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- SmartHR連携 | レビックグローバル
システム SmartHR連携 SmartHRとの自動連携で、育成のパーソナライズ化を加速。 SmartSkill CampusのSmartHR連携機能 「SmartHR連携」は、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」に登録された従業員情報・組織情報・等級(グレード)などのデータを、SmartSkill Campusへ自動で同期する機能です。組織改編や昇格が発生するたびに手作業で行っていた受講者・組織情報の更新が不要になり、人事データに基づいた精度の高い教育施策を最小工数で展開できます。 こんな課題はありませんか? SmartHRに正確な人事データがあるのに、LMSと連携しておらず、情報が二重管理になっている 組織改編や人事異動のたびに、受講者情報や組織図をLMS上で手作業で更新し直している 等級や役職に応じた研修対象者を、管理者がその都度リストアップして設定している 退職者・異動者のアカウント整理が追いつかず、対応漏れが心配 その課題、SmartSkill Campusの「SmartHR連携」で解決できます SmartHR連携とは SmartHRとは、労務管理や勤怠・給与計算、タレントマネジメント、従業員ポータルまでを備えた、企業のバックオフィス業務を支えるクラウドサービスです。入社手続きや労務手続きをペーパーレス化するとともに、蓄積した従業員データを人事評価やスキル管理などのタレントマネジメントにも活用でき、多くの企業で人事データの基盤として利用されています。SmartHR連携とは、このSmartHRに登録された従業員情報・組織情報・等級(グレード)などのデータを、SmartSkill Campusへ自動で同期する機能です。サブドメインとアクセストークンを設定するだけで連携でき、日次で最新の人事データがSmartSkill Campusに反映されます。 SmartHR連携でできること 受講者情報・組織情報を日次で自動連携 SmartHRに登録された従業員情報(氏名、役職、性別、メールアドレス、入社年月日など)と組織情報(部署名・部署コード)を、日次でSmartSkill Campusへ自動連携します。組織改編や人事異動が発生しても、翌日にはSmartSkill Campus側の情報が最新の状態に更新されます。 等級(グレード)ごとに学習グループを自動作成 SmartHRに登録された等級(グレード)ごとに、SmartSkill Campus側の学習グループを自動作成します(ご利用は任意)。等級に応じたグループ分けと、役職に応じたコンテンツの表示制限機能を組み合わせることで、対象者リストの作成といった手作業を減らし、一人ひとりのキャリアステージに合わせた教育のパーソナライズ化を進めやすくなります(配信する教材・コンテンツ自体のご準備は別途必要です)。 組織構造に応じて上司・部下の関係を自動反映 SmartHRの部署・役職情報をもとに、SmartSkill Campus側の組織に「上司(統括者)」と「部下(受講者)」の関係を自動で設定します。貴社の企業プロフィールで「統括者フラグ定義」となる役職名を指定するだけで、複雑な組織構造でも承認フローや部下の学習進捗管理を自動化できます。 サブドメインとアクセストークンの設定だ けで連携可能 連携の設定は、SmartHRの「サブドメイン」と「アクセストークン」をSmartSkill Campus側に設定するだけで完了します。複雑なシステム開発を行うことなく、比較的シンプルな手順で連携を開始できます。 退職者のアカウントを自動で無効化 SmartHR上で従業員の在籍状況が「retired(退職)」になると、SmartSkill Campus側のIDも自動的に無効 化されます。退職者対応を個別に行う手間を減らし、アカウント管理の対応漏れを防ぎます。 スペック早見表 連携方式 SmartHRの「サブドメイン」「アクセストークン」を設定して連携 連携頻度 日次連携 連携される情報 ①受講者情報 ②組織情報 ③所属組織情報(上司・部下の関係) ④グループ情報(等級ごと・利用任意) 受講者情報の連携項目(例) 氏名・氏名カナ・役職名・性別・勤務先メールアドレス・入社年月日・等級 など 退職者対応 SmartHR上で在籍状況が「retired」になると、SmartSkill Campus側のIDを自動無効化 活用シーン 大規模な組織改編・人事異動が多い企業 更新作業を自動化 組織改編や異動のたびに発生していた手作業でのデータ更新がなくなり、常に最新の組織・受講者情報を保てます。 管理職による進捗フォローを重視する企業 承認・進捗管理を自動化 組織変更のたびに発生していた上司・部下の設定変更がなくなり、現場の管理職による学習フォロー体制を維持しやすくなります。 等級・役職に応じた教育を行いたい企業 研修対象者の抽出を自動化 等級ごとに自動作成されるグループと、コンテンツの表示制限機能を組み合わせることで、対象者リストを手作業で作成することなく、階層別研修の対象者設定を行えます(教材・コンテンツ自体のご準備は別途必要です)。 人事データに基づく教育施策を推進したい企業 データドリブンな人財育成に 常に最新の組織構造に照らして「どの層にどの教育が不足しているか」を把握しやすくなり、経営判断に資する人財育成データを活用できます。 導入効果 BEFORE 組織改編や大規模な昇格が発生するたびに、LMS側の所属情報やグループ設定を手動でメンテナンスしていた BEFORE 等級や役職に応じた学習グループを、管理者が対象者リストを作成しながら手動で設定していた BEFORE 組織変更のたびに、上司・部下の承認フローや進捗管理の権限設定を個別に見直す必要があった AFTER SmartHRの人事マスターデータが自動でSmartSkill Campusに反映され、メンテナンス工数を削減できる AFTER 等級ごとの学習グループが自動作成され、対象者リストの作成なく、キャリアステージに合わせた研修対象者を設定できる AFTER 組織構造に応じて上司・部下の関係が自動反映され、権限設定の負担が解消される 解決後のイメージ 人事・教育担当者は、組織改編や異動のたびに発生していたデータメンテナンスから解放され、本質的な教育施策の検討に時間を使えるようになります。データに基づいた精度の高い教育展開が自動化されることで、戦略的な人財開発の基盤を構築できます。 連携の仕組みと設定フロー/セキュリティ・技術仕様 連携の仕組みと設定フロー SmartHR連携は、次のような流れで設定します。 ①SmartHR側の「サブドメイン」と「アクセストークン」を、SmartSkill Campus側に設定します。 ②設定が完了すると、日次でSmartHRの受講者情報・組織情報・所属組織情報がSmartSkill Campusへ自動連携されます。 ③組織情報は部署名称・部署コードをもとに自動作成され、所属組織情報にもとづいて上司・部下の関係も自動設定されます。 ④等級(グレード)ごとの学習グループ自動作成は、ご利用に応じて設定します(任意)。 セキュリティ・技術仕様 連携時の認証には、SmartHR側で発行するアクセストークンを使用します。