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- 人的資本経営におけるLMSの役割|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
人的資本経営とは、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本経営におけるLMSの役割 人的資本価値を向上するためには 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営とは、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 Human Capital 人的資本経営とは 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本価値を向上するためには 人的資本価値の向上とは、従業員の能力、スキル、知識、経験などが向上し、それに伴って個々の価値が高まることを意味します。人的資本経営では、従業員への投資を通じて能力やスキルを向上し、人的資本価値を高めることを目指します。 人的資本価値が向上した従業員は、高い生産性と質の高い業務成果を上げます。これにより、企業全体の生産性や創造性が向上し、競争力が強化されます。また、成果を上げた従業員に対して適切な評価や報酬が与えられることで、従業員はさらにモチベーションが高まり、人的資本価値の持続的な向上が促進されます。これらのプロセスは相互に補完し合い、企業の持続的な成長と発展を実現するための重要な要素となります。 従業員への適切な投資を行うためには、経営戦略に基づいた人材ポートフォリオを作成し、現状とのギャップを把握した上で人事戦略を策定、人材育成計画を立案し実行する必要があります。 LMSは、人材育成を実行し従業員のスキルアップと能力開発を効果的に支援する重要な役割を担います。また、人的資本情報開示に必要な人材育成に関するデータを一元管理し、抽出することができます。 キャリア開発支援 学習ポータル・インターフェース 管理者講座レコメンド AI講座レコメンド 大規模運用が可能なインフラ基盤 人的資本経営におけるLMSの役割 人材育成計画・能力開発制度に沿った教育の提供 LMSは、従業員一人ひとりにパーソナライズ化された学習コンテンツを提供できます。これにより、現状で不足しているスキルを補うための学習コンテンツを提供し、従業員が必要なスキルや知識を効率的に習得できるようにします。 さらに、LMSを通じて従業員が目指すキャリアパスを明確にし、そのために必要なスキルや知識の習得を支援することで、従業員は自分のキャリア目標に向けた効果的な学習を進めることができます。 このように、LMSは従業員のスキルアップとキャリア開発を強力にサポートします。 SmartSkill CampusはTOPページなどのUI(ユーザーインターフェース)を自社専用にカスタマイズできま す。自身の現在のグレードやその1つ上のグレードに必要なスキル・知識を習得するための学習コンテンツが一目でわかるよう受講画面を設計することで、受講者は迷うことなく必要なコンテンツを学習できます。 また、管理者が意図的に「おすすめ講座」を表示することで企業の人材育成戦略を反映させる機能や、AIを活用したレコメンド機能により、個々の従業員に合わせた学習コンテンツを提供し、従業員のキャリア開発を支援します。 教育施策の実行 LMSはオンラインで教育施策を展開・実行するため、大規模な施策も実施できます。従業員は場所や時間に制約されずにいつでもどこでも学ぶことができ、忙しい業務の合間でもスキルアップが可能です。また、何度でも学べる環境により、従業員は学習内容を繰り返し確認し、理解を深めることができます。このような環境を整備することで、学びの習慣化や自律型人材の育成が促進され、従業員が自身の成長を実感することでエンゲージメントの向上にも繋がります。 SmartSkill Campusは、大規模運用が可能なインフラ基盤を備えており、大量の受講者が同時に動画視聴、テスト、アンケートなどを実行できます。これにより大規模な教育施策を実行することが可能です。 マルチデバイス対応はもちろんスマホ専用アプリもあり、自分のペースでいつでもどこでも何度でも学べる環境を提供することで、学びの習慣化と自律型人材の育成が促進します。 アプリ 企業文化への定着 従業員が企業のミッションやビジョンに共感し、それを実践するための行動を自然にとれるようになると、従業員同士が組織の目標に向かって協力し、共通の価値観に基づいて行動することが期待できます。 LMSを活用して、企業のミッション・ビジョンに関するコンテンツやトップメッセージ、企業の最新の動向を配信することで、従業員が企業文化への理解と共感を深め、企業文化への定着を促進することができます。 SmartSkill Campusは、企業オリジナルの動画や資料を自由に配信することができるため、年度初めにトップメッセージ を配信する、社内報を配信するなど全社員に向けた展開が簡単にでき、受講者の視聴履歴の確認やアンケートをとることもできます。社外からのアクセスを拒否する、PDFのダウンロードを不可とするなどアクセスコントロールが可能なため、機密性の高いコンテンツも安心して登録いただけます。 PowerPoint資料をeラーニングコンテンツに変換する機能を使って、手軽に音声付きコンテンツを作成することもできます。 アクセスコントロール コンテンツ制作機能 倫理・コンプライアンス教育 倫理・コンプライアンス教育は、後述する「ISO30414」においても開示項目の一つとして指定されています。企業が持続的な経営と社会的信頼を築くためには、コンプライアンスを遵守することは欠かせません。 LMSを活用して定期的にコンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどの教育を実施することで、企業のリスクを軽減します。 SmartSkill Campusから、コンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどのコンテンツ配信が可能です。汎用の講座もご用意しておりますので、ぜひご活用ください。 CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 人的資本情報開示の取り組みにおけるLMS 人的資本に関する情報開示のガイドライン、ISO30414とは ISO30414は2018年12月に国際標準化機構(ISO)が発表した人的資本に関する情報開示のガイドラインで、「人的資本に関する情報開示のガイドライン」とも呼ばれます。社外及び社内のステークホルダーに対して人的資本に関する報告を行うための指針をまとめたもので、11領域と58項目で構成されています。どの項目を開示するかは企業に委ねられています。 ISO30414に則り情報開示を行うことで透明かつ一貫性をもった報告を行うことができ、投資家をはじめとする社外ステークホルダーから信頼を得ることができます。また、ISO30414は明確に基準が定められており人的資本を定量化しやすいため、社内においても経営戦略と連動した人材戦略が機能しているかどうか適切に評価し、より効果的な戦略策定に活かすことができます。 LMSから抽出可能なISO30414項目 ISO30414に規定される項目のうち、LMSから抽出できる代表的なデータには次のようなものがあります。 