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- 【期間限定・アーカイブ配信】AI×最新営業トレーニング:自律型セールスを育てる新しい育成手法とは
営業現場の複雑化が進む中、今求められるのは「自ら考え、成果を出す営業人材=自律型セールス」。しかし、従来のOJTや集合研修ではアウトプットの機会が限られ、実践力の育成には限界があります。 本セミナーでは、そんな課題を解決する、AIを活用した最新の営業トレーニング手法を2つご紹介します。 [期間限定・セミナーアーカイブ配信] AI×最新営業トレーニング 自律型セールスを育てる新しい育成手法とは セミナー概要 営業現場の複雑化が進む中、今求められるのは「自ら考え、成果を出す営業人材=自律型セールス」。 しかし、従来のOJTや集合研修ではアウトプットの機会が限られ、実践力の育成には限界があります。 本セミナーでは、そんな課題を解決する、AIを活用した最新の営業トレーニング手法を2つご紹介します。 1つ目は、表情や話すスピードも含め“ロールモデル通りに話す力”を身につける「AIトレーニング」。 2つ目は、AIとの自由な対話を通じて、“会話力・質問力・説得力を高める”「SmartSkill Talk」です。 この2つのアプローチにより、自律型セールスとしての力を飛躍的に伸ばし、属人化しがちな営業教育の課題を解消します。 人材育成の質と再現性を高めたい方に最適な内容です。 ぜひご参加ください。 <こんな方におすすめ> 自社の営業シーンや商品特性に合わせたアウトプットトレーニングを強化したい方 属人化しがちな現場任せの営業教育に限界を感じている方 教育コストを抑えつつ、若手営業の立ち上がりを早くしたい方 AIを取り入れて成果につながる営業教育を仕組み化したい方 ※本セミナーは、2025年8月に実施されたセミナーのアーカイブ配信です。 プログラム オープニング 営業人材育成の課題と、AIがもたらす変化 最新の営業トレーニング手法 ①AIトレーニング:ロールモデルで学ぶ営業の型 ②SmartSkill Talk:AIとの対話で高める実践力 導入を成功させるための実践ポイント 質疑応答・まとめ 講演日時 開催日時:期間限定配信 参加費 :無料 定員 :- 会場 :お申込みいただいた方に、視聴用URLをご案内いたします。 登壇者 大学卒業後、印刷会社にて大手製造メーカーへの企画提案営業に従事、海外生産拠点の整備から品質管理/物流までの総合営業を実施。 2012年株式会社レビックグローバルに入社 。都銀、証券、損保等、大手金融機関及び総合商社、グローバルメーカーに対するソリューション営業を担当。 ITとメディアを活用した教育の仕組み化により、人材育成上の課題解決と企業内教育の高度化を支援している。 株式会社レビックグローバル 営業本部 カスタマーサクセス部 チーフマネジャー 稲見 多基 申し込みフォーム セミナー申込フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781
- 語学・グローバル人材育成|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
語学・グローバル人材育成コンテンツ SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ グローバルなビジネスシーンでは、プレゼンテーション・顧客対応などより実践に対応できる英語のレベルが求められます。また、外国の方が持っている歴史、文化、習慣、宗教、価値観などの背景を知り相互理解を持ってビジネスを進めることが、グローバルで活躍するための重要な要素となります。 TOEIC対策、シーンに合わせた実践英語習得、赴任者のための異文化理解など、各々のニーズを集中的に学習し効率よく身に付ける講座をご提供いたします。 ラインナップ 英語の基礎力を伸ばしスコアアップするTOEIC対策講座 、プレゼンテーションや顧客対応など現場で活用できる実践英語、海外で活躍するための赴任者用講座をご用意いたしました。 AIロープレで身につく実践英語 グローバルなビジネスシーンにおいて、知識としての英語ではなく「現場で通用する対話力」を習得することは、海外赴任での活躍において不可欠です。 「SmartSkill Talk」は、AIを相手に実戦さながらの双方向ロープレを24時間いつでも行えるサービスです。 製品紹介を見る 日本語学習コース 日本語能力試験は、日本語を母語としない方を対象とし、日本語能力がどの程度あるかを測り、そのスキルを認 定する試験です。日本への進学や就労を希望とされる方にとって、受け入れ要件として定められている場合もあるため、非常に重要な試験であると言えます。Attain Online Japaneseで提供している教材には、多言語に翻訳した字幕も付与されているため、理解しやすいことから世界中のお客様にご愛顧いただいております。 1名様/6ヶ月/16,500円 グローバル化が進む今、国籍や性別、価値観が異なるスタッフとの間に信頼関係を芽生えさせ、その多様性を競争力に変えるには、何をどうすればよいのでしょうか。 本コースでは、多文化チームのリーダーとして日本人の海外赴任者に求められる、コミュニケーションとリーダーシップの実践的ノウハウを学びます。 学習内容 グローバルダイバーシティ入門 ナショナルスタッフの仕事観 良好な信頼関係を築くために 意味を伝える 相手を巻き込む チームで働く 協働する 違いを尊重する マネジメント強化プログラム グローバルリーダーコース アジアバージョン 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら
- case-tochigibank | レビックグローバル
導入事例 - 株式会社栃木銀行 指導リソー スの制約による、アウトプット機会の不足 若手職員の自信喪失・モチベーション低下 課題 - ご利用人数 銀行業 業種 株式会社栃木銀行 企業名 ご活用いただいている機能 AIロープレ「SmartSkill Talk」 株式会社栃木銀行 様 AIロープレで、現場で通用する話法を習得。 営業若手職員の不安を自信に。 栃木銀行様は、「困りごとを『ありがとう』に変えながら、“笑顔”と“幸せ ”を守りつづける」というパーパスのもと、徹底して“地域のお客様”との繋がりに拘り、お客様と“顔の見える関係”を築き、“課題や困りごとを解決する”ことで地域の発展/成長に貢献されてきました。 現在、第11次中期経営計画において「ソリューション営業の強化」と「自律型人材の育成」を重点戦略に掲げ、コンサルティング力の飛躍的な向上に注力されています。特に人材育成においては、人的資本全体へ3年間で約3.7億円の投資を行い、行員一人ひとりが自律的・能動的に学び、専門性を高め続ける組織風土づくりを推進されています。 こうした戦略を現場レベルで具現化するため、このたび新たな教育手法としてAIロープレ「 SmartSkill Talk 」をご導入いただきました。 今回は、栃木銀行様の人材育成を支える仕組みの裏側とAI活用の手応えについて、人事部/高野様、小山支店/諏訪様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2026年2月取材当時のものです。 AIを身近に、学びを自律的に。 栃木銀行がアウトプット強化にAIロープレ「SmartSkill Talk」を導入した理由とは? 第11次中期経営計画で掲げる「ソリューション営業の強化」や「自律型人材の育成」において、AIロープレにはどのような役割を期待されましたか? 当行の強みは長年地域で培ってきた顧客基盤や地域のお客様との信頼関係です。 お客様の発展が当行の発展につながると思っていますが、近年お客様の抱える課題は多様化・複雑化しており、デジタル化・ITの活用は重要であると認識しています。 AIについては、業務への活用が必須だと考えていますが、実際に活用できているとは正直言えません。 以前御社のご担当者の方からAIロープレについて伺い、まずは教育の場で取り入れAIを職員にとって身近なものにしたいと思っています。 また、限りある人員で業務と人材育成を担っていかなければならないため、OJTや研修などの人材育成についても効率化が求められています。AIロープレは効率化の面で大きな期待を持っています。 若い方が自主的に学び、成長したい、また成長できると実感していただきたいとも思っています。AIロープレは若い方の親和性が高いと思っているので、自ら学ぶ意欲を刺激してくれることも期待しています。 AIロープレは、人材育成の効率化と主体的に学ぶ機会の創出に役立つと期待しています。 人的資本全体への投資額を大幅に拡充(3年間で3.7億円増加)される中で、従来の対面型研修に加えて、「AIとの自由な対話型ロープレ」が必要だと判断された理由は何ですか? お客様の抱える課題は多様化・複雑化しており、直接お客様と接する職員一人ひとりの成長が不可欠です。 集合研修を増加し知識習得などのインプットの機会は増えていますが、反面アウトプットが課題となっていました。 学んだことを現場でお客様を相手に即実践しなければならず、若い職員は不安を抱えたまま実践に臨んでいる状況でした。その結果、お客様とのトラブルになったり、自信を喪失しモチベーションが低下してしまうという場合がありました。 また、OJTでは教える側の力量や熱意により成長に差がでてしまうなどの課題がありました。 AIと自分のペースで繰り返し練習できるAIロープレは、以下の点からそれらの問題の解決するために必要であると考えています。 ・心理的安全性:AIが相手であるため失敗を恐れずチャレンジできる。 ・反復練習:一人で相手の都合を気にせず練習できる。 ・評価の平準化:指導者の力量に影響されないフィードバックが得られる。 数あるAIロープレから「SmartSkill Talk」を選定された理由を教えてください。 理由は主に3点あります。 1点目は、システム連携の将来性です。 当行では多機能型LMS「 SmartSkill Campus 」の導入も検討しており、同じ運営会社のツールで揃えることで、将来的に学習導線や管理を一本化できる利便性を評価しました。 2点目は、実利を重視した「 SmartSkill Talk 」のシンプルな機能性です。 他社にはアバターに動きがあり、録画機能を持つ高度な製品もありましたが、当行の現段階では「対話の質」こそが重要であり、過度な機能は不要だと判断しました。 通信負荷などの懸念もなく、スムーズに練習に没頭できる点が魅力でした。 