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会社案内 レビックグローバルは、教育システム構築から多彩なコンテンツ提供、企業ごとに最適な運用までをお約束するワンストップサービスを特徴とし、様々な企業を支援しています。サービス内容や運用事例も紹介しています。 資料請求フォーム この資料でわかること レビックグローバルの会社概要 レビックグローバルで行っているサービス LMSの提供と、企画運用サポート 教育コンテンツのご提供 オリジナル教材制作 サービスを利用しているお客様の事例 レビックグローバルの主要顧客 ■全8ページ 資料請求フォームにおける個人情報の取り扱いについて 1. 組織の名称又は氏名 株式会社レビックグローバル 2. 個人情報保護管理者(若しくはその代理人)の氏名又は職名、所属及び連絡先 個人情報保護管理者 柏木 理 保護管理者所属 株式会社レビックグローバル 管理部 保護管理者連絡先 TEL:03-6824-9781 3. 個人情報の利用目的 お申し込みいただいた資料ダウンロードの方法のご連絡 お問い合わせに対する回答 商品・サービス、キャンペーン情報、セミナー・イベント開催案内等の提供 4. 個人情報の取り扱い業務の委託 個人情報の取扱業務の全部または一部を外部に業務委託する場合があります。その際、弊社は、個人情報を適切に保護できる管理体制を敷き実行していることを条件として委託先を厳選したうえで、機密保持契約を委託先と締結し、お客様の個人情報を厳密に管理させます。 5. 個人情報の開示等の請求 お客様は、弊社に対してご自身の個人情報の開示等(利用目的の通知、開示、内容の訂正・追加・削除、利用の停止または消去、第三者への提供の停止)に関して、当社問合わせ窓口に申し出ることができます。 その際、弊社はお客様ご本人を確認させていただいたうえで、合理的な期間内に対応いたします。 なお、個人情報に関する弊社問合わせ先は、次の通りです。 〒105-0014 東京都港区芝 1-5-9 住友不動産芝ビル2号館4階 株式会社レビックグローバル 管理部 個人情報問い合わせ係 TEL:03-6824-9781(受付時間10:00~17:30) ※土・日曜日、祝日、年末年始、ゴールデンウイーク、夏季休業期間は翌営業日以降の対応とさせていただきます。 6. 個人情報を提供されることの任意性について お客様がご自身の個人情報を弊社に提供されるか否かは、お客様のご判断によりますが、もしご提供されない場合には、適切なサービスが提供できない場合がありますので予めご了承ください。 7. ご本人が容易に認識できない方法により取得する場合について クッキー(Cookies)は、お客さまが当社のウェブサイトに再度訪問された際、より便利に当ウェブサイトを閲覧していただくためのものであり、お客さまのプライバシーを侵害するものではなく、またお客さまのコンピューターへ悪影響を及ぼすことはありません。 また当社のウェブサイトでは個人情報を入力していただく部分にはすべてSSL(Secure Socket Layer)のデータ暗号化システムを利用しております。さらに、ウェブサイト内における情報の保護にもファイアウオールを設置するなどの方策を採っております。ただし、インターネット通信の性格上、セキュリティを完全に保証するものではありません。あらかじめご了承ください。
- EQ(感情知性)チームビルディング|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。本コースでは、「EQ(感情知性)」の実践的活用を目指して構成されています。EQに関する理論を分かりやすく解説しながら、チームビルディングにおけるEQの重要性と活用方法を効率的に学ぶことができます。EQの基本概構成からメンバーを感情からマネジメントする方法、成果を出すチームをつくる方法の習得が可能です。EQを高めることで、マネジャーはメンバーの感情を適切に理解し、チーム内の信頼関係を構築することが期待できます。 [22]EQ(感情知性)チームビルディング 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 中堅、リーダー、管理者 期待効果 企業の組織力向上 チーム内の心理的安全性確保 メンバー間の信頼関係強化 創造性、問題解決能力の向上 対象者と期待効果 講座概要 概要 本コースでは、「EQ(感情知性)」の実践的活用を目指して構成されています。 EQに関する理論を分かりやすく解説しながら、チームビルディングにおけるEQの重要性と活用方法を効率的に学ぶことができます。 第1章では、EQの基本概念と重要性を学習します。 第2章では、メンバーを感情からマネジメントする方法について詳しく学びます。 第3章では、成果を出すチームをつくる方法を実践的に学びながらEQの高いリーダーを目指していきます。 近年、企業を取り巻く環境は急速に変化し、多様な働き方やリモートワークの普及、世代間ギャップの拡大など、チームマネジメントの複雑性が増しています。 EQを高めることで、マネジャーはメンバーの感情を適切に理解し、チーム内の信頼関係を構築することができます。これにより、オープンなコミュニケーションが促進され、創造的な問題解決や高いパフォーマンスを発揮できるチーム作りが可能になります。 本教材を通じて、企業の組織力向上と持続的な成長に貢献してまいります。 学習内容 <第1章> EQの基本概念と重要性 ・EQ(感情知性)とは ・EQのなりたち ・EQが高いことによるマネジメント上のメリット ・自分の感情に向き合うために ・EQを高める3つのステップ ★章末テストあり <第2章> メンバーを感情からマネジメントする方法 ・感情につまずかないリーダーになる ・感情に無頓着なリーダーとは ・リーダーがとるべき行動「TEAM」 ・自分の感情を知る方法① ・自分の感情を知る方法② ・メンバーの感情を知る方法 ・メンバーと適切に関わる3つの方法 ・1on1のコツ①「テーマは部下が決める」 ・1on1のコツ②「アプリシエイティブ・インクワイアリー」 ・「TEAM」を実現すると得られるメリット ★章末テストあり <第3章> 成果を出すチームをつくる方法 ・チームビルディングとは ・タックマンモデルとEQ ・形成期① ・形成期② ・混乱期 ・統一期・機能期 ・EQの高いリーダーになる ★章末テストあり 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト、ワークシート 標準学習時間 約120分 修了基準 全章完了または合格 監修者 株式会社アイズプラス 代表取締役 池照 佳代氏
