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  • 創造性とイノベーション|コンテンツライブラリ

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。「VUCAの時代」(=未来の予測が困難な時代)が訪れました。市場やニーズの移り変わりは一層激しくなり、今までのビジネスの常識が通用しないといった場面が今後さらに増えてくるといわれています。企業が、この変化の速い不確実性に満ちた現代を生き抜くためには、新しい事業戦略や新たな価値の創造といった「変革=トンラスフォーメーション」を実行できる「イノベーション人材」の育成が急務です。本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な知識を学習できます。 [15]創造性とイノベーション 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 具体的な事例を通して、イノベーションのヒントとなる理論・方法論が理解できます。 ビジネスの現場で活用できる様々なフレームワークが習得できます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 「VUCAの時代」(=未来の予測が困難な時代)が訪れました。市場やニーズの移り変わりは一層激しくなり、今までのビジネスの常識が通用しないといった場面が今後さらに増えてくるといわれています。企業が、この変化の速い不確実性に満ちた現代を生き抜くためには、新しい事業戦略や新たな価値の創造といった「変革=トンラスフォーメーション」を実行できる「イノベーション人材」の育成が急務です。本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な知識を学習できます。 学習内容 1. 基礎知識 VUCAの時代 Society 5.0とDX 21世紀型スキルと社会人基礎力 ポータブルスキル 2. ダイナミック・ケイパビリティ サマリー | ダイナミック・ケイパビリティの概要 ダイナミック・ケイパビリティとは ダイナミック・ケイパビリティの事例 オーディナリー・ケイパビリティとは ダイナミック・ケイパビリティの構成要素 ダイナミック・ケイパビリティを身につけるために チームでダイナミック・ケイパビリティを高めるために ダイナミック・ケイパビリティ:まとめ 章末テスト:ダイナミック・ケイパビリティ 3. 知識創造理論 サマリー | 知識創造理論の概要 「知識創造理論」誕生の背景 「知識」とは SECIモデル 組織的知識創造の要件 知識創造理論:まとめ 章末テスト:知識創造理論 4. 両利きの経営 サマリー | 両利きの経営の概要 なぜ「両利きの経営」が必要なのか イノベーションの方向性 新市場型破壊的イノベーションの事例 「両利きの経営」を構成する3つの能力 「両利きの経営」のフレームワーク 「両利きの経営」におけるマネジメント 組織の進化 「両利きの経営」のリーダーシップの原則 現場に求められる能力 「両利きの経営」による戦略的刷新 両利きの経営:まとめ 章末テスト:両利きの経営 5. オープン・イノベーション サマリー | オープン・イノベーションの概要 オープン・イノベーションとは 「クローズド・イノベーション」の限界 オープン・イノベーションの特長 オープン・イノベーションとクローズド・イノベーションの違い オープン・イノベーションとビジネスモデル 「支配的ロジック」と「経験の罠」 オープン・イノベーションの5ステップ オープン・イノベーションとサービス オープン・イノベーションの事例 オープン・イノベーション:まとめ 章末テスト:オープン・イノベーション 6. ジョブ理論 サマリー | ジョブ理論の概要 ジョブとは ケーススタディ「ミルクシェイクのジレンマ」 ジョブ理論のフレームワーク ジョブ理論の事例 ジョブ理論:まとめ 章末テスト:ジョブ理論 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 2.5時間 修了基準 全章完了または合格 監修者

  • キャリアデザイン|コンテンツライブラリ

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。自分らしい良いキャリアを築くために必要なポイント、様々なキャリアの考え方を解説します。また、仕事や社会、組織との関わり方、働く意味を整理するためのワークを紹介します。 キャリアデザイン 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 内定者、若手、新人、中堅、リーダー 期待効果 自分自身の強み、弱み、興味、価値を評価することで、自己理解を深めることができます。 日々の業務や長期的な決定を行う際に、方向性を見失うことなく、成長と進歩を維持することができます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 自分らしい良いキャリアを築くために必要なポイント、様々なキャリアの考え方を解説します。また、仕事や社会、組織との関わり方、働く意味を整理するためのワークを紹介します。 学習内容 キャリア自律 キャリアの考え方 ワーク 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト、ワーク 標準学習時間 約2時間30分 修了基準 全章完了または合格 監修者