SmartSkill Campus側のログインIDには社員番号を、氏名・役職・メールアドレスなどの属性情報にはSmartHRに登録されたビジネスネームや役職情報を利用します。退職などによりSmartHR上の在籍状況が「retired」に変わると、SmartSkill Campus側のIDは自動的に無効化される仕組みです。 よくあるご質問 どのような情報を連携できますか? SmartHRに登録された受講者情報(氏名、役職、メールアドレスなど)、組織情報、所属組織情報(上司・部下の関係)に加え、等級(グレード)ごとのグループ情報(ご利用は任意)を連携できます。 連携の設定は難しいですか? SmartHRの「サブドメイン」と「アクセストークン」を設定するだけで連携できるため、大規模なシステム開発は必要ありません。 どのくらいの頻度でデータが更新されますか? 日次で連携されます。組織改編や人事異動があった場合も、翌日には最新の情報がSmartSkill Campusに反映されます。 退職者のアカウントはどうなりますか? SmartHR上で在籍状況が「retired(退職)」になると、SmartSkill Campus側のIDも自動的に無効化されます。個別に無効化作業を行う必要はありません。 学習グループの自動作成は必須ですか? 等級(グレード)ごとのグループ自動作成は任意機能です。ご利用いただかない場合も、受講者情報・組織情報の連携は通常どおり行われます。 既存のSmartHR利用環境からそのまま移行できますか? 既にSmartHRをご利用中であれば、サブドメインとアクセストークンの設定のみで連携を開始できます。具体的な設定方法や移行時のご留意点は、個別にご案内いたします。 関連機能 AIフィードバック → ブレンディング研修 → コンテンツ制作機能 → AI講座レコメンド → SmartSkill Campus 導入検討セット 〜製品ガイド・コンテンツラインナップ・会社案内〜 「導入検討セット」をダウンロード SmartSkill Campusの全機能から、eラーニングコンテンツカタログまで。 選ばれ続ける「人財育成のプラットフォーム」のすべてが、この1セットでわかります。 日本を代表する企業の、LMS活用の裏側を大公開 〜明治安田生命様、ゆうちょ銀行様、オリックス様、ワタミ様など~ 「導入事例集」をダウンロード 先進企業は、どのようにLMSを活用し、人財育成を仕組み化しているのか?「ログイン率95%」や「事務負荷200h削減」、「資格取得2,000名達成」といった驚異的な数字の背景にある、具体的な成功プロセスを大公開! LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- AI講座レコメンド | レビックグローバル
学習促進機能 AI講座レコメンド 気づけば、次に学びたい講座に出会えている。 SmartSkill CampusのAI講座レコメンド機能 「AI講座レコメンド」は、受講者一人ひとりに合った講座が、ランキング形式で自然と目に入る仕組みです。管理画面でONにするだけで使い始められ、受講者は数ある講座の中から自分で探す手間をかけることなく、次に学びたい講座に出会えます。 こんな課題はありませんか? 講座数が多く、受講者が「次に何を学べばいいか」迷ってしまう 受講者ごとに最適化されたレコメンドをしたいが、管理者が全員分を設計する工数がない 学習が一部の人気講座に偏り、他の講座の受講が進まない 受講のきっかけがないと、自発的な学習が続かない その課題、SmartSkill Campusの「AI講座レコメンド」で解決できます AI講座レコメンドとは AI講座レコメンド とは、AIが受講者一人ひとりの受講履歴や受講傾向を分析し、その人に最適な講座をランキング形式で自動的におすすめするLMSの機能です。管理者が受講者ごとにおすすめ講座を設計・設定する必要はなく、AIが自動的に個別最適化されたレコメンドを行う点が特長です。管理者があらかじめ条件を設定する「管理者講座レコメンド」機能とは異なり、AIが受講履歴をもとに分析・提示を行うため、運用の手間をかけずに学習の習慣化を促進できます。 AI講座レコメンドでできること 受講履歴・受講傾向をAIが自動分析する仕組み AI講座レコメンドは、受講者一人ひとりの受講履歴や、どのような講座を視聴・受講してきたかという傾向をAIが分析します。似た興味・関心を持つ受講者の行動データも踏まえながら、次にどの講座が適しているかをAIが判断する仕組みです。管理者があらかじめルールを設計する必要がなく、受講者数や講座数が増えても運用負荷が変わりません。 おすすめ講座をランキング形式で提示 分析結果は、学習ポータル画面上に「おすすめ講座」としてランキング形式で表示されます。受講者は数ある講座の中から自分で探す手間をかけずに、自分に合った講座を上位から順に確認できます。ランキングという見せ方によって受講者が興味を持ちやすくなり、次の学習への心理的なハードルも下がります。 複雑な設計は不要、管理画面 のONだけで使い始められる 多くのレコメンド機能は、管理者が受講者属性や条件をあらかじめ設定する必要がありますが、AI講座レコメンドはAIが自動で分析・提示まで行うため、対象者やおすすめ条件を細かく設計する必要はありません。管理画面で機能をONにするだけで(初期設定はOFF)、講座を追加した際も都度設定を見直す手間がかかりません。 学習の習慣化を後押しする AIが分析に基づいておすすめする講座は、受講者にとって興味を持ちやすい内容になりやすく、次も学んでみようという気持ちにつながります。「指示されたから受ける」講座ではなく「おすすめされて気になった」講座として受講のきっかけを作れるため、自発的な学習の習慣化を後押しします。 受講の偏りを防ぎ、講座ライブラリ全体の活用を促進 人気講座だけに受講が集中してしまうと、せっかく用意した講座群が十分に活用されません。AIが受講者ごとに異なる講座をお すすめすることで、個々の受講履歴に応じた多様な講座への導線が生まれ、講座ライブラリ全体の活用率を高めやすくなります。 スペック早見表 分析対象 受講者ごとの受講履歴・受講傾向 表示形式 おすすめ講座をランキング形式で学習ポータルに表示 管理者の設定 管理画面でONにするだけ(初期設定はOFF)。対象者やおすすめ条件の個別設計は不要 類似機能との違い 管理者が条件を設定する「管理者講座レコメンド」とは別機能 主な用途 受講率向上、学習の習慣化、講座ライブラリ全体の活用促進 活用シーン 講座数の多い企業 講座の埋没を防ぐ 数百講座を抱える企業でも、受講者ごとに最適な講座を自動で案内でき、せっかく用意した講座が埋もれてしまうのを防げます。 運用リソースが限られた人事・教育担当者 工数をかけずに個別最適化 レコメンドのための設計・設定工数をかけられない企業でも、AIが自動で対応するため運用負荷が増えません。 自発的な学習文化を醸成したい企業 学習の習慣化に 受講が義務的にならず、「おすすめされたから見てみる」という自然な学習のきっかけを作れます。 新規導入・大規模展開企業 無理なくスケールさせる 受講者数が多い企業でも、個別最適化されたレコメンドを工数をかけずにスケールさせられます。 