top of page


【新機能リリース】多機能型LMS「SmartSkill Campus」とAIロープレ「SmartSkill Talk」のシングルサインオン(SSO)連携が開始
~LMSでの知識習得直後に、AIロープレによる実践演習を実施。インプットとアウトプットのシームレスなサイクルが「学び」を確実な「スキル」へと変え、人的資本の最大化と現場の即戦力化を加速させます ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、AIロープレ「SmartSkill Talk」のシングルサインオン(SSO)連携を開始しました。 本連携により、ユーザーは一度のログインでインプット(知識習得)からアウトプット(実践演習)までをシームレスに行うことが可能となります。企業の教育担当者にとっては、煩雑なID管理コストを削減しつつ、受講者の学習定着率を最大化させる「教育DX」を強力に推進します。 システム連携の背景 人的資本経営やリスキリングへの注目が高まる中、eラーニングによる「知識習得(インプット
4 日前


多機能型LMS「SmartSkill Campus」がクラウド人事労務ソフト「SmartHR」とシステム連携開始。人財育成のパーソナライズ化と運用オートメーションを加速。
~ 人事データに基づいた精度の高い教育施策を最小工数で可能に〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、株式会社SmartHR(本社:東京都港区、代表取締役CEO:芹澤 雅人)が提供するクラウド人事労務ソフト「SmartHR」とのシステム連携を開始したことをお知らせいたします。 本連携により、SmartHR上の最新のユーザー情報、組織情報、および等級(グレード)や採用区分といった属性データをSmartSkill Campusへ自動で同期・更新することが可能になります。組織変更や昇格に伴うメンテナンス工数を削減するだけでなく、データに基づいた精度の高い教育展開を自動化いたします。 「SmartSkill Campus」と「SmartHR」連携の背景 人的資本経営の実践において、従業員一人ひとり
2月26日


【新機能リリース】AIロープレ「SmartSkill Talk」、管理者の確認作業を数秒に短縮する「AIフィードバック要約機能」を実装
~ AIによる200文字の要約が、個人の課題から組織の傾向把握までを最短ルートに。データに基づいた的確な育成を支援 ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル・トーク)」に、管理画面からユーザーの実施状況を瞬時に把握できる「AIフィードバック要約機能」を新たに搭載したことをお知らせいたします。 本機能により、管理者は個別のフィードバックPDFを精読することなく、AIが生成した約200文字の要約を確認するだけで、受講者の習熟度や課題を把握することが可能になります。マネジメントの効率化と、データに基づいた迅速な組織改善を支援します。 開発の背景 :管理者の「確認コスト」がAI活用の障壁に 昨今、営業DXやリスキリングの潮流を受け、AIを活用したロープレ研修を導入する企業が急増しています。しかし、導入現場では「受講者が増えるほど、管理者がAIのフィードバック内容を確認しきれない」という、マネジメ
2月25日


AIだけが知る「相手の本音」。AIロープレ「SmartSkill Talk」、あえて情報を隠すことで商談やマネジメントの対話力を鍛える新機能をリリース
~ 高度なソリューション営業から、管理職の1on1、グローバル交渉まで。実戦さながらの“情報の非対称性”を再現し、ビジネスパーソンの突破力を養う ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル・トーク)」に、実戦さながらの臨機応変な対話力を養う「状況のクローズ設定」および「資料の非表示設定」機能が追加されたことをお知らせいたします。 今回のアップデートでは、あえて情報を隠すことで、相手の本音を引き出す「ヒアリング力」や、限られた情報から最適解を導き出す「思考・提案力」をより高次元で鍛えることを目的としています。対話の本質である「ヒアリングによる情報収集」と「自らの言葉で価値を伝える訓練」を、AI環境で実現します。 開発の背景 昨今、ビジネスにおけるコミュニケーションは、 相手の背景や心情を汲み取った「高度な適応力」 が求められる時代へと変化しています。特に、顧客の潜在ニーズを引き出す高度なソリ
2月20日


デュプロ株式会社が、AIロープレ「SmartSkill Talk」を導入。最新AI技術でサービス品質向上と人財育成を加速
~AIとの対話を通じ、新入社員からベテラン、メンテナンス部門までが自律的に成長し続ける組織へ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)の開発・提供するAIを活用した双方向ロープレツール「SmartSkill Talk(スマートスキル・トーク)」が、デュプロ株式会社(本社:東京都豊島区、代表取締役社長:清田 弘、以下「デュプロ」)に導入されたことをお知らせいたします。 「SmartSkill Talk」は、2025年6月のリリース以来、大手地方銀行や大手メーカーを中心に導入が加速しています。デュプロにおける本サービスの導入は、AIとの対話を通じて営業スキルの標準化を最短距離で達成し、新入社員からベテラン、さらにはメンテナンス部門まで、社員一人ひとりが自律的に成長し続ける組織への変革を実現するものです。 導入の背景 デュプロは、メーカーとしての開発力と商社としての提案力を強みに、世界100ヶ国以上でペーパーソリューションを展開しています。 同社では、お客様の「効率化」や「正確性」への期
2月19日


