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- 語学・グローバル人材育成|eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
語学・グローバル人材育成コンテンツ SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ グローバルなビジネスシーンでは、プレゼンテーション・顧客対応などより実践に対応できる英語のレベルが求められます。また、外国の方が持っている歴史、文化、習慣、宗教、価値観などの背景を知り相互理解を持ってビジネスを進めることが、グローバルで活躍するための重要な要素となります。 TOEIC対策、シーンに合わせた実践英語習得、赴任者のための異文化理解など、各々のニーズを集中的に学習し効率よく身に付ける講座をご提供いたします。 ラインナップ 英語の基礎力を伸ばしスコアアップするTOEIC対策講座、プレゼンテーションや顧客対応など現場で活用できる実践英語、海外で活躍するための赴任者用講座をご用意いたしました。 AIロープレで身につく実践英語 グローバルなビジネスシーンにおいて、知識としての英語ではなく「現場で通用する対話力」を習得することは、海外赴任での活躍において不可欠です。 「SmartSkill Talk」は、AIを相手に実戦さながらの双方向ロープレを24時間いつでも行えるサービスです。 製品紹介を見る 日本語学習コース 日本語能力試験は、日本語を母語としない方を対象とし、日本語能力がどの程度あ るかを測り、そのスキルを認定する試験です。日本への進学や就労を希望とされる方にとって、受け入れ要件として定められている場合もあるため、非常に重要な試験であると言えます。Attain Online Japaneseで提供している教材には、多言語に翻訳した字幕も付与されているため、理解しやすいことから世界中のお客様にご愛顧いただいております。 1名様/6ヶ月/16,500円 グローバル化が進む今、国籍や性別、価値観が異なるスタッフとの間に信頼関係を芽生えさせ、その多様性を競争力に変えるには、何をどうすればよいのでしょうか。 本コースでは、多文化チームのリーダーとして日本人の海外赴任者に求められる、コミュニケーションとリーダーシップの実践的ノウハウを学びます。 学習内容 グローバルダイバーシティ入門 ナショナルスタッフの仕事観 良好な信頼関係を築くために 意味を伝える 相手を巻き込む チームで働く 協働する 違いを尊重する マネジメント強化プログラム グローバルリーダーコース アジアバージョン 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら
- SAML認証 | レビックグローバル
システム SAML認証 既存の認証基盤を、そのまま学びの入口に。 SmartSkill CampusのSAML認証機能 「SAML認証」は、貴社が導入済みのIDプロバイダ(IdP)と連携し、SAML方式によるシングルサインオンを実現する機能です。SmartSkill Campusは「SP起点」「IdP起点」の両方の認証フローに対応しており、貴社の認証基盤に合わせた形でログイン環境を構築できます。既存のID管理の仕組みをそのまま活かせるため、情報システム部門の運用負荷を抑えながら、セキュアなログイン環境を提供します。 こんな課題はありませんか? システムへログインができない、パスワードを忘れたといった問い合わせが頻発していて、運用工数がかかっている 部署や拠点によってログインの入口が異なり、認証の仕組みを一つに統一できていない 退職者や異動者が出た際、利用するシステムごとに個別にアカウントを無効化する必要があり、対応漏れが心配 新しいシステムを導入するたびに、認証の仕組みを個別に用意しなければならず、IT部門の負担が増えている その課題、SmartSkill Campusの「SAML認証」で解決できます SAML認証とは SAML認証とは、SAML(Security Assertion Markup Language)という標準規格を使って、IDプロバイダ(IdP) とサービス提供者(SP、ここではSmartSkill Campus)の間で認証情報をやり取りする仕組みです。SmartSkill Campusは「SAML 2.0」に対応しており、SmartSkill Campus側からログインを開始する「SP起点」と、IdP側からログインを開始する「IdP起点」の両方の認証フローに対応しています。貴社が既に導入しているIDプロバイダの仕組みをそのまま活用できるため、新たに認証基盤を用意する必要はありません。標準規格に基づいた認証の仕組みのため、受講履歴や評価情報など機密性の高いデータを扱うLMSでも、安心してご利用いただけます。 --- 機能詳細(各150〜300字/仕組み→受講者の体験→管理者の効果の順) 「SP起点」「IdP起点」の両方の認証フローに対応 SmartSkill Campusは、SP起点・IdP起点のどちらの認証フローにも対応しています。SP起点は、まずSmartSkill Campusにアクセスし、ログイン画面に表示されるシングルサインオンのボタンを選択することで、IdP側での認証が始まる流れです。IdP起点は、受講者が先にIdPにログインし、表示されたSmartSkill Campusのアイコンをクリックすることでログインが完了します。貴社の運用に合わせて、どちらの流れも選択できます。 ログイン関連の問い合わせを削減 貴社が導入済みのIDプロバイダの認証情報でログインできるため、SmartSkill Campus専用のID・パスワードを新たに覚える必要がありません。ログインができない、パスワードを忘れた、といった問い合わせの発生を抑えられるため、管理者の運用工数を削減できます。 認証情報はログインIDまたは勤務先メールアドレスから選択 SmartSkill Campus側の認証情報は、「ログインID」または「勤務先メールアドレス」のいずれかから選択できます。IdP側で設定するNameIDの値と、SmartSkill Campus側で選択した認証情報の値を一致させることでログインが可能になる仕組みです。IdPによってはNameIDに設定する値を選択できる場合があります(Azure等)。 既存のID管理の仕組みをそのまま活かせる 貴社が既に運用しているIDプロバイダをそのまま活用できるため、SmartSkill Campus専用の認証基盤を新たに構築する必要がありません。退職や異動などでIdP側のアカウントを無効化すると、それ以降のSmartSkill Campusへのログインも制限されるため、SmartSkill Campus側で都度アカウントを個別に無効化する手間を減らせます。ID管理とライフサイクル管理をIdP側に集約できます。 スペック早見表 対応バージョン SAML 2.0 対応する認証フロー SP起点/IdP起点の両方に対応 SmartSkill Campus側の認証情報 ログインID、または勤務先メールアドレスから選択(IdP側のNameIDと値を一致させる必要あり) 設定情報のやり取り SmartSkill Campus側の識別子・応答URLをIdPに設定、IdP側のログインURL・ログアウトURL・エンティティID・証明書をSmartSkill Campus側に設定 退職者・異動者対応 IdP側でアカウントを無効化すると、以降のSmartSkill Campusへのログインも制限される 活用シーン すでにIdPを導入している企業 既存の認証基盤を活用 Azure ADなど、貴社で導入済みのIDプロバイダをそのまま活用し、SmartSkill CampusのSSOを実現できます。 IdP側からの導線を重視する企業 アプリ一覧からのアクセスに対応 IdP起点の認証により、受講者がIdPにログインした後、アプリ一覧のアイコンからSmartSkill Campusにアクセスできます。 ログイン関連の問い合わせを減らしたい企業 運用工数を削減 既存のIDプロバイダの認証情報でログインできるため、パスワード忘れ等の問い合わせを抑えられます。 入退社・異動が多い企業 IDガバナンスを一元化したいときに 退職者・異動者が出た際も、IdP側でアカウントを無効化することで、SmartSkill Campus側の個別対応の手間を減らせます。 導入効果 BEFORE システムへのログインができない、パスワードを忘れたといった問い合わせが頻発し、運用工数がかかっていた BEFORE 部署や拠点によってログインの入口が異なり、認証の仕組みを一つに統一できていなかった BEFORE 退職者や異動者が出るたびに、LMS側で個別にアカウントを無効化していた AFTER 既存のIDプロバイダの認証情報でログインできるため、ログイン関連の問い合わせそのものを抑えられる AFTER SP起点・IdP起点の両方の認証フローに対応しているため、貴社の運用に合った形で選べる AFTER IdP側でアカウントを無効化するだけで、LMSへのログインも連動して制限され、個別対応の手間を減らせる 解決後のイメージ 情報システム部門は、既存のIDプロバイダの仕組みをそのまま活かしながら、ログイン関連の問い合わせ対応や退職者・異動者対応の手間を減らせます。SP起点・IdP起点の両方の認証フローに対応しているため、貴社の運用に合った形でSmartSkill Campusを導入できます。 連携の仕組みと設定フロー/セキュリティ・技術仕様 連携の仕組みと設定フロー SAML認証の 設定は、SmartSkill CampusとIdPの双方で情報を設定し合う形で進めます。 ①SmartSkill Campus側の「識別子(エンティティID)」と「応答URL(Assertion Consumer Service URL)」を、貴社のIdPに設定します。 ②IdP側の設定画面から「ログインURL」「ログアウトURL」「エンティティID」「証明書」を確認します。 ③確認した情報をSmartSkill Campus側に設定します。 ④SP起点(SmartSkill Campusへのアクセスをきっかけに認証が始まる)か、IdP起点(IdPへのログインをきっかけに認証が始まる)か、貴社の運用に応じて選択します。 