「倫理とコンプライアンス」領域、「倫理・コンプライアンス研修を受けた従業員の割合」 「9.スキルと能力」領域、「2.研修への参加率」 「9.スキルと能力」領域、「3.従業員1人当たりの研修受講時間」 「9.スキルと能力」領域、「4.カテゴリ別の研修受講率」 その他にも、年齢や性別、障害、経営陣のダイバーシティ、管理職1人あたりの部下数など、企業の利用目的に応じて様々な項目を抽出し集計することができます。 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営における人材育成の課題として、人的資本計画と実際の育成活動が十分に連動していないこと、自動化ができておらず人材育成担当者の負荷が大きすぎることが挙げられます。その結果、計画が実現されない場合や、継続的な実施が困難で頓挫してしまう場合があります。 この課題は、LMSとタレントマネジメントシステムを連動することで解決できます。人的資本情報開示や計画立案の元となる「タレントマネジメントシステム」と育成施策を実行する「LMS(学習管理システム)」が連動していると、統合的な人材管理が可能となり、効率的な育成施策の立案と実行、個別最適化された学びの提供、キャリアパスや成長の可視化によるエンゲージメント向上を実現します。 SmartSkill HCE SmartSkill Campusは、新しいタレントマネジメントシステム『SmartSkill HCE』と連携し、人的資本経営を実現します。SmartSkill HCEによる「人事戦略の可視化」とSmartSkill Campusによる「能力の向上」を自動連携させ、さらにAIを活用して「人事戦略・研修教育の高度化」を図ることで、強力に人的資本経営を推進します。 SmartSkill Campusは他にも様々なタレントマネジメントシステムと自動連携しています。 カオナビ連携 CYDAS(サイダス)連携 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- 人的資本経営を実現する、新しいタレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」|資料ダウンロード
[AI搭載]タレントマネジメントシステム/人財戦略ツール「SmartSkill HCE」 「SmartSkill HCE」は、人財戦略と能力開発の連動不足や自動化を解決し、人的資本経営を実現するための新しいタレントマネジメントシステムです。 経営層の意思決定に必要な人事データに関する指標をさまざまな切り口から可視化し、データをビジュアライズ化して一目でわかりやすく表示。 また、LMSとの自動連携により、スキルギャップを埋めるパーソナライズされた学習を提供し、従業員の人的資本価値を向上します。 資料請求フォーム この資料でわかること タレントマネジメントシステムとは SmartSkill HCEとは SmartSkill HCEの特長 SmartSkill HCEでできること LMS「SmartSkill Campus」との連携 サポート セキュリティ ■全20ページ 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
- LMSの選び方|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMSの選び方を課題・外部システムとの連携、運用フロー、企業規模・人事体制から解説します。LMSの導入・切り替えを検討されているご担当者様向けにシステム選定のポイントをまとめます。 LMSの選び方 教育構想を実現するLMSの選定基準とは 多機能化するLMSは、システム選定の判断基準も複雑化しています。本ページでは、初めてLMSを導入される企業のご担当者様、LMS切替をご検討中のご担当者様へ向けて、LMS選定における重要な検討ポイントをご紹介します。 LMSが解決する教育課題 各企業、人材マネジメントポリシーや中期経営計画に基づいた人財戦略から教育課題を定義しているかと思いますが、ここでは弊社がよくお客様から伺う課題を3つご紹介します。 働き方や働く場所が多様化している今、いつでもどこでも時間と場所を選ばずに学習できる環境を整えることを目的にLMSを導入する企業が増えています。しかし、ただeラーニング化させて配信しているだけでは受講者の学びは促進されません。 時間と場所を選ばずに学習できるからこそ、人財・育成戦略の中では「いつ/どこで/どんな教育を」提供するか想定する必要があります。セキュリティの観点からみても、時間や場所を選ばずにすべての教育内容を展開できるわけではありません。 SmartSkill Campusでは学習内容に合わせたセキュリティ、時間の設定はもちろんのこと、自律的に学べる仕組みや施策を実現できる多くの機能を有しています。 お客様からよく伺う課題 1 “オンラインを活用した教育施策を展開したい” 近年では、人事情報である役職やスキルなどのデータを基に効果的に一人ひとりに合わせた教育を提供し、早期成長の支援をすることが求められています。 SmartSkill Campusでは個人に合わせた教材のレコメンドや、自身の傾向に合ったレコメンドを行うことで、一人ひとりに合わせた早期成長の実現に寄与いたします。 お客様からよく伺う課題 2 “従業員一人ひとりの早期成長を実現したい” 自社の教育体系や教育に関する情報、全社的に実施している教育、部門毎で実施している教育、拠点毎で実施している教育等、企業では様々な教育施策を実施していますが、情報が散在していることにより、自社全体の教育体系や教育に関する情報が従業員にとってわかりづらく、自律的な学習につながらないという課題をもっている企業が多くいらっしゃいます。 SmartSkill Campusでは全社への教育、部門、拠点毎の教育などを一元管理し、従業員にとって自社全体の教育が一目で理解できるような仕組みをもっています。 お客様からよく伺う課題 3 “従業員に教育施策の全体像を周知したい” 近年のLMSに求められる位置づけ 近年、LMSは教育の提供/管理だけではなく、データを活用した教育施策の実施が大きなテーマとなっています。 企業で保有している人事の基礎データやスキル/経験などをデータベース化するタレントマネジメントシステムに対し、それらのデータを活用しながら「教育の拠点」となるのがLMSです。 SmartSkill Campusでは、人事データベー スやタレントマネジメントシステムとの自動連携を通じ、データを活用した教育施策の実現が可能です。 研修カリキュラムの運用フローが実現できるか 研修実施のための運用業務が煩雑になり、研修担当者の業務を圧迫している場合があります。LMS内で受講者への案内/集合研修申込管理/出欠確認/アンケートの実施と集計等の研修実施に関わる作業を完結することで、簡略化することができます。 SmartSkill Campusは上長承認を含む研修の申込管理や、定員数を設けながらの集合研修申込、Zoom連携による出席情報自動反映などにより、現状と同じ業務フローを実現しながら研修業務を効率化することができます。 企業規模、人事体制に合った機能・提供形態か 多くの機能があっても、自社の人財・育成戦略や教育の運用方法に落としこんだ際に施策を実現できるかを検証する必要があります。 