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- アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策|コンプライアンス/健康経営
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。本コースでは、「怒り」の本質を深く理解し、カスタマーハラスメント(カスハラ)に対する具体的な対応策を学べます。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の代表理事、戸田久実氏が監修を担当しています。この教材を導入することで、従業員の心理的負担を軽減し、カスハラへの対応スキルを向上させることが期待されます。さらに、組織全体の適応力を高めるだけでなく、離職率の改善や顧客満足度の向上にも貢献します。 [21]アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 ・従業員の心理的負担の大幅な軽減 ・カスハラに対する適切な対応スキルの習得 ・組織全体での対応力向上 ・離職率の改善 ・顧客満足度の維持・向上 など 対象者と期待効果 講座概要 概要 本コースでは、アンガーマネジメントの理念から「怒り」の本質を深く理解し、カスタマーハラスメント(カスハラ)に対する具体的な対応策を学べます。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の代表理事、戸田久実氏が監修を担当しています。 第1章では、カスハラの基礎を学習します。 第2章では、アンガーマネジメントについて詳しく解説します。アンガーマネジメントがなぜ有効か、クレームとカスタマーハラスメントを判断し、冷静に対応するために必要なスキルを身につけます。 第3章では、カスタマーハラスメント対策に有効な「アンガーマネジメント」について詳しく解説します。 第4章ではカスタマーハラスメントに組織として取り組むべき5つのステップの、「④伝える」「⑤情報共有」について事例を交えて紹介しています。 第5章ではアンガーマネジメントに取り組むための具体的な方法を解説します。 厚生労働省は2024年12月26日、顧客などからの著しい迷惑行為から労働者を守るため、企業に対策を義務付ける方針を固めました。職場のハラスメント防止に関する指針を改定し、企業に対して、従業員への研修実施や相談窓口の設置などの具体的な防止措置を求めていく方針です。 本コンテンツのよって従業員の心理的安全性を確保し、働きやすい職場環境の実現しましょう。 学習内容 <Chapter1> カスタマーハラスメントとは (学習時間:3分30秒) カスタマーハラスメントの定義から、カスタマーハラスメントに該当する事例の紹介まで、カスハラの基本を学習します。また、カスタマーハラスメントが従業員にもたらすマイナス影響を踏まえて、組織が取り組むべき3つの対策を解説します。 <Chapter2> アンガーマネジメントがなぜ有効か (学習時間:5分) カスタマーハラス メント対策に有効な「アンガーマネジメント」について詳しく解説します。クレームとカスタマーハラスメントを判断し、冷静に対応するために必要なスキルを身につけ、解決思考で対応するための方法がわかります。 <Chapter3> 対応の5ステップ(1~3) (学習時間:9分30秒) カスタマーハラスメントに組織として、どのように取り組むべきか「5つのステップ」でわかりやすく解説します。チャプター3では、「①初期対応」「②“べき”の把握」「③判断(仕分け)」について紹介しています。 <Chapter4> 対応の5ステップ(4~5) (学習時間:8分40秒) チャプター4では、カスタマーハラスメントに組織として取り組むべき5つのステップの、「④伝える」「⑤情報共有」について紹介しています。事例も交えてわかりやすく解説しています。 <Chapter5> アンガーマネジメントのテクニック (学習時間:4分50秒) アンガーマネジメントに取り組むための具体的な方法を解説します。 学習後の現場実践に繋げるための、「すぐにできるトレーニング」も多数紹介しています。 ★修了テストあり 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、修了テスト 標準学習時間 約40分 修了基準 全章完了または合格 監修者 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事 戸田 久実
- PC・ITスキル|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
PC・ITスキルアップコンテンツ コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 社内の実務効率化に深く関わるPC/ITのスキルアップに最適なソフト習得に最適化された教材です。Word、Excel、PowerPointといった、どの職種でも必須のものから、Accessなど習得するための難易度が高いソフト用の教材もご用意いたしました。 ラインナップ Microsoft Officeシリーズといった、実務に必須ソフトだけでなく、コンピュータネットワークの理論のみならず具体的な機器構成の知識まで身につけることができます。 誰でもわかる Microsoft Word 2013 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻ではWord2013の基本操作について学習します。文字や段落の書式を設定し、文章のレイアウトや見栄えを整える方法について学びます。 下巻ではWord2013の文書をさらに見栄えよく仕上がる方法を学習します。表の編集や写真や図形の挿入方法を学習し、ビジネス文書や町内会のお知らせなどを作成します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Word 2013の基本操作 2.入力操作の基本 3.文字の書式設定 4.段落の書式設定 5.印刷とエクスポート <下巻> はじめに 1.テンプレートの利用 2.ヘッダーとフッター 3.表の作成と編集 4.画像の挿入 5.図形の描画 誰でもわかるMicrosoft Word 2019 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、文字の入力や変換、段落の書式設定など、文書を作成するための基本的な機能を中心に学習します。 下巻では、表を使った文書作成や図形・写真の利用方法など、ビジネスや趣味でも利用できる便利な機能を中心に学習します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Wordの画面構成 2.文字入力操作の基本 3.文字の書式設定 4.段落の書式設定 5.印刷 <下巻> はじめに 1.表の作成 2.表の設定 3.図形とテキストボックス 4.画像の挿入と編集 5.見栄えを良くする便利な機能 ネットワーク構築入門 1名様/3ヶ月/3,300円 ネットワークを開発するエンジニアや、ネットワーク開発エンジニアを目指す人たちのために、ネットワーク構築の基礎、考え方、必要な手順などについて学びます。 学習内容 ネットワークとは ネットワークに使用される機器1 ネットワークに使用される機器2 ネットワーク構築の手順1 ネットワーク構築の手順2 保守 No Image システム仕様書入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために必須となる、システム開発で必要になる様々な仕様書について学ぶことができます。 学習内容 【Ⅰ.仕様書の基本】 1.仕様書の役割 【Ⅰ.仕様書の基本】 2.各工程の仕様書 【Ⅰ.仕様書の基本】 3.仕様書の書き方 【Ⅰ.仕様書の基本】 4.仕様書のレビュー 【Ⅰ.仕様書の基本】 5.仕様書の管理 【Ⅱ.各工程の仕様書】 6.要求仕様書と要件定義書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 7.概要仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 8.外部仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 9.内部仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 10.プログラム仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 11.テスト仕様書 【Ⅲ.結び】 12.システム完成後の仕様書の管理 No Image システム監査入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために、システム監査の基礎、考え方、必要な手順などについて学びます。 学習内容 システム監査の概要(システム監査とは) システム監査の概要(システム監査基準) システム監査の概要(システム監査手法) システム監査の概要(システム監査の基本用語) システム監査の実施(監査計画) システム監査の実施(監査実施) システム監査の実施(監査報告) システム監査の実施(改善指導(フォローアップ)) No Image システム運用管理入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために、システム運用管理の基礎、考え方、必要な手順などについて学びます。 