- 仕事に使える・成果につながる 意思決定のメカニズム 超・基本 行動経済学|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。行動経済学とは、伝統経済学に心理学のエッセンスを加えて「生身の人間の経済行動」を解き明かそうとする学問です。本コンテンツは「行動経済学」の入門編として、概要の理解と毎日のビジネス活動に活かせる知識を習得します。 [19]仕事に使える・成果につながる 意思決定のメカニズム 超・基本 行動経済学 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わ せはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコ ンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コ ンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層(マーケティング担当者、セールス担当者、製品・サービス開発者、マネジャー・リーダー) 期待効果 マーケティング担当者…効果的なマーケティング戦略立案に セールス担当者…顧客理解の深化に 製品・サービス開発者…消費者の購買行動の理解に マネジャー、リーダー…組織全体のより良い意思決定に 対象者と期待効果 講座概要 概要 行動経済学とは、伝統経済学に心理学のエッセンスを加えて「生身の人間の経済行動」を解き明かそうとする学問です。 たとえば、「通販サイトで、「残り3個」という表示を見て思わずカゴに入れてしまった」「ダイエットのために運動を頑張ったのに、ご褒美のケーキを食べてしまった」「機能は変わらないのに、つい「限定カラー」や「特別バージョン」を選んでしまう」・・・このように、人の消費行動は往々にして非合理的です。 ビジネスの現場でも同様です。 「投資金額が膨らみ続け、回収が難しくなってきているにもかかわらず、計画を中止できない」「計画的に進めてきたはずなのに、いつも後半になって慌ててしまう」「大切な商談の前日に深酒してしまった」 ・・・なぜこのような行動をしてしまうのか? その意思決定の理由を解明するのが「行動経済学」です。 「行動経済学」が組織の共通言語になれば、今までよりも合理的な意思決定に基づいた行動ができるようになり、メンバー1人ひとり、ひいては組織全体の成長も期待できます。 本コンテンツは、「行動経済学」の入門編として、概要の理解と毎日のビジネス活動に活かせる知識を習得します。 学習内容 第1章「行動経済学とは」 行動経済学とは 行動経済学を学ぶ3つのメリット ホモ・エコノミクスと二重過程理論 人の意思決定の仕組み「ヒューリスティック」 非合理な行動の原因「認知バイアス」 損得の感情を解明した「プロスペクト理論」 人の行動を促す「ナッジ理論」 章末テスト 第2章「身近にある行動経済学」 フレーミング効果 ハロー効果 サンクコスト効果 IKEA効果 初頭効果 同調効果 章末テスト 第3章「プロスペクト理論」 プロスペクト理論とは 意思決定プロセス・編集段階「参照点」 意思決定プロセス・評価段階「価値関数」 意思決定プロセス・評価段階「確率加重関数」 章末テスト 第4章「ナッジ理論」 ナッジ理論とは ナッジとスラッジ 事例①早期避難のためのナッジ 事例②健康促進のためのナッジ 事例③環境保全のためのナッジ 章末テスト 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト、ワークシート 標準学習時間 100分 修了基準 全章完了または合格 監修者
- チームマネジメント|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。チームの生産性を高めるために、職場のチームリーダーに求められる役割や身に着けておきたい人と組織を動かすための知識とスキルを紹介します。 チームマネジメント 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 中堅、リーダー、管理者 期待効果 各メンバーの能力を最大限に引き出し、タスクを適切に割り当てることで、効率的にプロジェクトを遂行することができます。 チーム内のコミットメントと信頼を高め、メンバー間の摩擦を減少させることで、充足感のある環境を整えることができます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 チームの生産性を高めるために、職場のチームリーダーに求められる役割や身に着けておきたい人と組織を動かすための知識とスキルを紹介します。 学習内容 仕事の管理 チームビルディング 改善と問題解決 部下の育成 マネジメントの基本 職場のダイバシティ 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約3時間30分 修了基準 全章完了または合格 監修者
- 売れる仕組みを作る「マーケティング」|MBA研修コンテンツ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。ビジネスの環境が加速度的に変化している今、「顧客ニーズの理解」「効果的なマーケティング戦略の策定」「自社のブランドイメージの向上」「マーケティング活動のROI(投資収益率)の最大化」「時代の変化への迅速な対応」など、マーケティングは、ビジネスパーソンにとって必須のスキルです。そこで、このeラーニングでは、はじめにマーケティング戦略策定のプロセスを理解し、その後、描いた戦略を実行するうえで行うべき具体的な意思決定について、マーケティングの4Pといわれるフレームワークに沿って学んでいきます。 売れる仕組みを作る「マーケティング」 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 マーケティング戦略策定のプロセスと、4Pフレームワークを学ぶことで、以下の効果が期待できます。 顧客視点、顧客理解の促進 フレームワークの実務への活用 共通言語化による業務効率化 対象者と期待効果 講座概要 概要 ビジネスの環境が加速度的に変化している今、「顧客ニーズの理解」「効果的なマーケティング戦略の策定」「自社のブランドイメージの向上」「マーケティング活動のROI(投資収益率)の最大化」「時代の変化への迅速な対応」など、マーケティングは、ビジネスパーソンにとって必須のスキルです。そこで、このeラーニングでは、はじめにマーケティング戦略策定のプロセスを理解し、その後、描いた戦略を実行するうえで行うべき具体的な意思決定について、マーケティングの4Pといわれるフレームワークに沿って学んでいきます。 学習内容 第1部 マーケティング戦略の策定 Session1 事業戦略とマーケティング/マーケティング戦略の策定プロセス Session2 ステップ1【セグメンテーションとターゲティング】 Session3 ステップ2【ポジショニング】 Session4 ステップ3【マーケティング・ミックス-4Pの意思決定-】 第2部 マーケティング・ミックス1(Product・Price) Session5 Product:製品に関わる意思決定1 Session6 Product:製品に関わる意思決定2 Session7 Price:価格に関わる意思決定 第3部 マーケティング・ミックス2(Place・Promotion) Session8 Place:チャネルに関わる意思決定 Session9 Promotion:プロモーションに関わる意思決定 Session10 顧客分析 価格 価格 日本語:1名様/3ヵ月/22,000円(税込) 英語・中国語:1名様/3ヵ月/28,600円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語、英語、中国語 学習スタイル 動画、テスト、PDFテキスト 標準学習時間 1.5時間 修了基準 全章完了または合格 監修者
- ケーススタディ問題集|DX・テクノロジー
