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「AI world 2026 夏 東京」出展のお知らせ|7月22日(水)~7月24日(金)開催
2026年7月22日(水)〜7月24日(金)幕張メッセにて開催予定の「AI World 2026 夏 東京」に出展します。 ブース(S06-28)では、学習管理システム「SmartSkill Canpus」をはじめ、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」、AIロープレ「SmartSkill Talk」のデモ体験や、各種サービスのご紹介、人財育成のご相談を受け付けております。 AIによる人財育成の高度化や自動化を推進中の方は、ぜひ「株式会社レビックグローバル」のブースへお立ち寄りください。 ▼ブース予約でAmazonギフトカード1,500円分進呈! 下記「無料でブース訪問予約」よりキャンペーンコード「uuzww8hj5」をご記入の上、株式会社レビックグローバルのブース訪問予約をしていただきますと、別途事務局より「Amazonギフトカード1,500円分」を贈呈いたします。 皆様のご来場を心よりお待ち申し上げます。 <ブース訪問予約の方法> 1.こちらより当社ブース訪問予約ページへ移動 2.会員登録ページのプロモーションコード欄に
2 日前


【新機能リリース】AIロープレ「SmartSkill Talk」、本社・支社・支店の組織階層をそのまま活かせる権限管理機能を実装
~拠点ごとに「任せる範囲」を自由に設計。教育担当者は個人情報に触れずにロープレ運用が可能に~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル・トーク)」に、1つのIDに複数の所属を設定できる「所属の複数設定」機能、および管理者ごとに管理範囲を細かく設定できる「権限プロファイル」機能を、2026年7月9日に実装したことをお知らせいたします。 本機能により、本社・支社・支店といった組織階層を持つ企業においても、拠点の役割に応じた柔軟な権限管理が可能になります。 開発の背景:拠点展開・利用拡大に伴い高まる、"組織に合わせた権限設計"のニーズ 近年、人手不足や人材の流動化を背景に、多くの企業で人材育成のスピードと質を両立させることが求められています。特に複数の店舗・拠点を持つ企業では、本社主導で研修施策を展開しつつも、各拠点の実情に合わせて内容や運用を調整したいというニーズが強まっています。 「Smart
2 日前


世界で200万ユーザーにご利用いただいている企業向けLMS「SmartSkill Campus」、インターフェースに“ギリシャ語・スウェーデン語”など7言語を追加し33言語を標準装備
~企業のグローバル展開や外国人労働者の教育支援を強化~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」の対応言語にギリシャ語・ハンガリー語・スウェーデン語・セルビア語・ブルガリア語・デンマーク語・ヘブライ語の7言語を新たに追加し 、ユーザーインターフェース33言語標準装備となりましたことをお知らせいたします。 SmartSkill Campusは今後さらに多くの言語を追加していく予定です。多言語対応を通じて、企業のグローバル展開や外国人材の教育を支援します。 多言語対応拡大の背景 多機能型LMS「SmartSkill Campus」は、全世界で利用可能なクラウド型SaaSサービスです。世界中への広域配信システムを採用しており、どの国や地域からでも均質なアクセスと安定した利用を実現しています。...
4 日前


【事例公開】デンカ株式会社、「SmartSkill Campus」を導入し全社のLMSを一元化
〜約4,300名の教育基盤を統合し、データに基づく自律型人財の育成へ〜 企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、デンカ株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:石田 郁雄、以下「デンカ」)における、学習管理システム「SmartSkill Campus」の導入事例記事を公開したことをお知らせいたします。 デンカ様の、LMS「SmartSkill Campus」導入事例 デンカ株式会社様は、各部署で分断されていた複数のLMSを一元化し、新たなデータ基盤を確立。約4,300名の全社員を対象に、現場の自律的な学びを支える教育環境の構築と、データに基づく人財育成という大きな教育変革に挑まれました。 背景 〜経営計画「Mission 2030」が目指す、自律型人財の育成と教育基盤の統合〜 デンカ様では、経営計画「Mission 2030」において「人財価値創造」を重要戦略に位置付け、社員一人ひとりが主体的にキャリアと学びを設計し続ける「
5 日前


