コラム

コラム一覧

こんな上司が欲しかった -グローバル編-
第1回 グローバル・リーダーシップ研修でのBurning Message

   株式会社ダイバーシティ・マネジメント研究所 代表 河谷隆司

筆者は複数の企業のプロジェクトとして、ここ3年の間にアジア各国、中国、アメリカ、イギリス、ドイツをまわり、現地人幹部と日本人赴任者あわせて80人ほどにビデオイ... 続きを読む

多文化チーム・マネジメント入門
第4回 「対話型リーダーシップ」のすすめ

   株式会社ダイバーシティ・マネジメント研究所 代表 河谷隆司

実は、これまでコラムで紹介してきた考え方やノウハウは、世界4極で日本人と働く現地人の幹部社員が、日本人への期待行動として訴えてきた肉声(アンケート調査とビデオ取... 続きを読む

実務から考える人材開発という仕事
第3回 戦略的な人材開発

   株式会社人財ラボ 代表取締役社長 下山博志

変化するビジネスニーズを満たすため、組織は収益を向上させる戦略や経費や予算の見直しなど様々な戦略を策定していますが、昨今の環境変化の中で、人材開発に関わる戦略と... 続きを読む

多文化チーム・マネジメント入門
第3回 多文化チームのマネジメント

   株式会社ダイバーシティ・マネジメント研究所 代表 河谷隆司

世界経済環境の急変を反映して、海外市場発のビジネス開拓や、現地拠点の重要部門の管理を任せられる現地人幹部の育成・登用に本腰を入れる企業が、製造業から金融、商社ま... 続きを読む

実務から考える人材開発という仕事
第2回 学習の効果測定

   株式会社人財ラボ 代表取締役社長 下山博志

津波のような大不況の波により、多くの企業は急激な経営環境の変化にどのように対応するべきか見直しを図っています。このような状況では、まず売上・利益コントロールに関... 続きを読む

多文化チーム・マネジメント入門
第2回 多文化チームでのコミュニケーションのとり方

   株式会社ダイバーシティ・マネジメント研究所 代表 河谷隆司

多文化チームは、業務上の諸問題を調整・相談するにも多言語間や多国籍間で行うことになりますので、「報連相」がほぼ機能を停止します。すると、会話の「量」が減り沸点に... 続きを読む

実務から考える人材開発という仕事
第1回 不況時の人材開発投資

   株式会社人財ラボ 代表取締役社長 下山博志

今朝の経営会議から坂本部長は落ち込んで帰ってきた。さっそく部内会議の召集だ。 坂本部長 「今年は我々、人材開発部の受難の年だな!」丹波    「また中村社長から... 続きを読む

多文化チーム・マネジメント入門
第1回 メンバー(個)が見えないリーダー

   株式会社ダイバーシティ・マネジメント研究所 代表 河谷隆司

筆者は、海外赴任者と外国人スタッフの幹部層に対する異文化リーダーシップやマネジメントの訓練を専門としています。 活動範囲は、世界4極(アジア・中国・欧州・米国)... 続きを読む

成果を上げるプレゼンテーションの秘訣
第4回 Magic Number of 3

   熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 准教授 北村士朗

人のプレゼンを聞いていて、「色んなこと言われて頭に入ってこないよ、混乱しちゃった」といったような経験を皆さんお持ちじゃないでしょうか。こんなお話で始まる北村先... 続きを読む

成果を上げるプレゼンテーションの秘訣
第3回 プレゼンテーションの「型」

   熊本大学大学院 社会文化科学研究科 教授システム学専攻 准教授 北村士朗

プレゼンテーションで、受け手に納得してもらい、行動してもらうためには、どのように組み立てたら良いでしょう。ここでは、そのための「型」をご紹介していきます。こん... 続きを読む

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