導入効果 BEFORE 受講者が数ある講座の中から自分で次に学ぶべき講座を探す必要があり、学習が止まってしまうことがあった BEFORE 個別最適化されたレコメンドをしたくても、管理者が全員分の設計をする時間がなかった BEFORE 人気講座に受講が偏り、他の講座がほとんど活用されていなかった AFTER AIがランキング形式でおすすめ講座を提示するため、受講者は迷わず次の学習に進める AFTER AIが自動で分析・表示まで行うため、管理者の設計・設定工数をかけずに運用できる AFTER 受講者ごとに異なる講座がレコメンドされるため、講座ライブラリ全体の活用が進みやすくなる 解決後のイメージ 受講者は「次に何を学べばいいか」を考える負担なく、興味を持てる講座に出会いやすくなります。教育担当者は、レコメンドのための設計・運用工数をかけることなく、受講率や講座ライブラリ全体の活用度を高めていくことができます。 他社にはない強み 他社LMSとの違い 一般的なLMSのレコメンド機能は、管理者があらかじめ属性やルールを設定して初めて機能するものが中心で、設定の手間がかかるうえに、条件から外れた受講者には的確な提案ができないことがあります。SmartSkill CampusのAI講座レコメンドは、AIが受講履歴や受講傾向を自動で分析するため、管理者による事前設計を必要とせず、受講者一人ひとりに合わせたレコメンドを継続的に更新しながら提示できる点が異なります。 AI講座レコメンドの仕組み 受講者ごとの受講履歴や受講傾向のデータをAIが分析し、似た関心を持つ受講者の行動も踏まえながら、その人にとって次に適した講座をスコアリングします。スコアの高い講座から順にランキング形式で提示する仕組みのため、管理者があらかじめ講座ごとの対象者やルールを設計する必要がなく、講座数や受講者数が増えても運用の手間が変わりにくいことが特長です。 よくあるご質問 AI講座レコメンドは、どのような仕組みでおすすめ講座を決めていますか? 受講者ごとの受講履歴や受講傾向をAIが分析し、その人に適した講座をランキング形式でおすすめします。似た関心を持つ受講者の行動データも参考にしながら判定します。 管理者はどのような設定が必要ですか? AI講座レコメンドは、管理画面で機能をONにするだけでご利用いただけます(初期設定はOFF)。対象者やおすすめ条件を個別に設計・設定する必要はありません。 「管理者講座レコメンド」機能とはどう違いますか? 管理者講座レコメンドは、個人別・受講履歴別・グループ別・組織別など、管理者があらかじめ条件を設定しておすすめ講座を決める機能です。AI講座レコメンドは、AIが自動で受講履歴・受講傾向を分析するため、管理者による設計・設定が不要な点が異なります。 おすすめ講座はどこに表示されますか? 学習ポータル画面上に、おすすめ講座がランキング形式で表示されます。受講者は自分で探すことなく、上位から順に確認できます。 講座数が多い企業でも運用できますか? はい。AIが自動で分析・表示を行うため、講座数や受講者数が増えても管理者側の運用負荷は変わりません。 導入にあたり特別なシステム連携は必要ですか? AI講座レコメンドはSmartSkill Campus上の標準機能として提供されるため、追加のシステム連携は不要です。 関連機能 AIフィードバック → ブレンディング研修 → コンテンツ制作機能 → AI講座レコメンド → SmartSkill Campus 導入検討セット 〜製品ガイド・コンテンツラインナップ・会社案内〜 「導入検討セット」をダウンロード SmartSkill Campusの全機能から、eラーニングコンテンツカタログまで。 選ばれ続ける「人財育成のプラットフォーム」のすべてが、この1セットでわかります。 日本を代表する企業の、LMS活用の裏側を大公開 〜明治安田生命様、ゆうちょ銀行様、オリックス様、ワタミ様など~ 「導入事例集」をダウンロード 先進企業は、どのようにLMSを活用し、人財育成を仕組み化しているのか?「ログイン率95%」や「事務負荷200h削減」、「資格取得2,000名達成」といった驚異的な数字の背景にある、具体的な成功プロセスを大公開! LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 教育履歴/受講履歴の一元管理 | レビックグローバル
管理者機能 教育履歴/受講履歴の一元管理 過去の学習も、外部の学びも。すべての教育履歴を1つのLMSで可視化 SmartSkill Campusの教育履歴/受講履歴の一元管理 「教育履歴/受講履歴の一元管理」は、SmartSkill Campus上の受講データに加え、外部の教育履歴もあわせて一元管理できる機能です。Udemy Business、e-JINZAI、テンミニッツ・アカデミー、JMAM、日経CNBC等、API連携済みのラーニングサービスであれば受講履歴は自動で反映され、それ以外の集合研修、セミナー、資格等の過去・外部実績はCSVで一括登録できます。取り込んだ履歴は管理画面はもちろん、受講者のマイページにも反映されます。講座単位・受講者単位での確認やCSVダウンロードにも対応しており、システムの切り替えや複数ツールの併用があっても、学習履歴を分断させることなく一元的に把握できます。 こんな課題はありませんか? LMSを乗り換えた際に、過去のシステムで蓄積した受講履歴が引き継げず、データが分断してしまっている 集合研修やセミナー、資格取得など、LMS外で行われた教育の実績を紙やExcelで別管理しており、集計に手間がかかる 受講者ごと・講座ごとの学習履歴を確認するのに、複数の画面や管理者への問い合わせが必要で時間がかかる 教育履歴が点在しているため、人財育成の効果測定や次の施策立案に必要なデータをすぐに取り出せない その課題、SmartSkill Campusの「教育履歴/受講 履歴の一元管理」で解決できます 教育履歴/受講履歴の一元管理とは 教育履歴/受講履歴の一元管理 とは、SmartSkill Campus上の受講データに加え、外部の教育履歴もあわせて一元管理できる機能のことです。Udemy Business、e-JINZAI、テンミニッツ・アカデミー、JMAM、日経CNBC等、API連携済みのラーニングサービスであれば受講履歴は自動で反映され、それ以外の集合研修、セミナー、資格等の過去・外部実績はCSVで一括登録できます。取り込んだ教育履歴/受講履歴は、管理画面上はもちろん、各受講者のマイページにも反映されます。また、講座単位・受講者単位での履歴確認やCSVダウンロードにも対応しており、管理者は受講者全体の傾向や課題を分析し、効果的な人財育成戦略の立案や改善策の特定に役立てることができます。 教育履歴/受講履歴の一元管理でできること 連携済みの外部ラーニングサービスは受講履歴を自動反映 Udemy Business、e-JINZAI、テンミニッツ・アカデミー、JMAM「eラーニングライブラリ®」、日経CNBC等、API連携済みの外部ラーニングサービスであれば、受講中・受講完了データが自動的にSmartSkill Campusへ反映されます。管理者による都度の登録作業は不要です。 連携のない過去・外部の教育履歴はCSVで一括取り込み システム連携のない集合研修、セミナー、資格等の実績や、過去に他システムで蓄積した受講履歴は、管理画面からCSVで一括登録できます。インポート時には、教材ステータスを自動で「完了」に統一する一括変更にも対応しています(教材ステータスの一括変更のみオプション)。 取り込んだ履歴は管理画面・マイページ双方に反映 自動連携・CSVインポートいずれの教育履歴/受講履歴も、管理画面上はもちろんのこと、受講者のマイページにも反映されます。