して分析しておりますが、毎月レポート形式でわかりやすいデータを連携いただけて社内利用の状況を把握できること、弊社の運用チームで分からないことがあれば、すぐに相談でき、対応いただけるのが大変ありがたいです。 営業職員様への告知や認知拡大について、面白いお取り組みをされているとお伺いしました。内容についてぜひ教えてください。 営業職員にまずは興味を持ってもらう、ワクワク感を持ってもらうということを意識して、PR用のキャラクター「S-TUBEマン」を考案し、社内で教宣用の動画を撮影の上、S-TUBE稼働前に全営業職員向けに発信することで視聴徹底を図りました。 初回は「新しく稼働します、ログインしてね!」といった内容、2回目は「S-TUBEはこんな風に変わりました、こんなところが良くなりました!」という内容で、段階を分けて2回配信を行いました。 営業職員に楽しんでもらえ、「S-TUBEマンの正体は誰なのか」と社内でも話題になり、S-TUBEに興味を引き付けることができました。結果初月のログイン率は約95%を達成し、現在も80%以上の水準を保っています。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 人の面では、レスポンスの速さが圧倒的で、対応がとても柔軟なところです。こんなことをしたいと伝えると、本当に弊社の立場に立って考え、解決方法を提案してくれますので、とても信頼しています。こういったシステムの導入では、「そこまでのサポートは契約に含まれていない」等の理由で導入後はばっさり切られてしまうイメージを持っていたのですが、変わらず今も親身に寄り添ってくれています。 システム面では、トラブルが僅少なところです。旧S-TUBEでは多少システムトラブルもあったのですが、レビックグローバルは大規模運用時等には朝早くから待機しトラブルに備えてくれるので、安心感が大きいです。 その他には、 定期的に機能をアップデートされており、そこに弊社の意見・要望も柔軟に取り入れてくれていること、一緒にシステムを作り上げていく、二人三脚で進んでいくといった姿勢、開発段階から弊社にとって想定外のことも多くありましたが、そのたびに一緒になって課題解決に向けて案を出し、検討し、解決に導いてくれた ことを評価しています。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の今後の展望 今後、S-TUBE(SmartSkill Campus)で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今回のシステム導入で、映像教材を視聴する環境は整いました。今後は映像視聴(知識の習得:Study)だけではなく、訓練(話法の習得:Training)、テスト(習熟度確認)まで1パッケージのコンテンツを提供し、実際にお客さまのところで活用できるレベルまで昇華する仕組みを作っていきたいです。 また、現在は本社からの提供に留まっていますが、本来営業の課題はそれぞれのマーケット特性等により異なります。 それぞれの現場から、それぞれの課題に即したコンテンツを提供していき、よりお客さま対応のレベルアップが図っていけたらと思います。機能は実装済みですので、現場にとってS-TUBEがさらに身近な存在になるようにしていきたいです。S-TUBEがなければ教育は成り立たない、というような世界になるように今後も継続して活用・推進していきます。 私たちの仕事は「人対人のぬくもり」が前提ですが、そこに「S-TUBEをはじめ各種のデジタルの力」を一人ひとりの教育や指導、お客さまサービスに加え、繋げていくことで「人とデジタルの融合」にも挑戦していきたいです。 職員一人ひとりのスキルアップを通じて、いきいきと長く働き続けられる職場環境を作り、お客さま並びに職員自身のウェルビーイングの実現をしていきます。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を 展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- カスタマイズ・追加機能開発提案|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」はTOPページや下層ページのUIカスタマイズ、企業の運用に合わせた機能開発に柔軟に対応いたします。 システム カスタマイズ・追加機能開発提案 自社に合わせたカスタマイズができます 期待できる効果 多様化する教育運用の仕組み化/自動化を進めていく上で、既存機能の枠組みを超えた施策を展開する場合、システムに柔軟性を持たせ、独自のカスタマイズをする必要があります。 