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- 6/24(火)日時限定アーカイブセミナー『早期戦力化と自律型セールスを実現する、新時代の営業トレーニング』開催!
この度、株式会社レビックグローバルは『早期戦力化と自律型セールスを実現する、新時代の営業トレーニング ~AIとの実践的対話が生み出す、自信と成果の好循環~』セミナーの日時限定アーカイブ配信を 実施する運びとなりました。 セミナー詳細のご確認やお申込みは、セミナーページをご覧ください。
- 【新サービス】AIとの実践的ロープレで売れるセールスを早期育成「SmartSkill Talk」
~自信と成果の好循環で“自律型セールス”を生み出す、次世代営業トレーニング~ LMS(学習管理システム)やタレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用して企業の人財戦略課題の解決している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、AI搭載の営業社員向けロープレサービス「SmartSkill Talk(スマートスキル トーク)」を6月2日にリリースしたことをお知らせいたします。 「SmartSkill Talk」は、AIとの実践的なロープレにより“高い成果を生み出す 自律型セールスの育成”を目的としています。自信と遣り甲斐をもって活き活きとセールス活動に取り組める仕組みづくりに貢献します。 「SmartSkill Talk」開発の背景 実践的なアウトプットの機会不足や効果的な練習環境の欠如、営業スキルやノウハウの属人化が、営業力向上の大きな障壁となっています。多くの企業で営業社員の早期戦力化が求められていますが、従来の集合研修や先輩社員からの指導には時間と労力がかかり、また一人一人の学習ペースや課題に応じた対策が難しいという課題が存在しました。 このような背景のもと、私たちは「SmartSkill Talk」の開発に着手しました。AI技術の進化により、個々の営業社員が「セルフトレーニングで成長を実感できる」環境を提供することが可能になりました。AIアバターとリアルに近い商談を体験し、自分のペースで何度でも挑戦できることで、営業スキルを飛躍的に向上させることを目指しています。 「SmartSkill Talk」とは 「SmartSkill Talk」は、AIとの双方向ロープレを通じて、自ら考え、学び、行動し、成果を生み出せる“自律型セールス”を育成するサービスです。セルフトレーニングを通じて心理的安全性を確保しながら、成長を実感できる環境を提供し、営業社員の早期戦力化を実現します。 現場に即した実践的なトレーニング設計、AIからの多面的なフィードバック、ロープレの標準化による指導のばらつき解消、指導工数の大幅削減により、属人的なスキル伝承からの脱却と組織全体の営業力向上に貢献します。 「SmartSkill Talk」の特長 ① AIとのリアルな双方向ロープレで、実践さながらの商談力を養成 AI技術を活用した「SmartSkill Talk」は、実際の顧客コミュニケーションに限りなく近い環境を提供します。 取り込む資料に基づいて、その商材やサービスに特化したロープレを実施でき、AIアバターとのリアルな会話を通じて、多様なシチュエーションや予期せぬ質問に対する柔軟性を鍛え、即戦力としての対人スキルを養成します。さらに、状況設定やアバターの性格選択を通じて、現場に即した実践的なトレーニングを可能にし、実際の営業現場における自信と成果を向上させます。 ② 場所と時間に縛られない、柔軟なトレーニング環境を実現 ロープレは通常相手役の都合を考慮する必要があり、練習の機会が限られることが課題です。しかし「SmartSkill Talk」を活用したAIロープレイは、いつでもどこでも好きなタイミングで実施可能です。AIが相手を務めるため失敗を恐れることなく、心理的安全性を確保した環境で安心してトレーニングできます。この柔軟なトレーニング環境が、スキル向上を促進し、営業成績の向上に寄与します。 ③ AIによる公正なフィードバックで、客観的かつ確実なスキル向上を支援 「SmartSkill Talk」は、AIによる客観的なフィードバックを提供します。 公正かつ偏りのない評価により、セールススキルのあらゆる側面を可視化。総合評価に加え、ヒアリングスキルや提案力、コミュニケーション能力、SPIN話法の観点まで、多角的な分析を可能にします。ユーザーは、自身の強みと弱みを明確に把握でき、具体的な改善点と行動プランを得ることで、確実なスキル向上を達成します。これにより、自信を持って営業に臨む力を養います。 「SmartSkill Talk」トライアルのお申込み 「SmartSkill Talk」を体験していただくために、営業社員育成ご担当様向けにトライアルの募集を開始しました。詳しくは、トライアルお申込みページよりお問い合わせください。 ▼トライアルお申込みページ https://info.revicglobal.com/l/413402/2025-04-22/26m56kr ▼公式HP https://sshce.revicglobal.com/smartskilltalk 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名 :株式会社レビックグローバル ・本 社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容:LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 ・HP : https://www.revicglobal.com/ 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email: po-accountsales@revicglobal.com URL: https://www.revicglobal.com/
- 5/29(木)オンラインセミナー『早期戦力化と自律型セールスを実現する、新時代の営業トレーニング』開催!
