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  • 営業・製造向けコンテンツ|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    営業・製造向けコンテンツ コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 階層別研修とは別に、営業/製造の職種や現場における不可欠な基礎知識・スキルを学べる講座もご提供いたします。 営業には基本的な取り組み方があります。先輩の経験や勘から暗黙的に学ぶだけではなく、若いうちに体系的かつ科学的に営業プロセスを学ぶことで、高い成果を発揮できる営業パーソンになることができます。 製造現場でも不可欠である品質管理、QC7つの道具の使い方や考え方をはじめ、各種エンジニア向けの基礎講座を充実させています。 ラインナップ 営業職の方向けに営業プロセスを体系化した基本講座や提案・ソリューション営業に関する講座を、製造現場で働く方や技術者の方には「品質管理」「機械系」「電気電子系」プラスチック系」「プレス技術」といった各種技術講座をご用意しております。 トップセールスのメソッド 「営業がわかる・楽しくなる、お客様が怖くなくなる!」これから営業の仕事をはじめようとしている新人セールス、なかなか結果が出ないセールス、そしてセールスを育成するOJT担当者やマネジャーが「どうすれば売れるセールスになれるのか」を理解するために、心構えからマナー・アイテム、そしてセールス・プロセスまで、具体的・網羅的に解説しています。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る セールススキルアップシリーズ セールススキルアップ基本編 1名様/3ヶ月/16,500円 セールスの重要性への意識付けから求められる能力、ソリューション時代の営業活動に必要な基本的な営業プロセスの全体像を解説します。 さらに社会的責任やセールスに関する法律と罰則なども合わせて学びます。 学習内容 セールスマインド-成長への近道 1.出会いを創造するアプローチ 2.課題共有へのヒアリング 3.価値を共有するプレゼンテーション 4.決断を促すクロージング 5.顧客満足と収益を高めるアフターフォロー セールス基礎シリーズ 顧客満足度管理の基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 顧客満足度の調査・分析結果を顧客満足度の改善に結び付けるプロセスを理解し、実践していくためのスキルを身に付けることができます。 学習内容 顧客満足度とは 顧客満足のコントロール 顧客満足度の調査・分析 顧客満足度概念の活用 1名様/3ヶ月/13,970円 プレゼンテーションの概要、およびその準備から実施までのプロセス、プレゼンテーションを実践するための基本的な知識を身に付けることができます。 学習内容 第1章.プレゼンテーションとは 第2章.プレゼンテーションの準備 第3章.プレゼンテーションの実施 セールス基礎シリーズ プレゼンテーションの基礎 セールス基礎シリーズ ビジネスレポート作成方法の基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 ビジネスレポートとは何か、論理の展開方法、作成上の留意点など、レポート作成の基本的な知識を身に付けることができます。 学習内容 第1章.コミュニケーションマネジメントの中のビジネスレポート 第2章.ビジネスレポートの論理展開 レポート作成の全体像とフロー キーメッセージ作成 他 第3章.レポート作成 レポートの構成 レポート作成上の留意点 他 1名様/2ヶ月/2,200円 本コースでは、管理技法と階層構造、品質とコスト・数量、品質管理(Quality Control)について解説します。 わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの魅力あふれるコンテンツです。 学習内容 1.管理技法と階層構造 2.品質とコスト・数量 3.品質管理(Quality Control) 品質管理基本シリーズ 品質管理コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/2ヶ月/2,200円 本コースでは、QC的考え方であるFact Controlや重点指向、標準化などについて解説します。 わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの魅力あふれるコンテンツです。 学習内容 1.事実で判断(Fact Control) 2.重点指向 3.ばらつきを尺度とする 4.因果関係 5.標準化 品質管理基本シリーズ QC的考え方コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/2ヶ月/2,200円 本コースでは、QC七つ道具、新QC七つ道具について解説します。 わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの魅力あふれるコンテンツです。 学習内容 1.チェックシート 2.パレート図 3.ヒストグラム 4.管理図 5.特性要因図 6.散布図 7.層別 8.新QC七つ道具の紹介 品質管理基本シリーズ QC七つ道具コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 機械設計エンジニアにとって、機械製図の基礎知識は必修テーマです。 本コースは単なる製図の知識ではなく、加工やコストといった実務的な観点を意識して、製図の基礎から信頼性設計までを一貫して学習する構成になっています。 学習内容 1.機械製図の基礎 (製図の基本事項) 2.機械要素の製図 (各部品の図示方法) 3.機械設計の基礎 (機械部品の設計と加工) 4.信頼性設計 (機械設備の安全設計に関する基礎知識) 機械系エンジニアシリーズ 設計・製図コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 電気電子系エンジニアが実際に設計を行う際には、これまで社内で使われてきた回路図面を部分的に修正、追加して最終的な図面を作成することがほとんどです。 本コースでは基本に立ち返り、直流回路、交流回路、ノイズ、電気安全の4分野を効率よく学習していただけます。 学習内容 1.直流回路 2.交流回路 3.ノイズ 4.電気安全 電気電子系エンジニアシリーズ 電気回路の基礎コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 電気電子回路システムを設計する際には、コントローラにつなぐ入出力機器は何か、その制御対象は何か、をしっかり把握していなければなりません。 本コースでは、マイコン、計測器、ユーザインターフェースについて効率よく学習していただけます。 学習内容 1.コンピュータ(マイコン)の基本構成 2.電気・電子計測器(1) 3.電気・電子計測器(2) 4.ユーザインターフェース 電気電子系エンジニアシリーズ インターフェースコース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/28,600円 本コースでは、まずプラスチックとはどのようなもので、どのような種類があるのか、といった基本的なことを学びます。 次に、材料としてのプラスチックはどのような性質を持っているのかを、他の材料と比べながら詳しく学んでいきます。さらに、いろいろな種類のプラスチックについて、その特長や欠点を解説します。 学習内容 1.プラスチックとその仲間 2.プラスチックの性質 3.一般的なプラスチック 4.特殊プラスチックと周辺材料 製品設計のためのプラスチック技術シリーズ 基礎コース1 プラスチックとは (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,250円 部品加工においてプレス金型は、そのクオリティによって製品の品質、コスト、納期を大きく左右します。 金型製作の第一歩の基礎固めとして、熟練の実務経験者がプレス金型全般について基本に重点を置いて解説していきます。 学習内容 1.プレス加工と金型及びプレス機械 2.プレス加工のシステムと設備の概要 製品設計のためのプレス技術シリーズ 基礎コース1 プレス加工、システム、設備の概要 (日本語版・英語版・中国語版) セールス基礎シリーズ 営業事務の基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 一般的な営業事務管理のフローの知識と、その応用法を身に付けることができます。 学習内容 営業事務とは 取引開始の段階 取引交渉の段階 取引推進の段階 取引推進後の段階 No Image セールス基礎シリーズ フレームワーク思考の基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 企業を取り巻く環境、組織、事業、製品、技術など、さまざまな視点から企業活動を分析するための代表的なフレームワーク思考を身に付けることができます。 学習内容 第1章.コンサルティングプロセス 第2章.環境分析のフレームワーク 第3章.組織評価のフレームワーク 第4章.事業・テクノロジー分析のフレームワーク セールス基礎シリーズ ミーティング&ヒアリングマネジメントの基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 ミーティングおよびヒアリングに必要なスキル、実施上の留意点など、実践するための基本的な知識を身に付けることができます。 学習内容 第1章.ミーティング&ヒアリングマネジメント 第2章.ミーティングマネジメント 第3章.ヒアリングマネジメント セールス基礎シリーズ ナレッジマネジメントの基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 ナレッジマネジメントの概要、ナレッジワーカーとは何か、知的資産を活用するためのインフラおよび留意点について身に付けることができます。 学習内容 第1章.ナレッジマネジメント ナレッジマネジメント概要 ナレッジマネジメントの活用 ナレッジワーカー 第2章.ナレッジマネジメントの運用 知的資産活用のためのインフラ 知的資産活用のための留意点 1名様/2ヶ月/2,200円 本コースでは、管理技法と階層構造、品質とコスト・数量、品質管理(Quality Control)について解説します。 わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの魅力あふれるコンテンツです。 学習内容 1.機能と品質 2.品質の種類 3.品質の一元的表現 4.製品と工程の品質 品質管理基本シリーズ 品質コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/2ヶ月/2,200円 本コースでは、管理と改善、問題解決、課題達成などについて解説します。 わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの魅力あふれるコンテンツです。 学習内容 1.管理と改善 2.問題 3.問題解決 4.問題解決と課題達成 品質管理基本シリーズ 改善と問題解決コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 機械設計エンジニアが実際の設計を行うとき、まったく新しい材料を使う場合や、これまでに経験のない構造の場合には、基礎的な材料や力学の知識がないとゼロから学習を始めなければなりません。 本コースでは、材料力学、流体力学、熱力学、機械力学の4分野を効率よく学習していただけます。 学習内容 1.材料力学 (応力とひずみ、モーメントの基礎) 2.流体力学 (流体に働く力と基本用語) 3.熱力学 (熱の基本法則と基本用語) 4.機械力学 (振動の基礎) 機械系エンジニアシリーズ 機械工学基礎_4力コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 機械設計エンジニアが機械設備を設計する際には、基本的な機械要素の特徴を確実に理解しておく必要があります。 本コースでは、順に固定要素から回転要素、さらに日常点検までを一通り学習していただけます。 学習内容 1.固定締結要素 (各要素に関する用語などの知識を問う) 2.回転要素 (歯車や軸の用語と使い分け) 3.伝達要素 (メカニズムの基本知識) 4.保全管理 (機械保全に対する感覚を問う) 機械系エンジニアシリーズ 機械要素コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 電子部品には細かな特性があり、単純な論理構成だけでは電子回路設計がうまくいかないことがよくあります。 ダイオード、フィルタ、オペアンプ、トランジスタはそれぞれが独立した分野のように見えますが、基本的な信号の取り扱いには共通するところがあります。 本コースではこの4分野を効率よく学習していただけます。 学習内容 1.ダイオード回路 2.フィルタ回路 3.オペアンプ回路 4.トランジスタ回路 電気電子系エンジニアシリーズ 電子回路の基礎コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 現在どの産業分野においても、電力エネルギーの計算やパワーデバイスに関する知識の重要性がかなり高まってきています。 本コースでは、各種モータの特徴と制御方法、電力とパワーエレクトロニクスの実務的な知識を確実に習得していただけます。 学習内容 1.DC モータとステッピングモータ 2.AC モータ 3.パワーエレクトロニクス 4.エネルギー技術 電気電子系エンジニアシリーズ モータと電力コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/15,400円 プラスチックの加工法といっても使用する樹脂により、また求める製品により、さまざまな方法があります。 本コースでは、射出成形、その他の加工法、および製品の付加価値を高める二次加工について学びます。 学習内容 1.主な成形加工法 2.射出成形法 3.その他の成形加工法 4.二次加工 製品設計のためのプラスチック技術シリーズ 基礎コース2 プラスチック成形加工 (日本語版・英語版・中国語版) No Image 1名様/3ヶ月/12,650円 本コースでは、せん断加工および曲げ加工について学びます。 せん断加工の概要、クリアランス、計算式、材料歩留りとストリップレイアウト、抜き型について、また曲げ加工の概要、曲げに必要な材料の長さ、スプリングバック、曲げの製品設計、曲げ型の種類と設計上の注意について解説していきます。 学習内容 1.プレス加工でできること <せん断加工> 2.プレス加工でできること <曲げ加工> 製品設計のためのプレス技術シリーズ 基礎コース2 プレス加工でできること① (日本語版・英語版・中国語版) セールス基礎シリーズ 提案営業の基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 顧客のニーズ分析からソリューションの評価、そしてソリューションの提案という流れを身に付けることができます。 学習内容 ソリューション提案とは ソリューションの選定 ソリューションの提案 提案のフォロー 提案における各種手法の活用 セールス基礎シリーズ コンサルティングの基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 コンサルティングに必要な知識、プロジェクトの進め方、コンサルティングサービスのマーケティング活動の方法を身に付けることができます。 学習内容 第1章.コンサルティングプロセス 第2章.仮説検証の進め方 第3章.プロフェッショナルサービスのマーケティング セールス基礎シリーズ プロジェクト管理の基礎 1名様/3ヶ月/13,970円 プロジェクトにおける進捗・コスト・リスク・品質などの管理の概要、およびプロジェクトモニタリングの基本的な考え方を身に付けることができます。 学習内容 第1章.プロジェクト管理 第2章.プロジェクトモニタリング 第3章.プロジェクト管理の知識体系(PMBOK) CSRエッセンシャルシリーズ 品質管理のエッセンス 1名様/3ヶ月/7,700円 品質とは何か・品質管理の意義と重要性・品質管理の方法といった品質管理の基本的な考え方を身に付けることができます。 学習内容 品質と品質管理 品質管理の意義と重要性 品質管理の方法 ISOとは No Image 1名様/2ヶ月/2,200円 本コースでは、管理技法と階層構造、品質とコスト・数量、品質管理(Quality Control)について解説します。 わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの魅力あふれるコンテンツです。 学習内容 1.管理とは 2.方針管理 3.日常管理 4.初期流動管理 品質管理基本シリーズ 管理コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/2ヶ月/2,200円 本コースでは、統計的考え方について解説します。 わかりやすい例えにより理解しづらい内容も飲み込める、講義形式ならではの魅力あふれるコンテンツです。 学習内容 1.母集団とサンプリング 2.サンプリング 3.データの種類 4.データの数値的まとめ方 品質管理基本シリーズ 統計的考え方コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 機械設備に使われている材料は以前に比べて極めて多岐に渡っており、過去の加工条件や強度計算では推定できない場合もあります。 本コースでは金属材料と熱処理、さらに機械的な強度特性を学習し、あわせてプラスチック材料についても学びます。 学習内容 1.金属材料 (組織と熱処理) 2.金属材料 (機械的性質) 3.プラスチック材料 (種類と成形法など) 4.複合材料・セラミック材料 (種類と使い分け) 機械系エンジニアシリーズ 材料コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 本コースは、自動化システムの基本要素であるセンサ、アクチュエータ、コントローラの基礎技術から成り、最後にそれらを動かすための制御技術について学習します。 学習内容 1.センサ (機械システムへの応用場面を問う) 2.アクチュエータ (機械システムの応用場面を問う) 3.コントローラ (機械システムの応用場面を問う) 4.制御系 (制御工学に出てくる基本用語とその意味を問う) 機械系エンジニアシリーズ 計測制御コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 電気電子回路システムを構築する上で、半導体そのものの性質と、さまざまな半導体製品に関する技術知識は欠かせません。 半導体デバイスの実務的知識を確実に自分のものとし、その上で業務の回路設計やシステム設計を着実にこなしていって下さい。 学習内容 1.半導体物性 2.半導体デバイス 3.半導体集積回路製造プロセス 4.ディジタルIC 電気電子系エンジニアシリーズ 半導体デバイスコース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/8,800円 どんな対象にどんなセンサが適しているのか、そのセンサ信号出力をどのように処理するのか、などのセンサについての知識は、電気電子系エンジニアが機械設備を制御するための回路設計をする場合には欠かせません。 本コースでは、各種センサの働きとその取り扱い方を確実に習得していただけます。 学習内容 1.センサの概要 2.光センサ 3.位置センサ 4.生産設備やロボットで使われるセンサ 電気電子系エンジニアシリーズ センサ技術コース (日本語版・英語版・中国語版) 1名様/3ヶ月/11,000円 本コースではまず材料と成形法について学び、次にそれらの知識を現実に活かすための成形品設計、金型設計について学びます。 併せて電気用品安全法、環境保護などについても取り上げます。 学習内容 1.プラスチックと選び方 2.プラスチック関連法規 製品設計のためのプラスチック技術シリーズ 基礎コース3 特性と応用、その他 (日本語版・英語版・中国語版) No Image 1名様/3ヶ月/12,650円 本コースでは、絞り加工の概要、絞り力、絞り加工とプレス機械の関係について、また成形加工の概要、フランジ成形、張出し成形などの成形加工の種類および金型について学び、さらに押出し加工、すえ込み加工といった圧縮加工の種類や金型等についても解説します。 学習内容 1.プレス加工でできること <絞り加工> 2.プレス加工でできること <成形加工> 3.プレス加工でできること <圧縮成形加工と接合加工> 製品設計のためのプレス技術シリーズ 基礎コース3 プレス加工でできること② (日本語版・英語版・中国語版) 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら

  • 送信完了 LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント|資料ダウンロード

    LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 資料請求を受け付けました 資料請求をいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 担当者より数日以内にご登録いただいたメールアドレス宛てに資料を送付いたします。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業統括部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com

  • 【期間限定・アーカイブ配信】商工中金 人づくり支援室長に学ぶ!社員の自律的な学びを生み出す「人づくりカレッジ」のリアル

    本セミナーでは、商工中金様がどのように「人的資本経営」を実践しているのか、独自の「人財バランスシート」や、社員の自律的成長を支える「人づくりカレッジ」の取り組みなど、現場で生まれている工夫や成果創出に向けた取り組みのリアルをお伝えします。 また、成果創出に向けた「人づくりカレッジ」のデザイン(仕掛け・仕組み)の本質など、ここでしか聞けない貴重なお話をお届けします。 [期間限定・セミナーアーカイブ配信] 商工中金 人づくり支援室長に学ぶ! 社員の自律的な学びを生み出す「人づくりカレッジ」のリアル セミナー概要 株式会社商工組合中央金庫(商工中金) 人づくり支援室 室長 村岡様をお招きし、「人的資本経営を大事にしている経緯や実践の裏側」についてお話しいただきます。 商工中金様では、パーパス経営やDE&I(ダイバーシティ・エクイティ・インクルージョン)を大切にしながら「人への投資」に本気で取り組んできました。 本セミナーでは、商工中金様がどのように「人的資本経営」を実践しているのか、独自の「人財バランスシート」や、社員の自律的成長を支える「人づくりカレッジ」の取り組みなど、現場で生まれている工夫や成果創出に向けた取り組みのリアルをお伝えします。 また、成果創出に向けた「人づくりカレッジ」のデザイン(仕掛け・仕組み)の本質など、ここでしか聞けない貴重なお話をお届けします。 「人的資本経営って結局どうやるの?」 「社員の自律的な学びを促進したい!」 「人材育成をもっと効果的にしたい!」 そんな方にぴったりのセミナーです。ぜひお気軽にご参加ください。 【こんな方におすすめ】 ・人的資本経営に関する他社の取り組みについて知りたい方 ・企業内大学の取り組みに興味のある方 ・LMSの導入を検討されている人事・教育ご担当者様 ※本セミナーは、2025年10月に実施されたセミナーの期間限定アーカイブ配信です。 プログラム レビックグローバルからご挨拶 実践事例講演(商工中金 村岡様) 1)はじめに~商工中金の概要と企業変革の歴史~ 2)商工中金の人的資本経営 3)人づくりカレッジ(ヒト☆カレ)について 4)Q&Aで紐解く“ヒト☆カレ”のデザイン 5)おわりに まとめ 講演日時 開催日時:期間限定配信 参加費 :無料 定員  :- 会場  :お申込みいただいた方に、視聴用URLをご案内いたします。 登壇者 ●ご経歴 98年入社、中小企業融資の営業や審査に従事したのち、本部審査セクションでの企画や産業調査を担当。 その後、営業店での管理職、全社的なコンプライアンス企画等を歴任し、現在DE&I推進部参事役兼人づくり支援室長。 ●お取り組み 働き方に対する価値観が多様化する時代、商工中金では、社員一人ひとりが変化に対応しながら、自分らしいキャリアを生涯にわたって築いていけることを目指し、2023年度、企業内大学「人づくりカレッジ」を設置しました。 業務に必要なスキルだけでなく、パーパス起点でのお客様との共通価値の創出を目指し、「お客さまの企業価値向上のため、変革しつづける人財」 の育成を目指し、日々取り組んでいます。 株式会社商工組合中央金庫 DE&I推進部参事役・人づくり支援室 室長 村岡 秀寿様 申し込みフォーム セミナー申込フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781

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    セキュリティポリシー サイトポリシー セキュリティポリシー 個人情報保護方針 サービス約款 制定:2009年6月2日 改定:2016年5月18日 株式会社レビックグローバル 代表取締役社長 柏木 理 1.目的 情報セキュリティマネジメントシステムでは、自社を守るための基本ルールを定めることにより、問題発生を未然防止し、各々の情報資産に関する認識を高めることを目的とする。 顧客満足の実現のための信頼性提供に対する努力、業務を円滑に継続していくための努力を実現するために、情報セキュリティマネジメントシステムを運用し、継続的に改善を行っていく。 2.基本原則 1.弊社として守るべきもの 顧客(企業・団体)に関する機密情報 顧客(個人)に関するプライバシー情報 弊社業務ノウハウ 2.認識する主な課題 不正アクセスによる情報流出 部外者による物理的手段での情報流出 社内就労者による背任行為 その他、業務遂行上想定される情報セキュリティ上のすべての問題のうち、十分な費用対効果を望める対策の存在する課題 3.対策方針 情報セキュリティ上の問題を抱えない人財によって業務を遂行できるよう配慮する。 顧客に信頼を提供するための対策を、業務遂行と矛盾しないように実施する。 社内就労者が背任行為を行いにくい状況を創出する。 法規制に対してこれを遵守する。 3.対象範囲 対象業務:企業内人材教育に関するクラウドサービス及びコンテンツ開発 4.情報セキュリティに関するコンプライアンス 著作権法、不正競争防止法、労働基準法について配慮し、情報セキュリティマネジメントシステムを構築する。また守秘義務について顧客との契約内容を遵守する。