セキュリティ・技術仕様 SmartSkill Campus側の認証情報は、「ログインID」または「勤務先メールアドレス」のいずれかを選択して設定します。この値は、IdP側で設定するNameIDの値と一致させる必要があり、一致しない場合はログインできません。また、認証情報を「勤務先メールアドレス」とする場合、そのアドレスが他のアカウントと重複しているとログイン時にエラーになるため、事前に重複がないことをご確認ください。NameIDに設定する値は、IdPによっては複数の選択肢から選べる場合があります(Azure等)。なお、多要素認証(MFA)などのセキュリティポリシーは、IdP側の設定 によって適用されるものであり、SAML認証自体がこれらを保証するものではない点にご留意ください。 よくあるご質問 どのような認証フローに対応していますか? 標準規格「SAML 2.0」に対応しており、「SP起点」「IdP起点」の両方の認証フローが利用できます。貴社の運用や既存のログイン導線に合わせて選択いただけます。 IdP側・SmartSkill Campus側では、それぞれどのような設定が必要ですか? 貴社のIdP側には、SmartSkill Campus側の識別子(エンティティID)と応答URL(Assertion Consumer Service URL)を設定していただきます。あわせて、IdP側で確認したログインURL、ログアウトURL、エンティティID、証明書を、SmartSkill Campus側に設定します。また、認証情報としてログインIDまたは勤務先メールアドレスのいずれかを選択します。 NameIDの設定で気をつけることはありますか? IdP側のNameIDの値と、SmartSkill Campus側で選択した認証情報(ログインIDまたは勤務先メールアドレス)の値を一致させる必要があります。一致しない場合はログインできませんので、設定時にご確認ください。 退職者や異動者が出た場合、SmartSkill Campus側でも都度アカウントを無効化する必要がありますか? IdP側でアカウントを無効化していただくことで、以降のSmartSkill Campusへのログインも制限されます。SmartSkill Campus側で個別に無効化する手間を減らせますが、具体的な挙動は貴社のIdP設定によって異なりますので、詳細は個別にご確認ください。 「シングルサインオン(SSO)」と「SAML認証」は何が違うのですか? シングルサインオンは、一度の認証で複数のシステムにログインできる仕組み全体を指す言葉です。SAMLは、その実現方式の一つで、IDプロバイダ(IdP)とサービス提供者(SP)の間で認証情報を安全にやり取りするための標準規格です。SmartSkill Campusでは、SAML方式に加えて「SmartSkill Campus独自方式」でもSSOを実現できますが、貴社が既に導入済みのIDプロバイダとSAML規格で連携したい場合は、こちらのSAML認証をご利用いただけます。 SAML認証を使うと、セキュリティ面でどんなメリットがありますか? 既存のIDプロバイダの認証情報でログインできるため、SmartSkill Campus専用のパスワードを別途発行・管理する必要がありません。パスワードの使い回しや管理の分散によるリスクを抑えられます。なお、多要素認証(MFA)などのセキュリティポリシーは、IdP側の設定によって適用されるものであり、SAML認証自体がこれらを保証するものではない点にご留意ください。 関連機能 AIフィードバック → ブレンディング研修 → コンテンツ制作機能 → AI講座レコメンド → SmartSkill Campus 導入検討セット 〜製品ガイド・コンテンツラインナップ・会社案内〜 「導入検討セット」をダウンロード SmartSkill Campusの全機能から、eラーニングコンテンツカタログまで。 選ばれ続ける「人財育成のプラットフォーム」のすべてが、この1セットでわかります。 日本を代表する企業の、LMS活用の裏側を大公開 〜明治安田生命様、ゆうちょ銀行様、オリックス様、ワタミ様など~ 「導入事例集」をダウンロード 先進企業は、どのようにLMSを活用し、人財育成を仕組み化しているのか?「ログイン率95%」や「事務負荷200h削減」、「資格取得2,000名達成」といった驚異的な数字の背景にある、具体的な成功プロセスを大公開! LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- シングルサインオン(SSO) | レビックグローバル
システム シングルサインオン(SSO) いつものアカウントで、そのまま学びへ。 SmartSkill CampusのSSO機能 「シングルサインオン(SSO)」は、一度の認証で複数のシステムにログインできる仕組みです。SmartSkill Campusでは「SAML方式」と「SmartSkill Campus独自方式」の2種類のSSOをご用意しており、貴社の認証基盤や運用に合わせて選択いただけます。受講者は複数のID・パスワードを使い分ける必要がなくなり、管理者にとってもID・PW忘れによる問い合わせ対応の負担を軽減します。 こんな課題はありませんか? 受講者がSmartSkill Campus用のID・パスワードを覚えられず、ログインでつまずいて受講が進まない ID・PW忘れによる問い合わせが多く、管理者の対応工数が増えている 社内で複数のシステムを使っており、そのたびにログインし直すのが受講者の負担になっている 情報システム部門として、認証まわりのセキュリティ運用を統一しておきたい その課題、SmartSkill Campusの「シングルサインオン(SSO)」で解決できます シングルサインオン(SSO)とは シングルサインオン(SSO)とは、一度の認証で複数のシステムにログインできる仕組みのことです。SmartSkill Campusでは、次の2種類のSSOをご用意しています。 SAML方式は、貴社が導入済みのIDプロバイダ(IdP。Google WorkspaceやMicrosoft Entra ID(旧Azure AD)など)にログインすることで、そのままSmartSkill Campusにもログインできる仕組みです。SAML方式の技術的な詳しい仕組みは「SAML認証 」ページでご案内しています。 SmartSkill Campus独自方式は、イントラサイトなど貴社が用意する任意のページに、SmartSkill Campusへの入口(リンク)を設置する仕組みです。あらかじめその入口となるページにログインしていることが前提となり、そのリンクをクリックするだけで、企業コードや認証キーなどの認証情報が自動的に送信され、SmartSkill Campusへログインできます。 いずれの方式でも、受講者はSmartSkill Campus専用のID・パスワードを別途覚える必要がありません。ログインの手間をなくすことで受講のハードルを下げ、受講率の向上につなげます。また、ID・PW忘れによる問い合わせが減ることで、管理者の運用負荷も軽減されます。 シングルサインオン(SSO)でできること SAML方式によるSSO 貴社が導入済みのIDプロバイダ(IdP)にログインしている状態であれば、そのままSmartSkill Campusへもログインできます。Google WorkspaceやMicrosoft Entra ID(旧Azure AD)など、貴社が既にお使いのIDプロバイダをそのまま活用できるため、新たに認証基盤を用意する必要はありません。認証の技術的な仕組みは「SAML認証」ページで詳しくご案内しています。 SmartSkill Campus独自方式によるSSO イントラサイトなど、貴社が用意する任意のページにSmartSkill Campusへの入口(リンク)を設置する仕組みです。受講者は、あらかじめその入口となるページにログインしていることを前提に、そのリンクをクリックするだけで、企業コードや認証キーなどの認証情報が自動的に送信され、日常業務の延長線上でSmartSkill Campusへアクセスできます。 ID・PW忘れの問い合わせが減り、管理者の負担が軽減される 受講者がSmartSkill Campus専用のID・PWを個別に管理する必要がな くなるため、パスワード忘れによる問い合わせそのものが発生しにくくなります。管理者は、都度の問い合わせ対応やパスワード再発行といった運用工数から解放されます。 スペック早見表 対応するSSO方式 SAML方式、SmartSkill Campus独自方式の2種類 SAML方式の連携先例 Google Workspace、Microsoft Entra ID(旧Azure AD)等のIDプロバイダ(詳細は「SAML認証」ページ参照) SmartSkill Campus独自方式の利用条件 イントラサイト等、貴社が用意する入口ページへの事前ログインが前提 導入対象規模 数万名規模の大規模運用にも対応 主な効果 受講率の向上、ID・PW忘れに伴う問い合わせ対応工数の削減 活用シーン すでにIDプロバイダを導入している企業 SAML方式で既存の認証基盤を活用 Google WorkspaceやMicrosoft Entra ID(旧Azure AD)など、貴社で導入済みのIDプロバイダにログインすることで、そのままSmartSkill Campusにもログインできます。 ID・PW管理の負担を減らしたい企業 問い合わせ対応を削減 SSOを利用することで、ID・PW忘れによる問い合わせそのものを減らせます。 社内ポータルからの動線を作りたい企業 独自方式で日常業務の延長に学びを組み込む イントラサイトなど、貴社が用意する入口ページにSmartSkill Campusへのリンクを設置し、日常業務の延長線上でアクセスできる環境を作れます。 数万人規模で運用する大企業 大規模運用でも安定した認証基盤に 大規模な受講者数でも、認 証の仕組みを一元化して安定的に運用できます。 導入効果 BEFORE 受講者が、ログインでつまずき、受講が進まなかった BEFORE ID・PW忘れによる問い合わせが多く、管理者がその都度対応していた BEFORE 自社の認証基盤や運用に合ったSSOの方式が分からなかった AFTER SAML方式またはSmartSkill Campus独自方式のいずれかにより、使い慣れた環境からそのままログインできる AFTER SSO により問い合わせそのものが発生しにくくなり、管理者の対応工数が減る AFTER SAML方式・独自方式の2種類から、貴社の環境に合った方式を選べる 解決後のイメージ 受講者は、日常業務で使い慣れたIDプロバイダや社内ポータルからそのまま学習にアクセスできるようになり、ログインの手間を意識せず学習に集中できます。