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- 送信完了 LMS運用を成功させる 6つのポイント|資料ダウンロード
LMS運用を成功させる 6つのポイント 資料請求を受け付けました 資料請求をいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 担当者より数日以内にご登録いただいたメールアドレス宛てに資料を送付いたします。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業統括部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com
- 送信完了 お問い合わせ
お問い合わせ お問い合わせを受け付けました お問い合わせをいただき、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたのでご確認下さい。 担当者より数日以内にご登録いただいたメールアドレス宛てにご返信いたします。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業本部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com
- お問い合わせ
お問い合わせ 個人情報の取り扱いについての詳細は、以下の「お問い合わせフォームにおける個人情報の取り扱いについて」 をご確認ください。 「お問い合わせフォームにおける個人情報の取り扱いについて」 に同意くださる場合、「同意する」にチェックをつけた上で、下記フォームよりご登録ください。 お問い合わせフォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所 属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 各種お問い合わせ対応のため 弊社サービスのご案内の為 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客 様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781
- 若手・中堅社員向けコンテンツ|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
若手・中堅社員向けコンテンツ [4]コミュニケーション ミーティングや議論の場での、相手に合わせた会話のコツ、アイディアを広げ、適切な主張をするための技術、交渉や様々な話法など、周囲とより良い関係を築き、信頼を勝ち取るための、コミュニケーションのスキルを幅広く紹介します。 学習内容 傾聴の技術 人を動かす技術 ソーシャルスタイル 相手を知る/自分を知る アサーティブ・コミュニケーション ネゴシエーション 説得の技術 質問の技術 製品紹介を見る [4]コミュニケーション ミーティングや議論の場での、相手に合わせた会話のコツ、アイディアを広げ、適切な主張をするための技術、交渉や様々な話法など、周囲とより良い関係を築き、信頼を勝ち取るための、コミュニケーションのスキルを幅広く紹介します。 学習内容 傾聴の技術 人を動かす技術 ソーシャルスタイル 相手を知る/自分を知る アサーティブ・コミュニケーション ネゴシエーション 説得の技術 質問の技術 製品紹介を見る SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・ テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・ グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 中堅社員については、今後のスムーズな成長のためにも、基礎的なビジネススキルの確認をしっかりしておくことが大切です。 また、年齢的に後輩・部下へのOJT指導などの業務が任されてきますので、コミュニケーションスキルや新人・若手の能力を引き出すコーチングを学ぶことで成果が変わってきます。 中堅社員は更なる飛躍のために、ネゴシエーションやリーダーシップも学び始めなくてはいけません。 ラインナップ 定番のビジネスマナーから、新人・若手の能力を引き出すコーチング、計画的なOJTを進めるプロセス作成のポイントなどOJT担当者のための教材を豊富にご用意しております。 リーダーシップとチームマネジメント 1名様/12ヶ月/5,500円 マンガ動画形式で、わかりやすく「リーダーシップ」と「チームマネジメント」を学びます。 ストーリーに自分自身を投影することで、主人公が直面する課題に対し「自分ならどうするか」を考え、ワークシートに記入してアウトプットします。 その後ケーススタディを見て参考とすることで、「リーダーとは」「マネジャーとは」という概念を身につけていきます。 製品紹介を見る コミュニケーション ミーティングや議論の場での、相手に合わせた会話のコツ、アイディアを広げ、適切な主張をするための技術、交渉や様々な話法など、周囲とより良い関係を築き、信頼を勝ち取るための、コミュニケーションのスキルを幅広く紹介します。 学習内容 傾聴の技術 人を動かす技術 ソーシャルスタイル 相手を知る/自分を知る アサーティブ・コミュニケーション ネゴシエーション 説得の技術 質問の技術 製品紹介を見る EQ(感情知性)セルフマネジメント 本コースでは、近年ビジネスシーンで注目を集めているEQ(感情知性)について、基礎から実践的な活用方法まで体系的に学んでいきます。ケーススタディと実践的なトレーニング方法を組み合わせた構成により、すぐに活用できるスキルの習得が可能です。対人関係の改善、リーダーシップの強化、ストレス耐性の向上など、ビジネスパーソンに求められる能力の向上が期待できます。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る 経験学習 経験によって学習できる人と学習できない人の間には、やがて大きな差が出ます。経験を内省し、教訓として次に応用する「経験学習サイクル」を回すことで、効率的な成長が期待できます。本講座では、誰もが身につけることのできる「経験学習」について解説します。