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SmartSkill Campus Implementation Consideration 3-Piece Set

管理者機能

コース組合わせ・カリキュラム化

多様な学びの組み合わせで、自在に講座を作成できます

SmartSkill Campusのコース組合わせ・カリキュラム化

SmartSkill Campusでは、集合研修やeラーニング、動画、資料、テスト、アンケート、課題提出などの教材を自由に組み合わせて、1つのコース・カリキュラムを作ることが可能です。学ぶ順序や申込・承認の流れ、受講できる環境まで講座ごとに設定できるため、研修の目的や対象者に合わせた形をそのままLMS上に再現できます。研修教育のグランドデザインを描く教育担当者に向けた、自由度の高い設計です。

機能ページ画像_AIトレーニング.png

We have produced teaching materials for over 7,000 different industries and business types. We can also provide original teaching materials.

自社で設計した研修の形を、そのままLMS上に再現できるか不安がある

必須研修と自己啓発で、申込や承認の流れを変えて運用したい

機密性の高い研修は受講できる環境を限定するなど、講座ごとに条件を分けたい

多数の講座を抱えており、登録や受講者への展開にかかる手間を減らしたい

その課題、SmartSkill Campusの「コース組合わせ・カリキュラム化」で解決できます

コース組合わせ・カリキュラム化とは

コース組合わせ・カリキュラム化とは、学びの要素を自由に組み合わせて1つの講座を構成することです。SmartSkill Campusの講座は、科目(カリキュラム)と、その中に並ぶ教材で構成されます。教材には、集合研修、eラーニング、動画、資料、テスト、アンケート、課題提出などがあり、研修内容や育成テーマに応じて組み合わせられます。あわせて、学ぶ順序、申込や承認の流れ、受講できる環境、受講期限や修了証の発行までを講座ごとに設定できるため、企業ごとの研修設計をそのまま形にできます。

コース組合わせ・カリキュラム化でできること

学びの要素を、自由に組み合わせてカリキュラム化

集合研修、eラーニング、動画、資料、テスト、アンケート、課題提出などを自由に組み合わせて、1つの講座をつくれます。学ぶ順序は、どの教材からでも始められる形、上から順に進める形、そして補足資料などを順序の対象から外し、必要な教材だけを順に進める形から選べます。研修の狙いに合わせて、学びの流れを設計できます。

受講の始まり方を、研修の性格に合わせて設計

申込を必要とするか、承認を必要とするか、承認者を誰にするかの違いで、6種類の流れを設定できます。必須講座は受講者を指定して申込なしですぐに受講開始、自己啓発講座は上司の承認後に受講開始、といった使い分けが可能です。申込画面には講座の関連資料やURLを添付でき、受講者に申込時のファイル提出を求めることもできます。申込があった際に、上司へ通知することも可能です。

「誰が・いつ・どこから」受講できるかまで制御

社内・社外のIPアドレスによる制限に加え、PCのみ・PC以外といったデバイスの指定、曜日・時間帯によるアクセス制御も設定できます。機密情報を含む講座は社内ネットワークからのみ、自己啓発講座は社内外どちらからでも、といった運用が可能です。あわせて、受講期限とそのアラート表示、修了証の発行、学習時間や取得単位などの情報表示も、講座ごとに設定できます。

大人数への展開と、その後の把握まで

講座と受講者の紐づけは、組織やグループを指定して自動で申込処理を行えるほか、CSVによる一括登録・一括変更にも対応しています。受講してほしい対象者を登録しておけば、実際に申し込んだかどうかを一覧で確認でき、講座が意図した相手に届いているかを把握できます。登録画面は、必要な項目にしぼって表示する簡易設定にも切り替えられます。

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Specifications Quick Reference Chart

組み合わせられる教材

集合研修、eラーニング(SCORM1.2)、動画、資料、テスト、アンケート、課題提出、コミュニケーションボード、講座レビュー など

受講モード

①どの教材からでも受講できる ②上から順に受講する ③進捗に含める教材のみ順に受講する の3種類

申込・承認の流れ

申込不要の指定講座/申込講座(フォームなし)/申込講座(フォームあり)/上司承認/管理者承認/上司承認後に管理者承認 の6種類

受講環境の制御

社内・社外のIPアドレス制限(表示・申込・受講それぞれに設定可)、デバイス(PCのみ/PC以外)、曜日・時間帯

講座ごとの主な設定項目

講座名、概要、サムネイル画像、公開期間、受講期間、受講期限とアラート、定員数、申込締切日、修了証の発行、講座タグ、カテゴリ、学習時間や取得単位などの表示項目 など