  • DX・テクノロジー|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    DX・テクノロジーコンテンツ SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 2025年12月22日リリース DXの本質を学ぶ!京大発・論理思考でAIを武器に! 実務直結型 生成AI活用スキル 3講座 AIを「なんとなく使う」から「戦略的な業務変革」へ。 レビックグローバルは、DX推進の要となる思考力と実践力を統合した、次世代のAIスキル習得を全面的に支援します。 画像:「AI活用力について」ベーシック編より/「ロジカルシンキング」マスター編より/「ケーススタディ」ケーススタディ問題集より 近年、多くの企業でDX推進が叫ばれていますが、「一部の社員だけがAIを使いこなしている 」「属人化した業務が多く、現場のAI活用が進まない 」という課題が顕在化しています 。特に、文系・非IT人材 が生成AIを業務に活かすには、基礎知識だけでなく、業務の課題解決に繋がる応用的な思考力やプロンプト設計力 が不可欠です 。 レビックグローバルはこの課題を解決するため、実践演習と応用力の両面 からDX人材育成を支援する学習コンテンツを提供します。これにより、AI活用が組織全体に浸透し、生産性の向上 へと結びつくことを目指します 。 Point. 01 文系・非IT人材のための「思考力」を伴うAI活用を習得 単なるツール操作に留まらず、AI時代に不可欠なロジカルシンキング(MECE) や課題解決力、仮説構築力 といった人間の思考力をセットで強化します 。 AIを盲目的に使うのではなく、「戦略的に使いこなせる人材 」を育成し、業務解像度の高い課題解決を可能にします 。 Point. 02 実務直結の「多機能AIツール」と「高度プロンプト設計」を体系的に習得 ChatGPTだけでなく、画像生成、資料作成、文字起こし、AI検索 など、17種類以上 の多様な生成AIツールの特徴と実務での使い分けを網羅的に学びます 。 メタプロンプト やStep-Back Prompt など、応用的なプロンプト設計スキルを習得し、AIによるアウトプットの質を飛躍的に高めます 。 Point. 03 職種別ケーススタディで「即実践」を実現し、組織全体の生産性を向上 営業、人事、法務、財務 など10部門を網羅した具体的なケーススタディを通じて、学習したスキルを自分の業務に即応用できます 。 受講後には「稟議書作成の時間が約70%削減 」などの効果が実証されており、組織全体の属人化解消と生産性の最大化に貢献します 。 ラインナップ DXやテクノロジーを通じた「イノベーション創造」や「業務効率化」を推進するためのコンテンツをご用意いたしました。 生成AI・LLM実装スキル 基礎講座〈ベーシック編〉 本講座は、生成AIおよび大規模言語モデル(LLM)の基本理解から実務での活用方法までを体系的に学び、AI時代に必須となるリテラシーを身につけることを目的としています。 すべてのビジネスパーソンがDX推進の基盤となるAI活用リテラシーを構築し、業務の効率化、生産性の向上、そして創造的成果の創出につながる第一歩を支援する内容です。 製品紹介を見る 生成AI時代の実務変革スキル 講座〈マスター編〉 生成AIおよび大規模言語モデル(LLM)の進化と社会的インパクトについて理解を深めつつ、ビジネス現場でより高度に活用するための実務スキルを体系的に習得することを目的としています。 組織のDX推進を牽引する中核人材の成長を支援し、実務の生産性向上と組織的成果の最大化を目指す内容となっています。 製品紹介を見る ケーススタディ問題集 ケーススタディ問題集では、ベーシック編・マスター編で習得した知識とスキルを土台に、実務に直結する「実践力」の定着を目的としたケーススタディ演習を行います。 営業、企画、バックオフィス、現場職など、さまざまな職種・業務シーンを想定した具体的なケースに取り組むことで、生成AIを「知っている」「使える」状態から、「業務成果につなげられる」状態へと引き上げていきます。 製品紹介を見る 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら

  • 送信完了 LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント|資料ダウンロード

    LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 資料請求を受け付けました 資料請求をいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 担当者より数日以内にご登録いただいたメールアドレス宛てに資料を送付いたします。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業統括部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com

  • 【期間限定・アーカイブ配信】AI×最新営業トレーニング:自律型セールスを育てる新しい育成手法とは

    営業現場の複雑化が進む中、今求められるのは「自ら考え、成果を出す営業人材=自律型セールス」。しかし、従来のOJTや集合研修ではアウトプットの機会が限られ、実践力の育成には限界があります。 本セミナーでは、そんな課題を解決する、AIを活用した最新の営業トレーニング手法を2つご紹介します。 [期間限定・セミナーアーカイブ配信] AI×最新営業トレーニング 自律型セールスを育てる新しい育成手法とは セミナー概要 営業現場の複雑化が進む中、今求められるのは「自ら考え、成果を出す営業人材=自律型セールス」。 しかし、従来のOJTや集合研修ではアウトプットの機会が限られ、実践力の育成には限界があります。 本セミナーでは、そんな課題を解決する、AIを活用した最新の営業トレーニング手法を2つご紹介します。 1つ目は、表情や話すスピードも含め“ロールモデル通りに話す力”を身につける「AIトレーニング」。 2つ目は、AIとの自由な対話を通じて、“会話力・質問力・説得力を高める”「SmartSkill Talk」です。 この2つのアプローチにより、自律型セールスとしての力を飛躍的に伸ばし、属人化しがちな営業教育の課題を解消します。 人材育成の質と再現性を高めたい方に最適な内容です。 ぜひご参加ください。 <こんな方におすすめ> 自社の営業シーンや商品特性に合わせたアウトプットトレーニングを強化したい方 属人化しがちな現場任せの営業教育に限界を感じている方 教育コストを抑えつつ、若手営業の立ち上がりを早くしたい方 AIを取り入れて成果につながる営業教育を仕組み化したい方 ※本セミナーは、2025年8月に実施されたセミナーのアーカイブ配信です。 プログラム オープニング 営業人材育成の課題と、AIがもたらす変化 最新の営業トレーニング手法 ①AIトレーニング:ロールモデルで学ぶ営業の型 ②SmartSkill Talk:AIとの対話で高める実践力 導入を成功させるための実践ポイント 質疑応答・まとめ 講演日時 開催日時:期間限定配信 参加費 :無料 定員  :- 会場  :お申込みいただいた方に、視聴用URLをご案内いたします。 登壇者 大学卒業後、印刷会社にて大手製造メーカーへの企画提案営業に従事、海外生産拠点の整備から品質管理/物流までの総合営業を実施。 2012年株式会社レビックグローバルに入社。都銀、証券、損保等、大手金融機関及び総合商社、グローバルメーカーに対するソリューション営業を担当。 ITとメディアを活用した教育の仕組み化により、人材育成上の課題解決と企業内教育の高度化を支援している。 株式会社レビックグローバル 営業本部 カスタマーサクセス部 チーフマネジャー 稲見 多基 申し込みフォーム セミナー申込フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781