3点目は、高いコストパフォーマンスです。 人的資本投資を拡大する中で、より多くの行員に十分な練習機会を提供するため、必要な機能が揃いつつ導入しやすい費用感であったことが大きな決め手となりました。 研修と連動したAIロープレ活用で、若手職員の「不安」を「自信」へ昇華。 現場では、どのようなタイミングでご利用されていますか? 主に若手職員の営業研修の事後課題として活用しています。 営業研修は、4か月間、研修と店舗での営業活動を交互に行うプログラムです。 お客様に電話でアポイントを取り訪問して情報収集や商品提案するなど、一連の営業活動を行いますが、前年と同じ内容の研修を実施した際、若手職員や指導する先輩職員から「電話はどうかけるのか」「訪問したら何を話せばいいのか」「不安で言葉が出ない」など、想像以上に問合せや相談があり、研修のインプットだけでは本番に臨むことは困難だと感じていました。 今年度の研修ではAIロープレを取り入れ、研修後の事後課題として練習を重ねて実際の営業活動に臨むことにしました。 個人を対象とした資産運用を担当する職員向けの研修では、研修時間内にAIロープレを実施しています。 これまで一人ずつロープレを行い講師が都度アドバイスやフィードバックをしていたため限られた研修時間内では全員がロープレを実践することはできませんでしたが、AIロープレを活用することで複数の講師がいるのと同じ効果が得られています。 具体的にどのような「商談場面」を想定したシナリオを重点的に練習されていますか? 主に「自己紹介」「電話でのアポイントの取得」「新NISAの説明」という3つのシナリオを重点的に練習しています。 これらは営業活動の入り口となる重要なポイントです。 若手 職員にとっては、お客様への最初のアプローチである「電話でのアポイント取得」や、自分を印象付ける「自己紹介」が最初の高い壁となります。 また「新NISAの説明」については、制度の正しい理解に加え、お客様の関心を惹く分かりやすいアウトプットが求められます。 複雑な制度を自分の言葉で説明するのは難易度が高いものですが、AI相手に反復練習を行うことで、知識を「使えるスキル」へと昇華させています。 まずはこれらの基本シーンで徹底的に土台を作ることで、現場での心理的ハードルを下げ、自信を持ってお客様の前に立てる状態を目指しています。 「人と話しているような自然な対話」と「AIならではの心理的安全性」が、自律的な成長を加速。 「AIとの会話」や「客観的なフィードバック」に対し、現場の行員からはどのような反応がありましたか? 多くの行員が、AIの自然な反応に驚いていました。「もっと機械的な一問一答になると思っていたが、本当に人と会話しているような感覚で練習できた」という声が非常に多いです。 また、AIによる客観的なフィードバックを通じて、「頭で理解しているつもりでも、実際に言葉に しようとすると上手く話せない」という、アウトプットの難しさを痛感した行員も多かったようです。 自分の発言がどう評価されるかを即座に可視化できるため、理想と現実のギャップに気づき、改善に繋げる良いきっかけになっています。 AI相手だからこその練習のしやすさ、心理的な変化に関する声はありましたか? 現場からは「AI相手だからこそ、自分の至らなさを冷静に受け止められた」という前向きな声が多く届いています。 本来、ロープレは失敗から学ぶためのものですが、上司や先輩が相手だと「評価を下げたくない」という心理が働き、お客様との対話とはまた別の身内ならではのプレッシャーがあります。 その点、AIならどれだけ言葉に詰まっても、何度同じ失敗をしても気兼ねなくやり直しができます。 この「失敗が許される環境」が担保されたことで、行員たちは自分の弱点と素直に向き合い、納得がいくまで試行錯誤を繰り返すことができるようになりました。 この心理的なゆとりが、結果として現場での自信に繋がっています。 「SmartSkill Talk」での練習が、“新規アポイント獲得”へ。 指導の標準化と、若手の成功体験を実現。 指導にあたる 管理者のロー プレ時間はどの程度削減されましたか? また、指導の標準化への手応えはいかがでしょうか? 研修中のロープレでは、講師が相手をした場合には時間内に参加者全員が実施するのは困難でした。また参加者同士でロープレを行うとお互い適切なフィードバックができないという問題がありました。 集合研修の中にAIロープレを取り入れることで、短時間で適切なフィードバックが得られるロープレを繰り返し実践することが可能になりました。 研修事後課題にAIロープレを取り入れると、管理者は状況が随時確認でき、対象者に利用を促したり、内容をみてフォローをしたりすることができるようになりました。 行員の方々の「お客様への向き合い方」や「提案への自信」に、変化は見られましたか? 実務に直結する非常にポジティブな変化が出ています。 ある若手行員は、これまで「自己紹介でどこまでの内容を伝えるべきか」という判断に不安を抱えていました。 しかし、AIからのフィードバックを参考に自身の紹介内容をブラッシュアップした結果、自分のことをお客様に覚えていただけるようになり、それが大きな自信へと繋がっています。 また、スキルの向上は着実に成果にも表れています。 個人向けの営業担当者が、「 SmartSkill Talk 」で磨いた話法を実践したところ、実際に3件の新規アポイント獲得に成功しました。 