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- セキュリティポリシー
セキュリティポリシー サイトポリシー セキュリティポリシー 個人情報保護方針 サービス約款 制定:2009年6月2日 改定:2016年5月18日 株式会社レビックグローバル 代表取締役社長 柏木 理 1.目的 情報セキュリティマネジメントシステムでは、自社を守るための基本ルールを定めることにより、問題発生を未然防止し、各々の情報資産に関する認識を高めることを目的とする。 顧客満足の実現のための信頼性提供に対する努力、業務を円滑に継続していくための努力を実現するために、情報セキュリティマネジメントシステムを運用し、継続的に改善を行っていく。 2.基本原則 1.弊社として守るべきもの 顧客(企業・団体)に関する機密情報 顧客(個人)に関するプライバシー情報 弊社業務ノウハウ 2.認識する主な課題 不正アクセスによる情報流出 部外者による物理的手段での情報流出 社内就労者による背任行為 その他、業務遂行上想定される情報セキュリティ上のすべての問題のうち、十分な費用対効果を望める対策の存在する課題 3.対策方針 情報セキュリティ上の問題を抱えない人財によって業務を遂行できるよう配慮する。 顧客に信頼を提供するための対策を、業務遂行と矛盾しないように実施する。 社内就労者が背任行為を行いにくい状況を創出する。 法規制に対してこれを遵守する。 3.対象範囲 対象業務:企業内人材教育に関するクラウドサービス及びコンテンツ開発 4.情報セキュリティに関するコンプライアンス 著作権法、不正競争防止法、労働基準法について配慮し、情報セキュリティマネジメントシステムを構築する。また守秘義務について顧客との契約内容を遵守する。
- 住友生命保険相互会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
導入事例 - 住友生命保険相互会社 企業名 住友生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約10,000名様 課題 自律的なキャリアプランニングの推進 TOPICS ウェルビーイングを掲げてめざす姿 SmartSkill Campus導入の背景 SmartSkill Campusの活用方法 レビックグローバルのソリューションについて 住友生命保険相互会社は、一人ひとりのよりよく生きる=ウェルビーイングと定義し、人生100年時代の到来を踏まえて、人間の心身の幸福・充実の実現を目指すウェルビーイングに確かな貢献を果たす「なくてはならない保険会社グループ」の実現を目指しています。 2021年度には人財共育本部を立ち上げ、人の価値を高め合い共に育つ「人財共育」を柱とし、新たな時代に柔軟に対応し、職員一人ひとりが未来に向けた挑戦を自律的に継続できる人財・組織づくりに取り組んでいます。 そんな住友生命保険相互会社の人的資本経営を支える仕組みの裏側について、人事部/人財開発室の佐藤様、井上様にお話を伺いました。 ※部署名は2023年3月取材当時のものです。 当社はお客さまあってこその事業ですから、お客さまの視点でよりよいサービスをご提供していくことが経営理念のベースとなります。そのためには、まず私たち職員が充実して満たされている状態が大切であると考えています。 お客さまが「よりよく生きる幸せ」を実現することが社会貢献となり、同時に私たち職員のやりがい・挑戦・成長にもつながるという好循環をウェルビーイングと定義しています。 ウェルビーイングの実現に向けて、職員が自律的なキャリアプランニングをしていくうえで、学びにアクセスしやすい環境を整えることは必須となっていたため、SmartSkill Campusを社内教育に導入できたことは、大きな第一歩となりました。 これをきっかけに職員が自分自身でもっと進化をしていってほしいという思いがあり、導入後はまずログイン率を高め、その後に受講率を高めていく運営をしたいと考えておりました。 社内で階層別研修を開催した後、自主的に学ぶことができる教材として御社(レビックグローバル)のコンテンツを職員に紹介しています。 研修で1度聞いただけでは理解が不十分な場合もあるので、いつでも気軽にアクセスできる動画コンテンツは非常に重宝しています。 新入職員・若手職員向けには、社会人として身に付けてほしい基本的な「ビジネスマナー」や「ビジネススキル」のコンテンツが充実していると思いますし、中堅職員向けには、組織を動かす役割になる立場として、「チームマネジメント」のコンテンツをおすすめしています。 一覧に戻る ウェルビーイングを掲げてめざす姿 ウェルビーイングを掲げてめざす姿についてお聞かせください。 「人財共育」という言葉に込めた思いをお聞かせください。 これだけ時代が大きく目まぐるしく変わる中では、過去の成功事例が未来に通用するとは限りません。ですから、経験だけで人を育てていては成長につなげることは難しいと感じています。 デジタル領域をはじめとして、年長者が若手職員からも学ぶことが必要になってくるので、対話の機会を増やしながら、足りていないことを補完し合う関係性が重要になるという思いを「人財共育」という言葉に込めています。 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campusを導入した時にどんな課題がありましたか。 ベンダーの選定はどのようなポイントを重視しましたか。 やり たいことを実現するための機能面、利用人数のボリュームと導入にかかる費用のバランスを考慮した条件面を他社と比較し、費用対効果が最も期待できる御社(レビックグローバル)に決定しました。 しっかりとしたサポート体制も社内で評判がよく、当初は人事部が所管となる範囲での導入でしたが、今後は所管が異なる営業職員を含めた全職員に範囲を拡大して運用することを予定しています。専任の担当者が当社ニーズを理解してくれ、それに合わせたカスタマイズなどオリジナルな提案をもらえるので、とても満足しています。 また、御社(レビックグローバル)にはベテランから若手職員まで対応ができる豊富なコンテンツがそろっていることも決め手になりました。 SmartSkill Campusの活用方法 SmartSkill Campusをどのようにご活用されていますか。 SmartSkill Campusを導入してどのような効果がありましたか? 時短勤務の職員からは、業務時間外でもスマートフォンで動画の学習ができるようになって嬉しいという声が寄せられています。 職員に1度でもこういった体験をしてもらえれば、継続的な学びにつながっていくと感じています。 自己啓発に対する意識が高まったおかげで、2022年度は自己啓発に関する費用の補助を利用する職員が2,000名を超えました。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサービスを実際に利用してみて評価いただいている点を教えてください。 運営をしていると、様々な疑問点や悩みが湧いて出てくるのですが、毎月定例会を実施いただいていますので、その都度アドバイスをいただけるのは本当にありがたいですね。 SmartSkill Campusの操作方法でわからないことがあれば、チャットボットでいつでも問い合わせできますし、専任の担当者のレスポンスが早いことも助かっています。 今後の取り組みについて教えてください。 「SmartSkill Campus=ここにアクセスすれば有益な情報が得られる」というように、 SmartSkill Campus の認知度をさらに高めていきたいと考えています。 ニーズに合わせてコンテンツをアップデートしたり、SmartSkill Campusの活用方法も柔軟に変えていく必要が出てくると思いますので、これからも御社(レビックグローバル)に伴走支援をいただきつつ、eラーニングの定着に向けて、継続的に取り組んでまいります。 住友生命保険相互会社 ウェルビーイングに貢献する「なくてはならない保険会社グループ」の実現に向けた人財共育 ウェルビーイングを実現していくうえで職員の方に求める人物像を教えてください。 多様な価値観を受け入れつつ、このような時代の変化に柔軟に対応し挑戦していける人財が求められると考えております。そのためには、職員自身が自律的にキャリア形成に取り組み、そして学び続けることが必要です。ですから、当社では様々な施策をとっており、eラーニングはその中の一つとなっています。 