  • アンガーマネジメントパワーハラスメント防止講座|コンプライアンス/健康経営

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。 アンガーマネジメントパワーハラスメント防止講座 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 中堅、リーダー、管理者 期待効果 ● パワーハラスメントが存在しない、働きやすい職場づくり パワハラのリスク回避(境界線の理解) 組織の心理的安全性の向上 感情的ではない「論理的な指導」への転換 対象者と期待効果 講座概要 概要 パワーハラスメントが存在しない、働きやすい職場づくりを目指します。 学習内容 パワーハラスメントの基礎知識 ハラスメントに関する調査結果説明(弊会調査) アンガーマネジメント的組織創りについて 価格 価格 450,000円(税別)/1企業様あたり/受講人数無制限/12ヵ月 講座詳細 言語 日本語、英語 学習スタイル 動画 標準学習時間 30分 修了基準 全章完了または合格 監修者 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会

  • 人的資本経営におけるLMSの役割|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    人的資本経営とは、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本経営におけるLMSの役割 人的資本価値を向上するためには 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営とは、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 Human Capital 人的資本経営とは 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本価値を向上するためには 人的資本価値の向上とは、従業員の能力、スキル、知識、経験などが向上し、それに伴って個々の価値が高まることを意味します。人的資本経営では、従業員への投資を通じて能力やスキルを向上し、人的資本価値を高めることを目指します。 人的資本価値が向上した従業員は、高い生産性と質の高い業務成果を上げます。これにより、企業全体の生産性や創造性が向上し、競争力が強化されます。また、成果を上げた従業員に対して適切な評価や報酬が与えられることで、従業員はさらにモチベーションが高まり、人的資本価値の持続的な向上が促進されます。これらのプロセスは相互に補完し合い、企業の持続的な成長と発展を実現するための重要な要素となります。 従業員への適切な投資を行うためには、経営戦略に基づいた人材ポートフォリオを作成し、現状とのギャップを把握した上で人事戦略を策定、人材育成計画を立案し実行する必要があります。 LMSは、人材育成を実行し従業員のスキルアップと能力開発を効果的に支援する重要な役割を担います。また、人的資本情報開示に必要な人材育成に関するデータを一元管理し、抽出することができます。 キャリア開発支援 学習ポータル・インターフェース 管理者講座レコメンド AI講座レコメンド 大規模運用が可能なインフラ基盤 人的資本経営におけるLMSの役割 人材育成計画・能力開発制度に沿った教育の提供 LMSは、従業員一人ひとりにパーソナライズ化された学習コンテンツを提供できます。これにより、現状で不足しているスキルを補うための学習コンテンツを提供し、従業員が必要なスキルや知識を効率的に習得できるようにします。 さらに、LMSを通じて従業員が目指すキャリアパスを明確にし、そのために必要なスキルや知識の習得を支援することで、従業員は自分のキャリア目標に向けた効果的な学習を進めることができます。 このように、LMSは従業員のスキルアップとキャリア開発を強力にサポートします。 SmartSkill CampusはTOPページなどのUI(ユーザーインターフェース)を自社専用にカスタマイズできます。自身の現在のグレードやその1つ上のグレードに必要なスキル・知識を習得するための学習コンテンツが一目でわかるよう受講画面を設計することで、受講者は迷うことなく必要なコンテンツを学習できます。 また、管理者が意図的に「おすすめ講座」を表示することで企業の人材育成戦略を反映させる機能や、AIを活用したレコメンド機能により、個々の従業員に合わせた学習コンテンツを提供し、従業員のキャリア開発を支援します。 教育施策の実行 LMSはオンラインで教育施策を展開・実行するため、大規模な施策も実施できます。従業員は場所や時間に制約されずにいつでもどこでも学ぶことができ、忙しい業務の合間でもスキルアップが可能です。また、何度でも学べる環境により、従業員は学習内容を繰り返し確認し、理解を深めることができます。このような環境を整備することで、学びの習慣化や自律型人材の育成が促進され、従業員が自身の成長を実感することでエンゲージメントの向上にも繋がります。 SmartSkill Campusは、大規模運用が可能なインフラ基盤を備えており、大量の受講者が同時に動画視聴、テスト、アンケートなどを実行できます。これにより大規模な教育施策を実行することが可能です。 マルチデバイス対応はもちろんスマホ専用アプリもあり、自分のペースでいつでもどこでも何度でも学べる環境を提供することで、学びの習慣化と自律型人材の育成が促進します。 アプリ 企業文化への定着 従業員が企業のミッションやビジョンに共感し、それを実践するための行動を自然にとれるようになると、従業員同士が組織の目標に向かって協力し、共通の価値観に基づいて行動することが期待できます。 LMSを活用して、企業のミッション・ビジョンに関するコンテンツやトップメッセージ、企業の最新の動向を配信することで、従業員が企業文化への理解と共感を深め、企業文化への定着を促進することができます。 SmartSkill Campusは、企業オリジナルの動画や資料を自由に配信することができるため、年度初めにトップメッセージを配信する、社内報を配信するなど全社員に向けた展開が簡単にでき、受講者の視聴履歴の確認やアンケートをとることもできます。