受講者は自身の過去の学習実績もあわせて振り返ることができ、成長やキャリア開発へのモチベーション向上にもつながります。 講座単位で受講履歴を確認・ダウンロード 管理者画面の[講座管理]タブから講座名で検索し、該当講座の受講者数をクリックすることで、その講座の受講履歴を一覧で確認できます。CSVダウンロードボタンから、CSVデータとして出力することも可能です。 受講者(メンバー)単位での確認・ダウンロードにも対応 講座単位での確認に加え、受講者ごとの取り組み状況も確認・ダウンロードできます。主催団体・トレーナー権限をお持ちの方も、それぞれの権限範囲内で受講履歴を確認いただけます。 スペック早見表 自動連携できる主な外部サービス Udemy Business、e-JINZAI、テンミニッツ・アカデミー、JMAM「eラーニングライブラリ®」、日経CNBC等(API連携により受講履歴を自動反映。詳細はサービスにより異なる) CSVで取り込める履歴の種類 連携のない集合研修、セミナー、資格等(SmartSkill Campus外・過去の実績を含む) 履歴の確認方法 講座単位・受講者単位のいずれでも確認可能。CSVダウンロードにも対応 活用シーン LMSを乗り換える、または新規導入する企業 過去の受講履歴を引き継いで一元管理 旧システムや紙で管理していた受講履歴もCSVで取り込み、切れ目なくデータを引き継げます。 受講者数が多く、履歴確認に時間がかかっている企業 講座単位・受講者単位で素早く確認 知りたい切り口に応じて講座単位・受講者単位のい ずれからも履歴を確認・CSVダウンロードできます。 Udemy Businessなど外部ラーニングサービスを併用する企業 受講履歴を自動連携で二重管理から解放 API連携済みのサービスであれば受講履歴が自動反映され、管理者が手動で転記・登録する手間がかかりません。 人財育成戦略をデータドリブンで進めたい企業 蓄積した履歴を分析・改善に活用 一元化された教育履歴をもとに、受講者全体の傾向分析や研修プログラムの改善に活用できます。 導入効果 BEFORE LMSを乗り換えるたびに過去の受講履歴が引き継げず、受講者ごとの学習実績が分断していた BEFORE 集合研修や外部セミナー、資格取得の実績を紙やExcelで別管理しており、集計や突合に時間がかかっていた BEFORE 受講者ごと・講座ごとの学習履歴を確認するのに複数の画面を行き来したり、管理者へ問い合わせたりする必要があった AFTER CSVインポートで過去の履歴を取り込めるため、システムが変わっても学習実績を途切れさせずに一元管理できる AFTER LMS外の教育実績もCSVで取り込み、eラーニングの受講データとあわせてSmartSkill Campus上で一元管理できる AFTER 講座単位・受講者単位のいずれからも履歴を確認・CSVダウンロードできるため、必要なデータをすぐに取り出せる 解決後のイメージ 管理者は受講者全体の傾向や課題を分析し、効果的な人財育成戦略の立案や改善策の特定に役立てられます。受講者にとっても、過去の学習実績を振り返りながら自身の成長や進歩を把握でき、キャリア開発へのモチベーション向上につながります。 ご利用の流れ/運用のポイント ご利用の流れ 過去・外部の教育履歴は、次のような流れで登録・確認いただけます。 ① グローバルメニューより[受講者管理]をクリックし、サブメニューの[受講履歴CSVインポート]から、CSVフォーマットをダウンロードします。 ② CSVフォーマットに、受講者のログインID、講座名(または講座コード)、受講期間、ステータス、進捗、成績等の必要事項を入力します。 ③ 作成したCSVファイルを選択またはドラッグ&ドロップし、インポートを実行します。 ④ 登録後は、[講座管理]タブから講座単位で、または受講者単位で履歴を確認・CSVダウンロードできます。 運用のポイント 受講履歴CSVイ ンポートを行った日時が申込日時として記録されるため、履歴の登録タイミングにはご留意ください。また、管理者側で受講ステータスを変更した後に受講者本人が再受講すると、ステータスが再計算され上書きされます。受講者によるステータス変更を避けたい場合は、受講期間終了後にインポート・変更を行うと運用がスムーズです。なお「最終学習日時」は管理者による上書き・変更はできません。 よくあるご質問 Udemy Businessなど外部サービスの受講履歴も、CSVで登録する必要がありますか? いいえ。Udemy Business、e-JINZAI、テンミニッツ・アカデミー、JMAM「eラーニングライブラリ®」、日経CNBC等、API連携済みのサービスであれば受講履歴は自動的に反映されるため、CSVでの登録は不要です。CSVインポートは、システム連携のない集合研修やセミナー、資格等の実績を登録する場合にご利用いただく機能です。 過去に受講した集合研修やセミナーの履歴も登録できますか? はい。SmartSkill Campus外での受講履歴や過去の学習実績、資格情報等をCSVで一括登録できます。 CSVインポートで登録した履歴は、受講者本人も確認できますか? はい。取り込んだ教育履歴/受講履歴は、管理画面上だけでなく、各受講者のマイページにも反映されます。 講座ごとの受講履歴はどこで確認できますか? 管理者画面の[講座管理]タブから講座名で検索し、該当講座の受講者数をクリックすると、受講履歴を一覧で確認できます。CSVダウンロードにも対応しています。 受講履歴CSVインポートは誰が利用できますか? 統括管理者、ロール管理者がご利用いただけます。 関連機能 AIフィードバック → ブレンディング研修 → コンテンツ制作機能 → AI講座レコメンド → SmartSkill Campus 導入検討セット 〜製品ガイド・コンテンツラインナップ・会社案内〜 「導入検討セット」をダウンロード SmartSkill Campusの全機能から、eラーニングコンテンツカタログまで。 選ばれ続ける「人財育成のプラットフォーム」のすべてが、この1セットでわかります。 日本を代表する企業の、LMS活用の裏側を大公開 〜明治安田生命様、ゆうちょ銀行様、オリックス様、ワタミ様など~ 「導入事例集」をダウンロード 先進企業は、どのようにLMSを活用し、人財育成を仕組み化しているのか?「ログイン率95%」や「事務負荷200h削減」、「資格取得2,000名達成」といった驚異的な数字の背景にある、具体的な成功プロセスを大公開! LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- e-JINZAI連携|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」はe-JINZAIと連携しています。受講者はe-JINZAIへログインなしにアクセスすることができ、スムーズに学習を開始できます。e-JINZAIでの受講履歴をSmartSkill Campus上で一元管理することができます。講座はAPI連携による自動作成も可能です。 システム e-JINZAI連携 e-JINZAIへログインの手間なくアクセス可能、履歴も一元管理 期待できる効果 受講者はSmartSkill Campusからe-JINZAIへログインなしにアクセスすることができ、スムーズに学習を開始できます。