管理者にとっても、ID・PW関連の問い合わせ対応から解放され、受講率向上と運用負荷の軽減を同時に実現できます。 連携の仕組みと設定フロー/セキュリティ・技術仕様 連携の仕組みと設定フロー SSOには「SAML方式」「SmartSkill Campus独自方式」の2種類があり、貴社の認証基盤や運用に応じていずれかを選択いただけます。SAML方式の具体的な設定内容は「SAML認証」ページでご案内しています。SmartSkill Campus独自方式は、イントラサイト等の入口ページにSmartSkill Campusへのリンクを設置することで利用でき、具体的な設定方法は個別にご案内いたします。 セキュリティ・技術仕様 SmartSkill Campusは、数万名規模の大規模運用を前提とした認証基盤を備えており、大企業でも安定してSSOを運用いただけます。なお、SmartSkill Campus独自方式は、入口となるページへの事前ログインを前提としたうえで、そのページに設置されたリンクをクリックすると企業コードや認証キーなどの認証情報が自動的に送信されてログインが完了する仕組みです。 よくあるご質問 SSOにはどのような方式がありますか? 「SAML方式」と「SmartSkill Campus独自方式」の2種類をご用意しています。貴社の認証基盤や運用に応じて選択いただけます。 SAML方式とは何ですか? 貴社が導入済みのIDプロバイダ(IdP)にログインすることで、そのままSmartSkill Campusにもログインできる仕組みです。詳しい技術仕様は「SAML認証」ページでご案内しています。 SmartSkill Campus独自方式とは何ですか? イントラサイトなど、貴社が用意する任意のページにSmartSkill Campusへの入口(リンク)を設置する仕組みです。あらかじめその入口ページにログインしていることが前提となります。リンクをクリックするだけで認証情報が自動的に送信され、SmartSkill Campusにログインできます。 参照元(リファラー)の情報だけでログインできますか? いいえ。SmartSkill Campus独自方式は、入口となるページへの事前ログインを前提とした仕組みであり、参照元の情報のみで認証する仕組みには対応していません。 SmartSkill Campus側でのID発行は不要になりますか? SmartSkill CampusのIDは発行する必要があります。SSOを活用いただくことで、発行したIDを受講者に案内する手間や、受講者が管理・入力する手間をなくせます。 大規模な組織でも導入できますか? はい。数万名規模の大規模運用にも対応しています。 関連機能 AI フィードバック → ブレンディング研修 → コンテンツ制作機能 → AI講座レコメンド → SmartSkill Campus 導入検討セット 〜製品ガイド・コンテンツラインナップ・会社案内〜 「導入検討セット」をダウンロード SmartSkill Campusの全機能から、eラーニングコンテンツカタログまで。 選ばれ続ける「人財育成のプラットフォーム」のすべてが、この1セットでわかります。 日本を代表する企業の、LMS活用の裏側を大公開 〜明治安田生命様、ゆうちょ銀行様、オリックス様、ワタミ様など~ 「導入事例集」をダウンロード 先進企業は、どのようにLMSを活用し、人財育成を仕組み化しているのか?「ログイン率95%」や「事務負荷200h削減」、「資格取得2,000名達成」といった驚異的な数字の背景にある、具体的な成功プロセスを大公開! LMS機能一覧 受講機能 学習ポータル・インターフェース eラーニング受講 動画視聴(倍速/スロー再生) 講義資料やファイルの配布・閲覧 テスト/アンケート 課題提出 講座の申込 メッセージ AIトレーニング AIフィードバック 学習促進機能 AI講座レコメンド 管理者講座レコメンド 講座検索 講座レビュー アプリ ダッシュボード 研修機能 ブレンディング研修 (ブレンデッドラーニング) 集合研修の申込・受講管理 コミュニケーションボード WEB会議システム連携 管理者機能 コース組合わせ・カリキュラム化 ラーニングパス コースウェア機能(カリキュラム制御機能) コンテンツ制作機能 (AI自動音声実装) AI動画自動字幕生成機能 講座サムネイル画像のAI自動生成 自動リマインドメール 講座自動リマインド スキル定着リマインダー 自動ログイン案内配信機能 アンケートのAI分析機能 リクエストのAI分析機能 講座自動紐づけ機能 受講者登録/変更/削除 管理者権限 上司・メンターメニュー グループ会社管理権限 (ロール) 教育履歴/受講履歴の一元管理 CSVダウンロード ドキュメント管理機能 システム API連携 シングルサインオン(SSO) SAML認証 タレントパレット連携 カオナビ連携 「COMPANY Talent Management」シリーズ(サイダス提供)連携 SmartHR連携 HENNGE One連携 SmartSkill Talk連携 Udemy Business連携 e-JINZAI連携 テンミニッツ・アカデミー連携 JMAM連携 日経CNBC連携 マルチデバイス対応 グローバル・多言語対応 SCORM対応 大規模運用が可能なインフラ基盤 カスタマイズ・追加機能開発提案 セキュリティ セキュリティ認証の取得 アクセスコントロール 多要素認証(MFA) LMS機能一覧へ戻る
- 内定者教育コース|内定者向けコンテンツ
SmartSkill Campus (スマートスキルキャンパス)を使えば、内定者向けに教育コンテンツを提供することも簡単に可能です。 内定者教育コース 活躍する新入社員育成のカギは、内定時代の取り組みです。 レビックグローバルの内定者教育コースは、双方向性のあるコミュニケーションが可能なLMS(学習管理システム)で「働くイメージづくり」と「コミュニティ形成」を、また豊富なビジネス動画コンテンツで「早期戦力化」と「学びの習慣化」を実現します。 LMS(学習管理システム)とeラーニングコンテンツがセットになっているので、導入も簡単。特別な知識やシステムは不要で、すぐにご利用開始いただけます。 社会人になるためのマインドセットを促す 入社前から「学生」と「社会人」の違いを学び、ビジネスパーソンとしての心構えを身に付けることが重要です。会社で働く意味や働き方を理解し、入社後のギャップが生まれないよう事前に対策しましょう。 内定者教育コースでは、「会社・仕事とは何か」といったビジネスマインドについて学ぶ講座もご用意しています。 早期戦力化を実現する レビックグローバルの内定者向けeラーニングコンテンツは、新人の戦力化に必要な知識とスキルを網羅しています。ビジネスマナーやビジネススキルの基本から、ロジカルシンキングといった思考系の教材まで幅広くご用意しております。 前もって学ぶことで、内定者も自信を持って入社することができます。 内定辞退を防ぐ 学習プラットフォーム「SmartSkill Campus」には、コミュニケーションを活性化させる機能が備わっています。 「SmartSkill Campus」を活用し、入社まで不安を抱えて過ごしている内定者と継続的にコミュニケーションを行うことで、内定辞退を防ぎ、入社まで安心して過ごしてもらうことができます。 実現できる 3 つのこと 個々に最適化された教育プログラムが提供され、教育担当者は受講状況をリアルタイムで進捗管理ができます。また、同僚や先輩などとの情報共有やディスカッションをサポートするコミュニケーションボードを通じて、コミュニティの形成を促します。 LMS (学習管理システム) : LMS (学習管理システム) : 双方向性のあるコミュニケーション 働くイメージを発信(ロールモデルの提示など) 社会人としての意識を醸成 コミュニケーションボード 内定者ポータルコミュニケーションボードでは、受講者・メンター・上司・講師が、トピックやコメントを投稿できます。メールへの新着通知機能もあり、誰かが投稿をすると、スマートホンやパソコンから直接アクセスし確認することができます。投稿には、ファイル添付も可能です。 メッセージ機能 サイト上でメッセージの送受信ができます。ファイルの添付も可能です。メッセージを受信すると、登録メールアドレスに通知メールが送信され、サイトへ誘導します。研修の際の講師や事務局からのフォローメール、上司やメンターとのコミュニケーションツールとして活用いただけます。 充実したTOP画面 動画の視聴ランキング 視聴回数の多い人気動画をTOP画面にランキング形式で表示します。 自然と動画を見たくなる方法を盛り込むことで、内定者の学びを促進させます。 入社日までのカウントダウン 入社日の当日までは、なかなか社会人になる実感がわかないものです。カウントダウン機能で入社に向けての心の準備していきます。 ランダムメッセージエリア ご担当者さまが自由にメッセージを配信できるランダムメッセージエリアです。ログイン後、すぐに目に付く場所に大切な情報を掲載できます。 内定期間の社会人教育は、社会人としてスタートするために大切な要素です。レビックグローバルの内定者向けeラーニングコンテンツは、社会人としての意識を醸成させ、早期育成を実現する教材を多数ご用意しております。 学ぶ内容は「必須コンテンツ」と「推奨コンテンツ」に分けて設定することも可能です。 eラーニングコンテンツ マイクロコンテンツで効果的に学習を促進 マルチデバイスでいつでもどこでも学 習可能。学びを習慣化する 新人の戦力化に必要な知識とスキルを網羅 ビジネスマインド コンテンツ数:40本 合計学習時間:約2時間30分 「会社とは何か」「仕事とは何か」「組織との関わり方」といった、組織のメンバーとして成果を上げていくうえで理解しておきたい、会社組織の基礎知識や、仕事に対する考え方、姿勢の原則を解説します。 職場のルールを守る モチベーション 仕事と責任 会社の仕組み 会社の数字 ビジネスマナー コンテンツ数:26本 合計学習時間:約1時間30分 社会人として信頼され、組織でのなかで成果を上げていくために、必ず身につけておかなければならない基本マナーを紹介します。 