始めの頃は、思ったように視聴数が伸びずに悩んでいたところ、御社(レビックグローバル)から「動画を見ることを目的としないことが大切」とアドバイスをいただきました。その言葉に従って、職員にとって鮮度が高く有益な情報をタイミングよく発信すると、視聴数も上がり反響をいただくことが多くなりました。 また、全コンテンツの中では「ロジカルシンキング」のコンテンツが人気です。業務時間中に学べる機会が少ない分野ですが、すべでの職員にとってビジネススキルのベースとなる内容だと思います。 この他、当社では、仕事の方法論・専門性の深耕・社会観の醸成などの幅広いテーマから、各領域の第一人者を講師に迎え、毎月Web会議ツールでセミナーを開催する「ゆう活講座」を実施しております。当日参加できなかった職員には、SmartSkill Campusでアーカイブ配信をしていますが、大変好評です。 こういったコンテンツのお知らせを社内のメルマガで定期的に発信し、情報を点でなく線で結ぶことにより、効果的な運用ができるようになりました。 今までの保険商品は「リスクに備える万一の保障」というのが一般的な概念でしたが、当社はその概念を超えたさらに先を目指しております。お客さまに健康増進活動を促す保険商品でリスクそのものを減少させるという新たな価値を提供することで、ウェルビーイングに貢献する保険会社グループの実現を目指しています。 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- オリックス株式会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
導入事例 - オリックス株式会社 オリックス株式会社は、1964年の創業以来、リースを皮切りに多角的な事業を展開してきました。社会やマーケットのニーズに柔軟に対応し、既存事業の隣接分野に挑戦するという独自のビジネスモデルを築いています。 最大の財産は「人」であるとし、人材戦略としてさまざまなバックグラウンドをもつ社員が互いを尊重することで多様な価値観や専門性による「知の融合」を図り、協力しながら新たな価値を生み出しイノベーションを起こす「Keep Mixed」の考えに基づき、全ての社員が活躍できるよう環境整備に取り組んできました。 そんなオリックスの人材戦略を支える仕組みの裏側について、グループ人事部人財開発チームの河津様、西田様、江嵜様にお話を伺いました。 ※部署名は2022年6月取材当時のものです。 オリックスは、元々リース会社からスタートしたのですが、そこから隣接分野に徐々に進出しながら、今では空港の運営など様々な事業に取り組んでいます。ところが、事業の領域が広がるにつれて、複雑な問題や課題が増え、オリックスにいる既存のメンバーだけでは、新しい事業を推進していくことが難しくなりました。そこで、中途採用やワーキングマザーもそうですが、国籍、年齢、性別、職歴問わず、多様な知識や経験をもった人材を受け入れることで、それまでにはなかった発想を取り入れ、常に新しい価値を創造しつづけています。そのような背景の中で生まれたのが「Keep Mixed」という考え方です。 導入以前の課題としては、大きく2つありまして、1つは、育休中の社員や入社前の内定者などが、人事部からの情報や学習環境に自由にアクセスできる仕組みがなかったということです。もう1つは人事部側の課題で、これまで別のソフトウェアを使って研修案内などをしていたのですが、それ以外のことは、基本的にメールやエクセルでの管理になってしまい、業務が煩雑になっていました。このような課題を解決し、業務を効率化する方法はないかと、LMS(学習管理システム)の導入を検討することになりました。 まず「ORIX training portal」のコンセプトですが、「学びを集約して配信してく場」というのがあります。全社共通の研修はもちろんですが、グループ各社で実施している研修、さらに自己研鑽のための学びまで「ORIX training portal」に集約しています。ダイバーシティというところでは、育休者向けの研修であるとか、お役立ちコンテンツなども多数提供しています。また、「水曜セミナー」といって、月1回ぐらいの頻度で外部の講師を呼び、社員向けにセミナーを実施しているのですが、その際の学習プラットフォームとしても活用しています。 一覧に戻る 「Keep Mixed」を軸にした人財開発・育成 オリックス様は「Keep Mixed」という考え方を軸に人財開発・育成をされていますが、「Keep Mixed」について詳しくお聞かせください。 イノベーションは「人財」が生み出すということでしょうか。 オリックスの事業は、モノを作っているわけではないので、やはり人がパワーの源泉になってきます。多様な知識や経 験を持った人たちにオリックスに集まってもらい、「Keep Mixed」を軸とした人材育成を通して、一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境づくりを目指しています。 LMS(学習管理システム)の検討・導入について 「ORIX training portal」導入以前の課題はなんでしょうか? LMS(学習管理システム)ベンダーを選定するにあたり、大切にしていたポイントはなんでしょうか? いかに業務を効率化できるかも重要でしたが、受講者(社員)との双方向性というところで、研修前に課題の提出ができたり 、組織やグループの情報を登録することで対象者に的確に学びを届けることができるか、さらに、セキュリティ面で守るべき項目を網羅 できているかもポイントでした。 ※レビックグローバルは、ISOやプライバシーマークその他、セキュリティ対策面でも徹底しております。 <許認可等> ISO/IEC 27001:2013 /JIS Q 27001:2014 (JQA-IM0730)、プライバシーマーク(21000023(08)) 最終的に、レビックグローバルのLMS導入に至った理由は何でしょうか?一番の決め手をお聞かせください。 一番の決め手は、「運用サポート」です。システムを導入して終わりではなく、カスタマーサクセスが、活用方法や仕組み化を一緒に考えくれる伴走型のサポートです。困ったことがあるとすぐに相談できる体制があり、都度、改善提案もいただけるので一緒に「ORIX training portal」を育て、盛り上げてくれているなと感じます。 「ORIX training portal」のリリースまで、どれくらいの期間をかけましたか? また、グループ内での展開を行うにあたり、難しさや苦労した点はありましたか? LMS(学習管理システム)の検討を始めてからリリースまでは、約1年ほどかかりました。当初、グループ各社で異なる学習ポータルを使用していたこともあり、「ORIX training portal」を共通で使っていくことを周知させるという苦労がありました。学習講座の立ち上げから運用管理まで、グループ全体で「ORIX training portal」を使いこなせるように、勉強会を実施するなど様々な取り組みをしています。 「ORIX training portal」の現在とこれから 「ORIX training portal」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? 現在、「ORIX training portal」の活用状況はいかがでしょうか。 担当者様自身が感じることや、従業員からの反響などありましたらお聞かせください。 これまで研修の情報などが、ばらばらと配信されていたのですが、「ORIX training portal」を導入することによって、マイページで各社員ごとに自分の受講状況をスムーズに確認できるようになりました 。また、学習コンテンツが充実しているので、例えば無料でPCスキル・ITスキルが学べたり、社員のお勧め図書を紹介したりなど、勉強したいと思った時にいつでも学びが取り出せる環境が整えられていると思います。現在、事業が多角化するにつれ、部門ごと、各社ごとに求められるスキル・能力がより細分化されてきました。新しい学習テーマやその部門独自のスキルを向上させたいというニーズが実際に聞こえてきているので、各部門のページを作るなどして、現場の声を吸い上げながら、さらに従業員に寄り添った学びを提供していきたいと考えています。 今後、「ORIX training portal」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今後は、各社員が自分のキャリアを自律的に描けるような仕組みをつくれたらと思っています。