学習内容 システム運用管理の役割 障害への対応 安全対策 セキュリティ対策 パフォーマンスの改善 システムの拡張/移行 システム構成と障害履歴の管理 サポートデスクの運用 No Image システム開発入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために必須となる、システム開発のおおまかな流れと基本的な事柄について学ぶことができます。 学習内容 【Ⅰ.システム開発とは】 1.システムの定義 【Ⅰ.システム開発とは】 2.システム開発の流れ 【Ⅰ.システム開発とは】 3.ドキュメントとレビュー 【Ⅰ.システム開発とは】 4.開発モデル 【Ⅱ.システム開発の工程】 5.システムの提案 【Ⅱ.システム開発の工程】 6.設計工程 【Ⅱ.システム開発の工程】 7.プログラム開発 【Ⅱ.システム開発の工程】 8.テスト 【Ⅲ.結び】 No Image 誰でもわかる Microsoft Word 2016 1名様/3ヶ月/3,300円 初めてWord 2016を利用される方を対象に、文字や段落の書式設定、箇条書きといった文書作成の基本機能、そして編集機能や、図形、写真の利用方法など、Word文書のレイアウトやデザインに関わる機能を解説します。 学習内容 <上巻> はじめに Word 2016の基本操作 入力操作の基本 文字の書式設定 段落の書式設定 箇条書きと段落番号 ページの設定と印刷 <下巻> はじめに 表の作成 表の設定 図形とテキストボックス 画像の挿入 テーマとヘッダーフッター 誰でもわかる Microsoft Excel 2013 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻ではExcel 2013のデータ入力やワークシートの基本操作、セルの書式設定やグラフの作成、印刷について学ぶことができます。 下巻ではExcel 2013の数式の入力から、IF関数とVLOOKUP関数の基本的な使い方、テーブルの作成と操作について学ぶことができます。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Excel 2013の起動と画面構成 2.データ入力の基本操作 3.ワークシートの基本操作 4.セルの書式設定 5.グラフの作成と書式設定 6.印刷とページ設定 <下巻> はじめに 1.数式の入力と参照 2.関数の使い方 3.IF関数 4.VLOOKUP関数 5.データベース機能 誰でもわかる Microsoft Excel 2016 1名 様/3ヶ月/3,300円 初めてExcel 2016を利用される方を対象に、データ入力やワークシートの基本操作、セルの書式設定やグラフの作成、オブジェクトの操作から、グラフの作成、関数での集計、IF関数の基本的な使い方、テーブルの作成と操作、印刷について解説します。 学習内容 <上巻> はじめに Excelの基本操作 データ入力 ワークシートの操作 セルの書式設定 計算式の入力 <下巻> はじめに オブジェクトの操作 グラフの作成 関数の基本操作 関数を利用したデータの集計 条件付き論理の関数 テーブルの利用 印刷の設定 誰でもわかるMicrosoft Excel 2019 1 名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、基本操作である、データ入力や書式設定、ワークシートの操作や印刷の設定について解説します。 下巻では、計算式の入力や関数を利用したデータの集計、IF関数の基本的な使い方、データベース機能やグラフの作成について解説します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Excelの基本操作 2.データ入力 3.セルの書式設定 4.ワークシートの操作 5.オブジェクトの操作 6.ワークシートの印刷 <下巻> はじめに 1.計算式の入力 2.関数の基本操作 3.関数を利用した集計 4.条件付き論理の関数 5.データベース機能 6.グラフの作成 誰でもわかる Microsoft PowerPoint 2013 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、PowerPointの基本的な利用方法を学習します。図形やグラフを使ってビジュアル的な表現を高める方法を学びます。 下巻では、PowerPointの実用的な利用方法を学習します。効率的に統一感のあるプレゼンテーションを作成し、プレゼンテーションの表現力を高めます。 学習内容 <上巻> はじめに 1.PowerPoint 2013の基本操作 2.スライドの基本操作 3.プレゼンテーションのデザインとテンプレート 4.図形描画機能 5.様々なオブジェクトの挿入 <下巻> はじめに 1.スライドマスター 2.アニメーションの設定 3.画面切り替え効果 4.発表の準備 5.スライドショー 誰でもわかる Microsoft PowerPoint 2016 1名様/3ヶ月/3,300円 プレゼンテーションの作成方法や、写真やビデオの挿入、アニメーションの設定など、Microsoft PowerPoint 2016を使ったプレゼンテーション作成の基本を学習します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.PowerPoint 2016の基本操作 2.スライドの基本操作 3.写真とビデオ 4.表の挿入 5.SmartArtの挿入 6.図形描画機能 7.スライドマスターとフッターの設定 8.アニメーションと画面切り替え効果 9.スライドショー 誰でもわかるMicrosoft PowerPoint 2019 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、基本操作から簡単なプレゼンテーションの作成、数値を明確に伝えるテクニックや図解でわかりやすく伝えるテクニック、プレゼンテーションの印刷と実施について解説します。 下巻では、既存データの活用やプレゼンテーションの保存など、プレゼーテーションをさらに活用する方法を解説します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.PowerPoint 2019の基本操作 2.簡単なプレゼンテーションの作成 3.数値を明確に伝えるテクニック 4.イメージを引き出すテクニック 5.図解でわかりやすく伝えるテクニック 6.プレゼンテーションの印刷と実施 <下巻> はじめに 1.統一感があるプレゼンテーション 2.既存データの活用 3.特殊効果 4.プレゼンテーションの活用 5.プレゼンテーションの保存 誰でもわかるMicrosoft Access 2019 1名 様/3ヶ月/3,300円 上巻では、Accessのデータベースを構成する6つのオブジェクトのうち、テーブル、クエリ、フォームの作成について解説します。 下巻では、売上月報や請求書など、帳票を作成するレポート機能や、処理を自動化する、マクロやモジュール機能をご紹介し、より実用的なデータベースに仕上げる方法を解説します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.データベースの新規作成とオブジェクト 2.テーブル 3.リレーションシップとクエリ 4.フォーム <下巻> はじめに 1.レポートの作成 2.マクロの作成 3.モジュールの基礎 4.起動時の設定 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら
- 生成AI時代の実務変革スキル講座〈マスター編〉|DX・テクノロジー
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。生成AIおよび大規模言語モデル(LLM)の進化と社会的インパクトについて理解を深めつつ、ビジネス現場でより高度に活用するための実務スキルを体系的に習得することを目的としています。生成AIがもたらす価値創出の可能性や活用格差といった構造的変化を踏まえ、AIと協働するために必要な思考力・課題設定力・プロンプト設計力を総合的に強化します。本カリキュラムは、組織のDX推進を牽引する中核人材の成長を支援し、実務の生産性向上と組織的成果の最大化を目指す内容となっています。 生成AI時代の実務変革スキル講座〈マスター編〉 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 ・文系・非エンジニアでも理解できる構成で、用語や操作も丁寧に解説。 ・基礎から順を追って学べるから、挫折せずスムーズに習得できます。 ・企画書作成や業務効率化など、日常業務を想定した内容で構成。 ・「使えるAIスキル」を具体的なアウトプットで身につけます。 ・文章生成・資料作成・業務効率化まで、多彩な生成AIツールを活用。 ・実務で即使 えるスキルを、体系的かつ短期間で身につけられます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 本講座は、生成AIおよび大規模言語モデル(LLM)の進化と社会的インパクトについて理解を深めつつ、ビジネス現場でより高度に活用するための実務スキルを体系的に習得することを目的としています。