SmartSkill Campusは教育施策に要求される標準的なLMS機能 はもちろん、企業の固有な環境・ニーズにも対応し機能開発を行っています。 ここでは特に大企業がLMSを導入する際に必須となる機能の一部をご紹介します。 大規模な教育施策を実行するためには、数万名規模の受講者が同時に動画視聴、テスト、アンケート等を実行できる必要があります。SmartSkill Campusはアクセス増加時にサーバー台数、パフォーマンス増強に柔軟に対応しており、数万人の同時アクセスが可能です。 LMS導入の必須機能 1 同時アクセス 時間と場所を選ばずに学習できる環境を整えることが求められる一方、機密情報にあたる情報を守ることも必要不可欠です。 SmartSkill Campusはアクセス制限を設けることができるため、 例えば機密情報を含む講座は社内ネットワークからのみ受講可能にする、自己啓発講座は社内からも社外からも受講可能にする等、講座によって受講環境を指定することができます。 LMS導入の必須機能 2 アクセスの管理 基幹業務システムや人事システム、タレントマネジメントシステム、他の学習サービス等外部システムと連携することで情報の一元管理や運用の自動化が実現できます。 SmartSkill CampusではAPI連携で外部システムと連携をすることができます。受講者情報や受講履歴を自動で反映することで最新の情報を保つことができ、研修等も含めた受講履歴を集約させ分析することでデータドリブンな人財戦略の策定を可能にします。 LMS導入の必須機能 3 外部システムとの連携 運用の支援体制が整っているか システム導入後は、環境設定 やコンテンツ準備、運用企画や社内周知等リリースに向けた準備が始まります。自社のリソースを鑑み、BPO(運用代行)や相談できる専任サポート、テクニカルサポート等必要な支援体制が揃っていることを確認します。 SmartSkill Campusは専用のカスタマーサクセスの人員を要し、お客様の施策を効果的に仕組み(システム)への落とし込むための提案や課題解決の提案を継続して実施いたします。 導入支援 充実した研修コンテンツが用意されているか 必要なeラーニングコンテンツを全て自社で用意することはかなり労力を要するので、コンテンツを豊富に取り扱っているLMSベンダーを選ぶと安心です。全階層をカバーするコンテンツがシステムに付帯していると、コストを抑えて一人ひとりに合った学びを提供できます。 SmartSkill Campusには450以上の動画コンテンツ(理解度テスト/修了テスト付)を標準搭載しており、お客様のご要望に応じてご利用いただけます。自社のスキルマップ等と照らし合わせ、コンテンツをご提案することも可能です。 eラーニング教材一覧 オリジナルコンテンツの配信・追加が容易か 自社独自の事例やテーマを扱いたい場合には、オリジナルコンテンツを用意しLMSで展開することになります。 SmartSkill Campusは、動画やテスト、アンケート等を組み合わせて簡単にコンテンツを作成できますので、例えば社内で行われている講義を動画に撮り、コンテンツとして使用することもできます。オリジナル教材制作の受託制作も承っておりますので、コンテンツ制作から配信までワンストップでご提供することも可能です。 SCORM1.2規格で制作されたeラーニングコンテンツや動画、PDF等は加工をせずそのまま搭載することができますので、LMS切替のお客様も安心です。 オーダーメイド教材制作 セキュリティ仕様・体制が十分か 人事情報や社外秘の学習コンテンツを取り扱うLMSには高度なセキュリティが要求されます。システムのセキュリティ仕様や開発・運用会社が十分なセキュリティ対策を実施している必要があります。 LMSとは LMSの選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- コンテンツ制作機能(AI自動音声実装)|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」はPowerPointを簡単にeラーニングコンテンツ化できます。自社オリジナルのeラーニングコンテンツを内製し受講者が学ぶことで、企業競争力向上に繋げます。AIによる自動音声読み上げ機能も実装しています。 管理者機能 コンテンツ制作機能(AI自動音声実装) PowerPointを簡単にeラーニングコンテンツ化できます 期待できる効果 PowerPoint資料があれば、自社オリジナルのeラーニングコンテンツを内製できます。 受講者が企業独自のノウハウや業界・組織に特有の知識・スキル、ベストプラクティスを学ぶことは、企業競争力向上に繋がります。また、課題解決に最適化されたeラーニングコンテンツを用意することで、受講者はより実用的で有用な内容が学べ、業務改善に役立てることができます。 社内研修で使用している資料やマニュアルを活用いただくと、社内工数やコストを抑えて多くのオリジナル教材を制作することができます。 機能詳細 PPTXを自動でeラーニングコンテンツに変換 PPTXデータをアップロードすると、自動でeラーニングコンテンツに変換します。 管理者はノートやシークバー等の表示ON/OFF、進捗の設定(開いたら完了/最後まで見たら完了)、ページ切替(手動/時間で自動切替)等の設定を行うことができます。 コンテンツ制作後はすぐに配信可能 本機能はSmartSkill Campus内でeラーニングコンテンツを制作する機能となりますので、外部教材作成ツールで制作した場合に必要となる“eラーニングコンテンツのLMS搭載作業”が不要となり、制作後すぐに受講者に向けて配信をすることができます。 AI自動音声 PowerPointのノートに入力したテキストをAIが自動で音声に変換します。音声はアニメーションと連動させることが可能です。 音声パターンは5種類から選ぶことができ、日本語だけでなく英語にも対応しています。 【関連機能】 コース組合わせ・カリキュラム化 eラーニング受講 AIトレーニング もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研 修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログ イン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- case-orix | レビックグローバル
