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- 多要素認証(MFA)|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、多要素認証(MFA)を標準搭載しています。不正アクセスを徹底防止し、学習データと個人情報を強力に保護。安心・安全な学習基盤を提供します。 セキュリティ 多要素認証(MFA) 不正アクセス防止し、安心・安全な学習環境を提供 期待できる効果 企業の人財育成において重要な情報資産である受講者の学習履歴や個人データを、不正アクセスから強力に保護します。 IDとパスワードに加え、ワンタイムパスワードによる二段階認証を導入することで、万が一のパスワード漏洩時もなりすましを防ぎ、安心して利用できる学習基盤を確立します。 機能詳細 不正アクセスを徹底防止 ログイン時にIDとパスワード認証に加えて、登録済みのメールアドレス宛に通知されるワンタイムパスワードの入力を必須化。 万が一パスワードが第三者に知られた場合でも、本人以外からの不正なログインをシャットアウトし、学習データ流出のリスクを最小限に抑えます。 ワンタイムパスワードの有効期限 通知されたワンタイムパスワードは、入力の即時性を促し、セキュリティレベルを維持するため、5分間のみ有効です。 有効期限を過ぎた場合は、再送信が必要です。 短時間で自動的に失効するため、悪用されるリスクを抑えます。 シンプルな認証フロー 認証に専用アプリは不要です。 従来のログイン後、登録メールアドレスに通知されたパスワードを画面に入力するだけ。 利用者にとって負担が少なく、スムーズに学習を開始できます。 セキュリティ要件に対応 企業がLMS導入時に重視する強固なセキュリティ要件に標準機能として対応。 認証要素を複数組み合わせることで、組織全体の情報セキュリティ水準を向上させ、コンプライアンス強化の一助となります。 【関連機能】 アクセスコントロール セキュリティ認証の取得 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- コミュニケーションボード|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」のコミュニケーションボードではトピックやコメントを投稿でき、情報共有やディスカッションをサポートします。研修前後の疑問解消、社員同士の結びつき強化を促進します。 研修機能 コミュニケーションボード 情報共有やディスカッションをサポートします 期待できる効果 コミュニケーションをとれる場を用意することで、研修前後の疑問解消、実際の業務での課題解決、社員同士の結びつき強化を促進します。 例えば、講師から受講者へ質問を投げかけ受講者同士でディスカッション行う、グループ課題のコミュニケーションツールとして活用する、研修後もクラス仲間と繋がる場として現場での悩みや体験の共有・参考になる資料やwebサイトの共有を行うなど、様々な用途でご利用いただけます。 機能詳細 トピックやコメントを投稿できる コミュニケーションボードは、講座に紐づく掲示板のような機能です。 受講者、メンター、上司、講師、管理者がトピックやコメントを投稿できます。添付ファイルも投稿可能です。 コミュニケーションボードは講座の受講期間に関わらず、継続して利用することができます。 投稿があるとメールで通知 メールへの新着通知機能もあり、誰かが投稿をするとメールに記載のURLから直接アクセスし確認することができます。 不適切な書き込みは削除可能 管理者画面からトピックを立てたり、不適切な書き込みを削除することができます。 【関連機能】 メッセージ 自動リマインドメール 講座レビュー もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- case-colowide | レビックグローバル
導入事例 - 株式会社コロワイド グループ 共通の学習基盤構築 ジョブ型人事制度に対応した学習環境の整備 課題 約5,000名様 ご利用人数 小売業(飲食サービス業) 業種 株式会社コロワイド 企業名 ご活用いただいている機能 グループ会社管理権限(ロール機能) 管理者権限 カスタマイズ・追加機能開発提案 アプリ 株式会社コロワイド 様 同じ学習基盤で、グループ約20社の「共通教育」と「独自教育」を効率的に実施 株式会社コロワイドは、「食」に関わるあらゆるフェーズで事業を展開する、「食」の総合プロデュース事業会社です。 「すべては、お客さまと社員のために」を企業理念とし、祖業である居酒屋からレストランへと事業のフィールドを拡げ、成長戦略の一環として積極的なM&Aを行うことで、企業価値の向上に取り組んでいます。 近年は、国内の外食事業を基盤としつつ、今後の市場拡大が期待される海外外食事業や、新たに本格参入した給食事業にも注力。「食への情熱」を元に、独自のビジネスモデルをひたむきに追求しています。 今回は、そんなコロワイドの人材育成を支える取り組みについて、コーポレートサービス本部 人事企画部 部長の古屋様、サブマネージャーの藤森様、リーダーの吉田様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2025年9 月取材当時のものです。 多様性を尊重しながら成長を支える、コロワイドの人材育成 コロワイド様は、人材育成において、どのようなことに重きを置いていますか? コロワイドグルー プにはM&Aを通じて多くの企業が加わり、多様なバックグラウンドや考え方を持つ社員が集まっています。そのため、一人ひとりに合ったキャリアプランの策定や人材配置に力を入れています。 人事部は各事業会社には置かず、全てホールディングスに集約されています。社員の情報も一元管理されているので、グループ全体で最適な人材配置や育成につなげています。 グループ間の異動も活発で、人事側から候補者を探すだけでなく、社員自身が公募に手を挙げることも推奨しています。