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アンファクとレビックグローバル、人財育成・リスキリング推進に向け紹介型パートナー契約を締結
~10,000本を超える教育コンテンツ・研修知見と、最新のHRテックソリューションの融合により、企業の人財育成・組織活性化支援を強化~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、AIロープレ、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、アンファク株式会社(本社:大阪市北区、代表取締役:嶋内 秀之、以下「アンファク」)と紹介型パートナー契約を締結したことをお知らせいたします。 本契約により、アンファクが強みを持つ企業内教育・人財育成の顧客基盤や研修企画ノウハウに対し、レビックグローバルが提供する「SmartSkillシリーズ」(多機能型LMS「SmartSkill Campus」、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」、AIロープレ「SmartSkill Talk」)をはじめ、豊富な動画ライブラリやオリジナルコンテンツ制作サービス等の包括的な教育ソリューションを展開してまい
1 日前


ネクプロとレビックグローバル、「SmartSkillシリーズ」の販売型・紹介型パートナー契約を締結
〜ウェビナー・動画で「届ける」から、「身につく」へ。現場での実践から人財データの活用までを支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、AIロープレ、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、株式会社ネクプロ(本社:東京都千代田区、取締役社長:尾花 慎也、以下「ネクプロ」)と販売型パートナーおよび紹介型パートナー契約を締結したことをお知らせいたします。 本契約により、ネクプロが持つマーケティング支援の知見や顧客基盤に対し、レビックグローバルがHRテック領域で展開する「SmartSkillシリーズ」(多機能型LMS「SmartSkill Campus」、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」、AIロープレ「SmartSkill Talk」)を提供してまいります。ネクプロが支援するマーケティング・インサイドセールス等の組織において、ノウハウの伝達にとどまらず、現場担当者
10月27日


「一般社団法人日本アンガーマネジメント協会」のシステム緊急メンテナンスに伴う一部サービス停止について
このたび、当社が運営する一般社団法人日本アンガーマネジメント協会におきまして、使用システム(PHP)の脆弱性対応に伴い、サービス・情報の安全確保を目的とした緊急メンテナンスを実施しています。 これに伴い、10月22日(木)19時より、同協会が提供する以下の対象システム・サービスを一時停止しております。 ■ 対象システム・サービス ・公式ホームページ ・JAMAメンバーサイト ・アンガーマネジメント診断システム ・アンガーマネジメント動画配信システム ・アンガーマネジメントテストシステム ・PRIMA(名刺発注・テキスト教材購入など) ■ サービス再開について メンテナンス完了次第、速やかにサービスを再開し、改めてお知らせいたします。 なお、現時点において本件に起因する不正アクセスや個人情報の漏洩等は確認されておりません。 今回の対応は、今後の安全なサービス運用のための予防的措置となります。 多大なご不便とご迷惑をおかけいたしますことを深くお詫び申し上げます。 安全な運用再開に向けて迅速に対応を進めてまいりますので、何卒ご理解とご協力を賜りますよ
10月23日


PHPの脆弱性に関する「SmartSkill Campus」への影響について
このたび公表されたPHPの脆弱性(CVE-2026-109618, CVE-2026-109619)を受け、株式会社レビックグローバルが提供するサービスへの影響をお知らせいたします。 ■「SmartSkill Campus」本体への影響 「SmartSkill Campus」本体ではPHPを使用していないため、本脆弱性の影響はありません。 引き続き、通常どおりご利用いただけます。 ■オプション「コンテンツ制作機能」のサービス再開について オプション機能の「コンテンツ制作機能」は、本体とは異なるサーバー環境にてPHPを使用しております。 この度、PHPにおける重大な脆弱性対応に伴い、一時利用停止としておりましたが、修正プログラムの適用および安全性の確認が完了いたしました。 つきましては、2026年10月22日(木)18:34をもちまして、サービスを再開いたしました。 これに伴い、オプション「コンテンツ制作機能」も再び通常通りご利用いただける状態となっております。 ご利用停止期間中、ご利用の皆さまには多大なご不便とご心配をおかけいたしましたことを
10月22日