導入事例 - オリックス株式会社 グループ全体での教育 パーソナライズ化された学び 自律型人材の育成 課題 約10,000名様 ご利用人数 多角的金融サービス業 業種 オリックス株式会社 企業名 ご活用いただいている機能・サービス 集合研修の申込・受講管理 セキュリティ認証の取得 教育履歴/受講履歴の一元管理 オリックス株式会社 様 多様な人財を育成するパーソナライズ化された学びの実現 オリックス株式会社は、1964年の創業以来、リースを皮切りに多角的な事業を展開してきました。社会やマーケットのニーズに柔軟に対応し、既 存事業の隣接分野に挑戦するという独自のビジネスモデルを築いています。 最大の財産は「人」であるとし、人材戦略としてさまざまなバックグラウンドをもつ社員が互いを尊重することで多様な価値観や専門性による「知の融合」を図り、協力しながら新たな価値を生み出しイノベーションを起こす「Keep Mixed」の考えに基づき、全ての社員が活躍できるよう環境整備に取り組んできました。 そんなオリックスの人材戦略を支える仕組みの裏側について、グループ人事部人財開発チームの河津様、西田様、江嵜様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2022年6月取材当時のものです。 「Keep Mixed」を軸にした人財開発・育成 オリックス様は「Keep Mixed」という考え方を軸に人財開発・育成をされていますが、「Keep Mixed」について詳しくお聞かせください。 オリックスは、元々リース会社からスタートしたのですが、そこから隣接分野に徐々に進出しながら、今では空港の運営など様々な事業に取り組んでいます。ところが、事業の領域が広がるにつれて、複雑な問題や課題が増え、オリックスにいる既存のメンバーだけでは、新しい事業を推進していくことが難しくなりました。そこで、中途採用やワーキングマザーもそうですが、国籍、年齢、性別、職歴問わず、多様な知識や経験をもった人材を受け入れることで、それまでにはなかった発想を取り入れ、常に新しい価値を創造しつづけています。そのような背景の中で生まれたのが「Keep Mixed」という考え方です。 イノベーションは「人財」が生み出すということでしょうか? オリックスの事業は、モノを作っているわけではないので、やはり人がパワーの源泉になってきます。多様な知識や経験を持った人たちにオリックスに集まってもらい、「Keep Mixed」を軸とした人材育成を通して、一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境づくりを目指しています。 LMS(学習管理システム)の検討・導入について 「 ORIX training portal」導入以前の課題はなんでしょうか? 導入以前の課題としては、大きく2つありまして、1つは、育休中の社員や入社前の内定者などが、人事部からの情報や学習環境に自由にアクセスできる仕組みがなかったということです。もう1つは人事部側の課題で、これまで別のソフトウェアを使って研修案内などをしていたのですが、それ以外のことは、基本的にメールやエクセルでの管理になってしまい、業務が煩雑になっていました。このような課題を解決し、業務を効率化する方法はないかと、LMS(学習管理システム)の導入を検討することになりました。 LMS(学習管理システム)ベンダーを選定するにあたり、大切にしていたポイントはなんでしょうか? いかに業務を効率化できるかも重要でしたが、 受講者(社員)との双方向性というところで、研修前に課題の提出ができたり 、組織やグループの情報を登録することで対象者に的確に学びを届けることができるか、さらに、 セキュリティ面で守るべき項目を網羅 できているかもポイントでした。 ※レビックグローバルは、ISOやプライバシーマークその他、セキュリティ対策面でも徹底しております。 <許認可等> ISO/IEC 27001:2013 /JIS Q 27001:2014 (JQA-IM0730)、プライバシーマーク(21000023(08)) 最終的に、レビックグローバルのLMS導入に至った理由は何でしょうか?一番の決め手をお聞かせください。 一番の決め手は、「運用サポート」です。システムを導入して終わりではなく、カスタマーサクセスが、活用方法や仕組み化を一緒に考えくれる伴走型のサポートです。困ったことがあるとすぐに相談できる体制があり、都度、改善提案もいただけるので一緒に「ORIX training portal」を育て、盛り上げてくれているなと感じます。 「ORIX training portal」のリリースまで、どれくらいの期間をかけましたか? また、グループ内での展開を行うにあたり、難しさや苦労した点はありましたか? LMS(学習管理システム)の検討を始めてからリリースまでは、約1年ほどかかりました。当初、グループ各社で異なる学習ポータルを使用していたこともあり、「ORIX training portal」を共通で使っていくことを周知させるという苦労がありました。学習講座の立ち上げから運用管理まで、グループ全体で「ORIX training portal」を使いこなせるように、勉強会を実施するなど様々な取り組みをしています。 「ORIX training portal」の現在とこれから 「ORIX training portal」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? まず「ORIX training portal」のコンセプ トですが、「学びを集約して配信してく場」というのがあります。全社共通の研修はもちろんですが、グループ各社で実施している研修、さらに自己研鑽のための学びまで「ORIX training portal」に集約しています。ダイバーシティというところでは、育休者向けの研修であるとか、お役立ちコンテンツなども多数提供しています。また、「水曜セミナー」といって、月1回ぐらいの頻度で外部の講師を呼び、社員向けにセミナーを実施しているのですが、その際の学習プラットフォームとしても活用しています。 現在、「ORIX training portal」の活用状況はいかがでしょうか。 担当者様自身が感じることや、従業員からの反響などありましたらお聞かせください。 これまで研修の情報などが、ばらばらと配信されていたのですが、「ORIX training portal」を導入することによ って、 マイページで各社員ごとに自分の受講状況をスムーズに確認できるようになりました 。また、学習コンテンツが充実しているので、例えば無料でPCスキル・ITスキルが学べたり、社員のお勧め図書を紹介したりなど、勉強したいと思った時にいつでも学びが取り出せる環境が整えられていると思います。現在、事業が多角化するにつれ、部門ごと、各社ごとに求められるスキル・能力がより細分化されてきました。新しい学習テーマやその部門独自のスキルを向上させたいというニーズが実際に聞こえてきているので、各部門のページを作るなどして、現場の声を吸い上げながら、さらに従業員に寄り添った学びを提供していきたいと考えています。 今後、「ORIX training portal」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今後は、各社員が自分のキャリアを自律的に描けるような仕組みをつくれたらと思っています。例えば、挑戦したいキャリアのために自分に足りないスキルや知識、資格は何か、ロールモデルを提示して現状とのギャップを見える化してあげるようなイメージです。自分に足りないことは何かを見つめ直してもらい、そのギャップを埋めるためのサポートを「ORIX training portal」で実施していきたいです。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのLMS導入に至った決め手として、「運用サポート」を挙げてくださいましたが、実際のサポート状況を詳しくお聞かせください。 「ORIX training portal」で実現したいイメージをなんとなくでもお伝えすると、これまでに蓄積された運用ノウハウや事例から、最適な解決策をすぐにご提案をしてくれるところなど大変助かっています。また、日々困ったことがあると、すぐに対応いただける体制が整っているところもありがたいなと感じています。些細なことでも、カスタマーサクセスの方が親身に相談にのってくださるので、まずは電話して聞いてみようと思えるなど、とても安心感があります。