こうした仕組みにより、多様な経験やスキルを持った人材が柔軟に活躍できる環境を整えています。 また、グループ全体で共通の理念浸透を大切にしており、全社員が「すべては、お客さまと社員のために」という企業理念を理解し、顧客視点で物事を考えられるよう育成に力を入れています。 教育については、各社に任せる部分とグループで統一する部分をうまく組み合わせており、体系的な研修はグループ共通で行いながらも、各社独自の取り組みは尊重し、それぞれの良さを活かせるようにしています。 LMS導入前の課題と、選定におけるポイント LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 LMS導入前は、各社が独自に研修を実施していたため、グループ全体でのスキルや人材要件に統一基準がありませんでした。また、グループ共通の学習基盤もなかったため、コロワイドグループの社員が受講すべき内容を効果的に展開・共有することも難しい状況でした。LMSの導入により、各社とホールディングス間の認識をそろえ、一体感のある運用を実現することを目指しました。 さらに、外食事業を主体とする会社であるため、入社当初は店舗での実践的なOJTが中心となり、ビジネス知識 やスキルを体系的に学ぶ機会が限られていたことも課題でした。LMSの導入により、場所や事業会社に関わらず、社員が自身のキャリアやスキルアップに必要な学習にいつでもアクセスできる環境を整備することを構想していました。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり大切にされていたポイントと、 最終的にSmartSkill Campus導入に至った決め手をお聞かせください。 LMSの選定にあたっては、まずグループの社員数に対応できる大規模運用が可能なシステムであることが必須条件でした。加えて、 グループ全体での共通研修と、各事業会社独自の研修の両方に対応できる柔軟性 も重視しました。また、 コンテンツが充実している ことや、 各事業会社で視聴状況を管理できる 点も、大切なポイントでした。 以前のシステムと比べ、SmartSkill Campusはこれらの要件に幅広く応えられるうえ、 大企業での導入実績も豊富 であったため、安心して導入を決めることができました。 多機能型LMS「SmartSkill Campus」の活用方法 SmartSkill Campusをどのように活用いただいていますか? SmartSkill Campusでは、グループ全体で必須となる共通教育、社員の自己啓発を支援する学習コンテンツ、そして各事業会社オリジナルの研修を提供しています。 グループ共通教育としては、コンプライアンス研修などの必須研修に加え、社外取締役によるセミナーや女性活躍推進委員会の動画など、当社独自のコンテンツも配信しています。 自己啓発向けの 学習コンテンツは、ジョブ型人事制度に対応しており、社員のグレードに応じて必要なスキルを習得できるよう設計されています。 各事業会社オリジナルのコンテンツとしては、各事業会社の社長からのメッセージの配信や、各社オリジナルの教育研修、進んでいる会社では店長資格試験の実施及び過去問題の掲載も行われています。 SmartSkill Campusの導入後、具体的にどのような効果や変化を感じていますか? システム導入後、最も大きな変化は、 社員の受講進捗状況を容易に把握できるようになったこと です。特にコンプライアンス研修のように、全員が必ず受講しなければならない必須研修について受講状況を効率的に確認できるようになり、業務の大幅な効率化につながりました。 店舗の社員からは「画面が見やすく、操作しやすい」と好評です。以前のシステムは堅いデザインで講座にたどり着くまでに手間がかかり、使いづらさを感じる社員もいました。 SmartSkill CampusはUIを柔軟にカスタマイズできる ため、導入時に自分が学ぶべき講座にすぐアクセスできるよう設計。自社カラーを取り入れたデザインやオリジナルキャラクターを加えることで、社員にとって親しみやすい学習環境を構築しました。 自己啓発に取り組む社員も増えてきました。SmartSkill Campusを導入する際に、グレードごとに講座を整理したことで、次のステップに必要な知識やスキルがすぐにわかるようになり、自然と学びたい気持ちが高まっていると感じています。 また、 アプリ対応によりモバイルからのアクセスも容易 になり、通勤時間など隙間時間を活用して学習する社員が増えるなど、学習の定着にもつながっています。 SmartSkill Campusで特に活用いただいている機能はございますか? SmartSkill Campusの中でも特に活用しているのが 「ロール機能」 です。 SmartSkill Campusでは、全社共通教育に加えて、各社オリジナルの教育も展開しています。 従来は、各社の教育担当者が受講状況の確認やコンテンツのアップロードを行う際、ホールディング スに都度依頼する必要がありました。しかし現在では、権限を付与することで各担当者が自ら確認・管理できるようになり、より柔軟で効率的な運用が可能になりました。 現在、グループ全体でおよそ20のロールが運用されています。各社の取り組みを共有することで互いに刺激を受け、グループ全体で教育の取り組みが活性化しています。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 貴社のサポート体制には大変満足しています。私たちの質問や要望に対して、 カスタマーサクセス担当 の方のレスポンスが非常に速く、期待以上の提案をいただけるので、とても心強く感じています。 特に 月次レポート は、社員の利用状況や受講時間帯、デバイス(PC・モバイル)まで詳しく確認できるため、今後の研修計画を考える上で非常に参考になっています。 このレポートをもとに、社員が学びやすい時期 や時間帯に合わせたコンテンツ配信を検討しています。 