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る デザイン思考とA♥アート思考 企業を取り巻く環境が大きく変化したことで、従来のビジネスモデルに行き詰まりを感じている企業も多いのではないでしょうか?これからの時代には、「今を良くするイノベーション」と「0から1を生み出すイノベーション」が必要です。本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な「思考の方法」を学習できます。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る チームを強くする テレワーク仕事術 全社員編 1名様/12ヶ月/5,500円 テレワークで成果を上げるには、組織に属する一人一人が自分の役割や目標を把握し、自律自走できることが必要です。 本講座では、テレワークを導入しチームで運用していく際に必要となる、知識とスキルを紹介します。 学習内容 テレワークの概要とリスク対策 1.テレワーク概要 2.テレワークのリスクと情報セキュリティ対策 3.テレワークとマネジメントスタイル テレワークのコミュニケーションスキル 1.コミュニケーションの基本 2.リモートコミュニケーション 3.チームコミュニケーション リモートワークツールボックス 1.リモート 1on1 2.OKR 3.WEB会議運営 創造性とイノベーション 企業が変化の速い不確実性に満ちた現代を生き抜くためには、新しい事業戦略や新たな価値の創造といった「変革」を実行できる「イノベーション人材」の育成が急務です。本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な知識を学習できます。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る 超・基本 行動経済学 行動経済学とは、伝統経済学に心理学のエッセンスを加えて「生身の人間の経済行動」を解き明かそうとする学問です。効果的なマーケティング戦略立案、顧客理解の深化、消費者の購買行動の理解、組織全体のより良い意思決定に役立ちます。本コンテンツは「行動経済学」の入門編として、概要の理解と毎日のビジネス活動に活かせる知識を習得します。 1名様/12ヶ月/5,500円 製品紹介を見る 生産性向上・働き方改革の実現のための 倍速仕事術 1名様/12ヶ月/5,500円 この講座では、仕事が速い人が実践しているテクニックを誰でも、今からすぐできる”レベルにまで整理し、紹介していきます。 働き方改革に向けた現場の生産性向上や業務効率化のためにご活用ください。 学習内容 DISK1/仕事の速さを決める鉄則 DISK2/作業スピードを加速する仕事の習慣 DISK3/チームの仕事をスピードアップするポイント DISK4/「ない時間」をひねり出すコツ DISK5/「思考のスピード」は型で速くなる DISK6/仕事を加速するリーダーシップとチームマネジメント 指導と育成 人材育成や能力開発は人事・教育部門の役割ですが、その一方で業績を高め仕事の成果を上げるには、職場のチーム全体の力を高めていくことが欠かせません。職場での仕事を通じた人材育成のポイントと研修設計のポイントといった、OJTとOFF-JTの両面から組織の人材育成について解説します。 学習内容 OJT の進め方 コーチングの進め方 勉強会のテクニック インストラクショナルデザイン 研修の設計 製品紹介を見る ロジカルシンキング 論理的、ロジカルであることは、人に何かを説明したり、文章を書いたり、仕事をするうえで重要な要素です。ここでは、その定義から必要な基礎スキル、ビジネスでの応用の仕方まで、ロジカルシンキングの基本を解説します。 学習内容 演繹法と帰納法 因果関係 MECE ロジックツリー ピラミッドストラクチャー 製品紹介を見る 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら
- LMSのセキュリティ|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
人事情報や社外秘の学習コンテンツを取り扱うLMSには高度なセキュリティが要求されます。ここでは、LMSが対策すべき脅威と、SmartSkill Campusの対応の一部をご紹介します。 LMSのセキュリティ LMS導入・運用時に懸念される主な脅威 LMS提供会社に求められるセキュリティ 人事情報や社外秘の学習コンテンツを取り扱うLMSには高度なセキュリティが要求されます。ここでは、LMSが対策すべき脅威と、SmartSkill Campusの対応の一部をご紹介します。 Security LMS導入・運用時に懸念される主な脅威 脅威1.不正アクセスなどのサイバー攻撃 クラウドサービスのLMSは、データを盗むことを目的としたクラウドサーバーへの不正アクセスや、大量のトラフィックを送信しサービスを一時的に停止させるDDoS攻撃等、悪意のある第三者の標的となる可能性があります。 SmartSkill Campusは、そのような脅威に備えて不正侵入検知システム(IDS)と不正侵入防止システム(IPS)を導入しており、常にネットワークを監視しています。不正アクセスや異常な通信、サイバー攻撃の可能性があると判断した場合には、自動的に通信がブロックされます。 脆弱性を解消するためのセキュリティパッチも速やかに適用しています。 脅威2.なりすまし・否認防止策 悪意のある第三者が正当な受講者になりすましてアクセスし、個人情報や機密データの漏洩や、成績の改ざん等の不正な操作を行う恐れがあります。 SmartSkill Campusではログイン認証を厳格に定めることができ、定期的にPWリセットを求める、企業毎にパスワードポリシー(文字数、文字の組み合わせ)設定可能、ログイン認証の失敗回数によるアカウントロック、一定時間経過後のセッションタイムアウト等、自社の規定に則り細かく設定を行えます。アクセスログも取得しているため、不正なアクセスが認められた場合には速やかにログの解析を行うことが可能です。 また、ログインや講座に対してIPアドレスによるアクセス制限をかけることができるので、登録されていないIPアドレスからのアクセスを排除することができます。 脅威3.データ消失 災害や予測不可能な脅威により、データの消失や損壊が起こるリスクも考慮する必要があります。 