七十七ヒューマンデザインの福利厚生サービス「77FUKURI」に、ビジネス動画配信『SmartSkill VideoLibrary』が導入
〜「eラーニング」メニューとして600本以上の厳選コンテンツを提供し、人材の定着・活躍を支援〜 企業の組織力向上を支援するソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、七十七銀行グループの七十七ヒューマンデザイン株式会社(本社:宮城県仙台市、代表取締役 庄司 大志、以下「七十七ヒューマンデザイン」)が提供する、地域企業向けの福利厚生パッケージサービス「77FUKURI(ななふくり)」において、ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary(スマートスキル・ビデオライブラリ)」が導入されたことをお知らせいたします。 ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary」は、大手金融機関や地方銀行、福利厚生提供企業など、多数の会員サービス事業社にご導入・ご活用いただいています。 七十七ヒューマンデザインが推進する「77FUKURI」における本サービスの導入は、東北地方の地域企業が直面する人材育成・定着の課題を解決
7月2日


【新商品リリース】レビックグローバルが、eラーニング教材『AI時代の「企画力」マスターコース』を発売
~企画力はセンスではなく、技術である。AIをパートナーに、問いから実行までを120分で体系習得!~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、企業の組織力向上を支援するソリューションを提供しています。このたび、2026年6月30日にeラーニング教材『AI時代の「企画力」マスターコース』をリリースいたしましたので、お知らせ申し上げます。 本教材は、生成AIで業務が大きく変わるいま、AIに代替されない人間ならではの「企画力」――問いを立て、発想を広げ、人を動かす力を、ストーリーと解説を通じて習得できるプログラムです(全7章21セクション)。AIを「最強の参謀」として使いこなしながら、人間にしかできない意味づけと意思決定の力を磨くことを目指します。 こんな方におすすめ メンバー一人ひとりの「自ら課題を見つけ提案する力」を引き出したいリーダーの方 AIに代替されない「企画力」を、全社の共通スキルとして育てたい人事担当の方 企画や提案を任されたが、何から手をつければよいか自信が持てない若手社員の
6月30日


【新機能リリース】事前設定なしで今日から始める!タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE」が新たに『AIキャリアアドバイザー』機能を実装
~複雑なスキル定義や人事データの蓄積を待たず、AIとの対話から個々に最適化された「学習プラン」を自動生成。多機能型LMS「SmartSkill Campus」と連動し、具体的な学びへ直結~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE(スマートスキル エイチシーイー)」に、「AIキャリアアドバイザー」機能を新たに実装したことをお知らせいたします。 本機能は、多くの企業が直面する「スキル定義の複雑さやデータ不足によるタレントマネジメントの形骸化」という壁を、AIの力で打破する画期的なシステムです。人事データやスキル定義が整っていない段階でも、AIとの対話や簡易診断によって社員の「今の心境や本音」に基づいた最適なキャリアパスを提示。さらに、多機能型LMS「SmartSkill Campus」との連動によ
6月30日


7/15(水)無料オンラインセミナー『人的資本をAIと動かす SmartSkill HCEのご紹介』開催!
「スキルを可視化したものの、具体的な育成やデータ活用につながっていない」 「高機能なタレントマネジメントシステムを入れたのに、現場で使われていない」 ──そんな課題を、SmartSkill HCEは【AI】で解決します。 本セミナーでは、人財データの管理・可視化に留まらず、学習管理(LMS)やAIとの連動、 さらにAIの活用によって、自律的なキャリア形成と組織の成長を同時に実現する 人的資本経営プラットフォーム「SmartSkill HCE」の実践的な活用アプローチを、 デモンストレーションを交えてわかりやすくご紹介します。 セミナー詳細のご確認やお申込みは、セミナーページをご覧ください。
6月26日