例えば、挑戦したいキャリアのために自分に足りないスキルや知識、資格は何か、ロールモデルを提示して現状とのギャップを見える化してあげるようなイメージです。自分に足りないことは何かを見つめ直してもらい、そのギャップを埋めるためのサポートを「ORIX training portal」で実施していきたいです。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのLMS導入に至った決め手として、「運用サポート」を挙げてくださいましたが、実際のサポート状況を詳しくお聞かせください。 「ORIX training portal」で実現したいイメージをなんとなくでもお伝えすると、これまでに 蓄積された運用ノウハウや事例から、最適な解決策をすぐにご提案をしてくれるところなど大変助かっています。また、日々困ったことがあると、すぐに対応いただける体制が整っているところもありがたいなと感じています。些細なことでも、カスタマーサクセスの方が親身に相談にのってくださるので、まずは電話して聞いてみようと思えるなど、とても安心感があります。「ORIX training portal」を一緒に作り上げ、運用してくれていると実感しています。 2017年のリリースから、約5年が経ちました。 弊社のサービスを長らくご活用頂いている理由をお聞かせください。 レビックグローバルのLMSは、新しい機能が次々に開発されるなど、ユーザーのニーズを常に吸い上げながらアップグレードされています。やはり、顧客に寄り添うサポート体制があるからこそ、現場の声を聞きカタチにすることができているのだと思います。こんな機能があったら…に応えてくれるので、その時に合わせた人財育成を実現できていることが理由の一つです。これからも一緒に「ORIX training portal」を盛り上げていけたらと思っています。 オリックス株式会社 多様な人財を育成する パーソナライズ化された学びの実現 企業名 オリックス株式会社 業種 多角的金融サービス業 ご利用人数 約10,000名様 課題 グループ全体での教育 パーソナライズ化された学び 自律型人材の育成 TOPICS 「Keep Mixed」を軸にした人財開発・育成 LMS(学習管理システム)の検討・導入について 「ORIX training portal」の現在とこれから レビックグローバルのソリューションについて ご活用いただいている機能 集合研修の申込・受講管理 セキュリティ認証の取得 教育履歴/受講履歴の一元管理 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- 送信完了 セミナーまたは無料個別相談会
お申し込みを受け付けました セミナーのお申し込みを受け付けました セミナーにお申し込みいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業本部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com
- 田中貴金属工業株式会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
導入事例 - 田中貴金属工業株式会社 田中貴金属グループは、国内でトップクラスの貴金属取扱量を誇る貴金属のリーディングカンパニーです。 非鉄金属の中でも希少な「貴金属(金、プラチナなど)」に特化し、日常生活に必要な電子機器に材料として使用される「産業用事業」、個人の資産を形成する「資産用事業」、人生の節目を美しく飾る「宝飾用事業」など、貴金属に関わるあらゆるビジネスを展開されています。 なかでも田中貴金属工業は、産業用事業において世界シェアトップを誇る製品をいくつも有し、またロンドン地金市場協会から世界で5社のみの金及び銀の「公認審査会社」にも任命されるなど、その高い技術力と製品開発力は、世界で広く認められています。 そんな田中貴金属工業のグローバルな人材育成を支える営業管理統括部 企画室の二木様、森本様、営業業務部 貿易セクションの小坂様、神谷様にお話しを伺いました。 ※部署名は2024年8月取材当時のものです。 企画室様:通常入社時には対面とeラーニングを組み合わせた研修を行っておりますが、LMS導入以前はナショナルスタッフ(海外拠点で採用した現地社員)にeラーニングを実施する手段がない状態でした。レビックグローバルさんのLMSを導入することで、海外拠点のスタッフも国内と同様にeラーニングを受講できる環境を整えることができました。 企画室様:海外営業拠点に入社されたナショナルスタッフの中で受講を希望される方に、日本語や日本文化に親しめたり、日本語検定を目指したりできる日本語講座をSmartSkill Campusで提供しています。この日本語講座は細かくレベル分けがされているため初めて日本語に触れる方にとってもハードルが低く、ナショナルスタッフに非常に好評で、受講を通して日本語検定を目指す方や日本文化に興味を持つ方が多いです。 一覧に戻る 海外拠点向けの日本語講座提供と、貿易分野の活きた専門知識の習得サポート 田中貴金属工業 営業管理統括部 企画室様、営業業務部 貿易セクション様は、どのような人材育成戦略を掲げていらっしゃいますか? その中でどのようなことに重きを置いていらっしゃいますか? SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり、大切にされていたポイントと、最終的に、SmartSkill Campus 導入に至った決め手をお聞かせください。 企画室様:LMS導入の際に大切にしたポイントは、海外拠点でも不自由なくシステムが使用できること、自社コンテンツの作成をサポートしてくださることでした。 導入時には他のLMSも検討しましたが、グレートファイアウォール(※1)による制限がある中国からスムーズに受講するためのきめ細かなアドバイスや、対面とeラーニングを組み合わせた研修が可能な点が、大きな決め手となりました。 ※1グレートファイアウォール:中国で実施されている、インターネット通信の監視・接続規制・遮断を行う大規模なネット検閲システム。 SmartSkill Campusの活用方法 田中貴金属工業様は、SmartSkill Campusを基盤としたポータルを運用いただいています。どのようにご活用いただいておりますか? 田中貴金属工業様はコンテンツ制作機能をご活用いただいております。実際にご利用いただいているご担当者様や受講者様のお声をお聞かせください。 企画室様:以前は、別のスコーム化ソフトでパワーポイントを動画に変換し、それをSmartSkill Campusに搭載していました。更新時にはパワーポイントの動画化から同じ工程を繰り返す必要があり、変換や確認、搭載作業に多くの時間がかかっていました。現在はSmartSkill Campusの管理画面でコンテンツが制作できるようになり、更新もパワーポイントを修正するだけで簡単に行えるため、非常に効率的です。更新時の作業時間は1/5程度に削減されました。 SmartSkill Campusのコンテンツ制作機能を使い始めた当初は操作方法に不安がありましたが、専任のカスタマーサクセスが詳細に説明してくれたおかげで、期限内にコンテンツを仕上げることができました。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 企画室様:レビックグローバルさんは、システムの効果的な使い方について的確にご提案下さるので、eラーニングコンテンツ作成や、受講者の進捗確認、業務受講者への一斉送信等において、迅速且つ効果的に実施することが出来ております。専任のカスタマーサクセスに操作に関する質問をすると、短い時間で調べてお応えいただけるので、大変ありがたいです。 ま た、以前は、社内公募用のポスターをご提案頂いたこともありました。急なご相談にも快くご対応下さり、レビックグローバルさんは、私共にとって、困った時に頼れる、信頼のおけるビジネスパートナーでございます。 今後SmartSkill Campusを使って実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 例えば、現在は決められた期間に決められた人が受講する形ですが、将来的には受講者が自分のペースで学習できるようにしたいです。そのためには、受講期間や対象者の制限を緩和し、いつでもどこでも学習できる環境を提供することが重要だと考えています。