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。ケーススタディ問題集では、ベーシック編・マスター編で習得した知識とスキルを土台に、実務に直結する「実践力」の定着を目的としたケーススタディ演習を行います。営業、企画、バックオフィス、現場職など、さまざまな職種・業務シーンを想定した具体的なケースに取り組むことで、生成AIを「知っている」「使える」状態から、「業務成果につなげられる」状態へと引き上げていきます。 ケーススタディ問題集 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 ・文系・非エンジニアでも理解できる構成で、用語や操作も丁寧に解説。 ・基礎から順を追って学べるから、挫折せずスムーズに習得できます。 ・企画書作成や業務効率化など、日常業務を想定した内容で構成。 ・「使えるAIスキル」を具体的なアウトプットで身につけます。 ・文章生成・資料作成・業務効率化まで、多彩な生成AIツールを活用。 ・実務で即使 えるスキルを、体系的かつ短期間で身につけられます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 ケーススタディ問題集では、ベーシック編・マスター編で習得した知識とスキルを土台に、実務に直結する「実践力」の定着を目的としたケーススタディ演習を行います。営業、企画、バックオフィス、現場職など、さまざまな職種・業務シーンを想定した具体的なケースに取り組むことで、生成AIを「知っている」「使える」状態から、「業務成果につなげられる」状態へと引き上げていきます。 各ケーススタディでは、業務上の課題設定から、AIへの適切な指示の出し方、得られたアウトプットの評価・改善までを一連の流れとして体験します。これにより、単なるツール操作にとどまらず、業務文脈に応じて生成AIを使い分け、成果を最大化する思考プロセスを身につけることができます。 また、実際の現場で起こりがちな制約条件や判断ポイントも織り込むことで、「自社・自部署ではどう使うか」を具体的にイメージできる構成としています。第三部を通じて、受講者は生成AIを業務の一部として自然に組み込み、継続的な業務改善や付加価値創出につなげていくための実践的な応用力を確実に養います。 学習内容 営業1 (3動画/約1時間16分) 営業2 (3動画/約1時間09分) 営業3 (3動画/約1時間08分) 顧客課題 (3動画/約1時間08分) 課題決策の立案と経営層への提案シミュレーション (3動画/約1時間14分) 人事1 (3動画/約1時間02分) 人事2 (3動画/約1時間03分) 飲食店向け (3動画/約1時間12分) 飲食店向け2 (3動画/約1時間12分) 法務1 (3動画/約1時間13分) 法務2 (3動画/約1時間12分) マーケティング1 (3動画/約1時間14分) マーケティング2 (3動画/約1時間10分) カスタマーサポート (3動画/約1時間15分) カスタマーサポート2 (3動画/約1時間14分) 財務1 (3動画/約1時間03分) 財務2 (3動画/約1時間01分) 経営企画1 (3動画/約1時間08分) 経営企画2 (3動画/約1時間05分) 企画 (3動画/約1時間17分) 企画 (3動画/約1時間09分) デザイン1 (3動画/約1時間10分) デザイン2 (3動画/約1時間06分) 情報システム1 (3動画/約1時間08分) 価格 価格 1,000,000円(税別)/1企業様あたり/受講人数無制限/12ヵ月 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約28時間 修了基準 全章完了または合格 監修者 株式会社ENロジカル
- デザイン思考とA♥アート思考|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。かつて日本は、「Japan as No.1」と称賛される最先端の国でした。数多くのイノベーションを生み出し、世界は日本の製品で溢れていました。しかし、現在は企業を取り巻く環境が大きく変化しています。従来のビジネスモデルでは立ち行かない企業が増えてきているのではないでしょうか。顧客のニーズが多様化する現代において、「今を良くするイノベーション」と「0から1を生み出すイノベーション」が必要です。本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な「思考の方法」を学習できます。 [16]デザイン思考とA♥アート思考 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層 期待効果 前例や固定概念から脱却し、新しいアイデアを生み出すための「思考法」を習得できます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 かつて日本は、「Japan as No.1」と称賛される最先端の国でした。数多くのイノベーションを生み出し、世界は日本の製品で溢れていました。しかし、現在は企業を取り巻く環境が大きく変化しています。従来のビジネスモデルでは立ち行かない企業が増えてきているのではないでしょうか。 顧客のニーズが多様化する現代において、「今を良くするイノベーション」と「0から1を生み出すイノベーション」が必要です。 本講座では、イノベーションを生み出す人材に必要な「思考の方法」を学習できます。 監修: 大坪 五郎(講師) ハードウェアエンジニアとしてキャリアをスタート。その後、海外勤務を経てソフトウェアエンジニア、リサーチャー、プロジェクトマネージャー、事業開発等を担当。 IPA未踏ソフトウェア創造事業スーパークリエイター認定(2005上期)。 現在は大手IT企業にてサービスデザイナーおよびデザイン思考・アート思考・マインドフルネス等の研修講師を務める。 学習内容 1. デザイン思考とは デザイン思考とは? デザイン思考の目的 仮想プロジェクト①人間中心の考え方 仮想プロジェクト②問題定義 仮想プロジェクト③解決策を検討 仮想プロジェクト④プロトタイプを作る 章末テスト:デザイン思考とは 2. デザイン思考の分析 デザイン思考のメリット デザイン思考の限界① デザイン思考の限界② デザイン思考の限界③ イノべーションの種類とデザイン思考の範囲 章末テスト:デザイン思考の分析 3. A♥アート思考とは デザイン思考とアート思考の違い A♥アート思考 ステップ①A♥を作る ハートの探し方 ステップ②♥を育てる ハートを育てる方法(ブレイントラスト) 現実との対話 ステップ③普段から備える 章末テスト:A♥アート思考とは 4. A♥アート思考の事例 ケーススタディ①カセットプレーヤー ケーススタディ②マンガ ケーススタディ③自動車 A♥アート思考が陥りがちな罠 デザイン思考とA♥アート思考:まとめ 章末テスト:A♥アート思考の事例 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 1.5時間 修了基準 全章完了または合格 監修者
- EQ(感情知性)セルフマネジメント|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。本コースでは、近年ビジネスシーンで注目を集めているEQ(感情知性)について、基礎から実践的な活用方法まで体系的に学んでいきます。ケーススタディと実践的なトレーニング方法を組み合わせた構成により、すぐに活用できるスキルの習得が可能です。対人関係の改善、リーダーシップの強化、ストレス耐性の向上など、ビジネスパーソンに求められる能力の向上が期待できます。 [20]EQ(感情知性)セルフマネジメント 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 新入、若手、中堅、管理職 期待効果 ストレス耐性の強化、職場適応力の向上 対人関係スキルの強化、チームワークの改善 チームのエンゲージメント向上、メンタルヘルス管理能力の向上 対象者と期待効果 講座概要 概要 本コースでは、近年ビジネスシーンで注目を集めているEQ(感情知性)について、基礎から実践的な活用方法まで体系的に学んでいきます。 3つの章で構成され、それぞれの章でEQスキルを段階的に深めていくことが可能です。 第1章では、EQの基本概念と重要性について学び、実際のビジネスシーンでの成功・失敗例を通じて理解を深めます。 