社会人の心得 正しい言葉使い 電話対応 応接応対 ビジネススキル コンテンツ数:56本 合計学習時間:約3時間30分 仕事で成果を上げ、チームの一員として期待される基本的な役割を果たせるようになるための様々なビジネススキルを紹介します。 ホウ・レン・ソウ 仕事の進め方 ビジネスコミュニケーション 問題解決 タイムマネジメント ビジネス文書 ビジネス電子メールの原則 FAXのマナー アイデア発想法 QC基礎 与信管理と契約 キャリアデザイン コンテンツ数:24本 合計学習時間:約1時間30分 自分らしい良いキャリアを築くために必要なポイント、様々なキャリアの考え方を解説します。また、仕事や社会、組織との関わり方、働く意味を整理するためのワークを紹介します。 キャリア自律 キャリアの考え方 ワーク ロジカルシンキング コンテンツ数:25本 合計学習時間:約1時間30分 論理的、ロジカルであることは、人に何かを説明したり、文章を書いたり、仕事をするうえで重要な要素です。また、論理的な意見や主張をするためにも、問題点を明確にしたり、解決策を整理するうえでも欠かせません。ここでは、その定義から必要な基礎スキル、ビジネスでの応用の仕方まで、ロジカルシンキングの基本を解説します。 演繹法と帰納法 因果関係 MECE ロジックツリー ピラミッドストラクチャー ケースで学ぶ 人生100年時代の 社会人基礎力 コンテンツ数:17本 合計学習時間:約2時間00分 長い人生をより有意義に、豊かなものにするためには、「仕事」と「学び」を循環させ、自分自身でキャリアを設計できる社会人としての基礎的な力( 社会人基礎力)を身につける必要があります。このコンテンツでは、「社会人基礎力」をケースドラマで疑似体験しながら学ぶことができます。 前に踏み出す力 考え抜く力 チームで働く力 オプションeラーニングコンテンツ 他にもオプションにて様々なeラーニングコンテンツをご利用いただけます。 Office Excel/Word/PowerPoint:3,300円(2025年4月30日まで) ゼロから学ぶ DX入門講座 :3,300円(2025年4月30日まで) 創造性とイノベーション :4,400円(2025年4月30日まで) デザイン思考とA♥アート思考 :4,400円(2025年4月30日まで) 経験学習 :4,400円(2025年4月30日まで) トップセールスのメソッド :4,400円(2025年4月30日まで) ※価格は税込表示です。 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら 価格 初期費用 55,000円 ※全社導入時は、 ①1,000名以下:55,000円で新規ポータル導入可能 ②1,001名以上:330,000円で新規ポータル導入可能 利用費用 5,500円/人 利用期間 導入〜2025年4月末まで ※延長オプション:3,300円/人(最大2025年9月まで) ※価格は税込表示です。 初期費用 55,000円 ※全社導入時は、 ①1,000名以下:55,000円で新規ポータル導入可能 ②1,001名以上:330,000円で新規ポータル導入可能 利用費用 5,500円/人 利用期間 導入〜2023年4月末まで ※延長オプション:3,300円/人(最大2023年9月まで)
- LMSの選び方|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMSの選び方を課題・外部システムとの連携、運用フロー、企業規模・人事体制から解説します。LMSの導入・切り替えを検討されているご担当者様向けにシステム選定のポイントをまとめます。 LMSの選び方 教育構想を実現するLMSの選定基準とは 多機能化するLMSは、システム選定の判断基準も複雑化しています。本ページでは、初めてLMSを導入される企業のご担当者様、LMS切替をご検討中のご担当者様へ向けて、LMS選定における重要な検討ポイントをご紹介します。 LMSが解決する教育課題 各企業、人材マネジメントポリシーや中期経営計画に基づいた人財戦略から教育課題を定義しているかと思いますが、ここでは弊社がよくお客様から伺う課題を3つご紹介します。 働き方や働く場所が多様化している今、いつでもどこでも時間と場所を選ばずに学習できる環境を整えることを目的にLMSを導入する企業が増えています。しかし、ただeラーニング化させて配信しているだけでは受講者の学びは促進されません。 時間と場所を選ばずに学習できるからこそ、人財・育成戦略の中では「いつ/どこで/どんな教育を」提供するか想定する必要があります。セキュリティの観点からみても、時間や場所を選ばずにすべての教育内容を展開できるわけではありません。 SmartSkill Campusでは学習内容に合わせたセキュリティ、時間の設定はもちろんのこと、自律的に学べる仕組みや施策を実現できる多くの機能を有しています。 お客様からよく伺う課題 1 “オンラインを活用した教育施策を展開したい” 近年では、人事情報である役職やスキルなどのデータを基に効果的に一人ひとりに合わせた教育を提供し、早期成長の支援をすることが求められています。 SmartSkill Campusでは個人に合わせた教材のレコメンドや、自身の傾向に合ったレコメンドを行うことで、一人ひとりに合わせた早期成長の実現に寄与いたします。 お客様からよく伺う課題 2 “従業員一人ひとりの早期成長を実現したい” 自社の教育体系や教育に関する情報、全社的に実施している教育、部門毎で実施している教育、拠点毎で実施している教育等、企業では様々な教育施策を実施していますが、情報が散在していることにより、自社全体の教育体系や教育に関する情報が従業員にと ってわかりづらく、自律的な学習につながらないという課題をもっている企業が多くいらっしゃいます。 SmartSkill Campusでは全社への教育、部門、拠点毎の教育などを一元管理し、従業員にとって自社全体の教育が一目で理解できるような仕組みをもっています。 お客様からよく伺う課題 3 “従業員に教育施策の全体像を周知したい” 近年のLMSに求められる位置づけ 近年、LMSは教育の提供/管理だけではなく、データを活用した教育施策の実施が大きなテーマとなっています。 企業で保有している人事の基礎データやスキル/経験などをデータベース化するタレントマネジメントシステムに対し、それらのデータを活用しながら「教育の拠点」となるのがLMSです 。 SmartSkill Campusでは、人事データベースやタレントマネジメントシステムとの自動連携を通じ、データを活用した教育施策の実現が可能です。 研修カリキュラムの運用フローが実現できるか 研修実施のための運用業務 が煩雑になり、研修担当者の業務を圧迫している場合があります。LMS内で受講者への案内/集合研修申込管理/出欠確認/アンケートの実施と集計等の研修実施に関わる作業を完結することで、簡略化することができます。 SmartSkill Campusは上長承認を含む研修の申込管理や、定員数を設けながらの集合研修申込、Zoom連携による出席情報自動反映などにより、現状と同じ業務フローを実現しながら研修業務を効率化することができます。 企業規模、人事体制に合った機能・提供形態か 多くの機能があっても、自社の人財・育成戦略や教育の運用方法に落としこんだ際に施策を実現できるかを検証する必要があります。 SmartSkill Campusは教育施策に要求される標準的なLMS機能 はもちろん、企業の固有な環境・ニーズにも対応し機能開発を行っています。 ここでは特に大企業がLMSを導入する際に必須となる機能の一部をご紹介します。 大規模な教育施策を実行するためには、数万名規模の受講者が同時に動画視聴、テスト、アンケート等を実行できる必要があります。SmartSkill Campusはアクセス増加時にサーバー台数、パフォーマンス増強に柔軟に対応しており、数万人の同時アクセスが可能です。 LMS導入の必須機能 1 同時アクセス 時間と場所を選ばずに学習できる環境を整えることが求められる一方、機密情報にあたる情報を守ることも必要不可欠です。 SmartSkill Campusはアクセス制限を設けることができるため、例えば機密情報を含む講座は社内ネットワークからのみ受講可能にする、自己啓発講座は社内からも社外からも受講可能にする等、講座によって受講環境を指定することができます。 LMS導入の必須機能 2 アクセスの管理 基幹業務システムや人事システム、タレントマネジメントシステム、他の学習サービス等外部システムと連携することで情報の一元管理や運用の自動化が実現できます。 SmartSkill CampusではAPI連携で外部システムと連携をすることができます。受講者情報や受講履歴を自動で反映することで最新の情報を保つことができ、研修等も含めた受講履歴を集約させ分析することでデータドリブンな人財戦略の策定を可能にします。 LMS導入の必須機能 3 外部システムとの連携 運用の支援体制が整っているか システム導入後は、環境設定やコンテンツ準備、運用企画や社内周知等リリースに向けた準備が始まります。自社のリソースを鑑み、BPO(運用代行)や相談できる専任サポート、テクニカルサポート等必要な支援体制が揃っていることを確認します。 SmartSkill Campusは専用のカスタマーサクセスの人員を要し、お客様の施策を効果的に仕組み(システム)への落とし込むための提案や課題解決の提案を継続して実施いたします。 導入支援 充実した研修コンテンツが用意されているか 必要なeラーニングコンテンツを全て自社で用意することはかなり労力を要するので、コンテンツを豊富に取り扱っているLMSベンダーを選ぶと安心です。全階層をカバーするコンテンツがシステムに付帯していると、コストを抑えて一人ひとりに合った学びを提供できます。 SmartSkill Campusには450以上の動画コンテンツ(理解度テスト/修了テスト付)を標準搭載しており、お客様のご要望に応じてご利用いただけます。自社のスキルマップ等と照らし合わせ、コンテンツをご提案することも可能です。 eラーニング教材一覧 オリジナルコンテンツの配信・追加が容易か 自社独自の事例やテーマを扱いたい場合には、オリジナルコンテンツを用意しLMSで展開することになります。 