今後の展望について 今後SmartSkill Campusを使って実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 研修ツールとしての活用にとどまらず、グループ全体の共通認識を形成するプラットフォー ムとしても活用していきたいと考えています。 当社は、積極的なM&Aにより事業会社の数が増えているため、各社ごとに認識や方向性の違いが生じやすい状況です。 そこで、年に一度のトップメッセージの配信や、各事業会社の事業戦略・経営方針の定期的な更新を通じて、意識の統一や価値観の共有につなげていきたいと思っています。 併せて、社員に求められるスキル要件を揃え、グループ内で基準を統一する取り組みも進めています。 次のグレードへの昇格に必要なスキルや知識を必須講座として設定し、同じグレードの社員がグループ全体で同じレベルのスキルを身につけられるよう、現在も少しずつ整備を進めているところです。 今後もグループ共通プラットフォームとしてSmartSkill Campusを有効活用し、グループ全体の人材育成の高度化を図りたいと考えています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し 込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - 田中貴金属工業株式会社 海外 拠点でナショナルスタッフに向けた教育実施 オリジナルコンテンツの制作と展開 課題 約500名様 ご利用人数 貴金属業 業種 田中貴金属工業株式会社 企業名 ご活用いただいている機能 グローバル・多言語対応 コンテンツ制作機能 コース組合わせ・カリキュラム化 自動リマインドメール 田中貴金属工業株式会社 様 グローバルメーカーを支える、ナショナルスタッフの育成と貿易専門知識の習得サポート 田中貴金属グループは、国内でトップクラスの貴金属取扱量を誇る貴金属のリーディングカンパニーです。非鉄金属の中でも希少な「貴金属(金、プラチナなど)」に特化し、日常生活に必要な電子機器に材料として使用される「産業用事業」、個人の資産を形成する「資産用事業」、人生の節目を美しく飾る「宝飾用事業」など、貴金属に関わるあらゆるビジネスを展開されています。 なかでも田中貴金属工業は、産業用事業において世界シェアトップを誇る製品をいくつも有し、またロンドン地金市場協会から世界で5社のみの金及び銀の「公認審査会社」にも任命されるなど、その高い技術力と製品開発力は、世界で広く認められています。 そんな田中貴金属工業のグローバルな人材育成を支える営業管理統括部 企画室の二木様、森本様、営業業務部 貿易セクションの小坂様、神谷様にお話しを伺いました。 ※部署名や役職は2024年8月取材当時のものです。 海外拠点向けの日本語講座提供と、貿易分野の活きた専門知識の習得サポート 田中貴金属工業 営業管理統括部 企画室様、営業業務部 貿易セクション様は、どのような人材育成戦略を掲げていらっしゃいますか? その中 でどのようなことに重きを置いていらっしゃいますか? 営業管理統括部 企画室様(以下、企画室様):営業管理統括部では、営業部門全体を横断する役割として、営業職と営業事務職の皆さんを対象に、さまざまな研修を行っています。具体的には、新入社員研修や海外営業拠点への赴任者向けの研修などです。研修の形式は、受講者や内容に応じて、eラーニング、対面、オンラインなど多様な方法を取り入れています。特に、レビックグローバルさんのeラーニングシステムは、海外営業拠点向けの日本語講座や新卒者向け研修で活用しています。 営業業務部 貿易セクション様(以下、貿易セクション様):私たちは、自社で作成したeラーニングコンテンツを用いて、国内外の営業担当者や貿易責任者を対象とした教育計画を展開しています。貿易分野では、営業知識に加え、国際条約や法令、関税、国際的な商習慣などの専門知識が求められます。貿易の知識は非常に多岐にわたるため、役割や業務内容に応じて必要な知識を的確に選び、現場で実際に活用できる環境を整えることに重点を置いています。また、継続的な学習機会を提供することで、実践的なスキルの習得をサポートしています。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 企画室様:通常入社時には対面とeラーニングを組み合わせた研修を行っておりますが、LMS導入以前はナショナルスタッフ(海外拠点で採用した現地社員)にeラーニングを実施する手段がない状態でした。レビックグローバルさんのLMSを導入することで、海外拠点のスタッフも国内と同様にeラーニングを受講できる環境を整えることができました。 貿易セクション様:グローバルメーカーとして必要不可欠な貿易知識を国内外の営業・出荷・貿易の各セクションが体系的に学ぶための教育計画をLMSで実施することを構想していました。対面やオンライン講習では、決まった場所と時間が必要で学習者のスケジュール調整が難しく、教育管理側も記録や管理が煩雑でした。LMSの導入により、学習者が時間や場所に縛られず自分のペースで学習できる環境を提供し、管理者側も進捗状況を一元管理できるようになりました。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり大切にされていたポイントと、 最終的にSmartSkill Campus導入に至った決め手をお聞かせください。 企画室様:LMS導入の際に大切にしたポイントは、海外拠点でも不自由なくシステムが使用できること、自社コンテンツの作成をサポートしてくださることでした。 導入時には他のLMSも検討しましたが、グレートファイアウォール(※1)による制限がある中国からスムーズに受講するためのきめ細かなアドバイスや、対面とeラーニングを組み合わせた研修が可能な点が、大きな決め手となりました。 ※ 1グレートファイアウォール:中国で実施されている、インターネット通信の監視・接続規制・遮断を行う大規模なネット検閲システム。 SmartSkill Campusの活用方法 田中貴金属工業様は、SmartSkill Campusを基盤としたポータルを運用いただいています。