生成AIがもたらす価値創出の可能性や活用格差といった構造的変化を踏まえ、AIと協働するために必要な思考力・課題設定力・プロンプト設計力を総合的に強化します。 プロンプトスキルの向上では、AI自身にプロンプト生成を行わせる応用的手法、目的から逆算するゴールシーク型アプローチ、抽象化思考を用いたメタプロンプト、壁打ちによる思考の深掘りなど、実務で活かせる高度なテクニックを習得します。また、論理的思考力の強化においては、MECEやロジックツリー、主要フレームワークを活用し、課題を構造化して生成AIと連携しながら解決に導く力を養います。 さらに、業務改善や業務設計を想定した演習を通じ、生成AIを単なる作業効率化の道具としてではなく、意思決定支援や価値創出を担う“戦略的ビジネスパートナー”として活用できる人材の育成を図ります。本カリキュラムは、組織のDX推進を牽引する中核人材の成長を支援し、実務の生産性向上と組織的成果の最大化を目指す内容となっています。 学習内容 イントロダクション (1動画/約5分) 生成AIの発展がもたらす社会的変化 (4動画/約57分) 高度なプロンプト設計に必要な応用スキル (6動画/約2時間10分) 生成AI時代に求められる論理思考の要点 (4動画/約1時間9分) AI活用を強化するためのロジカル思考技法 (3動画/約1時間9分) 生 成AIを用いたマーケ戦略設計と顧客課題の解消 (6動画/約2時間28分) 生成AIによるデータ活用強化と営業改善 (5動画/2時間19分) 価格 価格 1,000,000円(税別)/1企業様あたり/受講人数無制限/12ヵ月 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約10時間 修了基準 全章完了または合格 監修者 株式会社ENロジカル
- case-oitabank | レビックグローバル
導入事例 - 株式会社大分銀行 キャリア開発プログラムに連動した自己啓発コンテンツの見える化 いつでもどこでも手軽に学べる環 境の構築 課題 約2,000名様 ご利用人数 銀行業 業種 株式会社大分銀行 企業名 ご活用いただいている機能 CYDAS(サイダス)連携 学習ポータル・インターフェース 管理者講座レコメンド アプリ 株式会社大分銀行 様 LMSとタレマネの連携により、行員の能力レベルに応じた最適な能力開発支援を実現 大分銀行は「感動を、シェアしたい。」をブランドスローガンに掲げ、ふるさと大分県をはじめ、銀行店舗の存在基盤である地域の皆さまへの充分な金融サービスの提供を通じて地域社会の繁栄に貢献されています。 地域金融機関を取り巻く環境変化が厳しさを増すなか、大分銀行は変化をチャンスと捉え、地方銀行としての使命、役割を果たすためにチャレンジしています。その一つとして、温暖な気候、海や山などの豊かな自然、その中で育まれた新鮮で安心な食材など、魅力たっぷりの大分県を国内外に発信するため、地域商社「OitaMade株式会社」の設立支援を行われました。地方創生として地域の活性化を推進するため「これまでにない発想で、地域を育てていきたい!」という大分銀行様の想いが現われたお取り組みです。 そんなクリエイティブな発想とチャレンジ精神をもつ大分銀行の行員教育を支える仕組みの裏側について、人財開発部の首藤様、平田様にお話しを伺いました。 ※部署名や役職は2024年1月取材当時のものです。 「キャリア形成支援」と「専門能力の開発支援」により、お客さまへの価値創造と従業員エンゲージメントを両輪で実現 大分銀行様は「感動を、シェアしたい。」というブランドスローガンを掲げていらっしゃいます。行員様に求める人物像と、そこに向けた人材戦略についてお聞かせください。 当行ではキャリア形成の考え方として、行員ひとり一人が「ありたい自分」や「やりたい仕 事」の実現に向け、専門性を磨き、キャリアを自ら切り拓いていくことを求めています。 そうした人財像の実現を図っていくために、「人財戦略グランドデザイン」という構想を掲げ、自律的な行員を育てていくための基盤の構築と、多様なスキルをもつ人財が活躍する体制の強化に取り組んでいます。「人財戦略グランドデザイン」のもと、行員ひとり一人が主役として多様なキャリアパスを創造し、またそれぞれのキャリアパスに沿った専門性が磨かれていくことが大きな目標の一つです。 そうしたキャリア形成支援(ありたい自分の実現)と専門能力の開発支援(できることの増加)により、お客さまへの価値創造と、従業員エンゲージメントを両輪で実現していけるものと考えています。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム) 導入以前の課題と、導入が進んだ背景を教えてください。 「行員のキャリア形成支援(ありたい自分を明確にする)」と「専門能力の能力開発(できることを増やす)」を実現 させる枠組みとして2022年度に『企業内大学(D-Careerアカデミー)』を創設しました。企業内大学創設にあたり、キャリア開発プログラム(以下、CDPという)に連動した研修/セミナー体系は構築できましたが、行員一人ひとりのキャリアビジョン(ありたい姿)実現に向けてCDPに連動した自己啓発コンテンツの「見える化」および「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が課題でした。 システム導入検討するにあたり、多くのシステムベンダー様とお話させていただく中で、レビックグローバル様と出会い当行が実現したいことに一番共感していただいた点が導入を決めた最大の理由です。 LMSベンダーの選定は、どのように行いましたか? 選定にあたり、大切にしていたポイントなどありましたらお聞かせく ださい。 選定はインターネットや他社からの紹介等をメインで行いました。特に大切にしたポイントは当行が既に導入している タレントマネジメントシステムとのAPI連携 の可否でした。 最終的に、SmartSkill Campus 導入に至った理由は何でしょうか? 決め手をお聞かせください。 最大の決め手はレビックグローバル様の当行施策に共感していただき「一緒に実現しよう」とお声かけいただいたことです。また、当行が既に導入しているタレントマネジメントシステムとのAPI連携が実現できたことも大きな決め手となりました。その他で重要視したことは「UIデザイン」です。いざ学ぼうと思った際に「見にくい」「使い方が分からない」となれば学びへのモチベーション低下に繋がるため、「UIデザイン」には特にこだわりました。レビックグローバル様が提供するSSCは マニュアルなく誰でも利用できるUIデザインである点が魅力 に感じました。また、スマートフォンアプリから手軽に利用できる点も「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が実現できると思い、導入決め手の後押しとなりました。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の活用方法 SmartSkill Campusを基盤とした「Progress Navi」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? 主に事務手順書などの業務知識を習得するための行内文書や、各種業務についてのE-ラーニングコンテンツ(動画や資料)を掲載しています。 当行では、行員ひとり一人が自身のキャリアを切り拓いていく「セルフキャリアドック」の理念を掲げているため、興味を持った業務分野に関しては“いつでもどこでも気軽に“学習を始めることができるように環境を整えています。 「Progress Navi」では、行員の能力レベルに応じて最適な能力開発を支援されているかと思いますが、どのような仕組みでご展開されていますか? 当行ではCDP(キャリア開発プログラム)という体系の中で、行員ひとり一人の能力を「知識」「スキル」「経験」の3軸で総合的に「能力レベル」として数値化しています。そうした ひとり一人の能力レベルに応じて、強みをさらに強化したり、あるいは弱点を克服するために必要な育成カリキュラムをProgress Navi側からレコメンド することができるため、各自が自分にあった最適な能力開発を進められる仕組みが構築できています。 能力レベルの判定は株式会社サイダス様に提供いただいているタレントマネジメントシステム(行内名称:D-CareerBOX)の中で実施しているのですが、D-CareerBOXとProgress Naviが連携することでこうした能力開発支援を効率的に実現できています。 大分銀行様は、 SmartSkill Campusアプリもご導入いただいております。 ご導入の目的と、実際にご利用いただいている行員様のお声を お聞かせください。 最近では自宅にPCを置いていない行員も増えているため、Progress Naviを行内で普及させていくうえで、“ スマートフォンからでも快適にアクセスできる”ことはとても重要なテーマの一つでした。そうした意味で、アプリの存在はProgress Naviの普及率向上にとても大きく貢献していると感じています 。UIもシンプルでわかりやすく、操作性に関しては世代を問わず好評です。アクセス数の分析結果を見ても、8割以上がスマートフォンからのアクセスとなっているなど、アプリがProgress Naviの利用促進に一役かっているのは間違いないです。