これにより、受講者の自発的な学習意欲を引き出すことができると期待しています。 田中貴金属工業株式会社 グローバルメーカーを支える、ナショナルスタッフの育成と貿易専門知識の習得サポート 営業管理統括部 企画室様(以下、企画室様):営業管理統括部では、営業部門全体を横断する役割として、営業職と営業事務職の皆さんを対象に、さまざまな研修を行っています。具体的には、新入社員研修や海外営業拠点への赴任者向けの研修などです。研修の形式は、受講者や内容に応じて、eラーニング、対面、オンラインなど多様な方法を取り入れています。特に、レビックグローバルさんのeラーニングシステムは、海外営業拠点向けの日本語講座や新卒者向け研修で活用しています。 営業業務部 貿易セクション様(以下、貿易セクション様):私たちは、自社で作成したeラーニングコンテンツを用いて、国内外の営業担当者や貿易責任者を対象とした教育計画を展開しています。貿易分野では、営業知識に加え、国際条約や法令、関税、国際的な商習慣などの専門知識が求められます。貿易の知識は非常に多岐にわたるため、役割や業務内容に応じて必要な知識を的確に選び、現場で実際に活用できる環境を整えることに重点を置いています。また、継続的な学習機会を提供することで、実践的なスキルの習得をサポートしています。 貿易セクション様:グローバルメーカーとして必要不可欠な貿易知識を国内外の営業・出荷・貿易の各セクションが体系的に学ぶための教育計画をLMSで実施することを構想していました。対面やオンライン講習では、決まった場所と時間が必要で学習者のスケジュール調整が難しく、教育管理側も記録や管理が煩雑でした。LMSの導入により、学習者が時間や場所に縛られず自分のペースで学習できる環境を提供し、管理者側も進捗状況を一元管理できるようになりました。 ちょっとした挨拶だけでも日本語で行うことでコミュニケーションが円滑になり、業務にも良い影響を与えています。 SmartSkill Campusは多言語対応なので、日本語を話さないナショナルスタッフにも英語や中国語でeラーニングページを表示でき 、 言語の壁なく受講していただけています。 貿易セクション様:貿易講座は、講義動画コンテンツと理解度を確認する小テストを組み合わせた構成で提供しています 。 受講者の知識レベルに応じて、初級・中級・上級のコースを用意し、必要な知識を効果的に習得できるよう工夫しています。 SmartSkill Campusを使うことで受講履歴を簡単にダウンロードできるので、受講者のフォローに活用したり、受講案内やリマインドメールの自動配信機能 を利用したり、効率的な講座運営を行っています。eラーニングという技術がなかった時代は、場所と時間を確保し、参加者を募りと準備がとても大変でしたが、この技術の導入により時空の概念が変わり、業務時間の短縮に繋がっていることをひしひしと実感しています。 将来的には、個別の学習履歴をもとに個別のフィードバックを提供し、受講者の学習効果を最大化する取組みを進めていきたいと考えています。 貿易セクション様:出来上がったコンテンツを見ると、読み上げが非常に自然で、もう少しすればほとんど人間と変わらないレベルに達するのではないかと感じています。受講者アンケートでは、AIの読み上げスピードやイントネーションがより自然になることへの期待感や、業務に関連する分野の貿易eラーニングを今後も受講したいとの意見がありました。 グローバル化を進める当社としては、引き続き英語版のコンテンツ作成も拡大していきますので、次回は英語のAI音声読み上げもSmartSkill Campusの管理画面で作成できることを期待しています(※2)。 引き続き、受講者が学習しやすいコンテンツ作成や環境作りに対するサポートをお願いします。 ※2 今後、既に実装済の英語版のコンテンツ制作機能を検証の上ご検討いただく予定 今後の展望について 貿易セクション様:貿易管理体制構築の一環として、国内外の貿易管理者、営業、技術、生産、出荷部門を対象にしたeラーニングコンテンツの充実化を進めていきます。アンケートでも自身に役立つ内容をeラーニングで学びたいというポジティブな意見が多く寄せられましたので、その要望に応えたいと思います。 将来的には、LMSの利用環境をより柔軟にし、必要な時に必要な人がいつでも受講できるような体制を整えたいと思っています。 企画室様:営業管理統括部では、海外拠点も含めた営業部門の新入社員、営業担当者、営業事務職、海外赴任者向けなどの教育活動を行っているので、eラーニング化することで教育活動が効率化するコンテンツを日英で構築することが出来ればと考えております。 今期、営業事務の方々が新しく新入社員研修向けのクイズ形式のeラーニングを作成してくれ、このような形式だと時間をかけず簡単に作成できることがわかりました。今後も状況に応じて柔軟にSmartSkill Campusを活用していきたいです。 企業名 田中貴金属工業株式会社 業種 貴金属業 ご利用人数 約500名様 課題 海外拠点でナショナルスタッフに向けた教育実施 オリジナルコンテンツの制作と展開 TOPICS 海外拠点向けの日本語講座提供と、貿易分野の活きた専門知識の習得サポート SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント SmartSkill Campusの活用方法 レビックグローバルのソリューションへのご評価 今後の展望について ご活用いただいている機能 グローバル・多言語対応 コンテンツ制作機能 コース組合わせ・カリキュラム化 自動リマインドメール お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- 送信完了 会社案内|資料ダウンロード
会社案内 資料請求を受け付けました 資料請求をいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 担当者より数日以内にご登録いただいたメールアドレス宛てに資料を送付いたします。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業統括部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com
- LMSのOEM活用|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMSのOEM活用により、自社ブランドで効率的かつ一貫性のあるパートナー教育や顧客向け学習支援を実現。教育コストを抑えながら、最新情報の迅速な提供と学習効果の向上をサポートします。 LMSのOEM活用とは ~パートナー企業の教育や顧客向けサービスにLMSを活かし、自動化・最適化する方法~ LMSのOEM活用とは 企業が競争力を維持・強化するためには、効率的な教育・研修体制の構築が欠かせません。特に、販売代理店等のパートナー企業の教育や、顧客向けサービスにLMS(学習管理システム)をOEMで活用することで、業務の効率化や提供価値の向上が可能です。本記事では、多機能型LMS「SmartSkill Campus」を活用したOEM導入のメリットとその具体的な実践方法について解説します。 LMSのOEM活用とは?基本的な概念とメリット LMS「SmartSkill Campus」を活用したOEM導入の特徴 販売代理店等のパートナー企業教育におけるLMSのOEM活用 顧客向けサービスの強化におけるLMSのOEM活用 まとめ:LMSのOEM活用でビジネスを成長させる Original Equipment Manufacturing LMSのOEM活用とは?基本的な概念とメリット LMS(学習管理システム)とは LMS(Learning Management System)は、教育や研修を効率的に管理・運営するためのシステムです。特に企業では、従業員のスキルアップや販売代理店のトレーニング、顧客向けの学習コンテンツ提供など、さまざまな用途にLMSが活用されています。 LMSはオンラインで学習コンテンツを配信するだけでなく、進捗状況の追跡や評価、学習データの分析も可能です。また、ユーザーは自分のペースで学習でき、企業側も時間や場所にとらわれない教育を提供できます。これにより、学習体験の質が向上し、企業全体の教育効率が 劇的に改善されることが期待されます。 さらに、一元管理することにより、教育の一貫性や最新情報の即時反映も可能で、柔軟かつ効果的な学習体制が構築できる点が大きな利点です。 