SmartSkill Campusの受講画面にe-JINZAIコンテンツの表示やレコメンドをすることができますので、学習カリキュラムの一環としてe-JINZAIコンテンツを組み込むことが可能です。 また、受講履歴のAPI連携も実装しているため、e-JINZAIでの受講履歴をSmartSkill Campus上で一元管理することができます。 講座はAPI連携による自動作成も可能です。 機能詳細 ホーム画面からe-JINZAIのホーム画面へ遷移 SmartSkill Campusのホーム画面に設置したバナーをクリックすることで、受講者はログインなしにe-JINZAIのホーム画面にアクセス可能です。e-JINZAIにアクセスした後、自由にコンテンツを選び受講を開始できます。 講座画面からe-JINZAIの動画再生画面へ遷移 SmartSkill Campusの講座画面からe-JINZAIの特定の動画URLをクリックすると、 e-JINZAIの動画再生画面に遷移し、すぐにコンテンツを視聴できます。 SmartSkill Campus内にe-JINZAIのコンテンツを表示することや、 e-JINZAIのコンテンツをレコメンドすることも可能です。 受講履歴連携 e-JINZAIで受講中及び受講完了したデータを、SmartSkill Campusに自動で連携します。 受講者もマイページ上から自身の受講履歴を確認できます。 e-JINZAI講座を自動作成 e-JINZAI講座がSmartSkill Campusの講座に登録されていない場合、自動で講座情報をe-JINZAIから取得し、作成します。 事前にSmartSkill Campusに講座を作成しておく必要がなく、管理者の運用工数を大幅削減できます。 【関連機能】 API連携 Udemy Business連携 カオナビ連携 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 講座自動リマインド 自動リマインドメール 自動ログイン案内配信機能 スキル定着リマインダー アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 講座検索|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、フリーワード検索、カテゴリー検索、チェック検索等検索機能を充実させており、受講者の“どれを受講すればよいのかわからない”を解決します。 学習促進機 能 講座検索 講座選びに迷うことなく、スムーズに学びを開始できます 期待できる効果 LMSには多くの講座が登録されていることがほとんどで、受講者は数百、数千にわたる講座の中から自分の受けたい講座、受けるべき講座を探す必要があります。 SmartSkill Campusでは、検索機能を充実させることで、受講者の“コンテンツが多すぎてどれを受講すればよいのかわからない”を解決しました。 機能詳細 フリーワード検索 講座名やキーワードなど、フリーワードでの検索が可能です。 カテゴリー検索 管理者から受講者に対して、役立つ講座を示すことができます。受講者は自分の職階や所属部署から学ぶべき講座が一目でわかり、目的意識をもって学びを開始できます。 チェック検索 受講者が自分の目的に合わせていくつかの項目をチェックすることで、講座を絞り込む検索機能です。 全講座一覧 全講座を一覧表示 します。 【本機能を活用しているお客様】 住友生命保険 営業教育部 タイトルだけでなく各コンテンツのメモ欄も含めて探せる検索性の高さも高く評価 ▶︎事例を読む 【関連機能】 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 学習ポータル・インターフェース もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 講座自動リマインド 自動リマインドメール 自動ログイン案内配信機能 スキル定着リマインダー アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- WEB会議システム連携 | レビックグローバル
研修機能 WEB会議システム連携 オンラインで実施する集合研修のURL案内や出欠確認を、LMSから自動対応。 SmartSkill CampusのWEB会議システム連携 「WEB会議システム連携」は、集合研修の日程ごとにZoomやTeams等のWEB会議URLを設定し、受講者がSmartSkill Campusの講座画面からそのままオンライン研修に参加できる機能です。受講者への個別のURL案内が不要になるほか、入室ボタンのクリックにあわせて出席情報も自動で反映されるため、管理者の出欠管理の手間を軽減します。 こんな課題はありませんか? オンラインで実施する集合研修のたびに、受講者へWEB会議のURLを個別に案内する手間がかかっている 研修の入口がメールやチャットに埋もれてしまい、受講者が参加し忘れてしまう オンライン研修の出欠確認を、Zoom等の参加者一覧と受講者名簿を突き合わせて手作業で行っている 集合研修の申込管理と、当日の参加導線がバラバラのシステムで管理されている その課題、SmartSkill Campusの「WEB会議システム連携」で解決できます WEB会議システム連携とは WEB会議システム連携とは、集合研修の日程情報にWEB会議のURLを紐づけ、受講者がLMSの講座画 面から直接オンライン研修に参加できるようにする機能です。SmartSkill Campusでは、ZoomやTeams等で発行したWEB会議URLを、集合研修の日程ごとに設定できます。受講者は予約した日程が近づくと講座画面に「参加する」ボタンが表示され、クリックするだけでそのままWEB会議へ入室できます。研修への参加動線とLMS上の受講管理を一つの画面に集約できる点が特長です。 WEB会議システム連携でできること 日程ごとにWEB会議URLを設定できる 集合研修の日程を登録する際、ZoomやTeams等で発行したWEB会議URLをあわせて設定できます。日程ごとに個別のURLを設定できるため、複数回に分けて実施する研修でも、回ごとに異なる会議室を柔軟に割り当てられます。 受講者はスムーズに研修へ参加 受講者が日程を予約すると、講座画面に開催日程と入室可能時間が表示されます。入室可能時間になると「参加する」ボタンがクリックできる状態になり、ボタンをクリックするとそのまま設定されたWEB会議URLへ遷移します。 出席情報を自動で反映 受講者が「参加する」ボタンをクリックすると、ステータスが自動的に「出席」に切り替わります。日程の終了時間を過ぎても入室していない場合は、自動的に「欠席」となるため、管理者はステータスを見るだけで出欠状況を把握できます。 スペック早見表 対応するWEB会議システム Zoom、Teams等、URLを発行できるサービスであれば設定可能 URL設定単位 集合研修の日程ごとに個別設定 出席判定のタイミング 受講者が「参加する」ボタンをクリックした時点で自動的に「出席」となる 欠席判定のタイミング 日程の終了時間を過ぎても入室していない場合、自動的に「欠席」となる ご留意点 WEB会議URLへ遷移した後、実際にどの程度参加していたかまでは連携されません 活用シーン オンラインでの集合研修を頻繁に実施する企業 URL案内の手間を削減 日程ごとに設定したWEB会議URLが講座画面に自動反映されるため、受講者への個別案内が不要になります。 