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 正直なところ、私たち(人財開発部の行員)はシステムに関してあまり深く理解できていない部分も多いため、運用に関して直面した困りごとや、新しく実現したいことが起きた際には、入り口からのサポートが不可欠な状況です。その点、レビックグローバル様は担当者2名体制で、些細なことでもクイックに相談に乗ってくださり、レスポンスも早く、こちら側の 伝えたいことを“一を聞いて十を知る”ように理解していただけるため、不自由なくサービスを利用することができています。また、行内での普及や活用促進に向けた、定期的な利用状況の分析レポートをフィードバックいただけるため、今後も伴走支援いただきながら、よりよいシステムの構築を目指していきたいです。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の今後の展望 今後、「Progress Navi」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 当行では“自身の成長を楽しみながら、ともに成長を目指す風土の醸成”を目指しています。そういったオモイを込めて、名称に単なる「学び」ではなく「進歩する・前進する」といった意味の「Progress」を付けました。現在Progress Naviで用意している育成カリキュラムは、資料や動画の閲覧などインプット系のコンテンツが中心となっていますが、将来的には学んだ内容をアウトプットしたり共有したりすることで、行員同士が楽しみながら成長し合うためのプラットフォームとしていければと考えています。 また、現在は別のシステムや紙ベースで行っている人財育成関係の業務フローは、中長期的にProgress Naviに移行していきたいとも考えています。“能力開発のことはProgress Navi”という風に認知されていけば、皆が迷わず自己啓発に集中できる環境が実現すると考えています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - ワタミ株式会社 一人ひとりのキャリアにあった学習環境の構築 トップメッセージや会社動向の情報発信 課題 約3,000名様 ご利用人数 小売業(飲食サービス業) 業種 ワタミ株式会社 企業名 ご活用いただいている機能 eラーニング受講 カスタマイズ・追加機能開発提案 マルチデバイス対応 ワタミ株式会社 様 社員一人ひとりの夢や目標を実現するキャリア支援 ワタミグループは、「地球上で一番たくさんの“ありがとう”を集めるグループになろう」というグループスローガンのもと、1984年の創業から外食・宅食・農業・環境事業を展開し、ワタミモデル(再生可能エネルギーを利用した循環型6次産業モデル)を拡げることで、持続可能な社会の構築を目指しています。 その中で、社員一人ひとりが自らの夢や目標を達成していくことこそが、会社の成長に繋がると考えており、近年ではオンラインの学習プラットフォームを活用して、社員一人ひとりに合わせたキャリア支援を行っています。 そんなワタミグループの人材育成を支える仕組みの裏側について、人材開発本部/教育部の高城様、矢作様、鈴木様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2023年3月取材当時のものです。 ワタミグループの人材育成 人材育成において大切にされていることをお聞かせください。 創業から大切にしていることは、社員一人ひとりが夢や目標を追い続け、そのプロセスを通じて“ありがとう”を集め、人として成長していくことです。 中期経営計画の達成を目指す中で、今後もさまざまな事業に挑戦していきながら、社員一人ひとりが成長していくことが重要だと考えています。 人事異動においては、年に1回キャリアヒアリングを実施して5年後までにどんなことをやりたいか確認したり、FA制度で自分がいきたい部署を申請することもできるようになっており、社員のキャリア支援に取り組んでいます。 社員手帳には、仕事、家庭、趣味、財産、教養、健康の6本の柱で、それぞれでどうありたいかという5か年計画を記入するようになって います。5年後の自分を描き、今とのギャップを明確にし、そのギャップを埋めるために今日何をするというところまで逆算方式で考え、上司は部下の夢や目標に寄り添いながら導いてあげることができる存在になれるように、コミュニケーションをとることにも力を入れています。 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campusを導入した時にどんな課題がありましたか。 社員一人ひとりの成長を考えていく中で、教育システムが十分ではなかったことです。 従来から集合研修を開催しているのですが、人数が多いと総合的なテーマになりがちであり、社員一人ひとりが身に付けたいスキルにはアプローチできず、全員に納得してもらえるような仕組みがありませんでした。 半年に1回、全社員に従業員アンケートを実施しているのですが、“社内の研修は充実していて自らの成長につながっていますか“という設問に対する満足度がなかなか上がらない状況でした。 自ら勉強したいという社員も多くいる中、何か準備してあげたいという思いで学習環境を整備する手段を探していたら、御社(レビックグローバル)に出会うことができました。 ベンダーの選定はどのうなポイントを重視しましたか。 1つ目は、コンテンツのラインナップが充実している点です。社内で基礎的な知識・スキルを身に付ける研修をなるべく多く取り入れてほしいという要望があり、一般社員から店長、課長、部長に役職があがっていくためにどんなスキルが必要か洗い出したときに、さまざまな項目がわかりやすい動画で網羅されているところがよいと感じました。 2つ目は、導入費用が安価であった点です。もともと他社のシステムを利用していたのですが、他社のシステムを経由して御社(レビックグローバル)のコンテンツを搭載した場合、導入費用が高くなってしまうことがネックでした。SmartSkill Campusを導入することで、多機能な学習管理システムから豊富なラインナップのコンテンツまで、すべて予算の範囲内でそろえることができました。 3つ目は、レスポンスの早さと親身になってご対応いただける点です。どんなことにもできることとできないことがありますが、きちんと考えてもらったうえで回答はすぐにいただけます。また、導入時は多くの要望事項がありましたが、相談しやすい環境だったのでとても助かりました。 SmartSkill Campusの活用方法 SmartSkill Campusをどのように活用されていますか? 1つ目は、 社員が遠隔でオンライン学習ができる環境を構築 したことです。この2年は特にコロナ禍もあり、いかにオンラインで研修を行ったり、動画を視聴したりできるかということが重要となりましたが、その準備をしっかりすることができました。 2つ目は、トップメッセージや会社の動きをタイムリーに情報発信することです。 トップメッセージは当社の根幹であり、情報発信の機会や頻度が多い分、社内ではグループ報やビデオレター、社外ではSNSなど複数の媒体が点在していました。 SmartSkill Campus導入後は、これらの導線をひとつのサイト内で整理したので、会社の動きを社員にいち早く伝えることができるようになりました。 なお、社員一人ひとりの成長を意識して、当社ではSmartSkill Campusを「GROW」というサイト名で運営しています。 「GROW」に対する従業員の方からの反響があれば教えてください。 この2年間で従業員の中の「GROW」の認知度が上がったことです。何かあったらここで探してみようという雰囲気が根付いたことは、1番大きな成果だと感じています。 私は毎週トップメッセージの文字起こしをして、読みやすい文章量にまとめたりしているのですが、社員の関心が高いので、担当者としてのモチベーションも全然違います。 昨年トップページのカスタマイズをされましたが、そこに込めた思いなどあれば教えてください。 「GROW」の認知度が上がってくる中で、 より社員が親しみやすいサイトにしよう思い、カスタマイズに着手 しました。どこに何があるか探しにくいという声があったので、そこを解決しようとわかりやすくなるように工夫しました。具体的には、 年齢層によって視聴環境もそれぞれ違うので、PC版とスマホ版のどちらでも見やすい設計に したことなどがあります。これは、我々が「GROW」に力を入れているという社員へのメッセージにもなったと感じています。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサポート体制やシステム面でご評価いただいている点を教えてください。 サポート体制では、やはり先程もお話しましたレスポンスの早さと親身になってご対応いただける 伴走支援が1番です。また、月に1回利用状況をレポートしてもらえるところも満足しています。 システム面では、アンケートや課題提出の機能です。トップメッセージなどの情報発信をしたときに、社員一人ひとりのリアクションを確認できるので、効果測定の役割としても重宝しています。 今後「GROW」で実現したいことがあれば教えてください。 社員一人ひとりの成長をよりサポートしていくため、昇降格や部署異動にもつなげた運用ができればよいと考えています。将来この役職を目指したい、次にこの部署で働いてみたいという社員に対して、 どんなスキルが必要で、どのように学習すればよいか「GROW」を見ればわかるという状態にしていきたいです。 あとは、さらにスピード感をもってトップメッセージや会社の動きを社員に伝えていくことです。