OEMとは OEM(Original Equipment Manufacturer)とは、他社が製造した製品やシステムを、自社ブランドとして提供する仕組みです。この概念は、物理的な製品だけでなく、ソフトウェアやシステムにも適用され、企業は自社のニーズに合わせて既存の製品をカスタマイズし、独自のソリューションとして顧客に提供できます。 LMSにおけるOEM活用では、企業は既存のLMSプラットフォームを利用しつつ、自社ブランドや顧客の特定ニーズに対応した教育環境を構築できます。OEMの利点は、ゼロからシステムを開発するコストや時間を削減できること、また既存の実績あるプラットフォームを基盤にしているため信頼性が高い点です。これにより、企業は迅速に自社ブランドを反映した高機能な教育環境及びコンテンツを顧客や パートナーに提供できます。 LMSのOEM活用のメリット LMSのOEM活用には、多くのメリットがあります。 まず、自社のブランドを前面に出したカスタマイズが可能なため、顧客向けに独自の価値を提供できます。例えば、企業のブランディングや教育ニーズに合わせて設計した教育プラットフォームから、オリジナルの動画コンテンツやeラーニング教材、資料等を配信することができます。 次に、教育の自動化と効率化が挙げられます。OEMを活用したLMSは、進捗管理、テスト、アンケートの自動化が容易であり、運用担当者の業務負荷を軽減しながら、標準化された教育プログラムを提供できます。 さらに、OEMの活用によって、既存の実績あるLMSの技術を取り入れることで、システム開発のリスクを低減し、スムーズな導入を実現します。これにより、迅速な立ち上げと運用が可能となり、ビジネスの柔軟性が高まるのです。 LMS「SmartSkill Campus」を活用したOEM導入の特徴 多機能型LMS「SmartSkill Campus」とは SmartSkill Campusは、数万人規模の同時接続を可能にする多機能型LMSです。 従業員のスキルアップを戦略的に支援するための多彩な機能を実装しており、専任のカスタマーサクセスが各企業の活用方法や仕組み化を共に考え実行します。他システムとの連携も可能で、学習履歴の一元管理によるデータドリブンの戦略人事を実現します。導入企業は200社以上、会員サービスを含めたユーザーは200万名を超え、世界中で活用されています。 アプリ対応もしており、ユーザーは場所や時間を問わず、スマートフォンやタブレットから学習を進めることができます。これにより、忙しいビジネスパーソンでも効率的に学習が進められます。 また、SmartSkill Campusはセキュリティ面も盤石で、セキュリティ基準の厳しい金融企業やグローバルメーカーに多数導入実績があることが特徴です。SSL(TLS)によるデータ暗号化やネットワークフィルタリング、定期的なセキュリティパッチの適用など、強力なセキュリティ対策を実施することで、企業の大切な人事情報や機密データを保護する万全の体制を整えています。提供会社である株式会社レビックグローバルは、ISO/IEC27001やPマークも取得しています。 SmartSkill Campus LMSのセキュリティ 柔軟なカスタマイズが可能 SmartSkill Campusの大きな特徴の一つが、柔軟なカスタマイズです。 UIのカスタマイズが可能なため、自社ブランドに合わせてプラットフォームをカスタマイズし、独自のLMSとして運用することができます。例えば、ロゴや配色、デザイン要素を自社のブランドに統一することでユーザーに一貫したブランド体験を提供しつつ、ユーザーがなるべく簡単に、迷わず、ストレスを感じずに学習目的を果たせる環境を整えることで、学習に積極的に取り組むことを促し、利用率を向上させます。 専任のカスタマーサクセスが課題やご要望を元に共に検討し、企業の目標達成に向けて、全体設計・画面設計をデザイン含めてご提案いたします。 また、SmartSkill Campusは多機能型LMSであり、豊富な機能を備えていますが、必要に応じて新規の機能開発にも柔軟に対応しております。 カスタマイズ・追加機能開発提案 オリジナルコンテンツの制作と配信が可能 SmartSkill Campusは、企業が自社でオリジナルの教育コンテンツを制作し、ユーザーに配信できます。 例えば、販売代理店向けに製品知識を深めるためのトレーニングコンテンツや、顧客向けに専門的な知識を伝えるプログラムを作成することができます。コンテンツは動画、eラーニング、資料、テスト、アンケート等を組み合わせて自由に制作できます。PowerPoint資料を自動で音声付きコンテンツに変換する機能も搭載しています。 さらに、完成したコンテンツは、対象者に合わせてパーソナライズした形で配信することができるため、ユーザー一人ひとりのニーズに合った教育を実現します。SmartSkill Campusを活用することで、企業は独自の教育リソースを最大限に活用し、ユーザーに最適な学習体験を提供できます。 コース組合わせ・カリキュラム化 コンテンツ制作機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 豊富な管理権限 豊富な管理者権限も、SmartSkill Campusの大きなメリットの一つです。 従来のLMSでは、全体を統括する管理者が一手に運営管理を担うケースが多いですが、SmartSkill Campusでは、複数の管理権限を設定することが可能です。たとえば、パートナー企業ごとに専用の「パートナー会社の管理者」を設け、その管理者が自社の従業員に限定してユーザーや講座の管理、組織設定を行えるようにできます。 また、進捗管理だけに特化した権限を持つ役割もあり、担当者が自分の所属組織内の従業員の学習状況を簡単に把握し、必要に応じてフォローアップすることが可能です。このように、権限の詳細な設定ができるため、目的に応じた柔軟な運用が可能となり、管理業務の効率化と全体の学習効果の最大化を図れます。 また、1つのLMS内で、「共通教育」と「任意の組織で行う教育」を出しわけることもできるため、複数の教育を円滑に行うことも可能です。 グループ会社管理権限 自動化とデータ活用による最適化 SmartSkill Campusは、学習プロセスの自動化とデータ活用を通じて、教育の最適化を図ることができます。 例えば、ユーザーの進捗状況や成績はリアルタイムで追跡され、自動的にレポート化されます。これにより、運用担当者は個別の学習進捗を把握しやすく、必要に応じたサポートを提供することが可能です。また、蓄積されたデータをもとに、次のステップを最適化したり、学習コンテンツを改善したりすることができます。これにより、教育プロセスが効率化され、より効果的な研修プログラムを提供できるようになります。外部システムと連携による自動化も可能です。 自動化とデータ活用により、時間やリソースの節約だけでなく、学習成果の向上にも大きく寄与します。 販売代理店等のパートナー企業教育におけるLMSのOEM活用 販売代理店教育の課題と解決策 販売代理店の教育には、製品やサービスの最新情報を効率的に伝えること、代理店間で一貫した知識レベルを維持すること、そして教育コストを抑えながら高い品質のトレーニングを提供するという課題があります。特に、代理店が広範囲に分散している場合、従来の対面トレーニングでは多大な時間やコストがかかり、教育の均一性を保つことが難しいです。 これに対して、LMSを活用することで、オンラインで一元的な教育管理が可能となり、代理店全体に最新の教育コンテンツを瞬時に提供できます。また、ユーザーごとの進捗や理解度をリアルタイムで把握できるため、個別のサポートも容易です。これにより、代理店の教育効率を向上させ、製品知識の統一と販売力の強化を実現します。 SmartSkill Campusを活用した代理店教育の事例 SmartSkill Campusを活用した代理店教育の成功事例として、ある生命保険会社では、代理店が保険販売に必要な情報をいつでも入手し、代理店同士で情報を共有できる環境を提供しています。 全国に広がる代理店に対し、保険専門知識や販売資格取得、検定受験に関する講座の提供に加え、キャリア別の学習支援や動画視聴ランキングを活用することで、学習意欲を高める取り組みが実施されています。 また、現場での実践力向上にも注力しており、好成績者のインタビュー動画を配信。 