「練習したことが現場で通用する」という実感が、お客様への積極的な向き合い方や、提案への揺るぎない自信を生み出しています。 AIロープレを自律的学習の文化へ。教育の枠を超え広がる活用の展望。 「SmartSkill Talk」の活用を通じて、栃木銀行様が目指す「お客様に最も信頼されるコンサルティング集団」への歩みは、今後どのように加速していくとお考えでしょうか? 2026年度入社の新入行員をはじめ、今後も活用範囲を広げていく方針です。 これまでの運用で見えた課題として、現場の支店に対して「練習時間を確保する」ための十分な案内が人事部側からできていなかったという反省点があります。 しかし、実際に活用した行員からは確かな効果が報告されており、「取り組めば必ず成長に繋がるツール」であると確信しています。 今後は人事部から各支店へ積極的な働きかけを行い、行員が学習に集中できる環境を整えていきます。 AIロープレを通じて、一人ひとりが自律的にスキルを磨き続ける文化を醸成し、成長を加速させていきたいと考えています。 「SmartSkill Talk」は今後も追加機能の開発を行っていく予定です。 現在の利用状況から今後の「SmartSkill Talk」に期待する進化を教えてください。 習得状況を図るためのツールとしての活用を考えています。 例えば、新人が正確な知識を習得しているか、これまでテストで判断していたものを、AIロープレを活用するなどを想定しています。 現在はフィードバックはコメントですが、数値かコメントか選択できるとよいと思います。 その他、法人営業や管理職による部下との面談、採用面接の練習など、活用の幅を広げていきたいと思っています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し 込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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すべて(257) サービスサイト (158) コラム・お知らせ (99) 「」に対する検索結果が257件見つかりました サービスサイト (158) グローバル・多言語対応|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス) システム グローバル・多言語対応 インターフェースは、18言語に対応しています 期待できる効果 複数言語に対応したLMSを利用することで、グローバルなビジネス環境においても1つのLMSで運用をすることができます。異なる言語を話す受講者に対しても、企業として一貫性のある学習体験を提供することができます。 機能詳細 インターフェイス18言語標準装備 SmartSkill Campusは、インターフェースに日本語・英語・中国語(繁体字・簡体字)・イタリア語・インドネシア語・韓国語・スペイン語・ドイツ語・フランス語・ヒンディー語・ポルトガル語・ロシア語・ベトナム語・マレー語・タイ語・ミャンマー語・クメール語を標準装備しています。 それ以外の言語につきましても対応可能な場合がございますので、ぜひお問い合わせください。 受講者は自身でインターフェースの表示言語を自由に選択することができ、ストレスなく学習に取り組むことができます。 管理者側で受講者の表示言語を設定することも可能です。 世界66か国での配信実績 SmartSkill Campusは、全世界でご利用可能なクラウド型SaaSサービスです。世界中への広域配信システムを採用しているため、均質なアクセスが可能です。 サポートデスクの提供 サポートデスク(ヘルプデスク)は日本語・英語・中国語の3言語に対応、受講者より直接メールで問合せいただけます。 【関連機能】 グループ会社管理権限 大規模運用が可能なインフラ基盤 アクセスコントロール もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング New! 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 自動リマインドメール 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 チャットボット コンテンツ制作機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) Udemy連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 カオナビ連携 CYDAS(サイダス)連携 e-JINZAI連携 テンミニッツTV連携 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール LMS機能一覧へ戻る 売れる仕組みを作る「マーケティング」|MBA研修コンテンツ 売れる仕組みを作る「マーケティング」 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 マーケティング戦略策定のプロセスと、4Pフレームワークを学ぶことで、以下の効果が期待できます。 