PHPの脆弱性に関する「SmartSkill HCE / SmartSkill Talk / SmartSkill VideoLibrary」への影響について
このたび公表されたPHPの脆弱性(CVE-2026-109618, CVE-2026-109619)を受け、株式会社レビックグローバルが提供するサービスへの影響をお知らせいたします。 以下サービスは、PHPを使用していないため、本脆弱性の影響はございません。 引き続き通常どおりご利用いただけますので、ご安心ください。 ・SmartSkill HCE ・SmartSkill Talk ・SmartSkill VideoLibrary
10月22日


大手企業から選ばれるLMS「SmartSkill Campus」、研修を“育成プログラム”として設計・展開できる「ラーニングパス」機能を実装
~複数講座を束ねて、対象者へ届け、進捗まで把握。研修運用を一貫して支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、AIロープレ、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村信太郎、以下「レビックグローバル」)は、大企業向けの多機能型LMS「SmartSkill Campus」に、複数の講座をひとまとめにして届けられる「ラーニングパス」機能を新たに実装いたしました。 本機能により、人事部門は、階層別研修やAI・DX・グローバルなどのテーマ別研修を、1つの育成プログラムとして提供できます。対象者へのレコメンドから、人事・上司による進捗確認まで、プログラム単位でスムーズに運用できるようになります。 開発の背景:大手企業の人財育成で高まる、“研修を育成プログラムとして届けたい”というニーズ 大手企業では、階層・職種・部署ごとに必要な研修が異なり、研修の数も、受講の対象者も多くなります。こうした環境で、複数の講座を組み合わせた育成プログラムと
10月21日


レビックグローバルのLMS「SmartSkill Campus」導入で、3万名規模の自律学習と「学びのポータル化」を成功
~TOPPANホールディングスが研修における「約9割オンライン化」と自発的キャリア挑戦の拡大を実現~ 企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、TOPPANホールディングス株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長 COO:大矢 諭、以下「TOPPANホールディングス」)における、AI搭載の多機能型LMS(学習管理システム)「SmartSkill Campus」の導入事例記事を公開したことをお知らせいたします。 TOPPANホールディングス様の「SmartSkill Campus」導入事例 TOPPANホールディングス様は、「人間尊重」と「企業は人なり」の思想のもと、社員一人ひとりが自らのキャリアを主体的に考え、必要な知識やスキルを自律的に学び続けられる環境づくりを目指し、約30,000名規模のグループ社員が活用する基盤としてAI搭載の多機能型LMS「SmartSkill Campus」を導入・運用されています。 背景...
10月20日


世界で200万ユーザーにご利用いただいている企業向けLMS「SmartSkill Campus」、インターフェースに“ペルシャ語、フィリピン語、スワヒリ語”を追加し47言語を標準装備
~企業のグローバル展開や外国人労働者の教育支援を強化~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」の対応言語にペルシャ語、フィリピン語、スワヒリ語を新たに追加し 、ユーザーインターフェース47言語標準装備となりましたことをお知らせいたします。 SmartSkill Campusは今後さらに多くの言語を追加していく予定です。多言語対応を通じて、企業のグローバル展開や外国人財の教育を支援します。 多言語対応拡大の背景 多機能型LMS「SmartSkill Campus」は、全世界で利用可能なクラウド型SaaSサービスです。世界中への広域配信システムを採用しており、どの国や地域からでも均質なアクセスと安定した利用を実現しています。 近年、企業のグローバル展開が加速するにつれて、世界各地の従業員や多様な国
10月9日