新たな会社の取り組みを次々に届けることで、社員に元気が出て、会社の未来と自分のキャリアを重ねられるヒントになればよいと思っています。今後はアプリ※もできるので、そこにも期待しています。 ※2023年4月リリース済 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - 東洋建設株式会社 育成担当者の業務負荷軽減 時間や場所の制限なく学習できる環境構築 課題 約400名様 ご利用人数 海洋土木・陸上土木・建築業 業種 東洋建設株式会社 企業名 ご活用いただいている機能 テスト/アンケート 東洋建設株式会社 様 OJT担当者と本社職員の負荷を大幅軽減した、技術者育成施策のeラーニング化 東洋建設株式会社は、1929年7月3日に兵庫県旧武庫郡鳴尾村(現西宮市)の沖合を埋め立て、一大工業港・コンビナートを造ることを目的に設立されました。以来、90有余年にわたり、陸上土木、建築、海外、そして洋上風力へと事業領域を拡げながら、 人々の生活を支える良質な社会資本の整備に取り組まれています。2023年度からは「守りから攻めへ挑戦する企業」を中期経営計画のテーマに掲げ、創立100周年に向けて一層の飛躍を目指されています。 東洋建設は、マリコンだけでなくゼネコンとして建築分野でも多彩な施工実績を持つ会社です。建築事業本部の人材育成を支える仕組みの裏側について、建築事業本部 建築部 課長/原様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2024年8月取材当時のものです。 若手の技術力を高める「10年教育プログラム」 東洋建設 建築事業本部様では、どのようなことに重きを置いて人材教育を実施されていらっしゃいますか? 東洋建設は、全社共通教育の他、建築事業本部・土木事業本部がそれぞれ人材育成に力を入れています。 建築事業本部では、「自発的に行動する人」「創造力に富んだ技術者」の育成を目指しています。建築事業本部で 使用しているOJTマニュアルに、能力向上に繋がる具体的な行動を起こさせるために「意識改革を促す」「積極的な自己啓発を促す」ことを定めており、それを達成するためにOJTやOFF-JTを効率的に実施し、職員に対して積極的に支援を行っています。 貴社で実施されている「10年教育プログラム」について教えてください。 建築事業本部では、入社から10年で作業所長を育成する「10年教育プログラム」に従い若手の技術力を高めています。入社から10年間で全30課題に取り組み、現場管理手法として、「工程表を作成する能力」「施工図を作成し、その内容をチェックできる能力」「実行予算を作成できる能力」の習得を目指しています。 SmartSkill Campus導入前の課題 LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 「10年教育プログラム」は2014年にスタートした教育施策の1つで、通信教育方式で実施していました。具体的には、課題の配信を建築事業本部から現場のOJTリーダーを通じて受講者に行い、その解答に対して添削とコメントしたものを本人へフィードバックするというプロセスを入社から10年間行うというものです しかし2022年に、現場の多忙さと建設業における2024年問題(時間外労働の上限規制)に鑑み、受講を「必須」から「任意」に変更したところ課題提出者が半分まで減り、受講する人としない人で習得レベルの差が開いてしまうといった問題が生じました。 そこで、2023年度は全て集合研修方式での実施に変更することで、OJTリーダーや本社担当者の負荷軽減と指導者のスキルによる指導のバラつきを解消することにしました。これにより受講者同士がお互いの考え方やスキルが見えるといったメリットはありましたが、集合研修で受講者を拘束できる時間には限りがあるため、通信教育方式の時と比べ学習時間が1/3まで減ってしまいました。 これを踏まえ2024年度は、正解 が明確なものはeラーニングで実施し、考え方や正解がいくつもある課題やグループワークが必要なもの、解説が複雑なものについては集合研修とし、教育をハイブリット形式で行うことによって、教育内容の質を落とさずに時間を分散し効率的に行うことにしました。 SmartSkill Campusの活用方法 どのようにSmartSkill Campusを活用いただいていますか? 建築施工職員への「10年教育プログラム」のカリキュラム配信と、建築施工職員以外も含めたeラーニングライブラリ受講の2つで活用しています。 「10年教育プログラム」のカリキュラムについては、1年目から10年目まで年次によって難易度が変わる独自のカリキュラムに基づき、オリジナルの設問・解説を作成しました。工程管理や施工図の作成、予算管理を学ぶことができ、建築施工職員として知識の習得やスキル向上に繋げています。 社会人に必要な知識・スキルなどがラインナップされたeラーニングライブラリは、OJTへの活用や、内定者・新入社員・若手研修に使える内容もあるため、建築施工職員以外の建築技術職員や建築営業に携わる職員に公開し学習してもらっています。 SmartSkill Campus導入前後で変化はありましたか? 従来実施していた通信教育方式と比較すると、本社担当者の添削や受発信業務が、年間で約200時間の削減に繋がる見込みです。 リリースから約1ヶ月が経ちましたが、積極的な受講者は、早速SmartSkill Campusでの学習に取り組んでくれています。また、上司の中には部下の指導のため自ら受講している方もいます。今後は集合研修などを通じて啓発活動を行い、更に活用率を上げていく予定です。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり、大切にされていたポイントとシステムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 社員教育を充実させる為、効率よく自分のスキルにあった教育課題を受講できるようなシステ ム導入を考えていた時に、弊社の研修担当者から株式会社レビックグローバルさんを紹介されました。 テスト機能で細かい設定ができる ことなどの要件を満たしていること、事務所以外の通勤時や外出先からもスマホやiPadを使って学びたいという現場職員からの要望に対し、「いつでも」「どこでも」「何度でも」学べる環境を構築できることが、導入の決め手となりました。 営業やカスタマーサクセスのご担当者の対応の速さをとても評価しています。今回導入からリリースまで4ヶ月で行いましたが、レスポンスが早くタイムリーに進めることができたのはありがたかったです。また、カスタマーサクセス担当には何度も来社していただき、設定についてサポートして頂きました。 レビックグローバルさんは顧客の要求事項を理解し、伴走してくれる会社だと感じています。 今後の展望について 今後SmartSkill Campusを使って実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 今後実現したいと考えていることは2つあり、1つは技術資料のコンテンツ化です。研修で使っている資料や、ベテラン職員のノウハウなど、まだまだ社内で眠っている技術資料がたくさんあります。それらを水平展開するために、コンテンツ制作機能を利用したいです。 もう1つは研修の管理です。集合研修の申し込みやアンケート、事前課題の通知と回収などもSmartSkill Campusで取り纏め、業務効率化に繋げていきたいです。 SmartSkill Campusは多機能で、まだまだ使いこなせていない機能がたくさんあると思います。カスタマーサクセス担当に相談しながら、やりたいことを1つずつ実現していきます。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - 住友生命保険相互会社 営業教育部 自学自習の場から、必須教育も含めた学びの場へ 大規模運用におけるシステムの安定 稼働 営業用端末(タブレット)での視聴 課題 約35,000名様 ご利用人数 保険業 業種 住友生命保険相互会社 営業教育部 企業名 ご活用いただいている機能 eラーニング受講 テスト/アンケート 大規模運用が可能なインフラ基盤 講座検索 学習ポータル・インターフェース カスタマイズ・追加機能開発提案 住友生命保険相互会社 営業教育部 様 営業職員35,000名が学ぶLMSのリプレイス、 視聴徹底により初月のログイン率約95%を達成 住友生命保険相互会社は、1907年の創業以来、生命保険事業を通じて多くのお客さまとそのご家族の人生を支えています。 死亡保障、医療や介護の保障、老後の生活への備えなどのご提供に加えて、2018年にはリスクに「備える」だけでなく「健康増進」を応援し、リスクを「減らす」サポートをする新しい保険 “住友生命 「Vitality」” を発売。お客さま・社会の「ウェルビーイング(よりよく生きる)」への貢献を目指し、商品・サービスの一層の充実に取り組まれています。 そんな住友生命の顔である“営業職員”の教育を支える仕組みの裏側について、営業教育部の坂口様、武田様にお話しを伺いました。 ※部署名や役職は2023年11月取材当時のものです。 お客さまの人生に寄り添うコンサルティングの実践のために、 継続的な教育を実施 住友生命保険 営業教育部様では、どのようなことに重きをおいて営業職員様の育成を実施されていますか? 