どのようにご活用いただいておりますか? 企画室様:海外営業拠点に入社されたナショナルスタッフの中で受講を希望される方に、日本語や日本文化に親し めたり、日本語検定を目指したりできる日本語講座をSmartSkill Campusで提供しています。この日本語講座は細かくレベル分けがされているため初めて日本語に触れる方にとってもハードルが低く、ナショナルスタッフに非常に好評で、受講を通して日本語検定を目指す方や日本文化に興味を持つ方が多いです。 ちょっとした挨拶だけでも日本語で行うことでコミュニケーションが円滑になり、業務にも良い影響を与えています。 SmartSkill Campusは多言語対応なので、日本語を話さないナショナルスタッフにも英語や中国語でeラーニングページを表示でき 、 言語の壁なく受講していただけています。 貿易セクション様:貿易講座は、 講義動画コンテンツと理解度を確認する小テストを組み合わせた構成で提供しています 。 受講者の知識レベルに応じて、初級・中級・上級のコースを用意し、必要な知識を効果的に習得できるよう工夫しています。SmartSkill Campusを使うことで受講履歴を簡単にダウンロードできるので、受講者のフォローに活用したり、 受講案内やリマインドメールの自動配信機能 を利用したり、効率的な講座運営を行っています。eラーニングという技術がなかった時代は、場所と時間を確保し、参加者を募りと準備がとても大変でしたが、この技術の導入により時空の概念が変わり、業務時間の短縮に繋がっていることをひしひしと実感しています。 将来的には、個別の学習履歴をもとに個別のフィードバックを提供し、受講者の学習効果を最大化する取組みを進めていきたいと考えています。 田中貴金属工業様はコンテンツ制作機能をご活用いただいております。実際にご利用いただいているご担当者様や受講者様のお声をお聞かせください。 企画室様:以前は、別のスコーム化ソフトでパワーポイントを動画に変換し、それをSmartSkill Campusに搭載していました。更新時にはパワーポイントの動画化から同じ工程を繰り返す必要があり、変換や確認、搭載作業に多くの時間がかかっていました。現在は SmartSkill Campusの管理画面でコンテンツが制作できるようになり、更新もパワーポイントを修正するだけで簡単に行えるため、非常に効率的です。更新時の作業時間は1/5程度に削減されました。 SmartSkill Campusのコンテンツ制作機能を使い始めた当初は操作方法に不安がありましたが、専任のカスタマーサクセスが詳細に説明してくれたおかげで、期限内にコンテンツを仕上げることができました。 貿易セクション様:出来上がったコンテンツを見ると、読み上げが非常に自然で、もう少し すればほとんど人間と変わらないレベルに達するのではないかと感じています。受講者アンケートでは、AIの読み上げスピードやイントネーションがより自然になることへの期待感や、業務に関連する分野の貿易eラーニングを今後も受講したいとの意見がありました。 グローバル化を進める当社としては、引き続き英語版のコンテンツ作成も拡大していきますので、次回は英語のAI音声読み上げもSmartSkill Campusの管理画面で作成できることを期待しています (※2) 。 引き続き、受講者が学習しやすいコンテンツ作成や環境作りに対するサポートをお願いします。 ※2|今後、既に実装済の英語版のコンテンツ制作機能を検証の上ご検討 いただく予定 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 企画室様:レビックグローバルさんは、システムの効果的な使い方について的確にご提案下さるので、eラーニングコンテンツ作成や、受講者の進捗確認、業務受講者への一斉送信等において、迅速且つ効果的に実施することが出来ております。専任のカスタマーサクセスに操作に関する質問をすると、短い時間で調べてお応えいただけるので、大変ありがたいです。 また、以前は、社内公募用のポスターをご提案頂いたこともありました。急なご相談にも快くご対応下さり、レビックグローバルさんは、私共にとって、困った時に頼れる、信頼のおけるビジネスパートナーでございます。 今後の展望について 今後SmartSkill Campusを使って実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 企画室様:営業管理統括部では、海外拠点も含めた営業部門の新入社員、営業担当者、営業事務職、海外赴任者向けなどの教育活動を行っているので、eラーニング化することで教育活動が効率化するコンテンツを日英で構築することが出来ればと考えております。 今期、営業事務の方々が新しく新入社員研修向けのクイズ形式のeラーニングを作成してくれ、このような形式だと時間をかけず簡単に作成できることがわかりました。今後も状況に応じて柔軟にSmartSkill Campusを活用していきたいです。 貿易セクション様:貿易管理体制構築の一環として、国内外の貿易管理者、営業、技術、生産、出荷部門を対象にしたeラーニングコンテンツの充実化を進めていきます。アンケートでも自身に役立つ内容をeラーニングで学びたいというポジティブな意見が多く寄せられましたので、その要望に応えたいと思います。 将来的には、LMSの利用環境をより柔軟にし、必要な時に必要な人がいつでも受講できるような体制を整えたいと思っています。 例えば、現在は決められた期間に決められた人が受講する形ですが、将来的には受講者が自分のペースで学習できるようにしたいです。そのためには、受講期間や対象者の制限を緩和し、いつでもどこでも学習できる環境を提供することが重要だと考えています。これにより、受講者の自発的な学習意欲を引き出すことができると期待しています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し 込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- 自動リマインドメール|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、進捗に応じた対象者を自動抽出し、自動でリマインドメールを送れます。