万が一に備えてSmartSkill Campusはバックアップデータを毎日定期的に作成し安全な遠隔地で管理していますので、その時点まで復元することができます。なお、バックアップデータ他、データの蓄積にあたっては適切に暗号化して保存されています。 脅威4.受講者端末からのデータ流出 教材には、動画やPDFなど多様なメディア形式が含まれます。教材を受講生に配布・ダウンロードさせてしまうと、端末自体の紛失・盗難や不正アクセスの脅威にさらされます。また、受講者によるデータのコピーや転送が容易になり、予期せぬデータ流出が懸念されます。 SmartSkill Campusでは、教材で使用されるマルチメディアはSmartSkill Campus上での視聴・閲覧のみに制限する等のアクセスコントロールをすることで、受講者端末からのデータ流出に対策しています。 アクセスコントロール LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM提供 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ LMS提供会社に求められるセキュリティ 関連資格・認証の取得 ISO27001などのセキュリティ規格を遵守することは、情報セキュリティの高い基準を満たすことを意味します。プライバシーマークは、個人情報の適切な取り扱いを示すものです。これらの資格を取得していることは、セキュリティやプライバシー保護に関する教育を従業員に行い、高い意識をもって業務にあたっていることを表します。 SmartSkill Campusの運営会社であるレビックグローバルは、ISO 27001とプライバシーマークを取得しています。 情報セキュリティ管理体制 情報セキュリティに関する組織体制も大切です。 レビックグローバルは情報セキュリティ管理責任者(CISO)を選任し、CISOを委員長として、各部門の情報セキュリティ管理担当者で構成する情報セキュリティ委員会を定期的に開催しています。情報セキュリティ委員会では、全社的な情報セキュリティ施策の推進・管理に努めています。さらに、 個人情報保護管理者を選任し、個人情報の取り扱いに関わる方針を定め、個人情報の保護に努めています。 その他のセキュリティ対策状況 SmartSkill Campusは、SSL(TLS)によるデータの暗号化、ネットワークの各種フィルタリング、定期的なセキュリティパッチ適用などの対策をとり、企業の大切な情報を守っています。 セキュリティ認証の取得
- よくある質問(FAQ)
よくある質問 Q. 数万人規模の従業員が同時にアクセス(一斉テストや大規模eラーニングなど)しても、システムの遅延やサーバーダウンは起きませんか? A. はい、問題ありません。SmartSkill Campusは数万人規模の全員一斉利用を前提とした堅牢なAWSインフラを採用。過去の大規模受講時も遅延やダウンなく安定稼働した実績があり快適な環境を提供します。 Q. 金融機関やグローバル企業が求めるような、厳格なセキュリティ基準をクリアしていますか? A. はい。厳しい主要金融機関や大手グローバル企業への導入実績が豊富で、WAF、暗号化、IP制限など高度な要件をクリア。PマークやISMS認証も取得した運営体制で、社内審査用情報セキュリティチェックシートの提出にも迅速に対応します。 Q. シングルサインオン(SSO)や社内ネットワーク(閉域網)からのアクセス制限には対応していますか? A. はい。SAML 2.0対応のSSOを実装でき、Azure AD等の既存システムと連携したスムーズなログインが可能。特定の社内IPのみ許可、社外アクセス制限など、貴社ポリシーに合わせ柔軟に設計します。 Q. 「カオナビ」「タレントパレット」などのタレ ントマネジメントシステムや、既存の人事基盤システム(人事マスタ)とのデータ連携は可能ですか? A. はい。柔軟なAPIを備えており、カオナビやタレントパレット、その他人事マスタとの自動連携実績が豊富です。異動時のアカウント管理を自動化するだけでなく、学習データを集約し、人的資本経営に向けた一元的なデータ分析を支援します。 Q. 各従業員の受講状況やテスト結果(学習ログ)をCSVやレポートとして抽出し、社内のデータ分析に活用できますか? A. はい。全社や個人の進捗、テスト結果を画面でリアルタイムに可視化し、CSV等で一括抽出できます。Power BIやTableau等の社内BIツールに取り込んで、研修の効果測定や経営層への報告に活用可能です。 Q. 海外拠点や外国人社員への教育を行いたいのですが、多言語対応の範囲を教えてください。 A. 英語や中国語をはじめ世界26言語の画面表示に標準対応しています。受講者がワンクリックで言語を切り替えられるため、全世界一斉のコンプライアンスや理念教育もタイムラグなく、共通クオリティで実施可能です。 Q. 海外の受講者が現地のネットワークからアクセスした場合でも、動画教材などはスムーズに再生されますか? A. はい。世界的CDNを組み込んでいるため、海外受講者の最寄りキャッシュサーバーから動画等の大容量コンテンツを高速配信します。インフラが脆弱な地域や国境をまたぐアクセスでも、止まらず快適に受講できます。 Q. eラーニングだけでなく、集合研修や対面(Zoom / Teams等)のオンライン研修の「申込・受講管理・上長承認」も一元管理できますか? A. はい。対面研修やWeb会議システムと連携したウェビナーの申込、定員管理、上長承認、出席情報の自動反映まで完結。ブレンディッドラーニングを最適化し、人事部様の研修管理業務の工数を劇的に削減します。 Q. 社内オリジナルの教材(PowerPoint、動画、PDFなど)を、専門知識がなくても簡単にeラーニング化できますか? A. はい。特別な知識は不要で、管理画面へパワポや動画、PDFをドラッグ&ドロップするだけで簡単に講座を登録・配信できます。テストやアンケートも数ステップで自作でき、社内ノウハウを即全社へ展開可能です。 Q. AIを活用した先進的な学習機能や、受講者へのパーソナライズ機能はありますか? A. はい。受講者の職種や関心、学習履歴に応じてAIがおすすめコンテンツを自動レコメンドします。さらにAIを活用した実践的なロールプレイング機能など、自律的なリスキリングを促す先進機能を備えています。 Q. 自社教材のほかに、汎用的なビジネススキルや階層別研修などの「標準教材(既製品コンテンツ)」は提供されていますか? A. はい。