【人的資本経営フォーラム】~弊社稲見が提言~ なぜ、今、人的資本経営にAIロープレが必要なのか?
- 5月18日
- 読了時間: 2分
この度、2026年5月19日(火)開催の「第7回 人的資本経営フォーラム」に、テクノロジーを通じて人財戦略の高度化を支援する立場として、弊社 営業本部 カスタマーサクセス部 兼 マーケット戦略部 部長代理の稲見が登壇する運びとなりました。

人的資本経営が「実践」フェーズへ移る今、日本企業の稼ぐ力を阻んでいるのは、グローバルに遅れをとる「アナログな対話力(現場の勘と経験)」ではないでしょうか。
弊社セッションでは、海外企業と日本企業のAIロープレ活用度合いによる企業競争力の差を示しつつ、個の能力を組織の競争優位性に変える最新の戦略についてお話しいたします。
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◆ 弊社セッション(10:30~10:50)
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なぜ、今、人的資本経営にAIロープレが必要なのか?〜日本の「対話力」をAIで引き上げ競争優位性に変える〜
欧米企業がAIでスキルの標準化を急ぐ中、日本がいかにして「対話力」を武器に変え、具体的な成果(企業価値向上)へ繋げるべきか。AIロープレ「SmartSkill Talk」の具体的な活用法を交えて提言いたします。
▼ 詳細・お申し込みはこちら(無料)
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◆ 開催概要
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第7回 人的資本経営フォーラム~実践知とテクノロジーで進化する人的資本経営の最前線~
・日時: 2026年5月19日(火) 9:30 ~ 14:55
・会場: オンライン(事前登録制・視聴無料)
・主催: JBpress Innovation Review / JBpress
※本フォーラムでは、一橋大学 伊藤邦雄氏の特別講演をはじめ、サントリー、三菱UFJ、SUBARUといった各界リーダーによる議論も併せてご視聴いただけます。
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「テクノロジーを活用した人財戦略の高度化」、および「成果に繋がる人的資本経営」のヒントとして、ぜひ弊社のセッションをご活用ください。