出欠管理の工数を削減したい教育担当者 手作業での突き合わせをなくす 入室ボタンのクリックに連動して出欠ステータスが自動更新されるため、参加者一覧との突き合わせ作業が減らせます。 多拠点・在宅勤務者が混在する組織 参加のハードルを下げたい場合に 受講者は普段使っているLMSの画面からワンクリックで研修に参加でき、案内メールを探す手間がありません。 研修を一連のカリキュラムとして設計したい企業 事前学習から集合研修まで一体で運用 事前のeラーニングや資料配布、集合研修、課題・レポート、事後のテスト・アンケートまでを一つの流れとして構成でき、集合研修をオンラインで開催する場合も、その一部としてシームレスに組み込めます。詳しくは「ブレンディング研修」ページもご覧ください。 導入効果 BEFORE オンライン研修のたびに、受講者へWEB会議のURLを個別に案内し、当日はZoom等の参加者一覧と受講者名簿を突き合わせて出欠を確認していた BEFORE 研修の案内がメールに埋もれてしまい、受講者が参加のタイミングを逃してしまうことがあった BEFORE 一連のカリキュラム(eラーニングや資料配布、集合研修、テスト・アンケート等)がそれぞれ別々に運用され、受講者は研修全体の中で自分がどこまで進んでいるのか把握しづらかった AFTER 日程ごとに設定したURLが講座画面に自動表示され、入室ボタンのクリックに連動して出欠ステータスも自動更新される AFTER 普段使っているLMSの講座画面に開催日程と参加ボタンが表示され、参加への導線がわかりやすくなる AFTER 全ての学習コンテンツとWEB会議がLMS上に集約され、受講者は一つの画面で全体の進捗と「次に受けるべきステップ」を直感的に把握できるようになる 解決後のイメージ 教育担当者は、オンライン研修の実施にあたってURL案内や出欠確認にかけていた手間から解放され、研修そのものの企画や運営に時間を使えるようになります。受講者にとっても、eラーニングから集合研修まで一つの画面で完結するため、参加のタイミングに迷うことがなくなるだけでなく、研修全体の中で自分がどこまで進み、次に何をすべきかを直感的に把握しながら学習を進められます。 ご利用の流れ/運用のポイント ご利用の流れ WEB会議システム連携は、次のような流れでご利用いただけます。 ① 管理者が集合研修の日程を登録する際、ZoomやTeams等で発行したWEB会議URLを設定します。 ② 受講者が講座画面から日程を予約すると、開催日程・入室可能時間とあわせて「参加する」ボタンが表示されます。 ③ 入室可能時間になると、受講者は「参加する」ボタンをクリックしてWEB会議へ入室します。 ④ ボタンのクリックにあわせて 、受講者のステータスが自動的に「出席」に更新されます。 運用のポイント 講座画面には、当日の持ち物や注意事項などを受講者に伝えるための予備項目も用意されています。研修内容に応じて、必要な案内を柔軟に追加できます。なお、出席ステータスは「参加する」ボタンのクリックを起点に自動更新される仕組みです。より厳密な参加確認が必要な研修では、WEB会議システム側の出席機能もあわせてご活用ください。 よくあるご質問 ZoomやTeams以外のWEB会議システムでも利用できますか? URLを発行できるWEB会議システムであれば、基本的にご利用いただけます。 出席・欠席はどのように判定されますか? 受講者が「参加する」ボタンをクリックした時点で「出席」に更新されます。日程の終了時間を過ぎても入室していない場合は、自動的に「欠席」となります。 WEB会議に実際に参加していたかどうかまで確認できますか? 「参加する」ボタンをクリックした時点で「出席」として記録される仕組みのため、その後実際にどの程度参加していたかまでは連携されません。あらかじめご了承ください。 1つの研修で複数回の日程がある場合、URLは共通ですか? 日程ごとに個別のURLを設定できます。回によって異なる会議室を割り当てることも可能です。 関連機能 AIフィードバック → ブレンディング研修 → コンテンツ制作機能 → AI講座レコメンド → SmartSkill Campus 導入検討セット 〜製品ガイド・コンテンツラインナップ・会社案内〜 「導入検討セット」をダウンロード SmartSkill Campusの全機能から、eラーニングコンテンツカタログまで。 選ばれ続ける「人財育成のプラットフォーム」のすべてが、この1セットでわかります。 日本を代表する企業の、LMS活用の裏側を大公開 〜明治安田生命様、ゆうちょ銀行様、オリックス様、ワタミ様など~ 「導入事例集」をダウンロード 先進企業は、どのようにLMSを活用し、人財育成を仕組み化しているのか?「ログイン率95%」や「事務負荷200h削減」、「資格取得2,000名達成」といった驚異的な数字の背景にある、具体的な成功プロセスを大公開! LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- SAML認証|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、SAML認証に対応しています。様々なIDプロバイダー(IdP)と柔軟かつセキュアに連携し、社内システムの厳格なセキュリティポリシーをLMSへ適用します。 システム SAML認証 認証基盤とセキュアに連携。ログインを一本化しガバナンス強化 期待できる効果 SAML認証により、LMS認証に社内システムの厳格なセキュリティポリシーを適用できます。 認証を一元化することで、情報漏洩リスクを低減し、情報システム部門の統制を強化。 LMS運用におけるセキュリティとガバナンスを高度化します。 また、受講者はIDやパスワード管理から解放され、ログインの手間なく学習に集中できます。 機能詳細 SAML 2.0標準規格に準拠 業界標準のSAML 2.0に対応。 様々なIDプロバイダー(IdP)と柔軟かつセキュアに連携し、大規模組織における認証要件を満たします。 技術的な互換性が高く、既存の認証インフラを活かせます。 高度な認証方式をそのまま適用可能 IdP側で設定された多要素認証(MFA)などの高度な認証方式を、そのままLMSのログインに適用可能です。 利便性を保ちながら、企業の強固なセキュリティポリシーを遵守します。 【関連機能】 シングルサインオン(SSO) API連携 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 講座自動リマインド 自動リマインドメール 自動ログイン案内配信機能 スキル定着リマインダー アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- アクセスコントロール | レビックグローバル
