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【人的資本経営フォーラム】~弊社稲見が提言~ なぜ、今、人的資本経営にAIロープレが必要なのか?
この度、2026年5月19日(火)開催の「第7回 人的資本経営フォーラム」に、テクノロジーを通じて人財戦略の高度化を支援する立場として、弊社 営業本部 カスタマーサクセス部 兼 マーケット戦略部 部長代理の稲見が登壇する運びとなりました。 人的資本経営が「実践」フェーズへ移る今、日本企業の稼ぐ力を阻んでいるのは、グローバルに遅れをとる「アナログな対話力(現場の勘と経験)」ではないでしょうか。 弊社セッションでは、海外企業と日本企業のAIロープレ活用度合いによる企業競争力の差を示しつつ、個の能力を組織の競争優位性に変える最新の戦略についてお話しいたします。 ================================================= ◆ 弊社セッション(10:30~10:50) ================================================= なぜ、今、人的資本経営にAIロープレが必要なのか?〜日本の「対話力」をAIで引き上げ競争優位性に変える〜 欧米企業がAIでスキルの標準化を急ぐ中、日本
5月18日


広島銀行の経営支援サービス「ひろぎんカレントクラブ」が、ビジネス動画配信『SmartSkill Video Library』を導入
〜600本超の厳選コンテンツで、地域企業の「人材育成」を強力にバックアップ〜 企業の組織力向上を支援するソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、株式会社広島銀行(本社:広島県広島市、代表取締役頭取:清宗 一男、以下「広島銀行」)が運営する会員制の経営支援サービス「ひろぎんカレントクラブ」において、ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary(スマートスキル・ビデオライブラリ)」が導入されたことをお知らせいたします。 ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary」は、大手金融機関や地方銀行、福利厚生提供企業など、多数の会員サービス事業社にご導入・ご活用いただいています。 「ひろぎんカレントクラブ」における本サービスの導入は、地域企業が直面する人財育成の課題を解決し、人的資本経営の推進を強力に支援するものです。 導入の背景|高まる地域企業のニーズに応え、「人財育成」メニューをさらに強化...
5月14日


【事例公開】日本生命保険相互会社、営業職員約50,000名が活用する教材をデジタル化|全国1,400拠点における教育の均質化と可視化により、お客様への提供価値向上を加速
〜日本生命保険相互会社のオリジナル教材制作を、株式会社レビックグローバルが支援〜 企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、日本生命保険相互会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:朝日 智司、以下「日本生命」)における、オリジナル教材制作の導入事例記事を公開したことをお知らせいたします。 日本生命様のオリジナル教材制作事例 日本生命様は、約50,000名の営業職員様の初期教育を支える「約1,000ページの膨大な教材」をデジタル化。全国1,400拠点における教育の均質化と、データによる「学びの可視化」という、大きな教育変革に挑まれました。 背景 〜伝統ある「日本生命」が挑む、130年の歴史を超える教育変革〜 日本生命様では、地域社会の課題解決や高度なコンサルティングが求められる中、全国約1,400拠点の広大なネットワークにおいて、「教育効果が現場へどの程度浸透しているのかを客観的に把握できない(教育の不可視化)」という大きな課題を抱え
4月23日


BOXIL Magazineにて、LMS「SmartSkill Campus」のインタビュー記事が公開されました
いつも多機能型LMS「SmartSkill Campus」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、スマートキャンプ株式会社が運営するSaaS情報メディア「BOXIL Magazine(ボクシル マガジン)」にて、弊社常務取締役 中村信太郎のインタビュー記事が掲載されました。 記事内では、大手企業や金融機関に選ばれる「堅牢なインフラ」や、人的資本経営を支える「企画運用コンサルティング力」といった当社の強みに加え、最新のAI活用による今後の展望について詳しくお話ししております。 ■ 掲載記事はこちら 金融機関も認める堅牢性と伴走力 LMS「SmartSkill Campus」は”ありたい姿”を叶えるパートナーに ■ インタビューの主な内容 ・大手企業の複雑な育成施策を完結させる「多機能型LMS」の実力 ・97.1%の高い更新率を支える「提案力」と「伴走型支援」 ・AIロープレ・AIフィードバック等、次世代機能への取り組み ・HRテックを通じて実現したい「本質的な社会貢献」について 「人的資本経営の推進」や「LMSの運用負荷軽減」をご検討
4月8日