講座の未修了者、アンケートや課題の未提出者をメールでフォローすることで、修了まで導きます。 管理者機能 自動リマインドメール 進捗に応じた対象者に、自動リマインドメールが送れます 期待できる効果 eラーニングの受講が終わっていない未修了者、アンケート未回答者、課題未提出者をメールでフォローすることで、受講者を修了まで導きます。 対象者への自動リマインドメールにより管理者の運用負荷の軽減を実現します。 機能詳細 対象者を自動抽出 スケジュールされた日時時点での進捗率に応じて、対象者を自動抽出・自動メール送信します。 いつ、どの対象者に、どの文面でメールを送信するのか設定することができ、受講者の上司へCC.で送ることもできます。 【関連機能】 メッセージ コミュニケーションボード 上司・メンターメニュー もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- SCORM対応|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は「SCORM1.2」に対応しています。自社で制作されたオリジナルコンテンツも、他のeラーニングベンダーが制作した教材も、搭載することができます。 システム SCORM対応 SCORM1.2に対応しています 期待できる効果 SmartSkill Campusは「SCORM1.2」に対応しています。 「SCORM1.2」で制作されたeラーニングコンテンツであれば、自社で制作されたオリジナルコンテンツも、他のeラーニングベンダーが制作した教材も、搭載することができます。 機能詳細 SCORM1.2に対応 SCORMとは、米国のADL(Advanced Distributed Learning)という標準化推進団体が規格しているeラーニングの世界標準規格です。 SmartSkill Campusは「SCORM1.2」で制作されたeラーニング教材を搭載することができます。 【関連機能】 eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) ブレンディング研修 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- アプリ|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」はアプリからもご利用いただけるので、スマートフォンやタブレットからいつでもどこでも学習できます。アクセスしやすい環境を用意することで、受講促進に繋げます。 学習促進機能 アプリ スマホから、いつでもどこでも学習できます 期待できる効果 スマホのブラウザからSmartSkill Campusをご利用いただくことはもちろん可能ですが、毎回手動でURL、ID、PWを入力するのは受講者に負担がかかります。 アプリによりアクセスしやすい環境をご提供することで、受講促進に繋げていただけます。 機能詳細 ログインを簡略化 URL入力の必要がなく、アプリをタップするだけでログイン画面に遷移します。一度ログインをすると一定期間ログイン不要となります。 プッシュ通知機能 プッシュ通知機能の利用により、通知がすぐに受講者に届きます。メールを見落としてしまうといった方にも効果的です。 【本機能を活用しているお客様】 株式会社大分銀行 アプリの存在はProgress Naviの普及率向上にとても大きく貢献 ▶︎事例を読む 【関連機能】 マルチデバイス対応 アクセスコントロール 学習ポータル・インターフェース もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)と連携しています。「COMPANY Talent Management」シリーズのスキルチェック結果に基づいた最適な講座提示や、受講者情報、受講履歴の連携を自動で行います。 システム 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 スキルチェック結果に基づいた講座の受講で従業員の能力を向上 期待できる効果 LMSとタレントマネジメントシステムを別に管理している企業では「スキルチェックは行っていても、従業員一人ひとりに最適な研修講座がすぐにわからない」といった課題がありました。 SmartSkill Campusとタレントマネジメントシステムである「COMPANY Talent Management」シリーズを連携することにより、従業員一人ひとりに合わせた最適な学習環境の提供と人材情報の一元管理、運用担当者の業務負荷軽減を実現します。 機能詳細 スキルチェック結果に基づきおすすめ講座を自動表示 「COMPANY Talent Management」シリーズでスキルチェックを行うと、「COMPANY Talent Management」シリーズの画面上にスキルチェック結果に応じた最適な講座が表示されます。SSO(シングルサインオン)でSmartSkill Campusに遷移しその講座を受講することができます。 スキルチェック項目やレベルごとにマッピングされた講座の受講 SmartSkill Campusの受講画面でも「COMPANY Talent Management」シリーズで受けたスキルチェック結果を確認することができ、スキルチェック項目やレベルごとにマッピングされた講座一覧の中から自身に必要な講座を選び受講することができます。 AIが講座をおすすめ SmartSkill Campusでは、自身のスキルチェック結果と近しい受講者が受講した講座をAIがおすすめ表示します。 受講者情報及び所属組織情報の連携 「COMPANY Talent Management」シリーズからSmartSkill Campusへ受講者情報及び所属組織情報のAPI自動連携を行います。 受講履歴の連携 SmartSkill Campusで受講した履歴データを「COMPANY Talent Management」シリーズにAPI自動連携します。 【本機能を活用しているお客様】 株式会社大分銀行 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)とのAPI連携が実現できたことが大きな決め手 ▶︎事例を読む 【関連機能】 API連携 カオナビ連携 e-JINZAI連携 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- case-oitabank | レビックグローバル