豊富な経験を有する専任のカスタマーサクセスが、課題やご要望を元に共に検討し、UIのカスタマイズから新規の機能開発まで柔軟に対応いたします。 機能詳細 UIのカスタマイズが可能 TOPページや下層ページを自社専用にカスタマイズできます。 企業の目標達成に向けて、全体設計・画面設計をデザイン含めてご提案いたします。 受講者がなるべく簡単に、迷わず、ストレスを感じずに学習目的を果たせる環境を整えることで、学習に積極的に取り組むことを促し、利用率を向上させます。 また、企業のブランドイメージに一致させることで、受講者の親しみやすさや信頼性を高めることもできます。 追加機能開発が可能 SmartSkill Campusは、企業の運用に合わせた機能開発に柔軟に対応いたします。 お客様からの課題やご要望を受け、要件定義から設計、開発、テスト、実装まで対応いたします。 【本機能を活用しているお客様】 住友生命保険 営業教育部 一緒にシステムを作り上げていく、二人三脚で進んでいくといった姿勢で一緒になって課題解決に導いてくれた ▶︎事例を読む 株式会社肥後銀行 タイマー機能や途中保存機能の開発要望も迅速にご対応いただき、大変助かりました 様々な機能の開発スピードが早く、当行の要望を織り込んで期待を超えるサービス提供を頂いており、全幅の信頼を寄せております! ▶︎事例を読む ワタミ株式会社 より社員が親しみやすいサイトにしよう思い、カスタマイズに着手 ▶︎事例を読む 【関連機能】 学習ポータ ル・インターフェース API連携 大規模運用が可能なインフラ基盤 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研 修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログ イン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 企業理念・社長挨拶
企業理念・社長挨拶 企業概要 企業理念・社長挨拶 主要顧客 電子公告 株式会社レビックグローバル 代表取締役社長 柏木 理 企業理念 社長挨拶 私たちは自ら学び成長し、常に新しいソリューションをお客様に届け企業成長に貢献したいと考えております。 変化・進化する時代背景の中、企業で求められるのは「自律型人材の育成」ではないかと思います。 そして、学習する組織運営によってより良い会社創りが出来ることを信じ、お客様の課題解決に努めたいと考えております。 当社はコンテンツ制作やLMS提供を通じ、お客様の人材育成を支援し続けてきた会社です。 お客様にとってのオンリーワン企業を目指して、支持されるサービス提供に努めます。 また、リスペクトのある社会実現を目指して日々精進してまいります。 いつの世も企業は人によって成り立っています。 今後のAI/DX社会においても変わることはないでしょう。 であれば、私たちは常に「人と教育」に対する探究をし続けたいと思います。 「企業は人なり」 ―オンリーワンとリスペクト― 「企業は人なり」 教育を通じて人が輝ける未来を作る Education worth spreading!
- eラーニングの悩み、これだけで解決。「Smart OJT Library」|資料ダウンロード
eラーニングの悩み、これだけで解決。 「SmartSkill Library」 「Smart Skill Library」は、現場の人材育成とOJTを新入社員から管理者まで階層別にカバーするオンライン教育サービスです。高いコストパフォーマンスと豊富なコンテンツで、効率的かつ効果的な人材育成と現場の戦力アップをサポートします。 資料請求フォーム この資料でわかること Smart Skill Library のサービス概要 コンテンツラインナップ 導入時のメリット 活用事例とお客様の声 ■全8ページ Smart Skill Libraryの3つの特徴 特徴1 「500以上のコンテンツ」をラインナップ! 内定者や新人研修などベーシックなビジネス向け教材から、管理者向けの評価・マネジメント関連、自己開発向けなど、全階層の教育に対応する圧倒的なコンテンツ数をラインナップしております。 特徴2 忙しくても取り組みやすい「マイクロラーニング」! 1プログラム3分~5分で構成したマイクロラーニングならではの時短学習で、隙間時間を有効に活用できます。必要な時に必要なことを効率的・効果的に学べる、それがSmart Skill Libraryです。 特徴3 安心の定額制!デバイスを選ばず映像コンテンツが学び放題 コストパフォーマンスに着目した安心の定額制も「Smart Skill Library」の魅力。少人数から始められる個別ライブラリや必要なカテゴリを受講人数無制限でご利用いただけるプランをご用意。安心価格で学び放題の環境が作れます。 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