【新機能リリース】多機能型LMS「SmartSkill Campus」、組織の学びを最適化する「AI分析機能」を実装
〜受講者の潜在ニーズ可視化とアンケート分析の自動化により、教育施策のPDCAを加速〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」に、生成AIを活用した新機能として、研修後のフィードバックを集計・戦略化する「アンケートのAI分析機能」および、受講者の潜在的な学習ニーズを可視化する「リクエストのAI分析機能」を実装したことをお知らせいたします。 本機能により、人事担当者の大きな負担であった「膨大なテキストデータの集計・要約・分析」を自動化し、データに基づいた「次に打つべき教育施策」の迅速な立案を支援します。 背景:教育現場の「データ活用」を阻む壁を、AIで突破する 近年、人的資本経営への関心が高まる中、リスキリングや自律型学習の重要性が増しています。変化の激しいビジネス環境において、真に実効性のある教育を
3月31日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」、タレントマネジメントシステム「カオナビ」との連携範囲拡大により、人的資本経営の高度化を支援
〜資格・役職・雇用区分に応じた学習レコメンドを自動化し、個に最適化した「戦略的な人財育成」を実現〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、株式会社カオナビ(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長 CEO:佐藤 寛之)が提供するタレントマネジメントシステム「カオナビ」とのAPI連携項目を拡大したことをお知らせいたします。 本連携のアップデートにより、カオナビに登録されている「資格」「役職」「雇用区分」の情報がSmartSkill Campusへ自動同期されます。管理者の運用工数を削減しながら、従業員一人ひとりの属性に最適化された教育コンテンツの自動配信(出し分け)が可能になります。 「SmartSkill Campus」と「カオナビ」連携項目拡大の背景:人事データと教育の分断を解消...
3月19日


社内行事による臨時休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら、 2026年4月16日(木) は、社内行事のため臨時休業とさせていただきます。 臨時休業日 2026年4月16日(木) 終日 ※ 2026年4月16日(木)にいただいたお問い合せにつきましては、2026年4月17日(金)以降に対応させていただきます ※緊急のご用件等ございます際は、大変お手数ですが弊社営業担当まで直接ご連絡をお願いいたします 皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
3月19日


AIロープレ「SmartSkill Talk」公式サイトリニューアル
~ 営業・マネジメント・外国人材・海外赴任の4つのソリューション特化ページを新設、「AIロープレ活用パーフェクトガイド」を公開 ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、AIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル トーク)」の公式サイトをリニューアルいたしました。 今回のリニューアルでは、多様化するビジネス現場の課題に即した4つのソリューション(営業・マネジメント・外国人材・海外赴任)ページを新設。併せて、AIロープレを活用し、組織の対話力を劇的に変えるためのノウハウをまとめた「AIロープレ活用 パーフェクトガイド」の無料配布を開始したことをお知らせいたします。 背景:なぜ今、ビジネス現場に「AIロープレ」が必要なのか? 長年、日本の企業教育は「座学(知識習得)」に偏り、いざ現場で顧客や部下を前にすると言葉が出てこないという、「理解」と「実践」の間の大きな壁に直面してきました。この「現場のジレンマ」の根源には、以下の3つの課題があります。
3月18日


【新機能リリース】多機能型LMS「SmartSkill Campus」とAIロープレ「SmartSkill Talk」のシングルサインオン(SSO)連携が開始
~LMSでの知識習得直後に、AIロープレによる実践演習を実施。インプットとアウトプットのシームレスなサイクルが「学び」を確実な「スキル」へと変え、人的資本の最大化と現場の即戦力化を加速させます ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、AIロープレ「SmartSkill Talk」のシングルサインオン(SSO)連携を開始しました。 本連携により、ユーザーは一度のログインでインプット(知識習得)からアウトプット(実践演習)までをシームレスに行うことが可能となります。企業の教育担当者にとっては、煩雑なID管理コストを削減しつつ、受講者の学習定着率を最大化させる「教育DX」を強力に推進します。 システム連携の背景 人的資本経営やリスキリングへの注目が高まる中、eラーニングによる「知識習得(インプット
3月10日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」がクラウド人事労務ソフト「SmartHR」とシステム連携開始。人財育成のパーソナライズ化と運用オートメーションを加速。
~ 人事データに基づいた精度の高い教育施策を最小工数で可能に〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、株式会社SmartHR(本社:東京都港区、代表取締役CEO:芹澤 雅人)が提供するクラウド人事労務ソフト「SmartHR」とのシステム連携を開始したことをお知らせいたします。 本連携により、SmartHR上の最新のユーザー情報、組織情報、および等級(グレード)や採用区分といった属性データをSmartSkill Campusへ自動で同期・更新することが可能になります。組織変更や昇格に伴うメンテナンス工数を削減するだけでなく、データに基づいた精度の高い教育展開を自動化いたします。 「SmartSkill Campus」と「SmartHR」連携の背景 人的資本経営の実践において、従業員一人ひとり
2月26日