導入事例 - 株式会社大分銀行 キャリア開 発プログラムに連動した自己啓発コンテンツの見える化 いつでもどこでも手軽に学べる環境の構築 課題 約2,000名様 ご利用人数 銀行業 業種 株式会社大分銀行 企業名 ご活用いただいている機能 CYDAS(サイダス)連携 学習ポータル・インターフェース 管理者講座レコメンド アプリ 株式会社大分銀行 様 LMSとタレマネの連携により、行員の能力レベルに応じた最適な能力開発支援を実現 大分銀行は「感動を、シェアしたい。」をブランドスローガンに掲げ、ふるさと大分県をはじめ、銀行店舗の存在基盤である地域の皆さまへの充分な金融サービスの提供を通じて地域社会の繁栄に貢献されています。 地域金融機関を取り巻く環境変化が厳しさを増すなか、大分銀行は変化をチャンスと捉え、地方銀行としての使命、役割を果たすためにチャレンジしています。その一つとして、温暖な気候、海や山などの豊かな自然、その中で育まれた新鮮で安心な食材など、魅力たっぷりの大分県を国内外に発信するため、地域商社「OitaMade株式会社」の設立支援を行われました。地方創生として地域の活性化を推進するため「これまでにない発想で、地域を育てていきたい!」という大分銀行様の想いが現われたお取り組みです。 そんなクリエイティブな発想とチャレンジ精神をもつ大分銀行の行員教育を支える仕組みの裏側について、人財開発部の首藤様、平田様にお話しを伺いました。 ※部署名や役職は2024年1月取材当時のものです。 「キャリア形成支援」と「専門能力の開発支援」により、お客さまへの価値創造と従業員エンゲージメントを両輪で実現 大分銀行様は「感動 を、シェアしたい。」というブランドスローガンを掲げていらっしゃいます。行員様に求める人物像と、そこに向けた人材戦略についてお聞かせください。 当行ではキャリア形成の考え方として、行員ひとり一人が「ありたい自分」や「やりたい仕事」の実現に向け、専門性を磨き、キャリアを自ら切り拓いていくことを求めています。 そうした人財像の実現を図っていくために、「人財戦略グランドデザイン」という構想を掲げ、自律的な行員を育てていくための基盤の構築と、多様なスキルをもつ人財が活躍する体制の強化に取り組んでいます。「人財戦略グランドデザイン」のもと、行員ひとり一人が主役として多様なキャリアパスを創造し、またそれぞれのキャリアパスに沿った専門性が磨かれていくことが大きな目標の一つです。 そうしたキャリア形成支援(ありたい自分の実現)と専門能力の開発支援(できることの増加)により、お客さまへの価値創造と、従業員エンゲージメントを両輪で実現していけるものと考えています。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム) 導入以前の課題と、導入が進んだ背景を教えてください。 「行員のキャリア形成支援(ありたい自分を明確にする)」と「専門能力の能力開発(できることを増やす)」を実現させる枠組みとして2022年度に『企業内大学(D-Careerアカデミー)』を創設しました。企業内大学創設にあたり、キャリア開発プログラム(以下、CDPという)に連動した研修/セミナー体系は構築できましたが、行員一人ひとりのキャリアビジョン(ありたい姿)実現に向けてCDPに連動した自己啓発コンテンツの「見える化」および「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が課題でした。 システム導入検討するにあたり、多くのシステムベンダー様とお話させていただく中で、レビックグローバル様と出会い当行が実現したいことに一番共感していただいた点が導入を決めた最大の理由です。 LMSベンダーの選定は、どのように行いましたか? 選定にあたり、大切にしていたポイントなどありましたらお聞かせください。 選定はインターネットや他社からの紹介等をメインで行いました。特に大切にしたポイントは当行が既に導入している タレントマネジメントシステムとのAPI連携 の可否でした。 最終的に、SmartSkill Campus 導入に至った理由は何でしょうか? 決め手をお聞かせください。 最大の決め手はレビックグローバル様の当行施策に共感していただき「一緒に実現しよう」とお声かけいただいたことです。また、当行が既に導入しているタレントマネジメントシステムとのAPI連携が実現できたことも大きな決め手となりました。その他で重要視したことは「UIデザイン」です。いざ学ぼうと思った際に「見にくい」「使い方が分からない」となれば学びへのモチベーション低下に繋がるため、「UIデザイン」には特にこだわりました。レビックグローバル様が提供するSSCは マニュアルなく誰でも利用できるUIデザインである点が魅力 に感じました。また、スマートフォンアプリから手軽に利用できる点も「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が実現できると思い、導入決め手の後押しとなりました。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の活用方法 SmartSkill Campusを基盤とした「Progress Navi」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? 