AIトレーニング機能を活用したロールプレイングでは、トップセールスのトークスクリプトを習得し、商品説明スキルを磨く機会が提供されています。 さらに、代理店担当社員は代理店の行動を負担なく把握し、迅速かつ適切なフォローを実施できる体制を整えています。 このように、常に最新情報にアクセスができ、自己研鑽を続けながら、生命保険会社からのフォローを受けられる環境を構築することで、代理店の業績向上に大きく貢献しています。 AIトレーニング コミュニケーションボード 代理店教育の成果向上のためのヒント 代理店教育の成果を向上させるためには、いくつかの重要なポイントがあります。 まず、継続的な教育が重要です。製品やサービスが進化する中で、定期的なアップデートや再教育を行うことで、代理店が最新の情報を常に把握できる環境を整えることが求められます。 また、学習内容をユーザーのレベルに合わせたパーソナライズが有効です。SmartSkill Campusを使えば、ユーザーの役割や知識レベルに応じた学習パスを設定でき、より効率的な学習が可能となります。 さらに、評価やフィードバックを適切に活用し、ユーザーの理解度や成果を確認しながら、必要に応じて追加のサポートを提供することも、学習成果向上の重要な要素です。これらの工夫により、代理店教育の質を高め、販売力の向上に繋げることができます。 まとめ:LMSのOEM活用でビジネスを成長させる LMS「SmartSkill Campus」のOEM活用は、販売代理店等のパートナー企業の教育や、顧客向けサービスを効率化し、業務の自動化と最適化を実現します。 カスタマイズ性、コスト削減、顧客満足度の向上など多くのメリットを享受できるため、競争の激しい市場でビジネス成長を目指す企業の強力なツールとして貴社のビジネスを支援します。 ぜひ貴社のビジネスの成長促進に、SmartSkill Campusを活用ください。 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ 顧客向けサービスの強化におけるLMSのOEM活用 顧客向けサービスにおけるLMSの役割 顧客向けサービスの提供において、LMSは非常に重要な役割を果たします。 例えば、顧客が特定のスキルや知識を習得するためのオンラインコースを提供することで、顧客の満足度やロイヤルティを向上させることができます。また、顧客がいつでもアクセス可能な学習リソースを提供することで、サービスの価値を高め、他社との差別化を図ることができます。 LMSを活用することで、コンテンツ配信や進捗管理、テストなどを自動化でき、運営側の負担も軽減されます。また、顧客のデータを収集・分析することで、顧客のニーズを正確に把握し、さらに質の高いサービスを提供するためのインサイトを得ることが可能です。 SmartSkill Campusを活かした顧客向けサービスの事例 三井住友海上火災保険株式会社様は、同社の顧客である”企業型確定拠出年金の導入企業の従業員”に対して投資教育を提供するため、SmartSkill Campusを導入しました。 以前は対面セミナーやDVDでの教育が主でしたが、遠隔地対応やコンテンツの更新が難しいという課題がありました。SmartSkill Campusの導入により、従業員が自分のペースでeラーニングを受講でき、最新の情報を迅速に提供できる体制が整いました。 特に、受講進捗の確認やサポートが容易になったことが確定拠出年金導入企業の担当者に好評で、従業員の学び直しや継続的な教育のニーズにも対応できています。このシステムは、効率的な投資教育と従業員の自己学習を支える重要なツールとなっています。 お客様インタビューを見る LMSによるサービスの自動化と最適化 LMSを活用することで、顧客向けサービスの多くの部分を自動化・最適化できます。 たとえば、顧客がログイン後、自動的に適切な学習コースを推奨するシステムや、進捗に基づいたリマインダーを送る機能が有効です。これにより、管理者は一貫したサービスを提供しつつ、個別対応の手間を大幅に削減できます。 また、進捗データや評価結果をリアルタイムで分析し、顧客のパフォーマンスに基づいたコンテンツの最適化も可能です。これにより、顧客一人ひとりに対して、より効果的でパーソナライズされた学習体験を提供でき、サービスの質を向上させることができます。 自動化により、人的リソースを最小限に抑えながら、最大限の価値を提供することが可能となります。 SmartSkill VideoLibraryのご紹介 オリジナルコンテンツの配信やユーザーの受講履歴管理が必要ならSmartSkill Campus、汎用のビジネス学習コンテンツの配信ならSmartSkill VideoLibraryがおすすめ! SmartSkill VideoLibraryは、ビジネスマナー、ロジカルシンキング、コミュニケーション、マネジメント、経営スキル等、日本を代表する大手企業が企業内教育で利用している信頼性の高い動画をOEMで提供しています。 経営支援サービス等の法人会員サービスを扱う金融機関や地方銀行、福利厚生サービス提供企業などに導入され、法人会員サービスの一部として、ユーザー満足度の向上と新規ユーザー数の増加に寄与しています。 SmartSkill VideoLibrary
- 若手・中堅社員向けコンテンツ|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
若手・中堅社員向けコンテンツ コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 中堅社員については、今後のスムーズな成長のためにも、基礎的なビジネススキルの確認をしっかりしておくことが大切です。 また、年齢的に後輩・部下へのOJT指導などの業務が任されてきますので、コミュニケーションスキルや新人・若手の能力を引き出すコーチングを学ぶことで成果が変わってきます。 中堅社員は更なる飛躍のために、ネゴシエーションやリーダーシップも学び始めなくてはいけません。 ラインナップ 定番のビジネスマナーから、新人・若手の能力を引き出すコーチング、計画的なOJTを進めるプロセス作成のポイントなどOJT担当者のための教材を豊富にご用意しております。 チームを強くする テレワーク仕事術 全社員編 1名様/12ヶ月/5,500円 テレワークで成果を上げるには、組織に属する一人一人が自分の役割や目標を把握し、自律自走できることが必要です。 本講座では、テレワークを導入しチームで運用していく際に必要となる、知識とスキルを紹介します。 学習内容 テレワークの概要とリスク対策 1.テレワーク概要 2.テレワークのリスクと情報セキュリティ対策 3.テレワークとマネジメントスタイル テレワークのコミュニケーションスキル 1.コミュニケーションの基本 2.リモートコミュニケーション 3.チームコミュニケーション リモートワークツールボックス 1.リモート 1on1 2.OKR 3.WEB会議運営 1名様/3ヶ月/9,900円 企画力を高めることは、自分独自の提案や仕事を組み立てるために必修のテーマです。 告企画から地域振興プランまで、さまざまなスケールの企画を「編集工学」という方法論によって実現してきた松岡正剛氏が、ひらめきやカン、経験に頼るのではなく、企画を技術として身につけるためのノウハウを伝授します。 学習内容 STEP1 セイゴオ流企画の極意 STEP2 企画をイメージする STEP3 企画をマネージする-フレームづくりからプレゼンまで プランニング編集術 1名様/6ヶ月/9,020円 ビジネスマナーといえば新入社員研修の定番ですが、何も彼らだけに必要なわけではありません。 顧客満足を上げ、そして成果へ繋げるために、すべての社会人に求められること、それはビジネスマナーなのです。 一度、社会人としての基本に立ち返り、本講座でビジネスマナーの再学習や再チェックをなさってはいかがでしょうか。 学習内容 職場のルールとコンプライアンス 身だしなみのポイント 言葉遣いと敬語のポイント 応対・応接のポイント 電話応対のポイント ビジネスベーシック講座 計画的なOJTの進め方 ~職場を強くするOJTの実践テクニック~ 1名様/3ヶ月/4,400円 OJTの計画作成から、実践的な進め方を紹介します。計画に従ってOJTを具体的に進めていくために、コーチングの考え方をどのように使っていくのか、また日常の業務の中でどのように部下や後輩とコミュニケーションをとり、育てていけばよいのか実践的に解説しています。 