Usage Scenarios

自社の研修設計をそのまま再現したい企業

目的に合わせて講座を組み立て

事前学習から集合研修、事後のテストや課題提出まで、研修の狙いに合わせて学びの流れを設計できます。

機密性の高い研修を実施する企業

受講できる環境を限定

社内ネットワークからのみ受講可能にする、PCからのみ受講可能にするなど、講座の性質に応じて受講環境を指定できます。

必須研修と自己啓発を使い分ける企業

申込・承認の流れを講座ごとに設定

必須研修は申込なしですぐに受講開始、自己啓発は上司の承認後に受講開始、といった運用を1つのLMSで両立できます。

多数の講座を運用する大企業

登録と展開の手間を抑える

CSVによる一括登録・一括変更や、組織・グループを指定した自動申込により、講座数や対象者が多い場合もスムーズに運用できます。

Implementation effects

BEFORE

システムの制約に合わせて研修の形を調整する必要があり、設計した通りの運用が難しかった

BEFORE

必須研修と自己啓発で運用を分けたくても、申込や承認の流れを講座ごとに変えられなかった

BEFORE

講座数や対象者が増えるほど、登録や受講者への展開にかかる手間が積み重なっていた

AFTER

教材の組み合わせから学ぶ順序まで講座ごとに設計でき、自社の研修設計をそのまま形にできる

AFTER

申込不要から上司承認、管理者承認まで6種類の流れを使い分け、講座の性格に合った運用ができる

AFTER

CSVでの一括登録や組織単位での自動申込により、規模が大きくなっても同じ手順で運用できる

Image after resolution

教育担当者は、システムに合わせて研修を調整するのではなく、描いた研修設計をそのままLMS上に再現できます。研修ごとに最適な学びの流れ、申込の形、受講環境を設定できるため、必須研修から自己啓発まで、性格の異なる研修を1つのLMSで運用できます。講座数や対象者が増えても手順は変わらず、研修教育のグランドデザインを、無理なく形にし続けられます。

ご利用の流れ/運用のポイント

ご利用の流れ

講座は、次のような流れで作成いただけます。

① 講座を登録します。講座名や概要、公開期間、受講期間のほか、受講モードや申込・承認の流れ、受講環境の制御などを設定します。
② 講座の中に科目(カリキュラム)を登録し、学びのまとまりをつくります。
③ 科目の中に、集合研修やeラーニング、動画、資料、テスト、アンケート、課題提出などの教材を登録します。
④ 受講者を講座に紐づけます。組織やグループを指定した自動申込、CSVによる一括登録にも対応しています。

運用のポイント

講座の登録画面は、必要な項目にしぼって表示する簡易設定に切り替えられるため、設定項目の多さに迷わず登録を進められます。また、講座をコピーして作成することもできるので、同じ構成の研修を毎年実施する場合や、部署ごとに似た講座を用意する場合も効率的です。受講者に公開する前に、担当者だけで内容を確認してから公開する、といった進め方もできます。

Frequently Asked Questions

1つの講座に、どのような教材を組み合わせられますか?

集合研修、eラーニング、動画、資料、テスト、アンケート、課題提出などを組み合わせられます。研修内容や育成テーマに応じて、自由に構成いただけます。

教材を受講する順番は指定できますか?

はい。どの教材からでも受講できる形、上から順に進める形に加えて、補足資料などを順序の対象から外し、必要な教材だけを順に進める形も選べます。

必須研修と自己啓発で、申込の流れを変えられますか?

はい。申込不要ですぐに受講を開始できる形から、上司の承認を経る形、管理者の承認を経る形、その両方を経る形まで、6種類の流れを講座ごとに設定できます。

受講できる環境を、講座ごとに限定できますか?

はい。社内・社外のIPアドレスによる制限のほか、PCのみ・PC以外といったデバイスの指定、曜日・時間帯によるアクセス制御も設定できます。

講座数が多い場合、登録をまとめて行えますか?

はい。CSVによる一括登録と一括変更に対応しています。受講者の紐づけも、組織やグループを指定した自動申込や、CSVでの一括登録をご利用いただけます。

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The format of education varies from company to company, and the effectiveness of the LMS will vary depending on how it is used. We will work with you to consider your issues and requests, and flexibly respond to your needs, from customizing the UI such as the top page to developing new functions.

We have produced teaching materials for over 7,000 different industries and business types. We can also provide original teaching materials.

Dedicated customer success teams will support you in each phase, from understanding the functions before implementation, system design, and operational organization, to promoting learning after the start of operation, ongoing utilization reports, and identifying and addressing operational issues.

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Dedicated customer success teams will support you in each phase, from understanding the functions before implementation, system design, and operational organization, to promoting learning after the start of operation, ongoing utilization reports, and identifying and addressing operational issues.

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Attendance function
Learning Promotion Function
Training Features
Administrator Functions
system
Safety features

List of LMS features

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