長年人財育成のコンテンツ開発を行う当社だからこそ、ビジネススキルやDX、階層別研修など450以上の動画教材を即利用可能。自作するコストや時間をかけず、プロ設計のプログラムを全社展開できます。 Q. システムを提供するだけでなく、自社の育成課題に合わせた「研修設計(グランドデザイン)」や運用の伴走支援は受けられますか? A. はい、これこそが最大の強みです。専任コンサルタントが貴社の人財戦略に即した研修全体のグランドデザイン設計から伴走。導入後も定例会を通じて受講促進やデータ分析をトータル支援し、継続利用率97.1%(2025年実績)を誇ります。 Q. 受講者(社員)や運用管理者向けのヘルプデスク、操作マニュアルなどのサポート体制はどうなっていますか? A. 管理者向けに専任が伴走し、設定方法から施策実行までサポート。操作マニュアルや運用代行、受講者用ヘルプデスクのオプション設置も可能で、人事の運用負担を大幅に削減します。 Q. 数千名〜数万名規模で利用する場合の料金体系や、ボリュームディスカウントはありますか? A. はい。従量課金制が基本ですが、大規模なエンタープライズ企業様向けには1ID単価を抑えた「ボリュームディスカウント」を個別提案します。内定者用など期間を絞った複雑なライセンス運用にも柔軟に対応します。 Q. 申し込みから実際のシステム稼働(受講開始)まで、どのくらいの期間必要ですか?標準的な導入スケジュールを教えてください。 A. 最短1ヶ月、平均2〜3ヶ月です。初期設定、人事マスタ・SSO連携テスト、操作レクチャーを経て本番稼働します。特急案件や、他社LMSからの大規模データ移行等も、豊富な実績を持つ専任が柔軟に対応します。 Q. サンプルやデモ画面を確認することはできますか? A. 可能です。実際の管理画面や受講環境をお試しいただけるデモIDを発行いたします。お手数ですが、弊社お問い合わせフォームより「デモID発行希望」と記載の上、お気軽にご連絡ください。 Q. スマートフォンやタブレットでも受講(マルチデバイス対応)できますか? A. はい、受講可能です。スマートフォンやタブレット、PCに標準対応したマルチデバイス設計となっています。移動中や現場でのスキマ時間を活用し、場所を選ばない快適な学習環境を実現します。 Q. e-ラーニングコンテンツの動作環境は? A. 利用推奨環境は以下をご確認ください。 ■eラーニング・コンテンツ利用推奨環境 OS Windows 8.1, 10, Mac OS X (10.9 Intel 以降) ※Android 5.0以降, iPhone4s, iPad2以降(iOS 9.0以降)の端末(Wifi環境を推奨でもご利用いただけます。) Android端末は一部の機種はご利用いただけない場合がございます。事前に利用できるかご確認ください。 ブラウザ Microsoft Edge、Google Chrome、Mozilla Firefox、Safari ※最新ブラウザのご利用をおすすめします。 プラグイン Adobe Reader 回線速度 (オンデマンド形式の映像を視聴する場合)下り700kbps 以上 ※レビックグローバル社eラーニング・コンテンツにつきまして、上記動作環境を満たしている場合でも、ご利用のハードウェアやソフトウエアのインストール状況、ネットワーク環境などの影響で利用できない場合もございますのでご了承ください。 Q. 機密保持契約書や業務委託契約書の締結は可能ですか? A. はい、可能です。大手企業様や金融機関様 との商取引実績が多数ございますので、貴社指定の機密保持契約(NDA)や業務委託契約の締結審査、各種法務手続き等にも柔軟かつ迅速に対応いたします。 LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSとeラーニングの違い LMSとは LMSのセキュリティ FAQ 人的資本経営におけるLMSの役割 SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- 企業概要| 株式会社レビックグローバル
企業における人的資本価値の向上を目指し、育成課題を解決するための教育インフラ(LMS)や映像教材、教材制作支援を行っています。 企業概要 企業概要 企業理念・社長挨拶 主要顧客 電子公告 人的資本経営を支援するビジネスパートナー 株式会社レビックグローバルは、株式会社ウィザスのグループ会社で1977年設立。 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、そして多様な教育コンテンツを組み合わせ、企業の人材育成の高度化や人材戦略上の課題解決を支援しています。 創立以来培ってきた技術力とノウハウを基盤に、常にお客様に最適なサービスを提供し続けています。 企業概要 商号 株式会社レビックグローバル 事業所 東京 本社所在地 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 経営陣 代表取締役社長 柏木 理 常務取締役 中村 信太郎 取締役 後藤 誠一 取締役 林山 洋 監査役 松本 久実 60,000,000円 資本金 主要株主 株式会社ウィザス 許認可等 ISO/IEC 27001:2013 /JIS Q 27001:2014 (JQA-IM0730)、 プライバシーマーク(21000023(10)) 交通アクセス 所在地 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 最寄り駅 JR線・東京モノレール線「浜松町駅」徒歩7分 浅草線・大江戸線「大門駅」 徒歩7分 三田線「芝公園駅」 徒歩8分 主要事業 ■ 人財育成ソリューション事業 AI搭載多機能型LMS(学習管理システム)「SmartSkill Campus」の開発・提供・運用支援 キャリア支援・成長支援に特化したタレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」の開発・提供・運用支援 会員サービス向け学習支援サービス「SmartSkill VideoLibrary」の開発・提供・運用支援 AIを活用したロープレサービス「SmartSkill Talk」の開発・提供・運用支援 eラーニングコンテンツの提供 企業向けオリジナル研修動画の制作 ■ 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の運営事業 アンガーマネジメントに関する個人向け資格取得支援・会員運営 企業向けアンガーマネジメント研修の提供 主要顧客 → 事例紹介 → サービス紹介 多機能型LMS(学習管理システム) SmartSkill Campus 従業員のスキルアップを戦略的に支援するための多彩な機能を実装しています。 