弊社の中核を担う営業現場においては、これまでの「保険を通じた安心の提供」をベースに、「Vitalityを核とした健康増進」への貢献に加え、「充実したくらしを支えるサービスの提供」に取組み、お客さま・社会のウェルビーイング実現を目指しております。 特にお客さまに対しては、一人ひとりのお客さまのライフプランにあった保障の提供に向け、社会保障制度に根差したコンサルティングの実践をしていくために5年間の育成期間を設け、継続的な教育を行っています。 また一人ひとりが「長くいきいきと働くことができる」職場環境の実現に向け、「対話」の活性化を通じて職員同士の相互理解を図り、職員のウェルビーイングが実現できるよう取り組んでおります。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム) 導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 旧学習管理システム(旧S-TUBE)は映像視聴に特化したシステムであったため、見たい人が見る自学自習の場になってしまっており、「視聴徹底」することが困難でした。また、理解度の確認やその後の個別指導までケアできていませんでした。 SmartSkill Campusを導入することで、 「個人ごとに必ず見なければならないもの」「全職員が必ず見なければならないもの」「自学自習コンテンツとして視聴するもの」と明確に色分けすることが可能になりました 。 SmartSkill Campusは視聴履歴の確認はもちろんテストの実施と結果の確認も容易にできます ので、個別の理解度まで図れる仕組みができました。これを今後は個別指導に繋げる様にしていきたいです。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり大切にされていたポイントと、最終的にSmartSkill Campus導入に至った決め手をお聞かせください。 SmartSkill Campusを選定した理由として、まずはカスタマイズ等の汎用性の高さが上げられます。また、営業用端末(タブレット)とスマートフォン双方のUI/UXの分かり易さも大きな要素でした。 3万名以上の職員が同時アクセスしても安定稼働できるシステム基盤 や、 タイトルだけでなく各コンテンツのメモ欄に入れている単語も含めて探せる検索性の高さについても高く評価 しました。イニシャルはもちろんランニングも含めたコストも、他社と比べ非常に安価でした。 最終的に決め手となったのは、担当者のサポート体制と熱意です。営業担当とカスタマーサクセス担当に頻繁に連絡をしていましたが、レスポンスが非常に早く、検討を重ねていく中で信頼関係が構築されていきました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の活用方法、大規模運用で直面した課題と解決方法 S-TUBE(SmartSkill Campus)では、どのような内容を学ぶことができますか? また、どのようにご利用いただいていますか? S-TUBE(SmartSkill Campus)では「営業職員向けの教育コンテンツ」を学ぶことができます。 大別すると、新入職員に行う初期教育や、全職員対象としたコンプライアンスや使命感といった「必ず視聴すべきコンテンツ」と、スキマ時間などに自己研鑽として活用する「自学自習コンテンツ」を搭載しています。他に、営業職以外の職種に向けたコンテンツも提供しています。 S-TUBE(SmartSkill Campus)では、3万5千名様が受講されています。 大規模運用する際に直面した最大の課題は何でしたか? またTOP画面のカスタマイズもされていますが、UIで工夫された点を教えてください 機能面では、運用規模が大きいので「システムの安定稼働」や「同時アクセス」を最大の課題として認識していました。御社の協力を得て様々なシミュレーションを実施し検討を進めたことで、現在までトラブルなく利用できています。 また、旧S-TUBEは営業用端末(タブレット)での視聴ができませんでしたが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では、弊社システム部門と御社開発者と協議の上、営業用端末での視聴も実現いただきました。 UI/UX面では、千差万別なユーザーがいる中で誰にとってもユーザビリティが良いことと、視聴したいコンテンツがすぐ見つかるような導線整備および検索性の確保を第一に考えTOP画面をカスタマイズ しました。「スクロールをする」という概念のない職員もいるため一目で全体が見える構成にしたり、配色も「気分があがる」「頭の回転をよくする」と言われる黄色・オレンジをベースにしたり、マイページを強調し「何を見たらいいかわからない」を解消したりと様々な工夫を施しました。 旧S-TUBEからS-TUBEへのリプレイスにおいては、コンテンツの移管が最大の課題でした。コンテンツ数は元々5,000あったところから1,600まで精査・選定し、実際の移管作業は御社にもご協力いただき完了することができました。 社内の関連部署への対応としては、弊社独自のマニュアルを作成し、コンテンツ作成部署へ複数回にわたりZoomでレクチャーを実施しましたので、大きな混乱もなく移行をすることができました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の運用体制と、社内認知拡大施策 貴社内のS-TUBE(SmartSkill Campus)の運用はどのような体制で行っていただいていますか? 導入後は運用チーム3名体制で対応をしています。主に入退社や異動に伴うユーザー管理やコンテンツ管理、他部門のコンテンツ登録に関わる運営をサポートしています。 職員のエラーサポートも行っていますが、旧S-TUBEでは日に30件程あったユーザーから問い合わせが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では0件からあっても2、3件と発生頻度が極めて少なくなりました。マニュアル化と各支社への権限移譲によりスムーズな運用を行えています。 全社の活用状況などもデータを抽出して分析しておりますが、毎月レポート形式でわかりやすいデータを連携いただけて社内利用の状況を把握できること、弊社の運用チームで分からないことがあれば、すぐに相談でき、対応いただけるのが大変ありがたいです。 営業職員様への告知や認知拡大について、面白いお取り組みをされているとお伺いしました。内容についてぜひ教えてください。 営業職員にまずは興味を持ってもらう、ワクワク感を持ってもらうということを意識して、PR用のキャラクター「S-TUBEマン」を考案し、社内で教宣用の動画を撮影の上、S-TUBE稼働前に全営業職員向けに発信することで視聴徹底を図りました。 初回は「新しく稼働します、ログインしてね!」といった内容、2回目は「S-TUBEはこんな風に変わりました、こんなところが良くなりました!」という内容で、段階を分けて2回配信を行いました。 営業職員に楽しんでもらえ、「S-TUBEマンの正体は誰なのか」と社内でも話題になり、S-TUBEに興味を引き付けることができました。結果初月のログイン率は約95%を達成し、現在も80%以上の水準を保っています。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 人の面では、レスポンスの速さが圧倒的で、対応がとても柔軟なところです。こんなことをしたいと伝えると、本当に弊社の立場に立って考え、解決方法を提案してくれますので、とても信頼しています。こういったシステムの導入では、「そこまでのサポートは契約に含まれていない」等の理由で導入後はばっさり切られてしまうイメージを持っていたのですが、変わらず今も親身に寄り添ってくれています。 システム面では、トラブルが僅少なところです。旧S-TUBEでは多少システムトラブルもあったのですが、レビックグローバルは大規模運用時等には朝早くから待機しトラブルに備えてくれるので、安心感が大きいです。 その他には、 定期的に機能をアップデートされており、そこに弊社の意見・要望も柔軟に取り入れてくれていること、一緒にシステムを作り上げていく、二人三脚で進んでいくといった姿勢、開発段階から弊社にとって想定外のことも多くありましたが、そのたびに一緒になって課題解決に向けて案を出し、検討し、解決に導いてくれた ことを評価しています。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の今後の展望 今後、S-TUBE(SmartSkill Campus)で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今回のシステム導入で、映像教材 を視聴する環境は整いました。今後は映像視聴(知識の習得:Study)だけではなく、訓練(話法の習得:Training)、テスト(習熟度確認)まで1パッケージのコンテンツを提供し、実際にお客さまのところで活用できるレベルまで昇華する仕組みを作っていきたいです。 また、現在は本社からの提供に留まっていますが、本来営業の課題はそれぞれのマーケット特性等により異なります。 それぞれの現場から、それぞれの課題に即したコンテンツを提供していき、よりお客さま対応のレベルアップが図っていけたらと思います。機能は実装済みですので、現場にとってS-TUBEがさらに身近な存在になるようにしていきたいです。S-TUBEがなければ教育は成り立たない、というような世界になるように今後も継続して活用・推進していきます。 