この度株式会社レビックグローバルは、『早期戦力化と自律型セールスを実現する、新時代の営業トレーニング ~AIとの実践的対話が生み出す、自信と成果の好循環~』セミナーを 実施する運びとなりました。 セミナー詳細のご確認やお申込みは、セミナーページをご覧ください。
- 【新商品リリース】レビックグローバルが、eラーニング教材「EQ(感情知性)チームビルディング」を発売
〜 メンバーの感情を理解し、チームの心理的安全性を向上する〜 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、学習管理システム(LMS)とタレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用して企業の組織力を向上させるソリューションを提供しています。 このたび、2025年4月24日にeラーニング教材「EQ(感情知性)チームビルディング」をリリースいたしましたので、お知らせいたします。 デジタル化やハイブリッドワークの浸透、グローバル化の加速、多様な働き方の普及により、従来型のコミュニケーションや組織マネジメントが通用しにくい時代となっています。 特に、オンラインでのコミュニケーション、チームの一体感の醸成、世代や価値観の違いによる対立など、新たな課題が顕在化しています。 「EQ(感情知性)チームビルディング」は、チーム全体の感情を適切にマネジメントし、メンバーの気持ちを理解することで、組織として最大の成果を上げ、理想のリーダーシップを実現するためのeラーニング教材です。メンバーの感情理解からチームの心理的安全性向上まで、実践的に学べる内容となっています。 開発の背景|「感情」を味方につけるチームビルディングの重要性 〜感情を理解し、チームの可能性を最大化する〜 近年、企業を取り巻く環境は急速に変化し、多様な働き方やリモートワークの普及、世代間ギャップの拡大など、チームマネジメントの複雑性が増しています。ビジネス環境の変化に伴い、マネジャーには従来の業務管理能力だけでなく、メンバーの感情を理解し、チーム全体の心理的安全性を高める能力が求められるようになりました。 <新任マネジャーが抱えるお悩み> ・メンバーの本音が見えてこない ・感情的になりがちな場面での冷静な判断ができない ・メンバーとの適切な距離感がわからない <中堅マネジャーが抱えるお悩み> ・チーム内の対立を解決できない ・メンバーのモチベーションが低下している ・なぜかチームの成果がでない ・チームの一体感がでない <ベテランマネジャーのお悩み> ・多様な価値観をもつチームの統率が難しい ・世代間ギャップへの対応方法がわからない ・自分の言動がパワハラになるのではという不安がある このようなマネジャーが直面する課題に対して、感情知性(EQ)の向上が有効な解決策となります。EQとは、自分自身や他者の感情を理解し、適切にマネジメントする能力のことです。組織心理学の研究によれば、EQの高いリーダーがいるチームは心理的安全性が確保され、メンバー間の信頼関係が強く、創造性や問題解決能力が高まることが明らかになっています。 EQを高めることで、マネジャーはメンバーの感情を適切に理解し、チーム内の信頼関係を構築することができます。これにより、オープンなコミュニケーションが促進され、創造的な問題解決や高いパフォーマンスを発揮できるチーム作りが可能になります。本教材を通じて、企業の組織力向上と持続的な成長に貢献してまいります。 「EQ(感情知性)チームビルディング」の特徴 本コンテンツは、「EQ(感情知性)」の実践的活用を目指して構成されています。EQに関する理論を分かりやすく解説しながら、チームビルディングにおけるEQの重要性と活用方法を効率的に学ぶことができます。 特徴① EQの基本概念とチームビルディングの手法がわかる EQの基本概念から実践的なチームビルディング手法まで、段階的かつ体系的に学べるカリキュラム構成となっています。また、複雑な感情知性の概念も、豊富なイラストや図解、事例を用いて視覚的に理解しやすく設計されており、忙しいマネジャーでも効率的に学習できます。 特徴② リーダーがとるべき行動「TEAM」とEQの重要性が理解できる リーダーがとるべき行動「TEAM」の考え方と、それを実現するためのEQの役割について詳しく解説しています。メンバーの感情を理解し、適切にマネジメントすることで信頼関係を構築し、チームの一体感と創造性を高める方法を学べます。特に、感情を組織の原動力として活用する視点は、多様性のあるチームをまとめる現代のリーダーに不可欠なスキルとなります。 特徴③ 1on1ミーティングのコツをわかりやすく解説 1on1ミーティングのより良い進め方や、部下が話すテーマを決めるためのテーマシートなど、実践に役立つ方法をまとめています。また、メンバーの本音を引き出し、信頼関係を構築するためのコミュニケーション方法についてもご紹介しています。 学習内容 <第1章> EQの基本概念と重要性 ・EQ(感情知性)とは ・EQのなりたち ・EQが高いことによるマネジメント上のメリット ・自分の感情に向き合うために ・EQを高める3つのステップ <第2章> メンバーを感情からマネジメントする方法 ・感情につまずかないリーダーになる ・感情に無頓着なリーダーとは ・リーダーがとるべき行動「TEAM」 ・自分の感情を知る方法① ・自分の感情を知る方法② ・メンバーの感情を知る方法 ・メンバーと適切に関わる3つの方法 ・1on1のコツ①「テーマは部下が決める」 ・1on1のコツ②「アプリシエイティブ・インクワイアリー」 ・「TEAM」を実現すると得られるメリット <第3章> 成果を出すチームをつくる方法 ・チームビルディングとは ・タックマンモデルとEQ ・形成期① ・形成期② ・混乱期 ・統一期・機能期 ・EQの高いリーダーになる ※各章末テストあり ※学習形式: 動画/章末テスト/ワークシート 監修者 池照 佳代 株式会社アイズプラス 代表取締役 外資系企業の人事部門で20年以上のキャリアを持ち、人事制度設計、タレントマネジメント、ダイバーシティ推進など、幅広い人事領域での実務経験を有しています。