主に事務手順書などの業務知識を習得するための行内文書や、各種業務についてのE-ラーニングコンテンツ(動画や資料)を掲載しています。 当行では、行員ひとり一人が自身のキャリアを切り拓いていく「セルフキャリアドック」の理念を掲げているため、興味を持った業務分野に関しては“いつでもどこでも気軽に“学習を始めることができるように環境を整えています。 「Progress Navi」では、行員の能力レベルに応じて最適な能力開発を支援されているかと思いますが、どのような仕組みでご展開されていますか? 当行ではCDP(キャリア開発プログラム)という体系の中で、行員ひとり一人の能力を「知識」「スキル」「経験」の3軸で総合的に「能力レベル」として数値化しています。そうした ひとり一人の能力レベルに応じて、強みをさらに強化したり、あるいは弱点を克服するために必要な育成カリキュラムをProgress Navi側からレコメンド することができるため、各自が自分にあった最適な能力開発を進められる仕組みが構築できています。 能力レベルの判定は株式会社サイダス様に提供いただいているタレントマネジメントシステム(行内名称:D-CareerBOX)の中で実施しているのですが、D-CareerBOXとProgress Naviが連携することでこうした能力開発支援を効率的に実現できています。 大分銀行様は、 SmartSkill Campusアプリもご導入いただいております。 ご導入の目的と、実際にご利用いただいている行員様のお声をお 聞かせください。 最近では自宅にPCを置いていない行員も増えているため、Progress Naviを行内で普及させていくうえで、“ スマートフォンからでも快適にアクセスできる”ことはとても重要なテーマの一つでした。そうした意味で、アプリの存在はProgress Naviの普及率向上にとても大きく貢献していると感じています 。UIもシンプルでわかりやすく、操作性に関しては世代を問わず好評です。アクセス数の分析結果を見ても、8割以上がスマートフォンからのアクセスとなっているなど、アプリがProgress Naviの利用促進に一役かっているのは間違いないです。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 正直なところ、私たち(人財開発部の行員)はシステムに関してあまり深く理解できていない部分も多いため、運用に関して直面した困りごとや、新しく実現したいことが起きた際には、入り口からのサポートが不可欠な状況です。その点、レビックグローバル様は担当者2名体制で、些細なことでもクイックに相談に乗 ってくださり、レスポンスも早く、こちら側の伝えたいことを“一を聞いて十を知る”ように理解していただけるため、不自由なくサービスを利用することができています。また、行内での普及や活用促進に向けた、定期的な利用状況の分析レポートをフィードバックいただけるため、今後も伴走支援いただきながら、よりよいシステムの構築を目指していきたいです。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の今後の展望 今後、「Progress Navi」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 当行では“自身の成長を楽しみながら、ともに成長を目指す風土の醸成”を目指しています 。そういったオモイを込めて、名称に単なる「学び」ではなく「進歩する・前進する」といった意味の「Progress」を付けました。現在Progress Naviで用意している育成カリキュラムは、資料や動画の閲覧などインプット系のコンテンツが中心となっていますが、将来的には学んだ内容をアウトプットしたり共有したりすることで、行員同士が楽しみながら成長し合うためのプラットフォームとしていければと考えています。 また、現在は別のシステムや紙ベースで行っている人財育成関係の業務フローは、中長期的にProgress Naviに移行していきたいとも考えています。“能力開発のことはProgress Navi”という風に認知されていけば、皆が迷わず自己啓発に集中できる環境が実現すると考えています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し 込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- デザイン思考とA♥アート思考|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。かつて日本は、「Japan as No.1」と称賛される最先端の国でした。数多くのイノベーションを生み出し、世界は日本の製品で溢れていました。しかし、現在は企業を取り巻く環境が大きく変化しています。従来のビジネスモデルでは立ち行かない企業が増えてきているのではないでしょうか。顧客のニーズが多様化する現代において、「今を良くするイノベーション」と「0から1を生み出すイノベーション」が必要です。本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な「思考の方法」を学習できます。 [16]デザイン思考とA♥アート思考 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 前例や固定概念から脱却し、新しいアイデアを生み出すための「思考法」を習得できます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 かつて日本は、「Japan as No.1」と称賛される最先端の国でした。数多くのイノベーションを生み出し、世界は日本の製品で溢れていました。しかし、現在は企業を取り巻く環境が大きく変化しています。従来のビジネスモデルでは立ち行かない企業が増えてきているのではないでしょうか。 顧客のニーズが多様化する現代において、「今を良くするイノベーション」と「0から1を生み出すイノベーション」が必要です。 