【新機能リリース】AIロープレ「SmartSkill Talk」、管理者の確認作業を数秒に短縮する「AIフィードバック要約機能」を実装
~ AIによる200文字の要約が、個人の課題から組織の傾向把握までを最短ルートに。データに基づいた的確な育成を支援 ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル・トーク)」に、管理画面からユーザーの実施状況を瞬時に把握できる「AIフィードバック要約機能」を新たに搭載したことをお知らせいたします。 本機能により、管理者は個別のフィードバックPDFを精読することなく、AIが生成した約200文字の要約を確認するだけで、受講者の習熟度や課題を把握することが可能になります。マネジメントの効率化と、データに基づいた迅速な組織改善を支援します。 開発の背景 :管理者の「確認コスト」がAI活用の障壁に 昨今、営業DXやリスキリングの潮流を受け、AIを活用したロープレ研修を導入する企業が急増しています。しかし、導入現場では「受講者が増えるほど、管理者がAIのフィードバック内容を確認しきれない」という、マネジメ
2月25日


AIだけが知る「相手の本音」。AIロープレ「SmartSkill Talk」、あえて情報を隠すことで商談やマネジメントの対話力を鍛える新機能をリリース
~ 高度なソリューション営業から、管理職の1on1、グローバル交渉まで。実戦さながらの“情報の非対称性”を再現し、ビジネスパーソンの突破力を養う ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル・トーク)」に、実戦さながらの臨機応変な対話力を養う「状況のクローズ設定」および「資料の非表示設定」機能が追加されたことをお知らせいたします。 今回のアップデートでは、あえて情報を隠すことで、相手の本音を引き出す「ヒアリング力」や、限られた情報から最適解を導き出す「思考・提案力」をより高次元で鍛えることを目的としています。対話の本質である「ヒアリングによる情報収集」と「自らの言葉で価値を伝える訓練」を、AI環境で実現します。 開発の背景 昨今、ビジネスにおけるコミュニケーションは、 相手の背景や心情を汲み取った「高度な適応力」 が求められる時代へと変化しています。特に、顧客の潜在ニーズを引き出す高度なソリ
2月20日


デュプロ株式会社が、AIロープレ「SmartSkill Talk」を導入。最新AI技術でサービス品質向上と人財育成を加速
~AIとの対話を通じ、新入社員からベテラン、メンテナンス部門までが自律的に成長し続ける組織へ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル・トーク)」が、デュプロ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:清田 弘、以下「デュプロ」)に導入されたことをお知らせいたします。 「SmartSkill Talk」は、2025年6月のリリース以来、大手地方銀行や大手メーカーを中心に導入が加速しています。デュプロにおける本サービスの導入は、AIとの対話を通じて営業スキルの標準化を最短距離で達成し、新入社員からベテラン、さらにはメンテナンス部門まで、社員一人ひとりが自律的に成長し続ける組織への変革を実現するものです。 導入の背景 デュプロは、メーカーとしての開発力と商社としての提案力を強みに、世界100ヶ国以上でペーパーソリューションを展開しています。 同社では、お客様の「効率化」や「正確性」への期
2月19日


【新商品リリース】レビックグローバルが、eラーニング教材「リーダーシップとチームマネジメント」を発売
~ 多忙な新任リーダーに。視座を切り替え、組織を率いる基礎力を100分で習得! ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、企業の組織力向上を支援するソリューションを提供しています。このたび、2026年1月30日にeラーニング教材「リーダーシップとチームマネジメント」をリリースいたしましたので、お知らせいたします。 本教材は、プレイヤーとしての実績を持ちながらも、リーダーとしての役割や視座の転換に課題を抱える層に対し、マンガ動画を用いたストーリー学習を通じて、チームを率いるための基礎力を効果的に醸成するプログラムです。 ■こんな方におすすめ ・新しくリーダーやマネジャーに昇進された方 ・これからリーダーやマネジャーに昇進する予定の方 ・リーダーやマネジャーになることを目指している・期待されている方 ■ 開発の背景:リーダー育成における「脱・プレイヤー」の壁 多くの組織において、優秀なプレイヤーがリーダーに昇格した後も「プレイヤー意識」から抜け出せず、視座が変わらないという課題が散見さ
1月30日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」と連携開始
~ID管理の効率化とセキュアな学習環境の両立により、企業のリスキリング加速を支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、HENNGE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小椋 一宏)の提供するクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」のシングルサインオン連携を開始したことをお知らせします。 SmartSkill CampusとHENNGE Oneが連携することにより、HENNGE OneユーザーはSmartSkill Campusへのシングルサインオンが可能となり、煩わしい複数ID、パスワードの管理から解放されます。さらに、IP制限やデバイス証明書などの多要素認証によるアクセス制御機能によって、不正アクセスのリスクを防ぎながら、SmartSkill Campusを安心して利
1月29日