特に、組織開発やキャリア支援プログラムの企画・実行において豊富な実績があります。 現在は、企業向けコンサルタントとして、人事制度設計支援やコミュニケーションデザイン構築、教育プログラム開発などを手がけています。また、EQ(感情知性)トレーナー、キャリアアドバイザーとして、組織やチームの活性化を支援。実務経験に基づく実践的なアプローチと、EQの専門知識を活かしたファシリテーションスキルを組み合わせた独自のメソッドには定評があります。 特に、ダイバーシティ&インクルージョンの推進や、働きやすい職場環境づくりの分野では、理論と実践の両面からサポートを行い、多くの企業から高い評価を得ています。2021年からは教育機関での人材育成にも携わり、次世代リーダーの育成にも注力しています。 2021年4月から山野美容芸術短期大学特任教授。著書に『感情マネジメント ~自分とチームの「気持ち」を知り最高の成果を生みだす』(ダイヤモンド社)など。 商品詳細 講座名 :「EQ(感情知性)チームビルディング」 利用費用 :5,500円(税込)/人 ※1企業様あたり受講人数無制限のプランもございます。別途お問い合わせください。 利用期間 :12ヵ月 言語 :日本語 学習スタイル:動画、テスト、ワークシート 標準学習時間:約120分 修了基準 :全章完了または合格 公式HP : https://www.revicglobal.com/e-learning-content/contents-library-eq-teambuilding 無料デモIDの発行 企業の人事・人材育成ご担当様向けに、eラーニング教材「EQ(感情知性)チームビルディング」の内容をご確認いただける無料デモIDを発行いたします。お気軽にお申し込みください。 [無料デモIDお申込み] https://www.revicglobal.com/contact ※EQ/チームビルディング、デモID希望とご入力ください。 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 会社名 :株式会社レビックグローバル 本社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 代表者 :代表取締役社長 柏木 理 事業内容 :LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当 :加治/久内/小林 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL :03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email :po-accountsales@revicglobal.com URL : https://www.revicglobal.com/
- [SmartSkill Campus 機能リリース]国内外の経済・マーケット情報を素早くチェックできる動画配信サービス「日経CNBC online」と2025年7月1日より連携開始
~国内外における最新の経済・マーケット情報を学び、従業員の戦略的思考力と適応力を高める~ 学習管理システム(LMS)と教育コンテンツを活用して企業の組織力を向上させるソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、レビックグローバルの提供する大企業向け LMS「SmartSkill Campus(スマートスキル キャンパス)」と、株式会社日経CNBC(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:竹之内 源市、以下「日経CNBC」)の提供するインターネット動画配信サービス「日経CNBC online」を2025年7月1日より連携開始することをお知らせいたします。 「日経CNBC online」との連携に至った背景 急速に進むグローバルなビジネス環境の変化に伴い、企業内での迅速かつ正確な情報の収集と理解の向上が求められています。 企業がこの複雑で変化の激しい状況に対応できる社員を育成するためには、国内外の経済動向や社会的トレンドを理解し、戦略的思考力や適応力を養う学習環境の整備が不可欠です。 このたび、国内外の最新経済・マーケット情報を発信する日経CNBCとの連携により、教育・研修環境のさらなる品質向上を実現するため、システム連携を開始する運びとなりました。 SmartSkill Campusとは レビックグローバルが提供するSmartSkill Campusは、数万人規模の同時接続を可能にする大企業向けの多機能型LMS(学習管理システム)です。従業員のスキルアップを戦略的に支援するための多彩な機能を備え、専任のカスタマーサクセスが各企業の活用方法や仕組み化を共に考え実行しています。 金融機関を含め導入企業は200社以上、会員サービスを含めたユーザーは200万名を超え、世界中で活用されています。 【公式サイト】 https://www.revicglobal.com/ 「日経CNBC online」の特長 「日経CNBC online」は、日本経済新聞社と世界最大の経済チャンネルである米国CNBCが共同運営する、日本で唯一のマーケット・経済専門チャンネルです。 