SmartSkill Campusは、動画やテスト、アンケート等を組み合わせて簡単にコンテンツを作成できますので、例えば社内で行われている講義を動画に撮り、コンテンツとして使用することもできます。オリジナル教材制作の受託制作も承っておりますので、コンテンツ制作から配信までワンストップでご提供することも可能です。 SCORM1.2規格で制作されたeラーニングコンテンツや動画、PDF等は加工をせずそのまま搭載することができますので、LMS切替のお客様も安心です。 オーダーメイド教材制作 セキュリティ仕様・体制が十分か 人事情報や社外秘の学習コンテンツを取り扱うLMSには高度なセキュリティが要求されます。システムのセキュリティ仕様や開発・運用会社が十分なセキュリティ対策を実施している必要があります。 LMSとは LMSの選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や 強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- LMS導入の流れ|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus(スマートスキル キャンパス)」を導入いただく場合の一般的な流れをご紹介いたします。検討時から運用開始後まで専任のカスタマーサクセスがサポートいたしますので、LMSの新規導入もお乗換えも安心してご相談ください。 LMS導入の流れ LMS「SmartSkill Campus(スマートスキル キャンパス)」を導入いただく場合の一般的な流れをご紹介いたします。検討時から運用開始後まで専任のカスタマーサクセスがサポートいたしますので、LMSの新規導入もお乗換えも安心してご相談ください。 導入から運用までの流れ RG ❶ お打ち合わせ、お見積り 貴社のご構想や課題をお伺いし、成功事例のご紹介やご提案をさせていただきます。デモIDを発行しお試しいただくことも可能です。 【アウトプット】 製品のご紹介 機能概要表 貴社教育構想に合わせたご提案 デモ環境のご提供 御見積書 両者 ❷ ご契約 お問合せ・お見積りのご依頼 【アウトプット】 契約書または注文書 実際の現場でのLMS の活用シーンを組み立てます。対象者や目的を整理し、活用シーンを明確にしておくことで、適切な 運用設計を行います。 Why/目的 Who/対象者と強制力(必須か任意か) What/学習内容 When/どの時間・期間に Where/どこから(社内か外部か) How/LMSの利用方法 RG ❹ LMSへの落とし込み 運用整理いただいた内容をもとに、貴社がLMSで実現・解決したい課題や運用に対して、どのような形でLMSを活用して教育効果の向上や運用を目指すのが最適か、SmartSkill Campusを知り尽くしたカスタマーサクセスがご提案いたします。 【アウトプット】 貴社専用マニュアル 機能概要資料 必要に 応じて RG ❺ システム連携、カスタマイズ開発 UIや独自機能の開発があれば要件定義し、開発を進めます。 カスタマイズ・追加機能開発提案 人事データベースやタレントマネジメントツールなど、社内や外部の各種システムとの連携設定を行います。 API連携 カオナビ連携 CYDAS(サイダス)連携 RG ❻ 貴社専用LMSの開設 SmartSkill Campusの導入にあたって契約を締結します。雛形をご用意しております。 弊社にて貴社専用のLMS環境をご用意します。 【アウトプット】 管理者用ID 必要に 応じて RG ❼ オリジナルコンテンツの制作 導入時に不足しているコンテンツがございましたら、弊社にてコンテンツ制作を承ります。 プロによるオーダーメイド教材制作 お客様 ❽ 社内資料のコンテンツ化 SmartSkill Campusはコンテンツ制作機能をオプションで追加することができます。こちらの機能を使い、社内資料(PowerPoint)をeラーニングコンテンツ化することが可能です。 コンテンツ制作機能 お客様 必要に 応じて ❾ データ移行の設計 現在ご利用されているLMSからの乗換の場合は、教材および教育履歴データをSmartSkill Campusへ移行します。履歴の移行範囲を策定し、履歴・コンテンツの移行を行います。弊社にてご支援も可能です。 両者 ❿ コンテンツ登録 スタート時に必要なコンテンツをSmartSkill Campusに登録します。弊社で取り扱っているコンテンツは弊社で、貴社オリジナルのコンテンツは貴社にてご登録いただきます。 講座の作成 お客様 ⓫ 社内告知 関係者や受講者へLMSのスタートに関して社内告知を実施いただきます。その際は実際の画面イメージや受講者ガイドを通じて、受講メリットをお伝えします。 【アウトプット】 操作説明会 受講者ガイド 管理者用マニュアル お客様 ⓬ LMS設定 受講対象者の絞り込み、コンテンツの紐づけ、公開期間の設定、修了基準の設定、受講案内・受講促進メールの設定等を行います。運用負担を減らすための、運用効率化機能をご活用いただけます。 AI講座レコメンド WEB会議システム連携 研修の申込管理 お客様 ⓭ 運用開始 受講者を受け入れ、SmartSkill Campusの活用を開始します。 両者 ⓮ 利用状況確認 専任カスタマーサクセス担当者による導入支援 専任カスタマーサクセス担当者による活用状況の分析/レポート作成・定例会の実施・課題のヒアリング/ご提案をしながらPDCAを回し、LMS導入の目的が達成できるようサポートします。 お客様 ❸ 運用整理 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM提供 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- 人的資本経営におけるLMSの役割|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
人的資本経営とは、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本経営におけるLMSの役割 人的資本価値を向上するためには 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営とは 、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 Human Capital 人的資本経営とは 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本価値を向上するためには 人的資本価値の向上とは、従業員の能力、スキル、知識、経験などが向上し、それに伴って個々の価値が高まることを意味します。人的資本経営では、従業員への投資を通じて能力やスキルを向上し、人的資本価値を高めることを目指します。 人的資本価値が向上した従業員は、高い生産性と質の高い業務成果を上げます。これにより、企業全体の生産性や創造性が向上し、競争力が強化されます。また、成果を上げた従業員に対して適切な評価や報酬が与えられることで、従業員はさらにモチベーションが高まり、人的資本価値の持続的な向上が促進されます。これらのプロセスは相互に補完し合い、企業の持続的な成長と発展を実現するための重要な要素となります。 従業員への適切な投資を行うためには、経営戦略に基づいた人材ポートフォリオを作成し、現状とのギャップを把握した上で人事戦略を策定、人材育成計画を立案し実行する必要があります。 LMSは、人材育成を実行し従業員のスキルアップと能力開発を効果的に支援する重要な役割を担います。また、人的資本情報開示に必要な人材育成に関するデータを一元管理し、抽出することができます。 キャリア開発支援 学習ポータル・インターフェース 管理者講座レコメンド AI講座レコメンド 大規模運用が可能なインフラ基盤 人的資本経営におけるLMSの役割 人材育成計画・能力開発制度に沿った教育の提供 LMSは、従業員一人ひとりにパーソナライズ化された学習コンテンツを提供できます。これにより、現状で不足しているスキルを補うための学習コンテンツを提供し、従業員が必要なスキルや知識を効率的に習得できるようにします。 さらに、LMSを通じて従業員が目指すキャリアパスを明確にし、そのために必要なスキルや知識の習得を支援することで、従業員は自分のキャリア目標に向けた効果的な学習を進めることができます。 このように、LMSは従業員のスキルアップとキャリア開発を強力にサポートします。 SmartSkill CampusはTOPページなどのUI(ユーザーインターフェース)を自社専用にカスタマイズできます。自身の現在のグレードやその1つ上のグレードに必要なスキル・知識を習得するための学習コンテンツが一目でわかるよう受講画面を設計することで、受講者は迷うことなく必要なコンテンツを学習できます。 また、管理者が意図的に「おすすめ講座」を表示することで企業の人材育成戦略を反映させる機能や、AIを活用したレコメンド機能により、個々の従業員に合わせた学習コンテンツを提供し、従業員のキャリア開発を支援します。 教育施策の実行 LMSはオンラインで教育施策を展開・実行するため、大規模な施策も実施できます。従業員は場所や時間に制約されずにいつでもどこでも学ぶことができ、忙しい業務の合間でもスキルアップが可能です。また、何度でも学べる環境により、従業員は学習内容を繰り返し確認し、理解を深めることができます。このような環境を整備することで、学びの習慣化や自律型人材の育成が促進され、従業員が自身の成長を実感することでエンゲージメントの向上にも繋がります。 SmartSkill Campusは、大規模運用が可能なインフラ基盤を備えており、大量の受講者が同時に動画視聴、テスト、アンケートなどを実行できます。これにより大規模な教育施策を実行することが可能です。 マルチデバイス対応はもちろんスマホ専用アプリもあり、自分のペースでいつでもどこでも何度でも学べる環境を提供することで、学びの習慣化と自律型人材の育成が促進します。 アプリ 企業文化への定着 従業員が企業のミッションやビジョンに共感し、それを実践するための行動を自然にとれるようになると、従業員同士が組織の目標に向かって協力し、共通の価値観に基づいて行動することが期待できます。 