社外からのアクセスを拒否する、PDFのダウンロードを不可とするなどアクセスコントロールが可能なため、機密性の高いコンテンツも安心して登録いただけます。 PowerPoint資料をeラーニングコンテンツに変換する機能を使って、手軽に音声付きコンテンツを作成することもできます。 アクセスコントロール コンテンツ制作機能 倫理・コンプライアンス教育 倫理・コンプライアンス教育は、後述する「ISO30414」においても開示項目の一つとして指定されています。企業が持続的な経営と社会的信頼を築くためには、コンプライアンスを遵守することは欠かせません。 LMSを活用して定期的にコンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどの教育を実施することで、企業のリスクを軽減します。 SmartSkill Campusから、コンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどのコンテンツ配信が可能です。汎用の講座もご用意しておりますので、ぜひご活用ください。 CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 人的資本情報開示の取り組みにおけるLMS 人的資本に関する情報開示のガイドライン、ISO30414とは ISO30414は2018年12月に国際標準化機構(ISO)が発表した人的資本に関する情報開示のガイドラインで、「人的資本に関する情報開示のガイドライン」とも呼ばれます。社外及び社内のステークホルダーに対して人的資本に関する報告を行うための指針をまとめたもので、11領域と58項目で構成されています。どの項目を開示するかは企業に委ねられています。 ISO30414に則り情報開示を行うことで透明かつ一貫性をもった報告を行うことができ、投資家をはじめとする社外ステークホルダーから信頼を得ることができます。また、ISO30414は明確に基準が定められており人的資本を定量化しやすいため、社内においても経営戦略と連動した人材戦略が機能しているかどうか適切に評価し、より効果的な戦略策定に活かすことができます。 LMSから抽出可能なISO30414項目 ISO30414に規定される項目のうち、LMSから抽出できる代表的なデータには次のようなものがあります。 「倫理とコンプライアンス」領域、「倫理・コンプライアンス研修を受けた従業員の割合」 「9.スキルと能力」領域、「2.研修への参加率」 「9.スキルと能力」領域、「3.従業員1人当たりの研修受講時間」 「9.スキルと能力」領域、「4.カテゴリ別の研修受講率」 その他にも、年齢や性別、障害、経営陣のダイバーシティ、管理職1人あたりの部下数など、企業の利用目的に応じて様々な項目を抽出し集計することができます。 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営における人材育成の課題として、人的資本計画と実際の育成活動が十分に連動していないこと、自動化ができておらず人材育成担当者の負荷が大きすぎることが挙げられます。その結果、計画が実現されない場合や、継続的な実施が困難で頓挫してしまう場合があります。 この課題は、LMSとタレントマネジメントシステムを連動することで解決できます。人的資本情報開示や計画立案の元となる「タレントマネジメントシステム」と育成施策を実行する「LMS(学習管理システム)」が連動していると、統合的な人材管理が可能となり、効率的な育成施策の立案と実行、個別最適化された学びの提供、キャリアパスや成長の可視化によるエンゲージメント向上を実現します。 SmartSkill HCE SmartSkill Campusは、新しいタレントマネジメントシステム『SmartSkill HCE』と連携し、人的資本経営を実現します。SmartSkill HCEによる「人事戦略の可視化」とSmartSkill Campusによる「能力の向上」を自動連携させ、さらにAIを活用して「人事戦略・研修教育の高度化」を図ることで、強力に人的資本経営を推進します。 SmartSkill Campusは他にも様々なタレントマネジメントシステムと自動連携しています。 カオナビ連携 CYDAS(サイダス)連携 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ

  • すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット|資料ダウンロード

    すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。(SmartSkill Campus(LMS)、 eラーニングコンテンツカタログ、会社案内) 資料請求フォーム この資料でわかること SmartSkill Campus(LMS)の機能詳細 eラーニングコンテンツのラインナップ レビックグローバルの会社概要、サービス 各資料詳細 ※個別の資料ダウンロードも可能です。 1 SmartSkill Campus(LMS/学習管理システム) SmartSkill Campusは、多彩な機能と学習の仕組み、適正なコンテンツを組み合わせた、自律型人材(自ら学び、成長できる人材)の育成を目的としたLMS(Learning Management System)です。 個別ダウンロード 2 eラーニングコンテンツのラインナップ レビックグローバルで取り扱っている、約300のeラーニングコンテンツの一覧です。新入社員、若手・中堅社員、マネジメント層などの階層別コンテンツや、語学、MBA、ITスキル、コンプライアンスなどまで、幅広くラインナップしております。 個別ダウンロード 3 レビックグローバルの会社概要 レビックグローバルは、教育システム構築から多彩なコンテンツ提供、企業ごとに最適な運用までをお約束するワンストップサービスを特徴とし、様々な企業を支援しています。サービス内容や運用事例も紹介しています。 個別ダウンロード 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。