「ORIX training portal」を一緒に作り上げ、運用してくれていると実感しています。 2017年のリリースから、約5年が経ちました。 弊社のサービスを長らくご活用頂いている理由をお聞かせください。 レビックグローバルのLMSは、新しい機能が次々に開発されるなど、ユーザーのニーズを常に吸い上げながらアップグレードされています。やはり、顧客に寄り添うサポート体制があるからこそ、現場の声を聞きカタチにすることができているのだと思いま す。こんな機能があったら…に応えてくれるので、その時に合わせた人財育成を実現できていることが理由の一つです。これからも一緒に「ORIX training portal」を盛り上げていけたらと思っています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- 自動ログイン案内配信機能|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、受講者登録と同時にログイン案内を自動送付する機能を実装しています。配信時間を1分単位で予約でき、CSV登録時の個別設定や、上書き更新にも対応。管理者の手作業をゼロにし、セキュリティを保ちつつスムーズな学習開始を実現します。 管理者機能 自動ログイン案内配信機能 設定時間に新規受講者へ自動でログイン案内を配信 期待できる効果 新規ユーザー登録と同時に自動でログイン案内が配信されるため、管理者が手作業でメール送信を行う必要が完全になくなり、大幅な業務効率化を実現します。 手動操作による通知漏れや配信タイミングのばらつきを防止し、全ての新規受講者に対して確実かつ迅速な案内を提供。 管理者は本来注力すべき教育企画や施策立案に専念でき、受講者はアカウント発行後すぐに学習を開始できる最適な教育環境が整います。 機能詳細 スケジュール配信設定 管理者が企業プロフィール編集画面から、新規受講者への通知配信時間を時分単位で自由に設定可能。デフォルトはOFFに設定されており、必要に応じてON/OFF切り替えができるため、企業の運用方針に合わせた柔軟な通知管理を実現します。 受講者が最もメールを確認しやすい時間帯を狙って配信することで、開封率と学習開始率の向上に寄与します。 自動メール配信システム 設定された配信時間になると、条件を満たす新規受講者に対して初回ログイン案内メールをシステムが自動送信します。 メッセージ受信設定が有効な受講者のみを対象とし、確実な情報伝達を保証します。 CSVインポート時に配信の有無を自在に指定 受講者データをCSV一括登録する際、ユーザーごとに「案内メールを送る・送らない」を個別に設定できます。 でに登録済みのユーザーに対しても、インポート操作によって配信設定を最新の状態へ更新できるため、急な運用変更にも柔軟に対応可能です。 ワンタイムURLによるセキュアログイン 初回ログイン時に、一定時間有効な専用の「ワンタイムURL」を発行します。 受講者はURLをクリックするだけで安全にパスワード設定画面へ進めるため、セキュリティを担保しながら、迷うことなくスムーズな学習開始を実現します。 【関連機能】 自動リマインドメール 講座自動リマインド もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研 修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログ イン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 会員制サービス『SmartSkillVideoLibrary』
会員制サービス 提供事業者向け スキマ時間に、いつでも、どこでも、あなたのキャリアをアップデートするポータブルスキルを お問い合わせ → 会員サービスにおいて、こんなお悩みありませんか? 豊富な動画コンテンツと圧倒的なコストパフォーマンスを誇る で解決! お問い合わせ → 6つの特徴 分かり易く、ボリュームが多く、信頼性の高い ポータブルスキル動画 日本を代表する大手企業が企業内教育で利用している実績豊富で信頼性の高い動画、最大664動画を視聴いただけます。 ※動画数は、2022年9月時点の情報です。 大量のユーザー、大量のアクセスに耐える 安定したサービス基盤 毎月170万名以上が利用するサービス提供基盤を採用。同時接続でのアクセス制限もありません。 新作動画が続々追加、陳腐化しない進化するサービス 新作動画を年間約30-200、課金なしに追加いたします。サービス側で更新性を担保し、会員様を飽きさせません。 ※動画追加数は、契約形態により変動いたします。 TOPページにカスタマイズエリアあり カスタマイズ可能なエリアがございますので、貴社からのお知らせやオリジナルコンテンツを掲載するなど、貴社独自の色が出せます。 ※TOPページカスタマイズはオプションです。 長年の会員サービス支援実績 総研/地銀/福利厚生企業等、多数の会員サービスで導入実績を有します。金融機関での採用実績多数で、セキュリティ面も安心です。 貴社サービスと簡単に連携 SSO(シングルサインオン)連携でシームレスな画面遷移を実現。 設定が簡単な簡易SSOもご用意しております。 お問い合わせ → 充実の動画ラインナップ 日本を代表する大手企業が企業内教育で利用している実績豊富で信頼性の高い動画、464動画+新作動画をご視聴いただけます。 「新入社員から管理者まで全階層の教育に対応する幅広いポータブルスキル」に「情報セキュリティ」を加えた、充実のラインナップです。 ビジネスマインド 職場のルールを守る …9 動画/約30 分 モチベーション 仕事と責任 会社の仕組み 会社の数字 仕事の基本と心構えケースドラマ …4 動画/約20 分 …11 動画/約50 分 …11 動画/約30 分 …5 動画/約20 分 …2 動画/約30 分 ビジネススキル ホウ・レン・ソウ …5 動画/約20 分 仕事の進め方 ビジネスコミュニケーション 問題解決 タイムマネジメント ビジネス文書 …6 動画/約30 分 …5 動画/約20 分 …4 動画/約10 分 …5 動画/約20 分 …7 動画/約20 分 ビジネス電子メールの原則 FAXのマナー アイデア発想法 QC基礎 与信管理と契約 …4 動画/約20 分 …3 動画/約10 分 …5 動画/約10 分 …9 動画/約50 分 …3 動画/約10 分 マネジメント 仕事の管理 …9 動画/約30 分 チームビルディング 改善と問題解決 部下の育成 マネジメントの基本 職場のダイバシティ …8 動画/約40 分 …6 動画/約20 分 …4 動画/約30 分 …6 動画/約20 分 …5 動画/約30 分 目標管理の原則 コミュニケーションと指導の原則 モチベーション論 評価の注意点 コーチングの基本 …6 動画/約20 分 …15 動画/約80 分 …9 動画/約40 分 …9 動画/約60 分 …6 動画/約20 分 目標設定と管理の原則 目標の具体化 問題解決と目標達成 …11 動画/約70 分 …8 動画/約40 分 … 15 動画/約60 分 事業戦略 戦略思考 …7 動画/約40 分 環境分析フレームワーク 規模の経済と経験曲線 戦略構築 計画・企画 実行 …6 動画/約50 分 …7 動画/約50 分 …6 動画/約20 分 …5 動画/約10 分 …5 動画/約10 分 経営スキル 全社戦略 …4 動画/約40 分 事業戦略 