東京市場の動きを実況中継、海外市場の動きも速報し、多彩なゲストが今後のマーケットの動きを解説します。注目上場企業のトップやIPO企業の経営者が連日生出演するほか、日銀やFOMCなどの重要会見もライブ配信しています。 【公式サイト】 https://online.nikkei-cnbc.co.jp/ 本連携により、SmartSkill Campusから「日経CNBC online」のすべての動画コンテンツをいつでも視聴可能になりました。 主な特長 1. より深いマーケット情報収集 著名エコノミストや企業経営者が出演し、深く掘り下げた経済・マーケット解説を提供します。 2. 上場企業のトップが連日出演 旬の上場企業・団体のトップをゲストに招き、企業の成長戦略や競争環境などを掘り下げるインタビューを配信。経営トップの生の声を直接聞くことができます。 3. 最新情報をいち早くキャッチ 24時間リアルタイムで日本・アジア・米国の経済情報を提供します。 4. 充実したオンデマンド(VOD)コンテンツ 月間約500本の新着動画を提供し、いつでも視聴可能です。 SmartSkill Campusと「日経CNBC online」の連携によるメリット SmartSkill Campusと「日経CNBC online」は、SSO(シングルサインオン)および受講履歴を連携しました。この連携により以下のメリットを実現します。 <メリット1>シングルサインオンでシームレスにログイン SmartSkill Campusから「日経CNBC online」にID/パスワード不要でログインすることができます。 <メリット2>SmartSkill Campus上で「日経CNBC online」の講座が表示可能 講座登録不要で「日経CNBC online」上にあるすべての動画コンテンツをいつでも視聴することができます。自動作成された講座は、SmartSkill CampusのAI講座レコメンド、カテゴリ機能によりSmartSkill Campus上に表示し、マッピングすることも可能です。 <メリット3>受講履歴を自動インポートとデータの一元管理 「日経CNBC online」の受講履歴がSmartSkill Campusに自動登録され、学習履歴を一元管理できます。さらに、よく視聴されている動画講義の内容から受講者が興味関心を持っているジャンルの傾向分析やトレンド分析など、データ分析・活用ができます。 <メリット4>SmartSkill Campusへのログイン促進 「日経CNBC online」は動画がリアルタイムで更新されます。日々新しい情報をキャッチするためにSmartSkill Campusへのログインユーザー数が増加し、学習機会も増えることが想定されます。 詳細は、公式サイトをご確認ください。 https://www.revicglobal.com/function/nikkei_cnbc レビックグローバルは、常に顧客の皆様の声に耳を傾け、サービス向上に努めてまいりました。今後も「日経CNBC online」との連携を強化していくとともに、お客様の構想する「研修教育グランドデザイン」を実現するソリューションとして、SmartSkill Campusの機能開発・サービス向上に取り組んでまいります。 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名 :株式会社レビックグローバル ・本 社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容:LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 ・HP : https://www.revicglobal.com/ 株式会社日経CNBCについて 日経CNBCは世界最大の金融・経済・ビジネス専門チャンネルである米CNBCと、日本経済新聞社が共同で運営し、グローバルなネットワーク力を強みとしています。1999年の開局以来、リアルタイムの金融・経済の最新情報とビジネスコンテンツを提供しています。 ・会社名 :株式会社日経CNBC ・本社 :東京都千代田区大手町1-3-7 日本経済新聞社 東京本社ビル ・代表者 :代表取締役社長 竹之内 源市 ・事業内容 :ニュース放送のための番組編成、ならびに日本における衛星放送事業、ケーブルテレビ事業などへのチャンネル供給/ニュース番組の制作、ならびにその番組の日本、海外の地上波衛星放送事業、ケーブルテレビ事業およびインターネットなどへの供給/広告業務ならびにIR関連サービス 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email: po-accountsales@revicglobal.com URL: https://www.revicglobal.com/
- 社内行事による臨時休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら、2025年4月10日(木)は、社内行事のため臨時休業とさせていただきます。 臨時休業日 2025年4月10日(木) 終日 ※ 2025年4月10日(木)にいただいたお問い合せにつきましては、2025年4月11日(金)以降に対応させていただきます ※緊急のご用件等ございます際は、大変お手数ですが弊社営業担当まで直接ご連絡をお願いいたします 皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
- 【特別キャンペーン】大人気のラーニングコンテンツ20講座(動画679本+テスト114本)を、期間限定特別価格でご提供!