【新商品リリース】レビックグローバルが、eラーニング教材「リーダーシップとチームマネジメント」を発売
~ 多忙な新任リーダーに。視座を切り替え、組織を率いる基礎力を100分で習得! ~ 株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、企業の組織力向上を支援するソリューションを提供しています。このたび、2026年1月30日にeラーニング教材「リーダーシップとチームマネジメント」をリリースいたしましたので、お知らせいたします。 本教材は、プレイヤーとしての実績を持ちながらも、リーダーとしての役割や視座の転換に課題を抱える層に対し、マンガ動画を用いたストーリー学習を通じて、チームを率いるための基礎力を効果的に醸成するプログラムです。 ■こんな方におすすめ ・新しくリーダーやマネジャーに昇進された方 ・これからリーダーやマネジャーに昇進する予定の方 ・リーダーやマネジャーになることを目指している・期待されている方 ■ 開発の背景:リーダー育成における「脱・プレイヤー」の壁 多くの組織において、優秀なプレイヤーがリーダーに昇格した後も「プレイヤー意識」から抜け出せず、視座が変わらないという課題が散見さ
1月30日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」、クラウドセキュリティサービス「HENNGE One」と連携開始
~ID管理の効率化とセキュアな学習環境の両立により、企業のリスキリング加速を支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、HENNGE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小椋 一宏)の提供するクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」のシングルサインオン連携を開始したことをお知らせします。 SmartSkill CampusとHENNGE Oneが連携することにより、HENNGE OneユーザーはSmartSkill Campusへのシングルサインオンが可能となり、煩わしい複数ID、パスワードの管理から解放されます。さらに、IP制限やデバイス証明書などの多要素認証によるアクセス制御機能によって、不正アクセスのリスクを防ぎながら、SmartSkill Campusを安心して利
1月29日


【新機能リリース】多機能型LMS「SmartSkill Campus」のコースウェア機能が進化!学びの重複を自動で防ぐ「類似講座 受講制御機能」をリリース
〜戦略的なカリキュラム設計をより精緻に。受講制限の自動化により、限られた教育リソースを「新しい学び」へ確実に投資〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」の複数の講座を組み合わせて学習パスを設計する「コースウェア機能」を拡張し、類似講座の重複受講をシステムが自動で制御する「類似講座 受講制御機能」をリリースいたしました。 本機能の活用により、受講者が意図せず内容の重複する講座を申し込むことを未然に防ぎ、社員の貴重な学習時間を「今、最も必要なスキル習得」へ確実に振り向け、組織全体の教育効率を最大化します。 本機能は、管理者の工数を劇的に削減する「運用オートメーション・シリーズ」の最新アップデートとして開発されました。シンプルな設定のみで、システムが自動的に受講制限と誘導を行い、企業の教育DXを強力に
1月28日


多国籍チームの心理的安全性を高める「感情の共通言語化」—— 導入実績豊富なeラーニング講座『動画で学ぶアンガーマネジメント』に、待望の「英語版」が登場
〜日本アンガーマネジメント協会監修。グローバル環境でのパワハラ防止・適切な指導を支援〜 LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、一般社団法人日本アンガーマネジメント協会の運営会社として、企業の健全な組織文化醸成を支援するため、eラーニング『動画で学ぶアンガーマネジメント』シリーズの英語版を提供開始いたします。 本シリーズは、多様な文化的背景を持つメンバーが協働する多国籍チームにおいて、怒りの感情を「精神論」ではなく「技術」としてコントロールするための共通言語を提供します。各階層に合わせたプログラムを通じて、価値観の相違から生じる摩擦を解消し、グローバル基準での人権尊重と心理的安全性の高い職場づくりを強力に支援いたします。 制作の背景:多言語・多文化組織におけるアンガーマネジメントの必要性 1. 価値観(「〜べき」)の衝突による摩擦の回避...
1月23日


【新機能リリース】AIエージェントシリーズ第1弾!人的資本を、AIと動かす。人財戦略ツール「SmartSkill HCE」がAIアシスタント/人財検索機能を実装
~「持っているだけのデータ」から「経営を動かす武器」へ。AIが最適な人員配置や次世代リーダー育成を支援~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、タレントマネジメントシステム「SmartSkill HCE(スマートスキル エイチシーイー)」に、膨大な人財情報をAIが瞬時に解析し、経営意思決定をサポートする「AIアシスタント/人財検索機能」を新たに実装したことをお知らせいたします。 「AIアシスタント/人財検索機能」は、膨大な人財情報をAIが瞬時に解析し、経営層や人事担当者の意思決定を支援する「戦略的パートナー」として機能します。本機能により、これまで蓄積するだけになりがちだった人財データを、AIと共に「経営を動かす武器」へと進化させ、人的資本の価値を最大化します。 ■開発の背景 昨今、多くの日本企業において人的資本経営への取り組みが加速し、人財データの
1月15日


【AIロープレ「SmartSkill Talk」が大型アップデート!】自社の独自基準で採点する「カスタム評価機能」や、組織単位での運用を最適化する「グルーピング機能」など、5つの新機能を実装
~ 英語対応やタグ検索も追加し、現場の「使いやすさ」と「自社専用の教育」を加速 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、AIロープレサービス「SmartSkill Talk(スマートスキル トーク)」に、現場の教育ニーズに直感的な操作で応える5つの新機能を実装いたしました 。 今回のアップデートでは、自社独自の評価指標で採点を可能にする「カスタム評価機能」を筆頭に、組織単位で表示するロープレを最適化する「グルーピング機能」などを実装。現場の「使いやすさ」を追求しながら、「自社ならではの勝ちパターン」を最短距離で浸透させる、自律型セールスの育成を支援します。 開発の背景 多くの企業が営業教育において、「指導者によってフィードバックが曖昧」「営業スキルにばらつきがある」といった課題を抱えています。これらの背景には、商材の複雑化や組織の多様化、また多忙な
1月9日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」がTMS「タレントパレット」とシステム連携。教育データと人財データを統合し、人的資本経営を加速。
~ 「学び」の成果を可視化し、スキル分析から情報開示までを一元化。データに基づいた人財開発により、企業価値の最大化を支援 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」と、株式会社プラスアルファ・コンサルティング(本社:東京都港区、代表取締役社長:三室克哉)の提供するタレントマネジメントシステム「Talent Palette(以下:タレントパレット)」のシステム連携を開始したことをお知らせいたします。 人的資本経営への関心が高まる中、多くの企業で「学習履歴」と「人財情報」の分断が課題となっています。本連携はこの課題を解消し、学びの成果を人財データベースへ自動統合します。 これにより、スキル分析や適正配置、さらには情報開示に必要なデータの可視化を容易にします。レビックグローバルは本連携を通じ、エビデンス
2025年12月29日


【新機能リリース】多機能型LMS「SmartSkill Campus」、教育のユニバーサルデザイン化を推進する「AI動画自動字幕生成機能」をリリース
~AIによる 運用オートメーションで、誰もが平等に学べる環境と制作工数削減を両立 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」に、AIが動画教材の音声を解析し自動で字幕を生成する「AI動画自動字幕生成機能」を実装しました。 本機能は、音を出せない環境での学習や、音声を聴き取ることが困難な受講者など、多様な背景を持つ学習者へ平等な機会を提供する「教育のユニバーサルデザイン」を実現するものです 。また、管理者の工数を劇的に削減する「運用オートメーション・シリーズ」の最新アップデートとして、わずか1STEPの操作で字幕付き教材の配信を可能にし、企業の教育DXを強力に支援します。 開発の背景: すべての人に学びを届ける「アクセシビリティ」への挑戦 人的資本経営の加速に伴い、動画教材による学習が一般化する一方
2025年12月25日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」、京大発・論理思考で"DXの本質"を学ぶ「生成AI活用スキル講座」を提供開始
~株式会社ENロジカルと提携。全3講座124動画の「実務直結型」カリキュラムでDX人財育成を加速~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、京都大学出身者を中心とした論理的思考のスペシャリスト集団である株式会社ENロジカル(本社:京都府京都市、代表取締役 廣瀬 哲人、以下「ENロジカル」)と提携し、実務に直結するAIスキルを体系的に学べる全3講座124動画を、2025年12月22日より提供開始しました。 本講座は、単なるツールの操作習得に留まらず、京大発の高度な知見に基づいた「論理思考」を武器に、生成AIを戦略的なビジネスパートナーとして使いこなす"DXの本質"を突いたカリキュラムです。 本提携により、多機能型LMS「SmartSkill Campus」の導入企業は、組織内の「AI活用格差」を解消し、DX人財の育成を飛躍的に加速させることが可能になりま
2025年12月24日


【新機能リリース】LMS運用の「案内業務」をシステム内で自動完結!多機能型LMS「SmartSkill Campus」が新機能「自動ログイン案内配信機能」を実装
~ 受講者登録と同時に案内送付が自走。管理者の「配信作業」を完全に不要とし、教育DXを加速 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」に、新たに「自動ログイン案内配信機能」を実装しました。 本機能は、教育担当者の運用工数を劇的に削減する「運用オートメーション・シリーズ」の最新アップデートで、これまで手動で行われていた新規受講者へのログイン案内業務をシステム内で自動完結させるものです。受講者登録と同時に案内送付が自走するため、管理者の配信作業は完全に不要となります。これにより、煩雑なオペレーション業務からの解放と、受講者のスムーズな学習開始を同時に実現し、企業の教育DXを強力に推進します。 開発の背景:教育担当者の「精神的・時間的コスト」からの解放 多くの企業において、LMS(学習管理システム)の運
2025年12月23日


年末年始休業のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 さて、誠に勝手ではこざいますが、当社の年末年始休業につきまして下記の通りとさせていただきますのでご案内申し上げます。 何卒ご理解頂きますようお願い申し上げます。 休業期間 2025年12月30日(火) ~ 2026年1月4日(日) 2026年1月5日(月)から通常通り営業させていただきます。 ※ホームページからのお問い合わせにつきましても、2026年1月5日(月)以降順次回答させていただきます。 ご不便をお掛けいたしますが、何卒宜しくお願い申し上げます。
2025年12月19日


多機能型LMS「SmartSkill Campus」、導入社数450社を突破!
~ 大手企業の「人的資本経営」を支える「システム×伴走支援」モデルが評価 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」において、現在ご利用いただいているアクティブな企業数が450社に増加したことをお知らせします。 これは「SmartSkill Campus」が大手企業・金融機関を中心とした市場において、高い継続利用意向と人財戦略を高度化する戦略基盤としての地位を確立していることを明確に示します。特に、強固なシステム基盤、多様な教育施策と拡張性を実現する多機能性、そして成果達成まで伴走する専門性の高いコンサルティングサポートが、現在のアクティブ企業数の急増を牽引しています。 ご利用企業数450社達成の背景 ー市場での「継続的な採用」と「信頼性」ー 従来の「SmartSkill Campus」の導入企業
2025年12月17日


【新機能リリース】不正アクセス対策を強化! 多機能型LMS「SmartSkill Campus」に「多要素認証(MFA)」機能を標準搭載
~受講者の学びのデータを安全に保護し、企業のセキュリティニーズに対応~ https://www.revicglobal.com/function/mfa LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」に「多要素認証(MFA)」機能を新たに搭載しました。 本機能は、ログイン時にワンタイムパスワードを利用する多要素認証を追加するもので、セキュリティを強化し、不正アクセスを防止します 。 多要素認証(MFA)機能追加の背景 企業の人財育成においてLMS(学習管理システム)の利用が一般化し、学習データが 重要な情報資産として定着している現代 において、 不正アクセスによる情報漏洩リスクへの対策は喫緊の課題 です。特にLMSに蓄積される受講者の 学習履歴や個人データは機密性が高く 、より 強固なセキュリティ が求
2025年12月12日


受講完了を徹底支援! 多機能型LMS「SmartSkill Campus」、「講座自動リマインド」で運用工数と学習離脱を同時に解消
~ 受講期間に応じた最適なタイミングでのリマインドを自動化し、継続学習を力強く支援 ~ LMS(学習管理システム)、タレントマネジメントシステム、教育コンテンツを活用し、企業の人財戦略課題を解決するソリューションを提供する株式会社レビックグローバル(本社:東京都港区、代表取締役社長:柏木 理、以下「レビックグローバル」)は、多機能型 LMS「SmartSkill Campus」に「講座自動リマインド」機能を新たに搭載しました。 本機能は、既存の自動リマインドメール機能に比べ、管理者の設定工数を大幅に削減します。 受講期間の設定がある講座の完了を確実にサポートすることで、企業の人材育成における継続学習を力強く支援します。 講座自動リマインド機能、開発の背景 LMS(学習管理システム)を活用した人財育成において、受講者へのリマインドは受講率・完了率向上のために不可欠です。 既存の「自動リマインドメール」機能は、 進捗率に応じた送信対象の指定 や 都度の文面設定によるきめ細かなフォロー を可能とし、高い効果を発揮してきました。 一方で、LMSの運用が拡
2025年11月10日


【事例紹介】株式会社コロワイド様の事例を公開しました
この度、弊社の 多機能型 LMS「SmartSkill Campus」 の導入事例として、株式会社コロワイド様の事例を公開いたしました。 コロワイド様は、同じ学習基盤で、グループ約20社の「共通教育」と「独自教育」を効率的に実施されています。 詳細につきましては、事例ページをご覧ください。
2025年10月27日
bottom of page