株式会社池田泉州ホールディングス、LMS「SmartSkill Campus」導入でナレッジ集約と「個別最適化された学びの基盤」を構築
~役職員の約6割が月5回以上ログイン!グループ全体で自律的な学習習慣が浸透〜 企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、株式会社池田泉州ホールディングス(本社:大阪府大阪市、取締役代表執行役社長 兼 CEO:阪口 広一、以下「池田泉州ホールディングス」)における、AI搭載の多機能型LMS(学習管理システム)「SmartSkill Campus」の導入事例記事を公開したことをお知らせいたします。 池田泉州ホールディングス様の「SmartSkill Campus」導入事例 池田泉州ホールディングス様は、人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出す「人的資本経営」の推進に向け、個別最適な学習環境を提供することを目的に、グループ全役職員約4,000名を対象として多機能型LMS「SmartSkill Campus」を導入・運用されています。 背景 ~分散したナレッジの集約と学習履歴の一元管理へ〜 池田泉州ホールディングス様では、
10月8日


【新機能リリース】AIロープレ「SmartSkill Talk」、「話す速度」「必須ワード」「NGワード」の判定機能を追加
~話すスピードから言葉選びまで。AIが気づかせる、成長のヒント~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル トーク)」のAIフィードバック機能に、「話す速度」「必須ワード」「NGワード」の判定機能を追加したことをお知らせいたします。 本機能により、管理者はシナリオごとに必須ワード・NGワードを設定することで、現場で浸透させたい話法やコンプライアンス上避けるべき表現の定着を後押しできます。また、受講者は自身の話す速度や言葉選びの癖を客観的なデータで把握できるようになります。 開発の背景:感覚的になりがちな指導に高まる、“客観的な評価軸”へのニーズ 「SmartSkill Talk」は、営業担当者の早期戦力化から、外国人材の日本語トレーニング、マネジメント層のコミュニケーション研修まで、幅広いビジネスシーンでご活用いただいております。 対人コミュニケーションにおいては、「何を話すか」と同じく
10月7日


レビックグローバル、ホワイトペーパー『自律型AIと歩む本来めざすべき「戦略人事」のカタチ』を無料公開!
~可視化と学習のデータ分断を解消し、経営・人事・現場が連動する人財育成サイクルを自律型AIで実現~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村信太郎、以下 レビックグローバル)は、企業における「戦略人事」の形骸化を防ぎ、経営戦略と人財開発を一気通貫で連動させるノウハウをまとめたホワイトペーパー『自律型AIと歩む本来めざすべき「戦略人事」のカタチ』の無料ダウンロードを開始しました。 人的資本経営の推進に伴いタレントマネジメントシステムやLMSの導入が進む一方、多くの企業で「定型的なオペレーション業務に忙殺され戦略立案に手が回らない」「ツールを導入したもののデータが分断し、現場の育成アクションに還元されない」といった形骸化が深刻な課題となっています。 本資料では、企業が直面している「オペレーション人事」からの脱却プロセスをはじめ、経営・人事・上司・社員の4つのステークホルダーにおける課題と分断を解決する「自律型AIを活用した三位一体の育成サイクル」および導入アプローチについて詳しく解説しています。 制作背景...
10月6日