この度株式会社レビックグローバルは、皆様の新年度の人材育成をご支援すべく、【階層別教育】【営業力強化】【社会人基礎力】【経験学習】【EQ】といった弊社のお客様に大人気のラーニングコンテンツ20講座/動画679本を受け放題&期間限定特別価格でご提供いたします。 上記テーマに関して、「取り組む必要は感じているが、具体的にどう進めればいいかわからない…」とお悩みでしたら、ぜひ一度ご相談ください! 詳細は、キャンペーンページをご覧ください。
- 多機能型LMS「SmartSkill Campus」とJMAM「eラーニングライブラリ®」が連携開始!学習の利便性が更に向上
~受講履歴が自動連携!データドリブンな人財育成を実現~ 学習管理システム(LMS)とタレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用して企業の組織力を向上させるソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus(スマートスキル キャンパス)」と、株式会社日本能率協会マネジメントセンター(本社:東京都中央区、代表取締役社長:張 士洛、以下「JMAM」(ジェイマム))が提供する「eラーニングライブラリ®」を新たにAPI連携したことをお知らせいたします。 この連携によりJMAMの「eラーニングライブラリ®」の受講履歴を「SmartSkill Campus」に自動連携できるようになり、データドリブンな人財育成が可能になりました。 LMS「SmartSkill Campus」とJMAMの「eラーニングライブラリ®」が連携に至った背景 レビックグローバルが提供する「SmartSkill Campus」は、数万人規模の同時接続を可能にする大企業向けの多機能型LMS(学習管理システム)です。従業員のスキルアップを戦略的に支援するための多彩な機能を実装しており、専任のカスタマーサクセスが各企業の活用方法や仕組み化を共に考え実行します。 金融機関を含め導入企業は200社以上、会員サービスを含めたユーザーは200万名を超え、世界中で活用されています。 【公式HP】 https://www.revicglobal.com/ JMAMが提供する「eラーニングライブラリ®」は、オンラインで1年間、いつでも、何度でも、手軽に学ぶことができる、法人向け教育ツールです。全社一斉のコンプライアンス・ハラスメント防止教育や管理職への人事・労務管理教育、内定者・新入社員への教育、英語・中国語などのグローバル教育他、幅広く活用されています。パソコン、スマホ、タブレット端末などからインターネットを通じて手軽に取り組むことができ、現在、4,100社以上の企業・団体に導入され、累計360万人以上が受講しています。 【公式HP】 https://www.jmam.co.jp/hrm/dir/el_2022.html SmartSkill Campusは大企業に多く導入されていますが、その中にはJMAMが提供する「eラーニングライブラリ」を利用している企業も多くいらっしゃいます。顧客から寄せられた、“学習サイトが複数存在しているため、受講履歴の管理が煩雑になっている”という課題を解決するため、この度「SmartSkill Campus」と「eラーニングライブラリ®」は連携する運びとなりました。 LMS「SmartSkill Campus」とJMAM「eラーニングライブラリ®」の連携によるメリット 1.受講履歴の自動連携 「eラーニングライブラリ®」の受講履歴は、自動的に「SmartSkill Campus」に記録されます。 これにより、管理者は全体の学習状況や進捗状況の確認を効率的に行うことができます。また、学習データが分散されているとデータの統合や分析に手間がかかりますが、「SmartSkill Campus」に集約することでデータ活用を容易にし、データドリブンの戦略策定を可能にします。 受講者も、自身の学習履歴を「SmartSkill Campus」上で確認できます。 2.「eラーニングライブラリ®」のコースが「SmartSkill Campus」から確認できる JMAMの提供する「eラーニングライブラリ®」のコース情報が、「SmartSkill Campus」の受講画面上で確認できます。 管理者は「SmartSkill Campus」の機能を使い、「eラーニングライブラリ®」のコースを受講者へレコメンドすることができます。 3.受講者に幅広い学習コンテンツを提供 「SmartSkill Campus」の既存コンテンツに加え、JMAMが提供する豊富なeラーニング講座を組み合わせることで、より多様なスキルアップの機会を提供します。 レビックグローバルは、常に顧客の皆様の声に耳を傾け、サービス向上に努めてまいりました。今後もJMAMeラーニングライブラリ®との連携を強化していくとともに、お客様の構想する「研修教育グランドデザイン」を実現するソリューションとして、SmartSkill Campusの機能開発・サービス向上に取り組んでまいります。 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名 :株式会社レビックグローバル ・本 社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容:LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 ・HP : https://www.revicglobal.com/ 株式会社日本能率協会マネジメントセンターについて 1942年創立の一般社団法人日本能率協会(JMA)から1991年に分社化し、創立。研修や通信教育等による人材育成支援と、ビジネス書や資格書、教育書などの出版を柱とした「学びのデザイン事業」、NOLTYブランドを中心に手帳等を扱う「時間〈とき〉デザイン事業」の2つを事業ドメインとして展開しています。JMAMは「成長に、寄り添う。」をパーパスとして掲げ、だれもが成長する喜びを知り、人生を自分らしく豊かにできる社会をつくるために、一歩踏み出す人に寄り添い、パートナーとして伴走することを約束します。 ・会社名:株式会社日本能率協会マネジメントセンター ・本社 :東京都中央区日本橋2-7-1 東京日本橋タワー ・代表者:代表取締役社長 張 士洛 ・HP : https://www.jmam.co.jp/ 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email: po-accountsales@revicglobal.com URL: https://www.revicglobal.com/
- 3/19(水)人事向け無料オンラインセミナー『組織風土を変革し、人的資本経営を実現する学びの仕組みとは?』セミナー開催!