LMSを活用して、企業のミッション・ビジョンに関するコンテンツやトップメッセージ、企業の最新の動向を配信することで、従業員が企業文化への理解と共感を深め、企業文化への定着を促進することができます。 SmartSkill Campusは、企業 オリジナルの動画や資料を自由に配信することができるため、年度初めにトップメッセージを配信する、社内報を配信するなど全社員に向けた展開が簡単にでき、受講者の視聴履歴の確認やアンケートをとることもできます。社外からのアクセスを拒否する、PDFのダウンロードを不可とするなどアクセスコントロールが可能なため、機密性の高いコンテンツも安心して登録いただけます。 PowerPoint資料をeラーニングコンテンツに変換する機能を使って、手軽に音声付きコンテンツを作成することもできます。 アクセスコントロール コンテンツ制作機能 倫理・コンプライアンス教育 倫理・コンプライアンス教育は、後述する「ISO30414」においても開示項目の一つとして指定されています。企業が持続的な経営と社会的信頼を築くためには、コンプライアンスを遵守することは欠かせません。 LMSを活用して定期的にコンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどの教育を実施することで、企業のリスクを軽減します。 SmartSkill Campusから、コンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどのコンテンツ配信が可能です。汎用の講座もご用意しておりますので、ぜひご活用ください。 CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 人的資本情報開示の取り組みにおけるLMS 人的資本に関する情報開示のガイドライン、ISO30414とは ISO30414は2018年12月に国際標準化機構(ISO)が発表した人的資本に関する情報開示のガイドラインで、「人的資本に関する情報開示のガイドライン」とも呼ばれます。社外及び社内のステークホルダーに対して人的資本に関する報告を行うための指針をまとめたもので、11領域と58項目で構成されています。どの項目を開示するかは企業に委ねられています。 ISO30414に則り情報開示を行うことで透明かつ一貫性をもった報告を行うことができ、投資家をはじめとする社外ステークホルダーから信頼を得ることができます。また、ISO30414は明確に基準が定められており人的資本を定量化しやすいため、社内においても経営戦略と連動した人材戦略が機能しているかどうか適切に評価し、より効果的な戦略策定に活かすことができます。 LMSから抽出可能なISO30414項目 ISO30414に規定される項目のうち、LMSから抽出できる代表的なデータには次のようなものがあります。 「倫理とコンプライアンス」領域、「倫理・コンプライアンス研修を受けた従業員の割合」 「9.スキルと能力」領域、「2.研修への参加率」 「9.スキルと能力」領域、「3.従業員1人当たりの研修受講時間」 「9.スキルと能力」領域、「4.カテゴリ別の研修受講率」 その他にも、年齢や性別、障害、経営陣のダイバーシティ、管理職1人あたりの部下数など、企業の利用目的に応じて様々な項目を抽出し集計することができます。 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営における人材育成の課題として、人的資本計画と実際の育成活動が十分に連動していないこと、自動化ができておらず人材育成担当者の負荷が大きすぎることが挙げられます。その結果、計画が実現されない場合や、継続的な実施が困難で頓挫してしまう場合があります。 この課題は、LMSとタレントマネジメントシステムを連動することで解決できます。人的資本情報開示や計画立案の元となる「タレントマネジメントシステム」と育成施策を実行する「LMS(学習管理システム)」が連動していると、統合的な人材管理が可能となり、効率的な育成施策の立案と実行、個別最適化された学びの提供、キャリアパスや成長の可視化によるエンゲージメント向上を実現します。 SmartSkill HCE SmartSkill Campusは、新しいタレントマネジメントシステム『SmartSkill HCE』と連携し、人的資本経営を実現します。SmartSkill HCEによる「人事戦略の可視化」とSmartSkill Campusによる「能力の向上」を自動連携させ、さらにAIを活用して「人事戦略・研修教育の高度化」を図ることで、強力に人的資本経営を推進します。 SmartSkill Campusは他にも様々なタレントマネジメントシステムと自動連携しています。 カオナビ連携 CYDAS(サイダス)連携 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
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DX・テクノロジーコンテンツ SmartSkill Campus付属コンテンツ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ コンプライアンス/健康経営コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 2026年5月1日リリース DXの本質を学ぶ!京大発・論理思考でAIを武器に! 実務直結型 生成AI活用スキル 3講座 AIを使うのは「当たり前」の時代に。 求められるのは、「AIを有効に使えるスキル」と「戦略的に業務変革に繋げる力」です。 レビックグローバルは、DX推進の要となる思考力と実践力を統合した、次世代のAIスキル習得を全面的に支援します。 画像:「生成AIの基礎」ベーシック編より/「AI時代に求められる論理的思考力」マスター編より/「ケーススタディ」ケーススタディ問題集より 近年、多くの企業でDX推進が叫ばれていますが、「一部の社員だけがAIを使いこなしている 」「属人化した業務が多く、現場のAI活用が進まない 」という課題が顕在化しています 。特に、文系・非IT人材 が生成AIを業務に活かすには、基礎知識だけでなく、業務の課題解決に繋がる応用的な思考力やプロンプト設計力 が不可欠です 。 レビックグローバルはこの課題を解決するため、実践演習と応用力の両面 からDX人材育成を支援する学習コンテンツを提供します。これにより、AI活用が組織全体に浸透し、生産性の向上 へと結びつくことを目指します 。 Point. 01 業務にAIを取り入れる前に知っておくべき「思考力」を伴うAI活用を習得 AIの普及と同時に、AI導入により社員の思考力が衰えてしまうという指摘もされ始めました。 そこで本講座では、AI時代に不可欠な人間の思考力 を再定義し、AIを使うためのスキルと合わせて習得します。 AIを盲目的に使うのではなく、「戦略的に使いこなせる人材」 を育成し、業務解像度の高い課題 解決を可能にします。 Point. 02 実務直結の「多機能AIツール」と「高度プロンプト設計」を体系的に習得 ChatGPTだけでなく、画像生成、資料作成、文字起こし、ナレッジ共有 など、13種類以上 の多様な生成AIツールの特徴と実務での使い分けを網羅的に学びます 。 最新のプロンプト設計スキルを習得し、AIによるアウトプットの質を高め 、適切にAIを使いこなす 為のスキルを余さず身に付けられます 。 Point. 03 職種別ケーススタディで「即実践」を実現し、組織全体の生産性を向上 営業、人事、法務、財務 など10部門を網羅した具体的なケーススタディを通じて、学習したスキルを自分の業務に即応用できます 。 受講後には「稟議書作成の時間が約70%削減 」などの効果が実証されており、組織全体の属人化解消と生産性の最大化に貢献します 。 ラインナップ DXやテクノロジーを通じた「イノベーション創造」や「業務効率化」を推進するためのコンテンツをご用意いたしました。 生成AI・LLM実装スキル 基礎講座〈ベーシック編〉 本講座は、生成AIおよび大規模言語モデル(LLM)の基本理解から実務での活用方法までを体系的に学び、AI時代に必須となるリテラシーを身につけることを目的としています。 すべてのビジネスパーソンがDX推進の基盤となるAI活用リテラシーを構築し、業務の効率化、生産性の向上、そして創造的成果の創出につながる第一歩を支援する内容です。 製品紹介を見る 生成AI時代の実務変革スキル 講座〈マスター編〉 生成AIをビジネス現場に落とし込むために欠かせない業務フロー理解や、ロジカルシンキングをはじめとした人間の思考力を学ぶことで、より高度に活用するための実務スキルを体系的に習得することを目指します。 さらに、AIエージェントの基礎から具体的な構築方法まで学び、組織内の業務を自動化する具体的なスキルを身に付けることも可能です。組織のDX推進を牽引する中核人材の成長を支援し、実務の生産性向上と組織的成果の最大化を目指す内容となっています。 製品紹介を見る ケーススタディ問題集 ケーススタディ問題集では、ベーシック編・マスター編で習得した知識とスキルを土台に、実務に直結する「実践力」の定着を目的としたケーススタディ演習を行 います。 営業、企画、バックオフィス、現場職など、さまざまな職種・業務シーンを想定した具体的なケースに取り組むことで、生成AIを「知っている」「使える」状態から、「業務成果につなげられる」状態へと引き上げていきます。 製品紹介を見る 無料デモID発行・資料請求など 、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら
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大企業向けLMS・SmartSkill Campus (スマートスキルキャンパス)を無料でお試しいただけるデモIDを発行いたします。 無料デモIDお申し込み 個人情報の取り扱いについての詳細は、以下の「無料デモIDお申し込みフォームにおける個人情報の取り扱いについて」 をご確認ください。 「無料デモIDお申し込みフォームにおける個人情報の取り扱いについて」 に同意くださる場合、「同意する」にチェックをつけた上で、下記フォームよりご登録ください。 無料デモIDお申し込みフォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその 代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 3. 個人情報の利用目的 無料デモIDお申し込み対応のため 弊社サービスのご案内の為 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。 個人情報保護管理者 中村 信太郎 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781