成長戦略とイノベーション 収益性分析 効率性分析 安全性分析 …5 動画/約50 分 …5 動画/約30 分 …7 動画/約40 分 …6 動画/約40 分 …6 動画/約50 分 成長性分析 …3 動画/約20 分 SDGs SDGsとは …5 動画/約30 分 SDGsが必要な背景 SDGsとビジネスの繋がり …3 動画/約20 分 …7 動画/約30 分 ビジネスマナー 社会人の心得 …8 動画/約30 分 正しい言葉使い 電話応対 応接応対 ビジネス電話ケースドラマ 応対応接ケースドラマ …4 動画/約20 分 …7 動画/約20 分 …7 動画/約20 分 …2 動画/約30 分 …2 動画/約30 分 コミュニケーション ビジネスコミュニケーションケースドラマ …2 動画/約20 分 傾聴の技術 人を動かす技術 ソーシャルスタイル 相手を知る/自分を知る アサーティブ・コミュニケーション …2 動画/約10 分 …9 動画/約50 分 …5 動画/約30 分 …6 動画/約30 分 …2 動画/約10 分 ネゴシエーション 説得の技術 質問の技術 …2 動画/約10 分 …9 動画/約20 分 …4 動画/約20 分 キャリアデザイン キャリア自律 …6 動画/約20 分 キャリアの考え方 ワーク …12 動画/約50 分 …6 動画/約20 分 指導と育成 OJTの進め方 コーチングの進め方 勉強会のテクニック インストラクショナルデザイン 研修の設計 …5 動画/約20 分 …10 動画/約20 分 …2 動画/約10 分 …4 動画/約20 分 …4 動画/約10 分 マーケティング ニーズとSTP 4P戦略 ブランド戦略と購買モデル …7 動画/約40 分 …6 動画/約50 分 …5 動画/約40 分 ロジカルシンキング 演繹法と帰納法 …6 動画/約20 分 因果関係 MECE ロジックツリー ピラミッドストラクチャー …5 動画/約20 分 …5 動画/約20 分 …3 動画/約10 分 …6 動画/約20 分 情報セキュリティ 情報セキュリティの最新事情と企業の取り組み …2 動画/約10 分 オフィスでの情報セキュリティ オフィス外での情報セキュリティ インターネットに潜む”見えない脅威”への対応 …5 動画/約40 分 …3 動画/約30 分 …4 動画/約30 分 創造性とイノベーション 基礎知識 …4 動画/約10 分 ダイナミック・ケイパビリティ ジョブ理論 …8 動画/約20 分 …6 動画/約20 分 知識創造理論 両利きの経営 オープン・イノベーション …6 動画/約10 分 …11 動画/約30 分 …12 動画/約20 分 693 動画+新作動画を1年あたり30-200 追加! ※動画数は、2026年3月時点の情報です。 ※追加動画の本数は、プランによって異なります。 ” 追加第一弾”はライトプラン・スタンダードプラン共通、”追加第二弾”以降はスタンダードプランのみ追加です。 464 動画+新作動画を1年あたり30-200 追加! 464 動画+新作動画を 1年あたり 30-200 追加! 新入社員から管理者まで全階層の教育をカバーします お問い合わせ → ユーザーファーストのUI UIご紹介 コンテンツが選びやすい 具体的に受けたい講座がある方は「検索窓」から、ない方は「人気タグ」や「カテゴリ」からご興味に合わせてお探しいただけます。 いつ訪れても新鮮 アクティビティログを反映した「今視聴されている講座」「講座ランキング」等の更新性のあるライブラリで、いつきても新しい講座との出会いがあり、学習意欲を喚起します。「おすすめコンテンツ」は、管理者側で設定可能です。 便利機能|ブックマーク設定 お気に入りの講座や後でもう一度見たい講座はブックマーク登録をすることができます。 ※データはアクセスいただいている端末に保存いたします。 IDとの関連性はございません。 シンプルで直観的なUI 管理画面はシンプルでスッキリとしたデザイン。マニュアル不要で、直観的に操作できます。 デ ータ活用ができる 会員IDを使用した履歴を記録しているので、ログイン数や視聴回数、検索トレンドワードなどのデータをダッシュボードで簡単に確認できます。データをご活用いただくことで顧客支援や貴社サービス向上に活かしていただけます。 管理画面でできること ダッシュボード(チャート/データシート) お知らせ登録 おすすめ講座登録 管理者情報 データ活用のできる管理画面 貴社サービスサイトとの連携 SSO(シングルサインオン)連携でシームレスな画面遷移 ※設定が簡単な簡易SSOもご用意しております。 ご提供プラン ※動画数は、2026年3月時点の情報です。 無料デモIDお申し込み お申し込みはこちら
- DxGROW DX基本編|DX・テクノロジー
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。デジタルトランスフォーメーション(DX)は、私たちの生活を非連続的に変容させ、また産業構造を大きく変えつつあります。本来DXは、業務効率化や省力化の手段「デジタル化」だけでなく、「新たな価値を生むためのイノベーション」を目的とするものです。これを、“攻めのDX”と呼ぶとすれば、自社社員にこの概念はどこまで理解・実践されているでしょうか。DXの本質を前提知識不要でわかりやすく学べるコンテンツです。 DxGROW DX基本編 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 DXの基礎知識と活用シーンを、平易な言葉で体系的に学習します。 基礎知識のインプットと振り返りワークを通じて、DXへの誤解や思い込みをポジティブな方向へ変容させる一歩となります。 振り返りシートや、テストにより、自身の学びを俯瞰的に確認することができます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 デジタルトランスフォーメーション(DX)は、私たちの生活を非連続的に変容させ、また産業構造を大きく変えつつあります。 本来DXは、業務効率化や省力化の手段「デジタル化」だけでなく、「新たな価値を生むためのイノベーション」を目的とするものです。 これを、“攻めのDX”と呼ぶとすれば、自社社員にこの概念はどこまで理解・実践されているでしょうか。DXの本質を前提知識不要でわかりやすく学べるコンテンツです。 学習内容 DXとは何か DX戦略に必要な要素 両利きの経営 ブロックチェーンとは AI活用の前提 DXのプロセス イノベーションとは何か 価格 価格 1名様/2ヶ月/16,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト、PDF資料 標準学習時間 1時間40分 修了基準 全章完了または合格 監修者 Institution for a Global Society 株式会社 無料デモIDのご発行 → 【資料請求】コンテンツカタログ →