専任のカスタマーサクセスが、活用方法や仕組み化を共に考え実行します。 view more タレントマネジメントシステム SmartSkill HCE 人事戦略の可視化と、LMS自動連動によるパーソナライズ化された学習の提供により、「一人ひとりのキャリア形成」と「組織目標」を同時に達成。人的資本経営の推進と企業価値の向上に寄与します。 view more AIロープレ SmartSkill Talk 時間と場所を選ばず実施できるAIとの対話型ロープレで、早期戦力化を実現します。 view more eラーニングコンテンツ 導入実績15,000社以上。 豊富なコンテンツラインナップにより、教育施策実現を支援します。 view more オリジナル教材制作 受託教材制作実績1,000本組以上。 お客様独自の知識・ノウハウを、工夫を凝らしメディア教材化します。 view more 会員向けビジネス動画サイト SmartSkill VideoLibrary 会員サービス事業を展開する企業向けのビジネススキル動画配信サービスです。 会員数の増加と会員満足度の向上に寄与します。 view more アンガーマネジメント研修 日本アンガーマネジメント協会から 講師を派遣し、研修を実施します。 心理的安全性の高い職場づくり、コミュニケーションや人間関係の円滑化による生産性向上に貢献します。 view more 個人向け アンガーマネジメント 資格取得支援 日本アンガーマネジメント協会の認定講師となる資格取得支援を実施しています。 資格を取得いただくと、社内講師としても活躍できます。 view more 数字でみるSmartSkill Campus 月間 200 万名 ※2026年2月時点 アクティブユーザー 450 社 ※2026年1月時点 導入 社数 97.1 % ※2026年1月時点 継続利用率 99.96 % ※2025年度実績 稼働率 3 万名/社 ※2026年1月時点 同時接続可能数 80 %以上 ※導入企業のうち、従業員数 1,000名以上の企業が占める割合 /2025年11月時点 大企業の利用率 年間 50 機能超 ※2025年度実績 機能アップデート ユーザー10,000ID以上の企業の 86.7 % ※2025年11月時点 ログイン率 26 言語 ※2026年1月時点 UI対応言語数 8 年 ※2026年2月時 点 AI機能実装歴 14 年 ※日本サーバー利用 ※2026年2月時点 AWSサーバー利用歴 無制限 ※2026年2月時点 ストレージ容量 沿革 2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2015年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 学習利便性向上のためのSmartSkill CampusのUI/UXを全面リニューアル SmartSkill Campus にAI機能追加 「AIフィードバック」を実装 AIと実践的なロープレを双方向で実施できる「SmartSkill Talk」をリリース SmartSkill Campusが「日経CNBC online」「JMAM eラーニングライブラリ」と連携 SmartSkill Campus インターフェイス追加多言語実装 計23言語 教育コンテンツ「アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策講座」をリリース 教育コンテンツ「EQ(感情知性)チームビルディング」リリース アンガーマネジメント株式会社と合併し、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の運営会社となる。 人的資本経営を推進するSmartSkill Campus拡張システム「SmartSkill HCE(タレントマネジメント)」リリース SmartSkill Campus 「e-JINZAI」「BBTエッセンシャルズ」と自動連携 SmartSkill Campus にAI機能追加 「 AIトレーニング」「AI自動音声読み上げ」「 講座サムネイル画像のAI自動生成」 SmartSkill Campus インターフェイス追加多言語実装 計18言語 SmartSkill VideoLibraryと日経CNBCを自動連携 SmartSkill Campusがタレントマネジメントシステム「カオナビ」「CYDAS」と自動連携 SmartSkill Campus新機能をリリース 「アプリ」「コンテンツ制作機能」 教育コンテンツをリリース売れる仕組みをつくる「マーケティング」(リバイス) 人生100年時代の社会人基礎力 港区浜松町内で本社移転 SmartSkill VideoLibraryをリリース SmartSkill Campus新機能をリリース 「SAML認証対応」「他社システムとのAPI連携」 教育コンテンツ2作をリリース 「経験学習」「デザイン思考とA♥アート思考」 SmartSkill Campus新機能をリリース「Web会議システム自動連携」「自動レコメンド機能」 教育コンテンツ「創造性とイノベーション」他3作をリリース 本社に映像合成やライブ配信が可能なスタジオを設置 全世界をカバーする統合型人材育成プラットフォーム「SmartSkill Campus」を正式にリリース クラウド型多言語対応eラーニングシステム「SmartSkillグローバル」を正式リリース アジア太平洋地域で初の人材開発会議「ASTD STADA Asia Pacific Conference」に出展 港区浜松町に本社移転 株式会社ウィザスと資本業務提携(関連子会社) 実践的にヒューマンスキルを習得するための人材育成支援サービス「SmartSkill(スマートスキル)」スタート 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格である「ISO/IEC27001」の認証を取得 「マネジメント実践ケースドラマ」が教育映像等審査制度において文部科学省選定作品に認定 本社を豊島区東池袋に移転 プライバシーマークの認証を取得 企業内ナレッジの伝承・共有と人材育成のための法人向け動画配信事業「ナレバスネット」スタート 株式会社レビックとデイツーイーツー株式会社が合併し、「株式会社レビックグローバル」発足 中国・北京に営業拠点を設立し、中国に拠点を置く日系企業や欧米系企業向けに、eラーニング事業開始。 企業様専用学習ポータルサービス「新Knowledge Basket」を開始。