第2章 では、感情日記やTo Beリストなど、自己の感情を認識・マネジメントするための具体的手法を習得します。 第3章では、他者の感情を理解し、良好な人間関係を構築するためのスキルを学びます。 ケーススタディと実践的なトレーニング方法を組み合わせた構成により、すぐに活用できるスキルの習得が可能です。対人関係の改善、リーダーシップの強化、ストレス耐性の向上など、ビジネスパーソンに求められる能力の向上が期待できます。 感情は人を動かす原動力です。EQを効果的に活用し、充実したビジネスライフの実現を目指しましょう。 学習内容 <第1章> EQの基本概念と重要性 ・EQ(感情知性)とは ・「感情」は人の原動力 ・EQのなりたち ・EQが高いことによるメリット ・EQが低いことによるデメリット ・自分の感情に向き合うために ・EQを高める3つのステップ ・EQを発揮できず、失敗したケース ・EQの基礎知識まとめ ★章末テストあり <第2章> 自分の感情を知り、マネジメントする方法(自己認識・自己マネジメント) ・自分と他者の感情を知る4つの観点 ・ムードメーター ・感情日記をつける ・自分の好きなものをリストにする ・To Beリストで感情を予約する ・鏡を見る ・自分を見つめる時間を作る ・自分の感情を口に出す ★ワークシート付き <第3章> 他者の感情を知る方法(対人理解・関係性のマネジメント) ・表情を観察する ・話を聞く・ミラーリングする ・非言語的な手がかりを探す ・共感を示す ・EQを発揮し、ありたい姿へ ★修了テストあり 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト、ワークシート 標準学習時間 約2時間 修了基準 全章完了または合格 監修者 株式会社アイズプラス 代表取締役 池照 佳代氏
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導入事例 - 株式会社大分銀行 キャリア開発プログラムに連動した自己啓発コンテンツの見える化 いつでもどこでも手軽に学べる環 境の構築 課題 約2,000名様 ご利用人数 銀行業 業種 株式会社大分銀行 企業名 ご活用いただいている機能 CYDAS(サイダス)連携 学習ポータル・インターフェース 管理者講座レコメンド アプリ 株式会社大分銀行 様 LMSとタレマネの連携により、行員の能力レベルに応じた最適な能力開発支援を実現 大分銀行は「感動を、シェアしたい。」をブランドスローガンに掲げ、ふるさと大分県をはじめ、銀行店舗の存在基盤である地域の皆さまへの充分な金融サービスの提供を通じて地域社会の繁栄に貢献されています。 地域金融機関を取り巻く環境変化が厳しさを増すなか、大分銀行は変化をチャンスと捉え、地方銀行としての使命、役割を果たすためにチャレンジしています。その一つとして、温暖な気候、海や山などの豊かな自然、その中で育まれた新鮮で安心な食材など、魅力たっぷりの大分県を国内外に発信するため、地域商社「OitaMade株式会社」の設立支援を行われました。地方創生として地域の活性化を推進するため「これまでにない発想で、地域を育てていきたい!」という大分銀行様の想いが現われたお取り組みです。 そんなクリエイティブな発想とチャレンジ精神をもつ大分銀行の行員教育を支える仕組みの裏側について、人財開発部の首藤様、平田様にお話しを伺いました。 ※部署名や役職は2024年1月取材当時のものです。 「キャリア形成支援」と「専門能力の開発支援」により、お客さまへの価値創造と従業員エンゲージメントを両輪で実現 大分銀行様は「感動を、シェアしたい。」というブランドスローガンを掲げていらっしゃいます。行員様に求める人物像と、そこに向けた人材戦略についてお聞かせください。 当行ではキャリア形成の考え方として、行員ひとり一人が「ありたい自分」や「やりたい仕 事」の実現に向け、専門性を磨き、キャリアを自ら切り拓いていくことを求めています。 そうした人財像の実現を図っていくために、「人財戦略グランドデザイン」という構想を掲げ、自律的な行員を育てていくための基盤の構築と、多様なスキルをもつ人財が活躍する体制の強化に取り組んでいます。「人財戦略グランドデザイン」のもと、行員ひとり一人が主役として多様なキャリアパスを創造し、またそれぞれのキャリアパスに沿った専門性が磨かれていくことが大きな目標の一つです。 そうしたキャリア形成支援(ありたい自分の実現)と専門能力の開発支援(できることの増加)により、お客さまへの価値創造と、従業員エンゲージメントを両輪で実現していけるものと考えています。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム) 導入以前の課題と、導入が進んだ背景を教えてください。 「行員のキャリア形成支援(ありたい自分を明確にする)」と「専門能力の能力開発(できることを増やす)」を実現 させる枠組みとして2022年度に『企業内大学(D-Careerアカデミー)』を創設しました。企業内大学創設にあたり、キャリア開発プログラム(以下、CDPという)に連動した研修/セミナー体系は構築できましたが、行員一人ひとりのキャリアビジョン(ありたい姿)実現に向けてCDPに連動した自己啓発コンテンツの「見える化」および「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が課題でした。 システム導入検討するにあたり、多くのシステムベンダー様とお話させていただく中で、レビックグローバル様と出会い当行が実現したいことに一番共感していただいた点が導入を決めた最大の理由です。 LMSベンダーの選定は、どのように行いましたか? 選定にあたり、大切にしていたポイントなどありましたらお聞かせく ださい。 選定はインターネットや他社からの紹介等をメインで行いました。特に大切にしたポイントは当行が既に導入している タレントマネジメントシステムとのAPI連携 の可否でした。 最終的に、SmartSkill Campus 導入に至った理由は何でしょうか? 決め手をお聞かせください。 最大の決め手はレビックグローバル様の当行施策に共感していただき「一緒に実現しよう」とお声かけいただいたことです。また、当行が既に導入しているタレントマネジメントシステムとのAPI連携が実現できたことも大きな決め手となりました。その他で重要視したことは「UIデザイン」です。いざ学ぼうと思った際に「見にくい」「使い方が分からない」となれば学びへのモチベーション低下に繋がるため、「UIデザイン」には特にこだわりました。レビックグローバル様が提供するSSCは マニュアルなく誰でも利用できるUIデザインである点が魅力 に感じました。また、スマートフォンアプリから手軽に利用できる点も「いつでもどこでも手軽に学べる環境」の構築が実現できると思い、導入決め手の後押しとなりました。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の活用方法 SmartSkill Campusを基盤とした「Progress Navi」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? 主に事務手順書などの業務知識を習得するための行内文書や、各種業務についてのE-ラーニングコンテンツ(動画や資料)を掲載しています。 当行では、行員ひとり一人が自身のキャリアを切り拓いていく「セルフキャリアドック」の理念を掲げているため、興味を持った業務分野に関しては“いつでもどこでも気軽に“学習を始めることができるように環境を整えています。 「Progress Navi」では、行員の能力レベルに応じて最適な能力開発を支援されているかと思いますが、どのような仕組みでご展開されていますか? 