- テンミニッツ・アカデミー連携|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」はテンミニッツ・アカデミーと連携しています。受講者はテンミニッツ・アカデミーへログインなしにアクセスすることができ、受講履歴をSmartSkill Campusに自動インポートします。 システム テンミニッツ・アカデミー連携 リベラルアーツ講義5,000本以上が見放題 期待できる効果 教養を深めることにより従業員の視野を拡げ、問題解決能力の向上や顧客のニーズに応えられるビジネスパーソンの育成を支援します。 受講者はテンミニッツ・アカデミーへログインなしにアクセスすることでスムーズに学習を開始。管理者はテンミニッツ・アカデミーの受講者メンテナンスが不要となり、受講履歴の自動インポートによる手間削減、学習履歴の一元管理とデータ分析・活用が可能です。 機能詳細 リベラルアーツ講義5,000本以上が見放題 東大教授など日本を代表する有識者が講師として出演する、1話10分のリベラルアーツ講義5,000本が見放題。最新時事に関連する講義など、毎日新しい動画を配信しています。 ログインなしでテンミニッツ・アカデミーにアクセス SmartSkill Campusに設置したバナーをクリックすることで、受講者はログインなしにテンミニッツ・アカデミーへアクセスできます。テンミニッツ・アカデミーにアクセスした後、自由にコンテンツを選び受講を開始できます。 受講履歴を自動インポート 深夜日次バッチでテンミニッツ・アカデミーの講座をSmartSkill Campusに自動作成の上、受講履歴を自動インポートします。 テンミニッツ・アカデミーの講座をレコメンド SmartSkill CampusのAI講座レコメンド、管理者講座レコメンド機能を活用し、テンミニッツ・アカデミーの講座をSmartSkill Campus上に表示することができます。 【関連機能】 API連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研 修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログ イン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 【期間限定・アーカイブ配信】「企業内大学」と「パーソナライズ化された学習」の成功事例
本セミナーでは、最新の人材育成アプローチとして注目を集める「企業内大学」と「パーソナライズ化」について、具体的な事例とともにご紹介いたします。組織と個人の持続的な成長を実現する、効果的なキャリア支援の在り方を、皆様と共に考える機会としてご活用ください。 [期間限定・セミナーアーカイブ配信] 「企業内大学」と「パーソナライズ化された学習」の成功事例 セミナー概要 近年、企業を取り巻く環境は急速に変化しており、人材育成・キャリア支援の重要性が従来以上に高まっています。 【キャリア支援に取り組むべき社会的背景】 ・働き方改革による多様なキャリアパスの出現 ・ミレニアル世代・Z世代の台頭による価値観の多様化 ・グローバル競争の激化による人材競争力の重要性増大 等 【企業が感じている課題感】 ・従業員の自律的なキャリア開発支援の必要性 ・急速な技術革新に追いつくための継続的学習の実現 ・リスキリング・アップスキリングへの迅速な対応 ・従業員エンゲージメントと人材定着の両立 等 このような背景のもと、本セミナーでは、最新の人材育成アプローチとして注目を集める「企業内大学」と「パーソナライズ化」について、具体的な事例とともにご紹介いたします。組織と個人の持続的な成長を実現する、効果的なキャリア支援の在り方を、皆様と共に考える機会としてご活用ください。 <こんな方におすすめ> ・人事部門でキャリア支援施策を検討されている方 ・主体的な学びの仕組みづくり、自律型人材の育成についてお悩みの方 ・社内教育プログラムの刷新をお考えの方 ・人材育成のデジタル化に関心をお持ちの方 ※本セミナーは2025年2月に実施したセミナーのアーカイブ配信です。 プログラム なぜいまキャリア支援に取り組むのか 変化するキャリア支援のアプローチ ① 企業内大学の取り組み例 ② パーソナライズ化<スキルチェックと個人別の学習機会レコメンド>の取り組み例 まとめ 講演日時 開催日時:期間限定配信 参加費 :無料 定員 :- 会場 :お申込みいただいた方に、視聴用URLをご案内いたします。 登壇者 大学卒業後、印刷会社にて大手製造メーカーへの企画提案営業に従事、海外生産拠点の整備から品質管理/物流までの総合営業を実施。 2012年株式会社レビックグローバルに入社。都銀、証券、損保等、大手金融機関及び総合商社、グローバルメーカーに対するソリューション営業を担当。 ITとメディアを活 用した教育の仕組み化により、人材育成上の課題解決と企業内教育の高度化を支援している。 株式会社レビックグローバル 営業本部 カスタマーサクセス部 チーフマネジャー(現:営業本部 カスタマーサクセス部 兼 マーケット戦略部 部長代理) 稲見 多基 申し込みフォーム セミナー申込フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 お問い合せに対する回答 お申し込みいただいたセミナーに関するご連絡 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の 個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護 管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781
- よくある質問(FAQ)
よくある質問 Q. 数万人規模の従業員が同時にアクセス(一斉テストや大規模eラーニングなど)しても、システムの遅延やサーバーダウンは起きませんか? A. はい、問題ありません。SmartSkill Campusは数万人規模の全員一斉利用を前提とした堅牢なAWSインフラを採用。過去の大規模受講時も遅延やダウンなく安定稼働した実績があり快適な環境を提供します。 Q. 金融機関やグローバル企業が求めるような、厳格なセキュリティ基準をクリアしていますか? A. はい。厳しい主要金融機関や大手グローバル企業への導入実績が豊富で、WAF、暗号化、IP制限など高度な要件をクリア。PマークやISMS認証も取得した運営体制で、社内審査用情報セキュリティチェックシートの提出にも迅速に対応します。 Q. シングルサインオン(SSO)や社内ネットワーク(閉域網)からのアクセス制限には対応していますか? A. はい。SAML 2.0対応のSSOを実装でき、Azure AD等の既存システムと連携したスムーズなログインが可能。特定の社内IPのみ許可、社外アクセス制限など、貴社ポリシーに合わせ柔軟に設計します。 Q. 「カオナビ」「タレントパレット」などのタレントマネジメントシステムや、既存の人事基盤システム(人事マスタ)とのデータ連携は可能ですか? A. はい。柔軟なAPIを備えており、カオナビやタレントパレット、その他人事マスタとの自動連携実績が豊富です。異動時のアカウント管理を自動化するだけでなく、学習データを集約し、人的資本経営に向けた一元的なデータ分析を支援します。 Q. 各従業員の受講状況やテスト結果(学習ログ)をCSVやレポートとして抽出し、社内のデータ分析に活用できますか? A. はい。全社や個人の進捗、テスト結果を画面でリアルタイムに可視化し、CSV等で一括抽出できます。Power BIやTableau等の社内BIツールに取り込んで、研修の効果測定や経営層への報告に活用可能です。 Q. 海外拠点や外国人社員への教育を行いたいのですが、多言語対応の範囲を教えてください。 A. 英語や中国語をはじめ世界26言語の画面表示に標準対応しています。