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いま、多くの企業が取り組んでいる 「EQトレーニング」とは 本資料では、近年注目を集める「EQ(感情知能)」についての基本概念から、EQトレーニングによるメリット、実践的なEQ向上メソッド(3つのステップ)、そしてEQ能力の開発に必要な4つの観点まで紹介しています。EQトレーニングを実施することで、職場の心理的安全性の向上やハラスメントの防止、営業力の強化など、対人関係における様々な課題解決にアプローチすることが可能です。 本資料が、貴社の人材育成や組織開発の一助となれば幸いです。 資料請求フォーム ■全14ページ この資料でわかること EQの基本的な知識から、EQの発揮能力を高めるための重要なポイントまで紹介しています。 ビジネスの質と職場の活力を損なう問題 全ての行動は感情からはじまる EQとは EQが高いことによるメリット EQが注目されている理由 EQを高める3つのステップ EQトレーニングに必要な4つの観点 eラーニング「EQ(感情知性)セルフマネジメント」のご紹介 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 中村 信太郎 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お 客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
- 企業概要| 株式会社レビックグローバル
企業における人的資本価値の向上を目指し、育成課題を解決するための教育インフラ(LMS)や映像教材、教材制作支援を行っています。 企業概要 企業概要 経営理念・社長挨拶 主要顧客 電子公告 人的資本経営を支援するビジネスパートナー 株式会社レビックグローバルは、株式会社ウィザスのグループ会社で1977年設立。 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、そして多様な教育コンテ ンツを組み合わせ、企業の人材育成の高度化や人材戦略上の課題解決を支援しています。 創立以来培ってきた技術力とノウハウを基盤に、常にお客様に最適なサービスを提供し続けています。 企業概要 商号 株式会社レビックグローバル 事業所 東京 本社所在地 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 経営陣 代表取締役社長 中村 信太郎 取締役 後藤 誠一 取締役 林山 洋 取締役 鈴木 貴之 取締役 石田 昭夫 取締役 松永 安彦 取締役 金森 亮治 取締役 藤生 康太 取締役 中川 淳 監査役 松本 久実 60,000,000円 資本金 主要株主 株式会社ウィザス 許認可等 ISO/IEC 27001:2013 /JIS Q 27001:2014 (JQA-IM0730)、 プライバシーマーク(21000023(10)) 交通アクセス 所在地 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 最寄り駅 JR線・東京モノレール線「浜松町駅」徒歩7分 浅草線・大江戸線「大門駅」 徒歩7分 三田線「芝公園駅」 徒歩8分 主要事業 ■ 人財育成ソリューション事業 AI搭載多機能型LMS(学習管理システム)「SmartSkill Campus」の開発・提供・運用支援 キャリア支援・成長支援に特化したタレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」の開発・提供・運用支援 会員サービス向け学習支援サービス「SmartSkill VideoLibrary」の開発・提供・運用支援 AIを活用したロープレサービス「SmartSkill Talk」の開発・提供・運用支援 eラーニングコンテンツの提供 企業向けオリジナル研修動画の制作 ■ 一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の運営事業 アンガーマネジメントに関する個人向け資格取得支援・会員運営 企業向けアンガーマネジメント研修の提供 主要顧客 → 事例紹介 → サービス紹介 多機能型LMS(学習管理システム) SmartSkill Campus 従業員のスキルアップを戦略的に支援するための多彩な機能を実装しています。 専任のカスタマーサクセスが、活用方法や仕組み化を共に考え実行します。 view more タレントマネジメントシステム SmartSkill HCE 人事戦略の可視化と、LMS自動連動によるパーソナライズ化された学習の提供により、「一人ひとりのキャリア形成」と「組織目標」を同時に達成。人的資本経営の推進と企業価値の向上に寄与します。 view more AIロープレ SmartSkill Talk 時間と場所を選ばず実施できるAIとの対話型ロープレで、早期戦力化を実現します。 view more eラーニングコンテンツ 導入実績15,000社以上。 豊富なコンテンツラインナップにより、教育施策実現を支援します。 view more オリジナル教材制作 受託教材制作実績1,000本組以上。 お客様独自の知識・ノウハウを、工夫を凝らしメディア教材化します。 view more 会員向けビジネス動画サイト SmartSkill VideoLibrary 会員サービス事業を展開する企業向けのビジネススキル動画配信サービスです。 会員数の増加と会員満足度の向上に寄与します。 view more アンガーマネジメント研修 日本アンガーマネジメント協会から 講師を派遣し、研修を実施します。 心理的安全性の高い職場づくり、コミュニケーションや人間関係の円滑化による生産性向上に貢献します。 view more 個人向け アンガーマネジメント 資格取得支援 日本アンガーマネジメント協会の認定講師となる資格取得支援を実施しています。 資格を取得いただくと、社内講師としても活躍できます。 view more 数字でみるSmartSkill Campus 月間 200 万名 ※2026年2月時点 アクティブユーザー 450 社 ※2026 年1月時点 導入社数 97.1 % ※2026年1月時点 継続利用率 99.96 % ※2025年度実績 稼働率 3 万 名/社 ※2026年1月時点 同時接続可能数 80 %以上 ※導入企業のうち、従業員数 1,000名以上の企業が占める割合 /2025年11月時点 大企業の利用率 年間 50 機能超 ※2025年度実績 機能アップデート ユーザー10,000ID以上の企業の 86.7 % ※2025年11月時点 ログイン率 47 言語 ※2026年8月時点 UI対応言語数 8 年 ※2026年2月時点 AI機能実装歴 14 年 ※日本サーバー利用 ※2026年2月時点 AWSサーバー利用歴 無制限 ※2026年2月時点 ストレージ容量 沿革 2025年 2024年 2023年 2022年 2021年 2015年 2012年 2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 学習利便性向上のためのSmartSkill CampusのUI/UXを全面リニューアル SmartSkill Campus にAI機能追加 「AIフィードバック」を実装 AIと実践的なロープレを双方向で実施できる「SmartSkill Talk」をリリース SmartSkill Campusが「日経CNBC online」「JMAM eラーニングライブラリ」と連携 SmartSkill Campus インターフェイス追加多言語実装 計23言語 教育コンテンツ「アンガーマネジメントを活用したカスタマーハラスメント対策講座」をリリース 教育コンテンツ「EQ(感情知性)チームビルディング」リリース アンガーマネジメント株式会社と合併し、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の運営会社となる。 人的資本経営を推進するSmartSkill Campus拡張システム「SmartSkill HCE(タレントマネジメント)」リリース SmartSkill Campus 「e-JINZAI」「BBTエッセンシャルズ」と自動連携 SmartSkill Campus にAI機能追加 「 AIトレーニング」「AI自動音声読み上げ」「 講座サムネイル画像のAI自動生成」 SmartSkill Campus インターフェイス追加多言語実装 計18言語 SmartSkill VideoLibraryと日経CNBCを自動連携 SmartSkill Campusがタレントマネジメントシステム「カオナビ」「CYDAS」と自動連携 SmartSkill Campus新機能をリリース 「アプリ」「コンテンツ制作機能」 教育コンテンツをリリース売れる仕組みをつくる「マーケティング」(リバイス) 人生100年時代の社会人基礎力 港区浜松町内で本社移転 SmartSkill VideoLibraryをリリース SmartSkill Campus新機能をリリース 「SAML認証対応」「他社システムとのAPI連携」 教育コンテンツ2作をリリース 「経験学 習」「デザイン思考とA♥アート思考」 SmartSkill Campus新機能をリリース「Web会議システム自動連携」「自動レコメンド機能」 教育コンテンツ「創造性とイノベーション」他3作をリリース 本社に映像合成やライブ配信が可能なスタジオを設置 全世界をカバーする統合型人材育成プラットフォーム「SmartSkill Campus」を正式にリリース クラウド型多言語対応eラーニングシステム「SmartSkillグローバル」を正式リリース アジア太平洋地域で初の人材開発会議「ASTD STADA Asia Pacific Conference」に出展 港区浜松町に本社移転 株式会社ウィザスと資本業務提携(関連子会社) 実践的にヒューマンスキルを習得するための人材育成支援サービス「SmartSkill(スマートスキル) 」スタート 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格である「ISO/IEC27001」の認証を取得 「マネジメント実践ケースドラマ」が教育映像等審査制度において文部科学省選定作品に認定 本社を豊島区東池袋に移転 プライバシーマークの認証を取得 企業内ナレッジの伝承・共有と人材育成のための法人向け動画 配信事業「ナレバスネット」スタート 株式会社レビックとデイツーイーツー株式会社が合併し、「株式会社レビックグローバル」発足 中国・北京に営業拠点を設立し、中国に拠点を置く日系企業や欧米系企業向けに、eラーニング事業開始。 企業様専用学習ポータルサービス「新Knowledge Basket」を開始。