【新機能リリース】多機能型LMS「SmartSkill Campus」のコースウェア機能が進化!学びの重複を自動で防ぐ「類似講座 受講制御機能」をリリース
〜戦略的なカリキュラム設計をより精緻に。受講制限の自動化により、限られた教育リソースを「新しい学び」へ確実に投資〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」の複数の講座を組み合わせて学習パスを設計する「コースウェア機能」を拡張し、類似講座の重複受講をシステムが自動で制御する「類似講座 受講制御機能」をリリースいたしました。 本機能の活用により、受講者が意図せず内容の重複する講座を申し込むことを未然に防ぎ、社員の貴重な学習時間を「今、最も必要なスキル習得」へ確実に振り向け、組織全体の教育効率を最大化します。 本機能は、管理者の工数を劇的に削減する「運用オートメーション・シリーズ」の最新アップデートとして開発されました。シンプルな設定のみで、システムが自動的に受講制限と誘導を行い、企業の教育DXを強力に
1月28日


多国籍チームの心理的安全性を高める「感情の共通言語化」—— 導入実績豊富なeラーニング講座『動画で学ぶアンガーマネジメント』に、待望の「英語版」が登場
〜日本アンガーマネジメント協会監修。グローバル環境でのパワハラ防止・適切な指導を支援〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の運営会社として、企業の健全な組織文化醸成を支援するため、eラーニング『動画で学ぶアンガーマネジメント』シリーズの英語版を提供開始いたします。 本シリーズは、多様な文化的背景を持つメンバーが協働する多国籍チームにおいて、怒りの感情を「精神論」ではなく「技術」としてコントロールするための共通言語を提供します。各階層に合わせたプログラムを通じて、価値観の相違から生じる摩擦を解消し、グローバル基準での人権尊重と心理的安全性の高い職場づくりを強力に支援いたします。 制作の背景:多言語・多文化組織におけるアンガーマネジメントの必要性 1. 価値観(「〜べき」)の衝突による摩擦の回避...
1月23日


【新機能リリース】AIエージェントシリーズ第1弾!人的資本を、AIと動かす。人財戦略ツール「SmartSkill HCE」がAIアシスタント/人財検索機能を実装
~「持っているだけのデータ」から「経営を動かす武器」へ。AIが最適な人員配置や次世代リーダー育成を支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE(スマートスキル エイチシーイー)」に、膨大な人財情報をAIが瞬時に解析し、経営意思決定をサポートする「AIアシスタント/人財検索機能」を新たに実装したことをお知らせいたします。 「AIアシスタント/人財検索機能」は、膨大な人財情報をAIが瞬時に解析し、経営層や人事担当者の意思決定を支援する「戦略的パートナー」として機能します。本機能により、これまで蓄積するだけになりがちだった人財データを、AIと共に「経営を動かす武器」へと進化させ、人的資本の価値を最大化します。 ■開発の背景 昨今、多くの日本企業において人的資本経営への取り組みが加速し、人財データの
1月15日


【AIロープレ「SmartSkill Talk」が大型アップデート!】自社の独自基準で採点する「カスタム評価機能」や、組織単位での運用を最適化する「グルーピング機能」など、5つの新機能を実装
~ 英語対応やタグ検索も追加し、現場の「使いやすさ」と「自社専用の教育」を加速 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、AIロープレサービス「SmartSkill Talk(スマートスキル トーク)」に、現場の教育ニーズに直感的な操作で応える5つの新機能を実装いたしました 。 今回のアップデートでは、自社独自の評価指標で採点を可能にする「カスタム評価機能」を筆頭に、組織単位で表示するロープレを最適化する「グルーピング機能」などを実装。現場の「使いやすさ」を追求しながら、「自社ならではの勝ちパターン」を最短距離で浸透させる、自律型セールスの育成を支援します。 開発の背景 多くの企業が営業教育において、「指導者によってフィードバックが曖昧」「営業スキルにばらつきがある」といった課題を抱えています。これらの背景には、商材の複雑化や組織の多様化、また多忙な
1月9日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」がTMS「タレントパレット」とシステム連携。教育データと人財データを統合し、人的資本経営を加速。
~ 「学び」の成果を可視化し、スキル分析から情報開示までを一元化。データに基づいた人財開発により、企業価値の最大化を支援 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、株式会社プラスアルファ・コンサルティング(本社:東京都港区、代表取締役社長:三室克哉)の提供するタレントマネジメントシステム「Talent Palette(以下:タレントパレット)」のシステム連携を開始したことをお知らせいたします。 人的資本経営への関心が高まる中、多くの企業で「学習履歴」と「人財情報」の分断が課題となっています。本連携はこの課題を解消し、学びの成果を人財データベースへ自動統合します。 これにより、スキル分析や適正配置、さらには情報開示に必要なデータの可視化を容易にします。レビックグローバルは本連携を通じ、エビデンス
2025年12月29日
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