受講者がワンクリックで言語を切り替えられるため、全世界一斉のコンプライアンスや理念教育もタイムラグなく、共通クオリティで実施可能です。 Q. 海外の受講者が現地のネットワークからアクセスした場合でも、動画教材などはスムーズに再生されますか? A. はい。世界的CDNを組み込んでいるため、海外受講者の最寄りキャッシュサーバーから動画等の大容量コンテンツを高速配信します。インフラが脆弱な地域や国境をまたぐアクセスでも、止まらず快適に受講できます。 Q. eラーニングだけでなく、集合研修や対面(Zoom / Teams等)のオンライン研修の「申込・受講管理・上長承認」も一元管理できますか? A. はい。対面研修やWeb会議システムと連携したウェビナーの申込、定員管理、上長承認、出席情報の自動反映まで完結。ブレンディッドラーニングを最適化し、人事部様の研修管理業務の工数を劇的に削減します。 Q. 社内オリジナルの教材(PowerPoint、動画、PDFなど)を、専門 知識がなくても簡単にeラーニング化できますか? A. はい。特別な知識は不要で、管理画面へパワポや動画、PDFをドラッグ&ドロップするだけで簡単に講座を登録・配信できます。テストやアンケートも数ステップで自作でき、社内ノウハウを即全社へ展開可能です。 Q. AIを活用した先進的な学習機能や、受講者へのパーソナライズ機能はありますか? A. はい。受講者の職種や関心、学習履歴に応じてAIがおす すめコンテンツを自動レコメンドします。さらにAIを活用した実践的なロールプレイング機能など、自律的なリスキリングを促す先進機能を備えています。 Q. 自社教材のほかに、汎用的なビジネススキルや階層別研修などの「標準教材(既製品コンテンツ)」は提供されていますか? A. はい。長年人財育成のコンテンツ開発を行う当社だからこそ、ビジネススキルやDX、階層別研修など450以上の動画教材を即利用可能。自作するコストや時間をかけず、プロ設計のプログラムを全社展開できます。 Q. システムを提供するだけでなく、自社の育成課題に合わせた「研修設計(グランドデザイン)」や運用の伴走支援は受けられますか? A. はい、これこそが最大の強みです。専任コンサルタントが貴社の人財戦略に即した研修全体のグランドデザイン設計から伴走。導入後も定例会を通じて受講促進やデータ分析をトータル支援し、継続利用率97.1%(2025年実績)を誇ります。 Q. 受講者(社員)や運用管理者向けのヘルプデスク、操作マニュアルなどのサポート体制はどうなっていますか? A. 管理者向けに専任が伴走し、設定方法から施策実行までサポート。操作マニュアルや運用代行、受講者用ヘルプデスクのオプション設置も可能で、人事の運用負担を大幅に削減します。 Q. 数千名〜数万名規模で利用する場合の料金体系や、ボリュームディスカウントはありますか? A. はい。従量課金制が基本ですが、大規模なエンタープライズ企業様向けには1ID単価を抑えた「ボリュームディスカウント」を個別提案します。内定者用など期間を絞った複雑 なライセンス運用にも柔軟に対応します。 Q. 申し込みから実際のシステム稼働(受講開始)まで、どのくらいの期間必要ですか?標準的な導入スケジュールを教えてください。 A. 最短1ヶ月、平均2〜3ヶ月です。初期設定、人事マスタ・SSO連携テスト、操作レクチャーを経て本番稼働します。特急案件や、他社LMSからの大規模データ移行等も、豊富な実績を持つ専任が柔軟に対応します。 Q. サンプルやデモ画面を確認することはできますか? A. 可能です。実際の管理画面や受講環境をお試しいただけるデモIDを発行いたします。お手数ですが、弊社お問い合わせフォームより「デモID発行希望」と記載の上、お気軽にご連絡ください。 Q. スマートフォンやタブレットでも受講(マルチデバイス対応)できますか? A. はい、受講可能です。スマートフォンやタブレット、PCに標準対応したマルチデバイス設計となっています。移動中や現場でのスキマ時間を活用し、場所を選ばない快適な学習環境を実現します。 Q. e-ラーニングコンテンツの動作環境は? A. 利用推奨環境は以下をご確認ください。 ■eラーニング・コンテンツ利用推奨環境 OS Windows 8.1, 10, Mac OS X (10.9 Intel 以降) ※Android 5.0以降, iPhone4s, iPad2以降(iOS 9.0以降)の端末(Wifi環境を推奨でもご利用いただけます。) Android端末は一部の機種はご利用いただけない場合がございます。事前に利用できるかご確認ください。 ブラウザ Microsoft Edge、Google Chrome、Mozilla Firefox、Safari ※最新ブラウザのご利用をおすすめします。 プラグイン Adobe Reader 回線速度 (オンデマンド形式の映像を視聴する場合)下り700kbps 以上 ※レビックグローバル社eラーニング・コンテンツにつきまして、上記動作環境を満たしている場合でも、ご利用のハードウェアやソフトウエアのインストール状況、ネットワーク環境などの影響で利用できない場合もございますのでご了承ください。 Q. 機密保持契約書や業務委託契約書の締結は可能ですか? A. はい、可能です。大手企業様や金融機関様との商取引実績が多数ございますので、貴社指定の機密保持契約(NDA)や業務委託契約の締結審査、各種法務手続き等にも柔軟かつ迅速に対応いたします。 LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSとeラーニングの違い LMSとは LMSのセキュリティ FAQ 人的資本経営におけるLMSの役割 SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴 走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- 自動リマインドメール|機能詳細|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus」は、進捗に応じた対象者を自動抽出し、自動でリマインドメールを送れます。講座の未修了者、アンケートや課題の未提出者をメールでフォローすることで、修了まで導きます。 管理者機能 自動リマインドメール 進捗に応じた対象者に、自動リマインドメールが送れます 期待できる効果 eラーニングの受講が終わっていない未修了者、アンケート未回答者、課題未提出者をメールでフォローすることで、受講者を修了まで導きます。 対象者への自動リマインドメールにより管理者の運用負荷の軽減を実現します。 機能詳細 対象者を自動抽出 スケジュールされた日時時点での進捗率に応じて、対象者を自動抽出・自動メール送信します。 いつ、どの対象者に、どの文面でメールを送信するのか設定することができ、受講者の上司へCC.で送ることもできます。 【関連機能】 メッセージ コミュニケーションボード 上司・メンターメニュー もっと詳しく知りたい方はこちら SmartSkill Campus機能詳細 今すぐダウンロード 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研 修 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログ イン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る