【機能リリース】多機能型LMS「SmartSkill Campus」、講座の"割り当て作業"を自動化する新機能を追加
~組織×グループ条件で「必要な人に、手間なく」講座を紐づけ。作業を自動化し、管理者の運用工数を削減~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型LMS「SmartSkill Campus」に、組織とグループの条件を組み合わせて講座の受講対象者を自動で絞り込み、講座を自動で紐づける「講座自動紐づけ機能」を追加しました。 従来の機能では、講座の自動申込の対象を「組織」単位で指定できました。本リリースでは、新たに「グループ」を指定軸として追加し、「組織のみ」「グループのみ」「組織×グループ」の3パターンで受講対象者を指定できます。組織やグループへの所属が登録されたタイミングで、設定に応じて講座が自動で紐づくため、管理者は受講者一人ひとりに対する講座の紐づけ作業から解放されます。管理者がオペレーションに追われることなく人財育成に集中できる状態を目指す「運
6月26日


【機能アップデート】多機能型LMS「SmartSkill Campus」、「AI動画自動字幕生成機能」に多言語対応を追加、26言語に対応
~日本語字幕からワンクリックで多言語対応。翻訳工数ゼロ・翌日配信。母国語で“伝わる”教育を実現~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型LMS「SmartSkill Campus」の「AI動画自動字幕生成機能」に、25言語への自動翻訳機能を追加しました。これにより、既存の日本語と合わせて26言語の字幕に対応します。 本アップデートでは、AIが生成した日本語字幕を起点に、各言語の字幕を日次バッチで自動生成します。管理者は対象言語をチェックするだけ、受講者は動画プレーヤー上でワンタップで字幕言語を切り替えられます。外注翻訳や字幕制作の工数をかけずに、母国語で“伝わる”研修環境をLMSの中で完結できる、管理者の工数を劇的に削減する「運用オートメーション・シリーズ」の最新アップデートです。 開発の背景:言語の壁をなくし“伝わる”企業内教育の実現へ..
6月26日


【新機能リリース】「やりっぱなし研修」をゼロへ。多機能型LMS「SmartSkill Campus」、エビングハウスの忘却曲線に基づき復習を自動化する新機能「スキル定着リマインダー」を実装
〜受講者の“忘れかけた瞬間”を捉え、教育投資を確実なスキルへと変える〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」に、エビングハウスの忘却曲線に基づき復習を自動化する新機能として、受講者の“忘れかけた瞬間”に自動でアプローチする「スキル定着リマインダー」を実装したことをお知らせいたします。 本機能により、人事担当者の大きな負担であった「受講後の継続的なフォローアップや復習の促し」を完全自動化し、研修成果の定着と教育投資対効果(ROI)の最大化を支援します。 開発の背景:人的資本経営の裏に潜む「教育投資の形骸化」と「やりっぱなし」問題 昨今、多くの企業が「人的資本経営」や「リスキリング」に巨額の投資を行っています。しかしその一方で、研修現場では「受講した直後は満足度が高いが、業務に戻ると内容を忘れて
5月28日


【新機能リリース】システムに眠る「蓄積データ」を「経営を動かす戦略データ」へ。人財戦略ツール「SmartSkill HCE」が新たに「BIツール」を実装
~直感的なノーコード操作で高度な組織分析・可視化を可能に。主観に依存しない『科学的人財開発』と『人的資本経営の高度化』を強力に支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE(スマートスキル エイチシーイー)」に、「BIツール」を新たに実装したことをお知らせいたします。 今回実装された「BIツール」は、システム内に蓄積された膨大な人事・育成データをリアルタイムに集計・視覚化し、経営の迅速な意思決定を支援する戦略投資分析ソリューションです。専門知識やプログラミングを一切必要とせず、ドラッグ&ドロップの直感的な操作だけで組織の現状を多角的に分析・検証することができます。本機能により、これまでシステム内に眠り、十分に活用しきれていなかった「蓄積データ」を、経営や現場の課題をリアルタイムに解決する「経営
5月28日