  • 営業・製造向けコンテンツ|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    営業・製造向けコンテンツ SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 階層別研修とは別に、営業/製造の職種や現場における不可欠な基礎知識・スキルを学べる講座もご提供いたします。 営業には基本的な取り組み方があります。先輩の経験や勘から暗黙的に学ぶだけではなく、若いうちに体系的かつ科学的に営業プロセスを学ぶことで、高い成果を発揮できる営業パーソンになることができます。 製造現場でも不可欠である品質管理、QC7つの道具の使い方や考え方をはじめ、各種エンジニア向けの基礎講座を充実させています。 ラインナップ 営業職の方向けに営業プロセスを体系化した基本講座や提案・ソリューション営業に関する講座を、製造現場で働く方や技術者の方には「品質管理」「機械系」「電気電子系」プラスチック系」「プレス技術」といった各種技術講座をご用意しております。 トップセールスのメソッド 「営業がわかる・楽しくなる、お客様が怖くなくなる!」これから営業の仕事をはじめようとしている新人セールス、なかなか結果が出ないセールス、そしてセールスを育成するOJT担当者やマネジャーが「どうすれば売れるセールスになれるのか」を理解するために、心構えからマナー・アイテム、そしてセールス・プロセスまで、具体的・網羅的に解説しています。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る AIロープレで売れるセールスを早期育成! SmartSkill Talk 「何を話せばいいかわからない」という若手の不安を自信に。 SmartSkill Talkは、成約率に悩む新人セールスから、指導の言語化に苦しむマネジャーまで、すべての営業パーソンが「売れるロジック」を習得するための、実践的なコミュニケーション・メソッドです。 製品紹介を見る 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら

  • 事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    SmartSkill Campusの導入事例です。LMS選定基準の厳しい大手金融機関やグローバルメーカーにも多数の導入実績を有し、それぞれ異なる教育構想に寄り添った運用を実現しています。 同じ学習基盤で、 グループ約20社の「共通教育」と「独自教育」を効率的に実施 グループ共通の学習基盤構築 ジョブ型人事制度に対応した学習環境の整備 企業名 株式会社コロワイド 業種 小売業(飲食サービス業) ご利用人数 約5,000名様 課題 view more グローバルメーカーを支える、ナショナルスタッフの育成と貿易専門知識の習得サポート 海外拠点でナショナルスタッフに向けた教育実施 オリジナルコンテンツの制作と展開 企業名 田中貴金属工業株式会社 業種 貴金属業 ご利用人数 約500名様 課題 view more OJT担当者と本社職員の負荷を大幅軽減した、技術者育成施策のeラーニング化 育成担当者の業務負荷軽減 時間や場所の制約なく学習できる環境構築 企業名 東洋建設株式会社 業種 海洋土木・陸上土木・建築業 ご利用人数 約400名様 課題 view more 3つのポータルを使い分け、 様々なフィールドで貢献できる多様な人材を育成 課題に基づいた独自コンテンツの拡充 従業員一人ひとりへ適切なコンテンツ提供 企業名 株式会社肥後銀行 業種 銀行業 ご利用人数 約3,000名様 課題 view more LMSとタレマネの連携により、行員の能力レベルに応じた最適な能力開発支援を実現 キャリア開発プログラムに連動した自己啓発コンテンツの見える化 いつでもどこでも手軽に学べる環境の構築 企業名 株式会社大分銀行 業種 銀行業 ご利用人数 約2,000名 課題 view more 営業職員35,000名が学ぶLMSのリプレイス、視聴徹底により初月のログイン率約95%を達成 自学自習の場から、必須教育も含めた学びの場へ 大規模運用におけるシステムの安定稼働 営業用端末(タブレット)での視聴 企業名 住友生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約35,000名様 課題 view more 企業型確定拠出年金(企業型DC)導入企業の従業員に対し、LMSを使って効果的に投資教育を実施 企業型DC導入企業の従業員に対する教育 運用負荷削減 eラーニングコンテンツ制作 企業名 三井住友海上火災保険株式会社 業種 保険業 ご利用対象 企業型DC導入企業の従業員様 課題 view more 社員一人ひとりが能力を最大限発揮し、金融革新への挑戦ができるよう成長をサポート 社員の自主的・自律的なキャリア形成支援 金融基礎力の強化を柱とする自己啓発環境の構築 企業名 株式会社ゆうちょ銀行 業種 銀行業 ご利用人数 約16,000名様 課題 view more ウェルビーイングに貢献する 「なくてはならない保険会社グループ」の実現に向けた人財共育 自律的なキャリアプランニングの推進 企業名 住友生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約10,000名様 課題 view more 社員一人ひとりの夢や目標を 実現するキャリア支援 一人ひとりのキャリアにあった学習環境の構築 トップメッセージや会社動向の情報発信 企業名 ワタミ株式会社 業種 小売業(飲食サービス業) ご利用人数 約3,000名様 課題 view more 「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくり 企業内大学「MYユニバーシティ」の設立 いつでもどこでも学べる環境の構築 企業名 明治安田生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約14,000名様 課題 view more 多様な人財を育成する パーソナライズ化された 学びの実現 グループ全体での教育 パーソナライズ化された学び 自律型人材の育成 企業名 オリックス株式会社 業種 多角的金融サービス業 ご利用人数 約10,000名様 課題 view more 多機能型LMS「SmartSkill Campus」 オリジナル教材制作 AIロープレ「SmartSkill Talk」 AIロープレで、現場で通用する話法を習得。 営業若手職員の不安を自信に。 指導リソースの制約による、アウトプット機会の不足 若手職員の自信喪失・モチベーション低下 課題 - ご利用人数 銀行業 業種 株式会社栃木銀行 企業名 view more 事例紹介

