活用方法

スマートOJT – 活用方法 –

スマートOJT活用方法

このページでは「SmartOJT」サービスについて下記のような構成でご説明させていただいております。

学習の効果と効率高める機能とコンテンツがワンパッケージに

階層別教育とOJTの学習効果と効率アップ、そして学習管理のためのコンテンツとシステムがパッケージされています。
本サービスだけで、スピーディーに柔軟に階層別教育とOJTのための仕組みが構築できます。

● 階層別教育に

当全階層の教育に対応する豊富なコンテンツと学習効果の高いプログラムとして組み合わせました。

階層別教育に

● OJTに

部下指導や自己学習に必要な学習テーマがわかるタイトル一覧と自己チェックシートを収録。

現場での学習指導を促進する「実践ハンドブック」をご用意!

教育目的にあわせて全社で使えるサービス

人材開発部門による階層別教育から現場でのOJT・自己学習まで、幅広い教育ニーズに対応します。

教育の主体者 教育目標・目的、展開 支援ツール・仕組み
img_sojt_06 集合研修のフォローや代替。人材開発方針の実行、それに従った、学習の指示と管理、活用状況の確認。 ・ビデオ教材の閲覧履歴
・理解度テスト/修了テスト結果
img_sojt_07 OJTのための教育ツールとして。実務遂行のための能力開発、直面する課題解決のための指導。 ・実践ハンドブック
・スマートフォン対応
img_sojt_08 自己学習、問題解決のツールとして。
直面する問題の解決、業務品質向上。
・理解度テスト/修了テスト
・スマートフォン対応

運用イメージ

SmartOJTを使った運用イメージの例です。

階層教育に使う場合

(例)人事部がSmartOJTの各ライブラリから、階層にあったコンテンツを指定

階層教育に使う場合

OJTに使う場合

(例)人事部がSmartOJTの各ライブラリから、階層にあったコンテンツを指定

OJTに使う場合

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