レビックグローバル、ホワイトペーパー『戦略人事のためのAIエージェント活用ハンドブック』を無料公開!
~「指示待ちAI」から「自律する相棒」へ。人事のPDCA運用を劇的に変えるAIエージェントの活用方法~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村信太郎、以下 レビックグローバル)は、戦略人事のPDCA運用を手動の限界から解放し、経営戦略と人財開発を自律的に連動させるノウハウをまとめたホワイトペーパー『AIと人的資本を動かす 戦略人事のためのAIエージェント活用ハンドブック』を無料公開いたしました。 少子高齢化に伴う労働力不足やスキル賞味期限の短縮を背景に「戦略人事」へのシフトが急務となる一方、多くの企業において「分散データの集計に多大な工数がかかる」「ツールを導入したものの過去データの蓄積にとどまり次のアクションが見えない」といった手動運用やデータ分断による形骸化が深刻化しています。 本資料では、戦略人事を阻む3つの壁を解説するとともに、指示待ち型ツールから脱却し「自律型AI(AIエージェント)」と共創することで、業務負荷を大幅に削減しながら「人が育ち、経営が動く」仕組みを構築する具体策を詳しくまとめています。 制
10月6日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」、AI活用とシステム連携による「研修運用DXソリューション」の提案を本格化
~人的資本経営に伴う「運用工数の限界」と「データ分断」の課題解決を支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、AIロープレ、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、多機能型LMS「SmartSkill Campus」において、企業の人財育成における運用効率化とデータ一元化を推進する「AI機能」および「システム連携機能」を体系化し、研修運用DXソリューションとしての提案を本格化することをお知らせいたします。 これに伴い、企業の人事担当者や研修管理者が抱える課題に応じた具体策や導入効果を分かりやすく提示するため、自社Webサイトにて各機能の活用イメージをまとめた「機能特集ページ」を公開いたしました。 ■AI機能特集:https://www.revicglobal.com/ai-function ■システム連携特集:https://www.revicglobal.com/system-co
10月5日


アテイン株式会社と、AIで人財戦略を高度化する「SmartSkillシリーズ」の販売型・紹介型パートナー契約を締結
~AIロープレ・LMS・タレントマネジメントシステムを網羅する、本格的なパートナー連携へ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、AIロープレ、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、アテイン株式会社(本社:東京都江東区、代表取締役社長:福嶌 崇臣、以下「アテイン」)と、人財育成SaaS「SmartSkillシリーズ」における販売型パートナー契約および紹介型パートナー契約を締結したことをお知らせいたします。 本契約により、アテインが持つ知識インプット中心の教育コンテンツと、レビックグローバルが提供する実践力を磨くAIロープレ、AIで人財戦略を高度化する多機能型LMS、人的資本をAIと動かすタレントマネジメントシステムを組み合わせ、より学習効果を高める人財育成ソリューションを幅広い顧客へ提供してまいります。 提携の背景 レビックグローバルは2026年7月より、企業の人財育成・タレントマネ
10月1日


【新商品リリース】レビックグローバルが、eラーニング教材『失敗に学ぶ情報セキュリティ』を発売
たった一人の小さな油断が、会社を揺るがす――。 5人の「しくじり」を追体験して学ぶ、一般社員のための情報セキュリティ講座! 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村信太郎、以下「レビックグローバル」)は、企業の組織力向上を支援するソリューションを提供しています。このたび、2026年9月30日にeラーニング教材『失敗に学ぶ情報セキュリティ ~今日からできる5つの心がけ~』をリリースいたしましたので、お知らせ申し上げます。 本コースは、メールの誤送信やSNS投稿の写り込み、生成AIのウソなど、誰にでも起こりうる失敗を題材にした、一般社員向けの情報セキュリティ講座です。情報処理推進機構(IPA)の最新資料を参照し、日常に潜むリスクを厳選。各章では、失敗した主人公がイラストで登場し、自らの手痛い経験から注意点を解説します。 開発の背景:高度化する脅威と、変わらない「入口」 クラウドサービスやリモートワークが定着し、会社の情報を社外で扱う場面は日常になりました。生成AIの普及は攻撃側の手口も巧妙にし、本物と見分けのつかない
9月30日


SMBCグループの総合情報サービス企業「さくらケーシーエス」と、AIロープレ「SmartSkill Talk」の紹介型パートナー契約を締結
~金融・公共・民間企業への「AI×人財育成」浸透を加速~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、株式会社さくらケーシーエス(本社:兵庫県神戸市、取締役社長:加藤 貴紀、以下「さくらケーシーエス」)と紹介型パートナー契約を締結したことをお知らせいたします。 本契約により、さくらケーシーエスが持つ金融・公共・民間企業への幅広い顧客基盤を通じて、レビックグローバルのAIロープレサービス「SmartSkill Talk」の導入企業拡大を目指してまいります。 提携の背景 レビックグローバルは2026年7月、企業の人財育成・タレントマネジメントを支援するHRテックサービス群について、代理店パートナーの募集を開始いたしました。人的資本経営の潮流を受け、人財育成の高度化・自律化が多くの企業の経営課題となる中、レビックグローバルは自社のサービスと他社の顧客基盤やノ
9月18日