- 【期間限定・アーカイブ配信】「企業内大学」と「パーソナライズ化された学習」の成功事例
本セミナーでは、最新の人材育成アプローチとして注目を集める「企業内大学」と「パーソナライズ化」について、具体的な事例とともにご紹介いたします。組織と個人の持続的な成長を実現する、効果的なキャリア支援の在り方を、皆様と共に考える機会としてご活用ください。 [期間限定・セミナーアーカイブ配信] 「企業内大学」と「パーソナライズ化された学習」の成功事例 セミナー概要 近年、企業を取り巻く環境は急速に変化しており、人材育成・キャリア支援の重要性が従来以上に高まっています。 【キャリア支援に取り組むべき社会的背景】 ・働き方改革による多様なキャリアパスの出現 ・ミレニアル世代・Z世代の台頭による価値観の多様化 ・グローバル競争の激化による人材競争力の重要性増大 等 【企業が感じている課題感】 ・従業員の自律的なキャリア開発支援の必要性 ・急速な技術革新に追いつくための継続的学習の実現 ・リスキリング・アップスキリングへの迅速な対応 ・従業員エンゲージメントと人材定着の両立 等 このような背景のもと、本セミナーでは、最新の人材育成アプローチとして注目を集める「企業内大学」と「パーソナライズ化」について、具体的な事例とともにご紹介いたします。組織と個人の持続的な成長を実現する、効果的なキャリア支援の在り方を、皆様と共に考える機会としてご活用ください。 <こんな方におすすめ> ・人事部門でキャリア支援施策を検討されている方 ・主体的な学びの仕組みづくり、自律型人材の育成についてお悩みの方 ・社内教育プログラムの刷新をお考えの方 ・人材育成のデジタル化に関心をお持ちの方 ※本セミナーは2025年2月に実施したセミナーのアーカイブ配信です。 プログラム なぜいまキャリア支援に取り組むのか 変化するキャリア支援のアプローチ ① 企業内大学の取り組み例 ② パーソナライズ化<スキルチェックと個人別の学習機会レコメンド>の取り組み例 まとめ 講演日時 開催日時:期間限定配信 参加費 :無料 定員 :- 会場 :お申込みいただいた方に、視聴用URLをご案内いたします。 登壇者 大学卒業後、印刷会社にて大手製造メーカーへの企画提案営業に従事、海外生産拠点の整備から品質管理/物流までの総合営業を実施。 2012年株式会社レビックグローバルに入社。都銀、証券、損保等、大手金融機関及び総合商社、グローバルメーカーに対するソリューション営業を担当。 ITとメディアを活 用した教育の仕組み化により、人材育成上の課題解決と企業内教育の高度化を支援している。 株式会社レビックグローバル 営業本部 カスタマーサクセス部 チーフマネジャー(現:営業本部 カスタマーサクセス部 兼 マーケット戦略部 部長代理) 稲見 多基 申し込みフォーム セミナー申込フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の 個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護 管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781
- よくある質問(FAQ)
よくある質問 Q. 数万人規模の従業員が同時にアクセス(一斉テストや大規模eラーニングなど)しても、システムの遅延やサーバーダウンは起きませんか? A. はい、問題ありません。SmartSkill Campusは数万人規模の全員一斉利用を前提とした堅牢なAWSインフラを採用。過去の大規模受講時も遅延やダウンなく安定稼働した実績があり快適な環境を提供します。 Q. 金融機関やグローバル企業が求めるような、厳格なセキュリティ基準をクリアしていますか? A. はい。厳しい主要金融機関や大手グローバル企業への導入実績が豊富で、WAF、暗号化、IP制限など高度な要件をクリア。PマークやISMS認証も取得した運営体制で、社内審査用情報セキュリティチェックシートの提出にも迅速に対応します。 Q. シングルサインオン(SSO)や社内ネットワーク(閉域網)からのアクセス制限には対応していますか? A. はい。SAML 2.0対応のSSOを実装でき、Azure AD等の既存システムと連携したスムーズなログインが可能。特定の社内IPのみ許可、社外アクセス制限など、貴社ポリシーに合わせ柔軟に設計します。 Q. 「カオナビ」「タレントパレット」などのタレントマネジメントシステムや、既存の人事基盤システム(人事マスタ)とのデータ連携は可能ですか? A. はい。柔軟なAPIを備えており、カオナビやタレントパレット、その他人事マスタとの自動連携実績が豊富です。