この度株式会社レビックグローバルは、『組織風土を変革し、人的資本経営を実現する学びの仕組みとは?ー企業内大学で推進する人的資本経営ー』セミナーを 実施する運びとなりました。 セミナー詳細のご確認やお申込みは、セミナーページをご覧ください。
- 【新商品リリース】法制化を見据えたカスタマーハラスメント対策!レビックグローバルが、eラーニング教材「アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策」を提供開始
〜従業員の心理的安全性を確保し、働きやすい職場環境の実現をサポート 〜 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、テクノロジーを活用し、企業の人財戦略の課題解決を実現するソリューションを提供しています。このたび、2025年1月24日にeラーニング教材「アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策」をリリースいたしましたので、お知らせいたします。 本eラーニング教材では、「怒り」の本質を深く理解し、カスタマーハラスメント(カスハラ)に対する具体的な対応策を学べます。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の代表理事、戸田久実氏が監修を担当しています。この教材を導入することで、従業員の心理的負担を軽減し、カスハラへの対応スキルを向上させることが期待されます。さらに、組織全体の適応力を高めるだけでなく、離職率の改善や顧客満足度の向上にも貢献します。 制作背景:厚生労働省が企業に「カスハラ」対策を義務づける方針を決定 厚生労働省は2024年12月26日、顧客などからの著しい迷惑行為から労働者を守るため、企業に対策を義務付ける方針を固めました。職場のハラスメント防止に関する指針を改定し、企業に対して、従業員への研修実施や相談窓口の設置などの具体的な防止措置を求めていく方針です。 また、パーソル総合研究所の調査では、顧客折衝があるサービス職の35.5%が過去に顧客からのハラスメント・嫌がらせを経験しており、「出勤が憂鬱になった」「仕事を辞めたいと思った」など、メンタルヘルスへの深刻な影響が報告されています。 ※出典:株式会社パーソル総合研究所「カスタマーハラスメントに関する定量調査」 https://rc.persol-group.co.jp/thinktank/assets/customer-harassment.pdf (2025年1月16日閲覧) アンガーマネジメントを活用し、カスハラ対策を! このたび提供開始したeラーニング教材「アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策」は、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会代表理事 戸田久実氏による監修のもと、「怒り」のメカニズムを紐解き、カスハラへの具体的な対応方法を体系的に学ぶことができます。 <期待される導入効果> ・従業員の心理的負担の大幅な軽減 ・カスハラに対する適切な対応スキルの習得 ・組織全体での対応力向上 ・離職率の改善 ・顧客満足度の維持・向上 など 学習内容 <Chapter1> カスタマーハラスメントとは (学習時間:3分30秒) カスタマーハラスメントの定義から、カスタマーハラスメントに該当する事例の紹介まで、カスハラの基本を学習します。また、カスタマーハラスメントが従業員にもたらすマイナス影響を踏まえて、組織が取り組むべき3つの対策を解説します。 <Chapter2> アンガーマネジメントがなぜ有効か (学習時間:5分) カスタマーハラスメント対策に有効な「アンガーマネジメント」について詳しく解説します。クレームとカスタマーハラスメントを判断し、冷静に対応するために必要なスキルを身につけ、解決思考で対応するための方法がわかります。 <Chapter3> 対応の5ステップ(1~3) (学習時間:9分30秒) カスタマーハラスメントに組織として、どのように取り組むべきか「5つのステップ」でわかりやすく解説します。チャプター3では、「①初期対応」「②“べき”の把握」「③判断(仕分け)」について紹介しています。 <Chapter4> 対応の5ステップ(4~5) (学習時間:8分40秒) チャプター4では、カスタマーハラスメントに組織として取り組むべき5つのステップの、「④伝える」「⑤情報共有」について紹介しています。事例も交えてわかりやすく解説しています。 <Chapter5> アンガーマネジメントのテクニック (学習時間:4分50秒) アンガーマネジメントに取り組むための具体的な方法を解説します。 学習後の現場実践に繋げるための、「すぐにできるトレーニング」も多数紹介しています。 ★修了テストあり 監修・出演 戸田 久実(とだ くみ) 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事 アンガーマネジメントコンサルタント 大学卒業後、株式会社服部セイコー(現セイコーグループ株式会社)にて営業、音楽系企業にて社長秘書として勤務。研修講師、コンサルタントとして民間企業、官公庁の研修、講演の仕事を歴任。講師歴は32年。登壇数は4,500を超え、指導人数は22万人に及ぶ。 「アンガーマネジメント」「アサーティブコミュニケーション」「インストラクター育成」などをテーマに対象は新入社員から管理職まで幅広い。 パワハラ防止のために適切な指導、叱り方、そして1on1においての効果的なフィードバックができるようになるため、カスハラ対策につながるクレーム対応や心理的安全性実現においても活用したいと、多岐にわたる要望やご相談を受け対応している。 