- 戦略/フレームワーク|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。フレームワークとは、全体の要素をダブりやモレのない状態で整理した考え方の枠組みのことです。状況の分析 や問題の整理、企画やアイデアをまとめるときなどに活用すれば、仕事を効率的に進めることができるため、仕事の生産性やアウトプットの質を高めるためには、欠かせないものです。汎用性の高いものを中心に代 表的なフレームワークを紹介します。 戦略/フレームワー ク 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 中堅、リーダー、管理者 期待効果 問題を明確な構造に分類し、解決への道筋を見出す力が身につきます。 組織が達成しようとする目標に対して中心的な役割を果たし、適切な方向性を提供する力が身につきます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 フレームワークとは、全体の要素をダブりやモレのない状態で整理した考え方の枠組みのことです。状況の分析 や問題の整理、企画やアイデアをまとめるときなどに活用すれば、仕事を効率的に進めることができるため、仕事の生産性やアウトプットの質を高めるためには、欠かせないものです。汎用性の高いものを中心に代 表的なフレームワークを紹介します。 学習内容 戦略思考 環境分析フレームワーク 規模の経済と経験曲線 戦略構築 計画・企画 実行 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約3時間30分 修了基準 全章完了または合格 監修者
- case-sumitomolife | レビックグローバル
導入事例 - 住友生命保険相互会社 自律的なキャリアプランニングの推進 課題 約10,000名様 ご利用人数 保険業 業種 住友生命保険相互会社 企業名 ご活用いただいている機能 住友生命保険相互会社 様 ウェルビーイングに貢献する「なくてはならない保険会社グループ」の実現に向けた人財共育 住友生命保険相互会社は、一人ひとりのよりよく生きる=ウェルビーイングと定義し、人生100年時代の到来を踏まえて、人間の心身の幸福・充実の実現を目指すウェルビーイングに確かな貢献を果たす「なくてはならない保険会社グループ」の実現を目指しています。 2021年度には人財共育本部を立ち上げ、人の価値を高め合い共に育つ「人財共育」を柱とし、新たな時代に柔軟に対応し、職員一人ひとりが未来に向けた挑戦を自律的に継続できる人財・組織づくりに取り組んでいます。 そんな住友生命保険相互会社の人的資本経営を支える仕組みの裏側について、人事部/人財開発室の佐藤様、井上様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2023年3月取材当時のものです。 ウェルビーイングを掲げて目指す姿 ウェルビーイングを掲げてめざす姿についてお聞かせください。 当社はお客さまあってこその事業です から、お客さまの視点でよりよいサービスをご提供していくことが経営理念のベースとなります。そのためには、まず私たち職員が充実して満たされている状態が大切であると考えています。 お客さまが「よりよく生きる幸せ」を実現することが社会貢献となり、同時に私たち職員のやりがい・挑戦・成長にもつながるという好循環をウェルビーイングと定義しています。 今までの保険商品は「リスクに備える万一の保障」というのが一般的な概念でしたが、当社はその概念を超えたさらに先を目指しております。お客さまに健康増進活動を促す保険商品でリスクそのものを減少させるという新たな価値を提供することで、ウェルビーイングに貢献する保険会社グループの実現を目指しています。 「人財共育」という言葉に込めた思いをお聞かせください。 これだけ時代が大きく目まぐるしく変わる中では、過去の成功事例が未来に通用するとは限りません。ですから、経験だけで人を育てていては成長につなげることは難しいと感じています。 デジタル領域をはじめとして、年長者が若手職員からも学ぶことが必要になってくるので、対話の機会を増やしながら、足りていないことを補完し合う関係性が重要になるという思いを「人財共育」という言葉に込めています。 ウェルビーイングを実現していくうえで職員の方に求める人物像を教えてください。 多様な価値観を受け入れつつ、このような時代の変化に柔軟に対応し挑戦していける人財が求められると考えております。そのためには、職員自身が自律的にキャリア形成に取り組み、そして学び続けることが必要です。ですから、当社では様々な施策をとっており、eラーニングはその中の一つとなっています。 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campusを導入した時にどんな課題がありましたか。 ウェルビーイングの実現に向けて、職員が自律的なキャリアプランニングをしていくうえで、学びにアクセスしやすい環境を整えることは必須となっていたため、SmartSkill Campusを社内教育に導入できたことは、大きな第一歩となりました。 これをきっかけに職員が自分自身でもっと進化をしていってほしいという思いがあり、導入後はまずログイン率を高め、その後に受講率を高めていく運営をしたいと考えておりました。 始めの頃は、思ったように視聴数が伸びずに悩んでいたところ、御社(レビックグローバル)から「動画を見ることを目的としないことが大切」とアドバイスをいただきました。その言葉に従って、職員にとって鮮度が高く有益な情報をタイミングよく発信すると、視聴数も上がり反響をいただくことが多くなりました。 ベンダーの選定はどのうなポイントを重視しましたか。 