本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な「思考の方法」を学習できます。 監修: 大坪 五郎(講師) ハードウェアエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、海外勤務を経てソフトウェアエンジニア、リサーチャー、プロジェクトマネージャー、事業開発等を担当。 IPA未踏ソフトウェア創造事業スーパークリエイター認定(2005上期)。 現在は大手IT企業にてサービスデザイナーおよびデザイン思考・アート思考・マインドフルネス等の研修講師を務める。 学習内容 1. デザイン思考とは デザイン思考とは? デザイン思考の目的 仮想プロジェクト①人間中心の考え方 仮想プロジェクト②問題定義 仮想プロジェクト③解決策を検討 仮想プロジェクト④プロトタイプを作る 章末テスト:デザイン思考とは 2. デザイン思考の分析 デザイン思考のメリット デザイン思考の限界① デザイン思考の限界② デザイン思考の限界③ イノべーションの種類とデザイン思考の範囲 章末テスト:デザイン思考の分析 3. A♥アート思考とは デザイン思考とアート思考の違い A♥アート思考 ステップ①A♥を作る ハートの探し方 ステップ②♥を育てる ハートを育てる方法(ブレイントラスト) 現実との対話 ステップ③普段から備える 章末テスト:A♥アート思考とは 4. A♥アート思考の事例 ケーススタディ①カセットプレーヤー ケーススタディ②マンガ ケーススタディ③自動車 A♥アート思考が陥りがちな罠 デザイン思考とA♥アート思考:まとめ 章末テスト:A♥アート思考の事例 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 1.5時間 修了基準 全章完了または合格 監修者
- 管理者講座レコメンド|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、管理者が意図をもって設定した「おすすめ講座」を受講者画面に表示できます。個人の属性や条件に沿った設定を行うことで、企業の人財育成戦略を反映させることができます。 学習促進機能 管理者講座レコメンド 管理者が意図をもって、最適な講座をおすすめします 期待できる効果 管理者が意図をもって受講者に「おすすめ講座」を表示することにより、企業の人財育成戦略を反映させることができます。 受講者は、一人ひとりに最適化された「おすすめ講座」が表示されることにより、自分が何を学習するべきかを理解し、効率的かつ効果的に学習を開始することができます。 「おすすめ講座」は上司も見ることができるため、部下育成の参考にすることができます。 機能詳細 トップページに「おすすめ講座」を表示 個人の属性や受講状況等の条件に沿って、管理者が指定した「おすすめ講座」を受講者に推奨することができます。 キャリアデザインにも 自身のキャリアを見据え、興味のある組織やグループを受講者が選択することで、目標とするキャリアに到達するために必要なスキルや講座を知ることもできます。 【本機能を活用しているお客様】 株式会社大分銀行 ひとり一人の能力レベルに応じて必要な育成カリキュラムをレコメンド ▶︎事例を読む 株式会社肥後銀行 ジョブスキルレベル・担当業務・階層に応じた「あなたへの推奨講座」を設定し、主体的な能力開発を支援 ▶︎事例を読む 【関連機能】 AI講座レコメンド 講座レビュー 講座検索 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 自動ログイン案内配信機能|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、受講者登録と同時にログイン案内を自動送付する機能を実装しています。配信時間を1分単位で予約でき、CSV登録時の個別設定や、上書き更新にも対応。管理者の手作業をゼロにし、セキュリティを保ちつつスムーズな学習開始を実現します。 管理者機能 自動ログイン案内配信機能 設定時間に新規受講者へ自動でログイン案内を配信 期待できる効果 新規ユーザー登録と同時に自動でログイン案内が配信されるため、管理者が手作業でメール送信を行う必要が完全になくなり、大幅な業務効率化を実現します。 手動操作による通知漏れや配信タイミングのばらつきを防止し、全ての新規受講者に対して確実かつ迅速な案内を提供。 管理者は本来注力すべき教育企画や施策立案に専念でき、受講者はアカウント発行後すぐに学習を開始できる最適な教育環境が整います。 機能詳細 スケジュール配信設定 管理者が企業プロフィール編集画面から、新規受講者への通知配信時間を時分単位で自由に設定可能。デフォルトはOFFに設定されており、必要に応じてON/OFF切り替えができるため、企業の運用方針に合わせた柔軟な通知管理を実現します。 受講者が最もメールを確認しやすい時間帯を狙って配信することで、開封率と学習開始率の向上に寄与します。 自動メール配信システム 設定された配信時間になると、条件を満たす新規受講者に対して初回ログイン案内メールをシステムが自動送信します。 メッセージ受信設定が有効な受講者のみを対象とし、確実な情報伝達を保証します。 CSVインポート時に配信の有無を自在に指定 受講者データをCSV一括登録する際、ユーザーごとに「案内メールを送る・送らない」を個別に設定できます。 でに登録済みのユーザーに対しても、インポート操作によって配信設定を最新の状態へ更新できるため、急な運用変更にも柔軟に対応可能です。 ワンタイムURLによるセキュアログイン 初回ログイン時に、一定時間有効な専用の「ワンタイムURL」を発行します。 受講者はURLをクリックするだけで安全にパスワード設定画面へ進めるため、セキュリティを担保しながら、迷うことなくスムーズな学習開始を実現します。 【関連機能】 自動リマインドメール 講座自動リマインド もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る