当行ではCDP(キャリア開発プログラム)という体系の中で、行員ひとり一人の能力を「知識」「スキル」「経験」の3軸で総合的に「能力レベル」として数値化しています。そうした ひとり一人の能力レベルに応じて、強みをさらに強化したり、あるいは弱点を克服するために必要な育成カリキュラムをProgress Navi側からレコメンド することができるため、各自が自分にあった最適な能力開発を進められる仕組みが構築できています。 能力レベルの判定は株式会社サイダス様に提供いただいているタレントマネジメントシステム(行内名称:D-CareerBOX)の中で実施しているのですが、D-CareerBOXとProgress Naviが連携することでこうした能力開発支援を効率的に実現できています。 大分銀行様は、 SmartSkill Campusアプリもご導入いただいております。 ご導入の目的と、実際にご利用いただいている行員様のお声を お聞かせください。 最近では自宅にPCを置いていない行員も増えているため、Progress Naviを行内で普及させていくうえで、“ スマートフォンからでも快適にアクセスできる”ことはとても重要なテーマの一つでした。そうした意味で、アプリの存在はProgress Naviの普及率向上にとても大きく貢献していると感じています 。UIもシンプルでわかりやすく、操作性に関しては世代を問わず好評です。アクセス数の分析結果を見ても、8割以上がスマートフォンからのアクセスとなっているなど、アプリがProgress Naviの利用促進に一役かっているのは間違いないです。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 正直なところ、私たち(人財開発部の行員)はシステムに関してあまり深く理解できていない部分も多いため、運用に関して直面した困りごとや、新しく実現したいことが起きた際には、入り口からのサポートが不可欠な状況です。その点、レビックグローバル様は担当者2名体制で、些細なことでもクイックに相談に乗ってくださり、レスポンスも早く、こちら側の 伝えたいことを“一を聞いて十を知る”ように理解していただけるため、不自由なくサービスを利用することができています。また、行内での普及や活用促進に向けた、定期的な利用状況の分析レポートをフィードバックいただけるため、今後も伴走支援いただきながら、よりよいシステムの構築を目指していきたいです。 Progress Navi(SmartSkill Campus)の今後の展望 今後、「Progress Navi」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 当行では“自身の成長を楽しみながら、ともに成長を目指す風土の醸成”を目指しています。そういったオモイを込めて、名称に単なる「学び」ではなく「進歩する・前進する」といった意味の「Progress」を付けました。現在Progress Naviで用意している育成カリキュラムは、資料や動画の閲覧などインプット系のコンテンツが中心となっていますが、将来的には学んだ内容をアウトプットしたり共有したりすることで、行員同士が楽しみながら成長し合うためのプラットフォームとしていければと考えています。 また、現在は別のシステムや紙ベースで行っている人財育成関係の業務フローは、中長期的にProgress Naviに移行していきたいとも考えています。“能力開発のことはProgress Navi”という風に認知されていけば、皆が迷わず自己啓発に集中できる環境が実現すると考えています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - ワタミ株式会社 一人ひとりのキャリアにあった学習環境の構築 トップメッセージや会社動向の情報発信 課題 約3,000名様 ご利用人数 小売業(飲食サービス業) 業種 ワタミ株式会社 企業名 ご活用いただいている機能 eラーニング受講 カスタマイズ・追加機能開発提案 マルチデバイス対応 ワタミ株式会社 様 社員一人ひとりの夢や目標を実現するキャリア支援 ワタミグループは、「地球上で一番たくさんの“ありがとう”を集めるグループになろう」というグループスローガンのもと、1984年の創業から外食・宅食・農業・環境事業を展開し、ワタミモデル(再生可能エネルギーを利用した循環型6次産業モデル)を拡げることで、持続可能な社会の構築を目指しています。 その中で、社員一人ひとりが自らの夢や目標を達成していくことこそが、会社の成長に繋がると考えており、近年ではオンラインの学習プラットフォームを活用して、社員一人ひとりに合わせたキャリア支援を行っています。 そんなワタミグループの人材育成を支える仕組みの裏側について、人材開発本部/教育部の高城様、矢作様、鈴木様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2023年3月取材当時のものです。 ワタミグループの人材育成 人材育成において大切にされていることをお聞かせください。 創業から大切にしていることは、社員一人ひとりが夢や目標を追い続け、そのプロセスを通じて“ありがとう”を集め、人として成長していくことです。 中期経営計画の達成を目指す中で、今後もさまざまな事業に挑戦していきながら、社員一人ひとりが成長していくことが重要だと考えています。 人事異動においては、年に1回キャリアヒアリングを実施して5年後までにどんなことをやりたいか確認したり、FA制度で自分がいきたい部署を申請することもできるようになっており、社員のキャリア支援に取り組んでいます。 社員手帳には、仕事、家庭、趣味、財産、教養、健康の6本の柱で、それぞれでどうありたいかという5か年計画を記入するようになって います。5年後の自分を描き、今とのギャップを明確にし、そのギャップを埋めるために今日何をするというところまで逆算方式で考え、上司は部下の夢や目標に寄り添いながら導いてあげることができる存在になれるように、コミュニケーションをとることにも力を入れています。 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campusを導入した時にどんな課題がありましたか。 社員一人ひとりの成長を考えていく中で、教育システムが十分ではなかったことです。 従来から集合研修を開催しているのですが、人数が多いと総合的なテーマになりがちであり、社員一人ひとりが身に付けたいスキルにはアプローチできず、全員に納得してもらえるような仕組みがありませんでした。 半年に1回、全社員に従業員アンケートを実施しているのですが、“社内の研修は充実していて自らの成長につながっていますか“という設問に対する満足度がなかなか上がらない状況でした。 自ら勉強したいという社員も多くいる中、何か準備してあげたいという思いで学習環境を整備する手段を探していたら、御社(レビックグローバル)に出会うことができました。 ベンダーの選定はどのうなポイントを重視しましたか。 1つ目は、コンテンツのラインナップが充実している点です。社内で基礎的な知識・スキルを身に付ける研修をなるべく多く取り入れてほしいという要望があり、一般社員から店長、課長、部長に役職があがっていくためにどんなスキルが必要か洗い出したときに、さまざまな項目がわかりやすい動画で網羅されているところがよいと感じました。 2つ目は、導入費用が安価であった点です。もともと他社のシステムを利用していたのですが、他社のシステムを経由して御社(レビックグローバル)のコンテンツを搭載した場合、導入費用が高くなってしまうことがネックでした。SmartSkill Campusを導入することで、多機能な学習管理システムから豊富なラインナップのコンテンツまで、すべて予算の範囲内でそろえることができました。 