  • 住友生命保険相互会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    導入事例 - 住友生命保険相互会社 企業名 住友生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約10,000名様 課題 自律的なキャリアプランニングの推進 TOPICS ウェルビーイングを掲げてめざす姿 SmartSkill Campus導入の背景 SmartSkill Campusの活用方法 レビックグローバルのソリューションについて 住友生命保険相互会社は、一人ひとりのよりよく生きる=ウェルビーイングと定義し、人生100年時代の到来を踏まえて、人間の心身の幸福・充実の実現を目指すウェルビーイングに確かな貢献を果たす「なくてはならない保険会社グループ」の実現を目指しています。 2021年度には人財共育本部を立ち上げ、人の価値を高め合い共に育つ「人財共育」を柱とし、新たな時代に柔軟に対応し、職員一人ひとりが未来に向けた挑戦を自律的に継続できる人財・組織づくりに取り組んでいます。 そんな住友生命保険相互会社の人的資本経営を支える仕組みの裏側について、人事部/人財開発室の佐藤様、井上様にお話を伺いました。 ※部署名は2023年3月取材当時のものです。 当社はお客さまあってこその事業ですから、お客さまの視点でよりよいサービスをご提供していくことが経営理念のベースとなります。そのためには、まず私たち職員が充実して満たされている状態が大切であると考えています。 お客さまが「よりよく生きる幸せ」を実現することが社会貢献となり、同時に私たち職員のやりがい・挑戦・成長にもつながるという好循環をウェルビーイングと定義しています。 ウェルビーイングの実現に向けて、職員が自律的なキャリアプランニングをしていくうえで、学びにアクセスしやすい環境を整えることは必須となっていたため、SmartSkill Campusを社内教育に導入できたことは、大きな第一歩となりました。 これをきっかけに職員が自分自身でもっと進化をしていってほしいという思いがあり、導入後はまずログイン率を高め、その後に受講率を高めていく運営をしたいと考えておりました。 社内で階層別研修を開催した後、自主的に学ぶことができる教材として御社(レビックグローバル)のコンテンツを職員に紹介しています。 研修で1度聞いただけでは理解が不十分な場合もあるので、いつでも気軽にアクセスできる動画コンテンツは非常に重宝しています。 新入職員・若手職員向けには、社会人として身に付けてほしい基本的な「ビジネスマナー」や「ビジネススキル」のコンテンツが充実していると思いますし、中堅職員向けには、組織を動かす役割になる立場として、「チームマネジメント」のコンテンツをおすすめしています。 一覧に戻る ウェルビーイングを掲げてめざす姿 ウェルビーイングを掲げてめざす姿についてお聞かせください。 「人財共育」という言葉に込めた思いをお聞かせください。 これだけ時代が大きく目まぐるしく変わる中では、過去の成功事例が未来に通用するとは限りません。ですから、経験だけで人を育てていては成長につなげることは難しいと感じています。 デジタル領域をはじめとして、年長者が若手職員からも学ぶことが必要になってくるので、対話の機会を増やしながら、足りていないことを補完し合う関係性が重要になるという思いを「人財共育」という言葉に込めています。 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campusを導入した時にどんな課題がありましたか。 ベンダーの選定はどのようなポイントを重視しましたか。 やりたいことを実現するための機能面、利用人数のボリュームと導入にかかる費用のバランスを考慮した条件面を他社と比較し、費用対効果が最も期待できる御社(レビックグローバル)に決定しました。 しっかりとしたサポート体制も社内で評判がよく、当初は人事部が所管となる範囲での導入でしたが、今後は所管が異なる営業職員を含めた全職員に範囲を拡大して運用することを予定しています。専任の担当者が当社ニーズを理解してくれ、それに合わせたカスタマイズなどオリジナルな提案をもらえるので、とても満足しています。 また、御社(レビックグローバル)にはベテランから若手職員まで対応ができる豊富なコンテンツがそろっていることも決め手になりました。 SmartSkill Campusの活用方法 SmartSkill Campusをどのようにご活用されていますか。 SmartSkill Campusを導入してどのような効果がありましたか? 時短勤務の職員からは、業務時間外でもスマートフォンで動画の学習ができるようになって嬉しいという声が寄せられています。 職員に1度でもこういった体験をしてもらえれば、継続的な学びにつながっていくと感じています。 自己啓発に対する意識が高まったおかげで、2022年度は自己啓発に関する費用の補助を利用する職員が2,000名を超えました。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサービスを実際に利用してみて評価いただいている点を教えてください。 運営をしていると、様々な疑問点や悩みが湧いて出てくるのですが、毎月定例会を実施いただいていますので、その都度アドバイスをいただけるのは本当にありがたいですね。 SmartSkill Campusの操作方法でわからないことがあれば、チャットボットでいつでも問い合わせできますし、専任の担当者のレスポンスが早いことも助かっています。 今後の取り組みについて教えてください。 「SmartSkill Campus=ここにアクセスすれば有益な情報が得られる」というように、 SmartSkill Campus の認知度をさらに高めていきたいと考えています。 ニーズに合わせてコンテンツをアップデートしたり、SmartSkill Campusの活用方法も柔軟に変えていく必要が出てくると思いますので、これからも御社(レビックグローバル)に伴走支援をいただきつつ、eラーニングの定着に向けて、継続的に取り組んでまいります。 住友生命保険相互会社 ウェルビーイングに貢献する「なくてはならない保険会社グループ」の実現に向けた人財共育 ウェルビーイングを実現していくうえで職員の方に求める人物像を教えてください。 多様な価値観を受け入れつつ、このような時代の変化に柔軟に対応し挑戦していける人財が求められると考えております。そのためには、職員自身が自律的にキャリア形成に取り組み、そして学び続けることが必要です。ですから、当社では様々な施策をとっており、eラーニングはその中の一つとなっています。 始めの頃は、思ったように視聴数が伸びずに悩んでいたところ、御社(レビックグローバル)から「動画を見ることを目的としないことが大切」とアドバイスをいただきました。その言葉に従って、職員にとって鮮度が高く有益な情報をタイミングよく発信すると、視聴数も上がり反響をいただくことが多くなりました。 また、全コンテンツの中では「ロジカルシンキング」のコンテンツが人気です。業務時間中に学べる機会が少ない分野ですが、すべでの職員にとってビジネススキルのベースとなる内容だと思います。 この他、当社では、仕事の方法論・専門性の深耕・社会観の醸成などの幅広いテーマから、各領域の第一人者を講師に迎え、毎月Web会議ツールでセミナーを開催する「ゆう活講座」を実施しております。当日参加できなかった職員には、SmartSkill Campusでアーカイブ配信をしていますが、大変好評です。 こういったコンテンツのお知らせを社内のメルマガで定期的に発信し、情報を点でなく線で結ぶことにより、効果的な運用ができるようになりました。 今までの保険商品は「リスクに備える万一の保障」というのが一般的な概念でしたが、当社はその概念を超えたさらに先を目指しております。お客さまに健康増進活動を促す保険商品でリスクそのものを減少させるという新たな価値を提供することで、ウェルビーイングに貢献する保険会社グループの実現を目指しています。 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード  LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ

  • オリックス株式会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    導入事例 - オリックス株式会社 オリックス株式会社は、1964年の創業以来、リースを皮切りに多角的な事業を展開してきました。社会やマーケットのニーズに柔軟に対応し、既存事業の隣接分野に挑戦するという独自のビジネスモデルを築いています。 最大の財産は「人」であるとし、人材戦略としてさまざまなバックグラウンドをもつ社員が互いを尊重することで多様な価値観や専門性による「知の融合」を図り、協力しながら新たな価値を生み出しイノベーションを起こす「Keep Mixed」の考えに基づき、全ての社員が活躍できるよう環境整備に取り組んできました。 そんなオリックスの人材戦略を支える仕組みの裏側について、グループ人事部人財開発チームの河津様、西田様、江嵜様にお話を伺いました。 ※部署名は2022年6月取材当時のものです。 オリックスは、元々リース会社からスタートしたのですが、そこから隣接分野に徐々に進出しながら、今では空港の運営など様々な事業に取り組んでいます。ところが、事業の領域が広がるにつれて、複雑な問題や課題が増え、オリックスにいる既存のメンバーだけでは、新しい事業を推進していくことが難しくなりました。そこで、中途採用やワーキングマザーもそうですが、国籍、年齢、性別、職歴問わず、多様な知識や経験をもった人材を受け入れることで、それまでにはなかった発想を取り入れ、常に新しい価値を創造しつづけています。そのような背景の中で生まれたのが「Keep Mixed」という考え方です。 導入以前の課題としては、大きく2つありまして、1つは、育休中の社員や入社前の内定者などが、人事部からの情報や学習環境に自由にアクセスできる仕組みがなかったということです。もう1つは人事部側の課題で、これまで別のソフトウェアを使って研修案内などをしていたのですが、それ以外のことは、基本的にメールやエクセルでの管理になってしまい、業務が煩雑になっていました。このような課題を解決し、業務を効率化する方法はないかと、LMS(学習管理システム)の導入を検討することになりました。 まず「ORIX training portal」のコンセプトですが、「学びを集約して配信してく場」というのがあります。全社共通の研修はもちろんですが、グループ各社で実施している研修、さらに自己研鑽のための学びまで「ORIX training portal」に集約しています。ダイバーシティというところでは、育休者向けの研修であるとか、お役立ちコンテンツなども多数提供しています。また、「水曜セミナー」といって、月1回ぐらいの頻度で外部の講師を呼び、社員向けにセミナーを実施しているのですが、その際の学習プラットフォームとしても活用しています。 一覧に戻る 「Keep Mixed」を軸にした人財開発・育成 オリックス様は「Keep Mixed」という考え方を軸に人財開発・育成をされていますが、「Keep Mixed」について詳しくお聞かせください。 イノベーションは「人財」が生み出すということでしょうか。 オリックスの事業は、モノを作っているわけではないので、やはり人がパワーの源泉になってきます。多様な知識や経験を持った人たちにオリックスに集まってもらい、「Keep Mixed」を軸とした人材育成を通して、一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境づくりを目指しています。 LMS(学習管理システム)の検討・導入について 「ORIX training portal」導入以前の課題はなんでしょうか? LMS(学習管理システム)ベンダーを選定するにあたり、大切にしていたポイントはなんでしょうか? いかに業務を効率化できるかも重要でしたが、受講者(社員)との双方向性というところで、研修前に課題の提出ができたり 、組織やグループの情報を登録することで対象者に的確に学びを届けることができるか、さらに、セキュリティ面で守るべき項目を網羅 できているかもポイントでした。 ※レビックグローバルは、ISOやプライバシーマークその他、セキュリティ対策面でも徹底しております。 <許認可等> ISO/IEC 27001:2013 /JIS Q 27001:2014 (JQA-IM0730)、プライバシーマーク(21000023(08)) 最終的に、レビックグローバルのLMS導入に至った理由は何でしょうか?一番の決め手をお聞かせください。 一番の決め手は、「運用サポート」です。システムを導入して終わりではなく、カスタマーサクセスが、活用方法や仕組み化を一緒に考えくれる伴走型のサポートです。困ったことがあるとすぐに相談できる体制があり、都度、改善提案もいただけるので一緒に「ORIX training portal」を育て、盛り上げてくれているなと感じます。 「ORIX training portal」のリリースまで、どれくらいの期間をかけましたか? また、グループ内での展開を行うにあたり、難しさや苦労した点はありましたか? LMS(学習管理システム)の検討を始めてからリリースまでは、約1年ほどかかりました。当初、グループ各社で異なる学習ポータルを使用していたこともあり、「ORIX training portal」を共通で使っていくことを周知させるという苦労がありました。学習講座の立ち上げから運用管理まで、グループ全体で「ORIX training portal」を使いこなせるように、勉強会を実施するなど様々な取り組みをしています。 「ORIX training portal」の現在とこれから 「ORIX training portal」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? 現在、「ORIX training portal」の活用状況はいかがでしょうか。 担当者様自身が感じることや、従業員からの反響などありましたらお聞かせください。 これまで研修の情報などが、ばらばらと配信されていたのですが、「ORIX training portal」を導入することによって、マイページで各社員ごとに自分の受講状況をスムーズに確認できるようになりました 。また、学習コンテンツが充実しているので、例えば無料でPCスキル・ITスキルが学べたり、社員のお勧め図書を紹介したりなど、勉強したいと思った時にいつでも学びが取り出せる環境が整えられていると思います。現在、事業が多角化するにつれ、部門ごと、各社ごとに求められるスキル・能力がより細分化されてきました。新しい学習テーマやその部門独自のスキルを向上させたいというニーズが実際に聞こえてきているので、各部門のページを作るなどして、現場の声を吸い上げながら、さらに従業員に寄り添った学びを提供していきたいと考えています。 今後、「ORIX training portal」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今後は、各社員が自分のキャリアを自律的に描けるような仕組みをつくれたらと思っています。例えば、挑戦したいキャリアのために自分に足りないスキルや知識、資格は何か、ロールモデルを提示して現状とのギャップを見える化してあげるようなイメージです。自分に足りないことは何かを見つめ直してもらい、そのギャップを埋めるためのサポートを「ORIX training portal」で実施していきたいです。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのLMS導入に至った決め手として、「運用サポート」を挙げてくださいましたが、実際のサポート状況を詳しくお聞かせください。 「ORIX training portal」で実現したいイメージをなんとなくでもお伝えすると、これまでに蓄積された運用ノウハウや事例から、最適な解決策をすぐにご提案をしてくれるところなど大変助かっています。また、日々困ったことがあると、すぐに対応いただける体制が整っているところもありがたいなと感じています。些細なことでも、カスタマーサクセスの方が親身に相談にのってくださるので、まずは電話して聞いてみようと思えるなど、とても安心感があります。「ORIX training portal」を一緒に作り上げ、運用してくれていると実感しています。 2017年のリリースから、約5年が経ちました。 弊社のサービスを長らくご活用頂いている理由をお聞かせください。 レビックグローバルのLMSは、新しい機能が次々に開発されるなど、ユーザーのニーズを常に吸い上げながらアップグレードされています。やはり、顧客に寄り添うサポート体制があるからこそ、現場の声を聞きカタチにすることができているのだと思います。こんな機能があったら…に応えてくれるので、その時に合わせた人財育成を実現できていることが理由の一つです。これからも一緒に「ORIX training portal」を盛り上げていけたらと思っています。 オリックス株式会社 多様な人財を育成する パーソナライズ化された学びの実現 企業名 オリックス株式会社 業種 多角的金融サービス業 ご利用人数 約10,000名様 課題 グループ全体での教育 パーソナライズ化された学び 自律型人材の育成 TOPICS 「Keep Mixed」を軸にした人財開発・育成 LMS(学習管理システム)の検討・導入について 「ORIX training portal」の現在とこれから レビックグローバルのソリューションについて ご活用いただいている機能 集合研修の申込・受講管理 セキュリティ認証の取得 教育履歴/受講履歴の一元管理 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード  LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ

  • e Learning BUSINESS LAWYERS COMPLIANCE|コンプライアンス/健康経営

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。従業員が陥りやすいコンプライアンス違反を、事例ごとにドラマを通して学ぶことができます。コンプライアンスにおいて基本的なテーマから階層別に必要となるテーマまで扱っており、内容は全て弁護士による監修付きです。 BUSINESS LAWYERS COMPLIANCE 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 コンプライアンス違反のリスクを理解させる 社会人としての基本的なルールを身に着けさせる 対象者と期待効果 講座概要 概要 従業員が陥りやすいコンプライアンス違反を、事例ごとにドラマを通して学ぶことができます。 コンプライアンスにおいて基本的なテーマから階層別に必要となるテーマまで扱っており、内容は全て弁護士による監修付きです。 学習内容 【コンテンツ一覧】 パワハラ セクハラ 契約の基本 ビジネスのルールとマナー インサイダー取引 情報セキュリティ 著作権・商標権 下請法/下請代金の減額 独占禁止法/再販売価格の拘束 管理職とハラスメント 管理職と不正会計 お酒のマナー 営業パーソンと不正行為 役員・経営幹部候補のコンプライアンス 個人情報の取扱い 営業秘密 LGBTQ コンプライアンスとは パワハラの類型 セクハラの類型 職場におけるさまざまなハラスメント 契約書の一般条項 若手ビジネスパーソンのための法律知識 贈収賄 下請法/支払遅延 内部通報(公益通報) 職場のメンタルヘルスケア マンガで身につくコンプライアンス コンプライアンスとは マンガで身につくコンプライアンス パワハラ マンガで身につくコンプライアンス セクハラ 価格 価格 1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月でのご提供です。 価格についてはお問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約6時間(各コンテンツ約20分) 修了基準 全章完了または合格 監修者 弁護士法人 直 法律事務所

