沿革

レビックグローバルの沿革

2005年
  • 株式会社レビックとデイツーイーツー株式会社が合併し、「株式会社レビックグローバル」発足
  • 中国・北京に営業拠点を設立し、中国に拠点を置く日系企業や欧米系企業向けに、eラーニング事業開始。
  • 企業様専用学習ポータルサービス「新Knowledge Basket」を開始。
2006年
  • 企業内ナレッジの伝承・共有と人材育成のための法人向け動画配信事業「ナレバスネット」スタート
  • 「ナレバスネット」がサービス開始から1カ月で2万人の受講者を獲得
  • Yahoo!動画サイトで当社ビジネスビデオの無料配信スタート
  • レビックグローバル北京支社でISO 9001:2000を取得
2007年
  • 人と組織を強くするための情報サイト「人財育成.NET」をオープン
  • ワークスアプリケーションズ社と資本および業務提携
  • ビジネス・ブレークスルー社と提携し、ビジネス向け映像のネット配信事業を開始
  • プライバシーマークの認証を取得
  • ワークスアプリケーションズ社と共同で日本初の企業内大学設立・運営支援「コーポレートユニバーシティ・プロデュースサービス」をスタート
2008年
  • ガイアックス社と業務提携し、金融業界向け内定者フォローサービスを販売開始
  • 本社を豊島区東池袋に移転
2009年
  • エン・ジャパン社と業務提携し、同社の顧客向けに内定者フォロープログラムの販売を開始
  • 実践的にヒューマンスキルを習得するための人材育成支援サービス「SmartSkill(スマートスキル)」スタート
  • 情報セキュリティマネジメントシステム(ISMS)に関する国際規格である「ISO/IEC27001」の認証を取得
  • 社内講師の養成と研修用教材をセットにした「新人研修内製化支援プログラム」をスタート
  • 「マネジメント実践ケースドラマ」が教育映像等審査制度において文部科学省選定作品に認定”
2010年
  • パナソニック エコソリューションズ創研株式会社(旧:パナソニック電工創研株式会社)との共同開発により、各種ISO及びプライバシーマーク認証取得と基礎教育を目的としたeラーニング/DVD教材の販売を開始
  • 株式会社ウィザスと資本業務提携(関連子会社)
2011年
  • 国内ベンダー最多 世界19カ国で運用実績を持つクラウド型多言語対応eラーニングシステム「SmartSkillグローバル」を正式リリース
  • アジア太平洋地域で初の人材開発会議「ASTD STADA Asia Pacific Conference」に出展
  • 港区浜松町に本社移転
2012年
  • 中国市場に於けるサービス強化を目的として上海市に現地法人「上海列必客科技有限公司 」を設立。
  • 第3回 教育ITソリューションEXPO (EDIX2012)に出展
  • 「産業交流展2012」へ出展
  • 「eラーニングアワード2012フォーラム」へ出展
  • 全世界をカバーする統合型人材育成プラットフォーム「SmartSkillCampus」を正式にリリース
2013年
  • 「HR EXPO2013」へ出展
  • 「教育ITソリューションEXPO」へ出展
2014年
  • ゲーム理論を人材教育システムに採用した「スマートOJT アドバンス」を販売
2015年
  • スマートブック(電子書籍)を教材に使用した「これだけでできる人事考課」を発売
  • 本社に映像合成やライブ配信が可能なスタジオを設置