やりたいことを実現するための機能面、利用人数のボリュームと導入にかかる費用のバランスを考慮した条件面を他社と比較し、費用対効果が最も期待できる御社(レビックグローバル)に決定しました。 しっかりとしたサポート体制も社内で評判がよく、当初は人事部が所管となる範囲での導入でしたが、今後は所管が異なる営業職員を含めた全職員に範囲を拡大して運用することを予定しています。専任の担当者が当社ニーズを理解してくれ、それに合わせたカスタマイズなどオリジナルな提案をもらえるので、とても満足しています。 また、御社(レビックグローバル)にはベテランから若手職員まで対応ができる豊富なコンテンツがそろっていることも決め手になりました。 SmartSkill Campusの活用方法 SmartSkill Campusをどのように活用されていますか? 社内で階層別研修を開催した後、自主的に学ぶことができる教材として御社(レビックグロー バル)のコンテンツを職員に紹介しています。 研修で1度聞いただけでは理解が不十分な場合もあるので、いつでも気軽にアクセスできる動画コンテンツは非常に重宝しています。 新入職員・若手職員向けには、社会人として身に付けてほしい基本的な「ビジネスマナー」や「ビジネススキル」のコンテンツが充実していると思いますし、中堅職員向けには、組織を動かす役割になる立場として、「チームマネジメント」のコンテンツをおすすめしています。 また、全コンテンツの中では「ロジカルシンキング」のコンテンツが人気です。業務時間中に学べる機会が少ない分野ですが、すべでの職員にとってビジネススキルのベースとなる内容だと思います。 この他、当社では、仕事の方法論・専門性の深耕・社会観の醸成などの幅広いテーマから、各領域の第一人者を講師に迎え、毎月Web会議ツールでセミナーを開催する「ゆう活講座」を実施しております。当日参加できなかった職員には、SmartSkill Campusでアーカイブ配信をしていますが、大変好評です。 こういったコンテンツのお知らせを社内のメルマガで定期的に発信し、情報を点でなく線で結ぶことにより、効果的な運用ができるようになりました。 SmartSkill Campusを導入してどのような効果がありましたか? 時短勤務の職員からは、業務時間外でもスマートフォンで動画の学習ができるようになって嬉しいという声が寄せられています。職員に1度でもこういった体験をしてもらえれば、継続的な学びにつながっていくと感じています。 自己啓発に対する意識が高まったおかげで、2022年度は自己啓発に関する費用の補助を利用する職員が2,000名を超えました。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサービスを実際に利用してみて評価いただいている点を教えてください。 運営をしていると、様々な疑問点や悩みが湧いて出てくるのですが、毎月定例会を実施いただいていますので、その都度アドバイスをいただけるのは本当にありがたいですね。 SmartSkill Campusの操作方法でわからないことがあれば、チャットボットでいつでも問い合わせできますし、専任の担当者のレスポンスが早いことも助かっています。 今後の取り組みについて教えてください。 「SmartSkill Campus=ここにアクセスすれば有益な情報が得られる」というように、 SmartSkill Campus の認知度をさらに高めていきたいと考えています。 ニーズに合わせてコンテンツをアップデートしたり、SmartSkill Campusの活用方法も柔軟に変えていく必要が出てくると思いますので、これからも御社(レビックグローバル)に伴走支援をいただきつつ、eラーニングの定着に向けて、継続的に取り組んでまいります。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し 込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - 東洋建設株式会社 育成担当者の業務負荷軽減 時間や場所の制限なく学習できる環境構築 課題 約400名様 ご利用人数 海洋土木・陸上土木・建築業 業種 東洋建設株式会社 企業名 ご活用いただいている機能 テスト/アンケート 東洋建設株式会社 様 OJT担当者と本社職員の負荷を大幅軽減した、技術者育成施策のeラーニング化 東洋建設株式会社は、1929年7月3日に兵庫県旧武庫郡鳴尾村(現西宮市)の沖合を埋め立て、一大工業港・コンビナートを造ることを目的に設立されました。以来、90有余年にわたり、陸上土木、建築、海外、そして洋上風力へと事業領域を拡げながら、人々の生活を支える良質な社会資本の整備に取り組まれています。2023年度からは「守りから攻めへ挑戦する企業」を中期経営計画のテーマに掲げ、創立100周年に向けて一層の飛躍を目指されています。 東洋建設は、マリコンだけでなくゼネコンとして建築分野でも多彩な施工実績を持つ会社です。建築事業本部の人材育成を支える仕組みの裏側について、建築事業本部 建築部 課長/原様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2024年8月取材当時のものです。 若手の技術力を高める「10年教育プログラム」 東洋建設 建築事業本部様では、どのようなことに重きを置いて人材教育を実施されていらっしゃいますか? 東洋建設は、全社共通教育の他、建築事業本部・土木事業本部がそれぞれ人材育成に力を入れています。 建築事業本部では、「自発的に行動する人」「創造力に富んだ技術者」の育成を目指しています。建築事業本部で使用しているOJTマニュアルに、能力向上に繋がる具体的な行動を起こさせるために「意識改革を促す」「積極的な自己啓発を促す」ことを定めており、それを達成するためにOJTやOFF-JTを効率的に実施し、職員に対して積極的に支援を行っています。 貴社で実施されている「10年教育プログラム」について教えてください。 建築事業本部では、入社から10年で作業所長を育成する「10年教育プログラム」に従い若手の技術力を高めています。入社から10年間で全30課題に取り組み、現場管理手法として、「工程表を作成する能力」「施工図を作成し、その内容をチェックできる能力」「実行予算を作成できる能力」の習得を目指しています。 