著書は中国、韓国、タイ、台湾でも翻訳出版され、累計25万部を超える。 商品詳細 講座名 :アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策 利用費用 :5,500円(税込)/人 ※1企業様あたり受講人数無制限のプランもございます。別途お問い合わせください。 利用期間 :12ヵ月 言語 :日本語 学習スタイル :動画、修了テスト 標準学習時間 :約40分 修了基準 :全章完了または合格 公式HP : https://www.revicglobal.com/e-learning-content/csr-ch-training 無料デモIDの発行 企業の人事・人材育成ご担当様向けに、eラーニング教材「アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策」の内容をご確認いただける無料デモIDを発行いたします。お気軽にお申し込みください。 [無料デモIDお申込み] https://www.revicglobal.com/contact ※「アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策、デモID希望」とご入力ください。 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 会社名 :株式会社レビックグローバル 本社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 代表者 :代表取締役社長 柏木 理 事業内容 :LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当 :加治/久内/小林 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL :03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email :po-accountsales@revicglobal.com URL : https://www.revicglobal.com/
- 2/19(水)人事向け無料オンラインセミナー『社員の可能性を引き出すキャリア支援「企業内大学」と「パーソナライズ化された学習」の成功事例』セミナー開催!
この度株式会社レビックグローバルは、『社員の可能性を引き出すキャリア支援「企業内大学」と「パーソナライズ化された学習」の成功事例』セミナーを 実施する運びとなりました。 セミナー詳細のご確認やお申込みは、セミナーページをご覧ください。
- 【新商品リリース】感情マネジメントで対人スキルを強化!eラーニング教材「EQ(感情知性)セルフマネジメント」新発売
~ 組織の円滑なコミュニケーション・ハラスメントの防止・営業力強化に! 「成果を最大化する、感情マネジメント実践講座」 のご紹介~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、テクノロジーを活用し、企業の人財戦略の課題解決を実現するソリューションを提供しています。このたび、2024年12月20日にeラーニング教材「EQ(感情知性)セルフマネジメント」をリリースいたしましたので、お知らせいたします。 デジタル化やハイブリッドワークの浸透、グローバル化の加速、多様な働き方の普及により、従来型のコミュニケーションや組織マネジメントが通用しにくい時代となっています。 特に、オンラインでのコミュニケーション、チームの一体感の醸成、世代や価値観の違いによる対立など、新たな課題が顕在化しています。 このような環境下で、自己と他者の感情を適切に理解・マネジメントするための「感情知性(EQ)」の重要性が高まっています。 本プログラムでは、EQ発揮能力を向上させるための実践的なアプローチにより、現代のビジネス環境における様々な課題解決に貢献します。 開発の背景|「感情」は職場に持ち込まない? 〜感情と向き合うことで、ビジネスコミュニケーションを円滑にする〜 企業を取り巻く環境が急速に変化し、ビジネスコミュニケーションの形も大きく変わりつつあります。従来の職場コミュニケーションの在り方が見直される中、チームの一体感の醸成や、部下の心理状態の把握が困難になるなど、新たな課題が浮上しています。 また、顧客とのコミュニケーションにおいても、相手の感情や真意を理解し、適切に対応することがますます重要になっています。 <多くの企業で顕在化している課題> ・世代や価値観の違いによる対立やミスコミュニケーション ・メンタルヘルス不調による生産性低下やチーム活力の減退 ・チームメンバーのストレスや不安の早期発見の困難さ ・顧客との信頼関係構築における感情的な軋轢 ・クレーム対応時の感情コントロール など このような状況下で、自他の感情を適切に理解・マネジメントするEQ(感情知性)の重要性が増しています。組織の生産性向上とメンタルヘルスケアの両立が求められる中、EQスキルの向上は、これらの課題を解決する重要な鍵となります。 本コンテンツは、このような現代のビジネス環境における喫緊の課題に応えるべく開発いたしました。 EQ(感情知性)とは EQ(感情知性)とは、Emotional Intelligence Quotientの略で、「感情知性」または「心の知能指数」とも呼ばれています。これは、自分の感情を知る能力、他者の感情を知る能力、そして感情を調整する能力を指します。