3つ目は、レスポンスの早さと親身になってご対応いただける点です。どんなことにもできることとできないことがありますが、きちんと考えてもらったうえで回答はすぐにいただけます。また、導入時は多くの要望事項がありましたが、相談しやすい環境だったのでとても助かりました。 SmartSkill Campusの活用方法 SmartSkill Campusをどのように活用されていますか? 1つ目は、 社員が遠隔でオンライン学習ができる環境を構築 したことです。この2年は特にコロナ禍もあり、いかにオンラインで研修を行ったり、動画を視聴したりできるかということが重要となりましたが、その準備をしっかりすることができました。 2つ目は、トップメッセージや会社の動きをタイムリーに情報発信することです。 トップメッセージは当社の根幹であり、情報発信の機会や頻度が多い分、社内ではグループ報やビデオレター、社外ではSNSなど複数の媒体が点在していました。 SmartSkill Campus導入後は、これらの導線をひとつのサイト内で整理したので、会社の動きを社員にいち早く伝えることができるようになりました。 なお、社員一人ひとりの成長を意識して、当社ではSmartSkill Campusを「GROW」というサイト名で運営しています。 「GROW」に対する従業員の方からの反響があれば教えてください。 この2年間で従業員の中の「GROW」の認知度が上がったことです。何かあったらここで探してみようという雰囲気が根付いたことは、1番大きな成果だと感じています。 私は毎週トップメッセージの文字起こしをして、読みやすい文章量にまとめたりしているのですが、社員の関心が高いので、担当者としてのモチベーションも全然違います。 昨年トップページのカスタマイズをされましたが、そこに込めた思いなどあれば教えてください。 「GROW」の認知度が上がってくる中で、 より社員が親しみやすいサイトにしよう思い、カスタマイズに着手 しました。どこに何があるか探しにくいという声があったので、そこを解決しようとわかりやすくなるように工夫しました。具体的には、 年齢層によって視聴環境もそれぞれ違うので、PC版とスマホ版のどちらでも見やすい設計に したことなどがあります。これは、我々が「GROW」に力を入れているという社員へのメッセージにもなったと感じています。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサポート体制やシステム面でご評価いただいている点を教えてください。 サポート体制では、やはり先程もお話しましたレスポンスの早さと親身になってご対応いただける 伴走支援が1番です。また、月に1回利用状況をレポートしてもらえるところも満足しています。 システム面では、アンケートや課題提出の機能です。トップメッセージなどの情報発信をしたときに、社員一人ひとりのリアクションを確認できるので、効果測定の役割としても重宝しています。 今後「GROW」で実現したいことがあれば教えてください。 社員一人ひとりの成長をよりサポートしていくため、昇降格や部署異動にもつなげた運用ができればよいと考えています。将来この役職を目指したい、次にこの部署で働いてみたいという社員に対して、 どんなスキルが必要で、どのように学習すればよいか「GROW」を見ればわかるという状態にしていきたいです。 あとは、さらにスピード感をもってトップメッセージや会社の動きを社員に伝えていくことです。新たな会社の取り組みを次々に届けることで、社員に元気が出て、会社の未来と自分のキャリアを重ねられるヒントになればよいと思っています。今後はアプリ※もできるので、そこにも期待しています。 ※2023年4月リリース済 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - 東洋建設株式会社 育成担当者の業務負荷軽減 時間や場所の制限なく学習できる環境構築 課題 約400名様 ご利用人数 海洋土木・陸上土木・建築業 業種 東洋建設株式会社 企業名 ご活用いただいている機能 テスト/アンケート 東洋建設株式会社 様 OJT担当者と本社職員の負荷を大幅軽減した、技術者育成施策のeラーニング化 東洋建設株式会社は、1929年7月3日に兵庫県旧武庫郡鳴尾村(現西宮市)の沖合を埋め立て、一大工業港・コンビナートを造ることを目的に設立されました。以来、90有余年にわたり、陸上土木、建築、海外、そして洋上風力へと事業領域を拡げながら、 人々の生活を支える良質な社会資本の整備に取り組まれています。2023年度からは「守りから攻めへ挑戦する企業」を中期経営計画のテーマに掲げ、創立100周年に向けて一層の飛躍を目指されています。 東洋建設は、マリコンだけでなくゼネコンとして建築分野でも多彩な施工実績を持つ会社です。建築事業本部の人材育成を支える仕組みの裏側について、建築事業本部 建築部 課長/原様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2024年8月取材当時のものです。 若手の技術力を高める「10年教育プログラム」 東洋建設 建築事業本部様では、どのようなことに重きを置いて人材教育を実施されていらっしゃいますか? 東洋建設は、全社共通教育の他、建築事業本部・土木事業本部がそれぞれ人材育成に力を入れています。 建築事業本部では、「自発的に行動する人」「創造力に富んだ技術者」の育成を目指しています。建築事業本部で 使用しているOJTマニュアルに、能力向上に繋がる具体的な行動を起こさせるために「意識改革を促す」「積極的な自己啓発を促す」ことを定めており、それを達成するためにOJTやOFF-JTを効率的に実施し、職員に対して積極的に支援を行っています。 貴社で実施されている「10年教育プログラム」について教えてください。 建築事業本部では、入社から10年で作業所長を育成する「10年教育プログラム」に従い若手の技術力を高めています。入社から10年間で全30課題に取り組み、現場管理手法として、「工程表を作成する能力」「施工図を作成し、その内容をチェックできる能力」「実行予算を作成できる能力」の習得を目指しています。 SmartSkill Campus導入前の課題 LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 「10年教育プログラム」は2014年にスタートした教育施策の1つで、通信教育方式で実施していました。具体的には、課題の配信を建築事業本部から現場のOJTリーダーを通じて受講者に行い、その解答に対して添削とコメントしたものを本人へフィードバックするというプロセスを入社から10年間行うというものです しかし2022年に、現場の多忙さと建設業における2024年問題(時間外労働の上限規制)に鑑み、受講を「必須」から「任意」に変更したところ課題提出者が半分まで減り、受講する人としない人で習得レベルの差が開いてしまうといった問題が生じました。 そこで、2023年度は全て集合研修方式での実施に変更することで、OJTリーダーや本社担当者の負荷軽減と指導者のスキルによる指導のバラつきを解消することにしました。これにより受講者同士がお互いの考え方やスキルが見えるといったメリットはありましたが、集合研修で受講者を拘束できる時間には限りがあるため、通信教育方式の時と比べ学習時間が1/3まで減ってしまいました。 これを踏まえ2024年度は、正解 が明確なものはeラーニングで実施し、考え方や正解がいくつもある課題やグループワークが必要なもの、解説が複雑なものについては集合研修とし、教育をハイブリット形式で行うことによって、教育内容の質を落とさずに時間を分散し効率的に行うことにしました。 