顧客視点、顧客理解の促進 フレームワークの実務への活用 共通言語化による業務効率化 対象者と期待効果 講座概要 概要 ビジネスの環境が加速度的に変化している今、「顧客ニーズの理解」「効果的なマーケティング戦略の策定」「自社のブランドイメージの向上」「マーケティング活動のROI(投資収益率)の最大化」「時代の変化への迅速な対応」など、マーケティングは、ビジネスパーソンにとって必須のスキルです。そこで、このeラーニングでは、はじめにマーケティング戦略策定のプロセスを理解し、その後、描いた戦略を実行するうえで行うべき具体的な意思決定について、マーケティングの4Pといわれるフレームワークに沿って学んでいきます。 学習内容 第1部 マーケティング戦略の策定 Session1 事業戦略とマーケティング/マーケティング戦略の策定プロセス Session2 ステップ1【セグメンテーションとターゲティング】 Session3 ステップ2【ポジショニング】 Session4 ステップ3【マーケティング・ミックス-4Pの意思決定-】 第2部 マーケティング・ミックス1(Product・Price) Session5 Product:製品に関わる意思決定1 Session6 Product:製品に関わる意思決定2 Session7 Price:価格に関わる意思決定 第3部 マーケティング・ミックス2(Place・Promotion) Session8 Place:チャネルに関わる意思決定 Session9 Promotion:プロモーションに関わる意思決定 Session10 顧客分析 価格 価格 日本語:1名様/3ヵ月/22,000円(税込) 英語・中国語:1名様/3ヵ月/28,600円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語、英語、中国語 学習スタイル 動画、テスト、PDFテキスト 標準学習時間 1.5時間 修了基準 全章完了または合格 監修者 AIトレーニング|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス) 受講機能 AIトレーニング 組織全体のアウトプット力を向上 期待できる効果 SmartSkill CampusのAIトレーニングは、企業における以下の課題を解決することを目的として開発されています。 ・正しく伝わるトークの習得による組織知化/脱属人化 ・ラポールを築く感情表現習得による顧客との信頼関係構築 ・セルフトレーニングによる早期育成と教育品質の均質化・育成工数の低減 商品説明の練習、新人営業の教育、コールセンターの対応練習等にご活用ください。 機能詳細 企業独自のトークスクリプトを使ったロープレができる SmartSkill CampusのAIトレーニングは、受講者が練習するスクリプト(お手本)、相手役のスクリプトを登録し、企業独自のトークスクリプトを使ったロープレができます。 受講者が練習するスクリプトの中に必ず含めて欲しい「必須キーワード」や発してはいけない「NGワード」を設定し評価することで、トークの精度を上げていきます。 表情や話す速度もフィードバック お手本に対しどのくらい覚えることができていたかをAIを利用した音声認識により判定し、スクリプト習熟度として評価します。AIを使った画像認識による表情分析により、笑顔や話す速度についても評価をし、受講者にフィードバックを行います。録画機能を利用し上司や管理者に提出することで、人からのフィードバックを受けることも可能です。 何度でも繰り返し練習可能 人を相手にロープレを実施する場合は、トレーナーまたはパートナーとのスケジュール調整や人的リソースの確保が必要です。 AIを利用したロープレでは、受講者が学習したいタイミングで、制約を受けることなく何度も繰り返しトレーニングすることができます。また、トレーナーまたはパートナーの工数削減により育成工数を低減します。 PCだけでなくスマートフォンからの利用も可能です。 どのスキルを強化する必要があるかAIが客観的に評価 人を相手に行うロープレでは、トレーナーやパートナーそれぞれの個人の判断やスタイルによってフィードバックの質や内容が異なる場合があります。 AIを利用したロープレでは、受講者がどのような課題に直面しているか、どのスキルが強化される必要があるかを客観的に評価し、最適化するための洞察を提供することが可能です。 <手順① インプット>お手本の確認 画面上に表示される会話の流れとスクリプトの内容を覚えます。 <手順② アウトプット>トレーニング実施 PCやスマートフォンに付属するWebカメラを使用し撮影を開始。お客様に対し返答をする形でトレーニングを進めます。受講者の音声と表情を撮影した動画はAI分析により評価されます。 <手順③ チェック> AIによる評価 指標別に表示される採点結果を確認し、自己改善に繋げます。お手本スクリプトの習熟度を確認し、必須のキーワードが漏れていないか、またNGワードを発言していないか振り返ります。 <手順④ フィードバック> 人による評価 撮影したトレーニング動画を上司や先輩、研修講師に提出し、確認してもらいます。フィードバックコメントをもらい、スキル向上に役立てます。 【関連機能】 ブレンディング研修 AI講座レコメンド コンテンツ制作機能 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング New! 