世界で200万ユーザーにご利用いただいている企業向けLMS「SmartSkill Campus」、インターフェースに“ウクライナ語・ルーマニア語・オランダ語”の3言語を追加し、26言語を標準装備
~企業のグローバル展開や外国人労働者の教育支援を強化~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」の対応言語にウクライナ語・ルーマニア語・オランダ語の3言語を新たに追加し、ユーザーインターフェース26言語標準装備となりましたことをお知らせいたします。 SmartSkill Campusは今後さらに多くの言語を追加していく予定です。多言語対応を通じて、企業のグローバル展開や外国人材の教育を支援します。 多言語対応拡大の背景 多機能型LMS「SmartSkill Campus」は、全世界で利用可能なクラウド型SaaSサービスです。世界中への広域配信システムを採用しており、どの国や地域からでも均質なアクセスと安定した利用を実現しています。 近年、企業のグローバル展開が加速するにつれて、世界各地の従業員や
5月27日


【事例公開】栃木銀行、AIロープレ「SmartSkill Talk」を導入。現場で通用する話法の習得により、営業若手職員の不安を自信に
〜「心理的安全性の高い練習環境」が、実務での新規アポイント獲得に直結〜 企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、株式会社栃木銀行(本社:栃木県宇都宮市、取締役頭取:仲田 裕之、以下「栃木銀行」)における、AIロープレ「SmartSkill Talk」の導入事例記事を公開したことをお知らせいたします。 栃木銀行様の、AIロープレ「SmartSkill Talk」導入事例 栃木銀行様では、「学んだ直後に現場で即実践」というプレッシャーが、営業若手職員の負担となっていました。 AIロープレ「SmartSkill Talk」で事前の反復練習を徹底したことで、不安が自信に変わり、新規アポイント獲得に成功するなど、着実な成果に繋がっています。 背景~若手行員の「不安」を「自信」に変える、心理的安全性の確保~ 栃木銀行では、第11次中期経営計画において「ソリューション営業の強化」と「自律型人材の育成」を掲げ、人的資本への投資を大幅に拡
5月26日


【地域企業の教育課題を支援】株式会社あしぎん総合研究所が、会員向けサービス地域企業を支援する教育プラットフォームに「SmartSkill VideoLibrary」を導入
〜足利銀行グループのシンクタンクとして、スキマ時間にいつでもどこでもポータブルスキルの習得が可能な学習支援サービスを提供開始〜 企業の組織力向上を支援するソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、株式会社あしぎん総合研究所(本社:栃木県宇都宮市、代表取締役社長:内藤 善寛、以下「あしぎん総研」)が運営する会員向けサービスにおいて、ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary(スマートスキル・ビデオライブラリ)」が導入されたことをお知らせいたします。 ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary」は、大手金融機関や地方銀行、福利厚生提供企業など、多数の会員サービス事業社にご導入・ご活用いただいています。 あしぎん総研における本サービスの導入は、地域企業が直面する人財育成の課題を解決し、人的資本経営の推進を強力に支援するものです。 導入の背景|研修事業とオンライン教育の組み合わせによる体系的かつ
5月21日


6/10(水)無料オンラインセミナー『Claudeを活用し、現場主導DXを実現する最新AI活用セミナー』開催!
この度レビックグローバルは、経営層・人事・DX推進担当者様の間で、いま最も関心が高まっている「全社的なAIリテラシーの底上げ」と「現場主導のDX推進」を推進するための、特別なオンラインセミナーを開催する運びとなりました。 <セミナータイトル> 非エンジニアでも、AIと会話するだけで“業務アプリ”が作れる時代へ。 45分で「人事評価ダッシュボード」を完成実演 Claudeを活用し、現場主導DXを実現する最新AI活用セミナー <登壇者> 株式会社ENロジカル 代表取締役社長 廣瀬 哲人 セミナー詳細のご確認やお申込みは、セミナーページをご覧ください。
5月20日