SmartSkill Campus導入前の課題 LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 「10年教育プログラム」は2014年にスタートした教育施策の1つで、通信教育方式で実施していました。具体的には、課題の配信を建築事業本部から現場のOJTリーダーを通じて受講者に行い、その解答に対して添削とコメントしたものを本人へフィードバックするというプロセスを入社から10年間行うというものです しかし2022年に、現場の多忙さと建設業における2024年問題(時間外労働の上限規制)に鑑み、受講を「必須」から「任意」に変更したところ課題提出者が半分まで減り、受講する人としない人で習得レベルの差が開いてしまうといった問題が生じました。 そこで、2023年度は全て集合研修方式での実施に変更することで、OJTリーダーや本社担当者の負荷軽減と指導者のスキルによる指導のバラつきを解消することにしました。これにより受講者同士がお互いの考え方やスキルが見えるといったメリットはありましたが、集合研修で受講者を拘束できる時間には限りがあるため、通信教育方式の時と比べ学習時間が1/3まで減ってしまいました。 これを踏まえ2024年度は、正解 が明確なものはeラーニングで実施し、考え方や正解がいくつもある課題やグループワークが必要なもの、解説が複雑なものについては集合研修とし、教育をハイブリット形式で行うことによって、教育内容の質を落とさずに時間を分散し効率的に行うことにしました。 SmartSkill Campusの活用方法 どのようにSmartSkill Campusを活用いただいていますか? 建築施工職員への「10年教育プログラム」のカリキュラム配信と、建築施工職員以外も含めたeラーニングライブラリ受講の2つで活用しています。 「10年教育プログラム」のカリキュラムについては、1年目から10年目まで年次によって難易度が変わる独自のカリキュラムに基づき、オリジナルの設問・解説を作成しました。工程管理や施工図の作成、予算管理を学ぶことができ、建築施工職員として知識の習得やスキル向上に繋げています。 社会人に必要な知識・スキルなどがラインナップされたeラーニングライブラリは、OJTへの活用や、内定者・新入社員・若手研修に使える内容もあるため、建築施工職員以外の建築技術職員や建築営業に携わる職員に公開し学習してもらっています。 SmartSkill Campus導入前後で変化はありましたか? 従来実施していた通信教育方式と比較すると、本社担当者の添削や受発信業務が、年間で約200時間の削減に繋がる見込みです。 リリースから約1ヶ月が経ちましたが、積極的な受講者は、早速SmartSkill Campusでの学習に取り組んでくれています。また、上司の中には部下の指導のため自ら受講している方もいます。今後は集合研修などを通じて啓発活動を行い、更に活用率を上げていく予定です。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり、大切にされていたポイントとシステムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 社員教育を充実させる為、効率よく自分のスキルにあった教育課題を受講できるようなシステ ム導入を考えていた時に、弊社の研修担当者から株式会社レビックグローバルさんを紹介されました。 テスト機能で細かい設定ができる ことなどの要件を満たしていること、事務所以外の通勤時や外出先からもスマホやiPadを使って学びたいという現場職員からの要望に対し、「いつでも」「どこでも」「何度でも」学べる環境を構築できることが、導入の決め手となりました。 営業やカスタマーサクセスのご担当者の対応の速さをとても評価しています。今回導入からリリースまで4ヶ月で行いましたが、レスポンスが早くタイムリーに進めることができたのはありがたかったです。また、カスタマーサクセス担当には何度も来社していただき、設定についてサポートして頂きました。 レビックグローバルさんは顧客の要求事項を理解し、伴走してくれる会社だと感じています。 今後の展望について 今後SmartSkill Campusを使って実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございます か? 今後実現したいと考えていることは2つあり、1つは技術資料のコンテンツ化です。研修で使っている資料や、ベテラン職員のノウハウなど、まだまだ社内で眠っている技術資料がたくさんあります。それらを水平展開するために、コンテンツ制作機能を利用したいです。 もう1つは研修の管理です。集合研修の申し込みやアンケート、事前課題の通知と回収などもSmartSkill Campusで取り纏め、業務効率化に繋げていきたいです。 SmartSkill Campusは多機能で、まだまだ使いこなせていない機能がたくさんあると思います。カスタマーサクセス担当に相談しながら、やりたいことを1つずつ実現していきます。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し 込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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無料個別相談会★平日毎日開催しています★ セミナー概要 ・ちょっと話を聞いてみたい ・オンライン研修をしたいけど、何から始めれば良いのかわからない ・eラーニングの導入を検討している などなど… 少しでも気になる方は、お気軽にお問い合わせください! Zoomで、個別の相談会を平日毎日実施しています。 講演日時 開催日時:平日毎日実施中(お問い合わせをいただき次第、弊社担当よりご連絡いたします) 参加費:無料 定員:なし 会場:オンライン(Zoom) 登壇者 株式会社 レビックグローバル 営業本部 営業本部では、お客様の課題解決を目的とし、導入~運用後もお客様がより良い教育を実施できるようサポートしております。 申し込みフォーム セミナー申込フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報 、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781
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