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MBO形式/OKR形式に対応 「目標管理・評価管理」機能は、MBO(目標による管理)形式とOKR(目標と主要な成果)形式の両方に対応しており、企業のニーズに応じた柔軟な目標管理が可能です。これにより、戦略的な目標達成と成果の最大化をはかります。 SmartSkill HCEの「目標管理・評価管理」機能により、企業は従業員の目標達成を効果的に支援でき、組織全体のパフォーマンス向上を図ることができます。 従業員にとっては、透明性のある目標設定と評価プロセスを通じて、自身のキャリア成長を実感でき、モチベーションの向上が期待されます。企業側も、評価データを活用した意思決定により、戦略的な人材配置と育成が可能となり、競争力の強化に繋がります。これにより「人的資本経営の実現」が進み、企業価値の向上を図ることができます。また、従業員の自主性を育むことで「自律型人材の育成」にも大きく貢献します。 「SmartSkill HCE」は、今後もお客様のニーズに応じた機能拡張とシステムの改善を続け、企業の成長と人財育成を支援してまいります。 SmartSkill HCEの導入検討に向けた連絡先 公式HP、または営業担当までお問い合わせください。 ■公式HP https://sshce.revicglobal.com/ ■営業担当 担当部署:営業本部 ソリューションセールス部 email:po-accountsales@revicglobal.com TEL:03(6824)9782 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名:株式会社レビックグローバル ・本 社:東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者:代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容:LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 ・URL: https://www.revicglobal.com/ 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email:po-accountsales@revicglobal.com URL: https://www.revicglobal.com/ 世界で200万ユーザーにご利用いただいている企業向けLMS「SmartSkill Campus」、新たに“ミャンマー語”と“クメール語”を追加し18言語を標準装備 ~企業のグローバル展開や外国人労働者の教育支援を強化~ 学習管理システム(LMS)とタレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用して企業の組織力を向上させるソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、レビックグローバルの提供する大企業向け LMS「SmartSkill Campus(スマートスキル キャンパス)」の対応言語にミャンマー語とクメール語を追加し、ユーザーインターフェース18言語標準装備となりましたことをお知らせいたします。 レビックグローバルは、今後さらに多くの言語を追加していく予定です。多言語対応を通じて、企業のグローバル展開や外国人労働者の教育を支援します。 多言語対応拡大の背景 SmartSkill Campusは、全世界でご利用可能なクラウド型SaaSサービスです。世界中への広域配信システムを採用しているため均質なアクセスが可能であり、世界66ヵ国での配信実績を有します。 グローバル化が進むビジネス環境において、企業は多様な地域や文化に対応する必要性が高まっています。特に大企業では、異なる国や地域に属する従業員、外国人労働者の教育やスキル向上を促進することが重要視されています。 こうしたニーズに応えるため、レビックグローバルは、多機能型LMS「SmartSkill Campus」の多言語対応を拡大することを決定し、この度ミャンマー語とクメール語を追加いたしました。 ※クメール語は主にカンボジアで使用され、日本での就労人口も増加しつつあることから、外国人労働者の教育支援においても重要な役割を果たすと期待されています。 機能概要 従来、SmartSkill Campusのインターフェースは16言語を標準装備していました。 今回の機能開発で新たにミャンマー語とクメール語を追加し、以下18言語が標準装備となりました。 1. 日本語 2. 英語 3. 中国語(簡体字) 4. 中国語(繁体字) 5. イタリア語 6. インドネシア語 7. 韓国語 8. スペイン語 9. ドイツ語 10. フランス語 11. ヒンディー語 12. ポルトガル語 13. ロシア語 14. ベトナム語 15. マレー語 16. タイ語 17. ミャンマー語 18. クメール語 SmartSkill Campusでは、受講者は自身でインターフェースの表示言語を自由に選択することができ、ストレスなく学習に取り組むことができます。 