私たちの仕事は「人対人のぬくもり」が前提ですが、そこに「S-TUBEをはじめ各種のデジタルの力」を一人ひとりの教育や指導、お客さまサービスに加え、繋げていくことで「人とデジタルの融合」にも挑戦していきたいです。 職員一人ひとりのスキルアップを通じて、いきいきと長く働き続けられる職場環境を作り、お客さま並びに職員自身のウェルビーイングの実現をしていきます。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - 株式会社肥後銀行 課題に基づいた独自コンテンツの拡充 従業員一人ひとりへ適切なコンテンツ提供 課題 約3,000名様 ご利用人数 銀行業 業種 株式会社肥後銀行 企業名 ご活用いただいている機能 管理者講座レコメンド テスト/アンケート 管理者権限 上司・メンターメニュー カスタマイズ・追加機能開発提案 株式会社肥後銀行 様 3つのポータルを使い分け、様々なフィールドで貢献できる多様な人材を育成 株式会社肥後銀行は、最良の金融サービスを提供し、お客様から真に愛される銀行をビジョンに掲げ、 平成27年10月には鹿児島銀行と経営統合し、九州フィナンシャルグループとして新たな一歩を踏み出しました。 金融機関を取り巻く環境が大きく変化する中、今までの考え方ややり方に囚われず、地域の持続的成長の実現に向けて、 広域化した新たな地域密着型のビジネスモデルの創造に取り組み、地域のお客様や経済の発展に貢献されています。 そんな柔軟な発想をもち、地域社会の発展貢献に情熱を持つ、肥後銀行の人材育成を支える仕組みの裏側について、人事部 人材開発グループ/中林様、小島様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2024年3月取材当時のものです。 金融の枠にとどまらない、さまざまなフィールドで貢献できる多様な人材を育成 肥後銀行様はどのような人材育成戦略を掲げていらっしゃいますか?その中でどのようなことに重きを置いていらっしゃいますか? 持株会社の九州フィナンシャルグループにて人的資本経営に基づき掲げている人材育成方針 として当社グループは、パーパスにもとづき、私たちの共創ビジョンを実現するため、金融の枠にとどまらない様々なフィールドで貢献できる多様な人材を育成していくとしております。 会社としては主体的に学びたい・挑戦したい・成長したいという者に対し、「金融」の枠にとらわれない様々な学びの場・環境を提供するという点を重視しております SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 従来の会社側から行員に対する教育機会の提供というと、対象を特定した研修等を実施し現在担当している業務を学ぶ内容が中心でした。 一方で、先のキャリアを見据えた幅広い内容を主体的に学びたいという声を受け、自らの意思で学ぶことができる環境整備の必要性を感じ、自己啓発として主体的に学習する組織風土の定着を目的に2011年にLMS(別社)を導入し、主体的な学習環境の整備に取り掛かりました。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり、大切にされていたポイントと、最終的に、SmartSkill Campus導入に至った決め手をお聞かせください。 2011年のLMS導入当時はベンダー企業が提供する教材を中心に掲載し、行員はコンテンツを選択し学習するというものでした。自主学習の機会提供としては、当時としては新しい取り組みでしたが、運用するなかで、汎用的な教材では限界を感じ、当行の課題に基づき独自コンテンツ を拡充し、従業員一人ひとりへ適切なコンテンツを提供するといった方向性が見えてきました。SmartSkill Campusでは個人の属性に応じた推奨講座のレコメンド表示が可能で、一人ひとりへ適切なコンテンツを提供することができます。その点がSmartSkill Campus導入に至った決め手となりました。 SmartSkill Campusの活用方法 肥後銀行様は、SmartSkill Campusを基盤とした3つのポータルを運用いただいています。 どのような切り分けで教育を実施されていますか? 主体的な能力開発支援を目的とした「自己啓発用ポータル」、業務上必要な知識習得を目的とし た「eラーニングポータル」、行内の昇級試験でのみ利用する「試験用ポータル」と、3つに用途を切り分けて運用しています。 SmartSkill Campusの使い勝手や機能面が充実しているので、様々な場面で有効活用できています! 「ひぎん学びネット」について教えてください。 「One to One Education」実現のため、従業員一人ひとりのキャリアプランに応じた教材の提供及び教材の充実を目的として「ひぎん学びネット」を導入し、3年が経過しました。 具体的には、 ジョブスキルレベル・担当業務・階層に応じて、条件に該当する教材を一人ひとりに個別に掲載する「あなたへの推奨講座」を設定し、主体的な能力開発を支援しています 。 「ひぎんeラーニングシステム」について教えてください。 業務上必要な知識習得等を目的とした自己学習やテスト、アンケート等を実施 するため、 各部担当者が管理権限をもつ「ひぎんeラーニングシステム」を導入しました 。履修履歴や採点結果等をデータ化・管理することで、習得状況把握や人材育成施策の立案に活用しています。また、 各所属の上司が、自部署の履修状況等を参照できるため、適宜進捗状況確認や活用の促進、フォローを行っています 。 「ひぎんTestingシステム」について教えてください。 以前は会場で一斉受験をしていた行内試験について、コロナ禍を期に「行内試験専用システム」としてポータルを追加しました。導入により、管理画面での受講状況の把握・回答 の集計・印刷負担等すべてが効率化され、試験実施にかかる交通費や移動時間も大幅に削減されました。 運用開始にあたり、 タイマー機能や途中保存機能の開発要望も迅速にご対応いただき、大変助かりました 。 なお、管理権限は行内試験担当者数名のみに限っているため、eラーニングシステムとは切り分けて活用しています。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 定例的なミーティングの実施のみならず、突発的な要望や質問にも迅速にご対応いただき、本当に感謝しています。様々な機能の開発スピードが早く、当行の要望を織り込んで期待を超えるサービス提供を頂いており、全幅の信頼を寄せております! 今後の展望について 今後貴行で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 主体的な学習意欲形成・成長支援のためにも、ひぎん学びネットのコンテンツをどんどん拡充させていく方針です。ただ、現状のコンテンツを拡充させるだけでは一方向的な学びになりますので、将来的にはひぎん学びネット内で自らの学びをアウトプットしたり、共有し、共に成長し合う“場“とすること目標にしております。そして将来的にはひぎん学びネットが毎日確認するアプリの一つとなることを期待しています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- DxGROW DX基本編|DX・テクノロジー
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。デジタルトランスフォーメーション(DX)は、私たちの生活を非連続的に変容させ、また産業構造を大きく変えつつあります。本来DXは、業務効率化や省力化の手段「デジタル化」だけでなく、「新たな価値を生むためのイノベーション」を目的とするものです。これを、“攻めのDX”と呼ぶとすれば、自社社員にこの概念はどこまで理解・実践されているでしょうか。DXの本質を前提知識不要でわかりやすく学べるコンテンツです。 DxGROW DX基本編 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 DXの基礎知識と活用シーンを、平易な言葉で体系的に学習します。 基礎知識のインプットと振り返りワークを通じて、DXへの誤解や思い込みをポジティブな方向へ変容させる一歩となります。 振り返りシートや、テストにより、自身の学びを俯瞰的に確認することができます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 デジタルトランスフォーメーション(DX)は、私たちの生活を非連続的に変容させ、また産業構造を大きく変えつつあります。 本来DXは、業務効率化や省力化の手段「デジタル化」だけでなく、「新たな価値を生むためのイノベーション」を目的とするものです。 これを、“攻めのDX”と呼ぶとすれば、自社社員にこの概念はどこまで理解・実践されているでしょうか。DXの本質を前提知識不要でわかりやすく学べるコンテンツです。 学習内容 DXとは何か DX戦略に必要な要素 両利きの経営 ブロックチェーンとは AI活用の前提 DXのプロセス イノベーションとは何か 価格 価格 1名様/2ヶ月/16,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト、PDF資料 標準学習時間 1時間40分 修了基準 全章完了または合格 監修者 Institution for a Global Society 株式会社