  • case-meijiyasuda | レビックグローバル

    導入事例 - 明治安田生命保険相互会社 いつでもどこでも学べる環境の構築 課題 約14,000名様 ご利用人数 保険業 業種 明治安田生命保険相互会社 企業名 ご活用いただいている機能 マルチデバイス対応 明治安田生命保険相互会社 様 「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくり 企業内大学「MYユニバーシティ」の設立 明治安田生命保険相互会社は、「明治生命」と「安田生命」が2004年1月に合併して誕生した約140年の長い歴史と伝統をもつ生命保険会社です。 2017年に新たな企業理念「明治安田フィロソフィー」を定め、お客さまに「確かな安心を、いつまでも」お届けするとともに、「信頼を得て選ばれ続ける、人に一番やさしい生命保険会社」をめざすことを掲げました。 人財戦略においては、職員一人ひとりの主体的な能力・キャリア開発の支援を目的として、2020年に企業内大学「MYユニバーシティ」を設立しており、グループ経営を支える経営人財と専門人財の双方を計画的に育成していくためのデュアルラダーの強化に取り組んでいます。 そんな明治安田生命の人財戦略を支える仕組みの裏側について、人事部/人財開発グループの石田様、石川様、梅田様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2023年2月取材当時のものです。 「明治安田フィロソフィー」でめざす姿 「明治安田フィロソフィー」と人財戦略についてお聞かせください。 当社の人財戦略では、人事マネジメント改革という位置付けで、長期的な時間軸でのキャリア形成、「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくり、従業員一人ひとりに寄り添った活躍支援という3つの軸で、人財育成に取り組んでいます。 その中でも「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくりが一番重要であると考えています。 この「明治安田フィロソフィー」には、”確かな安心を、いつまでも” お届けするという当社の想いが込められており、お客さまとの絆、地域社会との絆、未来世代との絆、働く仲間との絆、というさまざまなステークホルダーの方との絆を大切にして“人に一番やさしい保険会社”をめざしています。 私たちが「何者で、何を目指していて、何を大切にしているか」、当社の方針や規程などの最上位概念として位置付けており、日々の業務の中でそこに立ち返って、自身の行動や取り組みが正しいのかどうか考える、羅針盤のような働きをしているのが、この「明治安田フィロソフィー」です。 「明治安田フィロソフィー」における「MYユニバーシティ」の役割をお聞かせください。 企業内大学「MYユニバーシティ」は、人財育成の根幹をなす枠組みとして2020年に設立しました。 当社の中では、幅広く多角的な知見や資質を身に付けてマネジメントをしていく「経営人財」と、特定の分野において専門的な知識・スキルを有する「専門人財」の2つを定義しています。それぞれの人財が活躍をめざす成長の場が「MYユニバーシティ」の役割となっており、そこに必要なコンテンツを準備しています。 経営人財向けには「経営学部」があり、当社の役員・顧問等が自身のこれまでの経験を対面で語ったり、動画で視聴できるようになっています。専門人財向けには「11の専門学部」があり、実際に社内で活躍している専門人財が教授・講師となり、講義を生配信をしたり、同じく動画で視聴できるようになっています。 その他にも、世の中の時流やビジネススキルを学ぶことができる「ビジネス総合学部」や、DX・ITスキルを学ぶことができる「DX・ITリテラシー教養学部」があり、教育の「1丁目1番地」となるプラットフォームを築いています。 特に注目されている学部があれば教えてください 今の世の中のトレンドでもありますが、「DX・ITリテラシー教養学部」は本年度(2022年度)新設した分野で若年層を中心に非常に関心のある職員が多く、データを集計・分析していくという従来の業務から、それをビジネスにどう活用して取り入れていくのかという思考に広がりをみせていると感じています。 「MYユニバーシティ」設立時に直面した課題 「MYユニバーシティ」を設立した時にどんな課題がありましたか? 「MYユニバーシティ」を設立するまでは、集合研修や社内のネットワークを使った動画研修といった対面や出社ありきの教育が中心だったのですが、コロナ禍で急激にオンライン化やテレワークが浸透していく中、環境の変化に対応していくことが必要となり、新たな教育のあり方を模索していました。 当時の課題としては、社内のネットワークを利用せずに、個人のデバイスから職員がいつでもどこでも学べる環境を構築することでした。 そのような状況で、すでに教材コンテンツを利用していた御社(レビックグローバル)に相談をしたところ、自宅でスマートフォンからアクセスできる教育のプラットフォームがあることを知り、SmartSkill Campusと出会いました。 「MYユニバーシティ」の設立において SmartSkill Campus を選んだ理由を教えてください。 1つ目は、セキュリティ面が非常に安全であるということです。新たな社外のネットワークを利用する場合、時間をかけてさまざまなセキュリティのチェックをするのですが、御社(レビックグローバル)はもともと取引実績があり運用上も問題がなかったので、スムーズに導入することができました。 2つ目は、私たちの要望に的確に応えてもらえたことです。求めている姿に向かって「MYユニバーシティ」の設立を進めていくことができました。 3つ目は、自社のオリジナル動画を掲載できることです。「MYユニバーシティ」では、多数の講座で映像制作も御社(レビックグローバル)に依頼しているので、充実したコンテンツが掲載できるようになりました。 「MYユニバーシティ」設立後の効果 「MYユニバーシティ」を設立してどのような効果がありましたか? 学ぶ意欲の土台づくりができたと感じています。 勉強や自己研鑽というと、仕事が終わった後や休日には私も含めて取り組めていない職員が多かったのですが、SmartSkill Campus に「MYユニバーシティ」を開設したことで、スマートフォンからいつでもどこでもアクセスして、10分程度の短時間の動画で視聴できるようになり、 通勤時間や待ち時間などスキマ時間を有効活用しながら取り組める環境が整いました 。 「MYユニバーシティ」の学部数も設立当初から増やしており、受講者数も伸びてきています。 具体的なお話が何かあればお聞かせください。 身近な話では、同期の職員からDXに取り組んでみたいけど何をしたらよいかという漠然とした相談を受けた際に、「DX・ITリテラシー教養学部」を紹介しました。いきなり難しいことを始めるのではなく、「MYユニバーシティ」がきっかけとなることで、少しずつ裾野が広がっていると感じています。 その他にも、当社ではITパスポートの取得を推進しており、SmartSkill Campus で取得講座を受講できるようになったことから、本年度(2022年度)の新規取得者2,000名という目標を達成しました。 「MYユニバーシティ」で社内で浸透・定着させていくために工夫していることは何ですか? 主に3つの施策があります。 1つ目は、職員がめざしたいキャリアや身に付けたいスキルに合わせた学部とコンテンツを用意することです。講義の中身についても、外部の講師ではなく社内で実際にその道を極めた人財が講師を務めることで、具体的なキャリアをイメージできる内容になっていると思います。加えてDX・ITなど移り変わりが早い分野では、世の中の情勢やトレンドをしっかり捉えながら、コンテンツを洗い替えています。御社(レビックグローバル)から日々コンテンツも紹介してもらえるので、とても参考になっています。 2つ目は、「MYユニバーシティ」をよく知らない職員に周知していくことです。当社では毎月第一営業日を「MYユニバーシティ」の日と決めて、全社を挙げて自己研鑽の機運を高めています。 「MYユニバーシティ」の日には、新コンテンツをリリースして積極的に情報発信をすることで、学ぶためのきっかけや習慣づくりができるように取り組んでいます。 3つ目は、若手職員の階層別研修で「MYユニバーシティ」のコンテンツの視聴を事前課題にしています。若手は特に今後のキャリアを描いていく大事な時期にあり、研修プログラムにもそのような内容を取り入れています。その際、研修の場でいきなり講義を受けるのではなく、事前に知識を付けたうえで臨むことで、キャリアを考える機会としての効果を高めています。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサービスを実際に利用してみて評価いただいている点を教えてください。 1番は、運用面での伴走支援が手厚いところです。 SmartSkill Campus を利用し始めて操作に不慣れだった当初、マニュアルがサイト内に掲載されているにもかかわらず、電話でお問い合わせをしても丁寧に使い方を説明してもらったことを覚えています。さらに説明が終わった後は、メールでもマニュアルの該当部分の案内をしてもらえたことなど、私たちに寄り添って心のこもったサポートをしてもらえることにとても感謝しています。 私たちがこんなことをやりたいという時は、SmartSkill Campus に搭載されている多彩な機能の中から実現できるいくつかの方法をピックアップしてもらい、その中から費用面や受講しやすい仕組みを考えて、よりよい選択をすることができます。 さらに職員が受講しやすい環境を整えたいという相談の中で、いつかアプリ※で受講できるようなれば嬉しいという要望に対しても、開発に着手してもらえることとなり、ニーズにあわせたサービスの提供を受けることができて、とても満足しています。 ※2023年6月ご利用開始 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード  LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ

  • 経営分析|コンテンツライブラリ

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。経営分析とは、財務諸表から得られる数値を分析・比較・検討して、企業の財政や経営状態を把握することです。 財務諸表にある実数の大きさだけで無く、数値の比率を取ることによって規模や業種の異なる企業を比較でき、企業がどういう状況にあるのかを分析する事ができます。収益性、効率性、安全性、成長性という分析項目について代表的な指標を解説します。 経営分析 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 管理者 期待効果 人材、時間、財務といった経営資源を最も効果的に活用した戦略を立案できます。 変化する市場環境に対応しながら、事業を成長させる方法を見出す一助となります。 対象者と期待効果 講座概要 概要 経営分析とは、財務諸表から得られる数値を分析・比較・検討して、企業の財政や経営状態を把握することです。 財務諸表にある実数の大きさだけで無く、数値の比率を取ることによって規模や業種の異なる企業を比較でき、企業がどういう状況にあるのかを分析する事ができます。収益性、効率性、安全性、成長性という分析項目について代表的な指標を解説します。 学習内容 収益性分析 効率性分析 安全性分析 成長性分析 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約2時間50分 修了基準 全章完了または合格 監修者

  • アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策|コンプライアンス/健康経営

    企業内教育用のeラーニングコンテンツです。本コースでは、「怒り」の本質を深く理解し、カスタマーハラスメント(カスハラ)に対する具体的な対応策を学べます。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の代表理事、戸田久実氏が監修を担当しています。この教材を導入することで、従業員の心理的負担を軽減し、カスハラへの対応スキルを向上させることが期待されます。さらに、組織全体の適応力を高めるだけでなく、離職率の改善や顧客満足度の向上にも貢献します。 [21]アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 ・従業員の心理的負担の大幅な軽減 ・カスハラに対する適切な対応スキルの習得 ・組織全体での対応力向上 ・離職率の改善 ・顧客満足度の維持・向上 など 対象者と期待効果 講座概要 概要 本コースでは、アンガーマネジメントの理念から「怒り」の本質を深く理解し、カスタマーハラスメント(カスハラ)に対する具体的な対応策を学べます。一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の代表理事、戸田久実氏が監修を担当しています。 第1章では、カスハラの基礎を学習します。 第2章では、アンガーマネジメントについて詳しく解説します。アンガーマネジメントがなぜ有効か、クレームとカスタマーハラスメントを判断し、冷静に対応するために必要なスキルを身につけます。 第3章では、カスタマーハラスメント対策に有効な「アンガーマネジメント」について詳しく解説します。 第4章ではカスタマーハラスメントに組織として取り組むべき5つのステップの、「④伝える」「⑤情報共有」について事例を交えて紹介しています。 第5章ではアンガーマネジメントに取り組むための具体的な方法を解説します。 厚生労働省は2024年12月26日、顧客などからの著しい迷惑行為から労働者を守るため、企業に対策を義務付ける方針を固めました。職場のハラスメント防止に関する指針を改定し、企業に対して、従業員への研修実施や相談窓口の設置などの具体的な防止措置を求めていく方針です。 本コンテンツのよって従業員の心理的安全性を確保し、働きやすい職場環境の実現しましょう。 学習内容 <Chapter1> カスタマーハラスメントとは (学習時間:3分30秒) カスタマーハラスメントの定義から、カスタマーハラスメントに該当する事例の紹介まで、カスハラの基本を学習します。また、カスタマーハラスメントが従業員にもたらすマイナス影響を踏まえて、組織が取り組むべき3つの対策を解説します。 <Chapter2> アンガーマネジメントがなぜ有効か (学習時間:5分) カスタマーハラスメント対策に有効な「アンガーマネジメント」について詳しく解説します。クレームとカスタマーハラスメントを判断し、冷静に対応するために必要なスキルを身につけ、解決思考で対応するための方法がわかります。 <Chapter3> 対応の5ステップ(1~3) (学習時間:9分30秒) カスタマーハラスメントに組織として、どのように取り組むべきか「5つのステップ」でわかりやすく解説します。チャプター3では、「①初期対応」「②“べき”の把握」「③判断(仕分け)」について紹介しています。 <Chapter4> 対応の5ステップ(4~5) (学習時間:8分40秒) チャプター4では、カスタマーハラスメントに組織として取り組むべき5つのステップの、「④伝える」「⑤情報共有」について紹介しています。事例も交えてわかりやすく解説しています。 <Chapter5> アンガーマネジメントのテクニック (学習時間:4分50秒) アンガーマネジメントに取り組むための具体的な方法を解説します。 学習後の現場実践に繋げるための、「すぐにできるトレーニング」も多数紹介しています。 ★修了テストあり 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、修了テスト 標準学習時間 約40分 修了基準 全章完了または合格 監修者 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会 代表理事 戸田 久実

  • PC・ITスキル|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)