管理者側で受講者の表示言語を設定することも可能です。 なお、今後も順次、取扱い言語数の拡大を予定しております。 ■【公式HP】グローバル・多言語対応 https://www.revicglobal.com/function/tri-language-interface レビックグローバルは、常に顧客の皆様の声に耳を傾け、サービス向上に努めてまいりました。SmartSkill Campusはお客様の構想する「研修教育グランドデザイン」を実現するソリューションとして、顧客の皆様の期待に応えるべく、今後も機能開発・サービス向上に取り組んでまいります。 SmartSkill Campusとは SmartSkill Campusは、数万人規模の同時接続を可能にする大企業向けの多機能型LMSです。従業員のスキルアップを戦略的に支援するための多彩な機能を実装しており、専任のカスタマーサクセスが各企業の活用方法や仕組み化を共に考え実行します。他システムとの連携も可能で、学習履歴の一元管理によるデータドリブンの戦略人事を実現します。 導入企業は200社以上、会員サービスを含めたユーザーは200万名を超え、世界中で活用されています。 ■公式HP: https://www.revicglobal.com/ 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名 :株式会社レビックグローバル ・本 社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容:LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email:po-accountsales@revicglobal.com URL: https://www.revicglobal.com/ 【新商品リリース】レビックグローバルが、eラーニング教材「仕事に使える!成果につながる! 意思決定のメカニズム 超基本 行動経済学」を発売 ~ 「行動経済学」を学んで、ビジネススキルをワンランクアップさせよう ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、学習管理システム(LMS)とタレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の組織力向上を支援するソリューションを提供しています。このたび、2024年8月19日にeラーニング教材「仕事に使える!成果につながる!超基本 行動経済学」をリリースいたしましたので、お知らせいたします。 「仕事に使える!成果につながる!意思決定のメカニズム 超基本 行動経済学」では、日常生活やビジネスに応用できる行動経済学の基本知識を学ぶことができます。なぜ人は非合理的な選択をしてしまうのか、その要因を理解し、ビジネスシーンでの意思決定や戦略立案に活用する方法を解説します。具体例を交えた分かりやすい解説を通じて、受講者は自らのビジネススキルを高め、成果につなげるための実践的な知識を身につけることが可能です。 制作の背景 ー複雑化するビジネス環境と行動経済学の役割ー 近年のビジネス環境では、意思決定がますます複雑化し、競争の激化や市場の急変に迅速に対応することが求められています。このため、人間の思考や行動の仕組みを深く理解することが重要になっています。 従来の経済学では、「人は常に合理的に判断する」とされていましたが、実際には感情や直感が意思決定に大きな影響を与え、時には非合理的な選択が行われることもあります。行動経済学は、人の心理や行動パターンを科学的に分析し、現実に即した意思決定の方法を提供します。行動経済学を学ぶことで、自分自身の思考の偏りに気づき、より適切な判断を下すスキルが身につきます。 レビックグローバルは、ビジネスパーソンが行動経済学を学べるeラーニング教材「仕事に使える!成果につながる!超基本 行動経済学」を制作しました。このコンテンツでは、複雑なビジネス環境に適応するための知識と、実務に役立つスキルの習得を目指しています。 行動経済学とは 行動経済学は、人間の意思決定を経済学と心理学の視点から分析する学問です。従来の経済学が「人は常に合理的に行動する」と仮定していたのに対し、行動経済学は、実際には感情や直感が意思決定に大きな影響を与えることを示しています。そのため、消費者の購買行動や市場の反応をより現実的に理解し、マーケティング戦略や価格設定などに応用することができます。例えば、特定の価格やプロモーションが消費者にどのような影響を与えるかを予測し、それに基づいて効果的なキャンペーンを展開することが可能です。行動経済学は、顧客の心理を深く理解し、ビジネスに役立つ有力なツールとして幅広く活用できます。 「仕事に使える!成果につながる! 意思決定のメカニズム 超基本 行動経済学」の特徴 本コンテンツは、「行動経済学」の入門編として構成されています。複雑な理論も分かりやすく解説されており、行動経済学の全体像を効率的に把握できます。主な特徴は、事例を通して学んだ知識をビジネスに活用する方法まで学べる点です。これにより、実際の仕事の場面ですぐに役立つ知識が身につきます。理論と実践のバランスが取れた学習体験を通じて、基礎知識の習得と実践的スキルの向上を同時に実現します。段階的な学習プロセスにより、着実に理解を深めることが可能です。 <こんな方におすすめ> ・マーケティング担当者:効果的なマーケティング戦略立案に ・セールス担当者:顧客理解の深化に ・製品・サービス開発者:消費者の購買行動の理解に ・マネジャー、リーダー:組織全体のより良い意思決定に <3つの学習効果> 【効果1】マーケティングへの活用 行動経済学は、人間の非合理的な意思決定メカニズムを解明します。 ・消費者心理をより深く理解できる ・効果的なマーケティング戦略の構築が可能になる ・顧客ニーズに合わせた製品やサービスの開発に役立つ 【効果2】チームづくり・マネジメントへの活用 組織内での意思決定や成長促進に行動経済学を応用することが可能です。 ・より効果的なマネジメントが実現できる ・チーム内のコミュニケーションが改善される ・従業員のモチベーション向上につながる 【効果3】自己実現への活用 行動経済学の理論を個人の成長に活用することができます。 ・自己管理能力が向上する ・目標達成のための強力なツールとなる ・望ましい行動の継続が容易になる <わかりやすい動画形式> 全ての内容を動画で学習することができます。 身近な事例を多数紹介しており、行動経済学への理解を深めることができます。 <ワークシート付き> ワークシートが付属しており、学習内容の復習や実践的な応用が可能です。 ※こちらは一部の内容です。 学習内容 第1章「行動経済学とは」 ・行動経済学とは ・行動経済学を学ぶ3つのメリット ・ホモ・エコノミクスと二重過程理論 ・人の意思決定の仕組み「ヒューリスティック」 ・非合理な行動の原因「認知バイアス」 ・損得の感情を解明した「プロスペクト理論」 ・人の行動を促す「ナッジ理論」 行動経済学の基礎知識を学びます。人間の非合理的な意思決定プロセスを解明し、ビジネスや日常生活に活用できる理論を紹介しています。 第2章「身近にある行動経済学」 ・フレーミング効果 ・ハロー効果 ・サンクコスト効果 ・IKEA効果 ・初頭効果 ・同調効果 ★ワークシートあり フレーミング、ハロー効果、サンクコスト効果など、人間の意思決定に影響を与える心理現象を解説し、具体的な応用例を紹介します。 第3章「プロスペクト理論」 ・プロスペクト理論とは ・意思決定プロセス・編集段階「参照点」 ・意思決定プロセス・評価段階「価値関数」 ・意思決定プロセス・評価段階「確率加重関数」 ★ワークシートあり 1979年に心理学者ダニエル・カーネマンとエイモス・トベルスキーによって提唱されたプロスペクト理論を解説します。人間の損得感情に基づく意思決定のメカニズムを学びます。 第4章「ナッジ理論」 ・ナッジ理論とは ・ナッジとスラッジ ・事例①早期避難のためのナッジ ・事例②健康促進のためのナッジ ・事例③環境保全のためのナッジ ★ワークシートあり 人々の行動を望ましい方向へ誘導するナッジ理論を学びます。ナッジとスラッジの違いを理解し、事例を通じて、ナッジ理論の実践的な応用方法を習得します。 商品詳細 ■講座名 :「仕事に使える!成果につながる!意思決定のメカニズム 超基本 行動経済学」 ■利用費用 :5,500円(税込)/人 ※1企業様あたり受講人数無制限のプランもございます。 別途お問い合わせください。 ■利用期間 :12ヵ月 ■言語 :日本語 ■学習スタイル:動画、テスト、ワークシート ■標準学習時間:約100分 ■修了基準 :全章完了または合格 ※サンプル動画もこちらからご覧いただけます。 無料デモIDの発行 企業の人事・人材育成ご担当様向けに、eラーニング教材「仕事に使える!成果につながる! 意思決定のメカニズム 超基本 行動経済学」の内容をご確認いただける無料デモIDを発行いたします。お気軽にお申し込みください。 [無料デモIDお申込み]https://www.revicglobal.com/contact ※行動経済学、デモID希望とご入力ください。 株式会社レビックグローバルについて 株式会社ウィザス(東証スタンダード)のグループ会社で1977年創立。お客様の教育システム運用に努め、LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、eラーニングコンテンツ、企業向け動画を提供しています。会社創立以来、蓄積した高度な技術力とノウハウをベースに最適なサービスを提供しています。 ・会社名 :株式会社レビックグローバル ・本社 :東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 ・代表者 :代表取締役社長 柏木 理 ・事業内容 :LMS(学習管理システム)・タレントマネジメントシステム・eラーニングコンテンツ・企業向け動画提供等のソリューション事業、アンガーマネジメントの個人向け資格取得並びに会員事業・企業法人向け研修事業 本件に関するお問い合わせ先 株式会社レビックグローバル 担当:加治/久内 所在地:〒105-0014 東京都港区芝1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 TEL:03(6824)9782 FAX: 03(6824)9785 email:po-accountsales@revicglobal.com URL: https://www.revicglobal.com/ 全て表示