セキュリティ アクセスコントロール 「誰が」「どこから」「いつ」を、LMS側でコントロール。 SmartSkill Campusのアクセスコントロール 「アクセスコントロール」は、IPアドレス・デバイス・曜日や時間帯など、複数の切り口で受講環境を制御できる機能です。社外からのアクセス制限や、動画・資料の不正利用防止機能もあわせて備えており、機密性の高い教育コンテンツも安心して運用できます。 こんな課題はありませんか? 機密性の高い研修コンテンツを、社外やスマートフォンからは見られないようにしたい 動画教材や資料が、受講者の手元にダウンロード・保存されてしまうのを防ぎたい 休日や深夜帯にログインされることを制限し、適切な学習時間の運用をしたい 同時にログインできるユーザー数を管理し、想定していないアクセス集中を防ぎたい その課題、SmartSkill Campusの「アクセスコントロール」で解決できます アクセスコントロールとは アクセスコントロールとは、「誰が」「どこから」「どのデバイスで」「いつ」LMSやコンテンツにアクセスできるかを制御する仕組みです。SmartSkill Campusでは、IPアドレスによるアクセス制限、デバイスの種類による受講制限、曜日・時間帯によるログイン制限、動画・資料の不正利用防止機能などを備えており、複数の切り口を組み合わせることで、企業ごとのセキュリティポリシーや運用ルールに応じた柔軟なアクセス制御を実現します。 アクセスコントロールでできること IPアドレスによるアクセス制限 登録されたIPアドレスからのアクセスのみを許可する仕組みです。ログイン単位・講座単位で設定でき、社内・社外それぞれのアクセスについて許可する・許可しないを個別に設定できます。機密情報を含む講座は社内ネットワークからのみ受講可能にする、といった柔軟な運用が可能です。 デバイスによる受講制限 IPアドレスではなく、PCかそれ以外(スマートフォン等)かを判別して受講を制御できます。「講座はPCから受講してほしいが、復習はスマートフォンからも許可したい」といった、学習シーンに応じた設定も可能です。 動画・資料の不正利用防止 動画はストリーミング配信のため受講者の端末には保存されず、視聴用URLも動画プレーヤー内で取得されるため受講者に表示されません。あわせて、PDF資料についてもダウンロードや印刷を不可に設定でき、LMS内でのみ閲覧できる状態に制限できます。 曜日・時間帯によるアクセス制限 受講者のログインや、講座ごとのアクセスを曜日・時間帯で制御できます。必須講座は就業時間内のみ受講可能にする、休日・深夜帯のログインを制限するなど、講座の位置づけや企業のルールに応じた運用ができま す。 ユーザーログイン数の上限設定 同時にログインできるユーザーID数の上限を設定できます。アクセスが一時的に集中しすぎることを防ぎ、システムを安定的に稼働させながら運用できます。なお、ログアウトしていないIDも上限のカウント対象となりますが、3時間操作がない場合は自動的にログアウト扱いとなり、カウントから除外されます。 スペック早見表 IPアドレス制限 ログイン・講座単位で設定可能、社内・社外のアクセス可否を個別に指定 デバイス制限 PC/PC以外を判別して受講を制御(受講済み教材は全デバイスで閲覧許可、といった設定も可能) 動画の保護 ストリーミング配信、視聴URLは非表示で端末保存不可 資料の保護 PDF資料のダウンロード・印刷を不可に設定可能 曜日・時間制限 ログイン・講座単位で曜日 ・時間帯を指定(受講者のタイムゾーンに応じて制御) 活用シーン 機密性の高い研修を実施する企業 社外からのアクセスを遮断 IPアドレス制限により、社内ネットワークからのみ受講できる環境を構築できます。 就業時間内の学習を徹底したい企業 適切な学習時間の運用に 曜日・時間帯によるアクセス制限で、休日・深夜帯のログインを制御し、必須講座は就業時間内のみの受講とするなどの運用ができます。 動画・資料の流出を防ぎたい企業 コンテンツの不正利用を防止 動画のストリーミング配信やPDFのダウンロード・印刷不可設定により、教育コンテンツの流出リスクを抑えられます。 契約規模に応じてアクセス数を管理したい企業 同時アクセス数を適切にコントロール 同時にログインできるID数の上限を設定でき、運用規模に応じたアクセス管理ができます。 導入効果 BEFORE 機密性の高い研修コンテンツを、社外やスマートフォンからアクセスされるリスクがあった BEFORE 動画や資料が受講者の手元に保存され、意図しない形で流出するリスクがあった BEFORE 休日・深夜帯のログインや、同時にログインできるユーザー数を制御できていなかった AFTER IPアドレスやデバイスによる制限で、許可された環境からのみ受講できるようになる AFTER ストリーミング配信やダウンロード・印刷不可設定により、コンテンツがLMS外に持ち出されにくくなる AFTER 曜日・時間帯によるアクセス制限や、同時ログイン数の上限設定により、適切な学習環境・運用ルールを維持できる 解決後のイメージ 情報システム部門や教育担当者は、「誰が」「どこから」「どのデバイスで」「いつ」アクセスできるかを複数の切り口で制御できるようになり、機密性の高い教育コンテンツも安心して運用できます。企業ごとのセキュリティポリシーに沿った、柔軟かつ実効性のあるアクセス管理体制を構築できます。 制御の仕組みと設定方法/セキュリティ・技術仕様 制御の仕組みと設定方法 アクセスコントロールは、管理画面から機能ごとに設定します。IPアドレス制限はログイン・講座単位で登録済みIPアドレスを指定し、デバイス制限や曜日・時間制限も同様に管理画面から対象範囲を設定します。いずれの設定も初期状態はOFF(制限なし)となっており、必要な機能を必要な範囲だけ有効にする形で運用できます。具体的な設定項目や手順は、導入時に個別にご案内いたします。 セキュリティ・技術仕様 曜日・時間によるアクセス制限は、受講者ごとのタイムゾーンに応じて制御される仕様です。また、ログイン制限は「ログイン実行時」にのみ適用されるため、許可時間内にログインした受講者を強制的にログアウトさせる機能ではなく、一定時間操作がない場合のセッションタイムアウトと組み合わせて運用します。動画については、ストリーミング配信と視聴URLの非表示化により、コンテンツの端末保存や流出を防止しています。 よくあるご質問 IPアドレス制限は、ログインと講座のどちらに設定できますか? どちらにも設定可能です。ログイン全体に対する制限のほか、講座ごとに個別のアクセス制限を設けることもできます。 デバイス制限を設定すると、スマートフォンからは一切受講できなくなりますか? 「PCのみ」「PC以外のみ」に加えて、「一度いずれかのデバイスで受講した教材は、以降どのデバイスからでも閲覧を許可する」といった設定も可能です。運用に応じて柔軟に組み合わせられます。 曜日・時間によるアクセス制限を設定すると、時間外は強制的にログアウトされますか? いいえ。この制限はログイン実行時にのみ適用されるため、許可時間内にログインした受講者が時間外になっても自動的にログアウトされることはありません。 動画教材が受講者の端末にダウンロードされる心配はありますか? 動画はストリーミング配信のため、受講者の端末には保存されません。視聴用URLも動画プレーヤー内で取得される仕様のため、受講者に表示されることもありません。 同時にログインできるユーザー数を制限できますか? はい。同時にログイン可能なユーザーID数の上限を設定できます。ログアウトしていないIDもカウント対象となりますが、3時間操作がない場合は自動的にログアウト扱いとなり、上限のカウントから除外されます。 これらの制限機能は、すべて標準で使えますか? 標準機能として提供していますが、機能によって設定範囲や挙動が異なりますので、具体的な運用方法は導入時に個別にご案内いたします。 