- eラーニング教材|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
eラーニング教材の一覧です。SmartSkill Campusでは階層別のベーシックなビジネス向け教材をはじめ、評価・マネジメント関連・語学・資格取得・自己開発など幅広い教材を搭載しています。 コンテンツ オリジナル教材 お悩み解決 特徴 あらゆるニーズにお応えする eラーニング教材 の開発&提供 2026年5月1日リリース DXの本質を学ぶ!京大発・論理思考でAIを武器に! 実務直結型 生成AI活用スキル 3講座 AIを使うのは「当たり前」の時代に。 求められるのは、「AIを有効に使えるスキル」と「戦略的に業務変革に繋げる力」です。 レビックグローバルは、DX推進の要となる思考力と実践力を統合した、次世代のAIスキル習得を全面的に支援します。 ◆ コンテンツの特長 1. 思考力強化(ベーシック編 ) AI活用に必要なロジカルシンキング、課題解決力をセットで習得し、自走できるAI人財 を育成。 2. 実務直結(マスター編) ChatGPT含む13種類以上のAIツール と高度プロンプト設計 を体系的に学習。 3. 即座に成果(ケーススタディ問題集) 10部門の職種別ケーススタディ で、受講後すぐに業務効率化を実現。 講座詳細はこちら 資料請求はこちら ◆ なぜ、ENロジカルの生成AI活用スキル講座が選ばれるのか 最大の特徴は、コンテンツ制作陣が京都大学出身者を中心とした論理的思考のスペシャリストである点にあります 。 ・「論理的構造化」による高い再現性 AIへの命令(プロンプト)を単なる「コツ」ではなく、論理的なフレームワークとして体系化。 知的な業務を担う社員の皆様が、納得感を持って即座に実務へ応用できるレベルの高さが特徴です。 ・実務の「急所」を捉えたカリキュラム 複雑なデータの構造化、戦略策定の壁打ち、多角的なリスク抽出など、高度な判断を要する実務をAIでいかに高度化するか。 その「解」を具体的に提示します。 ・レビックグローバルの育成ノウハウとの融合 弊社が培ってきた「組織に定着する教育設計」と、最先端のAI知見を統合。 導入したその日から組織のアウトプットを劇的に変化させます。 ◆ 期待される実務成果 ・企画・分析業務の劇的なスピードアップ ・管理職層の意思決定精度の向上(AIによる多角的な視点情報の活用) ・組織内ナレッジのAIによる標準化と底上げ 2025年12月22日リリース DXの本質を学ぶ!京大発・論理思考でAIを武器に! 実務直結型 生成AI活用スキル3講座 AIを「なんとなく使う」から「戦略的な業務変革」へ。 レビックグローバルは、DX推進の要となる思考力と実践力を統合した、次世代のAIスキル習得を全面的に支援します。 詳細を見る たった一人の小さな油断が、会社を揺るがす――。 5人の「しくじり」を追体験して学ぶ、一般社員のための情報セキュリティ講座! eラーニング教材 失敗に学ぶ情報セキュリティ 新発売 メールの誤送信やSNS投稿の写り込み、生成AIのウソなど、誰にでも起こりうる失敗を題材にした、一般社員向けの情報セキュリティ講座です。情報処理推進機構(IPA)の最新資料を参照し、日常に潜むリスクを厳選。各章では、失敗した主人公がイラストで登場し、自らの手痛い経験から注意点を解説します。 ■期待効果 1. 自ら危険に気づき、日々の業務で正しく実践できる力の習得 2. 失敗事例から学び、情報を「自分ごと」として捉える姿勢の確立 3. 事故を「起こさない・広げない」ための、正しい初動対応の習得 eラーニング教材 幅広い業種・業態7,000テーマに対応した教材コンテンツ eラーニング講座 導入事例 15,000 社 受託教材制作実績 7,000 テーマ コンテンツラインナップ レビックグローバルの教育コンテンツは、内定者や新人研修などベーシックなビジネス向け教材から、 管理者向けの評価・マネジメント関連、語学や資格取得など自己開発向けなど幅広くラインナップ。 eラーニング、ネット用動画、モバイルコンテンツなどニーズに合わせて提供しています。 ライブラリ ビジネスベーシック リーダースキルアップ マネジメントスキルアップ 詳細を見る 内定者 ビジネスマインド ビジネスマナー セルフマネジメント 詳細を見る 新入社員 PDCA ロジカルシンキング キャリアデザイン 詳細を見る 若手・ 中堅社員 OJTスキル コーチング プロジェクト・マネジメント 詳細を見る マネジメント リーダーシップ 人事考課、労務管理 人的資源管理 詳細を見る DX・テクノロジー DX推進 データサイエンス 詳細を見る 営業/製造 提案営業 コンサルティング営業 品質管理 製品設計 詳細を見る MBA/ ビジネススキル 経営戦略 マーケティング 経営スキルシリーズ 詳細を見る 資格取得 簿記 FP 証券外務員 詳細を見る 語学・グローバル人材育成 TOEIC対策 実務英語 グローバル人材育成 赴任前教育 詳細を見る PC/ITスキル Word/Excel/PowerPoint Access/Outlook/Windows システム開発 詳細を見る コンプライアンス/健康経営 アンガーマネジメント ハラスメント対策 情報セキュリティ/個人情報保護 メンタルヘルス/フィジカルヘルス 詳細を見る ■eラーニング・コンテンツ利用推奨環境 OS Windows 8.1, 10, Mac OS X (10.9 Intel 以降) ※Android 5.0以降, iPhone4s, iPad2以降(iOS 9.0以降)の端末(Wifi環境を推奨でもご利用いただけます。 Android端末は一部の機種はご利用いただけない場合がございます。事前に利用できるかご確認ください。 ブラウザ Microsoft Edge、Google Chrome、Mozilla Firefox、Safari ※最新ブラウザのご利用をおすすめします。 プラグイン 回線速度 ※レビックグローバル社eラーニング・コンテンツにつきまして、上記動作環境を満たしている場合でも、ご利用のハードウェアやソフトウエアのインストール状況、ネットワーク環境などの影響で利用できない場合もございますのでご了承ください。 Adobe Reader (オンデマンド形式の映像を視聴する場合)下り700kbps 以上 オーダーメイドで企業独自の ノウハウをわかりやすく映像化 制作実績38年以上、受託教材制作実績1,000本以上の安心実績 オリジナル教材制作 制作実績 38 年以上 受託教材制作実績 1,000 本組 ニーズに応えるオリジナルコンテンツ制作 ストーリー型 役者を配したストーリー展開があるeラーニング教材です。ケースを入れ、受講者に自分ごととして捉えさせることが可能です。動画配信はもちろん、DVD教材化も制作できます。 講義型 講師が動画形式で説明する方法です。講師と資料などを同時に写す場合や、実際の講義風景をそのまま収録する場合などがあります。 デジタル資料の映像化 PPT資料の映像化サービスやHTML5などを活用したアニメーション制作など、多彩なデジタルコンテンツ開発のノウハウを構築しています。 オリジナル教材の詳細はこちら こんなお悩みありませんか? 業務が忙しくて 人材教育に時間がとれない ベテランが退職して 教育ノウハウが無い OJTの内容が受講者の頭に 残ってるかが不安 課題内容 グループ会社含めた数万名規模の教育 解決策 必要な情報など取得・共有できる環境を整備することで効果的・効率的な人材育成を実現。 課題内容 自律型人材の育成 解決策 個に最適化された推奨講座表示(レコメンド)と上司による部下のキャリア形成支援環境の構築 課題内容 全社共通教育と現場教育の統一 解決策 教育に関わる情報を一元化し、受講者(社員)様にとって分かり易い教育環境を構築 業務が忙しくて 人材教育に時間がとれない ベテランが退職して 教育ノウハウが無い レビックグローバルのeラーニング教材 が解決いたします! 課題内容 グループ会社含めた数万名規模の教育 解決策 必要な情報など取得・共有できる環境を整備することで効果的・効率的な人材育成を実現。 課題内容 自律型人材の育成 解決策 個に最適化された推奨講座表示(レコメンド)と上司による部下のキャリア形成支援環境の構築 eラーニングの 3つ の特徴 feature.01 映像教材で、質の高い 「代理経験」ができる コンテンツ制作40年のノウハウを使って「気づき」を促すコンテンツが7000タイトル本(2019年9月現在)ラインナップ。ケースやドラマ仕立てのコンテンツを多数取り揃え、自分ゴトとして捉えることができます。 feature.02 導入実績15,000社、 コンテンツ制作実績 7,000テーマの安心実績 レビックグローバルのコンテンツを導入された企業様は15,000社超。教育ビデオの制作のパイオニアとして多くのお客様の信頼を得ています。また、教育コンテンツから企業独自のオリジナルコンテンツの制作まで7,000以上のコンテンツを世に送り出してきました。 feature.03 御社のオリジナル 教材制作も可能 コンテンツ制作のプロがヒアリングし、シナリオから撮影・編集までサポートいたします。あなたの会社の事例を活かした映像の力で、社員に学んでほしいことをダイレクトに伝えます。近年の外国人労働者の増加に伴い、多言語で作るコンテンツのサービスも好評です。