    PC・ITスキルアップコンテンツ コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 社内の実務効率化に深く関わるPC/ITのスキルアップに最適なソフト習得に最適化された教材です。Word、Excel、PowerPointといった、どの職種でも必須のものから、Accessなど習得するための難易度が高いソフト用の教材もご用意いたしました。 ラインナップ Microsoft Officeシリーズといった、実務に必須ソフトだけでなく、コンピュータネットワークの理論のみならず具体的な機器構成の知識まで身につけることができます。 誰でもわかる Microsoft Word 2013 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻ではWord2013の基本操作について学習します。文字や段落の書式を設定し、文章のレイアウトや見栄えを整える方法について学びます。 下巻ではWord2013の文書をさらに見栄えよく仕上がる方法を学習します。表の編集や写真や図形の挿入方法を学習し、ビジネス文書や町内会のお知らせなどを作成します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Word 2013の基本操作 2.入力操作の基本 3.文字の書式設定 4.段落の書式設定 5.印刷とエクスポート <下巻> はじめに 1.テンプレートの利用 2.ヘッダーとフッター 3.表の作成と編集 4.画像の挿入 5.図形の描画 誰でもわかるMicrosoft Word 2019 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、文字の入力や変換、段落の書式設定など、文書を作成するための基本的な機能を中心に学習します。 下巻では、表を使った文書作成や図形・写真の利用方法など、ビジネスや趣味でも利用できる便利な機能を中心に学習します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Wordの画面構成 2.文字入力操作の基本 3.文字の書式設定 4.段落の書式設定 5.印刷 <下巻> はじめに 1.表の作成 2.表の設定 3.図形とテキストボックス 4.画像の挿入と編集 5.見栄えを良くする便利な機能 ネットワーク構築入門 1名様/3ヶ月/3,300円 ネットワークを開発するエンジニアや、ネットワーク開発エンジニアを目指す人たちのために、ネットワーク構築の基礎、考え方、必要な手順などについて学びます。 学習内容 ネットワークとは ネットワークに使用される機器1 ネットワークに使用される機器2 ネットワーク構築の手順1 ネットワーク構築の手順2 保守 No Image システム仕様書入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために必須となる、システム開発で必要になる様々な仕様書について学ぶことができます。 学習内容 【Ⅰ.仕様書の基本】 1.仕様書の役割 【Ⅰ.仕様書の基本】 2.各工程の仕様書 【Ⅰ.仕様書の基本】 3.仕様書の書き方 【Ⅰ.仕様書の基本】 4.仕様書のレビュー 【Ⅰ.仕様書の基本】 5.仕様書の管理 【Ⅱ.各工程の仕様書】 6.要求仕様書と要件定義書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 7.概要仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 8.外部仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 9.内部仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 10.プログラム仕様書 【Ⅱ.各工程の仕様書】 11.テスト仕様書 【Ⅲ.結び】 12.システム完成後の仕様書の管理 No Image システム監査入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために、システム監査の基礎、考え方、必要な手順などについて学びます。 学習内容 システム監査の概要(システム監査とは) システム監査の概要(システム監査基準) システム監査の概要(システム監査手法) システム監査の概要(システム監査の基本用語) システム監査の実施(監査計画) システム監査の実施(監査実施) システム監査の実施(監査報告) システム監査の実施(改善指導(フォローアップ)) No Image システム運用管理入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために、システム運用管理の基礎、考え方、必要な手順などについて学びます。 学習内容 システム運用管理の役割 障害への対応 安全対策 セキュリティ対策 パフォーマンスの改善 システムの拡張/移行 システム構成と障害履歴の管理 サポートデスクの運用 No Image システム開発入門 1名様/3ヶ月/3,300円 システムを開発するエンジニアや、エンジニアを目指す人たちのために必須となる、システム開発のおおまかな流れと基本的な事柄について学ぶことができます。 学習内容 【Ⅰ.システム開発とは】 1.システムの定義 【Ⅰ.システム開発とは】 2.システム開発の流れ 【Ⅰ.システム開発とは】 3.ドキュメントとレビュー 【Ⅰ.システム開発とは】 4.開発モデル 【Ⅱ.システム開発の工程】 5.システムの提案 【Ⅱ.システム開発の工程】 6.設計工程 【Ⅱ.システム開発の工程】 7.プログラム開発 【Ⅱ.システム開発の工程】 8.テスト 【Ⅲ.結び】 No Image 誰でもわかる Microsoft Word 2016 1名様/3ヶ月/3,300円 初めてWord 2016を利用される方を対象に、文字や段落の書式設定、箇条書きといった文書作成の基本機能、そして編集機能や、図形、写真の利用方法など、Word文書のレイアウトやデザインに関わる機能を解説します。 学習内容 <上巻> はじめに Word 2016の基本操作 入力操作の基本 文字の書式設定 段落の書式設定 箇条書きと段落番号 ページの設定と印刷 <下巻> はじめに 表の作成 表の設定 図形とテキストボックス 画像の挿入 テーマとヘッダーフッター 誰でもわかる Microsoft Excel 2013 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻ではExcel 2013のデータ入力やワークシートの基本操作、セルの書式設定やグラフの作成、印刷について学ぶことができます。 下巻ではExcel 2013の数式の入力から、IF関数とVLOOKUP関数の基本的な使い方、テーブルの作成と操作について学ぶことができます。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Excel 2013の起動と画面構成 2.データ入力の基本操作 3.ワークシートの基本操作 4.セルの書式設定 5.グラフの作成と書式設定 6.印刷とページ設定 <下巻> はじめに 1.数式の入力と参照 2.関数の使い方 3.IF関数 4.VLOOKUP関数 5.データベース機能 誰でもわかる Microsoft Excel 2016 1名様/3ヶ月/3,300円 初めてExcel 2016を利用される方を対象に、データ入力やワークシートの基本操作、セルの書式設定やグラフの作成、オブジェクトの操作から、グラフの作成、関数での集計、IF関数の基本的な使い方、テーブルの作成と操作、印刷について解説します。 学習内容 <上巻> はじめに Excelの基本操作 データ入力 ワークシートの操作 セルの書式設定 計算式の入力 <下巻> はじめに オブジェクトの操作 グラフの作成 関数の基本操作 関数を利用したデータの集計 条件付き論理の関数 テーブルの利用 印刷の設定 誰でもわかるMicrosoft Excel 2019 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、基本操作である、データ入力や書式設定、ワークシートの操作や印刷の設定について解説します。 下巻では、計算式の入力や関数を利用したデータの集計、IF関数の基本的な使い方、データベース機能やグラフの作成について解説します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.Excelの基本操作 2.データ入力 3.セルの書式設定 4.ワークシートの操作 5.オブジェクトの操作 6.ワークシートの印刷 <下巻> はじめに 1.計算式の入力 2.関数の基本操作 3.関数を利用した集計 4.条件付き論理の関数 5.データベース機能 6.グラフの作成 誰でもわかる Microsoft PowerPoint 2013 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、PowerPointの基本的な利用方法を学習します。図形やグラフを使ってビジュアル的な表現を高める方法を学びます。 下巻では、PowerPointの実用的な利用方法を学習します。効率的に統一感のあるプレゼンテーションを作成し、プレゼンテーションの表現力を高めます。 学習内容 <上巻> はじめに 1.PowerPoint 2013の基本操作 2.スライドの基本操作 3.プレゼンテーションのデザインとテンプレート 4.図形描画機能 5.様々なオブジェクトの挿入 <下巻> はじめに 1.スライドマスター 2.アニメーションの設定 3.画面切り替え効果 4.発表の準備 5.スライドショー 誰でもわかる Microsoft PowerPoint 2016 1名様/3ヶ月/3,300円 プレゼンテーションの作成方法や、写真やビデオの挿入、アニメーションの設定など、Microsoft PowerPoint 2016を使ったプレゼンテーション作成の基本を学習します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.PowerPoint 2016の基本操作 2.スライドの基本操作 3.写真とビデオ 4.表の挿入 5.SmartArtの挿入 6.図形描画機能 7.スライドマスターとフッターの設定 8.アニメーションと画面切り替え効果 9.スライドショー 誰でもわかるMicrosoft PowerPoint 2019 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、基本操作から簡単なプレゼンテーションの作成、数値を明確に伝えるテクニックや図解でわかりやすく伝えるテクニック、プレゼンテーションの印刷と実施について解説します。 下巻では、既存データの活用やプレゼンテーションの保存など、プレゼーテーションをさらに活用する方法を解説します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.PowerPoint 2019の基本操作 2.簡単なプレゼンテーションの作成 3.数値を明確に伝えるテクニック 4.イメージを引き出すテクニック 5.図解でわかりやすく伝えるテクニック 6.プレゼンテーションの印刷と実施 <下巻> はじめに 1.統一感があるプレゼンテーション 2.既存データの活用 3.特殊効果 4.プレゼンテーションの活用 5.プレゼンテーションの保存 誰でもわかるMicrosoft Access 2019 1名様/3ヶ月/3,300円 上巻では、Accessのデータベースを構成する6つのオブジェクトのうち、テーブル、クエリ、フォームの作成について解説します。 下巻では、売上月報や請求書など、帳票を作成するレポート機能や、処理を自動化する、マクロやモジュール機能をご紹介し、より実用的なデータベースに仕上げる方法を解説します。 学習内容 <上巻> はじめに 1.データベースの新規作成とオブジェクト 2.テーブル 3.リレーションシップとクエリ 4.フォーム <下巻> はじめに 1.レポートの作成 2.マクロの作成 3.モジュールの基礎 4.起動時の設定 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら

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