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企業内教育用のeラーニングコンテンツです。社会人として信頼され、組織でのなかで成果を上げていくために、必ず身につけておかなければならない基本マナーを紹介します。 ビジネスマナー 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 内定者、若手、新人 期待効果 プロフェッショナルな印象をお客様に与えるとともに、信頼関係構築の一助となります。 コミュニケーションが円滑になり、他者との誤解や摩擦を減らし、良好な人間関係を築くことが可能となります。 対象者と期待効果 講座概要 概要 社会人として信頼され、組織でのなかで成果を上げていくために、必ず身につけておかなければならない基本マナーを紹介します。 学習内容 社会人の心得 正しい言葉使い 電話応対 応接応対 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約2時間 修了基準 全章完了または合格 監修者
- case-jp-bank-japanpost | レビックグローバル
導入事例 - 株式会社ゆうちょ銀行 社員の自主的・自律的なキャリア形成支援 金融基礎力の強化を柱とする自己啓発環境の構築 課題 約16,000名様 ご利用人数 銀行業 業種 株式会社ゆうちょ銀行 企業名 ご活用いただいている機能 eラーニング受講 ブレンディング研修 株式会社ゆうちょ銀行 様 社員一人ひとりが能力を最大限発揮し、金融革新への挑戦ができるよう成長をサポート 株式会社ゆうちょ銀行は、2007年10月に誕生した日本郵政グループの一員である銀行です。全国に展開する郵便局ネットワークを通じて、幅広い個人のお客さまに総合的な金融サービスをご提供する「最も身近で信頼される銀行」を目指しています。 人材育成においては、社員自らが将来のありたい姿を考え、それに向けたプランを自身で考え実行していくため、気づきや学びの機会を提供することにより、キャリア形成を促しています。また、金融基礎力の強化を人材育成の柱と位置づけ、資格取得の助成や通信教育講座、自宅からでもアクセス可能なeラーニングなどの自己啓発環境を提供しています。 そんなゆうちょ銀行の人材育成を支える仕組みの裏側について、人事部/人材開発室の登根様、佐藤様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2023年3月取材当時の ものです。 社員自らが将来ありたい姿を考える人材育成 人材育成で大切にしているポイントを教えてください。 当行のパーパス・ミッションは「お客さまと社員の幸せを目指し、社会と地域の発展に貢献」することを中心に据えています。 社会情勢、当行を取り巻く環境が急激に変化し、お客さまのニーズや金融機関に求められる役割、そして、社員に必要な知識やスキルが一段と多様化・重層化しています。 また社員一人ひとりの人生や価値観が多様化するなか、社員が当行の目指す姿と自分の将来像を重ねてキャリアを考え、やりがいをもって働ける環境を提供することが大切だと考えています。 具体的には研修やキャリアに関する情報発信、eラーニング等を通じて、社員自らの将来ありたい姿に向けた気づきや学びの機会を提供することで、社員の自主的・自律的な成長、キャリア形成を支援しています。 「ゆうちょeラーニング」導入の背景 「ゆうちょeラーニング」(SmartSkill Campus)を導入した時にどんな課題がありましたか。 以前は、行内eラーニングと自己啓発用eラーニングを別システムで運用しており、ユーザー側も運用側も手間がかかっていました。また自己啓発用eラーニングの講座数にも限りがあり、利便性の向上・講座数の拡充について検討をしておりました。 これらの解消に向けて新しいeラーニングシステム(LMS)の導入を進めた経緯があります。 LMSの導入が進んだ一番の大きなきっかけは、新型コロナウイルスに伴い集合研修ができなくなったことでした。当行の 行内研修の多くをeラーニング化することが不可欠でしたので、講座の登録や受講の設定が容易にできるLMSに変更 し、運用の手間を減らすことが課題でした。また、社員が出勤抑制の際に自己啓発講座を受講するなど利用が活発になりましたので、コンテンツ数を増強するべく、講座数に制限のない容量の大きいLMSであることも必要でした 。 ベンダーの選定はどのうなポイントを重視しましたか。 セキュリティ面や運用にあたってのサポート体制です。不正アクセス対策等のセキュリティの基準を満たしており、安心して利用することができる点、また日々のeラーニングコンテンツ・受講者管理等をスムーズに運用するためのサポート体制が整っていることがポイントでした。 「ゆうちょeラーニング」の活用方法 「ゆうちょeラーニング」はどのような役割を担っていますか。 研修の効率化の一端を担っているのみならず、社員の多岐に亘るスキル習得をサポートするコンテンツとして、無くてはならない存在です。 階層別・職能別研修などでは、 事前学習として知識のインプットをeラーニングで行い、集合研修はグループワークを中心とすることで、研修の拘束時間を削減 し、研修受講者の負担軽減に繋がっています。 自己啓発用のコンテンツとしても、当行内で作成した個別の業務に関する講座や、ロジカルシンキングなどのコモンスキルを学ぶ講座、各種資格取得支援用講座があり、様々な講座を受講できる環境を用意しています。一部の講座については、育休中や内定者なども受講できるようになっており、幅広い社員が活用しています。 「ゆうちょeラーニング」で実施している必須講座の目的と内容について教えてください。 必須講座の多くは、コンプライアンス関連の講座や、銀行業務を実施するにあたっての法定講座など、職能別・階層別研修に紐づくものです。 講座の開講にあたって、御社(レビックグローバル)には撮影から掲載までをご支援頂いたり、受講者が希望の講座にアクセスしやすくなるような講座カテゴリのご提案など、運用ノウハウや過去事例から最適な解決策をご提案頂いています。何よりも何かご相談すると迅速に対応頂ける点で非常に助かっています。 社員の方に認知度を高めるうえで工夫されているポイントを教えてください。 ゆうちょeラーニングは、社内研修で使用しているため、認知度は非常に高いものの、eラーニング内の自己啓発コンテンツについてはまだまだ認知度が高いとは言えません。 学びの習慣化という点で、当行も頭を悩ませているところではありますが、冒頭の設問でもありましたとおり自主的・自律的なキャリア形成を図るため、行内において様々な情報発信をしています。キャリアデザインに関する情報、資格取得支援、通信教育支援等の活用にかかる情報発信を全社的に行い、併せて活用可能なeラーニング情報も発信しています。 また、高い研修効果が期待できるとニーズの多い動画講座の拡充とあわせて、動画時間数を1動画あたり5~10分前後とし、フロントラインで業務に従事する社員が隙間時間を活用して研修を受講できる工夫もしているところです。 様々な情報発信や仕掛けづくりを模索しているところですが、まだまだ道半ばですので、今後も改善に取り組んでいきたいと考えています。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサービスを実際に利用してみて評価いただいている点を教えてください。 セキュリティの高さに加え、当行からの要望や質問に対する迅速で適切な対応、担当者の方から運用方法の提案や新機能の紹介など、親身に寄り添っていただける体制が整っており、とても安心感があります。 今後の取り組みについて教えてください。 引き続き、社員が自主的・自律的なキャリアを描けるような仕組みの強化をしていいきたいと思っています。将来のありたい姿と現状を比較した時に不足するスキルや知識が何か、を見える化すると共に、そのギャップを埋めるためのツールをゆうちょeラーニングで提供していきたいです。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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企業内教育用のeラーニングコンテンツです。ミーティングや議論の場での、相手に合わせた会話のコツ、アイディアを広げ、適切な主張をするための技術、交渉や様々な話法など、周囲とより良い関係を築き、信頼を勝ち取るための、コミュニケーションのスキルを幅広く紹介します。 コミュニケーション 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 新人、若手、中堅、リーダー、管理者 期待効果 誤解を減らし、業務のミスを防ぐメッセージ伝達能力が身につきます。 他の人たちの意見やフィードバックを理解し、応答することで、仲間との関係を深め、チームワークを強化するリスニング能力が身につきます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 ミーティングや議論の場での、相手に合わせた会話のコツ、アイディアを広げ、適切な主張をするための技術、交渉や様々な話法など、周囲とより良い関係を築き、信頼を勝ち取るための、コミュニケーションのスキルを幅広く紹介します。 学習内容 傾聴の技術 人を動かす技術 ソーシャルスタイル 相手を知る/自分を知る アサーティブ・コミュニケーション ネゴシエーション 説得の技術 質問の技術 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約3時間30分 修了基準 全章完了または合格 監修者