異動時のアカウント管理を自動化するだけでなく、学習データを集約し、人的資本経営に向けた一元的なデータ分析を支援します。 Q. 各従業員の受講状況やテスト結果(学習ログ)をCSVやレポートとして抽出し、社内のデータ分析に活用できますか? A. はい。全社や個人の進捗、テスト結果を画面でリアルタイムに可視化し、CSV等で一括抽出できます。Power BIやTableau等の社内BIツールに取り込んで、研修の効果測定や経営層への報告に活用可能です。 Q. 海外拠点や外国人社員への教育を行いたいのですが、多言語対応の範囲を教えてください。 A. 英語や中国語をはじめ世界26言語の画面表示に標準対応しています。受講者がワンクリックで言語を切り替えられるため、全世界一斉のコンプライアンスや理念教育もタイムラグなく、共通クオリティで実施可能です。 Q. 海外の受講者が現地のネットワークからアクセスした場合でも、動画教材などはスムーズに再生されますか? A. はい。世界的CDNを組み込んでいるため、海外受講者の最寄りキャッシュサーバーから動画等の大容量コンテンツを高速配信します。インフラが脆弱な地域や国境をまたぐアクセスでも、止まらず快適に受講できます。 Q. eラーニングだけでなく、集合研修や対面(Zoom / Teams等)のオンライン研修の「申込・受講管理・上長承認」も一元管理できますか? A. はい。対面研修やWeb会議システムと連携したウェビナーの申込、定員管理、上長承認、出席情報の自動反映まで完結。ブレンディッドラーニングを最適化し、人事部様の研修管理業務の工数を劇的に削減します。 Q. 社内オリジナルの教材(PowerPoint、動画、PDFなど)を、専門 知識がなくても簡単にeラーニング化できますか? A. はい。特別な知識は不要で、管理画面へパワポや動画、PDFをドラッグ&ドロップするだけで簡単に講座を登録・配信できます。テストやアンケートも数ステップで自作でき、社内ノウハウを即全社へ展開可能です。 Q. AIを活用した先進的な学習機能や、受講者へのパーソナライズ機能はありますか? A. はい。受講者の職種や関心、学習履歴に応じてAIがおす すめコンテンツを自動レコメンドします。さらにAIを活用した実践的なロールプレイング機能など、自律的なリスキリングを促す先進機能を備えています。 Q. 自社教材のほかに、汎用的なビジネススキルや階層別研修などの「標準教材(既製品コンテンツ)」は提供されていますか? A. はい。長年人財育成のコンテンツ開発を行う当社だからこそ、ビジネススキルやDX、階層別研修など450以上の動画教材を即利用可能。自作するコストや時間をかけず、プロ設計のプログラムを全社展開できます。 Q. システムを提供するだけでなく、自社の育成課題に合わせた「研修設計(グランドデザイン)」や運用の伴走支援は受けられますか? A. はい、これこそが最大の強みです。専任コンサルタントが貴社の人財戦略に即した研修全体のグランドデザイン設計から伴走。導入後も定例会を通じて受講促進やデータ分析をトータル支援し、継続利用率97.1%(2025年実績)を誇ります。 Q. 受講者(社員)や運用管理者向けのヘルプデスク、操作マニュアルなどのサポート体制はどうなっていますか? A. 管理者向けに専任が伴走し、設定方法から施策実行までサポート。操作マニュアルや運用代行、受講者用ヘルプデスクのオプション設置も可能で、人事の運用負担を大幅に削減します。 Q. 数千名〜数万名規模で利用する場合の料金体系や、ボリュームディスカウントはありますか? A. はい。従量課金制が基本ですが、大規模なエンタープライズ企業様向けには1ID単価を抑えた「ボリュームディスカウント」を個別提案します。内定者用など期間を絞った複雑 なライセンス運用にも柔軟に対応します。 Q. 申し込みから実際のシステム稼働(受講開始)まで、どのくらいの期間必要ですか?標準的な導入スケジュールを教えてください。 A. 最短1ヶ月、平均2〜3ヶ月です。初期設定、人事マスタ・SSO連携テスト、操作レクチャーを経て本番稼働します。特急案件や、他社LMSからの大規模データ移行等も、豊富な実績を持つ専任が柔軟に対応します。 Q. サンプルやデモ画面を確認することはできますか? A. 可能です。実際の管理画面や受講環境をお試しいただけるデモIDを発行いたします。お手数ですが、弊社お問い合わせフォームより「デモID発行希望」と記載の上、お気軽にご連絡ください。 Q. スマートフォンやタブレットでも受講(マルチデバイス対応)できますか? A. はい、受講可能です。スマートフォンやタブレット、PCに標準対応したマルチデバイス設計となっています。移動中や現場でのスキマ時間を活用し、場所を選ばない快適な学習環境を実現します。 