  • LMSのOEM活用|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    LMSのOEM活用により、自社ブランドで効率的かつ一貫性のあるパートナー教育や顧客向け学習支援を実現。教育コストを抑えながら、最新情報の迅速な提供と学習効果の向上をサポートします。 LMSのOEM活用とは ~パートナー企業の教育や顧客向けサービスにLMSを活かし、自動化・最適化する方法~ LMSのOEM活用とは 企業が競争力を維持・強化するためには、効率的な教育・研修体制の構築が欠かせません。特に、販売代理店等のパートナー企業の教育や、顧客向けサービスにLMS(学習管理システム)をOEMで活用することで、業務の効率化や提供価値の向上が可能です。本記事では、多機能型LMS「SmartSkill Campus」を活用したOEM導入のメリットとその具体的な実践方法について解説します。 LMSのOEM活用とは?基本的な概念とメリット LMS「SmartSkill Campus」を活用したOEM導入の特徴 販売代理店等のパートナー企業教育におけるLMSのOEM活用 顧客向けサービスの強化におけるLMSのOEM活用 まとめ:LMSのOEM活用でビジネスを成長させる Original Equipment Manufacturing LMSのOEM活用とは?基本的な概念とメリット LMS(学習管理システム)とは LMS(Learning Management System)は、教育や研修を効率的に管理・運営するためのシステムです。特に企業では、従業員のスキルアップや販売代理店のトレーニング、顧客向けの学習コンテンツ提供など、さまざまな用途にLMSが活用されています。 LMSはオンラインで学習コンテンツを配信するだけでなく、進捗状況の追跡や評価、学習データの分析も可能です。また、ユーザーは自分のペースで学習でき、企業側も時間や場所にとらわれない教育を提供できます。これにより、学習体験の質が向上し、企業全体の教育効率が劇的に改善されることが期待されます。 さらに、一元管理することにより、教育の一貫性や最新情報の即時反映も可能で、柔軟かつ効果的な学習体制が構築できる点が大きな利点です。 OEMとは OEM(Original Equipment Manufacturer)とは、他社が製造した製品やシステムを、自社ブランドとして提供する仕組みです。この概念は、物理的な製品だけでなく、ソフトウェアやシステムにも適用され、企業は自社のニーズに合わせて既存の製品をカスタマイズし、独自のソリューションとして顧客に提供できます。 LMSにおけるOEM活用では、企業は既存のLMSプラットフォームを利用しつつ、自社ブランドや顧客の特定ニーズに対応した教育環境を構築できます。OEMの利点は、ゼロからシステムを開発するコストや時間を削減できること、また既存の実績あるプラットフォームを基盤にしているため信頼性が高い点です。これにより、企業は迅速に自社ブランドを反映した高機能な教育環境及びコンテンツを顧客やパートナーに提供できます。 LMSのOEM活用のメリット LMSのOEM活用には、多くのメリットがあります。 まず、自社のブランドを前面に出したカスタマイズが可能なため、顧客向けに独自の価値を提供できます。例えば、企業のブランディングや教育ニーズに合わせて設計した教育プラットフォームから、オリジナルの動画コンテンツやeラーニング教材、資料等を配信することができます。 次に、教育の自動化と効率化が挙げられます。OEMを活用したLMSは、進捗管理、テスト、アンケートの自動化が容易であり、運用担当者の業務負荷を軽減しながら、標準化された教育プログラムを提供できます。 さらに、OEMの活用によって、既存の実績あるLMSの技術を取り入れることで、システム開発のリスクを低減し、スムーズな導入を実現します。これにより、迅速な立ち上げと運用が可能となり、ビジネスの柔軟性が高まるのです。 LMS「SmartSkill Campus」を活用したOEM導入の特徴 多機能型LMS「SmartSkill Campus」とは SmartSkill Campusは、数万人規模の同時接続を可能にする多機能型LMSです。 従業員のスキルアップを戦略的に支援するための多彩な機能を実装しており、専任のカスタマーサクセスが各企業の活用方法や仕組み化を共に考え実行します。他システムとの連携も可能で、学習履歴の一元管理によるデータドリブンの戦略人事を実現します。導入企業は200社以上、会員サービスを含めたユーザーは200万名を超え、世界中で活用されています。 アプリ対応もしており、ユーザーは場所や時間を問わず、スマートフォンやタブレットから学習を進めることができます。これにより、忙しいビジネスパーソンでも効率的に学習が進められます。 また、SmartSkill Campusはセキュリティ面も盤石で、セキュリティ基準の厳しい金融企業やグローバルメーカーに多数導入実績があることが特徴です。SSL(TLS)によるデータ暗号化やネットワークフィルタリング、定期的なセキュリティパッチの適用など、強力なセキュリティ対策を実施することで、企業の大切な人事情報や機密データを保護する万全の体制を整えています。提供会社である株式会社レビックグローバルは、ISO/IEC27001やPマークも取得しています。 SmartSkill Campus LMSのセキュリティ 柔軟なカスタマイズが可能 SmartSkill Campusの大きな特徴の一つが、柔軟なカスタマイズです。 UIのカスタマイズが可能なため、自社ブランドに合わせてプラットフォームをカスタマイズし、独自のLMSとして運用することができます。