感情をマネジメントし、効果的なコミュニケーションを実現することで、良好な人間関係を構築し、目標達成を実現する重要なスキルです。 「EQ(感情知性)セルフマネジメント」の特徴 本コンテンツは、「EQ(感情知性)」の実践的活用を目指して構成されています。感情に関する理論を分かりやすく解説しながら、ビジネスにおけるEQの重要性と活用方法を効率的に学ぶことができます。 <こんな方におすすめ> 【新入社員】 ・ストレス耐性の強化 ・職場適応力の向上 新入社員にとって、職場での人間関係構築や業務ストレスへの対応は大きな課題です。本コンテンツでは、自己の感情を適切に理解・コントロールする方法を学ぶことで、ストレス状況下でも冷静に対応できる力を養います。また、他者の感情を読み取るスキルを向上させることで、円滑な職場適応を実現します。 【一般社員】 ・対人関係スキルの強化 ・チームワークの改善 中核となる一般社員には、多様な価値観を持つメンバーとの協働が求められます。感情知性を高めることで、相手の立場に立った効果的なコミュニケーションが可能となり、チーム内の信頼関係構築やプロジェクトの円滑な推進に貢献します。 【管理職】 ・チームのエンゲージメント向上 ・メンタルヘルス管理能力の強化 管理職には、チームメンバーの感情や心理状態を適切に把握し、モチベーション管理やメンタルヘルスケアを行うことが求められます。本コンテンツを通じて、メンバーの感情を理解・共感する力を高め、心理的安全性の高いチームづくりを実現します。 学習内容 <第1章> EQの基本概念と重要性 ・EQ(感情知性)とは ・「感情」は人の原動力 ・EQのなりたち ・EQが高いことによるメリット ・EQが低いことによるデメリット ・自分の感情に向き合うために ・EQを高める3つのステップ ・EQを発揮できず、失敗したケース ・EQの基礎知識まとめ ★章末テストあり 第1章では、EQの基本概念と重要性について学び、実際のビジネスシーンでの成功・失敗例を通じて理解を深めることができます。 <第2章> 自分の感情を知り、マネジメントする方法(自己認識・自己マネジメント) ・自分と他者の感情を知る4つの観点 ・ムードメーター ・感情日記をつける ・自分の好きなものをリストにする ・To Beリストで感情を予約する ・鏡を見る ・自分を見つめる時間を作る ・自分の感情を口に出す ★ワークシート付き 第2章では、感情日記やTo Beリストなど、自己の感情を認識・マネジメントするための具体的な手法を習得することができます。 <第3章> 他者の感情を知る方法(対人理解・関係性のマネジメント) ・表情を観察する ・話を聞く・ミラーリングする ・非言語的な手がかりを探す ・共感を示す ・EQを発揮し、ありたい姿へ ★修了テストあり 第3章では、他者の感情を理解し、良好な人間関係を構築するためのスキルを学ぶことができます。 監修者 池照 佳代 株式会社アイズプラス 代表取締役 外資系企業の人事部門で20年以上のキャリアを持ち、人事制度設計、タレントマネジメント、ダイバーシティ推進など、幅広い人事領域での実務経験を有しています。特に、組織開発やキャリア支援プログラムの企画・実行において豊富な実績があります。 現在は、企業向けコンサルタントとして、人事制度設計支援やコミュニケーションデザイン構築、教育プログラム開発などを手がけています。また、EQ(感情知性)トレーナー、キャリアアドバイザーとして、組織やチームの活性化を支援。実務経験に基づく実践的なアプローチと、EQの専門知識を活かしたファシリテーションスキルを組み合わせた独自のメソッドには定評があります。 特に、ダイバーシティ&インクルージョンの推進や、働きやすい職場環境づくりの分野では、理論と実践の両面からサポートを行い、多くの企業から高い評価を得ています。2021年からは教育機関での人材育成にも携わり、次世代リーダーの育成にも注力しています。 2021年4月から山野美容芸術短期大学特任教授。著書に『感情マネジメント ~自分とチームの「気持ち」を知り最高の成果を生みだす』(ダイヤモンド社)など。 商品詳細 ■講座名 :「EQ(感情知性)セルフマネジメント」 ■利用費用 :5,500円(税込)/人 ※1企業様あたり受講人数無制限のプランもございます。別途お問い合わせください。 ■利用期間 :12ヵ月 ■言語 :日本語 ■学習スタイル:動画、テスト、ワークシート ■標準学習時間:約120分 ■修了基準 :全章完了または合格 ■公式HP : https://www.revicglobal.com/e-learning-content/contents-library-eq 無料デモIDの発行 企業の人事・人材育成ご担当様向けに、eラーニング教材「EQ(感情知性)セルフマネジメント」の内容をご確認いただける無料デモIDを発行いたします。お気軽にお申し込みください。 [無料デモIDお申込み] https://www.revicglobal.com/contact ※EQ、デモID希望とご入力ください。 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名 :株式会社レビックグローバル ・本社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容 :LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email:po-accountsales@revicglobal.com URL: https://www.revicglobal.com/




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