【人的資本経営フォーラム】~弊社稲見が提言~ なぜ、今、人的資本経営にAIロープレが必要なのか?
この度、2026年5月19日(火)開催の「第7回 人的資本経営フォーラム」に、テクノロジーを通じて人財戦略の高度化を支援する立場として、弊社 営業本部 カスタマーサクセス部 兼 マーケット戦略部 部長代理の稲見が登壇する運びとなりました。 人的資本経営が「実践」フェーズへ移る今、日本企業の稼ぐ力を阻んでいるのは、グローバルに遅れをとる「アナログな対話力(現場の勘と経験)」ではないでしょうか。 弊社セッションでは、海外企業と日本企業のAIロープレ活用度合いによる企業競争力の差を示しつつ、個の能力を組織の競争優位性に変える最新の戦略についてお話しいたします。 ================================================= ◆ 弊社セッション(10:30~10:50) ================================================= なぜ、今、人的資本経営にAIロープレが必要なのか?〜日本の「対話力」をAIで引き上げ競争優位性に変える〜 欧米企業がAIでスキルの標準化を急ぐ中、日本
5月18日


広島銀行の経営支援サービス「ひろぎんカレントクラブ」が、ビジネス動画配信『SmartSkill Video Library』を導入
〜600本超の厳選コンテンツで、地域企業の「人材育成」を強力にバックアップ〜 企業の組織力向上を支援するソリューションを提供している株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、株式会社広島銀行(本社:広島県広島市、代表取締役頭取:清宗 一男、以下「広島銀行」)が運営する会員制の経営支援サービス「ひろぎんカレントクラブ」において、ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary(スマートスキル・ビデオライブラリ)」が導入されたことをお知らせいたします。 ビジネス教育動画配信サービス「SmartSkill VideoLibrary」は、大手金融機関や地方銀行、福利厚生提供企業など、多数の会員サービス事業社にご導入・ご活用いただいています。 「ひろぎんカレントクラブ」における本サービスの導入は、地域企業が直面する人財育成の課題を解決し、人的資本経営の推進を強力に支援するものです。 導入の背景|高まる地域企業のニーズに応え、「人財育成」メニューをさらに強化...
5月14日


【事例公開】日本生命保険相互会社、営業職員約50,000名が活用する教材をデジタル化|全国1,400拠点における教育の均質化と可視化により、お客様への提供価値向上を加速
〜日本生命保険相互会社のオリジナル教材制作を、株式会社レビックグローバルが支援〜 企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、日本生命保険相互会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:朝日 智司、以下「日本生命」)における、オリジナル教材制作の導入事例記事を公開したことをお知らせいたします。 日本生命様のオリジナル教材制作事例 日本生命様は、約50,000名の営業職員様の初期教育を支える「約1,000ページの膨大な教材」をデジタル化。全国1,400拠点における教育の均質化と、データによる「学びの可視化」という、大きな教育変革に挑まれました。 背景 〜伝統ある「日本生命」が挑む、130年の歴史を超える教育変革〜 日本生命様では、地域社会の課題解決や高度なコンサルティングが求められる中、全国約1,400拠点の広大なネットワークにおいて、「教育効果が現場へどの程度浸透しているのかを客観的に把握できない(教育の不可視化)」という大きな課題を抱え
4月23日


BOXIL Magazineにて、LMS「SmartSkill Campus」のインタビュー記事が公開されました
いつも多機能型LMS「SmartSkill Campus」をご利用いただき、誠にありがとうございます。 この度、スマートキャンプ株式会社が運営するSaaS情報メディア「BOXIL Magazine(ボクシル マガジン)」にて、弊社常務取締役 中村信太郎のインタビュー記事が掲載されました。 記事内では、大手企業や金融機関に選ばれる「堅牢なインフラ」や、人的資本経営を支える「企画運用コンサルティング力」といった当社の強みに加え、最新のAI活用による今後の展望について詳しくお話ししております。 ■ 掲載記事はこちら 金融機関も認める堅牢性と伴走力 LMS「SmartSkill Campus」は”ありたい姿”を叶えるパートナーに ■ インタビューの主な内容 ・大手企業の複雑な育成施策を完結させる「多機能型LMS」の実力 ・97.1%の高い更新率を支える「提案力」と「伴走型支援」 ・AIロープレ・AIフィードバック等、次世代機能への取り組み ・HRテックを通じて実現したい「本質的な社会貢献」について 「人的資本経営の推進」や「LMSの運用負荷軽減」をご検討
4月8日
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