SmartSkill Campusの活用方法 どのようにSmartSkill Campusを活用いただいていますか? 建築施工職員への「10年教育プログラム」のカリキュラム配信と、建築施工職員以外も含めたeラーニングライブラリ受講の2つで活用しています。 「10年教育プログラム」のカリキュラムについては、1年目から10年目まで年次によって難易度が変わる独自のカリキュラムに基づき、オリジナルの設問・解説を作成しました。工程管理や施工図の作成、予算管理を学ぶことができ、建築施工職員として知識の習得やスキル向上に繋げています。 社会人に必要な知識・スキルなどがラインナップされたeラーニングライブラリは、OJTへの活用や、内定者・新入社員・若手研修に使える内容もあるため、建築施工職員以外の建築技術職員や建築営業に携わる職員に公開し学習してもらっています。 SmartSkill Campus導入前後で変化はありましたか? 従来実施していた通信教育方式と比較すると、本社担当者の添削や受発信業務が、年間で約200時間の削減に繋がる見込みです。 リリースから約1ヶ月が経ちましたが、積極的な受講者は、早速SmartSkill Campusでの学習に取り組んでくれています。また、上司の中には部下の指導のため自ら受講している方もいます。今後は集合研修などを通じて啓発活動を行い、更に活用率を上げていく予定です。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり、大切にされていたポイントとシステムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 社員教育を充実させる為、効率よく自分のスキルにあった教育課題を受講できるようなシステ ム導入を考えていた時に、弊社の研修担当者から株式会社レビックグローバルさんを紹介されました。 テスト機能で細かい設定ができる ことなどの要件を満たしていること、事務所以外の通勤時や外出先からもスマホやiPadを使って学びたいという現場職員からの要望に対し、「いつでも」「どこでも」「何度でも」学べる環境を構築できることが、導入の決め手となりました。 営業やカスタマーサクセスのご担当者の対応の速さをとても評価しています。今回導入からリリースまで4ヶ月で行いましたが、レスポンスが早くタイムリーに進めることができたのはありがたかったです。また、カスタマーサクセス担当には何度も来社していただき、設定についてサポートして頂きました。 レビックグローバルさんは顧客の要求事項を理解し、伴走してくれる会社だと感じています。 今後の展望について 今後SmartSkill Campusを使って実現したいと考えていることや、挑戦したいことはございますか? 今後実現したいと考えていることは2つあり、1つは技術資料のコンテンツ化です。研修で使っている資料や、ベテラン職員のノウハウなど、まだまだ社内で眠っている技術資料がたくさんあります。それらを水平展開するために、コンテンツ制作機能を利用したいです。 もう1つは研修の管理です。集合研修の申し込みやアンケート、事前課題の通知と回収などもSmartSkill Campusで取り纏め、業務効率化に繋げていきたいです。 SmartSkill Campusは多機能で、まだまだ使いこなせていない機能がたくさんあると思います。カスタマーサクセス担当に相談しながら、やりたいことを1つずつ実現していきます。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
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導入事例 - 住友生命保険相互会社 営業教育部 自学自習の場から、必須教育も含めた学びの場へ 大規模運用におけるシステムの安定 稼働 営業用端末(タブレット)での視聴 課題 約35,000名様 ご利用人数 保険業 業種 住友生命保険相互会社 営業教育部 企業名 ご活用いただいている機能 eラーニング受講 テスト/アンケート 大規模運用が可能なインフラ基盤 講座検索 学習ポータル・インターフェース カスタマイズ・追加機能開発提案 住友生命保険相互会社 営業教育部 様 営業職員35,000名が学ぶLMSのリプレイス、 視聴徹底により初月のログイン率約95%を達成 住友生命保険相互会社は、1907年の創業以来、生命保険事業を通じて多くのお客さまとそのご家族の人生を支えています。 死亡保障、医療や介護の保障、老後の生活への備えなどのご提供に加えて、2018年にはリスクに「備える」だけでなく「健康増進」を応援し、リスクを「減らす」サポートをする新しい保険 “住友生命 「Vitality」” を発売。お客さま・社会の「ウェルビーイング(よりよく生きる)」への貢献を目指し、商品・サービスの一層の充実に取り組まれています。 そんな住友生命の顔である“営業職員”の教育を支える仕組みの裏側について、営業教育部の坂口様、武田様にお話しを伺いました。 ※部署名や役職は2023年11月取材当時のものです。 お客さまの人生に寄り添うコンサルティングの実践のために、 継続的な教育を実施 住友生命保険 営業教育部様では、どのようなことに重きをおいて営業職員様の育成を実施されていますか? 弊社の中核を担う営業現場においては、これまでの「保険を通じた安心の提供」をベースに、「Vitalityを核とした健康増進」への貢献に加え、「充実したくらしを支えるサービスの提供」に取組み、お客さま・社会のウェルビーイング実現を目指しております。 特にお客さまに対しては、一人ひとりのお客さまのライフプランにあった保障の提供に向け、社会保障制度に根差したコンサルティングの実践をしていくために5年間の育成期間を設け、継続的な教育を行っています。 また一人ひとりが「長くいきいきと働くことができる」職場環境の実現に向け、「対話」の活性化を通じて職員同士の相互理解を図り、職員のウェルビーイングが実現できるよう取り組んでおります。 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム) 導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 旧学習管理システム(旧S-TUBE)は映像視聴に特化したシステムであったため、見たい人が見る自学自習の場になってしまっており、「視聴徹底」することが困難でした。また、理解度の確認やその後の個別指導までケアできていませんでした。 SmartSkill Campusを導入することで、 「個人ごとに必ず見なければならないもの」「全職員が必ず見なければならないもの」「自学自習コンテンツとして視聴するもの」と明確に色分けすることが可能になりました 。 SmartSkill Campusは視聴履歴の確認はもちろんテストの実施と結果の確認も容易にできます ので、個別の理解度まで図れる仕組みができました。これを今後は個別指導に繋げる様にしていきたいです。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり大切にされていたポイントと、最終的にSmartSkill Campus導入に至った決め手をお聞かせください。 SmartSkill Campusを選定した理由として、まずはカスタマイズ等の汎用性の高さが上げられます。また、営業用端末(タブレット)とスマートフォン双方のUI/UXの分かり易さも大きな要素でした。 3万名以上の職員が同時アクセスしても安定稼働できるシステム基盤 や、 タイトルだけでなく各コンテンツのメモ欄に入れている単語も含めて探せる検索性の高さについても高く評価 しました。イニシャルはもちろんランニングも含めたコストも、他社と比べ非常に安価でした。 