例えば、ロゴや配色、デザイン要素を自社のブランドに統一することでユーザーに一貫したブランド体験を提供しつつ、ユーザーがなるべく簡単に、迷わず、ストレスを感じずに学習目的を果たせる環境を整えることで、学習に積極的に取り組むことを促し、利用率を向上させます。 専任のカスタマーサクセスが課題やご要望を元に共に検討し、企業の目標達成に向けて、全体設計・画面設計をデザイン含めてご提案いたします。 また、SmartSkill Campusは多機能型LMSであり、豊富な機能を備えていますが、必要に応じて新規の機能開発にも柔軟に対応しております。 カスタマイズ・追加機能開発提案 オリジナルコンテンツの制作と配信が可能 SmartSkill Campusは、企業が自社でオリジナルの教育コンテンツを制作し、ユーザーに配信できます。 例えば、販売代理店向けに製品知識を深めるためのトレーニングコンテンツや、顧客向けに専門的な知識を伝えるプログラムを作成することができます。コンテンツは動画、eラーニング、資料、テスト、アンケート等を組み合わせて自由に制作できます。PowerPoint資料を自動で音声付きコンテンツに変換する機能も搭載しています。 さらに、完成したコンテンツは、対象者に合わせてパーソナライズした形で配信することができるため、ユーザー一人ひとりのニーズに合った教育を実現します。SmartSkill Campusを活用することで、企業は独自の教育リソースを最大限に活用し、ユーザーに最適な学習体験を提供できます。 コース組合わせ・カリキュラム化 コンテンツ制作機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 豊富な管理権限 豊富な管理者権限も、SmartSkill Campusの大きなメリットの一つです。 従来のLMSでは、全体を統括する管理者が一手に運営管理を担うケースが多いですが、SmartSkill Campusでは、複数の管理権限を設定することが可能です。たとえば、パートナー企業ごとに専用の「パートナー会社の管理者」を設け、その管理者が自社の従業員に限定してユーザーや講座の管理、組織設定を行えるようにできます。 また、進捗管理だけに特化した権限を持つ役割もあり、担当者が自分の所属組織内の従業員の学習状況を簡単に把握し、必要に応じてフォローアップすることが可能です。このように、権限の詳細な設定ができるため、目的に応じた柔軟な運用が可能となり、管理業務の効率化と全体の学習効果の最大化を図れます。 また、1つのLMS内で、「共通教育」と「任意の組織で行う教育」を出しわけることもできるため、複数の教育を円滑に行うことも可能です。 グループ会社管理権限 自動化とデータ活用による最適化 SmartSkill Campusは、学習プロセスの自動化とデータ活用を通じて、教育の最適化を図ることができます。 例えば、ユーザーの進捗状況や成績はリアルタイムで追跡され、自動的にレポート化されます。これにより、運用担当者は個別の学習進捗を把握しやすく、必要に応じたサポートを提供することが可能です。また、蓄積されたデータをもとに、次のステップを最適化したり、学習コンテンツを改善したりすることができます。これにより、教育プロセスが効率化され、より効果的な研修プログラムを提供できるようになります。外部システムと連携による自動化も可能です。 自動化とデータ活用により、時間やリソースの節約だけでなく、学習成果の向上にも大きく寄与します。 販売代理店等のパートナー企業教育におけるLMSのOEM活用 販売代理店教育の課題と解決策 販売代理店の教育には、製品やサービスの最新情報を効率的に伝えること、代理店間で一貫した知識レベルを維持すること、そして教育コストを抑えながら高い品質のトレーニングを提供するという課題があります。特に、代理店が広範囲に分散している場合、従来の対面トレーニングでは多大な時間やコストがかかり、教育の均一性を保つことが難しいです。 これに対して、LMSを活用することで、オンラインで一元的な教育管理が可能となり、代理店全体に最新の教育コンテンツを瞬時に提供できます。また、ユーザーごとの進捗や理解度をリアルタイムで把握できるため、個別のサポートも容易です。これにより、代理店の教育効率を向上させ、製品知識の統一と販売力の強化を実現します。 SmartSkill Campusを活用した代理店教育の事例 SmartSkill Campusを活用した代理店教育の成功事例として、ある生命保険会社では、代理店が保険販売に必要な情報をいつでも入手し、代理店同士で情報を共有できる環境を提供しています。 全国に広がる代理店に対し、保険専門知識や販売資格取得、検定受験に関する講座の提供に加え、キャリア別の学習支援や動画視聴ランキングを活用することで、学習意欲を高める取り組みが実施されています。 また、現場での実践力向上にも注力しており、好成績者のインタビュー動画を配信。 AIトレーニング機能を活用したロールプレイングでは、トップセールスのトークスクリプトを習得し、商品説明スキルを磨く機会が提供されています。 さらに、代理店担当社員は代理店の行動を負担なく把握し、迅速かつ適切なフォローを実施できる体制を整えています。 このように、常に最新情報にアクセスができ、自己研鑽を続けながら、生命保険会社からのフォローを受けられる環境を構築することで、代理店の業績向上に大きく貢献しています。 AIトレーニング コミュニケーションボード 代理店教育の成果向上のためのヒント 代理店教育の成果を向上させるためには、いくつかの重要なポイントがあります。 まず、継続的な教育が重要です。製品やサービスが進化する中で、定期的なアップデートや再教育を行うことで、代理店が最新の情報を常に把握できる環境を整えることが求められます。 また、学習内容をユーザーのレベルに合わせたパーソナライズが有効です。SmartSkill Campusを使えば、ユーザーの役割や知識レベルに応じた学習パスを設定でき、より効率的な学習が可能となります。 さらに、評価やフィードバックを適切に活用し、ユーザーの理解度や成果を確認しながら、必要に応じて追加のサポートを提供することも、学習成果向上の重要な要素です。これらの工夫により、代理店教育の質を高め、販売力の向上に繋げることができます。 まとめ:LMSのOEM活用でビジネスを成長させる LMS「SmartSkill Campus」のOEM活用は、販売代理店等のパートナー企業の教育や、顧客向けサービスを効率化し、業務の自動化と最適化を実現します。 カスタマイズ性、コスト削減、顧客満足度の向上など多くのメリットを享受できるため、競争の激しい市場でビジネス成長を目指す企業の強力なツールとして貴社のビジネスを支援します。 ぜひ貴社のビジネスの成長促進に、SmartSkill Campusを活用ください。 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ 顧客向けサービスの強化におけるLMSのOEM活用 顧客向けサービスにおけるLMSの役割 顧客向けサービスの提供において、LMSは非常に重要な役割を果たします。 例えば、顧客が特定のスキルや知識を習得するためのオンラインコースを提供することで、顧客の満足度やロイヤルティを向上させることができます。また、顧客がいつでもアクセス可能な学習リソースを提供することで、サービスの価値を高め、他社との差別化を図ることができます。 LMSを活用することで、コンテンツ配信や進捗管理、テストなどを自動化でき、運営側の負担も軽減されます。また、顧客のデータを収集・分析することで、顧客のニーズを正確に把握し、さらに質の高いサービスを提供するためのインサイトを得ることが可能です。 SmartSkill Campusを活かした顧客向けサービスの事例 三井住友海上火災保険株式会社様は、同社の顧客である”企業型確定拠出年金の導入企業の従業員”に対して投資教育を提供するため、SmartSkill Campusを導入しました。 以前は対面セミナーやDVDでの教育が主でしたが、遠隔地対応やコンテンツの更新が難しいという課題がありました。SmartSkill Campusの導入により、従業員が自分のペースでeラーニングを受講でき、最新の情報を迅速に提供できる体制が整いました。 特に、受講進捗の確認やサポートが容易になったことが確定拠出年金導入企業の担当者に好評で、従業員の学び直しや継続的な教育のニーズにも対応できています。このシステムは、効率的な投資教育と従業員の自己学習を支える重要なツールとなっています。 お客様インタビューを見る LMSによるサービスの自動化と最適化 LMSを活用することで、顧客向けサービスの多くの部分を自動化・最適化できます。 たとえば、顧客がログイン後、自動的に適切な学習コースを推奨するシステムや、進捗に基づいたリマインダーを送る機能が有効です。これにより、管理者は一貫したサービスを提供しつつ、個別対応の手間を大幅に削減できます。 また、進捗データや評価結果をリアルタイムで分析し、顧客のパフォーマンスに基づいたコンテンツの最適化も可能です。これにより、顧客一人ひとりに対して、より効果的でパーソナライズされた学習体験を提供でき、サービスの質を向上させることができます。 自動化により、人的リソースを最小限に抑えながら、最大限の価値を提供することが可能となります。 SmartSkill VideoLibraryのご紹介 オリジナルコンテンツの配信やユーザーの受講履歴管理が必要ならSmartSkill Campus、汎用のビジネス学習コンテンツの配信ならSmartSkill VideoLibraryがおすすめ! SmartSkill VideoLibraryは、ビジネスマナー、ロジカルシンキング、コミュニケーション、マネジメント、経営スキル等、日本を代表する大手企業が企業内教育で利用している信頼性の高い動画をOEMで提供しています。 経営支援サービス等の法人会員サービスを扱う金融機関や地方銀行、福利厚生サービス提供企業などに導入され、法人会員サービスの一部として、ユーザー満足度の向上と新規ユーザー数の増加に寄与しています。 SmartSkill VideoLibrary

  • 自ら学び、成長できる人を育てるLMS「SmartSkill Campus」|資料ダウンロード

    人財戦略を高度化する、多機能型LMS「SmartSkill Campus」 SmartSkill Campusは、多彩な機能と学習の仕組み、適正なコンテンツを組み合わせた、自律型人材(自ら学び、成長できる人材)の育成を目的としたLMS(Learning Management System)です。受講者には、個々に最適化された教育プログラムが提供され、教育担当者(上司)は受講状況等をリアルタイムで進捗管理。スムーズな情報共有から現場実践までをフォローすることが可能です。また、同僚や先輩などとの情報共有やディスカッションをサポートするコミュニケーションボードを通じて、コミュニティの形成を促し、個々の気づき→成長を支援します。 資料請求フォーム この資料でわかること SmartSkill Campusのサービス概要 SmartSkill Campusとは 当社の強み 当社の伴走サービス グローバル対応 SmartSkill Campusの機能詳細(約20項目) SmartSkill Campusで解決できることや導入メリット ■全32ページ 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。

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