関連機能 AIフィードバック → ブレンディング研修 → コンテンツ制作機能 → AI講座レコメンド → SmartSkill Campus 導入検討セット 〜製品ガイド・コンテンツラインナップ・会社案内〜 「導入検討セット」をダウンロード SmartSkill Campusの全機能から、eラーニングコンテンツカタログまで。 選ばれ続ける「人財育成のプラットフォーム」のすべてが、この1セットでわかります。 日本を代表する企業の、LMS活用の裏側を大公開 〜明治安田生命様、ゆうちょ銀行様、オリックス様、ワタミ様など~ 「導入事例集」をダウンロード 先進企業は、どのようにLMSを活用し、人財育成を仕組み化しているのか?「ログイン率95%」や「事務負荷200h削減」、「資格取得2,000名達成」といった驚異的な数字の背景にある、具体的な成功プロセスを大公開! LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 動画視聴(倍速/スロー再生)|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は動画の倍速/スロー再生が可能です。管理者が再生速度・シークバー・スキップボタンを非表示にすることもでき、講座によって使い分けていただくことが可能です。 受講機能 動画視聴(倍速/スロー再生) 倍速再生で、学習の集中力を高めます 期待できる効果 デジタルネイティブ世代も含め、動画を自分の心地よいスピードで見る、というのが現代では当たり前になりつつあります。受講者にとっても、倍速再生は限りある時間に集中して学習を行える・スキマ時間にインプットできる量が増える、スロー再生は語学学習に有効となっております。 機能詳細 倍速/スロー再生が可能 再生を開始すると、受講者が再生速度を自由に選択することができます。 管理者側で、再生速度・シークバー・スキップボタンを非表示にすることもできますので ・自己学習は表示 ・必須講座は非表示 など、講座によって使い分けていただくことが可能です。 多くの動画ファイル形式に対応 mp4, avi, wmv, mov, mpg, flv形式で作成された動画を登録することができます。 【関連機能】 eラーニング受講 AI講座レコメンド コース組合わせ・カリキュラム化 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 講座自動リマインド 自動リマインドメール 自動ログイン案内配信機能 スキル定着リマインダー アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- マルチデバイス対応|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、PC、タブレット、スマートフォンなど様々なデバイスで利用することができます。アプリ対応していますので、タブレット、スマートフォンからも快適にご利用いただけます。 システム マルチデバイス対応 マルチデバイス対応しています 期待できる効果 受講者は、いつでもどこでも自分のデバイスからSmartSkill Campusにアクセスができます。会社、自宅、移動中等、場所や時間に制限されることなく学びたいときにすぐ学べる環境を提供できます。 機能詳細 マルチデバイス対応 PC、タブレット、スマートフォンなど、SmartSkill Campusはさまざまなデバイスで利用することができます。 タブレット、スマートフォンからは、アプリで容易に学習を開始することもできます。 ※アプリの詳細は、「アプリ」項目をご確認ください。 【本機能を活用しているお客様】 明治安田生命保険相互会社 通勤時間や待ち時間などスキマ時間を有効活用しながら取り組める環境が整いました ▶︎事例を読む ワタミ株式会社 年齢層によって視聴環境もそれぞれ違うので、PC版とスマホ版のどちらでも見やすい設計に ▶︎事例を読む 【関連機能】 アプリ アクセスコントロール 学習ポータル・インターフェース もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 講座自動リマインド 自動リマインドメール 自動ログイン案内配信機能 スキル定着リマインダー アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- SmartHR連携|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、クラウド人事労務ソフト「SmartHR」とシステム連携しています。ユーザー情報や組織情報、採用区分・入社年月日などの属性情報を自動連携し、常にデータを最新の状態に保ちます。管理者のオペレーション工数を劇的に削減し、運用管理のオートメーション化を実現します。 システム SmartHR連携 SmartHRとの自動連携で、パーソナライズ教育を加速 期待できる効果 最新のユーザー情報や組織情報、属性情報が自動同期されることで、人事異動や組織改編に伴うLMSの運用工数を大幅に削減します。 さらに、等級に応じた「学習グループの自動設定」により、一人ひとりのキャリアステージに最適化された教育提供のオートメーション化を実現。 管理者の負担を最小化しながら、人的資本経営の核となる「パーソナライズ教育」の精度とスピードを劇的に向上させます。 機能詳細 SmartHRの最新人事データを自動で反映 SmartHR上のユーザー情報や組織情報、採用区分・入社年月日などの属性情報をSmartSkill Campusへ自動連携します。CSVのインポートや二重登録の手間を完全に排除し、人事異動や入退社が激しい時期でも、常に最新の人事マスターデータに基づいた正確な受講者管理が可能になります。 データの乖離を防ぐことで、管理者のオペレーション工数を劇的に削減し、運用管理のオートメーション化を実現します。 等級(グレード)に基づく受講グループ設定の自動化 SmartHRから取得した等級(グレード)情報に基づき、SmartSkill Campus内の学習グループを自動編成します。昇進に伴うグループの付け替え作業が不要になり、常に適切な対象者へ研修を届けられます。 大規模組織における階層別研修の運用において、対象者抽出のミスを防ぎ、人事データと連動した精度の高い人財開発のPDCAサイクルを高速化します。 役職情報を用いたレポートライン構築を自動化 SmartHR上の所属・役職情報を基に、SmartSkill Campus内の「上長」を自動定義します。管理画面側で役職を 定義するだけで、複雑な組織構造における承認フローや部下の学習進捗管理が即座に有効化されます。 組織変更のたびに発生していた権限設定の負担を解消し、現場の管理職による教育フォロー体制の維持をシステム面から強力に支援します。 【関連機能】 API連携 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(旧CYDAS)連携 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 講座自動リマインド 自動リマインドメール 自動ログイン案内配信機能 スキル定着リマインダー アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る