社内行事による臨時休業のお知らせ
平素は格別のご愛顧を賜わり、厚く御礼申し上げます。 誠に勝手ながら、2026年9月17日(木)は、社内行事のため臨時休業とさせていただきます。 臨時休業日 2026年9月17日(木) 終日 ※ 2026年9月17日(木)にいただいたお問い合せにつきましては、2026年9月18日(金)以降に対応させていただきます。 ※緊急のご用件等ございます際は、大変お手数ですが弊社営業担当まで直接ご連絡をお願いいたします。 皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、何とぞご理解賜りますようお願い申し上げます。
9月15日


株式会社アサヒファシリティズ、タレマネ「SmartSkill HCE」導入で、スキル入力完了度100%を達成
~タレマネ×LMSで統合的な成長サイクルと客観的な人財育成を実現〜 企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、株式会社アサヒファシリティズ(本社:東京都江東区、取締役社長:藤永 弘、以下「アサヒファシリティズ」)における、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」の導入事例記事を公開したことをお知らせいたします。 アサヒファシリティズ様の「SmartSkill HCE」導入事例 アサヒファシリティズ様は、「一人ひとりの成長が、最良の建物管理とお客様満足度の向上に直結する」という信念のもと、全社的なスキル育成計画とマネジメント効率化を目指し、約1,860名を対象にAI搭載型タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」を導入されました。 背景 〜散在したスキル情報を一元化し、マネジメントの効率化へ〜 株式会社アサヒファシリティズは、設備管理の知識や技術にとどまらず、清掃、警備、工事業務並びに問題
9月10日


世界で200万ユーザーにご利用いただいている企業向けLMS「SmartSkill Campus」、インターフェースに“ラトビア語、バスク語、ベンガル語”を追加し44言語を標準装備
~企業のグローバル展開や外国人労働者の教育支援を強化~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」の対応言語にラトビア語、バスク語、ベンガル語を新たに追加し 、ユーザーインターフェース44言語標準装備となりましたことをお知らせいたします。 SmartSkill Campusは今後さらに多くの言語を追加していく予定です。多言語対応を通じて、企業のグローバル展開や外国人財の教育を支援します。 多言語対応拡大の背景 多機能型LMS「SmartSkill Campus」は、全世界で利用可能なクラウド型SaaSサービスです。世界中への広域配信システムを採用しており、どの国や地域からでも均質なアクセスと安定した利用を実現しています。 近年、企業のグローバル展開が加速するにつれて、世界各地の従業員や多様な国
9月3日


【新機能リリース】AIロープレ「SmartSkill Talk」、表情を確認できる「セルフビュー」とAIによる「笑顔判定」を新たに実装
~リアルタイムの映像表示と5段階の笑顔判定で非言語コミュニケーションを可視化。企業ごとのON/OFF設定にも対応~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:中村 信太郎、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル トーク)」に、自身の表情を確認できる「セルフビュー機能」および、対話中の表情をAIが分析する「笑顔判定機能」を、2026年8月27日に実装したことをお知らせいたします。 発話内容などの言語情報だけでなく、表情や視線といった「非言語(ノンバーバル)コミュニケーション」の観点からも、自身の客観的なセルフチェックと定性・定量的な振り返りが可能となります。 話す内容の練習に偏りがちだったロープレを、“伝わる表情”まで含めて磨ける実践的なトレーニングへと進化させます。 開発の背景:オンライン対話の定着に伴い高まる“視覚的アプローチ”の重要性 「SmartSkill Talk」は、営業担当者の早期戦力化から、外国人材の日本語トレーニング、マネジ
9月1日
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