Q. e-ラーニングコンテンツの動作環境は? A. 利用推奨環境は以下をご確認ください。 ■eラーニング・コンテンツ利用推奨環境 OS Windows 8.1, 10, Mac OS X (10.9 Intel 以降) ※Android 5.0以降, iPhone4s, iPad2以降(iOS 9.0以降)の端末(Wifi環境を推奨でもご利用いただけます。) Android端末は一部の機種はご利用いただけない場合がございます。事前に利用できるかご確認ください。 ブラウザ Microsoft Edge、Google Chrome、Mozilla Firefox、Safari ※最新ブラウザのご利用をおすすめします。 プラグイン Adobe Reader 回線速度 (オンデマンド形式の映像を視聴する場合)下り700kbps 以上 ※レビックグローバル社eラーニング・コンテンツにつきまして、上記動作環境を満たしている場合でも、ご利用のハードウェアやソフトウエアのインストール状況、ネットワーク環境などの影響で利用できない場合もございますのでご了承ください。 Q. 機密保持契約書や業務委託契約書の締結は可能ですか? A. はい、可能です。大手企業様や金融機関様との商取引実績が多数ございますので、貴社指定の機密保持契約(NDA)や業務委託契約の締結審査、各種法務手続き等にも柔軟かつ迅速に対応いたします。 LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSとeラーニングの違い LMSとは LMSのセキュリティ FAQ 人的資本経営におけるLMSの役割 SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴 走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- カオナビ連携|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」はカオナビと連携しています。カオナビに登録されているユーザー情報をSmartSkill Campusに反映し、また、受講履歴をカオナビへと連携します。 システム カオナビ連携 人事データと教育を同期し、戦略的な人財育成を自動化 期待できる効果 カオナビの人事マスタとSmartSkill CampusをAPI連携することで、属性変更に伴う運用工数を劇的に削減します。 氏名や所属等の基本情報に加え、役職・資格・雇用区分といった「人財戦略」に直結するデータの自動同期を実現。情報のタイムラグを排除し、常に最新の組織状態に基づいた個別最適教育(パーソナライズ)が可能になります。 教育の投資対効果(ROI)を最大化し、人的資本経営の具体化を強力に支援します。 機能詳細 ユーザー・組織・属性情報の自動連携 カオナビの最新情報をSmartSkill Campusへ自動同期します。 同期対象は、氏名や所属組織、役職、資格、雇用区分です。 大規模組織で頻繁に発生する異動や昇格、入退社に伴うアカウント管理や属性更新の工数を極限まで削減し、常に正確な受講者マスタを維持します。 属性連動型レコメンド機能 同期された「所属組織」や最新の「役職」「保有資格」を基に、受講者ごとに最適な講座を自動表示。 特定の部署(営業・開発等)に特化した教育や、新任マネジャーへの研修提供、専門資格保持者への高度な講座提案などを自動化します。 組織と属性を掛け合わせた「ジャストインタイム」な教育環境を、運用の手間なく提供可能です。 雇用区分に応じた分析基盤 正社員、契約社員、パートナー社員といった「雇用区分」を属性情報として自動同期します。 属性ごとの学習進捗をリアルタイムで抽出・可視化できるため、雇用形態に合わせた教育コストの最適配分や、人的資本開示に向けた精緻なデータ分析の基盤として活用いただけます。 受講履歴のカオナビ連携 SmartSkill Campusでの受講完了情報を、カオナビの研修履歴項目へ自動連携します。 カオナビ側で「誰が・いつ・何を学んだか」を一元把握できるため、学習履歴を人事評価や適材適所の配置検討のエビデンスとして即座に活用できる、データドリブンな人事体制を構築します。 【関連機能】 API連携 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ認証の取得 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研 修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログ イン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る