最終的に決め手となったのは、担当者のサポート体制と熱意です。営業担当とカスタマーサクセス担当に頻繁に連絡をしていましたが、レスポンスが非常に早く、検討を重ねていく中で信頼関係が構築されていきました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の活用方法、大規模運用で直面した課題と解決方法 S-TUBE(SmartSkill Campus)では、どのような内容を学ぶことができますか? また、どのようにご利用いただいていますか? S-TUBE(SmartSkill Campus)では「営業職員向けの教育コンテンツ」を学ぶことができます。 大別すると、新入職員に行う初期教育や、全職員対象としたコンプライアンスや使命感といった「必ず視聴すべきコンテンツ」と、スキマ時間などに自己研鑽として活用する「自学自習コンテンツ」を搭載しています。他に、営業職以外の職種に向けたコンテンツも提供しています。 S-TUBE(SmartSkill Campus)では、3万5千名様が受講されています。 大規模運用する際に直面した最大の課題は何でしたか? またTOP画面のカスタマイズもされていますが、UIで工夫された点を教えてください 機能面では、運用規模が大きいので「システムの安定稼働」や「同時アクセス」を最大の課題として認識していました。御社の協力を得て様々なシミュレーションを実施し検討を進めたことで、現在までトラブルなく利用できています。 また、旧S-TUBEは営業用端末(タブレット)での視聴ができませんでしたが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では、弊社システム部門と御社開発者と協議の上、営業用端末での視聴も実現いただきました。 UI/UX面では、千差万別なユーザーがいる中で誰にとってもユーザビリティが良いことと、視聴したいコンテンツがすぐ見つかるような導線整備および検索性の確保を第一に考えTOP画面をカスタマイズ しました。「スクロールをする」という概念のない職員もいるため一目で全体が見える構成にしたり、配色も「気分があがる」「頭の回転をよくする」と言われる黄色・オレンジをベースにしたり、マイページを強調し「何を見たらいいかわからない」を解消したりと様々な工夫を施しました。 旧S-TUBEからS-TUBEへのリプレイスにおいては、コンテンツの移管が最大の課題でした。コンテンツ数は元々5,000あったところから1,600まで精査・選定し、実際の移管作業は御社にもご協力いただき完了することができました。 社内の関連部署への対応としては、弊社独自のマニュアルを作成し、コンテンツ作成部署へ複数回にわたりZoomでレクチャーを実施しましたので、大きな混乱もなく移行をすることができました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の運用体制と、社内認知拡大施策 貴社内のS-TUBE(SmartSkill Campus)の運用はどのような体制で行っていただいていますか? 導入後は運用チーム3名体制で対応をしています。主に入退社や異動に伴うユーザー管理やコンテンツ管理、他部門のコンテンツ登録に関わる運営をサポートしています。 職員のエラーサポートも行っていますが、旧S-TUBEでは日に30件程あったユーザーから問い合わせが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では0件からあっても2、3件と発生頻度が極めて少なくなりました。マニュアル化と各支社への権限移譲によりスムーズな運用を行えています。 全社の活用状況などもデータを抽出して分析しておりますが、毎月レポート形式でわかりやすいデータを連携いただけて社内利用の状況を把握できること、弊社の運用チームで分からないことがあれば、すぐに相談でき、対応いただけるのが大変ありがたいです。 営業職員様への告知や認知拡大について、面白いお取り組みをされているとお伺いしました。内容についてぜひ教えてください。 営業職員にまずは興味を持ってもらう、ワクワク感を持ってもらうということを意識して、PR用のキャラクター「S-TUBEマン」を考案し、社内で教宣用の動画を撮影の上、S-TUBE稼働前に全営業職員向けに発信することで視聴徹底を図りました。 初回は「新しく稼働します、ログインしてね!」といった内容、2回目は「S-TUBEはこんな風に変わりました、こんなところが良くなりました!」という内容で、段階を分けて2回配信を行いました。 営業職員に楽しんでもらえ、「S-TUBEマンの正体は誰なのか」と社内でも話題になり、S-TUBEに興味を引き付けることができました。結果初月のログイン率は約95%を達成し、現在も80%以上の水準を保っています。 レビックグローバルのソリューションへのご評価 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 人の面では、レスポンスの速さが圧倒的で、対応がとても柔軟なところです。こんなことをしたいと伝えると、本当に弊社の立場に立って考え、解決方法を提案してくれますので、とても信頼しています。こういったシステムの導入では、「そこまでのサポートは契約に含まれていない」等の理由で導入後はばっさり切られてしまうイメージを持っていたのですが、変わらず今も親身に寄り添ってくれています。 システム面では、トラブルが僅少なところです。旧S-TUBEでは多少システムトラブルもあったのですが、レビックグローバルは大規模運用時等には朝早くから待機しトラブルに備えてくれるので、安心感が大きいです。 その他には、 定期的に機能をアップデートされており、そこに弊社の意見・要望も柔軟に取り入れてくれていること、一緒にシステムを作り上げていく、二人三脚で進んでいくといった姿勢、開発段階から弊社にとって想定外のことも多くありましたが、そのたびに一緒になって課題解決に向けて案を出し、検討し、解決に導いてくれた ことを評価しています。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の今後の展望 今後、S-TUBE(SmartSkill Campus)で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今回のシステム導入で、映像教材 を視聴する環境は整いました。今後は映像視聴(知識の習得:Study)だけではなく、訓練(話法の習得:Training)、テスト(習熟度確認)まで1パッケージのコンテンツを提供し、実際にお客さまのところで活用できるレベルまで昇華する仕組みを作っていきたいです。 また、現在は本社からの提供に留まっていますが、本来営業の課題はそれぞれのマーケット特性等により異なります。 それぞれの現場から、それぞれの課題に即したコンテンツを提供していき、よりお客さま対応のレベルアップが図っていけたらと思います。機能は実装済みですので、現場にとってS-TUBEがさらに身近な存在になるようにしていきたいです。S-TUBEがなければ教育は成り立たない、というような世界になるように今後も継続して活用・推進していきます。 私たちの仕事は「人対人のぬくもり」が前提ですが、そこに「S-TUBEをはじめ各種のデジタルの力」を一人ひとりの教育や指導、お客さまサービスに加え、繋げていくことで「人とデジタルの融合」にも挑戦していきたいです。 職員一人ひとりのスキルアップを通じて、いきいきと長く働き続けられる職場環境を作り、お客さま並びに職員自身のウェルビーイングの実現をしていきます。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ




