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ここが知りたい!企業内動画の制作 資料請求を受け付けました 資料請求をいただきまして、誠にありがとうございました。 自動返信メールにて御入力頂いたメールアドレスにメールをお送り致しましたので、ご確認下さい。 担当者より数日以内にご登録いただいたメールアドレス宛てに資料を送付いたします。 ※万が一連絡がないようでしたら、大変お手数ですが、下記までご連絡いただけますと幸いです。 株式会社レビックグローバル 営業統括部 TEL:03-6824-9782 E-mail:po-accountsales@revicglobal.com
- case-orix | レビックグローバル
導入事例 - オリックス株式会社 グループ全体での教育 パーソナライズ化された学び 自律型人材の育成 課題 約10,000名様 ご利用人数 多角的金融サービス業 業種 オリックス株式会社 企業名 ご活用いただいている機能 集合研修の申込・受講管理 セキュリティ認証の取得 教育履歴/受講履歴の一元管理 オリックス株式会社 様 多様な人財を育成するパーソナライズ化された学びの実現 オリックス株式会社は、1964年の創業以来、リースを皮切りに多角的な事業を展開してきました。社会やマーケットのニーズに柔軟に対応し、既存事業の隣接分野に挑戦するという独自のビジネスモデルを築いています。 最大の財産は「人」であるとし、人材戦略としてさまざまなバックグラウンドをもつ社員が互いを尊重することで多様な価値観や専門性による「知の融合」を図り、協力しながら新たな価値を生み出しイノベーションを起こす「Keep Mixed」の考えに基づき、全ての社員が活躍できるよう環境整備に取り組んできました。 そんなオリックスの人材戦略を支える仕組みの裏側について、グループ人事部人財開発チームの河津様、西田様、江嵜様にお話を伺いました。 ※部署名や役職は2022年6月取材当時のものです。 「Keep Mixed」を軸にした人財開発・育成 オリックス様は「Keep Mixed」という考え方を軸に人財開発・育成をされていますが、「Keep Mixed」について詳しくお聞かせください。 オリックスは、元々リース会社からスタートしたのですが 、そこから隣接分野に徐々に進出しながら、今では空港の運営など様々な事業に取り組んでいます。ところが、事業の領域が広がるにつれて、複雑な問題や課題が増え、オリックスにいる既存のメンバーだけでは、新しい事業を推進していくことが難しくなりました。そこで、中途採用やワーキングマザーもそうですが、国籍、年齢、性別、職歴問わず、多様な知識や経験をもった人材を受け入れることで、それまでにはなかった発想を取り入れ、常に新しい価値を創造しつづけています。そのような背景の中で生まれたのが「Keep Mixed」という考え方です。 イノベーションは「人財」が生み出すということでしょうか? オリックスの事業は、モノを作っているわけではないので、やはり人がパワーの源泉になってきます。多様な知識や経験を持った人たちにオリックスに集まってもらい、「Keep Mixed」を軸とした人材育成を通して、一人ひとりが最大限のパフォーマンスを発揮できる環境づくりを目指しています。 LMS(学習管理システム)の検討・導入について 「 ORIX training portal」導入以前の課題はなんでしょうか? 導入以前の課題としては、大きく2つありまして、1つは、育休中の社員や入社前の内定者などが、人事部からの情報や学習環境に自由にアクセスできる仕組みがなかったということです。もう1つは人事部側の課題で、これまで別のソフトウェアを使って研修案内などをしていたのですが、それ以外のことは、基本的にメールやエクセルでの管理になってしまい、業務が煩雑になっていました。このような課題を解決し、業務を効率化する方法はないかと、LMS(学習管理システム)の導入を検討することになりました。 LMS(学習管理システム)ベンダーを選定するにあたり、大切にしていたポイントはなんでしょうか? いかに業務を効率化できるかも重要でしたが、 受講者(社員)との双方向性と いうところで、研修前に課題の提出ができたり 、組織やグループの情報を登録することで対象者に的確に学びを届けることができるか、さらに、 セキュリティ面で守るべき項目を網羅 できているかもポイントでした。 ※レビックグローバルは、ISOやプライバシーマークその他、セキュリティ対策面でも徹底しております。 <許認可等> ISO/IEC 27001:2013 /JIS Q 27001:2014 (JQA-IM0730)、プライバシーマーク(21000023(08)) 最終的に、レビックグローバルのLMS導入に至った理由は何でしょうか?一番の決め手をお聞かせください。 一番の決め手は、「運用サポート」です。システムを導入して終わりではなく、カスタマーサクセスが、活用方法や仕組み化を一緒に考えくれる伴走型のサポートです。困ったことがあるとすぐに相談できる体制があり、都度、改善提案もいただけるので一緒に「ORIX training portal」を育て、盛り上げてくれているなと感じます。 「ORIX training portal」のリリースまで、どれくらいの期間をかけましたか? また、グループ内での展開を行う にあたり、難しさや苦労した点はありましたか? LMS(学習管理システム)の検討を始めてからリリースまでは、約1年ほどかかりました。当初、グループ各社で異なる学習ポータルを使用していたこともあり、「ORIX training portal」を共通で使っていくことを周知させるという苦労がありました。学習講座の立ち上げから運用管理まで、グループ全体で「ORIX training portal」を使いこなせるように、勉強会を実施するなど様々な取り組みをしています。 「ORIX training portal」の現在とこれから 「ORIX training portal」では、具体的にどのような教育を実施されていますか? まず「ORIX training portal」のコンセプトですが、「学びを集約して配信してく場」というのがあります。全社共通の研 修はもちろんですが、グループ各社で実施している研修、さらに自己研鑽のための学びまで「ORIX training portal」に集約しています。ダイバーシティというところでは、育休者向けの研修であるとか、お役立ちコンテンツなども多数提供しています。また、「水曜セミナー」といって、月1回ぐらいの頻度で外部の講師を呼び、社員向けにセミナーを実施しているのですが、その際の学習プラットフォームとしても活用しています。 現在、「ORIX training portal」の活用状況はいかがでしょうか。 担当者様自身が感じることや、従業員からの反響などありましたらお聞かせください。 これまで研修の情報などが、ばらばらと配信されていたのですが、「ORIX training portal」を導入することによって、 マイページで各社員ごとに自分の受講状況をスムーズに確認できるようになりました 。また、学習コンテンツが充実しているので、例えば無料でPCスキル・ITスキルが学べたり、社員のお勧め図書を紹介したりなど、勉強したいと思った時にいつでも学びが取り出せる環境が整えられていると思います。現在、事業が多角化するにつれ、部門ごと、各社ごとに求められるスキル・能力がより細分化されてきました。新しい学習テーマやその部門独自のスキルを向上させたいというニーズが実際に聞こえてきているので、各部門のページを作るなどして、現場の声を吸い上げながら、さらに従業員に寄り添った学びを提供していきたいと考えています。 今後、「ORIX training portal」で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今後は、各社員が自分のキャリアを自律的に描けるような仕組みをつくれたらと思っています。例えば、挑戦したいキャリアのために自分に足りないスキルや知識、資格は何か、ロールモデルを提示して現状とのギャップを見える化してあげるようなイメージです。自分に足りないことは何かを見つめ直してもらい、そのギャップを埋めるためのサポートを「ORIX training portal」で実施していきたいです。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのLMS導入に至った決め手として、「運用サポート」を挙げてくださいましたが、実際のサポート状況を詳しくお聞かせください。 「ORIX training portal」で実現したいイメージをなんとなくでもお伝えすると、これまでに蓄積された運用ノウハウや事例から、最適な解決策をすぐにご提案をしてくれるところなど大変助かっています。また、日々困ったことがあると、すぐに対応いただける体制が整っているところもありがたいなと感じています。些細なことでも、カスタマーサクセスの方が親身に相談にのってくださるので、まずは電話して聞いてみようと思えるなど、とても安心感があります。「ORIX training portal」を一緒に作り上げ、運用してくれていると実感しています。 2017年のリリースから、約5年が経ちました。 弊社のサービスを長らくご活用頂いている理由をお聞かせください。 レビックグローバルのLMSは、新しい機能が次々に開発されるなど、ユーザーのニーズを常に吸い上げながらアップグレードされています。やはり、顧客に寄り添うサポート体制があるからこそ、現場の声を聞きカタチにすることができているのだと思います。こんな機能があったら…に応えてくれるので、その時に合わせた人財育成を実現できていることが理由の一 つです。これからも一緒に「ORIX training portal」を盛り上げていけたらと思っています。 一覧に戻る お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- トップセールスのメソッド|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。このコンテンツでは、これから営業の仕事をはじめようとしている新人セールス、または頑張っているにもかかわらずなかなか結果が出ないセールス、そしてセールスを育成するOJT担当者やマネジャーが、「どうすれば売れるセールスになれるのか」を理解するために、心構えからマナー・アイテム、そしてセールス・プロセスまで、具体的・網羅的に解説しています。 [18]トップセールスのメソッド 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 全階層(新人セールス、結果が出せないセールス、セールス育成担当者) 期待効果 ① 営業に必要な心構え(マインド)を理解できます。 ② 営業として最低限身につけたい「マナー」と、お客様に好印象を与える「アイテム」は何かが理解できます。 ③ 口下手な人でもお客様と良好なコミュニケーションができる方法が理解できます。 ④ アプローチからヒアリング、商談、クロージング、アフターフォローまで、セールス・プロセスの各フェーズで「やるべきこと」と「やってはいけないこと」がなにか、理解できます。 ⑤ ①~④を身につければ、結果が出るセールスとして活躍することが期待できます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 「営業がわかる・楽しくなる、お客様が怖くなくなる!」 このコンテンツでは、これから営業の仕事をはじめようとしている新人セールス、または頑張っているにもかかわらずなかなか結果が出ないセールス、そしてセールスを育成するOJT担当者やマネジャーが、「どうすれば売れるセールスになれるのか」を理解するために、心構えからマナー・ アイテム、そしてセールス・プロセスまで、具体的・網羅的に解説しています。 監修者は、大手住宅メーカーで7年間の「売れないセールス」時代を過ごしたのち、4年連続で売り上げNo.1のトップセールスとなった「営業の先生」菊原智明氏。 現在は営業コンサルタントとして活躍し、営業を指南する著作も78冊刊行しています。 菊原氏がトップセールス時代に実践したメソッドを、事例を交えてわかりやすくお伝えします。 学習内容 (1) マインド すべての人に必要な「営業力」 「セールス」とは セールスが持つべきマインド (2) マナー・アイテム セールスはまず「見た目」 チャンスを逃さないための「身だしなみ」 お客様に好印象を与えるアイテム 人の魅力を高める「ハロー効果」 名刺交換で差をつける リモート営業のポイント (3) セールストーク 営業の本質 お客様を見る/ソーシャル・スタイル お客様を知る/4つの「不」 あなた独自の価値を伝える 雰囲気をつくる (4) アプローチ アプローチとは 信頼関係の構築 インサイドセールス/電話 インサイドセールス/メール インサイドセールス/手紙 アポイント (5) ヒアリング ヒアリングとは お客様を理解するための「5W2H」 お客様から話を引き出す「菊原流ヒアリング4ステップ」 ヒアリング上手になるための2 つのフレーズ SPIN話法 課題の合意形成 (6) 商談 商談とは 事前準備と雰囲気づくり 商談の進め方 商談の伝え方 解決策の合意 (7) クロージング クロージングとは 決めるのはお客様自身 黙って、待つ クロージングに成功したとき クロージングに失敗したときの対処法 失敗だけでなく、成功も振り返る (8) アフターフォロー アフターフォローとは キャンセル、クレームを避ける 小さな積み重ねが「紹介」につながる 「紹介フレーズ」を伝える 潜在顧客も「紹介」でつかむ クレームへの対応 潜在的なクレームの発見 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 2.5時間 修了基準 全章完了または合格 監修者 営業コンサルタント 関東学園大学経済学部講師 社団法人営業人材教育協会理事 菊原智明氏
- LMS導入の流れ|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMS「SmartSkill Campus(スマートスキル キャンパス)」を導入いただく場合の一般的な流れをご紹介いたします。検討時から運用開始後まで専任のカスタマーサクセスがサポートいたしますので、LMSの新規導入もお乗換えも安心してご相談ください。 LMS導入の流れ LMS「SmartSkill Campus(スマートスキル キャンパス)」を導入いただく場合の一般的な流れをご紹介いたします。検討時から運用開始後まで専任のカスタマーサクセスがサポートいたしますので、LMSの新規導入もお乗換えも安心してご相談ください。 導入から運用までの流れ RG ❶ お打ち合わせ、お見積り 貴社のご構想や課題をお伺いし、成功事例のご紹介やご提案をさせていただきます。デモIDを発行しお試しいただくことも可能です。 【アウトプット】 製品のご紹介 機能概要表 貴社教育構想に合わせたご提案 デモ環境のご提供 御見積書 両者 ❷ ご契約 お問合せ・お見積りのご依頼 【アウトプット】 契約書または注文書 実際の現場でのLMS の活用シーンを組み立てます。対象者や目的を整理し、活用シーンを明確にしておくことで、適切な運用設計を行います。 Why/目的 Who/対象者と強制力(必須か任意か) What/学習内容 When/どの時間・期間に Where/どこから(社内か外部か) How/LMSの利用方法 RG ❹ LMSへの落とし込み 運用整理いただいた内容をもとに、貴社がLMSで実現・解決したい課題や運用に対して、どのような形でLMSを活用して教育効果の向上や運用を目指すのが最適か、SmartSkill Campusを知り尽くしたカスタマー サクセスがご提案いたします。 【アウトプット】 貴社専用マニュアル 機能概要資料 必要に 応じて RG ❺ システム連携、カスタマイズ開発 UIや独自機能の開発があれば要件定義し、開発を進めます。 カスタマイズ・追加機能開発提案 人事データベースやタレントマネジメントツールなど、社内や外部の各種システムとの連携設定を行います。 API連携 カオナビ連携 CYDAS(サイダス)連携 RG ❻ 貴社専用LMSの開設 SmartSkill Campusの導入にあたって契約を締結します。雛形をご用意しております。 弊社にて貴社専用のLMS環境をご用意します。 【アウトプット】 管理者用ID 必要に 応じて RG ❼ オリジナルコンテンツの制作 導入時に不足しているコンテンツがございましたら、弊社にてコンテンツ制作を承ります。 プロによるオーダーメイド教材制作 お客様 ❽ 社内資料のコンテンツ化 SmartSkill Campusはコンテンツ制作機能をオプションで追加することができます。こちらの機能を使い、社内資料(PowerPoint)をeラーニングコンテンツ化することが可能です。 コンテンツ制作機能 お客様 必要に 応じて ❾ データ移行の設計 現在ご利用されているLMSからの乗換の場合は、教材および教育履歴データをSmartSkill Campusへ移行します。履歴の移行範囲を策定し、履歴・コンテンツの移行を行います。弊社にてご支援も可能です。 両者 ❿ コンテンツ登録 スタート時に必要なコンテンツをSmartSkill Campusに登録します。弊社で取り扱っているコンテンツは弊社で、貴社オリジナルのコンテンツは貴社にてご登録いただきます。 講座の作成 お客様 ⓫ 社内告知 関係者や受講者へLMSのスタートに関して社内告知を実施いただきます。その際は実際の画面イメージや受講者ガイドを通じて、受講メリットをお伝えします。 【アウトプット】 操作説明会 受講者ガイド 管理者用マニュアル お客様 ⓬ LMS設定 受講対象者の絞り込み、コンテンツの紐づけ、公開期間の設定、修了基準の設定、受講案内・受講促進メールの設定等を行います。運用負担を減らすための、運用効率化機能をご活用いただけます。 AI講座レコメンド WEB会議システム連携 研修の申込管理 お客様 ⓭ 運用開始 受講者を受け入れ、SmartSkill Campusの活用を開始します。 両者 ⓮ 利用状況確認 専任カスタマーサクセス担当者による導入支援 専任カスタマーサクセス担当者による活用状況の分析/レポート作成・定例会の実施・課題のヒアリング/ご提案をしながらPDCAを回し、LMS導入の目的が達成できるようサポートします。 お客様 ❸ 運用整理 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM提供 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- ビジネスマインド|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。「会社とは何か」「仕事とは何か」「組織との関わり方」といった、組織のメンバーとして成果を上げていくうえで理解しておきたい、会社組織の基礎知識や、仕事に対する考え方、姿勢の原則を解説します。 ビジネスマインド 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 内定者、若手、新人 期待効果 会社や仕事、組織の仕組みや相互関係についての理解が深まります。 自分の役割や目標を明確に把握できるようになることで、意思決定能力が強化され、全体のビジョンに基づいた判断が可能となります。 対象者と期待効果 講座概要 概要 「会社とは何か」「仕事とは何か」「組織との関わり方」といった、組織のメンバーとして成果を上げていくうえ理解しておきたい、会社組織の基礎知識や、仕事に対する考え方、姿勢の原則を解説します。 学習内容 職場のルールを守る モチベーション 仕事と責任 会社の仕組み 会社の数字 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約3時間30分 修了基準 全章完了または合格 監修者
- 住友生命保険相互会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
導入事例 - 住友生命保険相互会社 営業教育部様 住友生命保険相互会社は、1907年の創業以来、生命保険事業を通じて多くのお客さまとそのご家族の人生を支えています。 死亡保障、医療や介護の保障、老後の生活への備えなどのご提供に加えて、2018年にはリスクに「備える」だけでなく「健康増進」を応援し、リスクを「減らす」サポートをする新しい保険 “住友生命 「Vitality」” を発売。お客さま・社会の「ウェルビーイング(よりよく生きる)」への貢献を目指し、商品・サービスの一層の充実に取り組まれています。 そんな住友生命の顔である“営業職員”の教育を支える仕組みの裏側について、営業教育部の坂口様、武田様にお話しを伺いました。 ※部署名は2023年11月取材当時のものです。 弊社の中核を担う営業現場においては、これまでの「保険を通じた安心の提供」をベースに、「Vitalityを核とした健康増進」への貢献に加え、「充実したくらしを支えるサービスの提供」に取組み、お客さま・社会のウェルビーイング実現を目指しております。 特にお客さまに対しては、一人ひとりのお客さまのライフプランにあった保障の提供に向け、社会保障制度に根差したコンサルティングの実践をしていくために5年間の育成期間を設け、継続的な教育を行っています。 旧学習管理システム(旧S-TUBE)は映像視聴に特化したシステムであったため、見たい人が見る自学自習の場になってしまっており、「視聴徹底」することが困難でした。また、理解度の確認やその後の個別指導までケアできていませんでした。 SmartSkill Campusを導入することで、「個人ごとに必ず見なければならないもの」「全職員が必ず見なければならないもの」「自学自習コンテンツとして視聴するもの」と明確に色分けすることが可能になりました 。 S-TUBE(SmartSkill Campus)では「営業職員向けの教育コンテンツ」を学ぶことができます。 大別すると、新入職員に行う初期教育や、全職員対象としたコンプライアンスや使命感といった「必ず視聴すべきコンテンツ」と、スキマ時間などに自己研鑽として活用する「自学自習コンテンツ」を搭載しています。他に、営業職以外の職種に向けたコンテンツも提供しています。 一覧に戻る お客さまの人生に寄り添うコンサルティングの実践のために、継続的な教育を実施 住友生命保険 営業教育部様では、どのようなことに重きをおいて営業職員様の育成を実施されていますか? SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント LMS(学習管理システム)導入以前の課題と、LMS導入によって構想されていた教育について教えてください。 SmartSkill Campusは視聴履歴の確認はもちろんテストの実施と結果の確認も容易にできます ので、個別の理解度まで図れる仕組みができました。これを今後は個別指導に繋げる様にしていきたいです。 LMS(学習管理システム)ベンダーの選定にあたり大切にされていたポイントと、最終的にSmartSkill Campus導入に至った決め手をお聞かせください。 SmartSkill Campusを選定した理由として、まずはカスタマイズ等の汎用性の高さが上げられます。また、営業用端末(タブレット)とスマートフォン双方のUI/UXの分かり易さも大きな要素でした。3万名以上の職員が同時アクセスしても安定稼働できるシステム基盤 や、タイトルだけでなく各コンテンツのメモ欄に入れている単語も含めて探せる検索性の高さについても高く評価 しました。イニシャルはもちろんランニングも含めたコストも、他社と比べ非常に安価でした。 最終的に決め手となったのは、担当者のサポート体制と熱意です。営業担当とカスタマーサクセス担当に頻繁に連絡をしていましたが、レスポンスが非常に早く、検討を重ねていく中で信頼関係が構築されていきました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の活用方法、大規模運用で直面した課題と解決方法 S-TUBE(SmartSkill Campus)では、どのような内容を学ぶことができますか? また、どのようにご利用いただいていますか? S-TUBE(SmartSkill Campus)では、3万5千名様が受講されています。 大規模運用する際に直面した最大の課題は何でしたか? またTOP画面のカスタマイズもされていますが、UIで工夫された点を教えてください 機能面では、運用規模が大きいので「システムの安定稼働」や「同時アクセス」を最大の課題として認識していました。御社の協力を得て様々なシミュレーションを実施し検討を進めたことで、現在までトラブルなく利用できています。 また、旧S-TUBEは営業用端末(タブレット)での視聴ができませんでしたが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では、弊社システム部門と御社開発者と協議の上、営業用端末での視聴も実現いただきました。 UI/UX面では、千差万別なユーザーがいる中で誰にとってもユーザビリティが良いことと、視聴したいコンテンツがすぐ見つかるような導線整備および検索性の確保を第一に考えTOP画面をカスタマイズ しました。「スクロールをする」という概念のない職員もいるため一目で全体が見える構成にしたり、配色も「気分があがる」「頭の回転をよくする」と言われる黄色・オレンジをベースにしたり、マイページを強調し「何を見たらいいかわからない」を解消したりと様々な工夫を施しました。 旧S-TUBEからS-TUBEへのリプレイスにおいては、コンテンツの移管が最大の課題でした。コンテンツ数は元々5,000あったところから1,600まで精査・選定し、実際の移管作業は御社にもご協力いただき完了することができました。 社内の関連部署への対応としては、弊社独自のマニュアルを作成し、コンテンツ作成部署へ複数回にわたりZoomでレクチャーを実施しましたので、大きな混乱もなく移行をすることができました。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の運用体制と、社内認知拡大施策 貴社内のS-TUBE(SmartSkill Campus)の運用はどのような体制で行っていただいていますか? 営業職員にまずは興味を持ってもらう、ワクワク感を持ってもらうということを意識して、PR用のキャラクター「S-TUBEマン」を考案し、社内で教宣用の動画を撮影の上、S-TUBE稼働前に全営業職員向けに発信することで視聴徹底を図りました。 初回は「新しく稼働します、ログインしてね!」といった内容、2回目は「S-TUBEはこんな風に変わりました、こんなところが良くなりました!」という内容で、段階を分けて2回配信を行いました。 営業職員様への 告知や認知拡大について、面白いお取り組みをされているとお伺いしました。内容についてぜひ教えてください。 営業職員に楽しんでもらえ、「S-TUBEマンの正体は誰なのか」と社内でも話題になり、S-TUBEに興味を引き付けることができました。結果初月のログイン率は約95%を達成し、現在も80%以上の水準を保っています。 住友生命保険相互会社 営業教育部様 営業職員35,000名が学ぶLMSのリプレイス、 視聴徹底により初月のログイン率約95%を達成 また一人ひとりが 「長くいきいきと働くことができる」職場環境の実現に向け、「対話」の活性化を通じて職員同士の相互理解を図り、職員のウェルビーイングが実現できるよう取り組んでおります。 導入後は運用チーム3名体制で対応をしています。主に入退社や異動に伴うユーザー管理やコンテンツ管理、他部門のコンテンツ登録に関わる運営をサポートしています。 職員のエラーサポートも行っていますが、旧S-TUBEでは日に30件程あったユーザーから問い合わせが、S-TUBE(SmartSkill Campus)では0件からあっても2、3件と発生頻度が極めて少なくなりました。マニュアル化と各支社への権限移譲によりスムーズな運用を行えています。 全社の活用状況などもデータを抽出して分析しておりますが、毎月レポート形式でわかりやすいデータを連携いただけて社内利用の状況を把握できること、弊社の運用チームで分からないことがあれば、すぐに相談でき、対応いただけるのが大変ありがたいです。 システムやサポート体制について、ご評価いただいている点がございましたら教えてください。 システム面では、トラブルが僅少 なところです。旧S-TUBEでは多少システムトラブルもあったのですが、レビックグローバルは大規模運用時等には朝早くから待機しトラブルに備えてくれるので、安心感が大きいです。 その他には、定期的に機能をアップデートされており、そこに弊社の意見・要望も柔軟に取り入れてくれていること、一緒にシステムを作り上げていく、二人三脚で進んでいくといった姿勢、開発段階から弊社にとって想定外のことも多くありましたが、そのたびに一緒になって課題解決に向けて案を出し、検討し、解決に導いてくれた ことを評価しています。 人の面では、レスポンスの速さが圧倒的で、対応がとても柔軟なところです。こんなことをしたいと伝えると、本当に弊社の立場に立って考え、解決方法を提案してくれますので、とても信頼しています。こういったシステムの導入では、「そこまでのサポートは契約に含まれていない」等の理由で導入後はばっさり切られてしまうイメージを持っていたのですが、変わらず今も親身に寄り添ってくれています。 今後、S-TUBE(SmartSkill Campus)で実現したいと考えていることや、挑戦したいことなどありますでしょうか? 今回のシステム導入で、映像教材を視聴する環境は整いました。今後は映像視聴(知識の習得:Study)だけではなく、訓練(話法の習得:Training)、テスト(習熟度確認)まで1パッケージのコンテンツを提供し、実際にお客さまのところで活用できるレベルまで昇華する仕組みを作っていきたいです。 また、現在は本社からの提供に留まっていますが、本来営業の課題はそれぞれのマーケット特性等により異なります。 それぞれの現場から、それぞれの課題に即したコンテンツを提供していき、よりお客さま対応のレベルアップが図っていけたらと思います。機能は実装済みですので、現場にとってS-TUBEがさらに身近な存在になるようにしていきたいです。S-TUBEがなければ教育は成り立たない、というような世界になるように今後も継続して活用・推進していきます。 私たちの仕事は「人対人のぬくもり」が前提ですが、そこに「S-TUBEをはじめ各種のデジタルの力」を一人ひとりの教育や指導、お客さまサービスに加え、繋げていくことで「人とデジタルの融合」にも挑戦していきたいです。 職員一人ひとりのスキルアップを通じて、いきいきと長く働き続けられる職場環境を作り、お客さま並びに職員自身のウェルビーイングの実現をして いきます。 S-TUBE(SmartSkill Campus)の今後の展望 レビックグローバルのソリューションへのご評価 企業名 住友生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約35,000名 課題 自学自習の場から、必須教育も含めた学びの場へ 大規模運用におけるシステムの安定稼働 営業用端末(タブレット)での視聴 TOPICS お客さまの人生に寄り添うコンサルティングの実践のために、継続的な教育を実施 SmartSkill Campus導入前の課題と、LMS選定におけるポイント S-TUBE(SmartSkill Campus)の活用方法、大規模運用で直面した課題と解決方法 S-TUBE(SmartSkill Campus)の運用体制と、社内認知拡大施策 レビックグローバルのソリューションへのご評価 S-TUBE(SmartSkill Campus)の今後の展望 ご活用いただいている機能 eラーニング受講 テスト/アンケート 大規模運用が可能なインフラ基盤 講座検索 学習ポータル・インターフェース カスタマイズ・追加機能開発提案 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- ケースで学ぶ 人生100年時代の社会人基礎力|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。「人生100年時代の社会人基礎力」は、経済産業省によって提唱された、社会人としての新しいスキルセットです。 これまで以上に長くなる個人の企業・組織・社会との関わりの中で、ライフステージの各段階で活躍し続けるために求められる力と定義され、3つの視点(①目的…どう活躍するか ②学び…何を学ぶか ③統合…どのように学ぶか)と、3つの能力(①前に踏み出す力 ②考え抜く力 ③チームで働く力)、12の能力要素(①主体性 ②働きかけ力 ③実行力 ④課題発見力 ⑤計画力 ⑥創造力 ⑦発信力 ⑧傾聴力 ⑨柔軟性 ⑩情況把握力 ⑪規律性 ⑫ストレスコントロール力)で構成されています。また、これらのスキルをアップデートしていくために、常に自身をリフレクション(振り返り)すること…つまり「経験学習」が重要とされています。本e-ラーニングでは、2人の新社会人を主人公としたケースドラマと、解説パート、章末テストで構成されています。 ケースドラマでは、主人公の2人が日々遭遇するさまざまなビジネス体験を通して、12の能力要素を丁寧に描いています。 解説パートではケースドラマを振り返りながら、スキルアップに役立つメソッドや思考法を合わせて紹介。 受講者の理解を深め、意識変革・行動変容へとつなげていきます。 [5]ケースで学ぶ 人生100年時代の社会人基礎力 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 内定者、新入社員、中堅社員 期待効 果 「人生100年時代の社会人基礎力」は、内定者・新入社員から、古い価値観のままアップデートされていない中堅社員まで、さまざまな階層に効果的です。 なぜ「人生100年時代の社会人基礎力」が必要なのか理解できます。 「3つの能力と12の能力要素」を磨き、高めていく方法を身につけることができます。 「人生100年時代の社会人基礎力」が社内の共通言語となれば、メンバー相互のシナジー効果も期待できます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 「人生100年時代の社会人基礎力」は、経済産業省によって提唱された、社会人としての新しいスキルセットです。 これまで以上に長くなる個人の企業・組織・社会との関わりの中で、ライフステージの各段階で活躍し続けるために求められる力と 定義され、3つの視点(①目的…どう活躍するか ②学び…何を学ぶか ③統合…どのように学ぶか)と、3つの能力(①前に踏み出す力 ②考え抜く力 ③チームで働く力)、12の能力要素(①主体性 ②働きかけ力 ③実行力 ④課題発見力 ⑤計画力 ⑥創造力 ⑦発信力 ⑧傾聴力 ⑨柔軟性 ⑩情況把握力 ⑪規律性 ⑫ストレスコントロール力)で構成されています。 また、これらのスキルをアップデートしていくために、常に自身をリフレクション(振り返り)すること…つまり「経験学習」が重要とされています。 本e-ラーニングでは、2人の新社会人を主人公としたケースドラマと、解説パート、章末テストで構成されています。 ケースドラマでは、主人公の2人が日々遭遇するさまざまなビジネス体験を通して、12の能力要素を丁寧に描いています。 解説パートではケースドラマを振り返りながら、スキルアップに役立つメソッドや思考法を合わせて紹介。 受講者の理解を深め、意識変革・行動変容へとつなげていきます。 学習内容 第1章 前に踏み出す力 「人生100年時代の社会人基礎力」とは 「前に踏み出す力 」 主体性 働きかけ力 実行力 章末テスト 第2章 考え抜く力 「考え抜く力 」 課題発見力 計画力 創造力 章末テスト 第3章 チームで働く力 「チームで働く力」 発信力 傾聴力 柔軟性 情況把握力 規律性 ストレスコントロール力 「人生100年時代の社会人基礎力」まとめ 章末テスト 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタイル 動画、テスト 標準学習時間 約100分 修了基準 全章完了または合格 監修者
- キャリアデザイン|コンテンツライブラリ
企業内教育用のeラーニングコンテンツです。自分らしい良いキャリアを築くために必要なポイント、様々なキャリアの考え方を解説します。また、仕事や社会、組織との関わり方、働く意味を整理するためのワークを紹介します。 キャリアデザイン 無料デモID発行・資料請求など、お気軽にご相談ください お問い合わせはこちら コンテンツライブラリ 内定者向けコンテンツ 新入社員向けコンテンツ 若手・中堅社員向けこコンテンツ マネジメント向けコンテンツ DX・テクノロジーコンテンツ 営業・製造向けコンテンツ MBA研修コンテンツ CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 資格取得コンテンツ 語学・グローバル人材育成コンテンツ PC・ITスキルアップコンテンツ 想定受講対象者 内定者、若手、新人、中堅、リーダー 期待効果 自分自身の強み、弱み、興味、価値を評価することで、自己理解を深めることができます。 日々の業務や長期的な決定を行う際に、方向性を見失うことなく、成長と進歩を維持することができます。 対象者と期待効果 講座概要 概要 自分らしい良いキャリアを築くために必要なポイント、様々なキャリアの考え方を解説します。また、仕事や社会、組織との関わり方、働く意味を整理するためのワークを紹介します。 学習内容 キャリア自律 キャリアの考え方 ワーク 価格 価格 1名様/12ヵ月/5,500円(税込) ※1企業様あたり受講人数無制限/12ヵ月のプランもございます。 別途お問い合わせください。 講座詳細 言語 日本語 学習スタ イル 動画、テスト、ワーク 標準学習時間 約2時間30分 修了基準 全章完了または合格 監修者
- ワタミ株式会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
導入事例 - ワタミ株式会社 ワタミグループは、「地球上で一番たくさんの“ありがとう”を集めるグループになろう」というグループスローガンのもと、1984年の創業から外食・宅食・農業・環境事業を展開し、ワタミモデル(再生可能エネルギーを利用した循環型6次産業モデル)を拡げることで、持続可能な社会の構築を目指しています。 その中で、社員一人ひとりが自らの夢や目標を達成していくことこそが、会社の成長に繋がると考えており、近年ではオンラインの学習プラットフォームを活用して、社員一人ひとりに合わせたキャリア支援を行っています。 そんなワタミグループの人材育成を支える仕組みの裏側について、人材開発本部/教育部の高城様、矢作様、鈴木様にお話を伺いました。 ※部署名は2023年3月取材当時のものです。 創業から大切にしていることは、社員一人ひとりが夢や目標を追い続け、そのプロセスを通じて“ありがとう”を集め、人として成長していくことです 。 中期経営計画の達成を目指す中で、今後もさまざまな事業に挑戦していきながら、社員一人ひとりが成長していくことが重要だと考えています。 社員一人ひとりの成長を考えていく中で、教育システムが十分ではなかったことです。 従来から集合研修を開催しているのですが、人数が多いと総合的なテーマになりがちであり、社員一人ひとりが身に付けたいスキルにはアプローチできず、全員に納得してもらえるような仕組みがありませんでした。 1つ目は、社員が遠隔でオンライン学習ができる環境を構築 したことです。この2年は特にコロナ禍もあり、いかにオンラインで研修を行ったり、動画を視聴したりできるかということが重要となりましたが、その準備をしっかりすることができました。 2つ目は、トップメッセージや会社の動きをタイムリーに情報発信することです。 トップメッセージは当社の根幹であり、情報発信の機会や頻度が多い分、社内ではグループ報やビデオレター、社外ではSNSなど複数の媒体が点在していました。 SmartSkill Campus導入後は、これらの導線をひとつのサイト内で整理したので、会社の動きを社員にいち早く伝えることができるようになりました。 なお、社員一人ひとりの成長を意識して、当社ではSmartSkill Campusを「GROW」というサイト名で運営しています。 一覧に戻る ワタミグループの人材育成 人材育成において大切にされていることをお聞かせください。 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campusを導入した時にどんな課題がありましたか。 ベンダーの選定はどのようなポイントを重視しましたか。 1つ目は、コンテンツのラインナップが充実している点です。社内で基礎的な知識・スキルを身に付ける研修をなるべく多く取り入れてほしいという要望があり、一般社員から店長、課長、部長に役職があがっていくためにどんなスキルが必要か洗い出したときに、さまざまな項目がわかりやすい動画で網羅されているところがよいと感じました。 2つ目は、導入費用が安価であった点です。もともと他社のシステムを利用していたのですが、他社のシステムを経由して御社(レビックグローバル)のコンテンツを搭載した場合、導入費用が高くなってしまうことがネックでした。SmartSkill Campusを導入することで、多機能な学習管理システムから豊富なラインナップのコンテンツまで、すべて予算の範囲内でそろえることができました。 3つ目は、レスポンスの早さと親身になってご対応いただける点です。どんなことにもできることとできないことがありますが、きちんと考えてもらったうえで回答はすぐにいただけます。また、導入時は多くの要望事項がありましたが、相談しやすい環境だったのでとても助かりました。 SmartSkill Campus の活用方法 SmartSkill Campusをどのようにご活用されていますか。 「GROW」に対する従業員の方からの反響があれば教えてください。 この2年間で従業員の中の「GROW」の認知度が上がったことです。何かあったらここで探してみようという雰囲気が根付いたことは、1番大きな成果だと感じています。 私は毎週トップメッセージの文字起こしをして、読みやすい文章量にまとめたりしているのですが、社員の関心が高いので、担当者としてのモチベーションも全然違います。 昨年トップページのカスタマイズをされましたが、そこに込めた思いなどあれば教えてください。 「GROW」の認知度が上がってくる中で、より社員が親しみやすいサイトにしよう思い、カスタマイズに着手 しました。どこに何があるか探しにくいという声があったので、そこを解決しようとわかりやすくなるように工夫しました。具体的には、年齢層によって視聴環境もそれぞれ違うので、PC版とスマホ版のどちらでも見やすい設計に したことなどがあります。これは、我々が「GROW」に力を入れているという社員へのメッセージにもなったと感じています。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサポート体制やシステム面でご評価いただいている点を教えてください。 サポート体制では、やはり先程もお話しましたレスポンスの早さと親身になってご対応いただける伴走支援が1番です。また、月に1回利用状況をレポートしてもらえるところも満足しています。 システム面では、アンケートや課題提出の機能です。トップメッセージなどの情報発信をしたときに、社員一人ひとりのリアクションを確認できるので、効果測定の役割としても重宝しています。 人事異動においては、年に1回キャリアヒアリングを実施して5年後までにどんなことをやりたいか確認したり、FA制度で自分がいきたい部署を申請することもできるようになっており、社員のキャリア支援に取り組んでいます。 社員手帳には、仕事、家庭、趣味、財産、教養、健康の6本の柱で、それぞれでどうありたいかという5か年計画を記入するようになっています。 5年後の自分を描き、今とのギャップを明確にし、そのギャップを埋めるために今日何をするというところまで逆算方式で考え、上司は部下の夢や目標に寄り添いながら導いてあげることができる存在になれるように、コミュニケーションをとることにも力を入れています。 半年に1回、全社員に従業員アンケートを実施しているのですが、“社内の研修は充実していて自らの成長につながっていますか“という設問に対する満足度がなかなか上がらない状況でした。 自ら勉強したいという社員も多くいる中、何か準備してあげたいという思いで学習環境を整備する手段を探していたら、御社(レビックグローバル)に出会うことができました。 今後「GROW」で実現したいことがあれば教えてください。 社員一人ひとりの成長を よりサポートしていくため、昇降格や部署異動にもつなげた運用ができればよいと考えています。将来この役職を目指したい、次にこの部署で働いてみたいという社員に対して、どんなスキルが必要で、どのように学習すればよいか「GROW」を見ればわかるという状態にしていきたいです。 あとは、さらにスピード感をもってトップメッセージや会社の動きを社員に伝えていくことです。新たな会社の取り組みを次々に届けることで、社員に元気が出て、会社の未来と自分のキャリアを重ねられるヒントになればよいと思っています。今後はアプリ※もできるので、そこにも期待しています。 ※2023年4月リリース済 ワタミ株式会社 社員一人ひとりの夢や目標を実現するキャリア支援 企業名 ワタミ株式会社 業種 小売業(飲食サービス業) ご利用人数 約3,000名様 課題 一人ひとりのキャリアにあった学習環境の構築 トップメッセージや会社動向の情報発信 TOPICS ワタミグループの人材育成 SmartSkill Campus 導入の背景 SmartSkill Campus の活用方法 レビックグローバルのソリューションについて ご活用いただいている機能 eラーニング受講 カスタマイズ・追加機能開発提案 マルチデバイス対応 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- 明治安田生命保険相互会社|事例紹介|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
導入事例 - 明治安田生命保険相互会社 明治安田生命保険相互会社は、「明治生命」と「安田生命」が2004年1月に合併して誕生した約140年の長い歴史と伝統をもつ生命保険会社です。 2017年に新たな企業理念「明治安田フィロソフィー」を定め、お客さまに「確かな安心を、いつまでも」お届けするとともに、「信頼を得て選ばれ続ける、人に一番やさしい生命保険会社」をめざすことを掲げました。 人財戦略においては、職員一人ひとりの主体的な能力・キャリア開発の支援を目的として、2020年に企業内大学「MYユニバーシティ」を設立しており、グループ経営を支える経営人財と専門人財の双方を計画的に育成していくためのデュアルラダーの強化に取り組んでいます。 そんな明治安田生命の人財戦略を支える仕組みの裏側について、人事部/人財開発グループの石田様、石川様、梅田様にお話を伺いました。 ※部署名は2023年2月取材当時のものです。 当社の人財戦略では、人事マネジメント改革という位置付けで、長期的な時間軸でのキャリア形成、「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくり、従業員一人ひとりに寄り添った活躍支援という3つの軸で、人財育成に取り組んでいます。 その中でも「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくりが一番重要であると考えています。 「MYユニバーシティ」を設立す るまでは、集合研修や社内のネットワークを使った動画研修といった対面や出社ありきの教育が中心だったのですが、コロナ禍で急激にオンライン化やテレワークが浸透していく中、環境の変化に対応していくことが必要となり、新たな教育のあり方を模索していました。 当時の課題としては、社内のネットワークを利用せずに、個人のデバイスから職員がいつでもどこでも学べる環境を構築することでした。 学ぶ意欲の土台づくりができたと感じています。 勉強や自己研鑽というと、仕事が終わった後や休日には私も含めて取り組めていない職員が多かったのですが、SmartSkill Campus に「MYユニバーシティ」を開設したことで、スマートフォンからいつでもどこでもアクセスして、10分程度の短時間の動画で視聴できるようになり、通勤時間や待ち時間などスキマ時間を有効活用しながら取り組める環境が整いました 。 「MYユニバーシティ」の学部数も設立当初から増やしており、受講者数も伸びてきています。 一覧に戻る 「明治安田フィロソフィー」でめざす姿 「明治安田フィロソフィー」と人財戦略についてお聞かせください。 「明治安田フィロソフィー」における「MYユニバーシティ」の役割をお聞かせください。 企業内大学「MYユニバーシティ」は、人財育成の根幹をなす枠組みとして2020年に設立しました。 当社の中では、幅広く多角的な知見や資質を身に付けてマネジメントをしていく「経営人財」と、特定の分野において専門的な知識・スキルを有する「専門人財」の2つを定義しています。それぞれの人財が活躍をめざす成長の場が「MYユニバーシティ」の役割となっており、そこに必要なコンテンツを準備しています。 経営人財向けには「経営学部」があり、当社の役員・顧問等が自身のこれまでの経験を対面で語ったり、動画で視聴できるようになっています。専門人財向けには「11の専門学部」があり、実際に社内で活躍している専門人財が教授・講師となり、講義を生配信をしたり、同じく動画で視聴できるようになっています。 その他にも、世の中の時流やビジネススキルを学ぶことができる「ビジネス総合学部」や、DX・ITスキルを学ぶことができる「DX・ITリテラシー教養学部」があり、教育の「1丁目1番地」となるプラットフォームを築いています。 「MYユニバーシティ」設立時に直面した課題 「MYユニバーシティ」を設立した時にどんな課題がありましたか? 「MYユニバーシティ」の設立において SmartSkill Campus を選んだ理由を教えてください。 1つ目は、セキュリティ面が非常に安全であるということです。新たな社外のネットワークを利用する場合、時間をかけてさまざまなセキュリティのチェックをするのですが、御社(レビックグローバル)はもともと取引実績があり運用上も問題がなかったので、スムーズに導入することができました。 2つ目は、私たちの要望に的確に応えてもらえたことです。求めている姿に向かって「MYユニバーシティ」の設立を進めていくことができました。 3つ目は、自社のオリジナル動画を掲載できることです。「MYユニバーシティ」では、多数の講座で映像制作も御社(レビックグローバル)に依頼しているので、充実したコンテンツが掲載できるようになりました。 「MYユニバーシティ」設立後の効果 「MYユニバーシティ」を設立してどのような効果がありましたか? 具体的なお話が何かあればお聞かせください。 身近な話では、同期の職員からDXに取り組んでみたいけど何をしたらよいかという漠然とした相談を受けた際に、「DX・ITリテラシー教養学部」を紹介しました。いきなり難しいことを始めるのではなく、「MYユニバーシティ」がきっかけとなることで、少しずつ裾野が広がっていると感じています。 その他にも、当社ではITパスポートの取得を推進しており、SmartSkill Campus で取得講座を受講できるようになったことから、本年度(2022年度)の新規取得者2,000名という目標を達成しました。 「MYユニバーシティ」で社内で浸透・定着させていくために工夫していることは何ですか? 主に3つの施策があります。 1つ目は、職員がめざしたいキャリアや身に付けたいスキルに合わせた学部とコンテンツを用意することです。講義の中身についても、外部の講師ではなく社内で実際にその道を極めた人財が講師を務めることで、具体的なキャリアをイメージできる内容になっていると思います。加えてDX・ITなど移り変わりが早い分野では、世の中の情勢やトレンドをしっかり捉えながら、コンテンツを洗い替えています。御社(レビックグローバル)から日々コンテンツも紹介してもらえるので、とても参考になっています。 2つ目は、「MYユニバーシティ」をよく知らない職員に周知していくことです。当社では毎月第一営業日を「MYユニバーシティ」の日と決めて、全社を挙げて自己研鑽の機運を高めています。 「MYユニバーシティ」の日には、新コンテンツをリリースして積極的に情報発信をすることで、学ぶためのきっかけや習慣づくりができるように取り組んでいます。 3つ目は、若手職員の階層別研修で「MYユニバーシティ」のコンテンツの視聴を事前課題にしています。若手は特に今後のキャリアを描いていく大事な時期にあり、研修プログラムにもそのような内容を取り入れています。その際、研修の場でいきなり講義を受けるのではなく、事前に知識を付けたうえで臨むことで、キャリアを考える機会としての効果を高めています。 レビックグローバルのソリューションについて レビックグローバルのサービスを実際に利用してみて評価いただいている点を教えてください。 1番は、運用面での伴走支援が手厚いところです。 SmartSkill Campus を利用し始めて操作に不慣れだった当初、マニュアルがサイト内に掲載されているにもかかわらず、電話でお問い合わせをしても丁寧に使い方を説明してもらったことを覚えています。さらに説明が終わった後は、メールでもマニュアルの該当部分の案内をしてもらえたことなど、私たちに寄り添って心のこもったサポートをしてもらえることにとても感謝しています。 私たちがこんなことをやりたいという時は、SmartSkill Campus に搭載されている多彩な機能の中から実現できるいくつかの方法をピックアップしてもらい、その中から費用面や受講しやすい仕組みを考えて、よりよい選択をすることができます。 さらに職員が受講しやすい環境を整えたいという相談の中で、いつかアプリ※で受講できるようなれば嬉しいという要望に対しても、開発に着手してもらえることとなり、ニーズにあわせたサービスの提供を受けることができて、とても満足しています。 ※2023年6月ご利用開始 この「明治安田フィロソフィー」には、”確かな安心を、いつまでも” お届けするという当社の想いが込められており、お客さまとの絆、地域社会との絆、未来世代との絆、働く仲間との絆、というさまざまなステークホルダーの方との絆を大切にして“人に一番やさしい保険会社”をめざしています。 私たちが「何者で、何を目指していて、何を大切にしているか」、当社の方針や規程などの最上位概念として位置付けており、日々の業務の中でそこに立ち返って、自身の行動や取り組みが正しいのかどうか考える、羅針盤のような働きをしているのが、この「明治安田フィロソフィー」です。 特に注目されている学部があれば教えてください。 今の世の中のトレンドでもありますが、「DX・ITリテラシー教養学部」は本年度(2022年度)新設した分野で若年層を中心に非常に関心のある職員が多く、データを集計・分析していくという従来の業務から、それをビジネスにどう活用して取り入れていくのかという思 考に広がりをみせていると感じています。 そのような状況で、すでに教材コンテンツを利用していた御社(レビックグローバル)に相談をしたところ、自宅でスマートフォンからアクセスできる教育のプラットフォームがあることを知り、SmartSkill Campusと出会いました。 明治安田生命保険相互会社 「明治安田フィロソフィー」を体現できる人財づくり 企業内大学「MYユニバーシティ」の設立 企業名 明治安田生命保険相互会社 業種 保険業 ご利用人数 約14,000名様 課題 いつでもどこでも学べる環境の構築 TOPICS 「明治安田フィロソフィー」でめざす姿 「MYユニバーシティ」設立時に直面した課題 「MYユニバーシティ」設立後の効果 レビックグローバルのソリューションについて ご活用いただいている機能 マルチデバイス対応 お役立ち資料 すぐわかる! LMS/eラーニング 検討用資料3点セット eラーニングの新規導入や切り替えをご検討の方に、検討用資料3点をまとめてダウンロードいただけます。 資料ダウンロード LMSサービス選定で押さえるべき 7つのポイント 自社の人材育成施策を展開・実行、そして成功させるためにはどのようなLMSを選べばよいのか、7つのポイントに沿ってご紹介いたします。 資料ダウンロード LMS運用を成功させる 6つのポイント LMSを有効活用し、人材育成課題解決を実現するための「運用のポイント」をご紹介します。 資料ダウンロード 人材育成に関するお悩み、お気軽にご相談ください。 無料個別相談会 LMS(学習管理システム)の新規導入やリプレイス、eラーニングコンテンツの選定、企業内教育動画制作に関するお悩みやご不明点にお答えいたします。 お申し込み 無料トライアル・お見積もり・お問い合わせ SmartSkill Campusの機能を2週間無料でお試しいただけるデモIDのお申し込みや、お見積り、その他お問い合わせはこちらから。 お問い合わせ
- LMSの選び方|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
LMSの選び方を課題・外部システムとの連携、運用フロー、企業規模・人事体制から解説します。LMSの導入・切り替えを検討されているご担当者様向けにシステム選定のポイントをまとめます。 LMSの選び方 教育構想を実現するLMSの選定基準とは 多機能化するLMSは、システム選定の判断基準も複雑化しています。本ページでは、初めてLMSを導入される企業のご担当者様、LMS切替をご検討中のご担当者様へ向けて、LMS選定における重要な検討ポイントをご紹介します。 LMSが解決する教育課題 各企業、人材マネジメントポリシーや中期経営計画に基づいた人財戦略から教育課題を定義しているかと思いますが、ここでは弊社がよくお客様から伺う課題を3つご紹介します。 働き方や働く場所が多様化している今 、いつでもどこでも時間と場所を選ばずに学習できる環境を整えることを目的にLMSを導入する企業が増えています。しかし、ただeラーニング化させて配信しているだけでは受講者の学びは促進されません。 時間と場所を選ばずに学習できるからこそ、人財・育成戦略の中では「いつ/どこで/どんな教育を」提供するか想定する必要があります。セキュリティの観点からみても、時間や場所を選ばずにすべての教育内容を展開できるわけではありません。 SmartSkill Campusでは学習内容に合わせたセキュリティ、時間の設定はもちろんのこと、自律的に学べる仕組みや施策を実現できる多くの機能を有しています。 お客様からよく伺う課題 1 “オンラインを活用した教育施策を展開したい” 近年では、人事情報である役職やスキルなどのデータを基に効果的に一人ひとりに合わせた教育を提供し、早期成長の支援をすることが求められています。 SmartSkill Campusでは個人に合わせた教材のレコメンドや、自身の傾向に合ったレコメンドを行うことで、一人ひとりに合わせた早期成長の実現に寄与いたします。 お客様からよく伺う課題 2 “従業員一人ひとりの早期成長を実現したい” 自社の教育体系や教育に関する情報、全社的に実施している教育、部門毎で実施している教育、拠点毎で実施している教育等、企業では様々な教育施策を実施していますが、情報が散在していることにより、自社全体の教育体系や教育に関する情報が従業員にとってわかりづらく、自律的な学習につながらないという課題をもっている企業が多くいらっしゃいます。 SmartSkill Campusでは全社への教育、部門、拠点毎の教育などを一元管理し、従業員にとって自社全体の教育が一目で理解できるような仕組みをもっています。 お客様からよく伺う課題 3 “従業員に教育施策の全体像を周知したい” 近年のLMSに求められる位置づけ 近年、LMSは教育の提供/管理だけではなく、データを活用した教育施策の実施が大きなテーマとなっています。 企業で保有している人事の基礎データやスキル/経験などをデータベース化するタレントマネジメントシステムに対し、それらのデータを活用しながら「教育の拠点」となるのがLMSです。 SmartSkill Campusでは、人事データベースやタレントマネジメントシステムとの自動連携を通じ、データを活用した教育施策の実現が可 能です。 研修カリキュラムの運用フローが実現できるか 研修実施のための運用業務が煩雑になり、研修担当者の業務を圧迫している場合があります。LMS内で受講者への案内/集合研修申込管理/出欠確認/アンケートの実施と集計等の研修実施に関わる作業を完結することで、簡略化することができます。 SmartSkill Campusは上長承認を含む研修の申込管理や、定員数を設けながらの集合研修申込、Zoom連携による出席情報自動反映などにより、現状と同じ業務フローを実現しながら研修業務を効率化することができます。 企業規模、人事体制に合った機能・提供形態か 多くの機能があっても、自社の人財・育成戦略や教育の運用方法に落としこんだ際に施策を実現できるかを検証する必要があります。 SmartSkill Campusは教育施策に要求される標準的なLMS機能 はもちろん、企業の固有な環境・ニーズにも対応し機能開発を行っています。 ここでは特に大企業がLMSを導入する際に必須となる機能の一部をご紹介します。 大規模な教育施策を実行するためには 、数万名規模の受講者が同時に動画視聴、テスト、アンケート等を実行できる必要があります。SmartSkill Campusはアクセス増加時にサーバー台数、パフォーマンス増強に柔軟に対応しており、数万人の同時アクセスが可能です。 LMS導入の必須機能 1 同時アクセス 時間と場所を選ばずに学習できる環境を整えることが求められる一方、機密情報にあたる情報を守ることも必要不可欠です。 SmartSkill Campusはアクセス制限を設けることができるため、例えば機密情報を含む講座は社内ネットワークからのみ受講可能にする、自己啓発講座は社内から も社外からも受講可能にする等、講座によって受講環境を指定することができます。 LMS導入の必須機能 2 アクセスの管理 基幹業務システムや人事システム、タレントマネジメントシステム、他の学習サービス等外部システムと連携することで情報の一元管理や運用の自動化が実現できます。 SmartSkill CampusではAPI連携で外部システムと連携をすることができます。受講者情報や受講履歴を自動で反映することで最新の情報を保つことができ、研修等も含めた受講履歴を集約させ分析することでデータドリブンな人財戦略の策定を可能にします。 LMS導入の必須機能 3 外部システムとの連携 運用の支援体制が整っているか システム導入後は、環境設定やコンテンツ準備、運用企画や社内周知等リリースに向けた準備が始まります。自社のリソースを鑑み、BPO(運用代行)や相談できる専任サポート、テクニカルサポート等必要な支援体制が揃っていることを確認します。 SmartSkill Campusは専用のカスタマーサクセスの人員を要し、お客様の施策を効果的に仕組み(システム)への落とし込むための提案や課題解決の提案を継続して実施いたします。 導入支援 充実した研修コンテンツが用意されているか 必要なeラーニングコンテンツを全て自社で用意することはかなり労力を要するので、コンテンツを豊富に取り扱っているLMSベンダーを選ぶと安心です。全階層をカバーするコンテンツがシステムに付帯していると、コストを抑えて一人ひとりに合った学びを提供できます。 SmartSkill Campusには450以上の動画コンテンツ(理解度テスト/修了テスト付)を標準搭載しており、お客様のご要望に応じてご利用いただけます。自社のスキルマップ等と照らし合わせ、コンテンツをご提案することも可能です。 eラーニング教材一覧 オリジナルコンテンツの配信・追加が容易か 自社独自の事例やテーマを扱いたい場合には、オリジナルコンテンツを用意しLMSで展開することになります。 SmartSkill Campusは、動画やテスト、アンケート等を組み合わせて簡単にコンテンツを作成できますので、例えば社内で行われている講義を動画に撮り、コンテンツとして使用することもできます。オリジナル教材制作の受託制作も承っておりますので、コンテンツ制作から配信までワンストップでご提供することも可能です。 SCORM1.2規格で制作されたeラーニングコンテンツや動画、PDF等は加工をせずそのまま搭載することができますので、LMS切替のお客様も安心です。 オーダーメイド教材制作 セキュリティ仕様・体制が十分か 人事情報や社外秘の学習コンテンツを取り扱うLMSには高度なセキュリティが要求されます。システムのセキュリティ仕様や開発・運用会社が十分なセキュリティ対策を実施している必要があります。 LMSとは LMSの選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営に おけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ
- 人的資本経営におけるLMSの役割|SmartSkill Campus(スマートスキルキャンパス)
人的資本経営とは、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本経営におけるLMSの役割 人的資本価値を向上するためには 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営とは、経済産業省によって“人材を「資本」として捉え、その価値を最大限に引き出すことで、中長期的な企業価値向上につなげる経営のあり方”と定義づけられています。 Human Capital 人的資本経営とは 企業が人的資本に投資し、従業員の資質や能力を最大限に引き出すことができれば、企業全体のパフォーマンスを向上させることができます。この成果は、売上や利益の向上など、企業の財務状況に良い影響を与えることが期待できます。つまり、人的資本経営とは、従業員の成長を組織全体の成長に結びつけ、企業価値の向上を目指す取り組みと言えます。 人的資本価値を向上するためには 人的資本価値の向上とは、従業員の能力、スキル、知識、経験などが向上し、それに伴って個々の価値が高まることを意味します。人的資本経営では、従業員への投資を通じて能力やスキルを向上し、人的資本価値を高めることを目指します。 人的資本価値が向上した従業員は、高い生産性と質の高い業務成果を上げます。これにより、企業全体の生産性や創造性が向上し、競争力が強化されます。また、成果を上げた従業員に対して適切な評価や報酬が与えられることで、従業員はさらにモチベーションが高まり、人的資本価値の持続的な向上が促進されます。これらのプロセスは相互に補完し合い、企業の持続的な成長と発展を実現するための重要な要素となります。 従業員への適切な投資を行うためには、経営戦略に基づいた人材ポートフォリオを作成し、現状とのギャップを把握した上で人事戦略を策定、人材育成計画を立案し実行する必要があります。 LMSは、人材育成を実行し従業員のスキルアップと能力開発を効果的に支援する重要な役割を担います。また、人的資本情報開示に必要な人材育成に関するデータを一元管理し、抽出することができます。 キャリア開発支援 学習ポータル・インターフェース 管理者講座レコメンド AI講座レコメンド 大規模運用が可能なインフラ基盤 人的資本経営におけるLMSの役割 人材育成計画・能力開発制度に沿った教育の提供 LMSは、従業員一人ひとりにパーソナライズ化された学習コンテンツを提供できます。これにより、現状で不足しているスキルを補うための学習コンテンツを提供し、従業員が必要なスキルや知識を効率的に習得できるようにします。 さらに、LMSを通じて従業員が目指すキャリアパスを明確にし、そのために必要なスキルや知識の習得を支援することで、従業員は自分のキャリア目標に向けた効果的な学習を進めることができます。 このように、LMSは従業員のスキルアップとキャリア開発を強力にサポートします。 SmartSkill CampusはTOPページなどのUI(ユーザーインターフェース)を自社専用にカスタマイズできます。自身の現在のグレードやその1つ上のグレードに必要なスキル・知識を習得するための学習コンテンツが一目でわかるよう受講画面を設計することで、受講者は迷うことなく必要なコンテンツを学習できます。 また、管理者が意図的に「おすすめ講座」を表示することで企業の人材育成戦略を反映さ せる機能や、AIを活用したレコメンド機能により、個々の従業員に合わせた学習コンテンツを提供し、従業員のキャリア開発を支援します。 教育施策の実行 LMSはオンラインで教育施策を展開・実行するため、大規模な施策も実施できます。従業員は場所や時間に制約されずにいつでもどこでも学ぶことができ、忙しい業務の合間でもスキルアップが可能です。また、何度でも学べる環境により、従業員は学習内容を繰り返し確認し、理解を深めることができます。このような環境を整備することで、学びの習慣化や自律型人材の育成が促進され、従業員が自身の成長を実感することでエンゲージメントの向上にも繋がります。 SmartSkill Campusは、大規模運用が可能なインフラ基盤を備えており、大量の受講者が同時に動画視聴、テスト、アンケートなどを実行できます。これにより大規模な教育施策を実行することが可能です。 マルチデバイス対応はもちろんスマホ専用アプリもあり、自分のペースでいつでもどこでも何度でも学べる環境を提供することで、学びの習慣化と自律型人材の育成が促進します。 アプリ 企業文化への定着 従業員が企業のミッションやビジョンに共感し、それを実践するための行動を自然にとれるようになると、従業員同士が組織の目標に向かって協力し、共通の価値観に基づいて行動することが期待できます。 LMSを活用して、企業のミッション・ビジョンに関するコンテンツやトップメッセージ、企業の最新の動向を配信することで、従業員が企業文化への理解と共感を深め、企業文化への定着を促進することができます。 SmartSkill Campusは、企業オリジナルの動画や資料を自由に配信することができるため、年度初めにトップメッセージを配信する、社内報を配信するなど全社員に向けた展開が簡単にでき、受講者の視聴履歴の確認やアンケートをとることもできます。社外からのアクセスを拒否する、PDFのダウンロードを不可とするなどアクセスコントロールが可能なため、機密性の高いコンテンツも安心して登録いただけます。 PowerPoint資料をeラーニングコンテンツに変換する機能を使って、手軽に音声付きコンテンツを作成することもできます。 アクセスコントロール コンテンツ制作機能 倫理・コンプライアンス教育 倫理・コンプライアンス教育は、後述する「ISO30414」においても開示項目の一つとして指定されています。企業が持続的な経営と社会的信頼を築くためには、コンプライアンスを遵守することは欠かせません。 LMSを活用して定期的にコンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどの教育を実施することで、企業のリスクを軽減します。 SmartSkill Campusから、コンプライアンスや情報セキュリティ、ハラスメントなどのコンテンツ配信が可能です。汎用の講座もご用意しておりますので、ぜひご活用ください。 CSR・コンプライアンス研修コンテンツ 人的資本情報開示の取り組みにおけるLMS 人的資本に関する情報開示のガイドライン、ISO30414とは ISO30414は2018年12月に国際標準化機構(ISO)が発表した人的資本に関する情報開示のガイドラインで、「人的資本に関する情報開示のガイドライン」とも呼ばれます。社外及び社内のステークホルダーに対して人的資本に関する報告を行うための指針をまとめたもので、11領域と58項目で構成されています。どの項目を開示するかは企業に委ねられています。 ISO30414に則り情報開示を行うことで透明かつ一貫性をもった報告を行うことができ、投資家をはじめとする社外ステークホルダーから信頼を得ることができます。また、ISO30414は明確に基準が定められており人的資本を定量化しやすいため、社内においても経営戦略と連動した人材戦略が機能しているかどうか適切に評価し、より効 果的な戦略策定に活かすことができます。 LMSから抽出可能なISO30414項目 ISO30414に規定される項目のうち、LMSから抽出できる代表的なデータには次のようなものがあります。 「倫理とコンプライアンス」領域、「倫理・コンプライアンス研修を受けた従業員の割合」 「9.スキルと能力」領域、「2.研修への参加率」 「9.スキルと能力」領域、「3.従業員1人当たりの研修受講時間」 「9.スキルと能力」領域、「4.カテゴリ別の研修受講率」 その他にも、年齢や性別、障害、経営陣のダイバーシティ、管理職1人あたりの部下数など、企業の利用目的に応じて様々な項目を抽出し集計することができます。 LMSとタレントマネジメントシステムの連動による、人的資本項目の開示と育成の仕組み化 人的資本経営における人材育成の課題として、人的資本計画と実際の育成活動が十分に連動していないこと、自動化ができておらず人材育成担当者の負荷が大きすぎることが挙げられます。その結果、計画が実現されない場合や、継続的な実施が困難で頓挫してしまう場合があります。 この課題は、LMSとタレントマネジメントシステムを連動することで解決できます。人的資本情報開示や計画立案の元となる「タレントマネジメントシステム」と育成施策を実行する「LMS(学習管理システム)」が連動していると、統合的な人材管理が可能となり、効率的な育成施策の立案と実行、個別最適化された学びの提供、キャリアパスや成長の可視化によるエンゲージメント向上を実現します。 SmartSkill HCE SmartSkill Campusは、新しいタレントマネジメントシステム『SmartSkill HCE』と連携し、人的資本経営を実現します。SmartSkill HCEによる「人事戦略の可視化」とSmartSkill Campusによる「能力の向上」を自動連携させ、さらにAIを活用して「人事戦略・研修教育の高度化」を図ることで、強力に人的資本経営を推進します。 SmartSkill Campusは他にも様々なタレントマネジメントシステムと自動連携しています。 カオナビ連携 CYDAS(サイダス)連携 LMSとは LMS導入の選び方 LMS導入の流れ LMSのセキュリティ LMSとeラーニングの違い 人的資本経営におけるLMSの役割 LMSのOEM活用 FAQ SmartSkill Campus 無料個別相談・資料請求 SmartSkill Campusを提供するレビックグローバルは、高度な要求を持つ多くの企業様への導入実績から、お客様の教育構想を実現するLMS導入・活用支援の高い提案能力を持っています。 自社開発である技術的な背景と、伴走型のカスタマーサクセスによって培ったノウハウを持つLMSのプロフェッショナルがお客様の適切なLMS選定をお手伝いします。 SmartSkill Campusのサービス概要や強み、当社の伴走サービス、グローバル対応、導入メリットなど機能の詳細がダウンロードできます。 資料請求 資料請求 お問い合せ 営業時間 9:30~18:30(月曜日~金曜日) tel 03-6824-9782 SmartSkill Campusに関する情報収集、デモのお申込み、お見積りなどご商談をご希望の方はこちらからお問合せください。 お問い合せ