学習内容 OJTの位置づけ OJTの7ステップ ソーシャルスタイル “GROW”で進めるコーチング~OJTの実際~ 1名様/3ヶ月/13,970円 リーダーが身に付けるべき知識、能力要件と、状況に応じて発揮すべきリーダーシップ、スタイルの基本を身に付けることができます。 学習内容 第1章 リーダーシップとは 第2章 リーダーに必要なパワー 第3章 メンバーの動機づけ 第4章 リーダーシッ プ発揮の基本サイクル 第5章 発揮すべきリーダーシップ・スタイル ビジネスエッセンシャルシリーズ リーダーシップのエッセンス (日本語・英語版) 生産性向上・働き方改革の実現のための 倍速仕事術 1名様/12ヶ月/5,500円 この講座では、仕事が速い人が実践しているテクニックを誰でも、今からすぐできる”レベルにまで整理し、紹介していきます。 働き方改革に向けた現場の生産性向上や業務効率化のためにご活用ください。 学習内容 DISK1/仕事の速さを決める鉄則 DISK2/作業スピードを加速する仕事の習慣 DISK3/チームの仕事をスピードアップするポイント DISK4/「ない時間」をひねり出すコツ DISK5/「思考のスピード」は型で速くなる DISK6/仕事を加速するリーダーシップとチームマネジメント ビジネス日本語会話 Contemporary Business Japanese 1名様/3ヶ月/16,500円 日本で働くうえで必要な語彙・表現をマスター! ビジネスシーンで遭遇する日本語表現、敬語からIT分野の語彙や表現まで学習できます! 学習内容 紹介する Introducing Oneself 意思を表明する Expressing One’s Intentions 質問する Asking a Question 話しかける Speaking to Someone 依頼する Making a Request 了解する Agreeing 断る Declining 相談する Asking for Advice 許可を求める Asking for Permission 確認する Confirmation 助言する Advice 挨拶する Greeting Someone PCに関する会話 Conversations about PCs 今日から使える 実践コーチング 1名様/3ヶ月/2,200円 新人・若手の能力を引き出すコーチング(3つの原則・4つのスキルとその実践)が学べます。 具体的にありがちな場面を使い、コーチングのステップを順を追って、さらに良い例・悪い例を対比させながら学んでゆきますから、見たその日から使える実践的内容です。 学習内容 【基礎編】 イントロダクション 実践スキル1 「聴くスキル」 実践スキル2 「質問のスキル」 実践スキル3 「承認のスキル」 実践スキル4 「アドバイスのスキル」 まとめ 【実践編】 STEP1 「信頼感と安心感を築く」 STEP2 「知識を伝え、考えを促す」 STEP3 やっているところを見せる STEP4 新人なりのやり方でさせる STEP5 振り返る STEP6 次の課題を発見する まとめ 【修了テスト】 部下を持った人のためのOJTスキル強化パック OJTスキル強化プログラム 1名様/6ヶ月/13,200円 このプログラムでは、現場で実践するOJTの進め方や、新入社員のやる気を引き出すためのコミュニケーション手法を紹介します。 新入社員の育成を通じて、OJT担当の先輩社員のコミュニケーションスキルが高まるよう支援します。 学習内容 職場を強くするOJT実践テクニック 成果を生み出す思考の仕組み 共感の技術 聴く技術 ほめる技術 質問の技術 アドバイスの技術 しかる技術 フィードバックの技術 やる気を高める技術 ほか No Image 1名様/3ヶ月/13,970円 交渉プロセスを理解した上で、効果的な交渉の方法を身に付けることができます。 学習内容 ネゴシエーションとは 交渉前の段階 交渉中の段階 交渉後の段階 ビジネスエッセンシャルシリーズ ネゴシエーションのエッセンス (日本語・英語版) 仕事でもっと活躍するために シゴトのお作法 1名様/6ヶ月/11,000円 女性のためのビジネススキルや仕事の生産性を高めるコツ、職場で頼りにされるための仕事の進め方のポイントを解説します。 学習内容 じぶんせんりゃく ロジカルシンキング 効率アップのお仕事レシピ プレゼンテーション 会議で作る仕事のリズム 社長脳をインストール 女を磨く”ヒト・モノ・カネ” No Image 生活日本語会話 Survival Japanese Conversation 1名様/3ヶ月/16,500円 日本で生活 するうえで必要な語彙・表現をマスター! 日常生活の場面で遭遇する日本語表現、敬語からIT分野の語彙や表現まで学習できます! 学習内容 日本語の動詞 apanese Verbs 引っ越す Moving ごみを出す Taking out the garbage 郵便局・銀行で At the post office or bank 病院で At the hospital 電話をかける Using the telephone 困ったとき Emergencies 外で食事する Eating out 食事に招待される Accepting the dinner invitation 店を探す Looking for a shop 買い物する Shopping 乗り物に乗る Using means of transportation 旅行に行く Marking a getawayほか 心に響くエクセレント電話応対 1名様/3ヶ月/6,600円 電話を戦略的にビジネスに活かしていくために、一歩差をつける応対ノウハウを身につけます。 すでに基本的なマナーを身につけた方のための、実戦スキルを磨く上級者編です。 学習内容 【基礎編】 電話を受ける ~この一言が好印象を与える~ 電話を取り次ぐ ~気が利く応対の決め手~ 電話をかける ~声の初対面を成功させる~ 【実践編】 クレーム電話 ~ピンチを信頼に変える応対~ 問い合わせ電話 ~わかりやすさの秘訣~ 代表電話 ~あの会社は違うと言われる応対~ テレマーケティング ~見えないお客さまの心をつかむ~ 電話で交渉する ~1回の訪問より10分の電話~ 電話で頼む ~人を動かす話し方~ ビジネスエッセンシャルシリーズ コミュニケーションのエッセンス (日本語・英語版) 1名様/3ヶ月/13,970円 ビジネスにおいて、適切かつ効果的なコミュニケーションを行うための方法を身に付けることができます。 学習内容 良好なコミュニケーションを築く基本要素 コミュニケーションの基本スキル 仕事を円滑に進めるコミュニケーション・スキル お客様との良好な信頼関係を築くコミュニケーション・スキル 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら
- LMSのセキュリティ|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
人事情報や社外秘の学習コンテンツを取り扱うLMSには高度なセキュリティが要求されます。ここでは、LMSが対策すべき脅威と、SmartSkill Campusの対応の一部をご紹介します。 LMSのセキュリティ LMS導入・運用時に懸念される主な脅威 LMS提供会社に求められるセキュリティ 人事情報や社外秘の学習コンテンツを取り扱うLMSには高度なセキュリティが要求されます。ここでは、LMSが対策すべき脅威と、SmartSkill Campusの対応の一部をご紹介します。 Security LMS導入・運用時に懸念される主な脅威 脅威1.不正アクセスなどのサイバー攻撃 クラウドサービスのLMSは、データを盗むことを目的としたクラウドサーバーへの不正アクセスや、大量のトラフィックを送信しサービスを一時的に停止させるDDoS攻撃等、悪意のある第三者の標的となる可能性があります。 SmartSkill Campusは、そのような脅威に備えて不正侵入検知システム(IDS)と不正侵入防止システム(IPS)を導入しており、常にネットワークを監視しています。不正アクセスや異常な通信、サイバー攻撃の可能性があると判断した場合には、自動的に通信がブロックされます。 脆弱性を解消するためのセキュリティパッチも速やかに適用しています。 脅威2.なりすまし・否認防止策 悪意のある第三者が正当な受講者になりすましてアクセスし、個人情報や機密データの漏洩や、成績の改ざん等の不正な操作を行う恐れがあります。 SmartSkill Campusではログイン認証を厳格に定めることができ、定期的にPWリセットを求める、企業毎にパスワードポリシー(文字数、文字の組み合わせ)設定可能、ログイン認証の失敗回数によるアカウントロック、一定時間経過後のセッションタイムアウト等、自社の規定に則り細かく設定を行えます。アクセスログも取得しているため、不正なアクセスが認められた場合には速やかにログの解析を行うことが可能です。 また、ログインや講座に対してIPアドレスによるアクセス制限をかけることができるので、登録されていないIPアドレスからのアクセスを排除することができます。 脅威3.データ消失 災害や予測不可能な脅威により、データの消失や損壊が起こるリスクも考慮する必要があります。 万が一に備えてSmartSkill Campusはバックアップデータを毎日定期的に作成し安全な遠隔地で管理していますので、その時点まで復元することができます。なお、バックアップデータ他、データの蓄積にあたっては適切に暗号化して保存されています。 脅威4.受講者端末からのデータ流出 教材には、動画やPDFなど多様なメディア形式が含まれます。教材を受講生に配布・ダウンロードさせてしまうと、端末自体の紛失・盗難や不正アクセスの脅威にさらされます。また、受講者によるデータのコピーや転送が容易になり、予期せぬデータ流出が懸念されます。 SmartSkill Campusでは、教材で使用されるマルチメディアはSmartSkill Campus上での視聴・閲覧のみに制限する等のアクセスコントロールをすることで、受講者端末からのデータ流出に対策しています。 アクセスコントロール LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM提供 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ LMS提供会社に求められるセキュリティ 関連資格・認証の取得 ISO27001などのセキュリティ規格を遵守することは、情報セキュリティの高い基準を満たすことを意味します。プライバシーマークは、個人情報の適切な取り扱いを示すものです。これらの資格を取得していることは、セキュリティやプライバシー保護に関する教育を従業員に行い、高い意識をもって業務にあたっていることを表します。 SmartSkill Campusの運営会社であるレビックグローバルは、ISO 27001とプライバシーマークを取得しています。 情報セキュリティ管理体制 情報セキュリティに関する組織体制も大切です。 レビックグローバルは情報セキュリティ管理責任者(CISO)を選任し、CISOを委員長として、各部門の情報セキュリティ管理担当者で構成する情報セキュリティ委員会を定期的に開催しています。情報セキュリティ委員会では、全社的な情報セキュリティ施策の推進・管理に努めています。さらに、個人情報保護管理者を選任 し、個人情報の取り扱いに関わる方針を定め、個人情報の保護に努めています。 その他のセキュリティ対策状況 SmartSkill Campusは、SSL(TLS)によるデータの暗号化、ネットワークの各種フィルタリング、定期的なセキュリティパッチ適用などの対策をとり、企業の大切な情報を守っています。 セキュリティ認証の取得
- 資格取得|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
資格取得コンテンツ コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 資格は仕事をするうえで大きなアドバンテージとなります。 毎年出題傾向に変化がある資格取得に関する講座は「鮮度」が命と言えます。レビックグローバルでは様々な資格試験に強みを持つコンテンツベンダーと協力し、最新の資格試験対策コンテンツをご提供可能です。 ラインナップ こちらに掲載されているコンテンツは弊社のオリジナル版コンテンツのみになります。 各種資格試験講座については取り寄せてご用意することが可能ですので、お問い合わせいただければと思います。 TAC資格講座 SmartSkillオリジナル版 日商簿記 3級 1名様/6ヶ月/17,600円 3級試験に必要となる、お金やモノの出入りに関する記録のルールについて学習するコースです。 試験傾向に合わせて毎年改定しています。毎年改定こそが、試験合格のために最も重要なポイント!常に最新の情報と知識を習得しましょう。 学習内容 簿記の基礎 日常の手続き 商品売買 現金 当座預金 小口現金 手形 その他期中処理 試算表の作成 決算の手続き 伝票式会計 TAC資格講座 SmartSkillオリジナル版 FP技能検定 3級 1名様/6ヶ月/12,240円 FPに必要な基礎知識を科目別に習得します。試験対策に的を絞った効率的なカリキュラムで、短期間で知識を身につけることができます。また、2級FP技能検定の学習に入る前の基礎固めとしても最適です。 学習内容 A分野 ライフプランニング、社会保険制度、年金制度 B分野 リスク管理 C分野 金融経済、金融資産運用 D分野 タックスプランニング E分野 不動産 F分野 相続事業継承 TAC資格講座 SmartSkillオリジナル版 証券外務員資格 二種 1名様/6ヶ月/24,000円 証券外務員二種外務員試験は誰でも受験可能な金融業界・証券業界へのパスポートです。 金融機関に就職並びに既に内定をされている学生の方や金融機関の派遣スタッフの方には特にお薦めのライセンスです。 学習内容 証券市場と経済・金融・財政の常識 株式実務 債権業務 投資信託と投資法人 証券税制と株式会社法概論 付随業務と企業分析 コンプライアンス No Image 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら
- 人的資本経営を実現する、新しいタレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」|資料ダウンロード
いま、多くの企業が取り組んでいる 「EQトレーニング」とは 本資料では、近年注目を集める「EQ(感情知能)」についての基本概念から、EQトレーニングによるメリット、実践的なEQ向上メソッド(3つのステップ)、そしてEQ能力の開発に必要な4つの観点まで紹介しています。EQトレーニングを実施することで、職場の心理的安全性の向上やハラスメントの防止、営業力の強化など、対人関係における様々な課題解決にアプローチすることが可能です。 本資料が、貴社の人材育成や組織開発の一助となれば幸いです。 資料請求フォーム ■全14ページ この資料でわかること EQの基本的な知識から、EQの発揮能力を高めるための重要なポイントまで紹介しています。 ビジネスの質と職場の活力を損なう問題 全ての行動は感情からはじまる EQとは EQが高いことによるメリット EQが注目されている理由 EQを高める3つのステップ EQトレーニングに必要な4つの観点 eラーニング「EQ(感情知性)セルフマネジメント」のご紹介 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を 外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
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無料個別相談会★平日毎日開催しています★ セミナー概要 ・ちょっと話を聞いてみたい ・オンライン研修をしたいけど、何から始めれば良いのかわからない ・eラーニングの導入を検討している などなど… 少しでも気になる方は、お気軽にお問い合わせください! Zoomで、個別の相談会を平日毎日実施しています。 講演日時 開催日時:平日毎日実施中(お問い合わせをいただき次第、弊社担当よりご連絡いたします) 参加費:無料 定員:なし 会場:オンライン(Zoom) 登壇者 株式会社レビックグローバル 営業統括部 営業統括部では、お客様の課題解決を目的とし、導入~運用後もお客様がより良い教育を実施できるようサポートしております。 申し込みフォーム セミナー申込フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行 していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土 ・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781
